SS保存場所(けいおん!) TOP  >  2011年06月05日

お知らせ

SS保存場所は移転しました。
現在けいおん!関連の更新はしていません。
今後更新するかは未定です。
SS保存場所






澪「私たちは時代の中に消えていく」 【非日常系】


http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1246719838/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/05(日) 00:03:58.52 ID:z+tFwh1j0

新宿のとあるライブハウスにて

ざわ……ざわ……

客A「凄い人だな……前の方はほとんどすし詰めだ」

客B「見た感じ、ざっと200人ってとこか?いや、ラウンジにも人がいるからもっとだな」

客A「はー!そんなに入ってるとは大盛況だな」

客B「無理もないだろ。なにせ8年ぶりのライブだからな」

客A「現役の時より客多いんじゃないか?」

客B「だな。まさかこんな人が集まるとは……」




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[ 2011/06/05 23:37 ] 非日常系 | | CM(6)

澪(今日も流れてくる瓶に傷がついてないか確認する仕事頑張るぞ) 【非日常系】


http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1246634994/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/04(土) 00:29:54.81 ID:moGq4NCI0

工場、瓶が流れてくる部屋

ウインウイン

澪「・・・」ジー

ウインウイン

澪「・・・」ジー

ウインウイン

澪「・・・」ジー

澪「傷発見・・・」

ポイ

澪「・・・」ジー




[ 2011/06/05 21:50 ] 非日常系 | | CM(4)

唯「ゆいわさん」 【非日常系】


http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1307235712/l50




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/05(日) 10:01:52.31 ID:O7eIM6It0


さんねんご!

唯『ひゅーどろどろどろっ うーらーめーしーやー!』きゃっきゃ

和「はいはい。これからドイツ語の勉強するからあっち行ってて」

唯『ちぇー。最近和ちゃん冷たいよ』

和「お通夜の時のあんたに比べたら冷たくないわね」

唯『そういう意味じゃないよ! まったくもう、和ちゃんはでりばりーってものがないよっ』

和「そりゃ、私はピザ屋じゃないもの」

唯『でっ、でりかしー!』




[ 2011/06/05 20:41 ] 非日常系 | | CM(4)

澪「ああああゲロ吐いちゃうゲロ吐いちゃうよおおおおおお」#後編 【ホラー】






管理人:スレタイ通りです。閲覧にご注意下さい。






[ 2011/06/05 18:54 ] ホラー | | CM(1)

澪「ああああゲロ吐いちゃうゲロ吐いちゃうよおおおおおお」#前編 【ホラー】






管理人:スレタイ通りです。閲覧にご注意下さい。






[ 2011/06/05 18:52 ] ホラー | | CM(1)

澪「っふ・・・・邪気眼を持たぬ物にはわからんだろう・・・」 【非日常系】


http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1246021934/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/26(金) 22:12:14.05 ID:IBQFzzfi0

澪「今日から高校生だ」

澪「友達いっぱい作ってリア充になるぞ」

唯「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」

澪「……」

澪「見なかったことにしよう」




[ 2011/06/05 17:24 ] 非日常系 | 厨2病 | CM(0)

紬「軽音部を辞めることになりました」#後編 【非日常系】


http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1246800007/]


紬「軽音部を辞めることになりました」#前編
紬「軽音部を辞めることになりました」#後編




50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/06(月) 00:08:12.44 ID:+BQZyUPN0

かくして、学園祭でのステージに最後の希望を託した紬達であったが、
現実というものはそんな女子高生の友情を察してくれるほど、甘くも善人でもなかった。

その日、紬が家に帰ると、

斉藤「紬お嬢様、おかえりなさいませ」

紬「斉藤……なんだか気を遣わせてしまったみたいね。ありがとう」

斉藤「いえ。勿体ないお言葉でございます。それよりお嬢様……
   先程から旦那様がお待ちでございまして……」

紬「お父様が?」

斉藤「はっ。お嬢様がお帰りになり次第、連れてくるように、と」

紬には話の内容は大体予想がついた。
逃げるわけにはいかない。自分は最後まで足掻くことを決めたのだから――。

ムギ父「斉藤から話は聞いた。学園祭で軽音部として演奏をするそうだな」

紬「はい。斉藤の言うとおりです」

ムギ父「何でも私にも見に来てほしいとのことらしいが……」

紬「はい。お父様がご多忙なのは重々承知ですが……」

ムギ父「なに、私としても娘が人前で演奏するのを見に行くことは吝かではない。
    ちょうどスケジュールも空いている」

紬「そ、それでは!?」

ムギ父「ただし、これが軽音楽の演奏などというくだらない茶番でなければ、もっとよかったのだがな」

紬「!」



[ 2011/06/05 17:15 ] 非日常系 | | CM(1)

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