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けいおん!の平沢唯ちゃんは真鍋和ちゃんの幼馴染だからかわいい#1 【コメディ】


けいおん!の平沢唯ちゃんは真鍋和ちゃんの幼馴染だからかわいい より
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1298366139/l50





1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/22(火) 18:15:39.27 ID:UQqUBofS0

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けいおん!の真鍋和ちゃんは過去スレ可愛い

シリーズ『けいおん!!で学ぶ!?古典落語』  唯「まんこわ!!」




154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:07:37.27 ID:mMbPfbGM0



○シリーズ『けいおん!!で学ぶ!?古典落語』 

和「うまやか!!」

ええ、女の友情はあてにならない、何てなことを申しましてな。

女性の友情は男の人のそれとくらべると、

その、あっさりしていると申しますか、

何となくドライな感じがするようでございます。

女のかた5、6人でこうわいわい楽しく話なんぞして盛り上がっておりまして、

そのうち一人が用事があって先に帰る。

「ばいばーい」とか「また明日ねー」何て手を振って、

見えなくなるってぇと…すぐに今帰った子の悪口陰口でわーっと盛り上がる、

なんてなこともあるようで。

恐ろしいものでございます。

…ままま、今のはまあ極端な例ではございましょうがね。

女のかたがみんなこう、というわけではありますまいが…ありませんよね?

あはは、ええ、こりゃどうも。そちらのお嬢さんがうんと首を縦に振ってくださいまして…。

ま、何にせよ、男でも女でも友情というものは…何かと難しいようでございますな。



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:11:21.54 ID:mMbPfbGM0

和「はぁ…どうしたらものかしら…」

風子「どうしたの和、ため息なんてついて」

和「あぁ、澪…」

風子「…風子よ。秋山さんじゃないわ」

和「あ、ごめんなさい。眼鏡を外していたものだから…」

風子「声でわかりそうなものだけどね…で、どうかしたの?悩み事?」

和「ええ…ちょっとね…はぁ」

風子「まさか恋愛の悩み…とか?」

和「…いいえ、恋ではないわ」

風子「あはは、ま、まあそうだよね」

和「どちらかといえば愛の悩みね…」

風子「あ…愛!?」



156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:12:50.77 ID:mMbPfbGM0

和「友情は恋と愛とどちらに近いかといえば愛に近いでしょう?」

風子「友情!?…あぁ、何だそういうことか…びっくりしちゃった」

和「どうして高橋さんが驚くの?」

風子「ま、まあ気にしないで。ね、よかったら話してみてよ。
   もしかしたら何かアドバイスできるかもしれないから」

和「うぅん、でもモブにメインキャラの悩みの解決なんて出来るのかしら…」

風子「そういうメタなことは言わないでよ、何だかわからなくなるから」

和「ごめんなさい…じゃあ、聞いてもらおうかな」

風子「ええ、話してみて」

和「あの…唯のこと…なんだけど」



157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:14:15.15 ID:mMbPfbGM0

風子「平沢さん?ケンカでもしたの?」

和「ううん、そういうことじゃなくて…」

風子「?」

和「唯は…私のことをどう思っているのかな、って…」

風子「…何だかよくわからないなあ。もっと詳しく話してくれないかな?」

和「私と唯はね、幼馴染なのよ。
  幼稚園から小学校、中学、そして高校…
  もう10年を軽く越える付き合いになるわ」

風子「素敵だよね。私はそういう友達いないから、羨ましいな」

和「うん…それでね…はっきり言ってしまうと、
  唯は私がいなければここまでまともに生きてこられなかったと思うの」

風子「…またえらくはっきり言ったわね」

和「はっきり言うって言ったでしょう?」

風子「うん、まあ続けて」



158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:16:15.43 ID:mMbPfbGM0

和「私は唯のことを陰に日向にサポートし続けてきたの。
  憂の手が届かないところでは、私が唯の屋台骨となって支えたわ!がっしりと!」

風子「…昔の和と平沢さん、見てみたいなあ」

和「私は唯にたっぷりと友情と愛情を注ぎ、
  唯もまた私に同じくらいの友情と愛情を返してきたの」

風子「愛情、ね…」

和「でも…でも高校生になって…軽音部に入って、唯は変わったわ。
  自分で考えて、自分で自分の進むべき道を選ぶようになった」

風子「成長したのね、平沢さん」

和「澪、律、むぎ…それに梓ちゃん。親友と呼べる存在が…私以外に4人もできたわ。
  その分私といる時間はぐんと減ったわ
  なのに部活を始めてからというもの、唯の表情はきらきらと輝いていったわ…
  私といつも一緒にいた頃より、ずっと輝いて…!ずっと…ずうっと…!」

風子「の、和…?」



159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:18:32.96 ID:mMbPfbGM0

和「私と何年も何年もかけて培った友情の日々の輝きは…
  たった1、2年年の高校生活にあっさり凌駕されてしまった!
  唯には私が必要だったのに!唯は私がいなければ何も出来なかったのに!
  唯は!唯にとっては私が!私こそが!」

風子「お、落ち着いて和!ほら、みんなが見てるから!」

和「…あ…ご、ごめんなさい…少し取り乱してしまったようね」

風子「少しどころじゃなかったよ…?」

和「まあ、そういうわけで…ふと思ってしまったの。
  今の唯にとって私という存在は必要なのかしら、って
  部活やバンドやギターさえあれば、唯はそれでだけで満足なのではないかしら…」

風子「ううん、そんなことないと思うけどな…平沢さんは和のこと、今でも大好きだと思うよ?
  傍から見ても和のことすごく頼りにしてるってわかるし…」

和「どうかしら?良いように利用してるだけって気もするわ。
  頼るだけ頼って厄介になったらポイ、なんてありそうな話よ?」

風子「急にやさぐれたわね…」



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:21:36.04 ID:mMbPfbGM0

和「とにかく私は唯の心に対して疑いを持ってしまったの。
  これでは、今までどおりに付き合っていけるかどうか…不安だわ」

風子「なるほどね…そういうことか」

和「…唯は私のこと、どう思っているんだろう…唯の本当の気持ちが知りたいわ」

風子「…孔子の話なんだけど」

和「急に何?仔牛?」

風子「まあ聞いてよ。孔子、知ってるでしょう?」

和「ロング論語アゴーの人ね」

風子「…それはわからないけど、まあその論語の孔子よ]



161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:25:16.58 ID:mMbPfbGM0

風子「孔子さんは街の郊外の大きなお屋敷に住んでいたらしいの。
   それで、そこから馬に乗ってお役所まで出仕していたそうなの
   
   そういうわけだから孔子さんのお屋敷には大きな厩があって、
   何頭か馬を飼っていたらしいわ」

和「へえ、牛が馬をねぇ」

風子「…で、その中でも特に毛並みの白くて美しい馬をたいへん愛していて、
   お弟子さんたちに常日頃、ねんごろな世話を命じていたのね。
   
   『私の命の次に大切な馬だから間違いのないように頼むぞ』ってな具合かしら
   
   お弟子さんたちも間違いがあってはいけないようにと、
   まるで腫れ物に触るようにその白馬を扱っていたの

   それである時、孔子さんはその日は青毛の馬に乗って出かけていたのだけれど、
   何が原因か厩に火事が起きてしまったの」

和「あらぁ…」

風子「お弟子さんたちは必死になって中の馬を外に出したのだけれど、
   あの白馬、孔子さんがとても可愛がっている白馬だけは外に出せなかったの」

和「なるほど、日頃気に入らない孔子への嫌がらせね」

風子「そういうわけではなくてね…」



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:27:25.45 ID:mMbPfbGM0

風子「お弟子さんたちは必死になって白馬を押したり引っ張ったりしたけれど、
   名馬に限って火を恐れるとでも言うのかしらね、
   白馬は固まってしまって全く動こうともしない

   いよいよ火の勢いが強くなって
   このままでは自分達も焼け死んでしまう、是非もなしということで

   白馬をあきらめて自分達は厩の外へ逃げ出した。
   結局あの白馬は黒焦げになって焼け死んでしまったわ」

和「白馬が黒馬になったのね。思い切ったコーディネイトだわ」

風子「今日の和は何だか黒いわね…
   ま、まあそれで、お弟子さんたちは気が気ではなかったのね
   
   『先生の大切になさっていた白馬をむざむざ焼き殺してしまった。
    どんなお叱りをうけることだろう』
   
   と心配しているところへ孔子さんが帰ってきたの
   
   『お帰りなさいませ』
   
   『うむ、留守の間に火事があったそうだな』
   
   『はい。それが…申し訳ございません、実は…』
   
   『それでそなたらはみな無事か?怪我をした者はないか?』
   
   『はい、私たち一同はみな無事でございます』
   
   『それはよかった、それは何よりだ。今後は火に一層の注意をするようにな』
   
   と言って馬のことなんかこれっぽっちも口にはしなかった。お弟子さんたちは
   
   『先生は普段から馬のことばかり考えて
    我々のことを気にかけていないのでは、と思っていたけれど、
    いざとなるとこんなにも我々のことを心配してくれるんだ、ありがたいことだなあ…』

   と感激して、この先生に生涯尽くそう、と思ったそうよ」

和「はあ…なるほどね」



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:45:05.25 ID:mMbPfbGM0

風子「これと逆の話もあるの。もう5年位前の話なんだけどね、
   私の家の近所のお姉さんが、
   結婚して一ヶ月もたたないうちに実家に戻ってきたんだけどね」

和「またずいぶん時代が上ったわね…」

風子「まあ聞いて。それでね、戻ってきた理由を聞いたの
   そのお姉さんはお見合いで結婚したんだけど、
   その結婚相手がすごいオタクだったんですって

   部屋中にぎっしりアニメのフィギュアやプラモデルなんかが並べられていて、
   中にはプレミア付きの貴重な物も多かったそうよ 」

和「なるほど、結婚してからカミングアウトされたのね。それで気持ち悪くて別れたと」

風子「ううん、それがね、お姉さんもアニメや漫画は嫌いじゃなかったから、
   旦那さんのそういうオタク趣味をちゃんと容認してたんですって。
   むしろ喜んでいたくらい」



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:47:32.96 ID:mMbPfbGM0

風子「ところがある日、お姉さんが旦那さんの部屋をお掃除していたの。
   それで高いところのフィギュア棚のほこりを台に乗ってはたきで落としていたときに、
   うっかり足を踏み外して踏み台から落ちて、
   どしーん!と床に背中を打ち付けてしまったの
   
   旦那さんは別の部屋にいたらしいんだけど、
   お姉さんが倒れた音を聞きつけて、部屋に駆け込んできたのね
   
   で、開口一番に言った言葉が『フィギュアは無事か!?』だったんですって」

和「へえ…」

風子「お姉さんが床に倒れてうんうんうなっているのに、旦那さんは
   
   『フィギュアは!?フィギュアは!?』
   
   って棚に飾ってあるフィギュアの無事を確認するばかり…
   
   背中の痛みがすっかり引いて、自分で立ち上がれるようになったころに
   やっとお姉さんに声をかけてくれたんだけど、
   
   その言葉が『フィギュアが壊れたらどうするんだ!?』って…
   
   それを聞いて、お姉さんはもう頭に来るやら悲しいやらで、
   荷物まとめて帰って来ちゃったというわけ
   
   結局お姉さんは旦那さんとの離婚が成立して、
   今はまた別な人と結婚して幸せに暮らしているわ
   
   一方旦那さんはそのことが近所の噂になって評判を落として、
   今でも独身のままだそうよ」

和「へえ、なるほどね…これ何の話?」



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:49:34.54 ID:mMbPfbGM0

風子「だからね、人間というものは、
   いざという時でないと本当の心はわからないということよ
   和がどうしても平沢さんの気持を知りたいと思うのなら…
   そうね、平沢さんが何か大切にしているものはない?」

和「唯はギターをとても大切にしているけれど…」

風子「じゃあそれね。今から軽音部の部室に行って、
   そのギターを持ってわざと転んでみるの。
   
   で、その時にギターを机の角かどこかにぶつけて壊してみるのよ。
   それで平沢さんが和の体を何にも心配しないで、
   
   ギターのことばかり気にしているようだったら、
   もう諦めて平沢さんとはきっちり距離を置くの
   
   もしギターより和のことを心配してくれるのなら、
   今までどおり付き合っていけばいいわ」

和「ううん…でもさすがにねえ…
  ギターよりは…私のことを心配するんじゃないかしら?」

風子「それならそれでいいじゃない。
   でも、もしかすると和のことなんか放っておいて
   すぐ楽器屋に修理に行っちゃうかもよ?」

和「それは…そうかもしれないわね。まるで恋人みたいに大切にしているもの…
  じゃあもし私よりギターを心配したら、
  私は唯と距離を取らなくちゃ駄目なのかしら」

風子「その方がいいと思うよ」



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:50:40.39 ID:mMbPfbGM0

和「うぅん…じゃあ高橋さん、今からちょっと軽音部の部室に行って、
  今から私が来てギターと一緒に転ぶから、
  ギターじゃなくて私のほうを心配するようにって唯に言ってきてくれない?」

風子「そんなことしちゃ何の意味もないじゃない。
   いいから行ってきなさいって、ほら!」

和「うん…じゃ、じゃあ行ってくるわね」

風子「頑張ってね、和!」

和「うん!ありがとう、高橋さん!」

タッタッタッタッ…

風子「……高橋さん、か…」



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:51:38.60 ID:mMbPfbGM0

和「なるほどね、モブの言うことにも耳を傾けてみるものだわ。
  確かにそうしてみれば相手の気持もわかるってものよね
  でも大丈夫かな…論語だったらいいけどアニオタだったらどうしよう…
  ………楽器の音がしないわ。みんなでお茶してるのね、私の苦悩も知らずに…」

コンコンコン

和「失礼します」

唯「あっ!和ちゃん!いいところに来たよぉ~!ほら、こっち来て!こっち!」

和「えっ?ちょっと唯!?」

唯「ほいっ、ここ座って!むぎちゃんはお茶をっ!」

紬「はいは~い♪」

和「これって…ケーキ?食べかけの…」



170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:52:34.20 ID:mMbPfbGM0

澪「むぎが持ってきてくれた今日のおやつなんだけどな」

律「唯がさ、『和ちゃんはミルクレープが大好きだから食べさせてあげたいよ~!』
  って言ってさ、食べないで半分残してたんだぜ?」

梓「その分私のを少し食べましたけどね…」

和「…じゃあこれ…私のために…残しておいてくれたの…?」

唯「あとで生徒会室まで持って行こうと思ってたんだけどね~。
  さあ、どうぞ!和ちゃん好きだよね、ミルクレープ」

和「…見込みがあるわねこれは…論語かもしれないわよ」

唯「ロング?なんかよくわかんないけど…食べないの?あれ?嫌いだっけ…」

和「う…ううん!そんなことない!そんなことないわ!うれしいわ、唯、ありがとう!」

唯「えへへ~。さあ、召し上がれ!」

和「うん、頂くわ。頂くけど…
  その前にちょっとやることがあるから、火事をね、起こさないといけないから」

澪「火事!?」



171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:53:21.65 ID:mMbPfbGM0

和「唯のギターは…あった!唯、お礼に唯のギターを磨いてあげるわね!」

唯「えっ!?いいよ、そんなことしなくて…」

和「いいからいいから、遠慮しないで!」

唯「う、うん……なんか今日の和ちゃん変だな…」

和「これが唯のギターね…何だかかっこいいわ!
  こう構えてこうギュイーンって弾くのよね?
  ギュイーンって!あはははは!ギュイーンって!」

律「お、おい和?何か変なキノコでも食ったか?」

和「海外のアーティストだとギター弾きながら走り回ったりするわよね!
  ギュイーン!ギュイーンチェケラッチョイ!」

唯「和ちゃん!?そんなに動くと危ないよ!?
  あ、そこにシールドあるから、引っ掛けないように気をつけて…」

和「ギュイーン!ギュイーン…今だわ!きゃあっ!?」

ずるっ

どしーん!

ガンッ!!



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 20:54:22.84 ID:mMbPfbGM0

唯「!!和ちゃん!!」

澪「和!」

梓「あ!ギー太のボディに大きなひびが!」

唯「和ちゃん大丈夫!?大丈夫!?
  ど、どこかケガしてない!?
  いた、痛くない!?大丈夫!?和ちゃん大丈夫ぅ!?」

和「ぐすっ…ゆ、唯…ありがとう…
  ぐすっ、ぐすっ、よかった…よかったぁ…唯はアニオタじゃなかった…」

唯「何言ってるの!?あ、頭ぶつけたりしてない!?大丈夫!?立てる!?」

和「ぐすっ、でも私…唯の大切なギターをぶつけて…こんなに大きな傷…」

唯「いいよ、ギー太は修理に出せばきっと治るよ。
  それより和ちゃん大丈夫?どこか痛い?」

和「唯…そ、そんなに私の体のことが大事なの…?」

唯「当たり前だよ!和ちゃんにもしものことがあったら…私の老後は誰が面倒を見るの?」

お後がよろしいようで




173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 21:03:42.68 ID:9TYqzcGv0

乙!



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 21:13:57.10 ID:Mg2loRi90

厩火事をやってのけるとはw





175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 21:47:40.58 ID:fTXiG+veO

オチも良かったが、何より若干黒いわちゃんが良かった。このわちゃんにストーキングされたい。



176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/23(水) 21:48:05.20 ID:tZFp9QkBO

乙でした





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けいおん!の平沢唯ちゃんは真鍋和ちゃんの幼馴染だからかわいい#1
[ 2011/05/17 20:26 ] コメディ | 落語 | CM(1)

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タイトル:
NO:2035 [ 2011/05/17 23:00 ] [ 編集 ]

オチクソワロタwwww

あずにゃんはアニオタか……

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