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憂「お姉ちゃ~ん!?」ガチャッ#2 前編 【エロ】






管理人:エロです。閲覧にご注意下さい。







http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1300494373/l50




109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:24:05.13 ID:DpRmWsb80

エロ無しでいいなら書こうかな




110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:27:25.86 ID:7LJbpRk20

よっ!!待ってました!!



111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:27:48.30 ID:ewRqEXebO

いっとけいっとけ!





112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:34:21.89 ID:DpRmWsb80

といっても、よくよく考えてみたら、エロ無しでどうS憂を活躍させるのか…
見たい描写とか教えてくれ




27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 14:13:53.32 ID:ewRqEXebO

唯「ういぃ…」ぐちゃぐちゃ

がちゃっ

憂「おねぇちゃーん ごはん…「あああ!うぃぃいい!」ぷしゃあああ

憂「」びちゃびちゃ

唯「あっ」ハァハァ



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 14:36:15.36 ID:mfZSQH0I0

憂「お姉ちゃん変態だったんだ。」

唯「ち、違…」

憂「そんな事してるのにまだ否定するんだ。」

唯「」

憂「自分の事変態って認めるんだったら
  お姉ちゃんがその写真持って妄想してた事より
  もっとすごい事してあげてもいいのになぁ♪」

唯「」ゴクリ

憂「で、どうなの?」

唯「わ、私は…」



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 14:58:41.58 ID:1rq4JEGMO

>>31

憂「うん」ピッ

唯「私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………」

憂「はい」ピピッ

唯「……え?」

憂「ふふっ、うまく撮れたよお姉ちゃん」

唯「えっ……うそ……」

憂「ほんとだよ、ほら」ピッ

唯『私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………』

唯「や……やだ……」

憂「ほんとよく撮れてる、ふふっ」

憂「ねぇ、お姉ちゃん……ちょっと耳かして」

唯「うぅ………」

憂「これをけいおん部のみなさんに見せたらみなさんどう思うかな~?」ボソッ

唯「っ!!」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 15:11:53.63 ID:1rq4JEGMO

>>36

唯「だ、だめ……そ……それだけは……」

憂「みなさん普段は優しい人たちだけど」

憂「こういうことにはどういう反応するんだろうねお姉ちゃん」

唯「う……うぅ」グスッ

憂「紬さんはこういうことあまり拒絶しなさそうだけど………」

憂「澪さんや梓ちゃんはどうだろうね~?」
唯「ふぇぇ……」グスッ

憂「………軽蔑するかもよお姉ちゃん」ボソッ

唯「ふえぇ……ごべんなさいぃ……」ズズッ

憂「一緒の大学目指して頑張ってるのに気まずくなっちゃうかもね」

唯「いやぁ……ご、ごめんなざぃ…………」グズッ



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 15:24:57.31 ID:1rq4JEGMO

>>43

憂「律さんは『あいつとはもう顔も合わせたくない』とか言いそうだよね」

唯「いや……いやぁ……律ちゃん………」グズッ

憂「律ちゃん?」

憂「これから他人になるのにそんな馴れ馴れしい呼び方しちゃうの?お姉ちゃん」

唯「いや………もういやぁ………」ズビッ

憂「嫌?自分がしでかしたことなのに?」

唯「あ………ふえぇ………」ズズッ

憂「これ、誰だっけ?お姉ちゃん」ピッ

唯『私は妹で……エ、エッチなことしちゃう変態です………』

唯「うえぇ………ごめんなざぃ………ごべんなざぃ……」グズッ



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:43:00.41 ID:D59miAjp0

>>112

憂「おねぇちゃん…こんなことしてる場合じゃないでしょ?ただでさえ、みんなより成績悪いんだよ?」

唯「ぁ…」

憂「ね?なんでこんなことしてるのかなぁ?」

唯「……ぅ」

憂「泣いてちゃわかんないよぉ?お姉ちゃんって、自分のせーよくも管理できないの?」

唯「ぅう…憂ぃ」

憂「ふふ…駄目なお姉ちゃん。仕方ないから、私が「管理」してあげるねっ」

こんな感じでよろ





114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:46:14.91 ID:DpRmWsb80

おk。もちろん時間かかるからな



115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 18:48:58.61 ID:DpRmWsb80

>>47 + >>113

唯「か…管理?」

憂「そうだよ。お姉ちゃんのお勉強の成績から、
  普段の生活の……特にトイレのお風呂とか…性欲まで、
  ちゃんと全て管理してあげるね!」

唯「えぇぇぇ!?!?///」



135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 20:36:59.06 ID:DpRmWsb80

憂「こんなことが澪さんたちに知られたら…お姉ちゃんどうなっちゃうのかなぁ~」

唯「憂ぃ…お願い…やめてぇ…」ボロボロ

憂「ん~どうしようかな☆」

憂は小悪魔な表情を浮かべる

憂「(お姉ちゃんが泣いてすがりついてくる…っ//)」

憂「んー、まぁ、澪さんたちに教えないこともないけど…」

憂「もちろん、交換条件が必要だよね?」

憂「私は、澪さんたちにこのことを教えない。
  それじゃあ、その代わりにお姉ちゃんが私に何かしてくれなきゃね…?」

唯「する…っ。なんでもするからぁ…憂ぃ…」

憂の腰もとにすがりつく唯

憂はニヤリとほくそ笑んだ

憂「それじゃあお姉ちゃん…」


「これからは、私の奴隷になってね♪」



139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 20:41:11.92 ID:DpRmWsb80

唯「どっ、奴隷!?」

驚いた唯は少し大きな声をあげてしまう

憂「うん、そうだよ、奴隷。わかるよね?」

唯「ぅ…奴隷って…」グスッ

憂「お姉ちゃん、なんでそんな嫌そうな顔をするの?」

憂「澪さんや律さんや紬さんに知られたくないんだよね?」

憂「お姉ちゃんが、わたしで…えっちなことしてただなんてね…クスッ」

唯「うぅぅ……」

憂「澪さんたちにお姉ちゃんの変態さを教えない代わりに
  お姉ちゃんが奴隷になるんだよ?嬉しいと思わないの?」



140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 20:44:59.50 ID:DpRmWsb80

唯「うっ…それは…そうだけど…」グスッ

憂「でしょ?なら、お姉ちゃんはもっと喜ばなきゃ…ね?」

唯「うぅぅぅ……」

憂「ほら、お姉ちゃん喜んでみて?私の奴隷になれるんだから」

唯「そっ、そんな、喜ぶなんてぇ…」

憂「どうしたの?お姉ちゃんが
  『オナニーのおかず』にしてた人に
  奴隷にされてうれしくないのかなぁ?」

憂「言ったよね?お姉ちゃんは私の奴隷だって…ほら、ちゃんと喜ばなきゃ。」

唯「うぅ…やぁぁ…」

憂「ほらっ!お姉ちゃん喜んで!今日から私の奴隷だよ!?
  ……言う通りにしないなら…」

唯「ひぃ!!言う、いいますからぁ…」



142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 20:50:05.32 ID:DpRmWsb80

憂「ほら、お姉ちゃん言ってみて、憂に奴隷にされて嬉しいですって」

唯「ぅ…憂に…奴隷にされて…「お姉ちゃん、声が小さいよ!!?」

唯「ひぃ…!」

唯は初めて見る憂の怒った顔におびえる

唯「う、憂の奴隷にされて嬉しいです!!!!!」

憂「ふふっ、よく言えたね、お姉ちゃん♥ฺ」

唯「うぁぁ…//」

恥ずかしさに唯は顔を真っ赤にする

憂「あ、今の発言も、ちゃーんと録音しておいたからね」

唯「!?!?」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 20:54:17.35 ID:DpRmWsb80

憂「ふふ、これで、
  お姉ちゃんが私の言うことを聞かなかったら、
  2つの発言が澪さんたちに晒されちゃうわけだね」

唯「憂ぃ…もうやめてよぉ…」ボロボロ

憂「あれ??どうしたのお姉ちゃん、さっき嬉しいって言わなかったっけ?」

憂「この録音した奴、澪さんたちに渡してもいいんだよ?どうなの?」

唯「うぅ…うれしいです…!」

憂「ふふっ…//」

憂は少し頬を赤らめると、ボイスレコーダーの再生ボタンを押した

『う、憂の奴隷にされて嬉しいです!!!!!』

憂「あははっ、お姉ちゃんほんとに変態さんだね」

唯「ううぅ…」



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:03:53.53 ID:DpRmWsb80

憂「それじゃあ、これからは私の言うこと聞いてね♪」

唯「は、はいぃ…」

憂「うーん、私も奴隷にするのは初めてだから、よく分からないんだけど…」

憂「とりあえず、首輪つけなきゃね?」

唯「えぇ!?」

憂「・・・・・・・嫌なの?」

憂の目が鋭くとがる

唯「ひっ、い、嫌じゃない!首輪つけるからぁ!」

憂「ふふっ、うん。じゃあ、この首輪つけてね。
  お姉ちゃんにいつかつけようと思って買っておいたんだよ」

ガチャガチャ!

唯は自分で首に首輪をつける



150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:08:59.48 ID:DpRmWsb80

憂「ちなみに、さっきの発言もちゃーんと録音してあるからね♪
  お姉ちゃんの変態発言は全部録音するからね」

唯はぼろぼろ泣きながら首輪をつけると・・・

唯「…これでいい…?」

憂「うん、お姉ちゃん、よく似合ってるよ♪」

唯「あっ……」

すると、唯がなにやらもじもじし始めた

憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん?」

この時点で、憂は唯が何をしたいのか気づいていた

唯「ぇ・・・あ・・・」

首輪のひもは憂がしっかりつかんでいて、唯は一人で行動できない
だから、何かをしたい時も憂に頼まなくてはいけないのだ



154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:16:02.86 ID:DpRmWsb80

憂「ほら、ちゃんと言わなきゃわからないよ?どうしたの?」

唯「ぇ…ぁ…だから…といれ…」

憂「ん?なに?」

唯「と…トイレ…行きたいです…」

憂「んー?トイレ行ってどうするの?」

唯「えぇ!?…と…トイレ」

泣きおさまってた唯の目にはまた涙が

憂「ほら、泣いてたらわからないよ、お姉ちゃん。トイレで何するの?」

唯「うぅぅ…お…おしっこ………//」

憂「よく言えたね♪お姉ちゃん、おしっこしたいんだ。」



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:17:38.27 ID:DpRmWsb80

唯「う…うん……」

憂「しょうがないなぁ、お姉ちゃん…。
  しょうがないから、おしっこさせてあげる。」

憂「でも、もちろん…」




「ちゃんと私の前でしてね?」



157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:20:45.26 ID:DpRmWsb80

唯「ぇぇぇええ!?!?」

憂「い や な の ?」

唯「し、し、しますっ!するからっ!」

憂「なにを?」

唯「憂のまえでっ、おしっこ…っするからぁ…」

憂「あははっ、お姉ちゃんの変態発言がまた一つ増えたね//」

憂「それじゃ、トイレ行こうか」



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:25:33.45 ID:DpRmWsb80

憂が唯のロープをつかんで2人でトイレの前まで行く

憂「はい、トイレだよ。」

唯は、勝手にトイレの中に入ろうとする

憂「何してるの、お姉ちゃん。だめだよ、勝手に入ったら。」

憂「まだ、服脱いでないよ?」

唯「うぅぅ…はいぃ…」

反抗すれば恐ろしいことになるのはわかっている唯は、反抗しなかった

唯は、恥ずかしそうにズボンを脱ぎ始める

唯「うぅぅ…//」

憂「うん、いいよ、お姉ちゃん。その調子だよ」

唯はズボンを脱ぐと、下半身につけているパンツがあらわになった



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:33:17.08 ID:DpRmWsb80

憂「ほーら、早くパンツも脱がないと、お姉ちゃんもらしちゃうよ?」

唯はためらうが、尿意がかなりきているようで、少しづつパンツを脱ぎ始めた

唯「うぁ……」

妹の前で下半身を晒すことは、
昔こそよく一緒にお風呂には入ってたものの、
奴隷という建前のせいで恥ずかしく感じる

唯がパンツをゆっくりと脱いでいく

憂「(うわぁぁ…おねえちゃんの…//)」

唯「やぁぁ・・・・・・//」

唯は恥ずかしそうにうつむきながらパンツを脱ぎ終える。

憂の目の前には、パンツを脱ぎ下半身をさらけ出した『変態』がそこにいた



165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:35:34.44 ID:DpRmWsb80

憂「よくできたね、お姉ちゃん♪」

尿意が限界まで来ていた唯は、トイレへと入ろうとした

憂「お姉ちゃん、何してるのまだ脱いでないよ?」

唯「ぇ・・・?」

憂「ほら、上、まだ脱いでないよ?」



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:39:42.41 ID:DpRmWsb80

唯「ぇっ!?」

憂「ちゃんと、全部脱がなきゃ。
  だれが、ズボンとパンツだけでいいって言ったの?
  Tシャツも脱いで、ほら」

唯はしぶしぶTシャツも脱ぎ始める

恥ずかしがりながら一枚一枚服を脱いでいく唯……

憂は、自らの下半身に、熱い何かを感じずにはいられなかった

唯がTシャツを脱ぎ終わると……そこには、
乳房も膣もさらけ出した、まさに「変態」がいた

唯「ヤぁぁ…うぅ…」

憂「ふふっ、お姉ちゃんの肌、白くて奇麗だよ」

全裸に、首輪ひとつつけた唯。

憂は唯の首輪を再度掴むと、2人でトイレへと入っていった



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:50:14.73 ID:DpRmWsb80

唯が、便座にまたがる

そのまたがった目の前には、憂の顔が。

憂「ほら、足閉じてちゃだめだよっ。ちゃんと開いて」

唯は恥ずかしそうに足を閉じていたが、憂の手で股を開かれる

憂「ん、いいよ、お姉ちゃん。好きにおしっこしていいんだよ」

唯は顔を真っ赤にしている。
人に見られていては、極限に達した尿意も解放されない

憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん。
  おしっこしたいんでしょ?いいよ、出して」

憂「今出さないと、あとではトイレ行かせてあげないよ?
  漏らすことになるよ」

唯「んん…っ…ぅ…」

唯は尿を出そうとするが、でない。
人に見られていると出るものも出ないのかもしれない

唯「ぅ…見られてると、出しにくいよ…」

憂「うーん、しょうがないなぁ…」

憂は、自分の右手の人差し指を、唯の下半身まで持っていく

憂「しょうがないから、私が出させてあげるね」



170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 21:58:36.54 ID:DpRmWsb80

憂は、人差し指と中指で、唯の膣を開かせる

唯「やぁぁぁ…!!」

驚いた唯は手で憂をはねのけようとするが、憂は全く動じない

憂「こうしないと、あとでお姉ちゃんがもらしちゃうことになるんだよ?
  いやでしょ?おしっこがでないなら、私が出させてあげるから。」

憂は再度唯の膣を開くと、左との人差し指で、尿道の穴の部分をさすり始める

唯「んんっぅう…!!」

唯の口から甘いと息がこぼれる

憂の左手の人差し指は、尿道の穴をこすり続ける。

唯「ぁぁああ!!やっ、そこっ…うぁぁあ…」



171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:01:59.54 ID:DpRmWsb80

憂「ほらっ、どう?おしっこでそう?」

唯「やっ、ぁぁあ!!だめっ…うぅぅ…」

憂は穴をこする指を止めない

唯「だめっ、ぁっ、うぅ…でるぅ…」

憂「いいよ、出して」

唯「やぁぁあああ……!!!で、でるっ…!」

ジョボボボッボボ・・・・

唯「やぁぁぁ////」

唯は真っ赤にした顔を両手で覆う

憂「うわぁ……//」



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:11:26.81 ID:DpRmWsb80

ジョボボボボボボ・・・・

憂の顔の目の前では、
唯の広げた股の間から黄色い液体が流れ落ちている光景が広がっている

その光景を、憂は頬を赤くしてまじまじと見つめていた

憂「うわぁ…お姉ちゃん、妹の前で裸でおしっこしてる…」

憂「ほんと、どうしようもないぐらい変態だね」

唯「やだぁ…」

憂「ちゃんと、映像にもとってあるからね。お姉ちゃんの変態おしっこ動画」

唯の尿は、まだ憂の顔の目の前で流れている

憂「こんなに溜まってたんだね…ふふっ」



176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:17:23.64 ID:DpRmWsb80

憂「うわぁ…変態だ…。
  お姉ちゃんの穴からおしっこが出るとこまで全部丸見えだよ?」

唯「だめぇぇ……//」

ジョボボボッ・・・ジョボッ・・

ようやく尿を出し終えた唯

憂「出し切った?」

唯「う、うん…」

唯の返事を聞くと、
憂はトイレットペーパーをある程度とってちぎり、手に取った。

そのトイレットペーパーで、唯の濡れた膣を拭く

唯「やっ…ぁぁ…//」

拭いたトイレットペーパーが、唯の尿でじわりと水分を含み、重みを持つ



181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:25:56.14 ID:DpRmWsb80

憂「よくできたね、お姉ちゃん♪」

裸で便座にまたがり、はぁ…はぁ…と息を荒げる唯

唯「もう、服着ていい…?」

憂「うん、じゃあ……」

憂「……………いや、だめかな」

唯「ぇぇ!?」

憂「きていいのは、パンツだけだよ」

唯「そ、そんな…かぜ引いちゃうよ…」

憂「部屋は暖房聞いてるから大丈夫だよ。
  もし風邪ひいても、私が看護してあげるから」

唯「うぅぅぅ…」

憂「いっておくけど、お姉ちゃん。
  こんなの、まだまだまだまだ甘い奴隷行為なんだよ?
  お姉ちゃんだからこんなに甘くしてるだけだからね?」

憂「ほんとだったら……お姉ちゃんに私のおしっこ飲んでもらってもいいんだよ?」

唯「ひぃ!?」

憂「このくらいですんでるんだから、嬉しく思ってね、お姉ちゃん」



183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:33:12.77 ID:DpRmWsb80

憂「ほら、パンツだけははいていいから。これで我慢してね」

唯「うぁぁぁ……」

憂「さぁ、もうすぐお夕飯の時間だよ。
  すぐ作っちゃうから『パンツのままで』待っててね」

憂「今日はもうあまり時間がないから、カレーにしちゃうね。
  お姉ちゃんがおしっこしたいっていうからいけないんだよ?」

唯「ぅ…ごめんなさい…」

憂は、この落ち込んだ唯の顔にゾクゾクとした快感を感じていた



185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:37:40.23 ID:DpRmWsb80

――――――――――――――

――――――――

―――

キッチンからは、ニンジンや玉ねぎ、ジャガイモなどを煮ている音が聞こえる

一方、唯は…



憂「お姉ちゃん、そこから動いちゃだめだよ?」

パンツのみの姿で、手を背中で組んで紐で縛られ、ソファーの上に座っている。

首輪のひもは、近くの、食事をするときの椅子の背もたれに縛ってあり、唯は動きにくい




186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:42:04.23 ID:DpRmWsb80

唯「憂ぃ……」

憂「ん?どうしたの、お姉ちゃん。ちゃんとそこでじっとしてなきゃだめだよ?」

唯「うぅぅ…手縛られると…辛いよ…」

憂「だめ、そこでじっとしてなきゃ。もうすぐカレーできるからね」



187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:47:08.99 ID:DpRmWsb80

憂は鍋からカレールーをおたまで救うと、皿に盛ってあるご飯へとかける。

憂「さぁ、できたよ、お姉ちゃん。」

まだ唯は椅子に繋がれたまま、ソファーに座っている。

二人分の皿を、憂がテーブルへと運ぶ。

テーブルの対面の先に一つずつカレーの盛った皿を置き、
そこに麦茶とコップもひとつずつおく。

憂はいつも通り席に座り…

憂「さ、お姉ちゃん、食べよっ」

唯「う、憂ぃ…こんな状態じゃ食べれるはずないよ……」

憂「食べないの?もったいないよ」

憂は、一人でカレーを食べ始めた。

憂「せっかく作ったんだからちゃんと食べてね」



188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:50:10.15 ID:DpRmWsb80

唯「だって…ソファーから離れられないし、手も縛られてるから…無理だよぉ…」

唯はまた涙目になり始める

憂「あ、いっておくけど、
  椅子に縛られてるのに
  無理に動いたりして散らかしたりしないでよ?
  近くにカレーも置いてあるんだから、
  落ちて部屋がよごれちゃうかもしれないし」

唯「ううっ…それじゃ食べれないよぉ…ひっく…」グスッ

憂「パンツ一枚で食べ物を要求するお姉ちゃん…
  まるで動物みたいだねっ、ふふっ」

唯「ぐすっ…ひっ…うぅ…」

憂「……もう、しょうがないなぁ…」



189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:52:59.88 ID:DpRmWsb80

憂「私がこれ食べ終わったら、
  私が食べさせてあげるから、ちょっと待ってて」

まぁそもそも、これがねらいだったのだけれど・・・・・



191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 22:56:50.17 ID:DpRmWsb80

憂「ふぅ…ごちそうさまでした」

憂「それじゃ、、お姉ちゃん、おまたせ。」

憂「しょうがないから、食べさせてあげる。
  カメラの録画もばっちりだからね。いい笑顔見せてね」

唯「やぁぁぁ……うぅ…」

憂は唯の分のカレーのお皿を手にとり、スプーンで一口分をすくう。

憂「(そうだっ…!いいことおもいついた)」

憂「お姉ちゃん、パンツ脱いで?」

唯「えぇ!?なんで!?」

憂「全裸にならないと、たべさせてあげないよ?」



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:03:50.34 ID:DpRmWsb80

唯「でも、自分じゃ脱げないよ…」

憂「もぅ、お姉ちゃんは何にも自分で出来ないんだね。しょうがないなぁ…」

憂はすくった一口分のスプーンをおいて、唯の足もとまで近づく

憂「ほら、パンツ脱がしてあげるから、足広げて」

唯は足を少し上げると、憂はパンツをゆっくりぬがしていった。

脱がしていくうちに、唯のワレメが見えてくる

憂が唯のパンツを完全に脱がし終わると・・・・・

憂「(―――――!!!)」

憂は、脱がせたパンツから、
唯の膣へと白い糸が引いているのを見逃さなかった



196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:07:59.60 ID:DpRmWsb80

憂「それじゃあ、M字開脚になって」

唯「えむ…じ…?なにそれ…?」

憂は答えることなく、自らの手で唯の足をつかんで股を広げ、M字型にする

唯「ひゃぁぁぁあ/////」

憂「ほら。これがM字開脚。カメラに、お姉ちゃんの大事な部分丸見えだね♪」

唯「やぁぁ// だめっ…これ…」

唯は首輪でいすにつながれ、手は背中で紐で縛られ、
足はM字開脚し大事な部分がカメラに丸見え……
まさに変態という言葉がふさわしい状態だった



197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:11:45.55 ID:DpRmWsb80

憂「こんな恰好でカメラで撮られてるお姉ちゃん……
  ふふっ、お姉ちゃん ド 変 態 だね」

唯「だめぇぇ…//」

憂「さ、ご飯食べさせてあげるからね。ほら、あーんして」

手を縛られている唯は、
自分でものを食べることができないため、憂に食べさせてもらうしかない

憂は再度スプーンでカレーをすくうと、唯の口へともっていった

憂「ほら、あーん♪」



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:17:35.58 ID:DpRmWsb80

唯は股を開き、大事な部分をカメラに見せながら、恐る恐る口を開く

憂「ほら、冷めちゃうよ」

唯はゆっくりと口を開くと、憂のスプーンを受け入れた

唯は恥ずかしさで見悶えながら、口の中でカレーを咀嚼する。

憂「うわ~お姉ちゃん、ほんとえっちだね。裸でカレー食べるなんて…っ」

憂「澪さんたちがこれみたらどう思うかな……」ボソッ

唯「んんんぅ!!」

憂「ほら、食べながらしゃべっちゃだめでしょ!」

唯「うぅぅ…」



203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:23:43.05 ID:DpRmWsb80

憂「ほら、はい、あーん♪」

もう一度スプーンを唯の口元へ持って行く。

今度はためらうことなく、スプーンを受け入れる唯。

唯は唯でお腹が減っていたのだろう

憂「ふふっ、まるで小動物みたいだね、お姉ちゃん」

唯「んんん……」モグモグ

恥ずかしさに頬を赤くしながらカレーを食べる唯。
カメラにはばっちり「変態」として映っていた

憂「かわいいよ、『変態』お姉ちゃん♪」



206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:30:35.03 ID:DpRmWsb80

憂「(さーて、この変態おまんこはどうしようかな…)」

カレーを食べさせている時も、
唯の膣が液体でぬれて光っていることは忘れていなかった


スプーンで何度も食べさせ、
カレーが残り3分の1くらいになったときに、憂が口を開いた

憂「ねぇ、お姉ちゃん。
  ところで、カメラで全裸でカレーを食べてるところをとられて…」

 「大事なところ濡らしているのは、どうして?」

唯「んんんっぅう!?」

憂「普通、カメラで撮られて嫌なら、こうやって濡らしたりしないよね?」

憂「しかも、パンツ脱いだ時より濡れてるみたいだけど、どうしてかな?」



207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:34:05.18 ID:DpRmWsb80

憂「ねぇねぇ、どうして?どうして濡れてるの?嫌じゃなかったの?」

唯「ひゃぁぁ…うっ…//」

憂「ほら、どうしてかいってみて?
  このド変態おまんこが、さっきより濡れてるのはどうして?」

唯「うっ…そんなぁっ…」

憂「いわないと、どうなるか、わかるよね、お姉ちゃん。」

唯「いうっ、言うから…!」

憂「うん、いってみて。どうして濡らしてるのか…」



208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:38:15.28 ID:DpRmWsb80

唯「はぁう……こ、興奮…してるから…」

憂「どうして?」

唯「かっカメラで、とられてるから…」

憂「何をカメラで撮られてるからなの?」

唯「おっ…お、おまんこ…です…」

憂「じゃあ、つなげて言ってみて。はっきり、大きな声でね」

唯「カメラで…おまんこをとられて、興奮…してるからです…」

憂「もっと、大 き な 声 で 」

唯「かっ、カメラでおまんこをとられて、興奮してるからですっ!!」

憂「ん、よく言えたね、お姉ちゃんe&」



210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/19(土) 23:41:35.36 ID:DpRmWsb80

憂はスプーンでもう一度カレーをすくうと、
また唯の口へと運び、唯がまたそれを受け入れる


憂「へぇぇ…あんなに嫌がってたのに、興奮してるんだ…?」

憂「ド  変  態  ♪」

憂「まぁでも、ちゃんと自分が変態であることも言えたしね。ご褒美あげるね。」

憂は、もっていたカレーの皿を置くと、右手の人差指で、唯のワレメをなぞり始めた

唯「んんぅぁぁぁあああ!!!」



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:01:12.84 ID:rAst2mkT0

憂は人差し指を、ワレメの線になぞって、上下にさする

唯「んんんっふぁぁああ!!!」

唯「憂ぃ…!憂、だめだよぉ…そこッ…ぁぁあ!!//」

憂「なんで?だって、カメラでおまんことられて
  興奮してこんなに濡らしてるんだもん。触りたくもなるよ」

憂「しかもこれはごほうびだからね。ちゃっと『イかせてあげるから』ね」

唯「やぁぁぁあ!!はぁぁ!んんぅう…!」

憂「ほら、このド変態おまんこ、イっていいんだよ?」

憂の、ワレメを這う人差し指の動きが早くなる

唯「んんっ!んっ!んぁぁああ!!」

唯は真っ赤な顔で息を荒くしながら喘ぐ

憂「どんどん濡れてきてるよ?ほんとに興奮してるんだね。」

憂「まさかこんなに私のお姉ちゃんが変態だと思わなかったよ。」

そして憂は人差し指を、膣内へと挿入していく



217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:01:57.38 ID:rAst2mkT0

唯「ひゃぁぁ!!中っ、中いれたらぁ…」

憂「うわぁ、中もぐっちょりだよ、お姉ちゃん」

憂「ほら、私の人差し指、おねえちゃんの 変態愛液がからみついてる。」

唯「んぁぁああ///」

憂「すぐイかせてあげるね♪」

そう言うと、憂は再度膣内に人差し指を挿入し、素早く出し入れを始める。

腕を縛られ体も動けない唯は、ただ憂にされるがままだった。

唯は膣の快感に身をゆだね、もじもじとさせていた

憂の左手は、唯の陰核へと伸びていた



218 名前:バイさるされてた。もっと書きこんでくれーー:2011/03/20(日) 00:06:00.51 ID:rAst2mkT0

憂「お姉ちゃん、ここ硬くなってるのわかる?勃 起 してるんだよ?」

唯「んっあっはぁああ!!//」

憂の左手の人差し指と親指は、陰核をつまみ、愛液といっしょにこすりつづける。

右手の人差し指も、膣内に出し入れしたままだ。

憂「どんどん愛液あふれるね。ソファに染みついちゃたよ…」

憂「よし、妹に指でされてるところ、カメラでもっとアップでとっちゃおうか」

唯「ぇぇええ!?」

憂はつけてたカメラを取って、レンズを唯の膣へと近づける

憂「これが、ド変態お姉ちゃんのおまんこです♪」

膣へと向けていたレンズは、快感に身をゆだねる唯の顔へと向かう

憂「そしてこれが、
  手を縛られて妹におまんこをいじくられて感じてるド変態お姉ちゃんです♪」

カメラは快感で顔をゆがめる唯を映し出す

憂「お姉ちゃんの変態さはしっかりカメラが撮ってるよ!」



220 名前:バイさるされてた。もっと書きこんでくれーー:2011/03/20(日) 00:12:13.90 ID:rAst2mkT0

憂「お姉ちゃんもうすぐイきそうだね。いいよ。
  カメラでお姉ちゃんのイく瞬間ちゃんととるからね」

グチュグチュクチュクチュ・・・

唯「ふぁぁぁああ!!!んんっ!ぅうう!!//」

憂「そもそも、私でオナニーしてたんだもんね?妹で自慰する変態だもんね?
  だから、私にこうやっておまんこいじられれば、それはそれは気持ちいだろうねっ」

唯「やぁぁああ!!!ああんっ!!//」

憂「ほらっ、早くイくとこ見せて!」

グチュグチュグチュ!!

指の動きがさらにはやまる。

唯「ひゃぁぁあ!!だめっ、そんなに早くしたらッ…!」

唯「んんっぅうう!!んぁあああああああ!!!!」

ビクンッ!!ビクンッ!!



222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:16:26.09 ID:rAst2mkT0

憂「……よしっ!お姉ちゃんのおまんこがイクところはばっちりとれたよ!」

唯「んぁ…はぁ…はぁ、」

唯は絶頂の余韻に浸っている

憂「もう、こんなにソファー濡らしちゃって。
  お姉ちゃんもここ数時間でほんとエッチになったね//」



231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:40:20.24 ID:rAst2mkT0

唯「ううっ…はぁ…はぁ…!」

憂「お姉ちゃん、結構疲れちゃってるね。
  お風呂ついてるから、先に入ってきていいよ」


唯「うっ…うん…」

憂が唯の手を縛っているひもをほどくと、
唯は千鳥足でお風呂場へとむかっていった。


憂「さってと……………」



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:40:49.13 ID:rAst2mkT0

憂は、唯の携帯をひらく。
電話帳を探り……あった。澪さん、律さん、紬さん、梓ちゃんのアドレス。

憂「お姉ちゃん、ごめんね☆」

憂はパソコンを開くと、電子メールを開き、宛先の部分に、澪たち4人のアドレスをいれる

憂「さて、この映像を張り付けて…」





憂「送信…っと」




234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:43:30.59 ID:rkybxH+m0

うわあああああああああああああああああああ!



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:48:56.78 ID:kssDbnIJ0

おいおいー!?



236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:49:01.10 ID:cpokAxAj0

いいぞいいぞ



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:51:17.20 ID:laAkcEZ80

憂いいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

マジ鬼畜www





239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 00:56:35.33 ID:rAst2mkT0

ピピピピッ

澪「ん?なんだ…?あ、メールか。」

澪「お、唯からだ。なんだろう……ん?
  動画が添付されてる…見てみるか」


憂「お姉ちゃんもうすぐイきそうだね。
  いいよ。カメラでお姉ちゃんのイく瞬間ちゃんととるからね」

グチュグチュクチュクチュ・・・

唯「ふぁぁぁああ!!!んんっ!ぅうう!!//」

憂「そもそも、私でオナニーしてたんだもんね?妹で自慰する変態だもんね?
  だから、私にこうやっておまんこいじられれば、それはそれは気持ちいだろうねっ」

唯「やぁぁああ!!!ああんっ!!//」

憂「ほらっ、早くイくとこ見せて!」



澪「!?!?!?」

澪「なっ、なっ、なんだっ…!これ…っ!!!//////」



240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 01:00:54.55 ID:rAst2mkT0



【一方他3人の家では】

律「なんだこれ!?!?唯何してんだよ!!!/////」

紬「まぁ・・・!///唯ちゃんに…憂ちゃん!?///」

梓「ゆ、唯先輩に…う、憂!?!?////こっ、これっ…//」




憂「…………いまごろ、みなさんどんな顔してるかな…クスッ」

憂「これでお姉ちゃんは……私のものだよ♪」

憂「明日からが楽しみだなぁ…//」



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[ 2011/03/22 22:57 ] エロ | 唯憂 | CM(1)

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タイトル:
NO:1604 [ 2011/04/12 16:15 ] [ 編集 ]

ん?これはSMじゃねぇぞ?
主人は奴隷を守らなきゃならない。
これ単なる鬼畜

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