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梓「もっとペロペロして……いじめて下さい!」#1 【エロ】






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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:21:22.08 ID:ME3ICRqvO

唯「はい、よく言えました」

澪「でもさっきさんざん抵抗したからな~」

律「じゃあ、大事な部分へのペロペロは無しだな」

梓「そ、そんなぁ……」

紬「今度は私、足の指行くわね」

唯「私は首と脇!」

梓「も、もうやめて……ください。私……」

梓(どうして、こんな事に)



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:26:13.49 ID:ME3ICRqvO

一時間前

唯「あずにゃ~ん」ペロッ

梓「ひ、ひにゃっ!」

律「おっ。なんだよ今の声~」

唯「ギュ~するついでにお耳ペロッてしたら……あずにゃんがさ~」

梓「い、いきなり舐めるなんてズルいです! ダメですイヤらしいです!」

唯「私は、可愛いお耳があったからつい」

梓「赤ちゃんじゃないんですから、そんな事しないで下さいよ」

律「どれどれ~」ペロッ

梓「にっ、にゃっ!」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:30:22.07 ID:ME3ICRqvO

律「あっはっはっ、本当だ」

梓「り、律先輩!」

澪「じーっ」

律「お、澪。お前もやってみるか?」

梓「そ、そんな人を道具みたいに言わないで下さいよ……」

澪「か……」

唯「か?」

澪「可愛いなっ、梓。許してもらえるなら、是非ペロッてしたいな~」

梓(うっ……なんでこんな時だけ積極的)

澪「なあ、いいだろ梓。ちょっとくらい、な、な?」

梓(ダメダメ。ここで認めたら……舐める事を許容してしまうも同じ)



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:34:19.08 ID:ME3ICRqvO

梓「ダ、ダメに……きまっ」

澪「じーっ」

梓「……」

澪「じーっ」

梓「……ち、ちょっとだけなら。いいですよ、別に」

澪「本当? じゃあ……遠慮なく、えいっ」ペロッ

梓「うひゃっ! う、う、うなじ……」

唯「お、澪ちゃんマニアックですな~」

律「可愛いなあ梓。ピクッてしちゃってさ」

梓「て、てっきり耳に来ると思ってたのに……」

紬「え、梓ちゃん。やっぱり耳が一番いいのかしら~?」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:38:59.40 ID:ME3ICRqvO

梓「そ、そんな事はありませんっ!」

律「耳まで真っ赤にしちゃって~」

澪「本当に梓は可愛いな~」

梓「う、ううっ。なんですかこれ……」

紬「じゃあ梓ちゃん逆に聞くけれど」

紬「どこをペロッてされるのが一番好きなのかしら?」

梓「えっ……」

唯「あ、気になる気になる~」

律「そうだな~」

澪「梓、教えてくれたら……ペロッて」

梓(はわわわわ)

梓(やばい、私顔真っ赤だよ。体も暑いよ……何このドキドキしてる感覚)

梓「し……」

全員「し?」

梓「知りませんよっ、そんな場所!!」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:43:12.19 ID:ME3ICRqvO

唯「え~、教えてよ!」

梓「自分じゃあわかるわけないじゃないですか! そんな、舐められて嬉しい場所なんて……」

紬「だったら……しらみ潰しね」

律「ああ、そうだな」

梓「……へっ?」

澪「ふふっ、私は首周り」

梓「ち、ちょっと。何ですか……まだ舐めるんですか」

唯「当たり前だよっ!」



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:46:39.74 ID:ME3ICRqvO

律「いやあ、いじめてたらなんか反応が可愛くて……」

澪「それ、わかる。ついチョッカイ出したくなっちゃうみたいな……」

紬「うふふ、梓ちゃんペットみたい」

梓「ペ、ペット……」ドキドキ

唯「じゃああずにゃん、ソファーに座って座って」

梓「は、恥ずかしいですってば……」

澪「耳と首は済んだから、次は」

紬「あ、私。背中をペロペロしてみたいわ~」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:51:04.76 ID:ME3ICRqvO

梓「せ、背中って……」

紬「梓ちゃん。仰向け仰向け」コロン

梓「ふわっ!」

唯「あ、上着苦しくない?」

澪「脱いでシャツだけにした方がいいんじゃないか?」

紬「そうかもしれないわね~」

梓「ま、ま、ま……!」

唯「ほらあずにゃん、脱いで脱いで~」

律「きゃ~、なんかセクシー」

梓「ううっ……」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:55:02.45 ID:ME3ICRqvO

紬「じゃあ上げるわよ、えいっ」スルッ

梓「みゃ!」

澪「肌綺麗だな……」スベスベ

律「いいなあちくしょう」スルスル

唯「あずにゃん美肌~」プニュッ

梓(ううっ、突っつかないで。撫でないで、つままないで……)

律「で、背中のどこを舐めるんだ?」

紬「ふふっ、ここの真ん中の……」ツツッ

梓(あ、そこ……くすぐったい)

紬「くぼみにね、舌を立てて……ほうやって、んっ」ペロッ

梓「っうう!」ビクッ



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 01:59:41.10 ID:ME3ICRqvO

梓「は、は、ひっ……」ピクピク

律「わ~、すげ~ピクピクしてる」

紬「んんっ」レロレロ

梓「そ、そこ。変な感じですっ! や、あんっ……」ビクッ

唯「うわぁ~」ドキドキ

澪「背中……気持ちいいんだ」

紬「っぷ、ちゅっ。梓ちゃん可愛い、お肌の味がして美味しかったわよ」ペロッ

梓「はぁ、はぁ……な、なに言って……」くたぁ

澪「あ、梓。足開きすぎ……パンツ見えちゃってるぞ」


梓「う、うにゃ」バッ

唯「あずにゃん可愛いな~」




31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:01:42.50 ID:bvV6fOk/0

ヒント:背中が見えるのはうつぶせ





33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:04:27.04 ID:ME3ICRqvO

>>31
おう、失礼



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:03:42.44 ID:ME3ICRqvO

律「お~しっ、じゃあ次はアタシな」

紬「りっちゃんはどこをペロッてするのかしら~?」

律「ずばり、内太もも!」

梓「ふ、ふぁい?」

澪「内側か~」

唯「いよいよ下半身に行くんだね~」

律「というわけで梓、足を開くんだ足をっ!」

梓「い、いやですよぉ……下着見られちゃうじゃないですかぁ……」

唯「あずにゃんふにゃふにゃってしてる」

梓「だって、背中がまたヒクヒクして……」

紬「あらあら、うふふ」




34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:07:51.25 ID:A6bEE1xyO

勃起が止まらない……これは……今夜が山ですかね……



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:10:05.92 ID:bvV6fOk/0

>>34
にやついたらアウトな





36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:10:12.99 ID:ME3ICRqvO

律「いいからいいから! ささ、足開け足!」ガバッ

梓「ううっ、強引さがエロオヤジっぽいですよぉ……」グイッ

律「抵抗すんなよ~。ほら、淡い水色の花園が……って、あれ?」

澪「どうした律?」

律「ん、いやあ……えへへっ」

唯「なになに? あっ」

紬「うわあ……」

梓(ううっ、みんな私の下着見てるよ~)

梓(これは、もしかしなくても……)

唯「生理現象だもんね、仕方ないよ」

紬「ふふっ、すごい染みてて……えっちね」

梓(ううっ、やっぱりぃ……)



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:15:07.89 ID:ME3ICRqvO

律「いただきま~す」パクッ

梓「んっ……」

律「んん」ペロペロ

唯「内もも美味しい?」

律「バッチグー」ペロッ

梓「あっ……ん」ピク

澪「ん~、でも反応がいまいちか~?」

梓(気持ちいいけど……まだ我慢できるくらいかも)

梓(もっと、お股に寄られるとヤバいけど……)

律「ん~。内ももはいまいちか~」パッ

梓(……ほっ)


紬「あ、だったらりっちゃん。足の付け根の方を責めてみたらどうかしら?」

梓「!」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:19:50.23 ID:ME3ICRqvO

律「付け根の方~? でもそっち近付いたら……」

梓「そ、そこだけはペロペロしちゃダメです!」

紬「あら、そこってどこかしら?」ニコニコ

梓「うっ、そ、それは……」

律「まあ、私ばっか楽しむのもあれだからさ。交代するよ~」

梓「ま、まだ……」

澪「よ、よしっ。じゃあ次は私が……」

唯「ねえっ、思ったんだけどさっ!」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:23:04.81 ID:ME3ICRqvO

澪「な、なんだよ唯。せっかく私の番が回ってきたのに……」

唯「私もあずにゃん早くペロッてしたいよ。だからさ」

唯「順番とかじゃなくて、みんないっぺんにペロペロすればいいと思うんだよ」

梓「へ……」

律「おおっ、それいいな!」

紬「名案ね~」

唯「澪ちゃんもそれでいいかな?」

澪「わ、私は首の辺りが舐められればそれでいい! あわよくば顔も!」

梓(ま、待って待って待って……)

唯「じゃあムギちゃんはどこにチューしたい~?」



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:28:34.00 ID:ME3ICRqvO

紬「私はさっき言った足の付け根かしらね。股関節辺りの……あ、もちろん大事な所は」

紬「まだ触ってあげないから、安心してね」ニコッ

梓(え、笑顔が怖いよぅ……)

律「なあ唯。じゃあ私たちは一緒にさ」ゴニョゴニョ

唯「……あ、いいねそれ」

律「だろ~」

梓「ふ、二人は一体どこを……」フルフル

唯「それとさ、ムギちゃん澪ちゃんも」ゴニョゴニョ

紬「……あら、私も似た考えだったから安心したわ~」

澪「ああ、梓の姿を想像すると……あ、興奮してきたかも」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:31:51.74 ID:ME3ICRqvO

唯「へへ~。まずは愛撫が大事だもんね」

澪「ああ、だから私が……いただきますっ!」ペロッ

梓「うひゃっ! み、耳……」

澪「ペロペロ、ペロペロ」

梓「そ、そんなに舐めないでくださ……んっ!」

澪「ふふっ、次は頬っぺただぞ。その次は首……そして」

梓(あ……私、澪先輩にチューされちゃう)

澪「終わったらまた耳を舐めてのループだからな」ペロペロ

梓「えっ……!」

梓(チューは……しないのかな)



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:36:09.90 ID:ME3ICRqvO

唯「わ~。あずにゃんブラ可愛い~」プチップチ

律「本当だなあ、胸はあんまないけど……この膨らみがまたたまらん」フニフニ

梓「……って、何してるんですかっ!」バタバタ

唯「え~? 私たちはおっぱい担当だもん。脱がせないとペロペロできないよ~」めくりっ

律「そうだぞ~。あ、乳首可愛い……ピンク色じゃいか」ツンッ

梓「んんっ!」ビクッ

唯「あ、またビクッてなった~」つんっ

律「ほらほら、優しく触ったらどんな反応するかな~」クリクリ

梓「や、やひゃっ。さわっちゃ……!」

梓(き、きもちいい……)



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:41:25.83 ID:ME3ICRqvO

澪「梓、あんまり暴れちゃダメだぞ~」ペロペロ

梓「ら、らって……む、胸がぁ……」

澪「梓、はいあーん」

梓(み、澪先輩? ゆ、指?)

澪「ほら、指を……口に入れて」

梓「え、えっ!」

澪「梓もペロペロしたいだろ。ほら……」

梓「うっ……」

澪「あーん」

梓「あ、あーん……」チュプッ

紬「梓ちゃんいい子ね~」

澪「ははっ、可愛いな梓は。それ、いいって言うまで口から離しちゃダメだからな」

梓「んっ……」チュウチュウ



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:45:32.67 ID:ME3ICRqvO

律「じゃあ唯隊員」

唯「はい隊長」

「いただきますっ」チュウチュウ

梓「んんっ!!」ビクン

唯「ペロペロ……はあっ、乳首おいしい」

律「口の中でプチプチして、可愛らしいなあ」ペロペロ

梓「ふ、ふぁっ。はへで……」ビクビク

梓(両方きもちいいとこ、ダメ! ダメ……)

澪「梓、口離しちゃダメだってば」ツッ

梓(指……舌の上で動かさないで下さいよっ……)ピクピク

紬「ふふっ、そろそろ私も……あら」

紬「梓ちゃんのここ、もう大変ね」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:49:11.62 ID:ME3ICRqvO

梓(わ、わかってますよ……お股ぐちゃぐちゃするんだもん)

紬「すごい染みちゃってて……おもらしみたい」

梓(わ、わかってます。わかってますから……早く、そろペロペロして下さい)

梓(私、もうせつなくてせつなくて……!)

紬「ん~。じゃあ……」ペロッ

梓「っ!」

紬「うふふ、いい匂いと味がするわ~」

梓「ふっ、ひゃっ、ひっ……」ピクピク

梓(つ、付け根……いやだ、もっとせつなくなるよぉ)

梓「んん! んんっ!」



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:52:48.99 ID:ME3ICRqvO

澪「……涎なんて垂らしちゃって、まったく」ペロッ

梓「ふ、ふふぁ……」

澪「美味しい」

唯「ん~」ペロペロ

梓(あ、や、ヤバ……)

律「ペロペロ、クチュッ」

梓(き、きもちいい所舐められすぎて……)

紬「んっ、んっ」ペロペログリグリ

梓(あ、アソコ……せつないよ)

梓(ペロペロして、私の一番きもちいい所……ムギ先輩)ムズムズ



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 02:57:20.66 ID:ME3ICRqvO

紬「……ふふっ、梓ちゃん。腰が浮いてきちゃってるわよ」

梓「ん、んふ~!」ペロペロ

澪「おしゃぶりして……赤ちゃんみたいだな」

紬「ねえ、もしかしてここを……ペロペロして欲しいの?」ツンッ

梓「!」ビクッ

紬「そうなんだ。ペロペロしてほしいんだ?」ツンッ、ツンッ

梓(つんつんしないでぇ……せつないよ~……)

紬「ねえみんな、どうかしら~?」

梓(誰でもいいから、私を……)

律「ん~。それはどうだろうな」

唯「さっきまで嫌がってたしね~」ニヤニヤ

梓「ふ、ふぇっ?」

澪「そうだな~。梓が嫌なのに、ペロペロは出来ないよな」



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:01:23.91 ID:ME3ICRqvO

梓(え? え?)

澪「ほら、もういいよ指」ヌプッ

梓「ふ、あ……」

梓(やだよ、こんなとこで止められたら……)ピクピク

梓「あ、あの、先輩……」

唯「んっ、どうかしたのかなあずにゃんや?」

梓「あの、あの、私……」

梓(これを言っちゃったら私は……)

梓「お、お願いします!」

梓「もっとペロペロして……いじめて下さい!」

梓(もう、戻れない気がしました)



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:07:24.94 ID:ME3ICRqvO

梓「と、途中で止めないで下さい。お股せつなくて……ビリビリして」

梓「お口にチ、チューだってしてほしいのに……誰もしてくれないし……」

梓「お、お願いします。このまま止めるなんて言わないで下さいっ……!」

唯「ふふっ、よく言えました」

紬「本当可愛いわね~」

律「後輩にそこまで言われちゃあなあ」

梓(も、もう何でもいいから……)

澪「お、そろそろ部活が終わる時間だぞ~」

律「あ~、本当だ」

梓「え、えっ……」

紬「これじゃあ今日はペロペロ出来ないわね」

梓「そ、そんなあ……」

梓(いいもん。帰ったら……一人でするもんっ……)



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:14:53.02 ID:ME3ICRqvO

梓「じ、じゃあ皆さん。私はこれで失礼して……」

唯「ちょっと待ったあ!」

梓「な、何ですか唯先輩。私早く帰りたいんですけど……」

唯「ふっふっふっ、ダメだよあずにゃん」

梓「な、何がですか……」

唯「いじめて下さいって言ったよね。私が今日は泊まり掛けでいじめてあげるよっ?」

唯「だから、まだ帰っちゃダメ」

梓「え、えええっ……!」

律「ああ、さっき言ってたやつもあるもんな~」

梓「さ、さっきって一体何の事ですか!?」

紬「ふふっ、梓ちゃんをたくさん焦らして、たくさんいじめる事にしたのよ~」

梓「焦らすって……」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:21:40.73 ID:ME3ICRqvO

唯「あずにゃん帰ったらさ、一人でしちゃうんでしょ?」

梓「うっ……否定はしませんけど……」

唯「ふふっ、ダメ。私たちが、いじめながら気持ちよくさせてあげるんだもん」

梓「な、何ですかそれ! 変なマネだけは許しませんよっ……!」ドキドキ

唯「大丈夫だよ~。それ以外は一緒にお泊まりするだけだもん」

梓「ううっ、その内容が心配なんですってば……」



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:27:19.61 ID:ME3ICRqvO

梓「ま、まあ泊まるだけなら……いいですよ」

唯「わ~い、ありがとうあずにゃん」

律「頑張れ、唯隊員!」

唯「あれ、りっちゃんたちは?」

律「私は……もう少しいじめられた後の梓がいいな」

澪「私も……ちょっと今日は一人で……」モジモジ

唯「そっか~、ムギちゃんは?」

紬「ふふっ、今日は唯ちゃんにお任せするわ」

梓(先輩たち、みんな私の事をいじめるつもりなんだ……)ゾクッ



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:32:59.76 ID:ME3ICRqvO

梓の家。

唯「お邪魔しま~す」

梓「と、とりあえず私のお部屋へ行きましょう」

梓(ううっ、足がガクガクする。下着もぐっしょりしてて冷たいし……)

唯「は~い」

梓(いじめるって……一体何をするんだろう)

唯「あ、ねえあずにゃん」

梓「は、はいっ!」

唯「夕飯どうしよっか。何か作る?」

梓「あ……あの。出前のお金があるので、それですませちゃおうかなって」

梓(な、なんだ。いきなりギューとか、押し倒されちゃうのかと思ったけど)

唯「あ、でも私お金無いよ?」

梓「よ、余分に貰ってるからそれくらいいいですよ。唯先輩も一緒に食べましょうよ」



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:36:20.10 ID:ME3ICRqvO

唯「いっただきま~す。ありがとうあずにゃん」

梓「は、はい」

梓(ここまで接触、なし)

梓(ううっ、何もないと余計に気になるよぅ)

唯「美味しい~」

梓「ゆ、唯先輩?」

唯「ん~?」

梓「あ、あの。お風呂一緒に入りません?」

梓(これなら……さすがにのってくるは)

唯「え~、いいよ~。あずにゃん一人でゆっくり入りなよ~」

梓(えっ?)



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:39:43.63 ID:ME3ICRqvO

梓「あ、あの。いいんですか……?」

唯「当たり前じゃん、あずにゃんの家なんだもん~」

梓「……」

唯「ごちそうさまでした~。あれ、あずにゃんまだ食べ終わってないの?」

梓「わ、私はゆっくり食べるタイプなんですよ。それより先輩、先にお風呂どうですか?」

唯「いいの?」

梓「はい、ちゃんと沸かしてありますから」

梓(唯先輩がお風呂に行ってる間に、一人で……)

梓(ムラムラしすぎて、ご飯どころじゃないよぉ……)



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:45:11.68 ID:ME3ICRqvO

唯「じゃあ、いってきま~す」タタタッ

梓「……ふう、よし」


梓「んっ……」スッ

梓(ぐっしょり。音すごいや……)クチュクチュ

梓「あっ、あっ……」

唯「いい忘れたけどさっ」ヒョコッ

梓「んにゃっ!」

唯「……そろそろ憂が着替え持ってきてくれるはずなんだ」

唯「だから、来たらお風呂場まで着替え、持ってきてもらえるかな?」

梓「はっ、はい……」

唯「ありがとう。それと、一人でしちゃダメだからね」

梓「うっ……」

唯「じゃあ、お風呂借りるね」タタタッ

梓(ううっ、せつないよぉ)



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:49:16.50 ID:ME3ICRqvO

ピンポーン

憂「お邪魔しま~す」

梓「あ、憂……」

憂「着替え持ってきたよ。お姉ちゃんは?」

梓「お風呂行ってる。私が持ってくから大丈夫だよ……」ガクガク

憂「うん、お願いね。それより梓ちゃんさあ……」

憂「お姉ちゃんたちにペロペロされてるんだって?」

梓「!」

憂「ふふっ、お姉ちゃんからのメールに書いてあったよ。いじめて焦らしてるんだって」

梓「ううっ、意地悪だあ……」

憂「……ねえ梓ちゃん、下半身つらい?」

憂「も、もしよかったらね。私の舌……使っても、いいよ?」



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 03:54:57.84 ID:ME3ICRqvO

梓「憂……!」

憂「ね、お姉ちゃんには内緒。私の舌でよかったら……」レロッ

梓「い、いいの……?」

憂「……」コクッ

梓(そんな可愛い表情見せられたら……我慢出来ない)

梓「う、憂……!」

憂「どうするのが、いいかな?」

梓「え、えっとね。えっと、私の言う通りにして」

梓(ヤバい、興奮する……)

梓「床に座って……私の股の高さに顔持ってきて……」

憂「んっ。この辺かな」チョコン

梓「う、うん。そしたら……ベロ出して」



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:01:21.83 ID:ME3ICRqvO

憂「ほ、ほうかな?」ペロッ

梓「うん、憂はそれだけでいいから……あとは……」ハァハァ

憂「あ、あふさちゃん?」レロッ

私は夢中でスカートをたくしあげ、下着を脱ぐ。

露になった、湿った部分を……私はそのまま、親友の舌に直接押し付けた。

憂「んんっ!」クチュッ

梓「はあっ、はあっ……憂」

梓(気持ちいい、腰、止まらない……)

憂「ふっ、ふ……」グチュクチュ

憂の舌が、私の膨らんだ部分を優しく舐めている。

彼女なりに刺激を与えてくれているようだった。

梓(あっ、イク、イク……)



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:07:14.75 ID:ME3ICRqvO

憂「んっ、んんっ!」グチュ

憂も私の腰が早くなったのを察してか、舌に力を入れてくる。

梓(もうすぐ、もうすぐイケる……!)

憂「……!」

そう思った次の瞬間、憂の舌の動きが止まった。

梓「ふ、ふぁっ……な、なんで辞めちゃうのういぃ……」

私はとっても情けない声を出していた。

自分でもエッチだなって思うくらい。

憂「お……お姉ちゃん」

梓「えっ……」

唯「何やってるのかな、あずにゃん。気持ちよさそうにしてさ」

梓「こ、これ……」



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:14:56.96 ID:ME3ICRqvO

……。

憂「んっ……ん」ペロペロ

梓「あっ……はっ」ビクビク

唯「はい、憂。少しゆっくり……そう。そこで一回ストップ」

憂「ん」

梓「はぁ、はぁ……」

唯「はい、またゆっくり舐めて。そう、舌先で……あずにゃんのクリだけをねちっこくいじめてあげて」

その場で、私へのお仕置きが始まりました。

クリトリスに快感を与えてくれるけど、絶対にイク事が出来ないゆっくりなペースで、私を慰めてくれています。

憂の舌が気持ちよすぎるのが、私にとって余計につらい所です。



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:20:54.52 ID:ME3ICRqvO

梓「い、イキたいよぉ……イカせてくださいよ、ゆいせんぱぁい……」ビクビク

唯「あ、吸っちゃだめだよ。あくまでソフトに……ね」

憂「んっ、ペロッ」

梓「も、もう少しで! もう少しでイケるのにぃ……! もっとたくさんペロペロしてよ……!」

憂「ん……チュッ」

唯「ダメだよ。今日はイカせてあげない……お仕置きなんだから、ね」

唯「ふふっ、憂も明日から一緒にいじめてあげるからね」

憂「うん……お姉ちゃん……」

唯「うふふっ、いい子だね憂は」

憂「ふふっ」ペロッ

梓「んっ、んっ……!」

梓(私たちの夜は、まだ始まったばかりでした)



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:23:20.31 ID:ME3ICRqvO

すいません、5時からお仕事行ってきます。

黒く見えるけど、本当はみんなあずにゃんを愛してるんだよ。よ。




85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:25:30.89 ID:YAyQ/fO2O

俺たちのペロペロだって始まったばかりだというのに…



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 04:37:41.67 ID:KMTlcVKI0

おい



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 05:28:49.91 ID:MSoBCvbE0

Oooh...



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 05:54:07.00 ID:WrL6CLhn0

期待



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 06:25:16.62 ID:F6Wky4O80

良スレ





123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 15:51:28.03 ID:ME3ICRqvO

梓の部屋

唯「あずにゃ~ん」ギュッ

梓「な、なんですかぁ……」ガクガク

唯「ふふっ、いい具合に膝がガクガクしてるね?」

梓「だ、だって……憂が30分もねちねち舐めるから……」

唯「だってイカせちゃったらお仕置きにならないでしょ?」ギュッ

梓(ううっ、ムラムラする……お風呂上がりの唯先輩、いい匂い……)

唯「あ、あずにゃんお風呂は?」

梓「は……はい。入りますけど……」



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:01:08.26 ID:ME3ICRqvO

脱衣場。

梓「って、なんで唯先輩もついてくるんですか!」

唯「見張りだよ~。さっきの様子じゃあ……お風呂で何するかわかんないしね~」ニコニコ

梓「あ、あれは……憂が優しく言ってくれた、から」

唯「妹の舌をこすりつけオナニーの道具にしちゃう変態さんだもん。だから見張ってないと……ね」

梓「ううっ……」

唯「はい、ヌギヌギしようね~」

梓「にゃ! そ、それくらい自分で出来ますよっ!」

唯「いいからいいから~」スルスル



126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:05:16.61 ID:ME3ICRqvO

唯「ほらあずにゃん、足あげて。ズボン脱がすから」

梓「は、はい……」スルッ

唯「……うわぁ。あずにゃん、パンツヤバいよ~? 濡れやすい体質なねかな?」

梓「し、知りませんっ!」

唯「はい、脱いで脱いで~」

梓「は、恥ずかしいぃ……」ヌチャ

唯「中、テカテカしちゃってるよ。ちょっと黄色くて……すごいエッチ」

梓「そ、そんなとこ見ちゃダメですよっ!」パッ

唯「可愛いなあ、あずにゃんは」

梓「もう……」

梓(でも何だろう、やっぱりちょっと、ドキドキする……)



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:13:33.09 ID:ME3ICRqvO

お風呂中

梓「……」

唯『じゃああずにゃん、ゆっくり入ってね。私? 部屋で待ってるよ~』


梓(唯先輩、さっきお風呂入ったもんね……)

梓(ふう、少し落ち着いたかも)チャプチャプ

梓(まだちょっとムズムズするけど……)

梓(はぁ……)

梓(お風呂から出たら、またいたずらされちゃうのかな……あ、考えたらまた……)ブルブル

梓「で、出よう。一人でしたら怒られるもん」

梓(次は……何してくれるのかなあ)



132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:17:09.27 ID:ME3ICRqvO

ガチャッ

梓「ゆいせんぱ……あれ、電気消えてる?」

唯「すー、すー……」

梓「寝てる。私のベッドなのに……」

唯「くー」

梓(可愛い……寝顔)ムラッ

梓「ゆ、ゆいせんぱい?」ゆさゆさ

唯「すー、すー……」

梓「お、起きないと襲っちゃいますよ~。逆襲しちゃいますよ~」

唯「すー……」

梓「……」

梓(ちょっとくらい、いいよね)

梓「んっ……」チュッ



137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:25:04.99 ID:ME3ICRqvO

唯「んー……」

梓(く、唇。やわらかい)ペロッ

梓「はぁ、はぁ……んっ、んっ……」ペロペロ

唯「……」

梓(が、我慢できないよ……)スッ

唯先輩の胸を触りながら、私は自分の下半身を慰め始めました。

お風呂で洗ったにも関わらず、もう下着はすっかり濡れていて……。

梓「ゆ、ゆい、ゆいぃ……」クチュクチュ

梓(私、発情期みたい……)

今まで抑えていた興奮が爆発したかのように、私は唯先輩のお口をペロペロしていました。

唯「……」グイッ

梓「ふ、ふひゃっ!」

唯先輩の右手が、私のズボンの中に侵入してくるまでは……。

唯「なに、やってるのかな?」



138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:31:59.42 ID:ME3ICRqvO

梓「んっ、んっ……」ペロペロ

興奮していた私の舌は、喋る唯先輩の唇を舐め続けています。

梓(発情期だもん、発情期だもん!)

唯「んっ、ぐっ……ぷは!」

梓「て、抵抗しちゃダメですよ。わ、私……襲ってるんですから!」

唯「うん、聞いてたよ。どうするのかな~って思ってたけど……」

梓「ゆ、唯先輩が我慢なんてさせるから!」

唯「だ~め」ギュッ

唇をズイッと近付けるが、今度はそれを許してくれない。

抱きしめられて、私は唯先輩にのしかかる形で……固まってしまった。

唯「もう、本当にあずにゃんはエッチだね。パンツまたぐしょ濡れだよ?」クリクリ

梓「ひゃうん!」ピクッ



141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:37:52.79 ID:ME3ICRqvO

梓「や、ゆ、唯せんぱ……」

唯「それに私の事襲いながら呼び捨てにしてたよね? そんなに興奮しちゃった?」クチュ

梓「……」ビクビク

唯「可愛いなあ、あずにゃん。だからいじめたくなっちゃうんだよね~」

梓「お、お願いします、イカせてください……も、もう私」

唯「ダメだよっ」クリクリ

梓「あっ、んっ……!」

唯「……あ、イカせてはあげないけどさ」

梓「?」

唯「気持ちよくなりたいんだったら、私の舌を使ってもいいよ」レロッ



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:42:31.71 ID:ME3ICRqvO

梓「せ、先輩の……?」

唯「さっき憂にしてたみたいにさ。あずにゃんの気持ちよくなりたい場所……押し付けてもいいよ」

梓「……ごくっ」

梓「イ、イッちゃダメなんですか?」

唯「それはダメだよ~。すん止めしてすん止めして……限界までいじめちゃうよ」

梓「……!」ゾクゾク

梓(それヤバすぎるくらい、いいかも……)

唯「ふふっ、嬉しい?」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:48:18.29 ID:ME3ICRqvO

梓「にゃ! う、嬉しくなんかないですよっ! ムラムラばっかも大変なんですよ……!」

唯「ふふっ、可愛い」ナデナデ

唯「で、どうするの? 私の舌使う? 使わないなら今日は寝ちゃうよ、学校もあるしさ」

梓「う……」

唯「どうするの~」ペロペロ

梓「ほ、ほっぺた舐めないでください!」

梓「……や」

梓「やります、その……舌、使います……」

唯「んっ、いいよ。はい」レロッ



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 16:54:59.53 ID:ME3ICRqvO

梓「はぁ、はぁ……!」

私はすぐにズボンとパンツを脱いで、寝転がっている唯先輩の顔に跨がりました。

トイレでおしっこをする時の格好……こんなの、恥ずかしすぎます。

梓「んっ、んっ、ん……」クイッ、クイッ

腰を動かすと、それに合わせて唯先輩の舌も……私の突起を撫でるように舐めてくれています。

憂がさっきやってくれたみたいに……。

私は夢中で腰を動かします。

唯「んっ……ふっ……!」ピクッ

梓(あ、ゆいせんぱいも……)

その途中で私は、唯先輩が自分で下半身をいじっている事に気付きました。



157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:03:07.23 ID:ME3ICRqvO

梓(わ、私もペロペロするぅ……)

唯「!」

私は体の向きを変え、顔を唯先輩のアソコの近くに持っていきます。

もちろん、唯先輩の口に押し付けたまま。

梓(ペロペロするの……!)

パジャマとパンツを一気に脱がし、私は半ば強引に先輩の股に侵入しました。

シックスナインの体勢です。

梓(唯先輩のココ、こんな匂いがするんだ……)

唯「あ、あずにゃ……んっぷ!」クチュッ

何か言いたそうな唯先輩のお口に、私はまた気持ちいい部分を押し付けて黙らせます。

腰を動かす度に、唯先輩のココがピクピクしてるのを感じます。



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:07:26.86 ID:ME3ICRqvO

梓「はぁ、はぁ……」レロレロ

梓(唯先輩のココだって、すごいぐちょぐちょじゃないですか)

唯「ふぁ、あ、は……」ペロペロ

梓(お互い気持ちよくて、舌と腰動かして……んっ)ビクッ

梓(や、ヤバ……いきそう)

舐め合いっこしている興奮からか、絶頂がすぐにやってきそうでした。

梓「んっ、んっ、んっ……!」クイックイッ

気持ちいい場所を、唯先輩の舌に強引に当てて……快楽を強めていきます。

梓(もっと、もっと舐めて……!)



163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:13:34.02 ID:ME3ICRqvO

唯「あっ、あ……!」ピクピク

梓(そう、そこ……!)

私の腰振りはいっそう激しく、唯先輩の口を……文字通り犯していたんだと思います。

梓(きもちいぃ……アソコきもちいいよ……!)

梓(あっ、イク、イク、イキそ……!)

快楽が押し寄せて来て……激しく腰を動かします。

梓(あとちょっと、ちょっとで……!)

でも。

最後の最後……もうイケると思った瞬間でした。

梓(イ……)

唯「……」グイッ

梓「ふ、ふひゃあ……!」

唯先輩の両手が私のお尻を押し上げて……アソコから快感を引き離してしまいました。



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:18:57.53 ID:ME3ICRqvO

梓「あっ、あっ、あっ……」ガクガク

唯「ダメだよ。今イキそうだったでしょ?」

梓「や、は、はやくっ! おまんこペロペロしてください!」

唯「エッチな言葉使っても、イクのはダメだよ。最初に約束したよね」

梓「あ……ああっ……」クイクイッ

唯「お尻振ってもダメ。もう、すごい押し付けるから、顔があずにゃんの液体でびちょびちょだよ~」

梓「せ、せんぱいぃ……ゆいせんぱい……!」

唯「甘えた声出しても、ダ~メ」ニッコリ



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:25:16.04 ID:ME3ICRqvO

……。

梓(んっ、んっ……)

唯「すー、すー」

梓(アソコじんじんして眠れないよぉ……)

梓(パンツだって、さっきから拭いてるのに全然おさまらないし……)

梓(いじめられて嬉しいけど、このままじゃ死んじゃうよ……)

唯「すー、すー」

梓「……!」

梓(そうだよ、明日学校ですればいいんじゃん。休み時間とか)

梓(それなら先輩たちにもわからないし……うん、そうだよね)

唯「すー、すー」

梓(だから今は我慢して……寝よう)

梓(おやすみなさい……)ムズムズ



171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:30:58.90 ID:ME3ICRqvO

次の日

唯「おはようあずにゃん」

梓「おはよう……ございます。珍しいですね、ちゃんと起きてくるなんて」

唯「昨日はスッキリしたからね」

梓(私は、ムラムラしっぱなしなのに……)

唯「じゃああずにゃん、早く学校行こうよ~」

梓「そ、そうですね、わかりました」

梓(早い方が、触れる時間も増えるよね)ウズウズ

唯「……ふふっ」



173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:36:33.15 ID:ME3ICRqvO

教室

梓(ううっ、やっぱパンツぐっしょりしてるよぉ)

憂「あ、おはよう梓ちゃん」

梓「う、うん。おはよう憂」

憂「ふふっ、宿題ちゃんとやってきた?」

梓「や、やってないよ……」

憂「そっか。だと思ってさ、私のノート貸してあげるよ」

梓(か、貸してあげる……!)

憂『私の舌、貸してあげるよ』ペロッ

梓「に、にゃあ!」

憂「……どうしたの?」

梓「な、なんでも。なんでもない!」

梓(ヤバッ……したくなっちゃったかも)

梓「ト、トイレ行ってくるね!」タタタッ

憂「……」



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:39:46.71 ID:ME3ICRqvO

梓(時間あるし、トイレでしちゃおうしちゃおう)

梓(にしても……昨日あんな事あったのに、憂は普通だったなあ)

梓(エッチな憂も可愛かったんだけど……な)

梓(って、急がないと)タタタッ

トイレ

梓「……」

梓「よし……」ガチャッ

グイッ

梓「!」

梓「え……う、うい?」

憂「えへへっ」

梓「ど、どうしたの。トイレまでついてきちゃって……」



179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:45:05.28 ID:ME3ICRqvO

憂「梓ちゃん、トイレでするつもりでしょ?」

梓「……!」

憂「昨日お姉ちゃんにアレ見つかって……お仕置きされたよね。私さ、梓ちゃんの監視役頼まれちゃったんだ」

梓「な……なによそれ~!」

憂「ほら、授業中とか休み時間とか、チェック出来ない時間があるじゃない? そこを私が見張るんだよ~」

梓「じ、授業中はさすがに一人でしないよっ!」

憂「というわけで、トイレでするのもダメだよっ。私、ちゃんとチェックするんだからね」

梓「ううっ……」

梓(これじゃあ、本当にいつか欲求不満で死んじゃうよぉ……)ゾクゾク



182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:49:48.17 ID:ME3ICRqvO

憂「で、梓ちゃん。本当にトイレでするつもりだったの?」

梓「へっ?」

憂「それだったら、お姉ちゃんに報告しないとダメかな~って思って。梓ちゃん、こんな事しようとしてたよ~って」

梓「あ、あうう……」

憂「ね、梓ちゃん。どっち?」

梓(ム、ムラムラする原因が増えても嫌だしな~……)

梓「え、っと。た、ただのトイレだよ。するつもりなんて無かったよ~……うん」

憂「そうなんだ、よかった~」

梓「うんうん」

憂「じゃあ証拠に、私におしっこする所見せてよ」

梓「……えっ」



183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 17:54:20.65 ID:ME3ICRqvO

憂「おトイレ入るの、邪魔しちゃってごめんね。ささ、早く早く」

梓「ち、ちょっと待ってよ! な、なんで憂に見せないといけないの?」

憂「だってチェックしないと~。体がウズウズしている状態だったら、すぐにイッちゃう可能性だってあるでしょ?」

憂「不正防止だよ~」

梓「で、でもそんな……」

憂「あれ。やっぱりトイレは嘘だったの?」ニコニコ

梓(い、今さらそんな事言ったら……)

梓「……う」

梓「嘘じゃ、ないよ……」

憂「えへへっ、じゃあ……おしっこ見せて」

梓(ううっ、出るかなあ……)



188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:00:47.77 ID:ME3ICRqvO

バタン

梓「うう……」

憂「?」ニコニコ

梓「そ、そんな笑顔で見ないでよ!」

憂「……」ジーッ

梓「いや、真面目な顔で見られても……」

憂「早くしないと授業始まっちゃうよ~」

梓「うう……えいっ」スルッ

憂「ま……!」

梓(うわっ、糸引いちゃってる)

憂「ふふっ、すごいね~」

梓「もうっ!」ペタッ

梓「ん……」フルフル

憂「梓ちゃん、足閉じたら見えないよ~」

梓「え、えええっ!」



191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:09:09.14 ID:ME3ICRqvO

梓「も、もう……」ススッ

憂「えへへっ、なんか匂いがするね」

梓「い、言わないでよ恥ずかしいから!」

梓「んっ……」プルプル

梓「……」

チョロッ、チョロチョロ~

憂「……」

梓「そ、そんなに凝視しないで……」

梓「んっ」フキフキ

憂「ふふっ、梓ちゃん可愛い」

梓(同級生に、トイレしてる所見られちゃった……)

憂「……あ、授業始まっちゃう。行こう、梓ちゃん」

梓「う、うん」ムズムズ

梓(見られても興奮しちゃったよ……)



194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:17:24.28 ID:ME3ICRqvO

放課後

ガチャッ

梓「こ、こんにちは……」

律「お~っす、梓」

梓「今日は律先輩、だけですか?」

律「ああ、今日はみんな遅れるんだとさ」

梓「ふ、ふぅ~ん……」

律「な、なあなあ梓。昨日唯に何されたんだ?」

梓「ふ、ふぇっ?」

律「い、いやあ。ほら、や、やっぱり……ずっとペロペロされてたんだろ?」

梓「そりゃあもう、やり過ぎなくらいに……」

律「まっ」



200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:23:52.41 ID:ME3ICRqvO

律「そ、そっか~。いや~みんなすごい勢いでペロペロしていたなあ、うん」ソワソワ

梓(もしかして、律先輩……)

律「今日も唯が家に行くのか~?」

梓「……」

律「わ、私だったらさ」

梓「?」

律「私だったら、梓をちゃんと気持ちよくさせてあげるぞっ!」

梓「!」



206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:29:48.75 ID:ME3ICRqvO

梓「ほ、本当ですかっ?」

律「ああ~、そうとも。唯は……その、ほら、すごいいじわるしたみたいだから、その……」ウズウズ

梓(?)

律「な、い、いいだろっ。行こうぜっ!」

梓「ち、ちょっと律先輩。部活はどうするんですか」

律「今日はいいんだよ! さ、早く早く」グイッ

梓「……」

梓(あれ、律先輩ってもしかして)



211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:35:01.72 ID:ME3ICRqvO

梓の家

律「おっじゃましま~す」

梓「はい、適当にくつろいで下さいね」

律「ん~……」

梓「ん?」

律「あずっさ~!」ギュッ

梓「な、ち、ちょっと! いきなり抱きつくのは止めて下さいよっ」

律「え、あ、あ……ごめ」パッ

梓「あ、あれ……」

律「あ、あずさ~」ギュッ

梓「……」

梓(はは~ん)



215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:41:53.04 ID:ME3ICRqvO

梓「律先輩」

律「は、はい?」

梓「先輩は、昨日私をみんなで一緒にいじめてましたよね?」

律「そ、そりゃあな。みんなで梓をいじめるって話だったからな」

梓「律先輩の場合は」

梓「みんなが、いないといじめられないんじゃないですか?」

律「!」

梓「やっぱり……」

律「ち、ち、ち、違うぞ。そんな事は……!」




216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:43:12.38 ID:MrWLUnDf0

りっちゃん可愛いよりっちゃん



217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:48:30.80 ID:RYdtYYNOP

一転攻勢だと・・・ジュルリ





218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:48:48.52 ID:ME3ICRqvO

梓「じゃあ律先輩。私の事いじめてみて下さいよ」

律「……」

律「ん……」ギュッ

梓「ただ抱いてるたけじゃないですか。ペロペロはどうしたんですか、ペロペロは」

律「い、今やろうと思ってたんだよ!」ペロッ

梓「んっ……」

律「ふ、あ……」ペロペロ

梓「く、首も……」

律「は……っ」クチュ

梓「ふふっ、なんで言うこと聞いてるんですかっ」

律「……」

律「んっ、ペロペロ」

梓(律先輩、可愛い……)



221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:55:08.45 ID:ME3ICRqvO

律「あ、あずさっ、あずさ……」ペロペロ

梓「ん……律先輩、ストップです」

律「ふえっ?」ピタッ

梓(ふふっ、ちゃんと辞める律先輩)

梓「お腹、すきませんか。ご飯の用意しましょうよ」

律「う、うう……。もうちょっとだけ、な?」ムズムズ

梓「ダメです!」

律「そ、そんな~……」

梓「ふふん」

梓(なんだろう、こういうのも気持ちいい……かも)



222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 18:58:29.39 ID:ME3ICRqvO

律「……」ムズムズ

梓(出前が来るまで、待機です)

梓(しっかし)

律「うう~……」

梓(なんだろう、いじめてるはずなのに、何かが足りない気がする)

梓(こう考えると……唯先輩のいじめ方って上手だった気がするなあ)

律「……」

梓(どうしましょう)

~♪~♪~♪

梓「あ、メール。えっと……唯先輩、から?」



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:04:36.37 ID:ME3ICRqvO

唯『もしかして、りっちゃんいる?』

梓「いますよ、っと」

~♪~♪~♪

唯『そっか~。じゃあいい事教えてあげる』

唯『アメとムチ。ご褒美』

梓「ああ……なるほど」

律「どうかしたか梓?」

梓「え、えっと」

律「なあ梓~、ご飯来るまでギュッてしていいか~?」

梓「い、いいですよっ」

梓(まずはアメ……)



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:11:59.51 ID:ME3ICRqvO

律「梓~♪」ギュッ

梓(ふ、ふぁ……抱き心地いい)

律「ん~、ん~……」チュッ

梓「そ、そんなにベタベタしないで下さい! 勝手にチュウはダメですよ」

律「ええー……」ガッカリ

梓「……でも。言う通りにしてくれたら、す、好きにしてくれても構わないですよっ」

律「ほ、本当かっ」

梓「はい、もうすぐ出前が届くと思うので……その時に」

梓「……」



228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:18:34.24 ID:ME3ICRqvO

律「や、やだよそんなのっ!」

梓「嫌なら、ギューもチューもさせてあげませんよ」

律「……わかったよ」

梓「じゃあ、早く脱いで下さい。下半身ぐちょぐちょにしないといけませんからね」

律「う、ううっ……」スルッ

梓「わ、意外と可愛いパンツはいてるんですね。ピンクでフリフリなんて付いちゃって」

律「い、いいだろ私が可愛いのはいたって……」

梓「はいはい。じゃあ……」クチュッ

律「んっ!」

梓「はぁ……あっ」ペロペロ ペロペロ グチュッ

律「ぬ、濡らしすぎだ梓……」



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:25:34.04 ID:ME3ICRqvO

唾液と愛液が、ピチャピチャと床に落っこちる。

梓『出前の人が来たら、ミニスカノーパンでお会計してくださいよ』

律『そ、そんな変態みたいな事……』

梓『大丈夫ですよ、体を直接見せるわけじゃないんですから』

律『で、でもぉ……』

梓『それが終わったら、私を……自由にしても……』

律『……』ゾクッ

律『や、やるっ!』

梓『ふふっ、可愛い。じゃあ……アソコ濡らしてからいきましょうね』

律『えっ……』




233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:27:43.36 ID:bMppS+Bx0

りっちゃんよっぽど舐めたいんだな



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:30:42.45 ID:OOJncuxmO

やばい興奮してきた





235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:34:10.91 ID:ME3ICRqvO

律「んっ、あ……あっ!」

私の口の周りは、涎でいっぱい。

律先輩の大事な箇所を濡らすために、唾液をわざと撒き散らすように、少し乱暴に舐めていきます。

律「あっ、あっ……!」

私の口も律先輩のアソコも、もうべちゃべちゃ……。

ピンポーン

律「はっ、はっ……」

梓「ふふっ、来たみたいです、ね」

律「あ、あずさぁ~……」

梓「スカートの長さ……はい。このくらいでいいですか」



242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:41:39.21 ID:ME3ICRqvO

律「こ、こんなの! 屈んだら一発じゃないか!」

梓「お金を払うだけなんですから大丈夫ですよ~。それにこれが終われば……」

律「っ……」

梓「いってらっしゃい、せんぱいっ」チュッ

律「う、うん」トローッ

梓(なんか、エッチな目してる)

梓(私も唯先輩といた時、こんな顔してたのかなあ)カアッ

律「い、いってきまふ」フラフラ

梓「……くすっ」



244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:50:17.77 ID:ME3ICRqvO

梓「じーっ」

律「は、はい。二千円……」

梓(うわあ。後ろから見てるとお尻丸見え……)

梓(液体も、アソコからいっぱい垂れてるし)

律「は、はい。お、お釣りね、お釣り」

チャリーン

梓(あ、落ちた)

律「あっ……」

律「あ、あははっ……って、待って! 拾わないでいいからっ!」

律(今覗かれたら……完全に見えちゃうよ)

梓「……」



246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 19:56:44.80 ID:ME3ICRqvO

バタン

律「終わった……」

梓「お疲れ様です、先輩」

律「はあ、はあっ……」

梓「くすっ、どうして小銭拾って貰わなかったんですか~」

律「だって……んっ!」ピクッ

梓「そんなにココ、見られたくなかったんですか~」クチュクチュ

律「はあっ、はあっ……」

梓「……と、ご飯前なのに汚れちゃいましたね」

律「そ、それじゃあ」

律(わ、私が綺麗にしたい……)

梓「手、洗ってこよ~っと」トテトテ



247 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 20:03:49.38 ID:ME3ICRqvO

律「あ……ま、待って」グイッ

梓「なんですか、この手」ジトッ

律「え、えっと……」

梓「もしかして、これ綺麗にしたいんですか?」

律「……」

梓「でもこれ、律先輩のアソコについてた液体ですよ~?」

梓「それでもいいなら……」スッ

律「んっ……!」ペロペロ

梓「あははっ、舐めるの早いですよ律先輩~」クイクイ

律「はあっ、おいひい……」クチュッ



249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 20:11:29.15 ID:ME3ICRqvO

梓「気がすみましたか?」グイッ

律「あっ……」

梓「ふふっ、そんな物欲しそうな顔してもダメですよ」

律「う……」

梓「じゃあご飯だけ食べちゃいましょうよ。そしたら……続きしてもいいですよ?」

律「ほ、本当っ?」

梓「ええ。ご飯食べたらゆっくりしましょうよ」

律「うんっ!」



253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 20:18:08.99 ID:ME3ICRqvO

梓「いただきま~す」

律「……いただきます」

梓「美味しい~」モグモグ

律「ん……」モグモグ

梓(寂しそうな目してる?)

梓「はい、りっちゃんあ~ん」

律「!」

梓「いらない? じゃあ私が……」

律「あ、あ~ん♪」

梓「ふふっ、りっちゃん美味しい?」

律「うん。美味しい~!」

梓(もう、部長の威厳なんてあったもんじゃないですね)

梓(でもそれが……)

律「梓、もっともっと~♪」

梓(ギャップが……可愛い)くすくす



254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/05(土) 20:27:23.35 ID:ME3ICRqvO

梓「ごちそうさまでした」

律「ごっそうさま~♪」

梓「じゃあ律先輩。お風呂入りますか? もちろん」

律「うん、入る入る~。もちろん」

梓「別々ですけど」
律「一緒だよなっ」

梓「……」

律「えっ……」

梓「当たり前じゃないですか。だって律先輩、さっき私にあ~んしてくれなかったですし」

律「ダ、ダメか~?」

梓「……」

梓「どうしてもって言うなら……いいですけど」

律「じゃあ入る~!」

梓「くすっ。もう、どんだけ一緒に入りたいんですか」

律「えへへ~」



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梓「もっとペロペロして……いじめて下さい!」#1
[ 2011/02/08 19:50 ] エロ | | CM(0)

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