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唯「ポケモンマスターになるよ!」#11 【ポケモン】


唯「ポケモンマスターになるよ!」#index




533 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:20:49.28 ID:1qgQCAIo


――ヒワダタウン


『それは……いったいどういうことなんだろうね……』

声は律の腕から聞こえてくる

手首にまいたポケギアだ

律「いや、それはこっちもわからないんだけどさぁ……」

律が歩きながらもポケギアを通して話す相手は、ウツギ博士だ

さきほど起こったロケット団のことも含めた、シルバーの情報を伝えている





534 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:23:47.59 ID:1qgQCAIo


ウツギ『そうか……すまないけど律君はもう少しその子を追ってくれるかな……』

律「うん、まぁそれはいいんだけどさ……」

ウツギ「……?」

律「あいつ、あんまり悪いやつには見えないんだよなぁ……」

それが律が一晩ポケモンセンターで考えた答えだった

ウツギ「……その子のヒノアラシは元気そうだったかい?」

律「え?うん、まぁもうマグマラシになってたけど……普通にシルバーのやつに従っていたよ」

ウツギ「……そっか、まぁその子の事情も気になるところだけど……」

そうウツギの声が聞こえたとき、律の足が歩みを止めた



535 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:26:47.77 ID:1qgQCAIo


律「あっ、博士。ジムについたから、もう切るわ」

ウツギ「えっ?ちょ、律くん?え……」ブチッ

博士の言葉を待たずに、ポケギアの通話終了ボタンを押す

そして

律「(ジム戦だもんな……集中しないと)」



536 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:29:13.06 ID:1qgQCAIo


――ヒワダジム


律「すいませーん、ジム戦を……」

っと、言ったところで律が見たのは、森だ

ジムの建物内に、木々が茂っている

それだけではない、そのところどころにはコクーンやキャタピーなどのポケモンが

律「ということはここは………」

「虫タイプのジムか!!」



537 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:32:32.04 ID:1qgQCAIo


???「ようこそ、ヒワダジムへ」

立ちすくんでいた律に、中性的な声がかかった

ツクシ「ボクの名前はツクシ。君のことはガンテツさんから聞いてるよ。
    なんでも、この町からロケット団を追っ払ってくれたらしいね。心からお礼を言うよ。ありがとう」

そこにいたのは

律「(……女のジムリーダー?……でもボク……?)」

ツクシ「さぁ、奥へどうぞ。さっそくボクが相手になるよ」

そういってツクシは律を導くように奥へと手のひらを差し出した



538 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:36:48.22 ID:1qgQCAIo




そのフィールドは草原を彷彿とさせた

見れば、地面には芝がひかれている

どうやら、キキョウジムとは違い、そこまで変わった場所ではなさそうだ

律「よっし、女のジムリーダーでも油断はしないぞっ!!」

そう言って、律は自分の頬を軽く叩いた

その言葉を聞いた対面にいるツクシは困った顔で

ツクシ「えっと、ボクはおとk……」

律「あ、そういえば、使用ポケモンは何体までいいんだ?」

ツクシの言葉を遮るように律が問う



539 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:38:34.15 ID:1qgQCAIo


ツクシ「えっ?あぁ、それなら3体で……それとボクはおとk……」

律「ならフル出場かな。よっし、いくぜ。いけイーブイ!!」ボンッ

イーブイ「ブイ♪」

出されるのは先日の闘ったばかりのイーブイだが、もちろん回復はさせている

ツクシ「……えっと、まぁいいや。 いくよ、ストライク」ボンッ

対して出されるのは、両手にスルドイ鎌をもったカマキリのようなポケモンだ

ツクシ「さて、速攻でいくよ。ストライク、でんこうせっか!」

指示を出した瞬間に、ストライクが前かがみになり

そして

消えた



540 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:41:24.84 ID:1qgQCAIo


律「はやいっ!!」

その言葉を作ったときにはすでに

――ドンッ

イーブイとストライクのぶつかった音がなる

その結果は

一切予想だにしなかったイーブイは後ろに数m飛ばされ

ストライクは連撃をかけようと、もういちど体を前倒しにした



541 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:44:45.78 ID:1qgQCAIo


律「っく……イーブイこっちもでんこうせっかだ!!」

ツクシ「遅いです!!つばめがえし」

イーブイが構えた直後、その目の前に緑の体があった

律「!!」

その片手はすでにふりかぶっており

ストライク「――」

そのまま斜めにふり抜き

イーブイ「!?」

光りの反射によって、きらめくように光った鎌がイーブイを襲った



542 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:47:28.28 ID:1qgQCAIo


そして

イーブイ「……ブイ………」バタッ

たった2発。

2発の攻撃によって、イーブイは地に伏してしまった

だが、律の反応は

律「……」

その口から反応が漏れることはない

律は見とれていたからだ

そのあまりに綺麗な一連の動作に。



543 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:50:17.67 ID:1qgQCAIo


だが

いつまでもそうしているわけにもいかず

ツクシ「どうしたんですか? 次のポケモンを出してください」

ツクシから、次のポケモンを出せ との催促が飛び

律「!!……悪い、戻れイーブイ」

イーブイをボールに戻すと

ボールを構え言った

律「まさか、たった2発の攻撃でおとされるとはな……だけど、今度はこっちの番だぜ」

「虫ポケモンには炎だ!!頼む、ガーディ!!」ボンッ

ガーディ「ワオーン」



544 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:53:18.43 ID:1qgQCAIo


繰り出されたガーディはすぐに、相手を威嚇しながら警戒態勢を取る

ツクシ「炎タイプですか……これはたしかにやっかいですが……」

「その対策がない、とは思いませんよね?」

そして再び戦闘が始まる

律「ひのこで丸焼きにしてやれ!!」

ガーディ「グルルッ!!」

だが、ツクシは至って冷静に指示を出す

ツクシ「ストライク……」

「――とんぼがえり!」



545 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:57:01.04 ID:1qgQCAIo


ガーディの飛ばした火の粉の間を舞うように突破し、そしてガーディへと鎌を一振りした

だが、ガーディはその攻撃に当たりながらもしっかりとストライクを見据えるのだが

そのストライクは、一度攻撃を当てたあと

攻撃の反動で後ろへと大きく飛び上がり、ツクシの目の前まで戻り

そして

律「なっ、ボールに戻したのか?」

そしてツクシが替わりのポケモンをくりだす

それは

律「今度はコクーンか!!」

律も見慣れたモンスターが新たにフィールドに現れていた



546 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 21:59:23.55 ID:1qgQCAIo


律「なら、そのモンスターをやきつくせえ!かえんぐるま!!」

ガーディが駆け出し、コクーンへと向かう

その途中でその体に炎をまとい、低くうねる

そして

――ドンッ

全身でぶち当たった

ツクシ「っく……もどって、コクーン」

律「よっし、これでまだ残り二匹同士の互角だ」

ツクシはその攻撃で瀕死となったコクーンを手早くボールに戻し

ツクシ「いくよ、ストライク」

再びさきほどのストライクを繰り出した



547 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:02:19.99 ID:1qgQCAIo


律「今度はそうはこっちからいくぜ、かみつけ」

ツクシ「とんぼがえり!!」

お互いの指示にさきに動いたのはストライクだった

先ほどの光景が繰り返される

――ドンッ

ストライクが一当てし、その反動で後ろへと逃げるように引いていく

当然ガーディのかみつく攻撃は空振りし

律「くっそ、こんなのありかよ」

ツクシ「ふふっ、行ってトランセル」ボンッ

ストライクを戻し、新たにトランセルを繰り出した



548 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:05:59.06 ID:1qgQCAIo


律「(これで3匹めか……)」

「ガーディ、やきはらえ!!ひのこ」

ボウッと火の粉が空を飛来し、うごけないトランセルへと降りかかった

そして

また

トランセル「――バタン」

ツクシ「ごくろう、トランセル。戻って……」

「さぁ、こっからふんばろうか。ストライク」

そのモンスターが繰り出された



549 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:09:12.58 ID:1qgQCAIo


1度目、2度目に出てきたときより、その鎌が凶悪そうに見えるのは今まで戦ってきてその恐ろしさを知っているからだろうか

律「こんどはもう逃げ場はないぞ。いけ、ガーディかえんぐるま」

ガーディがもう一度駆け出した

だが、

ツクシ「もう逃げ場は必要ないよ。だって、この一撃でそのガーディはおわりだからね」

「――つばめがえし」

ストライクが、片手を上げる

ガーディは炎をまとい、なお勢いを上げる



550 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:12:39.62 ID:1qgQCAIo


そうツクシが誇らしそうに言うが、ある異変にきづく

ツクシ「っと……片手をやられたのか……」

ストライクの右の鎌がガーディとぶつかった時の炎にやられ、ボロボロにかけていた

だが

ツクシ「まだ、やれるなストライク?」

その言葉にストライクが静かに、頷いた



551 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:15:44.04 ID:1qgQCAIo




それにしても

律「(あいつの技の威力が高すぎる……見た目はそれほど派手なわけでもないのに……)」

律の疑問はそれだ

すると顔にでていたのか

ツクシ「不思議そうな顔してますね。わかりますよ、ストライクの攻撃の強さにおどろいているんでしょう?」

「ここへやってきた皆さん、そのように驚きますよ」

そういってツクシが微笑んだ



552 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:18:37.21 ID:1qgQCAIo


ツクシ「簡単なことなんです。このストライクの特性はテクニシャンって言って威力の低い技を、その射抜く精度やタイミングで補うんです。
     まぁ、威力の高い技はコントロールしにくく、この特性は働きませんが……」

律「へぇ、それを教えていいのかよ?」

ツクシ「えぇ、だって、わかっててどうにかなるものではないでしょう?」

律はそのとおりだと思う

あれは、分かってもどうにかなる問題ではない

ツクシ「さぁ、続けましょう。どうぞ3匹目を」

その言葉に呼応するようにストライクが構えを見せた



553 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:22:00.82 ID:1qgQCAIo




律「いくぜ、アリゲイツ!!」ボンッ

アリゲイツ「!!」

青いワニがやる気マンマンにボールから出てくる

律「(今度は出てきた瞬間に速攻をかけてこないのか……)」

見れば、ストライクはしんちょうに様子をうかがっている

律「ならっ……アリゲイツ、先手だ。かみつけ」

指示をうけたアリゲイツが、飛びつくようにストライクへとジャンプした

だが

ツクシ「むかえうて、ストライク!!れんぞくぎり」

今度は左の鎌をアリゲイツへと振り下ろした



554 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:25:51.99 ID:1qgQCAIo


その威力はそれほど高いものではなかったので、アリゲイツは叩きつけられずに済んだが

地面へと引き摺り下ろされる

ツクシ「まだだっ!!れんぞくぎり」

一刀目で勢いを殺したところに、ボロボロの右が襲い掛かった

律「なっ、アリゲイツ……!!たえろ!!」

スパッっという気持ちのいい音が聞こえるが

まだ終わらない

3刀目の左が来た

――ズバンッ

さらに大きい音が響くが

律「くっそ!!アリゲイツ、いかれよ!!」

アリゲイツが右の拳に力を込めた



555 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:27:35.20 ID:1qgQCAIo


ツクシ「まだまだ!!これで終わらせる」

ストライクの4刀目が振り下ろされる

ボロボロの右でだ

だが、それが隙となった

振り下ろそうとしたときに、ストライクの動きが止まったのだ

ストライク「…!?」

ツクシ「あぁ……ダメージがたまりすぎたのか!?」

ボロボロの右はすでに限界を迎えていた

ツクシがストライクを心配する間に律は笑う



556 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:30:11.17 ID:1qgQCAIo


律「へへっ、この隙もらったああああ! アリゲイツ、冷凍パンチ!!」

さきほど握り締めた拳に冷気をまとい

ふりかぶる

ツクシ「つばめがえしで対抗して、ストライク!」

対して左の鎌が振りかぶられる

律「ははっ、最初から狙いはその左腕だよ!」

アリゲイツがストライクの鎌の軌道にあわせるように、拳を出していく

――

ぶつかり合う

右の拳と左の鎌が



557 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:33:33.80 ID:1qgQCAIo

そして

――ピキッ

その音が生まれたのは、ストライクの鎌からだ

右はボロボロにはこぼれしており、左の鎌は――

凍っていた

ツクシ「あぁ……これではもう戦えない…か」

律「やった、よくやったアリゲイツ!!」

そういいながら戻ってくるアリゲイツを抱き上げ、そのまま抱きしめた



558 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:36:33.02 ID:1qgQCAIo




ツクシ「はい、これがインセクトバッジです」

差し出されるバッジを律は受け取った

律「ありがとう。ほんと危なかったよ……」

ツクシ「いえ、こちらこそいい勝負をありがとうございました」

律「はは、それじゃぁ、ツクシちゃん。私ももう行くわ」

ツクシ「あははは……えっと、最初から訂正しようとおもってたんですけど……」

律「?」

律が首をかしげる



559 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:40:12.02 ID:1qgQCAIo


ツクシ「ボクは、男ですよ?」

そういってツクシがニコッっと微笑んだ

律「へ?……えええええええええええええええ!?」

「お、お、お、おとこおおおおおおおおお!?」

ツクシ「ハイ」

律「えっ、ボクっ娘とかじゃなく、ほんとに男?」

ツクシ「そうですってば」

困ったように笑うツクシに、もう一度律が叫びを上げた




「VS ストライク」 〆



560 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:41:48.55 ID:1qgQCAIo

っと、なんとか投下
ちょっといつもよりスピード上げて投下したのは早寝早起きしたいからだったり
コミケェ……

とりあえず、読んでくれて毎度毎度ありがとう




561 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 22:55:53.91 ID:UKtc7VA0


ウツギ博士ェ・・・

テクニシャンストライクに見惚れたということは・・・ストライクかエイパムか・・・
新たな仲間フラグか!?



562 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/29(水) 23:43:40.45 ID:P.wtBoAO





563 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/30(木) 14:16:46.02 ID:jZp6W.DO

1乙

なんか唯編に比べると結構スローテンポだな。投下ペースとかじゃなく、本編の進行が

まぁ面白いから全然OKだけど
次からも期待してる



564 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/31(金) 01:08:27.01 ID:Eqp2NoU0

律と気があいそうなアカネとトラウマミルタンクに期待



565 名前:以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/31(金) 13:34:27.96 ID:IpAqMKQo

今まとめて、全部読んできた
おもしろいな!!
でも、結構先はながそうだな。

期待してる




566 名前:あはっぴぃにゅうにゃぁ2011!:2011/01/03(月) 17:55:37.36 ID:pcuULKwo

完全に曜日感覚が無かった。
今日が日曜日だと思っていた。いやまぁ、言い訳なんだけど
とりあえず今から一つ


>>563
すまん、たしかにゆったりと進んでる気がする。てか、ジョウトのイベントがおおすぐる
少しやりたかったイベント飛ばしてでも進行ペース上げるわ。

>>565
長いかも……知れない……

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唯「ポケモンマスターになるよ!」#11
[ 2010/12/30 14:00 ] ポケモン | | CM(1)

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タイトル:
NO:332 [ 2011/01/04 19:38 ] [ 編集 ]

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