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憂「私が…男…!!?」 【微エロ】







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http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1247866975/




6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 06:56:09.46 ID:+HkUvahO0

今日も私は痛みと快感の入り混じった感覚で目が覚めた…
最近朝になるといつもこうなのだ、原因は分からない

憂「ん…もう朝…ご飯の準備しなk…痛ッ…」

私はパジャマが膨らんでいることに気が付いた
昨日まではなかった、しかし確かに感覚はある

憂「なに…これ…」

それは憂の知る限り、女性にはないもの
そしてある種の男性としてのシンボル

憂「これって…」

そう、生殖器である



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 07:10:05.39 ID:+HkUvahO0

パジャマを脱いで確かめる
そこには私の下着の中で窮屈そうにしている男性器があった

憂「そんな…なんでこんな…」

初めてみる男性器は思っていたよりも大きく、激しく脈打っていた
まさかこんなに近く、自分との距離が0になるなんて思ってもいなかった

「どうしよう…どうしたらいいの…?」

この後私はどうするべき?
お姉ちゃんに相談?病院へ行く?朝ご飯を作る?
思考を巡らせると私はある結論に辿り着いた

憂「そうだ!!これはきっと夢だよ!!きっとそう!!
  夢の中でくらいは二度寝していいよね!!いいはず!!」

ベッドに入って目を閉じる
夢であれ、夢であれ、そんなふうに願う時点で夢じゃなさそうだけど…

唯「う~い~!!ご飯ま~だ~!?」

夢じゃなかった



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 07:31:54.21 ID:+HkUvahO0

とりあえず返事をするので精一杯だった
私は急いで制服に着替える

「やっぱりまだある…」

着替えが終わっても自重しない憂の男性器は
スカートに不自然な段を作っていた

「収まらないかなぁ…どうにか…」

どうにか押し込もうとしても憂いの男性器は血気を帯びたままおさまることはなかった
それどころか、押し込もうと刺激を与えると、より一層激しく脈打った

憂「………ぅんっ……ぁ……コレって……」

唯「う~い~!?」

憂「う、う~い!!今行くよー!!」

お姉ちゃんの声で我に返った自分がなんだか恥ずかしかった



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 10:09:49.55 ID:+HkUvahO0

階段を下りる
一歩進むごとに下着とおちんちんがこすれてむずむずする


憂「……ん……変な感じ…」

唯「憂、歩き方変だよ?どうかしたの~?」

憂「う、ううん!!何でもないよお姉ちゃん!!」

唯「そう?ならいいけど…私にできることがあったらなんでも言ってね!!」

憂「うん、ありがとうお姉ちゃん!!」

お姉ちゃんの励ましが嬉しかった
慣れない快感と不安のなかでほんの少し希望が見えた気がする
気が付くとおちんちんの勢いはおさまっていた
まだどういうものなのかよく分からない
というか私はこのままなのだろうか…?



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 10:40:22.70 ID:+HkUvahO0

学校までの道のりが長く感じる
一歩歩くごとにおちんちんがスカートにこすれる感覚がして落ち着かない


憂「ん……もう少しで学校……」

何とか学校まで辿り着き、自分の席に着く
みんなは私の異変に気付かないだろうけど、何となく恥ずかしい


梓「おはよう、憂」

憂「あ、梓ちゃん、おh、おはよう!!」

びっくりして声が裏返ってしまった


梓「憂、どうかしたの?」

憂「う、ううん、なんでもないの!!」


その場では誤魔化したものの
これから先もこういう事があると思うと不安だ
いつまでも気付かれずにいるのは難しいだろうな…



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 13:48:20.44 ID:+HkUvahO0

部活に入っていない私は学校が終わると夕飯の買い物をして家に帰る
私の問題もあるけど、家事は家事でやらなきゃならない


憂「うぅ…やっぱりなんか…変な感じ…」

周りは気付いていない
しかしやっぱり何だか恥ずかしい
服を着ていても薄い布越しにおちんちんがあると思うと、何とも言えない背徳感がある

憂「今日は簡単な…煮物…おでんにしよう…」


おでんの材料を買って私は岐路に着いた



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:01:35.14 ID:+HkUvahO0

おでんを煮込んでお風呂の準備をしているとお姉ちゃんが帰ってきた


唯「う~い~、おなか空いた~!!」

憂「もうすぐだから待っててお姉ちゃ~ん!!」

お姉ちゃんは…おちんちん、生えているのかな…
血が繋がってるから、もしかしたらってことも…

唯「う~い~!!」

憂「はいはい、今行くよお姉ちゃーん!!



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:08:36.50 ID:+HkUvahO0

唯「おいし~♪さすが憂だね~♪」

憂「えへへ~、ありがとう」

こんな状態でも、お姉ちゃんの笑顔を見てると元気が沸いてくる
それと同時に、その明るさにちょっぴり頼りたくなってしまう


唯「うい、どうしたの?」

憂「え、ううん、なにもないよ。なんで?」

唯「う~ん、朝から何となく元気なさそうに見えたんだけど…」

お姉ちゃんにはお見通しだったようだ


憂「…う、ううん、何でもない。心配してくれてありがとう、お姉ちゃん」

でも私は、もう少し一人で頑張ってみようと思った



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:22:34.84 ID:+HkUvahO0

食事も終わってお風呂に入って、お姉ちゃんは寝てしまったようだ


憂「私もお風呂に入ろう」

脱衣所で服を脱ぐ
下着は二か所濡れていた
おまんこの部分と、おちんちんの部分


憂「何でなんだろう…」

おちんちんの先から、透明の液体が出ていた
指でぬぐうと、その刺激と同時にさらに液体はあふれてきた



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:24:21.78 ID:+HkUvahO0

憂「これ…男の子にとっては普通のことなのかな…」

初めての現象で戸惑ったけれど、その中でも私は自分の知らない快感に気付いた


憂「おちんちんって…触ると気持ちいいんだ…」

私はお風呂の椅子に腰かけると
おちんちんの色んな部分を触ってその感覚の違いに酔いしれていた


憂「…ん…ぁ……ぁあん!!…ひぅ……ちがうの…
  気持ちいいからじゃなくて……こうしなきゃきっと直らないからぁ…ん……」

自分で自分に弁解しながら
両手を使っておちんちんをこねくりまわした
私はもう、おちんちんの奴隷になっていた



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:35:15.61 ID:+HkUvahO0

憂「ふぁ…んぁっ……!!」

シャワーの音で自分の声をかき消して、私はおちんちんとおまんこの両方を使ってオナニーをした


憂「うぁ……私今………すっごくいやらしい………」

するとおちんちんの方に、こみあげて来るような感覚がした


憂「んふぁ……何かくる……キちゃう………ーーー……!!」

―――びゅるっ!!びゅるびゅる!!


憂「あぁああん!!イク!!イッてるううぅぅ!!んぁっ!!」

白い精子が勢いよくおちんちんの先から飛び出した
私はその光景にも驚いたけれど、何より射精する瞬間の快感をおさえられず声をあげてしまった
それと同時に、おまんこにも性的な快感が走った


憂「はぁ…はぁ……射精……すっごく気持ちいい………」

私はその晩、6回射精した



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 14:46:20.54 ID:+HkUvahO0

憂「朝…」

私はおちんちんの感覚を確かめる
やっぱりあった、でも少し安心した
私はおちんちんで射精する快感の虜になってしまったのだ


憂「気持ちよかったなぁ………」

昨日6回も射精したにもかかわらず、おちんちんは元気だった
いつものようにお姉ちゃんと朝ご飯を食べて学校へ行った


先「…わ……らさわ………平沢!!」

憂「あ、はいっ!!」

先「どうしたんだ、お前が上の空なんてめずらしいな」

憂「すいません…」

先「調子が悪かったら保健室へ行けよ」

憂「はい、ありがとうございます…」


私は授業中も、オナニーのことをずっと考えていた



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 15:07:39.68 ID:+HkUvahO0

私は今日、デイリーセンターでホースを買って家に帰った
夕飯は昨日のおでんの残りにしよう
家に帰って、リビングで私は裸になった

憂「はぁ…はぁ…たしか昨日の残りが……」


私は昨日のおでんに使ったこんにゃくとちくわの残りを取り出した
そして、こんにゃくに切れ込みを入れて、
逆側にホースの片端を挿し、もう片方をちくわの穴に挿した


憂「これで…」

私はこんにゃくの切れ込みにおちんちんを挿入した
そしてちくわをおまんこに挿しこんだ


憂「んあぁ!!」

私は、快感と自分が堕ちていくような感覚に酔いしれて、唾液を垂らしてよがっていた



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 15:16:05.31 ID:+HkUvahO0

憂「いい…ちくわおちんちんと、こんにゃくまんこいいよぉ………」

こんにゃくとちくわを激しく上下に動かして私は乱れた
頭のネジが外れたような言葉を発すると、性に狂った自分を確認し、より一層興奮した


―――じゅぼじゅぼ


憂「あっんん!!イク!!イクイクイク!!おちんちんイっちゃうよおおおおおお!!!!」

―――びゅるびゅるっ!!


憂「ーーーーーっ!!!!!」

勢いよくこんにゃくの中で飛び出た精液は
つないだホースをつたって私のおまんこに流れ込んだ


憂「私中出ししてる!!!自分で自分に、びゅーって中出ししちゃってるよおおおおおおお!!!!」

私はきっと、この快感を捨てられないんだろう



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 15:37:19.97 ID:+HkUvahO0

その後お姉ちゃんが帰ってきて、食事も済ませた
私は部屋で夢中でオナニーをした
インターネットでおかずを探したりもしたけれど、オナニーするときに私が呟く人の名は…


憂「お姉ちゃん…お姉ちゃんお姉ちゃん…」

その名前を呼びながらだったせいか、私はノックの音に気付かなかったらしい


唯「うい~借りてた本をかえs…」

憂「!!お、お姉ちゃん!!」

私は驚きのあまり固まってしまった
しかし、お姉ちゃんは何故か驚くほど落ち着いていた
そして言った


唯「そっか…やっぱり憂もなっちゃったんだね…」



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 16:43:15.37 ID:+HkUvahO0

憂「え……『も』って、お姉ちゃん……」

お姉ちゃんはその場でおもむろに服を脱ぎはじめた
そこには女の子の割れ目と、男の子の肉棒があった


憂「お姉ちゃん…」

唯「憂、ごめんね、黙ってて…」

お姉ちゃんはぽつりぽつりと喋りだした


唯「昨日から憂の様子が変だったから、もしかしたらって思ったの。
  私も憂と同じぐらいの時期になったから…」

憂「……」

無言の時間が流れたけど、このあとどうしたいかはお互いに決まっていた


憂「お姉ちゃんと…したい…」



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 16:57:21.52 ID:+HkUvahO0

お姉ちゃんと私は激しく抱き合った
おちんちんは興奮すると出てくるお汁でヌルヌルになっていた


唯「憂ぃ…」

憂「お姉ちゃん…」

お姉ちゃんとお互いのおちんちんどうしをこすりあわせる
ぐちょぐちょに泡立ったお汁がおまんこにまで流れてくる


唯「…んっ……気持ちいい?憂ぃ…」

憂「んぅ…気持ちいいよ!!お姉ちゃん!!」

お姉ちゃんの指が私のおちんちんにいやらしく絡みつく
もう我慢できない…


憂「お姉ちゃん…入れたい…」



60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 17:04:43.36 ID:+HkUvahO0

唯「いいよ、憂…。でも、憂だけじゃずるい…」

お姉ちゃんは寝転がって、私に体勢を支持してくれた
いつもと違って、頼りになるお姉ちゃんの姿がそこにはあった


唯「これで…お互いに挿入できる…」

憂「お姉ちゃん…」

私はこれから始めることにドキドキしていた
姉妹、女性同士、女の子の体に生えたおちんちん、いくつもの背徳感が快感となって響く


憂「お姉ちゃん…入れるよ…」


―――ズププ…


憂唯「んあああぁあああ!!!!!!!!!!」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 17:14:12.38 ID:+HkUvahO0

私のおちんちんはお姉ちゃんのおまんこに
お姉ちゃんのおちんちんは私のおまんこに
お互いに二つの性を最高に感じられる、最高の時間…


憂「んぅ!!ああ!!お姉ちゃん!!お姉ちゃあん!!!」

唯「憂!!憂ぃ!!!」

お互いの名前を呼び合い、お互いに腰を振った
そして何より、お姉ちゃんもきっと同じ感覚なんだと思うと、幸せに包まれるようだった


憂「お姉ちゃんん!!!もう…イグううううううううう!!!!!」

唯「いいよ…!!あたしもイっちゃうぅ!!!!!!」

私たちはその後も一晩中、お互いに愛し合った



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 17:19:48.47 ID:+HkUvahO0

次の日、お姉ちゃんから色々な話を聞いた
なんでも、軽音部の中でもお姉ちゃんにおちんちんが生えていることは知られていて
よくみんなで乱交をするんだとか
そんなのおかしいと、以前の私ならそう言ったかもしれない
でも今はもう、自分の欲望には勝てなかった
階段を上り、部室をノックをする
快感へのノック


軽音部一同「ようこそ桜高軽音部へ!!」





おわり



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[ 2011/06/09 18:16 ] 微エロ | | CM(1)

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タイトル:
NO:2466 [ 2011/06/10 18:44 ] [ 編集 ]

読み返したけどやっぱり微妙

あとありがとうございます

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