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唯「みんなでけいどろ!」#後編 【カオス】


http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1298962460/l50

唯「みんなでけいどろ!」#前編




85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:10:00.20 ID:9kaNSWOJ0

【4:24 職員室】

和「失礼します。あの山中先生って……」

さわ子「? 何か用かしら?」

和「先生いつ戻られたんですか?唯が探してましたけど……」

さわ子「だって唯ちゃん職員室の前でずっと怖い顔してたんだもん。
    わざと時間をずらしたのよ」ブー

和「そうなんですか……それで確認したいことがあるんですけど……」

恵「あら?真鍋さんじゃない!」

和「え?曽我部先輩!?どうしてここに……?」

恵「今大学が休みだから実家に戻って来るの。今日はそのついで」





87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:19:27.79 ID:9kaNSWOJ0

さわ子「ところで私に何か用じゃなかったの?」

和「はい。ルールの確認なんですけど……一度捕まった人の脱走について」

さわ子「ああ、それなら捕まって檻に入れられた人をタッチするだけでOKよ」

和「なんだ、私の知ってるルールと一緒だったんですね」

恵「あの……二人は一体何の話を……?」

さわ子「ふっふっふ、けいどろよ!」ババーン

恵「け、けいどろ……高校生にもなって……」

和「さっき同じ泥棒役の澪が捕まってしまったんで、
  澪を助ける方法がないかさわ子先生に確認してたんですよ」

恵「え!?秋山さんが!?」

和「はい、今軽音部の部室で捕まってて……」

恵「こうしちゃいられないわ!私も早く助けにいかなくちゃ!」ダダダッ ガチャ バタン

和「行っちゃった……」

さわ子「あの子、あんな生徒だったの?」



88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:27:14.35 ID:9kaNSWOJ0

【4:24 保健室前】

憂「お姉ちゃん行っちゃった……」

梓「ちょっと様子が変だったけど、なんだか大丈夫そうだったね」

純「うんうん、今も元気に走ってるし……!」

梓「? どうしたの純?」

純「いや、なんでも……(憂のお姉さん、もしかしてパンツはいてない?)」

憂「お姉ちゃんがどうかしたの?」ジー

純「わー!わー!お願いだから見ないであげて……」


どかーん!


憂「きゃ!!?」ビクッ

純「な、何なのいきなり……」キョロキョロ

梓「……もしかしてさっきの地雷が爆発したんじゃ……」

憂「! お、お姉ちゃんは!?」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:31:52.44 ID:9kaNSWOJ0

梓「そ、そういえば唯先輩はどこに……!」キョロキョロ

唯「ういー……」グスン

憂「お姉ちゃん!大丈夫だった!?怪我とかしてない!?」オロオロ

唯「あのね、職員室の前を通ろうとしたらいきなり爆発してね……」

唯「それでびっくりして……漏らしちゃった」グスン

憂「へ!?」

唯「ういー…どうしよう……」グスッ

憂「と、とりあえず着替えしないと……そうだ!>>90へ行こう!」




90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:33:06.25 ID:WgCmAODW0

保健室





91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:40:34.74 ID:9kaNSWOJ0

唯「え、でも……(あそこにはさっきのぱんつが……)」

憂「いいから!私着替えとってくるからお姉ちゃんは先に保健室に行ってて!」

唯「……はい」

梓「ういー、唯先輩大丈夫だった?」

憂「怪我はなかったけど……お姉ちゃんの制服、だいぶ汚れちゃったから着替えしないと……」

憂「悪いけど2人で先に行っててくれない?私お姉ちゃんの着替えの手伝いするから……」

純「うんうん、了解了解」

憂「じゃあ私お姉ちゃんの着替えとってくるから、後はお願いねー」パタパタ

梓「わかったー……って具体的に何してればいいんだろう?」

純「>>92とか?」




92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:43:44.65 ID:TuBCvvqb0

ジョーカーエクストリーム





93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:53:50.79 ID:9kaNSWOJ0

純「『ジョーカーエクストリーム』
超人化したドーパントの人間が
ドーピングしているガイアメモリを破壊(メモリブレイク)するための
仮面ライダーW サイクロンジョーカーの必殺技。
ダブルドライバーの右側のマキシマムスロット(未)に
ジョーカーメモリをマキシマムドライブする事で発動する。
ジョーカーの力のエネルギーがジョーカーサイドの左足のジョーカーアンクレットに増幅して、
上空に浮かび上がり、敵ドーパントめがけ下降し、
Wの特徴であるセントラルパーティションから体が半分に分かれ半身が交互にキックを繰り出す。
倒されたドーパントは人間に戻り、
体内に吸収されていたガイアメモリを排出し、メモリだけを破壊する。
仮面ライダーW (ダブル)まとめ@ Wiki より」

梓「……つまりどういうことなんだってばよ?」

純「わかんない、とりあえず超すごいキックってことなんじゃない?」

梓「へ~、純はそれできるんだ?」

純「できるわけないじゃん、だから練習しないと」

梓「練習って……」

純「ほら、さっきの爆発でちょうど職員室の壁に穴が開いたし、
  ここから校庭に出て端っこで練習してよう」



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:58:23.50 ID:9kaNSWOJ0

【4:25 部室】

紬「よいしょ、よいしょ……」ズルズル

紬「ふぅ……ようやく部室に着いたわ~」

紬「とりあえず澪ちゃんは倉庫に入れておいて……」

澪「」

紬「りっちゃんはソファに寝かしておいて……っと」

律「///」

紬「ふぅ……」

紬「…」

紬「暇だわ……>>95でもしてようかしら?」




95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 21:58:43.77 ID:a1P00ScQ0

狙撃





96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:05:06.14 ID:9kaNSWOJ0

紬「……さっき下で爆発があったみたいだけど、
  やっぱりあれって梓ちゃんだったのかしら?」

紬「用意させた対人地雷が1つなくなってたし……」

紬「梓ちゃんと言えば、梓ちゃんが裏切った時の為に
  斎藤に持ってきてもらったスナイパーライフル、結局使わなかったあ……」

紬「もったいないし、ちょっと使ってみようかしら?」

紬「とりあえず屋上から誰か狙撃してみましょう♪」



97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:09:15.03 ID:9kaNSWOJ0

【4:27 美術室前】

憂「はっはっ……」タタタッ

憂「ふぅ、お姉ちゃんの着替えをとってくるって言ったけど、お姉ちゃん鞄どこにやったんだろ?」

憂「教室か、部室か……それとも私の体操服でもいいのかな?」

憂「……>>98」




98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:10:18.63 ID:clkxUTQs0

憂のでいい





100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:19:57.00 ID:9kaNSWOJ0

憂「今は私のでいいか、ちょうど教室の前だし」

憂「……待っててねお姉ちゃん、今着替え持っていくからね!」


【4:29 校庭】

梓「ねえ純、練習って言っても一体何をしてればいいの?」

純「さあ、上空に飛び上がり~って言ってるし、
  ジャンプでもしてればいいんじゃない?」ピョンピョン

梓「そんなものなのかなあ?」ピョンピョン

純「……そういえばさ」パシュン

純「………え?」ハラハラ

梓「純のモップが一つ打ち抜かれた……まさかムギ先輩!?」



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:26:47.91 ID:9kaNSWOJ0

純「どどどどうしよう梓!?実弾だよ?当たったら死んじゃうよ?」オロオロ

梓「お、落ち着いて純!とりあえずムギ先輩がどこにいるか確認して、
  狙撃されない位置に隠れなきゃ……」パシュン

梓「…私のツインテがサイドポニーに……」

純「梓!今の狙撃、屋上からだったよ!きっと屋上にムギ先輩が……!」



紬「……また外しちゃった……久しぶりとはいえ、私もまだまだね……」

紬「でも次は絶対当てるわ!次の狙いは>>102よ!」カチャ




102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:27:05.57 ID:7o1p5xnU0







103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:28:01.58 ID:0iswpCkD0

>>102
どうなるんだよww



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:30:11.65 ID:WgCmAODW0

仲間を狙撃しようなんて言語道断ってことで悔い改めて自決ってとこかな





105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:39:01.09 ID:9kaNSWOJ0

紬「……私の持ってきた対人地雷のせいで、多くの人が犠牲になってしまったわ……」

紬「それに今も遊び半分で梓ちゃんや純ちゃんを狙撃して……」

紬「ごめんね、梓ちゃん、純ちゃん、曽我部先輩……
  私は自分で自分を狙撃して、今までの罪を償うことにするわ……」カチャ

律「待つんだムギ!早まるな!」

紬「りっちゃん!?体は大丈夫なの!?」

澪「なんでそんなに思いつめるんだよ!
  みんなムギのことが大好きなんだ!きっと許してくれるよ!」

紬「澪ちゃんまで……どうしてここに……?」

律「決まってるだろ、ムギは私たちにとって大切な>>106だからだ!」




106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:40:13.89 ID:/8Hdh2pf0

性奴隷






107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:42:16.44 ID:qt1bX0jQO

安価メチャクチャすぎwww



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:43:12.65 ID:/TDMHuYeO

ひでえwwww



109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:43:14.10 ID:0iswpCkD0

安価が全部暴走しすぎてるのにそれに対応する>>1△





111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:47:10.98 ID:9kaNSWOJ0

紬「性奴隷……?」

律「ああ、なんたって私はムギのおっぱいが目当てで毎日部室に来てたくらいだからな!」

澪「わ、私だってムギの太ももの好きだったら誰にも負けない自信があるぞ!」

紬「……りっちゃん澪ちゃん、ちょっとこっち来て」チョイチョイ

律「ん、なになに?」

紬「ぱふぱふぱふ」

律「うひょー、これはたまらんwwwww」

紬「もふもふもふ」

澪「ムギの太ももクンカクンカwwwww」

紬「これでいいかしら?」

律澪「はい!」

紬「そう……それじゃあバイバイ!」タタタッ


純「あっ!ムギ先輩が手すりを乗り越えて屋上から飛び降りようとしている!」

梓「一体何が起きたんだ」



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:58:10.47 ID:9kaNSWOJ0

姫子「あれ?あそこにいるのって……嘘、ムギ!?
   なんであんなところに!?」

梓「私だって知りませんよ。
  私たちを屋上から狙撃したと思ったら今度は投身自殺しようとしてるし……」

純「あのー、そちらの方は一体どなた?」

梓「えっと、唯先輩たちのクラスメイトで、ソフトボール部所属の立花姫子さん」

姫子「よろしくね~」

純「は、はい、こちらこそ……ってのんびり自己紹介してる場合じゃいですって!
  早くムギ先輩助けないと!」アワワ

梓「そういえばそうだった!なんとかしなきゃ!」アセアセ

姫子「そういえば部室に>>113があったはず……!それを使えばムギも助かるかも!」




113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:58:49.45 ID:xie70Aeh0

おむつ



114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 22:59:08.41 ID:/8Hdh2pf0

お経が書いてある紙





115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:06:36.85 ID:9kaNSWOJ0

純「おむつって……なんでそんなものが部室に置いてあるんですか……」

姫子「いやー、私もそうなんだけどソフト部ってみんなすごく緊張しやい体質でねー、
   試合前なんか特に……」

梓「あーそれ以上はもう言わなくてもいいです」

純「でもこんなもの一体どうやって……」

姫子「それがね、この紙おむつのポリマーの部分に水をかけてやると……」ムクムクムク

梓「あっ!水を吸って膨らんできた!これなら何とかなりそう!」

純「いやいやいや!?膨らんだといっても微々たるものだよ!?
  人の命を支えるには余りにも軽すぎるよ!?」

姫子「でも他に何か手段があるわけでもないし、とりあえずこれでやってみて……」ゴソゴソ



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:17:09.51 ID:9kaNSWOJ0

屋上

律「だから早まるなってムギ!」ワーワー

紬「だってりっちゃんにとって私はおっぱいしか価値がないんでしょ!
  今度生まれ変わる時はぺったん娘になってやるんだから!」ギャーギャー

澪「落ち着けムギ!色々おかしいぞ!」ドタンバタン

紬「澪ちゃんも澪ちゃんで本命はりっちゃんのくせに私の太ももなんかに浮気して!」

澪「そ、それは……ほら、毎日イカソーメンばっかり食べてたら
  たまにはマシュマロが食べたくなるってよく言うだろ?」

律「言わねえよ。それは私の体がイカソーメンみたいってことか?」

紬「澪ちゃんの浮気者!石田純一!澪ちゃんなんか>>117!!」




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:17:29.38 ID:CA8Ud5KD0

愛してる



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:17:55.63 ID:0iswpCkD0

りっちゃんの性奴隷!





119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:26:09.07 ID:9kaNSWOJ0

澪「え!?」

紬「どうしてわかってくれないの!?
  私はこんなに澪ちゃんのことが好きなのに!愛してるのに!!」

紬「どうして私は澪ちゃんの1番になれないの!
  ねえ、なんでなの……ぐすっ、おしえてよぉ……」ポロポロ

澪「ムギ……」

律「……澪、おまえの本当の気持ちを言ってやれよ」

澪「律…」

律「お前とは長い付き合いなんだ……お前の気持ちくらいずっとわかってたさ……」

澪「………ムギ」

紬「ぐすっ……なぁに、澪ちゃん……」

澪「……>>120」




120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:26:18.77 ID:CA8Ud5KD0

私も愛してる






122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:31:06.05 ID:WgCmAODW0

ムギにしたって律澪に萌えてたのになw



123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:40:10.49 ID:2tYMbVOAO

ポリマーふいた





125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:46:30.83 ID:9kaNSWOJ0

澪「……私は恥ずかしがり屋だから、うまく言葉にできないけど……」

澪「一言伝えるのが恥ずかしくて、今まで中々言えなかったけど……」

澪「……ムギ、私もお前のことを世界で一番愛してる!」

紬「みお…ちゃん……」

澪「だから……>>126」




126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:46:55.74 ID:xie70Aeh0

断る



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:46:57.74 ID:FrFfKZuTP

結婚しよう



128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:47:07.85 ID:WgCmAODW0

今からデートしよう





130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/01(火) 23:58:02.96 ID:9kaNSWOJ0

澪「……だからムギとは付き合えない」

紬「え……?」

澪「ムギは私みたいなダメ人間と一緒にいたらだダメなんだ。
  ムギには私よりもっといい相手がいるはずなんだ」

澪「私なんかを相手にしてたらムギまでダメになってしまうよ……」

紬「そんなことない!私には澪ちゃんしかいないの!
  お願いだから私を澪ちゃんのそばにいさせて!」ダキッ

澪「ムギ……」ギュッ

律「イイハナシダナー」

澪(ちょろいwww)



131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:05:41.80 ID:ViCmiHIQ0

姫子「……ここからじゃわからないけど、なんとかなったみたいだね」

梓「そうみたいですね……よかったー……」ホッ…

純「うんうん、よきかなよきかな」

姫子「……ところで2人はどうしてこんなところに?軽音部とジャズ研でしょ?」

梓「ああ、それはけいどろをしててここまで逃げて……ってそうだった!
  私らけいどろしてたんじゃん!」

純「あー!?忘れてたー!?」

梓「と、とりあえず学校の中に戻ろう!?このままじゃ全員罰ゲームだよ!!」

姫子「あれ?もう戻っちゃうんだ?それなら……」ゴソゴソ



梓「……お土産にさっきの紙おむつの残りを持たされたけど……純いる?」

純「いらないよそんなの、オムツはとっくの昔に卒業したし」

梓「そうだよねー……こんなにたくさんどうしよう?」

純「うーん、>>132とかは?」




132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:06:02.12 ID:qs7Uae3m0

不法投棄





133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:09:32.75 ID:2g9WWK360

唯ちゃんにあげるべきだったな





134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:10:33.54 ID:ViCmiHIQ0

梓「そうだね、こんなもの家に持ち帰るわけにもいかないし」

純「とりあえずそこらに捨てておけば?」

梓「そうする……ていっ!」ポーイ ボトボトボト

>>135「イタッ!?」




135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:11:38.95 ID:qs7Uae3m0

さわ子





136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:20:26.99 ID:ViCmiHIQ0

さわ子「痛いわねもう!なにするのよ!」

梓「さわ子先生!?まだ生きてたんだ……!?」

純「そういえばここ職員室だったね」

さわ子「職員室はいきなり爆発するし、
    上から紙おむつは降ってくるし……なんなのよもう!」

梓「すみません先生……じつはかくかくしかじかで……」

さわ子「ふぅーん……じゃあムギちゃんとりっちゃん澪ちゃんが修羅場で、
    梓ちゃんとそこの……えーっと」

純「鈴木です」

さわ子「その鈴木さんはムギちゃんに命を狙われてたってわけね」

梓「はい、職員室を爆破したのもムギ先輩の仕業です」

さわ子「……ところで唯ちゃんと憂ちゃんと和ちゃんは?一緒じゃなかったの?」キョロキョロ

純「あれそういえばしばらく見てないような……」




137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:22:30.87 ID:utVNr035O

せっかく面白かったのにね





138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:27:38.10 ID:ViCmiHIQ0

>>137
もう2回ぐらい終わらせるタイミングを逃した気がする


さわ子「和ちゃんは私が探しとくわ、たぶんこの部屋のどこかで寝てるだろうし」

梓「じゃあ私たちは唯先輩を探してきます」

さわ子「じゃあよろしくね、気をつけて行くのよ」

梓純「はーい」

……

純「ところで唯先輩って今どこにいるんだろう?」

梓「前に憂が保健室にいるって言ってなかったっけ?」

純「あれからもうかなり時間がたってるのに、あの唯先輩がおとなしく保健室にいると思う?」

梓「……おもわない、かも」

純「でしょ?」

梓「じゃあ純は唯先輩が何処にいると思うの?」

純「えーっと……>>139?」




139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:28:08.77 ID:wTaTW5Z90

自宅





140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:37:28.57 ID:ViCmiHIQ0

純「さすがにもう家に帰ってるんじゃない?職員室が爆発したくらいだし」

梓「そうかなあ……さすがに私たちに一声くらいかけてくと思うけど……」

……

憂『もう家に帰っちゃったよ』

唯『ういー、あいすー……』ゴロゴロ

ピッ

梓「本当に帰ってたよ平沢姉妹」

純「唯先輩も憂も意外とフリーダムなところがあるからねぇ」

梓「これはもう解散な流れなのかな?だったら私も早く家に帰って寝たいんだけど」フワァ…

純「んー、もう帰っていいんじゃない?私も見たいテレビあるし」ノビー

梓「あ、その前に部室に鞄取りに行かなくちゃ……」



141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:38:55.98 ID:ViCmiHIQ0

部室!

梓「失礼しまーす……鞄取りに……って3人揃って何やってるんですかソレ?」

澪「何って……>>142だよ」




142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:40:17.63 ID:3Cnyicvn0

三角関係



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:40:32.61 ID:wTaTW5Z90

ムギを調教



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:42:32.06 ID:2g9WWK360

ガバディ





145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:48:33.91 ID:ViCmiHIQ0

律「うぎー」ギュゥゥウ

紬「ふぬー」ツネー

梓「三角関係って……どう見ても律先輩とムギ先輩が
  ほっぺたつねり合ってるだけにしか見えないんですけど……」

澪「実は今律とムギで私の取り合いをしててさ……さっきからもうやめろ!
  って言ってるんだけどなかなかやめてくれたいんだよ」

純「あの、澪先輩はつねり合いに参加しなくていいんですか?」

澪「だって私はどっちが相手でも楽しめるし」

純「最低だこの人ー!」ガビーン

澪「え?今何て言ったの?」

純「え、いや、あの……」

梓「>>146って言ったんです!」




146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:49:20.77 ID:lAHhH7tZ0

天衣無縫





147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:59:02.00 ID:ViCmiHIQ0

純「てんい‐むほう 【天衣無縫】
[名・形動]《「霊怪録」による》
1 天人の衣服には縫い目のあとがないこと。
 転じて、詩や文章などに、技巧のあとが見えず自然であって、
 しかも完全無欠で美しいこと。また、そのさま。「―な(の)傑作」

2 天真爛漫(てんしんらんまん)なこと。また、そのさま。「―に振る舞う」

3 ⇒九連宝灯(チューレンパオトウ)

コトバンク より引用」



梓「つまり澪先輩は美人で表裏がなくて、
  自分に正直だってことです……いい意味でも悪い意味でも」ボソッ

澪「そ、そう?やっぱり褒められるとうれしいなぁ」エヘヘ

純「ちょ、ちょっと梓!」ヒソヒソ

梓「なんなの純?」ヒソヒソ

純「澪先輩ってこんな人だったっけ?もっと常識ある人だと思ってたんだけど……」ヒソヒソ

梓「……確かに最近の澪先輩はちょっと様子がおかしいかも。
  なんかフリーダムっていうか……あ!?」

純「? どうしたの?」

梓「い、今気づいたんだけど……澪先輩の後頭部に>>148が……」ガタガタ




148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 00:59:34.62 ID:lAHhH7tZ0

トンちゃん





149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:09:30.10 ID:ViCmiHIQ0

梓「澪先輩の後頭部に……トンちゃんが……」ガタガタ

純「本当だ……って、でかっ!?スイカくらいの大きさあるじゃん!?」

梓「き、きっとトンちゃんが澪先輩の脳みそを吸い取って澪先輩を操ってるんだよ……!
  だからあんなに大きいんだ……」

純「そんな……じゃあ澪先輩はもう……」グスン

梓「私たちの知ってる澪先輩はもう帰ってこないんだ……」オーイ オーイ

純「ぐすん……梓、こうなったら2人で澪先輩の仇をとろう……!」

梓「ぐすっ……そうだね……、私たちがやらなくちゃ……!」

純「この、ムギ先輩が残してくれた>>150で!」




150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:10:41.33 ID:utVNr035O

インド洋



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:10:41.84 ID:P7Nd3f5P0

ケーキ





152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:30:22.02 ID:ViCmiHIQ0

ムギが2人に残したもの……
それはムギの代名詞とも言うべき母性の象徴、母なる海であった

3月某日、二人は自分達の仲間であるトンちゃんを連れ、海岸までやって来ていた

ちゃぷん、と水音ひとつ立て、スッポンモドキは沖へ沖へとすいすい進んでいく

小さい体はどんどん小さくなり、やがて見えなくなってしまう。
仲間の旅立ちの無事を見届け、2人は慣れ親しんだ桜ケ丘へと帰って行く

陸と海、この先もう二度と出会うことはないだろう

しかし私たちはずっと一緒なのだ。
なぜなら私たちは、同じ母なる海から生まれた兄弟なのだから……






153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:31:29.81 ID:jqhb0+Oe0

終わったwwwwww



154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:34:24.98 ID:eFR/a1fyO

お、乙……



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:35:12.46 ID:utVNr035O

>>1よ 俺になにか言うことはないかwww





156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:40:29.29 ID:ViCmiHIQ0

本当は何時にどこの教室に行ったら誰がいて、どんなことが起きて……みたいな
ゲームブック的なイベントも用意してけど、結局そかべ先輩と姫子が登場しただけで終わったよ!
いちごちゃんとかエリとかオカルト研とかの出番がまったくなかったよ!
図面とかもBD全部見直して作ったのに、準備したものほとんど全部使わなかったよ!
でも楽しかったよ!遅くまでありがとう!

>>155
とりあえずなんかごめん




157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:47:09.80 ID:jqhb0+Oe0

用意してたものが台無しになったのは安価SSの仕様上仕方ないwww
無茶振りにも挫けず頑張って面白くしてたと思うよ、おつ





158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 01:57:34.17 ID:ViCmiHIQ0

とりあえず時間があったら>>63にこたえようと思う




159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 02:28:24.08 ID:2g9WWK360

乙そして>>158よろしく!



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 02:32:31.02 ID:GHhf+jdI0

>>1△





162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 03:20:55.50 ID:ViCmiHIQ0

「なあ、もうこんなことやめよう……とりあえずその手に持ってるの放そうぜ、な?」
そんな律の言葉を聞きながら、後ろ手で空き教室の鍵を掛ける。
少し幼く見える顔に、カチューシャであげた茶色っぽい髪。
いつもの律だ。いつもの部室にいる時のの、私にはない明るい笑顔。
唯の天然に笑って、そしてちょっと呆れたようにフォローする時の顔。
和に書類の未提出を指摘され、笑ってごまかそうとしている時の顔。
……しかし今の律の顔はそのどれとも違う、少しおびえた表情だった。



163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 03:29:29.07 ID:ViCmiHIQ0

私が律に一歩近付く。すると今度は律が私から一歩遠ざかる。
一歩近づき、一歩下がる。
同じことを何度か繰り返し、気付けば私たちは部屋の隅まで来ていた


「なあ、お願いだから……それ、どっかやってくれよ……」
左手に握ったそれを指さしながら、いつもなら絶対に出さないような声で私に話しかける。
ふと思い出したように、そのスイッチを入れてみる。
左手のそれは振動をはじめ、
同時にモーター音と「ひっ」という律の小さな悲鳴が教室内に響いた。
……もう一度、律の悲鳴が聞きたくて、私は律を突き飛ばした。



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 03:38:12.61 ID:ViCmiHIQ0

ドスン、と尻餅をつき、数秒遅れて律が私をを睨みつてくける。
今まででも数えるほどしかない、私へと向けられた律の嫌悪の表情
でもそんなことは大して気にはならなかった
今は律のあの声が聞きたい…。もう一度あの声を出させたい…。
私は律の小さな体に覆いかぶさり、ブラウスのボタンに手をかけた


「この…!やめろってば…!」
体の下で律がジタバタと暴れている。
が、小柄な体には私をはねのけるだけの力はないらしく、
私の指は一つずつ、確実に律のブラウスをはだけさせていく



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 03:54:07.70 ID:ViCmiHIQ0

ボタンを外していた左手に、不意に痛みが走る。
慌てて見てみると、小指の付け根のあたりに小さな歯形がついていた
律はまだ私のことを睨みつけている
私への怒りと、抵抗の意思が混ざった律の顔
律のその顔が気に食わなくて、気が付けば私は律の頬を引っ叩いていた



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 03:56:51.51 ID:ViCmiHIQ0

パシッ、っと乾いた音が響き、その後は私の息遣いだけが教室に残った
抵抗がぴたりと止まる
律は今、どんな顔をしているのだろうか?
泣いているのだろうか?悲しんでいるのだろうか?
それとも「信じられない」という表情で驚いているのだろうか?
俯いた顔からは表情は読み取れない
真っ赤に腫れた律の右頬を見て、罪悪感を感じつつも
私の左手は最後のボタンを外し終えていた



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:04:23.94 ID:ViCmiHIQ0

ブラウスを捲り、かわいらしい、けれどもやっぱり律らしい水色のブラが露わになる
ブラの上から律の胸を触ってみる
一瞬ピクン、と反応がある、抵抗はない
相変わらず律はそっぽを向き、こちらと目を合わせようとはしない
今度は少し強めに揉んでみる
律は強く目を瞑り、ギュッと口を閉じ、そして頬をほんのり赤く染めながら行為に耐えている
そんな律が愛おしくて、思わず私は律の頭を撫でていた



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:15:19.44 ID:ViCmiHIQ0

「みお……?」
そう言って律が、ようやくこちらの方を向いてくれる
不安げで、心配そうな表情で
赤く腫れた律の頬を撫でながら、「ごめんな」と呟く
首を振って、「みおなら…いいよ…」と律は小さく答えてくれる
律の言葉に心の中で感謝をしつつ
右手でブラを上にずらして、律の胸を外気に晒させる



170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:24:58.07 ID:ViCmiHIQ0

初めてじっくりと見る、露わになった律の胸
決して大きいとは言えないが、それでも私にとっては十分魅力的で、美しかった
先端部分にそっと触ると、律は小さく「んっ…」と声を上げる

この声だ
私が聞きたかったのは
その声をもっと聞きたくて、同じ部分を何度も触る
その度に律は声を出してくれる
さすったり、揉んだり、つねったり
何度も何度も何度も何度も
同じことを繰り返した



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:35:41.26 ID:ViCmiHIQ0

……どれだけの間、そうしていたのだろうか
気が付けばお互い息も荒く、顔も上気している
既に律の顔には最初の頃のような気丈な表情はなく、
口をだらしなくあけて、慣れない快楽に疲れたのか肩で息をしている
「みおぉ……」
甘えたような、けれども子どものそれとは違う声で律が語りかけてくる
「律…」
確認の意味を込めて、律の顔を見つめると、律はこくん、小さく頷いてくれた



173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:45:13.59 ID:ViCmiHIQ0

スカートを捲り上げ、下着に手をかける
律が腰を上げてくれたおかげで、スムーズに下ろすことができた
下着は、ほんのり湿っていた
律は手で隠すでもなく、ただただ恥ずかしそうにそっぽを向いていた
左手を秘部に伸ばす
くちゅ、っと粘着質な音が、続いて律の声が教室に響いた



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 04:53:54.51 ID:ViCmiHIQ0

「んんっ……!」
指でさすると、それに合わせて律も体をくねらせる
「ん…はぁ……」
水音に合わせて律が声を上げる
「みおぉ…あっ……」
あの声で私の名前を呼んでくれる
「みお…みおぉ……」
名前を呼んで私を求めてくれる
そろそろ…と床に置いたままだったそれを拾おうとすると、ふいに律に腕を捕まれた
「やだぁ…みおのがいい……」
伸ばした左腕を戻し、再び律と向き合った



175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 05:00:15.65 ID:ViCmiHIQ0

「律…いくぞ…」
「うん…」
最後にもう一度確認をして、律の秘部に指を呑み込ませていく
「んっ!やぁ…!」
律は体を捻じって耐えている
「ふぁ…みおぉ…!」
私が指を動かす度に、あの声で何度も名前を呼んでくれる
「みおぉ…好きぃ…!」
律が、私のことを好きだと言ってくれる
「りつ…」
私から、律に口付けをする
「んっ!……ぁぁあっ!」
「律…私も好きだ…」
私から、律に好きだと言ってあげる

おわれ




176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 05:28:16.40 ID:ugphmNkM0

色々と乙!



178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 05:35:49.17 ID:2g9WWK360

終わったw乙!





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