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憂「…お姉ちゃんを孕ませたい!」#前編 【エロ】





管理人:エロです。閲覧にはご注意下さい。






53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:41:16.12 ID:zgEQtN0d0

憂「お、起きたらおちんちんが生えてる…」

憂「ほ、ほんものかな」シコシコ

憂「あ、きもちいよぉ…」

憂「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」ピュ

憂「ちゃんと生きてるかどうか顕微鏡でチェックしよう!」

憂「大丈夫!元気に動いてるよ…」

憂「ということは、これでこれでお姉ちゃんとの子供が出来るんじゃ!」

憂「でも、失敗したくないなあ…」

憂「そうだ、けいおん部のみなさんで練習しよう!」

憂「まずは>>54さんで!」




54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:45:03.55 ID:BxZ4UeFx0

おれ





55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:47:27.96 ID:zgEQtN0d0

憂「…そうだよね!けいおん部のひとをレイプするなんてよくないよ!」

憂「そのへんを歩いてる人にしよう!」

憂「えーと」

>>54「何か用かな?」

憂「すいません!こっち来て下さい!」

障害者トイレ

>>54「な、なんなだいったい!」

憂「すいませんが、練習させてもらいます」

>>54「れ、練習って…」



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:49:55.06 ID:zgEQtN0d0

憂「すいません、おしりこっち向けて貰ってもいいですか?」

>>54「こ、こう?」

憂「そうです、そうです。聞き分けがいいですね」

>>54「それほどでも」

憂「じゃあ、パンツおろしますねー」

>>54「へうっ…!」

憂「なーにだらしない声だしてるんですかー」

>>54「一体何を…!」

憂「何ってコレを入れるだけですけよ」

>>54「き、きみ!男だったのか…やめろォー!」

憂「もう無理です」 ヌプッ



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:52:59.49 ID:zgEQtN0d0

>>54「ああ…さ、さける」

憂「小さい穴ですね」

>>54「痛い、痛い、やめてくれ…」

憂「え?もっと強くしたらいいんですか?」

>>54「抜いてくれェ…」

憂「そんな汚いオチンチン触りたくないです」ズボズボ

>>54「そうじゃなくて…ケツから抜いてくれ…」

憂「つまりもっとピストンを早くしろということですね!」パンパンパン

>>54「あぁぁぁああああ…」



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:55:10.17 ID:zgEQtN0d0

憂「はあっ、はあっ、結構いい感じですね!」

>>54「…」

憂「どうしました?気持よすぎて声も出ませんか?」

>>54「…」

憂「もうもっちょと楽しませてくださいよーお兄ちゃん、起きてー」

>>54「はっ、くそ、やめろ」

憂「お兄ちゃんっていうか、お姉ちゃんですかねえ」

憂「だってお尻の穴犯されて悦んでるんですものね」

>>54「よ、よろこんでなんか」

憂「あ、嫌だったんですか?じゃあ、辞めますよ」 ヌポォ




59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:56:41.58 ID:4OdC3f1H0

これはひどい





60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:57:14.92 ID:zgEQtN0d0

>>54「あ…」

憂「見ず知らずのヒトに失礼しました」

>>54「いや、あの、その」

憂「けいおん部の皆さんのほうが気持よさそうですし、失礼しますね」

>>54「いや、俺でよかったら…」

憂「いえいえ、嫌だったんでしょ?」

>>54「その…」

憂「なんなんですか?」

>>54「続きをしてほしい、です…」

憂「イヤですよ、気持ち悪い」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 03:59:38.60 ID:zgEQtN0d0

>>54「そ、そんな!」

憂「じゃあ、私急いでるんで失礼します」

>>54「まってー!」

>>54編完

①澪
②紬
③律
④梓
⑤和
⑥純
⑦さわ子


>>62




62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 04:16:02.26 ID:BxZ4UeFx0

おれ



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 05:00:53.51 ID:IpOWWgDh0

掘られたいのかよw



64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 05:02:07.46 ID:BxZ4UeFx0

>>63
憂に掘られるのなら本望だ。



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 05:38:16.53 ID:GJsgtAoE0

じゃあ7で





66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:06:23.78 ID:zgEQtN0d0

憂「やっぱり大人な人がいいよね…」

憂「大人の女性…」

憂「とみおばあちゃん!」

憂「…は、流石にないので、山中先生だよね」

学校

憂「すいません、先生相談があるのですが…」

さわ子「あら、憂ちゃん。相談って何かしら?」

憂「ここでは言いにくいので、ちょっと人目のつかないところでいいですか?」

さわ子「じゃあ、音楽準備室に行きましょ。今日は部活休みらしいし」



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:08:23.98 ID:zgEQtN0d0

部室

さわ子「それで悩みってどうしたの?」

憂「えいっ」 

さわ子「ちょ、いきなり腕を…はっ!」 サワサワ

憂「こんなことになってまして…」 

さわ子「触っただけではよくわからないわね…」

憂「あ、だったら見て頂けますか?」

さわ子「そうね、見ないとよくわからないから」

憂「ええ。えっと」

さわ子「ああ、スカートはそのままでいいわ、パンツだけずらして」



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:10:44.01 ID:zgEQtN0d0

憂「あ、あの、こうですか?」 ピィン

さわ子「…」

憂「山中先生?」

さわ子「こ、これはいったいどうことなの」

憂「わかりません」

さわ子(さっき触ったから?なんでもう既に大きくなってるの?)

憂「あの…おかしいですか?」

さわ子「ううん、そんなことはないわ」

憂「自分ではよくわからなくて…先生ならなんとかしてくれるかと…」 クスン

さわ子「ええ!任せて頂戴!」



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:12:52.46 ID:zgEQtN0d0

憂「それじゃあ、お願いします」

さわ子「ええ、調べてみるわね」 クンクン

憂「ひっ、いきなり臭わないでください」

さわ子「モノを調べるときはまず五感を使うのよ」

憂「変な匂いしますよ…」

さわ子「そんなことないわ、いい匂いよ。甘酸っぱいわ」

憂「恥ずかしいです」

さわ子「次は…視覚ね」

憂「もう見てるじゃないですかー」 カー

さわ子「よくよく観察してみないとわからないものよ」



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:15:30.18 ID:zgEQtN0d0

憂「そんなジロジロみないでください…」

さわ子「うーん、意外に大きいわね。でも、ちゃんと剥けてない」

憂「え、剥けてないとおかしいんですか?」 ビクッ

さわ子「そうよ。でも、大丈夫よ」

憂「大丈夫なんですか?」

さわ子「ええ、安心しなさい。次は味覚ね!」

憂「み、味覚ですか」

さわ子「ええ、そうよ。悪いけど舐めさせてもらうわ」

憂「汚いですよ」

さわ子「そんなことないわ。憂ちゃんはいい子だもの」



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:19:29.79 ID:zgEQtN0d0

憂「あの…痛くしないでください」

さわ子「わかってるわ、任せて」 カプッ

憂「あ…先生のお口…」

さわ子「んふふ」 ペロッ

憂「んっ、舌でめくられてます…」

さわ子「ほーら、剥けた」

憂「痛くなかったです…」

さわ子「そうね、かわいいピンクの鬼頭だわ」

憂「うう、女の子なのに変ですよね…」

さわ子「そうかしら、素敵よ。次は聴覚ね…」



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:22:55.18 ID:zgEQtN0d0

憂「ちょ、聴覚って…どうされるんですか?」

さわ子「おちんちんの魂の声を聞くのよ!」

憂「いえ、あの、その、だから、その方法を…」

さわ子「こうするのよ!」 ピタッ

憂「み、耳をおちんちんに、こすりつけないでください!」

さわ子「こうしないとおちんちんの声が聞こえないから仕方ないのよ!」 ズリュズリュ

憂「そ、そうなんですか?でも、上下運動される必要は…」

さわ子「…恥ずかしがりやなおちんちんね…何もいってこないわ」

憂「そ、そうなんですか」

さわ子「仕方ないわね…やはり触覚を使わないと駄目ね!」

憂「もう十分触ってると思いますけど…」



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:26:28.40 ID:zgEQtN0d0

憂「って、先生いきなりを服を…!」

さわ子「これはアレよ、ほら、えーと、全身で触覚を感じるためよ!」

憂「あはは…、もういいです、帰ります」

憂「って、動かない…手足が拘束されてる、いつのまに!」

さわ子「いいから、いいから」

憂「助けてお姉ちゃん!」

さわ子「ほらほら、おっぱいがいいんでしょ」

憂「あ、そんなんで挟まないでください…」

さわ子「えー、聞こえないわよ。んもぉ、滑りが悪いわね」

憂「そ、そんな事言われても」



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:35:05.54 ID:zgEQtN0d0

さわ子「んー」 ダラー

憂「よ、よだれ…」

さわ子「そうよ、ほら、このヨダレで少しは滑るようになったわ」

憂「うう…」

さわ子「あら、憂ちゃん。さきっぽからお汁が出てるわ」

憂「そ、それは!」

さわ子「コレはいけないわね…」レロレロ

憂「あっ、そんなところ舌で舐めないでください…」

さわ子「美味しいわ、やっぱり搾りたては違うわね」

憂「んふっ…」



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:37:37.89 ID:zgEQtN0d0

さわ子「あら、なんかぴくぴく震えてるわ」

憂「なんか変なんです…」

さわ子「でも、だめよ、出すならここ…でね」 ギシ

憂「先生、おっぱいが顔に当たってます」

さわ子「舐めてくれるかしら」

憂「…」

さわ子「なめなさい」

憂「はい…」 ペロッ

さわ子「ふふっ、可愛いわね、それじゃあ」

憂「あっ、少しずつ入っていきます…」



76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:42:52.80 ID:zgEQtN0d0

さわ子「んっ…いいわ…」

憂「先生の中、あったかいです」

さわ子「ふふ、私が動くわね」

憂「はい…」

さわ子「ほら、おっぱい舐めつづけて」

憂「わかりました」 ペロッ

さわ子「あんっ、あっ…凄い、ナカでどんどん大きくなってるわ」

憂「そ、そうなんですかっ」

さわ子「ええ、硬くて熱くて大きくて最高よ…」 パンパン

憂「そんなに激しくされたら…」

さわ子「出ちゃうの?んふっイイわぁ」

憂「ぬ、抜かないと…」



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 06:46:05.01 ID:zgEQtN0d0

さわ子「だーめ」

憂「赤ちゃん出来ちゃう…!」

さわ子「大丈夫よ、こういうのは大概出来ないよ」

憂「で、でも」

さわ子「構わないわ、だしちゃいなさい!」

憂「し、知りませんよ!も、もうだめです!」 ピュッピュー

さわ子「んんっ、あはっ、んふっ」ガクガク

憂「ああ…いっぱい出てます」 ヌポッ

さわ子「ふふ、憂ちゃんの初絞りゲット」

憂「あの…」

さわ子「まだ出来るわよね?」

さわ子編完



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:01:42.88 ID:zgEQtN0d0

純ちゃん編

登校中

憂「昨日は酷い目にあっちゃった」

憂「で、でも、昨日あんなにしたのに…」 ムクムク

憂「収まらないよ…」

純「おはよー、憂どうしたの?元気ないじゃん!」

憂「あ、じゅ、純ちゃん!」

憂(純ちゃん顔近い!)

純「ん?大丈夫?風邪?」

憂「う、うん…そうみたい」

純「だったら今日休みなよ。ウチまで送って行くよ」

憂「うん、ごめんね…」



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:06:20.40 ID:zgEQtN0d0

憂の部屋

憂「はぁはl」

純「なんか本当にやばそうだね」

純「ちょっと看病していくよ」

憂「…遅刻しちゃうよ」

純「こんなになってる友達放っていけるワケ無いよ」

憂「純ちゃん…」

純「ほら、まずは着替えて…」

憂「やっ、だめ!」

純「何女どうしで恥ずかしがってるのさー」

憂「だめなの…」

純「制服で寝るつもり?しわくちゃになっちゃうよ、ほら脱いだ…えっ」



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:08:42.54 ID:zgEQtN0d0

憂「…」 ピーン

純「こ、コレは一体…」

憂「昨日朝起きたらついてたの、それから調子が悪くて…」

純「そ、そっかーうん、そうかそうか!」

憂「ごめん、気持ち悪いよね」 ウルッ

純「いやいや、そんなことないよ」 アセアセ

憂「ほ、ほんとっ?友達で居続けてくれる?」

純「うん、もちろん!」

憂「嬉しい!純ちゃん!」 ダキッ

純「抱きつかないでって、きゃっ!」

憂「友達なら助けてくれるよね?」



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:10:43.11 ID:zgEQtN0d0

純「た、助けるって?」

憂「実はね、コレが悪いの」 シコシコ

純「憂…近づけないで」

憂「小さくなったら落ち着くんだけど…」

純「ち、小さくすればいいの?どうやって?」

憂「…純ちゃんのモコモコかわいいよね」

純「えっ、何を」

憂「えいっ」 ズボッ

純「ちょ、ちょっと髪の毛にいれないでー!」

憂「ああ!純ちゃんの髪の毛きもちいいよ!」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:14:33.81 ID:zgEQtN0d0

純「あ、頭にあたってるって!」

憂「ああ、純ちゃんの天然パーマすごくいいよ!」 カクカク

純「ちょっと!ほんとにやめってば!」 スッ

憂「あ、純ちゃん…」

純「…それだけ動ければ元気じゃん。心配して損した」

憂「純ちゃん…」

純「馴れ馴れしく呼ばないで、っていうか話しかけないで」

憂「…」

純「バイバイ、じゃあね」

憂「せっかく優しくしてあげようと思ったのに!」 ドカッ!

純「ぐえっ…」 バタリ

憂「純ちゃんが悪いんだからね…」




85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:23:13.64 ID:zgEQtN0d0

純「ん…」

憂「あ、目が覚めた?」

純「憂?!ちょっと!まっくらなんだけど!」

憂「うん、だって、目隠しして全身拘束してるもん」

純「ちょっと離してよ!」

憂「離したら純ちゃん逃げちゃうでしょ?だから駄目」

純「逃げないから!あっ…」

憂「純ちゃんのここかわいいよね、美味しい」

純「なんでそんなところ舐めてるのっ」

憂「だって舐められたら気持ちいいよね?」 ペロペロ



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:30:16.61 ID:zgEQtN0d0

純「きもちよくなんかぁ…ないもん」

憂「あれ、そうなんだ?こんなにお汁でてるのに?」 チュッ

純「音立てないで…」

憂「うん、もっと聞こえるようにやるね!」 ピチャピチャ

純「激しくなってる…」

憂「純ちゃんかわいいよ、気持ちいい?」 ペロペロ

純「う、うん…だんだんよくなってきたかも、あっ」 ピクッ

憂「ふふ、かわいいよね。そろそろ入れちゃってもいいかな…」

純「入れる…?指とか?」

憂「ううん、もっといいもの」

純「何それ…」

憂「えいっ!」



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:39:30.90 ID:zgEQtN0d0

純「な、なにか入ってくる…」

憂「ふふふ、おちんちんだよ!」

純「あ…さっきの」

憂「そう!」

純「そんなの嫌だよ、私始めてなの」

憂「うん、そうだったね!」

純「え…」

憂「純ちゃんが寝てる間に何度もナカでだしちゃった!」

純「あ…嘘」

憂「だって、純ちゃんが悪いんだよ」

純「そんな…」

憂「ホラホラ、奥まで入っていくよ?わかるでしょ?」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:45:25.62 ID:zgEQtN0d0

純「ああ…」

憂「ふふ、純ちゃん、可愛いんだから…」チュッ

純「首舐めないで…」ピクッ

憂「あっ、やっぱり反応があるとキモイいいよ…」

純「や、やんっ…」

憂「あ、どんどん気持ちよくなってきた?」

純「なってな…い」

憂「その割には純ちゃんから腰動かしてるけど」

純「えっ、あ…ほんとだ」

憂「ほら…認めちゃったら楽になるよ」

純「そんなの…」

憂「えへへ、純ちゃん唇もちょうだい」チュー



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:53:59.22 ID:zgEQtN0d0

純「あっ、ファーストキス…」

憂「そなの?純ちゃんの始めてまた貰っちゃった」

純「…」プイッ

憂「あはは、拗ねない拗ねない。じゃあ、お礼にっ、プレゼント、あげるねっ」

純「…プレゼント?」

憂「うんっ、いっぱい、あげるよ!」

純「あっ、急に大きく…」

憂「ふふふ、受け取ってね!」 ピュー

純「な、なかで出てる」

憂「ふう」

純「こんなのってひどいよ…」

憂「まだ不満なのかな…」

憂「うん!お姉ちゃん帰ってくるまで、たくさん注いであげるね」

純編完



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 07:57:16.10 ID:zgEQtN0d0

和編

憂「ふう、もうでないよ…」

純「」

憂「純ちゃん…ゆっくりオヤスミ」

憂「あ、もう、こんな時間!ゴハンの準備しないと…」

憂「じゃあ、純ちゃん。また後でね」 チュッ

買物

憂「これと、これと…」

憂「あ、お姉ちゃんからメールだ」

憂「…そうなんだ、今日は部活の皆とごはん食に行くんだ」

憂「寂しいな」

和「あら、憂じゃない」

憂「あ、和ちゃん!」

和「晩ご飯の準備?」

憂「うん、和ちゃんは?」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:00:05.84 ID:zgEQtN0d0

和「私は今日お弁当買っていこうかと」

憂「おばさん、いないの?」

和「ええ、今日は外出しててね」

憂「そっかー。よかったらウチで一緒に食べない?」

和「悪いわよ」

憂「ううん、今日はお姉ちゃんもいないから寂しくて…」

和「そうなんだ、じゃあ、私平沢家行くね」

憂「ありがとう!和ちゃん、大好き!」 ギュー

和「…スーパーの中で抱きつくのは辞めたほうがいいかもね」

憂「はうっ!」




93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:00:19.90 ID:AH4//bUhP

ヤリチン憂なんてはじめて見たぜ





94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:03:42.30 ID:zgEQtN0d0

平沢家

憂「へへへ、どうぞ…」

和(…さっき抱きつかれたときにあったたアレは何?)

憂「和ちゃん、どうしたの?」

和「い、いえ。何でもないわ」

憂「うん、それじゃあ、御飯作るね」

和「はい、お願い。あ、その前に何か飲み物貰えるかしら」

憂「あ、じゃあ、コーヒー入れるね、テレビ見てて?」

和「うん。あ、ミルクと砂糖お願い」

憂「はーい」



憂「おまたせしましたーふふ、ニュース面白い?」

和「ありがとう。ええ、こういうのは為になるわ」ゴクッ

和「ん…?」

憂「ああ、それ特製ミルクなの」 ニコニコ



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:10:07.75 ID:zgEQtN0d0

和「特製ミルク?あまり牛乳っぽくないけど」

憂「でしょ。でも、記憶力の定着にいい影響与えるみたいだよ」

和「へーそうなんだ」

憂「もっと飲む?」

和「そうね、受験の役に立ちそうだし」

憂「うん、じゃあ、あーんして」

和「え?憂、もってるの?それ」

憂「うんっ、ほらっ」 バーン

和「そ、それは…」

憂「ほら、お口あーん。記憶力UPに必要だから!国立受かるためだよ」

和「そ、そうね…大学受かるために必要なのよね」

憂「うん、流石和ちゃんだね」



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:14:44.40 ID:zgEQtN0d0

和「ど、どうすればいいのかしら」

憂「私がしっかりだすから和ちゃんはペロペロして」

和「こ、こうかしら」 チロチロ

憂「そ、それじゃあ、出ないよ。もっと激しくしないと…」

和「は、はげしくって…こ、こうかしら」 パクッ 

憂「そうだよ、和ちゃん!舌先も使って…」

和「う、うん」ペロペロ

憂「いいよ。だすからいっぱい出してね!」

和「えっ、もう!」

憂「いく…」 ピュー

和「きゃあ!」

憂「あ…口じゃなくて眼鏡にかかっちゃった…急に動くから」

和「ごめん、憂」



97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:17:56.87 ID:zgEQtN0d0

憂「大丈夫だよ、和ちゃん。今度は上の口じゃなくて下の口でがんばろ」

和「下の口って…」

憂「じゃ、パンツ脱がすね」

和「や、憂!やめなさい!」

憂「和ちゃん!大学受からなくてもいいんですか?!」

和「それは…その」

憂「私は和ちゃんのためを思って…」

和「で、でも…」

憂「ううん、和ちゃんは悪くないの、お節介だったよね。ごめん」 シクシク

和「…し、仕方ないわね。大学合格のためよ」

憂「和ちゃん…」

和「さあ、憂。私にその記憶力アップのミルク頂戴!」



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:21:07.49 ID:zgEQtN0d0

憂「えへへ…」

和「ほ、ほら…」

憂「うん、もう飲む準備は出来てるみたい…」

和「でも、ちょっと怖い」

憂「大丈夫だよ、手を握ってあげる」

和「憂…」

憂「和ちゃん…」 ギュッ

和「…いいわ、落ち着いたわ」

憂「うん、それじゃあ…」 ニュ

和「くふっ…」

憂「ん…」 ヌププ

和「んっ…」

憂「あ、和ちゃん、始めてなんだ…いちごみるくになるね」

和「ばかなこと言わないで頂戴…」



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:28:45.38 ID:zgEQtN0d0

憂「ジョークだよ、ジョーク」

和「そう。それで、このまま待ってたら出るの?」

憂「ううん、動かないと駄目なの」

和「そ、そうなんだ」

憂「私加減がわからないから和ちゃんが動いて?」

和「えっ、うん…」クリクイ

憂「ふふ、どう?痛くない?」

和「いやっ、全然…」

憂「じゃ、私が動くね…」 パン パン

和「んっ…まだ痛くない」

憂「じゃあ…これは?」

和「あ、なんか当たってる」

憂「和ちゃんはここが気持ちいいんだね」



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:30:46.72 ID:zgEQtN0d0

和「な、なんか気持ちよくなってきた」

憂「ふふふ、それはよかった」

和「ねえ、もっと早くして…」

憂「うん!」

和「いいっ、いいのっ」

憂「へへ、和ちゃんったら大胆…」

和「あっ…ああああっ」 ピクピク

憂「あ、あれ?和ちゃんイッちゃったの?」

和「んっ、だって気持良すぎるから…」

憂「でも、いきなりすぎるよ…あっ、いつもオナニーとかしてるの?」



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:34:43.35 ID:zgEQtN0d0

和「そんなの、してないっ」

憂「嘘つきにはミルクあげないよっ」 スポッ

和「あっ…」

憂「ほら、欲しいでしょ?ホントのコト言ったら、ね?」

和「あ…うん。勉強疲れたら、たまに…」

憂「そうなんだ、どんな想像してるの?」

和「無理やり男の人にされたり…」

憂「へえ、和ちゃんってそういうの好きなんだ。それで乗ってきてくれたんだね」

和「…あ。ちがう!!」

憂「じゃあ、妄想から現実にしてあげる」

和「えっ…」

憂「ほらっ、お尻出して」

和「や、やめて…乱暴しないで」

憂「さっきまで喜んで咥えてたのに。嘘つきなんだね、和ちゃん」

憂「そんな子にはお仕置きだよ」



102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:47:38.18 ID:zgEQtN0d0

和「お、お仕置きって」

憂「動かないで…」

和「く…あ、そんないきなり」

憂「さっきまで喜んでたじゃない」

和「それは記憶力アップって…」

憂「そんなの冗談だよ、え?それとも本気だったんだ?」

和「う…」

憂「えー和ちゃんがお姉ちゃんみたいに天然だったとは知らなかったよ…」

和「ち、ちが…」

憂「だよね、欲しくて欲しくてたまらなかったから、自分をごまかしたんだよね」

和「そ、そんなんじゃ…」 ピクっ

憂「ほらーまたいったぁー」 パンパン

和「あ、あ…んっ…あああっ…」

憂「ふふふ、私もいきそう…」



103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:49:46.36 ID:zgEQtN0d0

和「あーっ…」

憂「ふふ、出すよ…私の赤ちゃん産んでね」

和「え、そ、そんなの…」

憂「ふふっ」 ピューピュー

和「ああ…」 

憂「ふふ、まだ足りないかな」

和「…」

憂「あ、お姉ちゃんからメール来てた。今日はお泊りだって」

憂「和ちゃんも泊まっていくよね…」

和「…ええ」

憂「じゃあ、私の部屋で続きしよ?」

和編完



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:54:13.19 ID:zgEQtN0d0

梓編

翌朝

純「んふっ、憂のまだ小さくならないっ…」 ペロペロ

和「そ、そうね…」 ペロペロ

憂「ふふ、二人もどんどん舐めるの上手になってるよ…」

純「へへ、ありがと…」

和「なんだか照れるわ」

憂「でも、そろそろ学校に行かないと駄目だね」

学校

憂「おはよー梓ちゃん」

梓「あれ、純と登校って珍しいね」

憂「うん、昨日純ちゃんお泊りしたんだー」

梓「えー私も呼んでよ」

憂「昨日は部活でお泊りじゃなかったの?」



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:56:35.12 ID:zgEQtN0d0

梓「へ?聞いてないよ。昨日は普通に解散したよ」

憂「え…お姉ちゃん、お泊りするって…」

梓「あ…あー、そうなんだ」 フイッ

憂(なにか隠してるね、梓ちゃん…)

梓「さ、教室いかないと遅れるよ!」

--------
放課後

憂「ねえ、梓ちゃん。部活前にちょっといいかな」

梓「ん?何?」

憂「こっちこっち!」

梓「ここ生徒会室じゃん」

憂「うん、性徒会室だね、いいから入って」

梓「…?しつれいしま…!!!!?」



106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 08:58:56.93 ID:zgEQtN0d0

純「はぁはぁ、生徒会長のココおいしいです」

和「貴女のもなかなかおいしいわよ」

憂「もーふたりとももう69とか始めちゃったんだ」

梓「あ…あ…」

和「だって我慢できなかったのだもの」

純「ですよね」

梓「な、なにやってるの、純」

憂「ふふ、ふたりとも梓ちゃんを押さえてあげて」

純「おっけー!梓堪忍しろ!」

和「鍵も閉めたし平気よ」

梓「やめてくださいっ!」

憂「ねえ、梓ちゃん。私に何か言うことあるよね?」

梓「えっ…」



107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:02:08.66 ID:zgEQtN0d0

梓「言うことなんて…」

憂「純ちゃん、一枚制服脱がしてあげて」

梓「え」

憂「嘘を付くたびに一枚一枚お洋服を剥いでいくよっ」

梓「そ、そんな…」

憂「ねえ、何か言うことあるよね」

梓「…わからないよ」

憂「純ちゃん、もう一枚お願いー」

純「はいはい」

梓「じゅ、純やめて…わかった!言うから」

憂「うん、それでいいんだよ。で、何を隠してたの?」

梓「多分、唯先輩と澪先輩付き合ってる」

憂「へっ…」



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:05:35.60 ID:zgEQtN0d0

憂「ちょっとまって、澪さんには律さんがいるよね?」

梓「いや、だから、それは私の想像だって!」

憂「想像!?それじゃあ、嘘ってこと?純ちゃん、もう一枚」

梓「いやっ、そういう意味じゃなくて…」

憂「あー、もう、コレはらちあかないね…梓ちゃんも素直になってもらわないと駄目だね」

梓「もう十分素直だって…」

憂「大丈夫、これからもっと素直になるから」

和「でも、上は裸でスカートだけってのもやらしいわね」

純「ええ、このおっぱいなんか可愛いですよ」 チュ

和「ずるいわ、私も」 チュ

梓「にゃあっ…乳首、舐めないでくださいっ」

純「ふふふ、梓可愛い」

和「苛めたく成っちゃうわね」 コリッ

梓「にゃうっ…!やあっ…」



109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:07:41.82 ID:zgEQtN0d0

憂「ふふ、梓ちゃん感じちゃってるね」

梓「か、感じてなんか…」

憂「そうなんだーでも、ほら、こんなにぐっしょりだよ」

梓「そ、それは…」

憂「あ、おもらしなのかな?」 クンクン

梓「だめっ…」

憂「おしっこの匂いじゃないよー梓ちゃん」

梓「うっ…」

憂「もうコレだけ濡れてれば大丈夫だよね」

梓「へ…?」

純「えー、いいなあー梓ちゃん」

和「すごい素敵よ」

憂「コレ、いれてあげるから」 どーん

梓「?!?!??!?!??!!?!?!」



110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:10:36.29 ID:zgEQtN0d0

梓「お、おちんちん?」

憂「うん、そうだよ」

梓「えっ、なんで…」

憂「気にしない気にしない」

梓「気にするよ!」

憂「そんなこと直ぐ考えられなく成っちゃうよ」 ピト

梓「や、やんっ…」

憂「ふふふ、梓ちゃんの始めていただきまーす」 ヌヌヌ

純「おめでとー」

憂「…?!始めてじゃない?」

梓「あっ…」

和「え?相手は誰なの?!」

憂「梓ちゃん、答えて…」

梓「わ、私律先輩と付き合ってるから…」



111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:16:19.36 ID:zgEQtN0d0

憂「そ、そんな…」

梓「それで律先輩としたときに…おもちゃで」

憂「梓ちゃんの始めてが律さんになんて…」

梓「憂には関係ないでしょ!」

憂「関係あるよ!初めてはもう戻ってこないんだよ!梓ちゃん!」

梓「でも、私は好きな人に…あっ…」

憂「悔しい悔しい…」 ズコズコ

梓「あんあん…」

憂「はっ、梓ちゃん、もう感じ始めてるよ」

和「憂のテクニックは凄いからね」

梓「ち、ちがう…」

憂「へー、律さんのほうが気持ちいい?」

梓「もちろん!だってお互いに心が通じ合ってるんだよ?!」

憂「ふふふ、そうなんだあ…妬けちゃうなあ」



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:25:22.15 ID:zgEQtN0d0

憂「でも、律さんのは玩具でしょ」

梓「そ、それはぁ…し、かたないよっ…普通生えてないもん」

憂「だよね、だから梓ちゃんは、本物を知らないんだよ」

梓「ほ、本、物…」

憂「うん、そう、本物」

純「梓、本物は凄いでしょ?」

梓「す、すごくなん、か…」

和「その割にはどんどん息が切れてきてるわよ」

梓「そ、そ、んなわけない、です」

憂「ふふふ、梓ちゃんってば、素直じゃないんだから」

梓「だ、だって、ほんとだもん…」

憂「その表情かわいすぎるよっ!」 ギュッ

梓「にゃあっ…!」

憂「梓ちゃん!梓ちゃん」 ペロペロ

梓「だめ、顔舐めないで」



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:28:56.43 ID:zgEQtN0d0

憂「ふふふ、でも、気持よさそう…」

梓「よくないって、いってる、じゃん…くっ…」

憂「我慢しなくてもいいんだよ」

梓「が、我慢なんか…」

憂「ここには律さんいないんだから」

梓「律、先輩は、関係、な、いよ…」 キュッ

憂「あ、律さんの名前出したらきゅっとしまったよ」

和「本当に律のことが好きなのね」

梓「///」

憂「でも、こっちのが気持いいでしょ?」

梓「う…」

梓(ヤバい、いきそう…)

憂「…梓ちゃん、質問に応えて?」

梓「律、先輩のほうがいい!」



115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:47:38.22 ID:zgEQtN0d0

憂「それは残念~」

純「あはは、憂私がいるって」

和「私もいるわ」

憂「ありがとう、ふたりとも」

梓「皆、おかしいよ…」

憂「梓ちゃんも可笑しくなったらいいじゃん」

梓「や、やだっ…」

憂「最初の一発目…んっ…」 ドクドク

梓「あっ…いやあああ」

憂「うふふ、まだまだ放課後は始まったばかりだよ…」

梓「なんか、とろっとでてるよっ…」

憂「赤ちゃんの素だよ、できてるといいねっ!」

梓編完



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 09:51:12.97 ID:3dhcNPrN0

あずにゃん堕ちるまでやらないの?





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憂「…お姉ちゃんを孕ませたい!」#前編
[ 2011/01/11 08:45 ] エロ | | CM(0)

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