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憂「お姉ちゃ~ん!?」ガチャッ#2 後編 【エロ】






管理人:エロです。閲覧にご注意下さい。







http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1300494373/l50

憂「お姉ちゃ~ん!?」ガチャッ#2 前編




242 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:02:22.10 ID:rAst2mkT0

少しすると、唯がお風呂からでてきた。

唯「……ういー…下着…」

憂「はいはい、ちょっと待っててねー」

憂は唯のタンスから下着を取り出す。

憂「(明日、下着が汚れるだろうし…古い下着でいっか…)」

憂は少し古めの下着を取ると、唯のもとへと持っていった


唯「あ、ありがとう…憂」

なんだか唯はすこしやつれた様子である。いつものような元気な様子が無い



246 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:04:34.37 ID:rAst2mkT0




唯「憂は、お風呂、入らないの…?」

憂「え?私は、家に帰ってきたときにはいったから、だいじょうぶだよ」

憂「(ふぅ…もしここでお風呂入ってたら、
   携帯で送信したことがお姉ちゃんにばれるところだった…よかった…)」

唯「…もう今日は、疲れちゃったよ…憂、寝てもいい…?」

憂「え?だめに決まってるでしょ?」

唯「ひぃ!?」

憂「(あっ…でも、明日は相当疲れるだろうし、
   今日は寝かせてあげたほうが良いかな…っ)」

憂「ううん、やっぱり今日は寝ていいよ。もちろん、私の隣でね」



247 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:07:54.28 ID:rAst2mkT0

唯「えっ…あ、ありがとう…!」

憂「あ、下着替えといてなんだけど、全裸で寝てね♪」

唯「えぇぇ!?そんなっ…」

憂「ド変態お姉ちゃんなら、それぐらいできるよね?というより、やりたいよね?」

唯「ううぅ・・・・」

憂「……やりたいよね?」

唯「はっ、はい…全裸で寝たいです…」

憂「うん。一緒に寝よっか、お姉ちゃん♪」



249 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:11:31.80 ID:rAst2mkT0







憂「ほら、お姉ちゃん、お布団のなか暖かいよ。入って。」

全裸の唯は、おそるおそる、憂のベッドの中に入っていく。

憂「さぁ、私もはいるね。」

ベッドの上で、ふとんをかぶる、憂と裸の唯。

唯「ううう…なんか、変な感じ……」

憂「う~ん…これだと、なんだか変だよね…」

憂「…っ、私も、裸になるね」

唯「へぇぇ!?う、憂も!?」



252 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:15:41.17 ID:rAst2mkT0


憂「私のこと考えながらオナニーしてた
  ド変態お姉ちゃんなら、私の裸嬉しいよね?」

唯は顔をまた真っ赤に買える

憂「ふふっ、一緒に裸で寝よっか。
  これだって、ご褒美みたいなものでしょ?」

憂はゆっくりと服を脱ぎ始める。

唯は、その姿をまじまじと見つめている

憂「妹が服を脱ぐ姿をまじまじと見つめるなんて…
  どれだけお姉ちゃん変態なの?」

唯「ぇぇえ!?そんな、ことないよぉ…」

憂「くすっ、どうだろうね」



255 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:19:45.85 ID:rAst2mkT0



憂はパンツを脱ぎ終え、全裸状態になる

憂「ねぇ、今、おねえちゃんどんな気持ち?」

唯「ぇえっ、どんな気持ちって…」

憂「私の裸考えてオナニーしてたんだよね?今私裸だけど…どう思うの?」

唯「そっ、それは……っ//」

憂「念願の私の裸が見れて嬉しい?」

唯「えっ、あっ…う…うん…//」

憂「ふふ、へんたい!」

憂はベッドにもぐる。裸の2人の肌が重なり合う



257 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:21:08.32 ID:rAst2mkT0

唯「ふぁぁああ//」

憂「そんな声出して、エッチだね、お姉ちゃん」

憂「(今頃、その変態さはみんなに広まってるけど…ね)」

憂「暖かいね、お姉ちゃん」

唯「…うん…」

憂「(うっ…はぁ…結局、
   今日お姉ちゃんのエッチな姿見ただけで、私自身は何にもされてないよ…)」

二人の肌が重なり、体温を分かち合う。

抱きしめ合えば、乳房もふれあい、大事な部分もこすれ合う

憂「(ふぁぁ…そう言えば…私の下着、濡れたまんまだった…//)」



258 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:23:53.89 ID:rAst2mkT0

憂「お姉ちゃん」

唯「…ん?」

憂「今日お姉ちゃんの変態オナニー見せつけられてたから、
  私が今度はおさまらなくなっちゃった…//」

憂「お姉ちゃん、私のこと、感じさせて」

唯「へぇぇ!?う、憂っ!?」

憂「オナニーのおかずにしてた人を感じさせられるんだよ?嬉しくないの?」

唯の眼は、もうどこも見てなかった。

先ほど憂にイかされたせいで、何かスイッチが入ってしまったようだ

唯は憂の乳房に、むしゃぶりついた

憂「ひゃぁぁああ!!//」

憂「んんっ、お姉ちゃん!?」



263 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:27:07.03 ID:rAst2mkT0

唯「んっ…ちゅっ、ちゅぅ…憂…ういっ」

憂「ふふっ、お姉ちゃん、エッチなスイッチはいっちゃったんだね。」

憂「この変態っ。ド変態おねえちゃん!!」

憂「ふぁぁっ!んっ、んぁああ//」

唯は憂の乳房にしゃぶりつき、舌で乳首をころがす

スイッチの入った唯と憂の夜は、まだ長い

―――――――――――――

―――――――

―――



266 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:32:59.82 ID:rAst2mkT0

・・・・・・・・ちゅんっ、ちゅん

窓から日差しが差し込む

憂「……………………んっ…」

憂「あ…朝だ…っ」

憂「ほら、お姉ちゃん、起きて」

唯「んんぅ…う、憂…?」

憂「ねぇ、お姉ちゃん、お姉ちゃんが奴隷になったの、覚えてる?」

唯「…ひっ!?」

憂「今日も、頑張ろうね、お姉ちゃん」



267 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:33:55.95 ID:rAst2mkT0

唯「が、頑張るって…なにを…?」

憂「性 奴 隷として、ね♪」

憂「それじゃあ、お姉ちゃん早く着替えて下に降りてきてね。
  朝は学校に遅れちゃうから朝食だけはちゃんと食べさせてあげる」

唯「(ほっ…)」

嬉しくもあり、すこし悲しくもある複雑な感情を持つ唯がそこにはいた

憂「(あははっ…今日は、おねえちゃんの大事な日、だね)」

憂「それじゃあ、私は朝食作ってくるからね」



274 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:41:03.19 ID:rAst2mkT0

憂はいつものタイツを履き、制服を身につけ、
1階で朝食を食べると、学校への準備を始めた

今日は憂と同じ時間に起きたためか、家を出る時間まではまだ余裕がある

憂「あーっ、お姉ちゃん、家出る前に、これ、つけてね」

唯「…え?これ、なに…?」

憂「知らないの?」

憂が差し出してきたのは、ピンク色の機械

スイッチが付いており、スイッチのついた本体から紐が長くのび、
紐の先端には丸いものがついている

憂「バ イ ブだよ」

唯「ばい…ぶ?」

憂「ふふ、お姉ちゃん変態なのにバイブも知らないんだね」

憂「これ、いつも私が使ってるやつだから、ちょっと白くなっちゃってるけど…」

憂「おねえちゃん、そこの椅子に座って」



277 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:47:13.67 ID:rAst2mkT0

憂「ちょっと、タイツ脱がすね。」

唯「えぇぇ!?なんで・・・?」

憂「まぁいいから、みてて」

タイツを脱がすと、そこには白色のパンツが。

パンツの陰核が浮き出ている部分に、
紐の先端の丸い部分をつけてテープで固定する

唯「え?えっ?これっ、なに?怖いよ…」

憂「大丈夫。ド変態のお姉ちゃんなら大好きで手放せなくなるよ」

本体のスイッチがついたほうを、太ももにとりつける。

憂「これで、スイッチを強にすると…」

ブブブブウブブブブブッ!!!!

唯「ひゃあぁあああ!!!///」

唯「なっ、これっ、だ、だめぇ…」

憂「気持ちいでしょ?バイブっていって、
  お姉ちゃんの変態おまんこを刺激するためにあるんだよ。」

憂は脱がしていた唯のタイツを履かせると、外からはバイブは見えなくなった



279 名前:バイさる防ぐためにも、だれか適当にコメントよろしく:2011/03/20(日) 01:51:11.40 ID:rAst2mkT0

憂「今日は、これをつけたまま学校で授業受けてね」

唯「へぇぇ!?で、でも、こんなの気づかれちゃうよぉ…」

ブブブブブブブブッ

唯「ひゃぁぁああ!!!!んぁああ!!」

憂「頑張ってね、お姉ちゃん♪」

憂「お姉ちゃんが授業中に何度もイクところ想像するだけで、にやにやしちゃうよ。」

憂「ド変態だもんね。これぐらいご褒美になるよね?」

唯「うぅぅ…でも、…」

憂「……澪さんたちに、ばらされたいの?」

唯「だっ、だめ!それだけは…」

憂「じゃあ、今日はそれで頑張ってね。
  タイツから愛液がしみだして下にたれたりしないようにねっ」

憂「それじゃ、いこっか」



283 名前:今日で完結させる。対して長くない。長めのエロも入れる気はない:2011/03/20(日) 01:55:15.98 ID:rAst2mkT0

―――――――――――――――

――――――――――

――――

唯は普段の登校道もふらふらと千鳥足で歩いて行った。

途中で知り合いに会った時も、なんとか唯はごまかせていた

憂はもちろん手助けはしなかった。
むしろ、「お姉ちゃん、なんでそんなにふらふらなの?」と聞く仕打ちだった

唯「(こんなの、ばれたら、完全に嫌われるよ…っ)」

憂「ほら、お姉ちゃん、ちゃんと歩いてっ」



290 名前:今日で完結させる。対して長くない。長めのエロも入れる気はない:2011/03/20(日) 02:02:14.95 ID:rAst2mkT0

【学校 唯のクラス内】

澪「なぁっ…律、お前昨日の唯のことだけどさ…」

律「ああっ、あれはさすがに…ちょっと引くな…」

紬「澪ちゃん達!唯ちゃんのことだけど…」

澪と律で話していると、紬もやってきた

紬「あれ…なんだったのかしらね…」

澪「ああ、あれはほんとにびっくりしたよ…」

澪「その、憂ちゃんらしき人が、唯のことを変態っ…だとか…///」

律「ああ、ド変態とかいってたな…」

紬「そういえば、憂ちゃんで、
  唯ちゃんが…その、お、なにーしてる画像とかも…あったわよね…」

律「まさか唯があんなことしてるだなんてな…さすがに引くよな…」

澪「うん…ちょっとやだな…気持ち悪い、というか…」



294 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:08:04.10 ID:rAst2mkT0

紬「もうすぐ唯ちゃんくるかも…どうしよう」

澪「まぁ、このことは…部活で話すか。
  クラスで話しても、なんか変なことになりそうだしな…」

律「はぁ…なんか唯ともううまくやってける気がしないな…」

紬「うぅん…」

【憂のクラス】

ガラッ

憂が教室の中に入る

梓「あっ、憂!ねぇ、昨日、唯せんp『梓 ち ゃ ん?』

憂が、梓と、そして梓から話を聞いた純へと顔を近づける

憂 『あ ん ま り 、 そ の 話 で 騒 が な い で ね ? わ か っ た … ?』ニコッ

梓 純「ひっ!!わ、分かった…」



299 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:14:00.61 ID:rAst2mkT0

【唯のクラス】

ガラッ

唯「(うぅぅぅ…はぁああ…も、もうだめぇ…)」

澪「き、きたぞ、唯だ」

律「まぁ、とりあえず普通に接しておくか…」


澪「ゆ、唯、どうしたんだ、そんなフラフラして」

唯「えっ!?あ、その…具合…悪くて…ふぁぁぁああああ…」

紬「だっ、大丈夫…?」

唯「う、うん、大丈夫…かなぁ…んんぅう!!!ひゃぁぁぁぁぁ…」

澪「ゆ、唯!?」

唯「(うそっ、みんなに見られながら…またイっちゃった…)」



306 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:20:26.88 ID:rAst2mkT0

【一時間目】

唯「(ふぁぁっぁ……これっ、きついよぉ…)」

ブブブブブブブッ

唯「(音、周りに聞こえてないかなぁ…うぅぅぅ…)」

机に突っ伏して悶える唯

【2時間目】

唯「(うっ…はぁ…もう、何回イったかな…はぁうう…)」

ブブブブブブブッ






【6時間目】

唯「(もぉ……だめぇ…むりぃ…んぁぁぁああああ!!!!!)」

唯「(まただ…これで30回目ぐらいかな…)」

唯「(もうスカートの中…びちょびちょだよ…)」

澪「(唯のやつ…ほんとに大丈夫か?すごく具合悪そうだけど…)」



322 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:30:04.48 ID:rAst2mkT0

先生「はい、それじゃあ今日はここまでにしようかな。
   次の授業はコンシーシュワルツの定理から入るから。そのつもりで」

唯「やっ、やっと終わった…」

澪「なぁ…唯、お前本当に大丈夫か?
  授業中ずっと机に突っ伏してたじゃないか」

唯「ひゃ…ひゃいしょうぶ…(大丈夫)」

澪「全然大丈夫そうに見えないぞ…」

唯「(これ、部活中もつけてないといけないのかな…)」

澪「とりあえず…
  私たちは先に部室にいってるからな。体調がいいなら唯もこいよ?」

唯「あーうん…ちゃんといくよぉ……」

澪「よし、じゃあ律たちいこう」

律「……」

紬「……」



327 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:34:24.03 ID:rAst2mkT0

【部室へと向かう澪たち】

澪「……」

律「…なんなんだろうな、唯」

紬「……」

澪「…まぁ、あとで部室でしっかり聞こう…」



梓「あっ、先輩!」

澪「おぉ、梓。いまから部室に向かうところなんだ」

梓「私もです!」

梓「…あ…そういえば、唯先輩…」

律「……さぁね、あいつの変態っぷりは…どうなんだか。
  あとで部室でみんなで唯に聞くってさ」

梓「…そうですか…」



336 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:39:26.12 ID:rAst2mkT0

【部室】

澪「さて…なんか唯が来るまで気分も落ち着かないしな…
  ベースでも弾いておくか…」

梓「私も、ちょっと…」

紬「そうね…唯ちゃんがくるまでは、お茶も待っておこっか」

律「唯にあの動画の真相を突き止めないと居ても立ってもいられないな…」

ガチャッ

唯「ひんなぁ~ひょくれてごみぇん…(みんな~遅れてごめん)」



338 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:41:42.10 ID:rAst2mkT0

紬「ゆ、唯ちゃん!?」

梓「せ、先輩、大丈夫ですか?そんなフラフラで…」

唯「ひゃいしょうぶはいしょうぶ…(大丈夫大丈夫…)」

そこで、澪が、律に耳元で話す

澪「(それじゃあ、唯に…あのこと聞くか…)」

律「(あ、ああ…よし)」

律「なぁ、唯…昨日のことだけどさ…」

バタン!!!

唯が倒れた



344 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:46:15.32 ID:rAst2mkT0

唯「も、もうだめぇぇ…」

唯は、律たちに股を広げて中を見せるかのような体型で倒れた。


唯「んぁぁぁあああ!!!またイくぅぅぅうううう!!!!!!」

ビクンッビクンッ

唯「(はぁ…はぁ…もう、だめだ…
   みんなに見られながら、イっちゃったよぉ…//)」

律「なっ……!?!?!?」

澪「!?!?!?」

紬「!?!?!?」

梓「!?!?!?」

澪たち4人へと向けられた唯の股。

4人から丸見えになった股の奥には、
まさに『洪水』という名にふさわしい状態が広がっていた

タイツは膝の部分までびちょびちょ。
タイツの上の、大事な部分のある付近には、タイツから染み出した愛液が流れ出ている



346 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:51:22.82 ID:rAst2mkT0

律「おっ…お前…」

「やっぱりお前、ド変態だったんだな!!!!!!」

律「まさか、お前がそんな奴だと思わなかったよ…
  昨日送られてきた動画といい画像といい…!!」

澪「しかも…まさかこんな私たちの前で…イく、だなんて…//」

梓「こっ、これは…さすがに…」

唯「ふぇ!?ちょ、ちょっと、みんな!」

律「唯!今日はお前…もう帰れ…そんな奴だと思わなかったよ…」

唯「えぇ!?そ、そんな、なんで…」

紬「昨日、唯ちゃんが送ってきた動画、あれはなんだったの?」

唯「ど、どうが?そんなもの、私おくってないよ…」

澪「唯が…憂ちゃんに…大事な部分いじられてたじゃないか…//」

律「しかも唯は奴隷だみたいなこともいってたし…!」

唯「へぇぇ!?そ、それ…それって、まさか……」

唯「(昨日、憂がとってた…動画!?!?)」



349 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:54:50.87 ID:rAst2mkT0

唯「(でっ、でも、なんでっ…!なんでその動画が…っ!?
   憂は、いうこと聞けば澪ちゃん達には見せないって…いってたのに!!)」

律「いいからっ…とりあえず今日は帰れ…っ。」

唯「うぅぅぅ……わかった…よ…」

唯「ご、ごめんね…みんな…」

澪「ばか律!それはいいすぎだろ!!」

唯はゆっくりと立ち上がると、フラフラしながら部室を出て行った

紬「ちょっと、りっちゃん…いいすぎだよ…?」

律「あんなふうに変態なところ見せられて…
  普通に接することなんて…できないだろ…っ!」

梓「唯…先輩…」



351 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 02:58:44.04 ID:rAst2mkT0

唯「うぅぅぅ…なんで、あの動画が…っ…ぐすっ…ひっく…」

唯はぼろぼろ泣きながら部室を後にする

唯「りっちゃんに…帰れって…いわれたぁ…うわぁぁぁぁあああああんん!!!」

唯は泣きながら正面出口まで歩いて行った

唯「もうっ…みんなと、顔合わせにくいよっ…」






憂「お姉ちゃん♪まってたよ」



356 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:05:01.04 ID:rAst2mkT0

唯「え…?う…うい…?」

正面出口には、憂が待っていた。

憂「案の定、お姉ちゃん泣いてるね」

唯「うっ、憂!!まさか、憂だ、動画を…っ!!」

憂「そうだよ。私しかいないもんね」

唯「なんでっ!!!なんで…っ!信じてたのに!!」

憂「ふふっ、でも、これで、澪さんたちとは会いづらくなったね。」

憂「これこそが…私の最初からの狙いだよ」

唯「な、なんで!?どうしてそんなこと…!」

憂「それはね…?」

憂は、近づいてきた唯の股間へ右手を近づけ、
唯の股間の部分についてるバイブを押し付けた

唯「ひゃっ!!だめぇ…押しつけたら、またぁ…ひゃぁぁああああ!!!!」

ビクンッビクンッ



360 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:10:30.15 ID:rAst2mkT0

唯は、今日もう何十回目かという絶頂に達し、疲れ果て憂の肩にすがる

憂「いったよね…?お姉ちゃんは、私の  奴  隷  だって」

憂「最初にお姉ちゃんが私でオナニーしてるの見たときは、正直うれしかったんだよ」

憂「だって、私もお姉ちゃんのこと……性的な意味で、大好きだもん…っ」

唯「う、うい…?」

憂「お姉ちゃんが私でオナニーしてることを目撃した時は、嬉しかった。
  だって、これでお姉ちゃんを私の奴隷にできると思ったから」

憂「お姉ちゃんが、澪さんや律さんや紬さんや梓ちゃんと
  楽しそうにしてるのが…なんだか悔しくて…」

憂「私も、お姉ちゃんのこと好きだから。
  だから、どうせなら、澪さんたちとの仲を引き裂けば、
  私に頼るしかないかなって思って」

唯「そ、そんな…ひどいよ…うい…」

憂「いくら泣いても、もう、お姉ちゃんは私の  奴  隷  だからね?」

憂「もしくは、 性 奴 隷 だから。」

憂「もうお姉ちゃんは、澪さんたちとかかわる必要なない。私だけを見てればいいんだよ?」



364 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:14:34.78 ID:rAst2mkT0

唯「そんな…っ」

憂「逆らえば、どうなるかわかるよね?」

憂「お姉ちゃんの超ド変態映像……ネットでどんな評価もらうかな…♪」

唯「ひぇぇええ!?やぁぁああ…そんな…だめだよぉ…」

憂「もうお姉ちゃんは私しかいないんだからね。」

憂「私の奴隷。性奴隷だよ、お姉ちゃん…♪」

憂「さ、お家帰ろっか。」




憂「今日も、ド  変  態  な  お  姉  ち  ゃ んを見せてねっ」

完 (要望があれば、この後のエロ展開も書く)




367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 03:15:15.19 ID:duswKQr70

やっとけ



368 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 03:15:47.54 ID:UYfgipYEI

そこから唯が憂に反撃する展開を希望



370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 03:16:41.44 ID:iPSuTVjM0

>>368
これは希望したいな





377 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:20:40.42 ID:rAst2mkT0

じゃあ唯が憂を攻めて終わりって感じにするわ
ちょっと待ってろ



381 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:23:16.19 ID:rAst2mkT0

憂「ただいまー」

唯「うぅっ…ぐすっ…」

憂「ほらっ、いつまで落ち込んでるの?
  もうお姉ちゃんは完全に私の性奴隷なんだからっ」

唯「うっ…ひっく…ぐすっ」

憂「……」

憂「ほらっ!!!いつまで泣いてるの!?」

憂の声色に怒りが見える

憂「そうやっていつまでも澪さんたちのことで泣いても、
  もう仲は取り戻せないよ!?私の奴隷として、生きるしかないのっ!」

そう言って、憂は唯の制服のボタンをとり、脱がせ始める

唯「やっ…憂、何するの…?」

憂「お姉ちゃんが、私の体だけ求めるようになるために、
  私がお姉ちゃんの体に教え込んであげる」

憂「…私の…体の味を。」



385 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:26:20.88 ID:rAst2mkT0

憂「私とエッチすると、どれだけ気持ちいか、
  お姉ちゃんの体に教えてあげるね!」

憂「性奴隷としてお姉ちゃんが生きていくためだからね。」

憂は抵抗する唯を気にせず、服を脱がしていく

唯「やぁぁああ!!」

憂「ふふっ、タイツこんなにびしょびしょにして…今日何回イったの?」

唯「ぅ…30回ぐらい…」

憂「30回かぁ、それは結構疲れるね。でも、今日はまだ寝かせないからね。」



387 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:29:34.09 ID:rAst2mkT0

憂「ほら、裸になって」

憂に次々と服を脱がされ、リビングで裸になる唯

憂「昨日と同じ、ド変態お姉ちゃんの出来上がりだね//」

唯「んぁぁぁああ…//」

憂「すごい…ほんとにびっちょびちょだね…よくこれで気づかれなかったね」

憂「すっかりバイブの味を知っちゃったね。」

憂「お姉ちゃん結構汚れちゃってるみたいだし、
  せっかくだからお風呂でエッチしようか」

憂もその場で服を脱ぎ始める。

唯「(……………)」



389 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:32:15.60 ID:rAst2mkT0

唯「(今…いまだっ!!!)」

唯は下に落ちていた、昨日使ったロープを持ち上げると…

憂の両手をしっかりとつかみ…

憂「なっ――――――!!ちょ、ちょっと!?お姉ちゃん!?」



396 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:36:25.63 ID:rAst2mkT0

憂の両手を昨日唯がされてたのと同じように、
憂の背中で両手をロープで結び始めた

簡単な結び方だったので、ほどけないよう唯はきつくロープを閉めた

唯「もう、憂には怒ったよ」


唯「私が、いつまでも奴隷でいると思ったらおお間違いだよ?」

憂「ちょ、ちょっと…!お姉ちゃん!?」

唯「憂が奴隷のような姿になっているところを、
  あずにゃんや純ちゃんがみたら、どう思うんだろうね…?」

唯「ごめんね、憂」




「今度は、私が憂を  性  奴  隷  にする番だよ」




397 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 03:36:26.05 ID:UYfgipYEI

黒唯がどんなものか楽しみだああぁぁあ!



399 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 03:37:45.90 ID:duswKQr70

これをずっと期待していた





401 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:39:14.40 ID:rAst2mkT0

憂「お、お姉ちゃん!?!?そんな…っ」

唯「一緒に、楽しもうね、憂」


「ド変態な憂を…たくさん見せてね//」



404 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:41:37.75 ID:rAst2mkT0

唯「憂のカメラ、ボイスレコーダーも貸してもらうね。」

憂「なっ、だめっ、お姉ちゃん!!」

唯「どうして?私は4人の友達を失ったんだよ?
  憂は2人失う……それだけのことだよ?」

憂「そんなっ…」

唯「一緒に気持ち良くなろうね、憂。」

そういって、自分に先ほどまで付いていたバイブを、持ち上げる。

唯「さぁ、お風呂いこっか」



410 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:48:21.77 ID:rAst2mkT0

唯「せっかくだし、憂は目隠しもつけようか」

唯は、バスタオルの近くにあった手を吹くための
小さなほそ長いタオルを手にとり、憂の目隠しがわりにする

憂「やぁぁあ!!お、お姉ちゃんっ、だめっ…」

唯「だめだよっ、ほら、私と同じ苦しみを味合わないと…ね?」

目隠しをされ、背中で腕を縛られる憂。

もう一人のド変態の出来あがりだった

唯「私と憂は血がつながってるんだから。
  私にも、憂くらいの知識はなにかと持ってるよ」

唯「さ、お風呂入って」

ガラララッ

唯がお風呂場のドアを開け、憂を中へ入れる



416 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 03:57:35.07 ID:rAst2mkT0

唯「はい、ここにいすあるから、座って。」

一つの椅子に、目隠しされた憂を座らせ、もうひとつの椅子に唯が座る。

いすに座る憂の後ろから手を伸ばし、胸をもむ唯。

唯「ふふっ、どう?憂…気持ちい?」

憂「ふぁっ…んっ…んぁああっ…!」

唯「そうそう、いいよ…カメラで憂の変態顔はちゃんととれてるからね…」



420 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:01:00.53 ID:rAst2mkT0

唯「乳首、硬いね…」

唯「ふふっ、感じてるんだね、憂…。」

唯の胸をもむスピードが速まる

憂「ひゃぁぁぁああ!!あんっ…んぁぁあ!!」

人は、目や耳や言葉、手や足などの機能が失われると
そのほかの残っている機能が敏感になると言われている。

目が見えない憂は、いつもより敏感になっているのだ

唯は、胸をもむ手をとめ、今度は憂の豊満な胸にしゃぶりついた

唯「ちゅぅぅぅぅううう…んっ…ちゅる、ちゅっ…」

憂「ふぁぁぁあああ!!!んっ!おねえ、ちゃんっ!ふぁぁあ!!」

憂は、カメラで撮られていることも忘れているのか、無我夢中で快楽におぼれている



424 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:06:31.94 ID:rAst2mkT0

唯「いいよっ、もっと気持ち良くなって…たくさん変態さんになってね」

憂「ぁぁああん!!!んぅうう!!!」

唯が、憂の胸から口元を離す。

唯「今度は、こっちだよ。」

唯が憂のワレメをこすり始める

憂「んんんぅぅう!?!?んっぁっはぁああ!!!」

憂「だめっ…お姉ちゃんっ…とらないでぇ…」

唯「もう遅いよ?憂のド変態映像は今しっかりとれてるから。
  もっともっと変態さんなとこ見せて!」



425 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:10:06.37 ID:rAst2mkT0

唯は、先ほど自分につけていたバイブを持ってきていた

唯「憂、それじゃあこれつけよっか」

憂「…ぇ?な、なにつけるの…?」

唯「…これ、だよっ!!!!」

唯は紐の先端の丸い部分を憂の陰核に押し付け、一気に「強」に設定した

ブブブブブブブッ!!!!!!

憂「!?んぁぁあああああ!!!!!!!!!」



430 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:14:52.04 ID:rAst2mkT0

唯「紐で手を縛られ、目隠しされて、
  おまんこにバイブをつけられて感じてる憂…まさに、「ド変態」だねっ」

唯「こんなの、純ちゃんやあずにゃんがみたら…きっと軽蔑するね…♪」

唯が小悪魔のように憂の耳元でささやく

憂がバイブで身をよじらせている中、
唯は憂の唾液の少し垂れた口元にキスをする

憂「んんんぅうう!?んっ…ちゅ…ちゅぅ…」

唯「んっ…はぁ…ちゅっ…」

憂の口元からは、二人の混ざり合った唾液が流れ落ち、
膣からもとめどなく愛液が噴出していた

憂「んんっぅぅう!!!んんっはぁあ!!!だめっ…んっぁあ!!」

憂「やっ…!いくっ、いくぅぅぅうぅうう!!!!」

ビクンッビクンッ



432 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:20:13.94 ID:rAst2mkT0

唯「んっ、憂、おまんこから愛液飛び出しちゃってるよ//」

唯は憂の口元から口を離すと、今度は憂の膣へともっていった。

唯「ちゅ…ちゅる…んっっ…」

唯の舌が憂の膣内をはいまわる

憂「んやぁあああ!!// そんなっ、舌っ、まで…っ!!」

憂の膣が、バイブの振動と姉の舌で犯される

憂「やっ、ひゃぁぁぁああ!!!」



437 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:27:42.65 ID:rAst2mkT0

唯「ほらっ、憂、カメラに向かって、自分が変態であることを示さなきゃ」

唯「ほら、バイブで何度もイって気持ち良くなってますって、カメラに言わなきゃ」

憂「うぅぅぅ…やだぁ…」

唯「ほら、憂。ば  ら  す  よ  ?」

憂「うぅぅぅ…ば、バイブで、何度もイって…気持ち良くなってます…っ!!」

唯「よく言えたね、ド変態♪」



440 名前:憂×唯のセックスは入れないから期待しないでね:2011/03/20(日) 04:31:48.09 ID:rAst2mkT0

唯「ご褒美に、もっと気持ち良くしてあげるね」

唯は、右手の人差し指と中指を、バイブに犯されている憂の膣内に挿入する

膣内で暴れる唯の指

憂「んんぅぅぅうう!!!!
  そんなっ、はげしいっぃ…っ…んぁあああ!!!」

唯「カメラ、憂のいってる時の顔だけ
  ズームで映してあげるから、変態顔よく見せてね!」

唯が、カメラのズーム機能を利用し、画面いっぱいに憂の顔が広がる

すると、唯は膣内に入れていた指を素早く動かした

グチュグチュグチュ!
ブブブブブブブッッ!!!!!

憂「んんっぅぅぅ!!!!やっ、やぁぁあ!!」

憂「だめっんっ、いくっんんぅぅうう!!!」

憂「んぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」




438 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:29:57.33 ID:cpokAxAj0

書き手は一度もイッてないという悲劇





442 名前:>>438 いいこといった:2011/03/20(日) 04:36:11.34 ID:rAst2mkT0

憂「はぁ…はぁ……」

唯「うん、ばっちり憂のド変態イキ顔がとれたよ!」

憂「はぁ…はぁ…」

快感でこう鬱状態の憂

唯「ねぇ憂、この映像ファイル、どうなるか、もちろんわかってるよね?」

憂「…ひっ…!!」

唯「…」ニコリ

唯「私からは4人の友達が消え」

唯「憂からは、2人の友達が減る…っ」

憂「やっ…だめ…お姉ちゃん…!!」

唯「二人だけの世界が、つくれるね♪」







唯「送信…っと」





443 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:38:15.24 ID:7rhuZwRY0





444 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:38:59.80 ID:cpokAxAj0






445 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:39:35.34 ID:rAst2mkT0

gdgdだし、変に長くなってすまんかった
長い間見てくれてありがとう
俺もちょっと抜いてくる




447 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:40:58.79 ID:xQGGhx3I0


唯憂エロ的に中の中レベル
勢いがあって良かった
もう寝る



450 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:43:28.65 ID:Qry1YuYy0



こうして平沢姉妹は肉欲の世界にはまり込んでいくんだな



451 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 04:44:26.21 ID:QTki58Ki0

おっつん



458 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/20(日) 09:53:52.35 ID:JKHXnnZcO

久々にいいもんみた





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[ 2011/03/22 22:59 ] エロ | 唯憂 | CM(0)

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