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唯「濃厚ガチレズファック 憂×とみ」 【エロ】







管理人:本当にタイトル通りです。興味のある方だけどうぞ。






http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1296234554/l50





1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:09:14.96 ID:yV6y1mLE0

代理






2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:10:08.57 ID:PIm2IQUfO

やめろ



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:10:13.06 ID:pmCaNMAoP

誰得…





4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:10:36.52 ID:LJVmPQrp0

唯が寝たのを確認して
憂はこっそり家を抜け出す
音を立てないように細心の注意を払いながら玄関を出て
向かうは隣家、一文字の家

一文字家には老婆が一人暮らしていた
名をとみという
生来気質の優しかった憂は
天涯孤独なこの老人を常に気にかけ
毎日のように会いに行っていた

今もいつものように会いに行く途中
しかし会いに行くと言っても
ただご機嫌を伺いに行くわけではない
いや以前まではそうだった
料理をおすそ分けしたり近況を語り合ったり
それだけの関係であった
だがいつからだろうか
禁じられた一線を踏み越えてしまったのは

自宅の扉をそっと閉めた憂は
とみの家へと駆け出していく
その顔が紅潮しているのは
必死に走っているからという理由だけではない




5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:10:41.71 ID:op8B+YNh0

えええええええええええええええええええええ



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:13:02.93 ID:3Tr6kHnX0

ぐはwww





7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:13:38.86 ID:LJVmPQrp0

とみ「よく来たね」

怪しい微笑で憂を出迎えるとみ
いつものやわらかい雰囲気は感じられない
全身から醸しだされるオーラは
まるで不老不死の魔女のよう

憂はとみの顔を見た瞬間
今まで必死に抑えていた
劣情の炎が燃え上がったらしく
我慢出来ないといったふうに
とみへと一歩一歩近づく

そんな憂の内心を知ってか知らずか
とみは空気を読まずに尋ねる

とみ「しっかりいれていたんだろうね」

憂「はい……」

入れてきたというのはいわゆるアレ
おとなのおもちゃというやつ
憂はとみに命じられて
今朝からずっと一日中
アレをアソコに入れっぱなしにしていたのだ



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:16:39.16 ID:LJVmPQrp0

憂はスカートをめくってそれを見せる
パンツの奥からかすかに聞こえる振動音
それを確認するととみは満足そうに笑い
家の奥へと戻って行く
憂もそれについていく

二人が来たのは寝室であった
畳の上に布団が綺麗に敷かれている
ただし一人分
この上で二人は何度体を重ねあっただろうか
数カ月前まで数えていたが
今ではもうやめているので正確な回数が分からない

いやこのさい回数はどうでもいい
二人はするすると服を脱ぐ
憂にはもう裸になることに抵抗はないようだ
最初の頃は恥ずかしがっていたのに
初々しさがなくなってしまったのは可愛くないが
そのぶん行為は濃厚になった
これが喜ばしいことかどうかの判断は保留とする

憂が裸になった
歳相応の若く瑞々しい肉体に
私も思わず見とれてしまう
本当にきれいな体だ
なのになんでこんなババアと……勿体無い




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:16:44.29 ID:7EgtMneKO

これは支援せざるを得ない



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:16:50.69 ID:i+JMr62wO

とみさんの声優さん、大山ドラ時代ののび太のママなんだよ



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:18:16.16 ID:pmCaNMAoP

やべえ





13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:19:39.23 ID:LJVmPQrp0

とみも和服を脱ぎ去ってその肌を露にする
見るに耐えない醜い体だ
全身しわしわ、肉は垂れ、肌にはシミだらけ、
ツヤもハリもない老いぼれた肢体。
その薄汚さは死さえ感じさせる。
しかし憂はその体を
燃えるような瞳で見つめている
心なしか呼吸もさらに熱くなっている
この老婆の何に惹かれるのか
私には全く理解出来ない

憂が飢えた犬のようになっているのを
目ざとく見抜いた老婆はそれを制するように

とみ「今夜は憂ちゃんからまず気持ちよくなろうねぇ」

孫に言って聞かせるような
甘ったるい声を出しながら
とみは憂の股間へと手を伸ばす
期待に満ちたまなざしで手の動きを視線で追う憂

とみの手がまだ入れっぱなしだった
おとなのおもちゃを乱暴に引きぬく
その瞬間憂は色っぽい声を上げる



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:22:39.26 ID:LJVmPQrp0

普段私たちといる時には
まったく見せることのない憂の女の顔
それを独占しているとみ
死にぞこないの分際で贅沢な女だ

とみは憂の体に手を這わす
しわだらけのひからびた指で
憂の乳を、尻を、脚を撫で回す
かすかに喘ぎながら愛撫を一心に受ける憂

陶器のような憂の肌に
老婆の手が触れるのを見ていると
憂の美しい体が冒されて
しわくちゃに枯れてしまうのではないか
そんな気分になってしまう

さらにとみは舌まで使い始めた
憂を布団に押し倒し
全身をねぶりまわしていく
その姿はまさに魔女、いや山姥のようだ
山に迷い込んだ若い女の血をすすって
不死の命を得ようとしている死にかけの山姥
思わずそう形容したくなるほどに
今のとみは人間とは思えない気色悪さを放っている
その気色悪さの原因は
とみと憂という生物的に正反対の存在が
互いを求め合っていることへの本能的な違和感だろうか




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:24:50.97 ID:VxhIjU0Z0

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ| 
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//| 
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人  
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ  
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ 
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ 





16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:25:41.13 ID:LJVmPQrp0

記録係の一人が猛烈な吐き気のためにリタイアしたので
ここからは記録を交代します

老婆の唾液に染まっていく憂の体
敏感なところを舐められるとひときわ大きく喘ぐ憂
そのたびにとみのテンションは上がり
不愉快さしか感じられないこのセックスは
さらに激しさを増していくのだ
早く終わってほしい
私ももう吐きそう

全身をくまなく愛撫していたとみだったが
局部への一点集中に切り替わった
憂の股を広げさせ
指と舌で的確に憂の感じる場所を刺激していく
憂の矯正がさらに大きくなる
近所に聞こえてたらどうするつもりなのか
あっ窓開けっ放しじゃん
大丈夫かこの二人

憂の顔は快感に歪む
もはや今の憂は快楽を貪るただのケダモノだ
憂のこんな表情は初めて見た
いつもにこやかに微笑んでいて
少女らしい魅力にあふれた憂が
こんなふうに悶えるなんて
もう憂と普通に接する自信がない



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:28:42.53 ID:LJVmPQrp0

憂の喘ぎ声……
いやもはや叫び声といったほうが適切かもしれない
さっきとは比べものにならないくらいの大声で喘ぐ憂
同時に体がのけぞっていく
とみは憂の声が大きくなるのと比例して
局部を刺激する舌の動きのスピードを上げていく
なんという俊敏さか
老婆とは思えない
本当に山姥なんじゃないか

すぐに憂は体をびくんと震わせた
おそらく果てたのだろう
それを確認してとみも愛撫をやめて
憂の股間から顔を上げる
その顔は憂の愛液でびっちょびちょだった
一仕事終えたみたいな顔すんな

憂は仰向けに寝たまま動かず
肩で大きく息をしている
イく瞬間って相手のことで頭がいっぱいになるらしいけど
じゃあ今の場合は憂はとみのことで
思考のすべてが満たされていたのか
想像したくない世界だ




18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:31:16.74 ID:8C/KWqhb0

とんでもねぇスレ開いちまった…





19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:31:43.13 ID:LJVmPQrp0

ぐったりしていた憂が起き上がった
そしてとみにもたれるように抱きつき唇を重ねる
舐めあうように舌を絡めあう二人
唾液がぴちゃぴちゃと音を立てる
見ればとみの顔もだんだん紅潮してきている
憂と同じ女の表情になってきた
老婆でもこんな顔を出来るとは世紀の新発見だ

熱烈な接吻は数分間続いた
憂から唇を離し
とみを布団に押し倒す

憂「今度は私が気持よくさせてあげるね……」

憂にうるんだ瞳でこんなことを言われて
断ることのできる人間がいるだろうか
男性なら間違いなくされるがままになることを受け入れる
女の私でもちょっと揺らぐ
実際今ドキッとしたし

憂はとみにされたように
萎びた老人の体を愛撫していく
軽く60は年齢が上回る人と
こうやってセックスするのはどういう気分なんだろう



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:34:43.55 ID:LJVmPQrp0

耳から首筋へと舌を這わせていく憂
同時に右手で干し柿みたいな乳房をまさぐる
その手つきは愛撫というよりも
ガラス細工を扱うときのように慎重だ
相手は一応老人だし
あまり激しくするのは控えているんだろう

とみの体のどこが感じるかを
憂は完全に熟知しているらしく
憂がとみの肌を吸ったり揉んだりするたびに
とみは歳に似合わぬ嬌声を挙げる

とみ「んっ……ああ、憂ちゃ、そこ、ああん……」

おっと思わず文字に起こしてしまった
世にも珍しい老婆の喘ぎ声
これを読む人は不愉快になるだけかも知れないが
学術的価値があると信じて
消さずに残しておく

二人の行為はさらに進んだ
憂はとみの乳首をしゃぶっている
干しぶどうにしか見えないが乳首である
憂のテクはかなり凄いらしく
とみはさっきからあんあん喘いでいる
最初からとみはこれほど声が出たのか
それとも憂に開発されて感じるようになったのか
あんまり気にしないでおこう



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:37:45.59 ID:LJVmPQrp0

憂の手がとみの股間に伸びた
そこはまさにグロ注意と言いたくなるほど
腐り果てたという形容詞がぴったりな
直視に耐え難い女性器であった
憂のぴちぴちでぷりっぷりのソレとは
月とすっぽん、いやすっぽんに失礼か
なにか別のもので譬えるとすれば
アワビとかそんな美味しそうなものじゃなくて
もっとえげつない……そう、
最も近いのは南国の食虫植物だ
食虫植物について詳しいわけではないが
それ以上に的確な表現が見つからない
とにかく非常に、非情なまでにグロテスク
ちょっと胃の内容物がこみ上げてきた

憂はそのグロさに慣れているのか
そのグロさが好きなのかは分からないが
まったく平気な様子で股間を覗き込み
指でそっと外側を撫でる
そして濡れていることを確認した

憂「おばあちゃんのここ、もうこんなに濡れてるよ」

食虫植物の消化液を指で掬う憂
指先がてらてらと光っている
憂はそれをぺろっとなめて
あっやばマジで吐き気してきた
もう無理もう無理



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:40:46.80 ID:LJVmPQrp0

二人目の記録係がリタイアしたので
ここからは私が筆を執ることにする

憂はとみの上に跨ると
自身の股間をとみの股間にこすりつける
いわゆる貝合わせというやつだ
とみは足腰を悪くしているため
貝合わせは憂が手動でなければできない

最初はゆっくりとだったが
憂は次第に腰の動きを早めていく
快楽を得るだけではなく
老体に負担をかけない絶妙な腰使い
肉と愛液のぶつかりあう音
そして二人の声が部屋に響く

とみ「あああっ、憂ちゃ、憂ちゃ、きもちっ……ああ、あんっ」

とみの喘ぎはまさに少女のそれである
80間近の歳を感じさせない
性の快感に取り付かれた生娘のような
若々しく美しささえも感じさせる悶絶が
今私の目の前で繰り広げられる
この光景を詳しく描写できるだけの
筆力が私に欠けているのが残念だ
とにかくとみはもはや老婆ではない
先の記録者たちが書いたような山姥でもない
一人の娘だ




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:42:09.90 ID:tpOcJTJt0

頭痛くなってきた



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:43:44.60 ID:m8P8D4ip0

やめて欲しいけどやめて欲しくない





27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:43:47.09 ID:LJVmPQrp0

憂はとみの上に覆いかぶさって
激しく接吻を交わした
それは野獣のようで
ひたすらに唇を舐めあい吸い合いながら
憂は腰をこすりあわせ続ける

貝合わせというのは双方が腰使いが上手であってこそ
なしえるものなのだが
ここで腰を動かしているのは憂だけである
一人の動きだけで貝合わせを出来るようになるまでに
どれだけの努力と試行錯誤を重ねたのだろう、この二人は

二人は唇を離した
もうキスをする余裕はないのだろう
憂は絶頂へと向かって
腰の動きのみに神経を集中させる

果てそうなのはとみも同じようだ
しわだらけの顔が快楽に歪み
くしゃくしゃにした紙みたいになっている
それにしてもさっきから息も絶え絶えになっているが
このまま心臓麻痺とか呼吸困難になったりしないか心配だ

とみ「ああっあっあああっあ、あ、あ、イク、イク……」

憂「私もイクよおばあちゃん、一緒にイコっ!」

ぐっちゃぐちゃという水音がさらに激しくなる
喘ぎ声もひときわ高くなり
そしてふたりは同時に果てたのであった



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:46:49.65 ID:LJVmPQrp0

憂はとみの上に撓垂れ掛かり
とみはそれを優しく抱きとめる
こうして見ると二人は本当の恋人同士のようだ

どれだけの間そうしていただろうか
やがて空も白み始めてきた頃
憂は布団から起き上がって服を着た
そして寝ているとみを起こさないように
そっと部屋を出ようとする

とみ「待ちなさい、憂ちゃん」

憂はびくっとして振り返る
これには私も驚いた
死んだように眠っていたと思ったのに
まさか起きていたとは

とみは引き出しからなにやら取り出して
憂に手渡した
懸命なる読者諸君であれば既にお気づきであろうが
大人のおもちゃというやつである
しかし昨日付けていたものよりも一回り大きい
とみが憂にそれを付けて一日過ごすように命じる
憂は戸惑っていたが
どこか嬉しそうに見えたのは気のせいではあるまい



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:49:49.84 ID:LJVmPQrp0

こうして本日の情事は幕を閉じた
記録もこれで終了だ
ずいぶんと記録が溜まってきたので
そろそろ整理と研究が必要だろう

それにしても憂は
いつまでこんなことを続けるつもりなのか
姉にバレてしまった時のことを考えているのだろうか
もしかしたらもうバレているかも知れないのに
早いところ男の恋人、
同性愛にしか興味がないとしても
もっと若い恋人を作るべきだと強く思う
今度友人に頼んで憂に合う人を紹介してもらうことになっている
この記録を付けている以上は
私には憂をこの道から救い出すという使命もあるのだ
なんとかして哀れなるこの幼なじみに
真っ当な人生を送らせてやりたい
私の願いはただそれだけだ

先ほどリタイアした記録者2名が戻ってきた
我々はこれから作戦会議にうつる
次回の記録ではその結果を報告する予定だ
読者諸君に良い結果をもたらせることを祈り
今回の記録を締めくくる


記録者 中野梓
    鈴木純
    真鍋和
            2011年1月29日



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:51:31.08 ID:LJVmPQrp0

              __            Π
        _,.-、    | |  r――'''つ  ┌‐┘ 'ー┐
      ,,-'' _,ノ_   | |  ´ ̄ ̄      ̄/ / ̄        / 〉
    ,,-''  < / /  .| |            / / ヽ二二!   / /
  ,,-''  rヘ `´ / _ | |  /`ー--―┐  / /         / /     r 、
 (_,.イ  ,、ヽ  〈 < ヽL_j  ` ー――‐'  <_/  <´ ー--、  { {__,.、    { i
    }  `  ハ `'´ ノ                 ` ー‐ '  ヽ__ノ    } }
   / r┐ ./ ヽ_,/       __           /         / ,/
     ̄ / ./            \:::::::\__     /         `"
     <_ノ     ヽ      ,-‐'::::::::::::::::::::::::::ヽ、  /         /
    \        ヽ  <、:フ::/::::::::::::::::へ、:::::ヽ            /
      \       ヽ  /:::/:::::/i/,-─ヽ:::::ヘ        /
       \       rヽ ̄7:::::へ'´ r rニヽ ヽ:::::}        /
         \    /` 、> i/i r=ヽ  ゞシ  ´`}     /
          \  < ヽ`>' ノ\ゝゞシ ,へ   ,r´   /
              `‐-'     {  \r } ノ‐-,ヘ、
                \_   `‐--‐ヘ'i´| 'とニヽ }





33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:51:43.92 ID:tpOcJTJt0


素晴らしく気持ち悪かった



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:52:05.39 ID:mmtYMzTe0





35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:56:07.57 ID:8C/KWqhb0



凄い
何が凄いって>>1が凄い



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 02:58:12.16 ID:8sRJLknQP


だが何故書いた



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 03:14:01.57 ID:qzzLD6XD0

やべえ



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 03:25:53.51 ID:m8P8D4ip0

GJ!!!!!!!



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 03:26:16.82 ID:3OsK+0K3O

初めてこの言葉書き込むけど「誰得」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 03:32:50.01 ID:+YxEW0+v0

天才すぎる



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 05:13:22.54 ID:Gl1ZjKYRO

おれの憂ちゃんが……



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 07:03:06.69 ID:b1zAr2t7O

残念ですが良スレでした



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 09:16:21.51 ID:yV6y1mLE0


とんでもねえ



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 09:20:50.09 ID:I8mbMpXu0

これは…



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 11:04:45.97 ID:WSLedwJi0

記録係いいな



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/29(土) 13:14:46.08 ID:FBLuMyit0

幼馴染ってことは書いてるのは純なのか平沢姉妹と幼馴染だった和なのか





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[ 2011/01/29 16:08 ] エロ | 憂とみ | CM(2)

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タイトル:
NO:700 [ 2011/01/29 17:12 ] [ 編集 ]

拷問SSよりキツイなこれ……

タイトル:
NO:714 [ 2011/01/30 13:15 ] [ 編集 ]

作者さん、纏めた管理人さんお疲れ様です。
ねぎらう事は出来ません、飽くまでいたわりのみです。

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