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唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#2 【カオス】







管理人:うんこが出てきます。閲覧にご注意下さい。







唯「桜高を卒業して、もう60年か……」 より
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1249310658/

唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#1
唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#2
唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#3
唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#4
唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#5




193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:01:42.25 ID:dbdfyurv0

梓「はぁ……」

軽音楽部の1年生、中野梓は
音楽室の扉の前で大きな溜め息をついた。

梓(部活いやだなぁ……)

これから起こることを想像すると、
とてもこの音楽室に入る気にはならなかった。

梓(でも、サボったら何されるか……)

梓はもうひとつ大きなため息をついた。
そして、いつまでも思案していても仕方がないので、
意を決して扉を開いた。



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:06:38.52 ID:dbdfyurv0

唯「やあ、あずにゃん」

律「やっときたな」

澪「遅かったじゃないか」

紬「待ちくたびれましたわ~」

音楽室には既に4人の先輩たちが集まっていた。

梓「は、はは……」

唯「じゃあ、早速!」

澪「パンツ脱いでくれ、梓」




196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:07:44.82 ID:v7STL8k10

おい、俺もパンツ脱いで待ってていいのか



197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:11:27.19 ID:4TmWgokP0

前作品との温度差ワロタ



200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:19:50.57 ID:UjSo3RnUQ

俺の涙返せWWW





199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:14:37.49 ID:dbdfyurv0

梓「う……ううう……」

逆らうことはできなかった。
梓は少しずつパンツをおろした。
4人はパンツが脱げるのを目を輝かせて期待している。

やがて足下までパンツは下ろされた。
梓は足の先からパンツを抜き取り、机の上に置いた。

律「よし、じゃあお尻こっちに向けろ」

言われたとおりに梓は4人の方へお尻を突き出した。

紬「じゃあ、いくわよ」

紬が懐から取り出したのは浣腸だった。
慣れた手つきで、梓の肛門に突き刺す。

梓「うくっ……」

梓は自分の体の中に薬が入ってくるのが分かった。



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:21:39.36 ID:dbdfyurv0

梓「あ……あ……」

梓の体に軽く電流が走った。
それとともに便意がこみあげてくるのを感じた。

そして、大腸の中に詰まったウンコが一斉に溢れだした。

ぶりぶりぶりぶりぶりぶり

梓「あ、あ、あああああああっ」

4人は梓のもとにひざまずき、
肛門からとめどなく出てくるウンコを必死に手で受け止めた。

唯「すごいよあずにゃん、今日はいっぱい出るね」

澪「この形、色つや。やっぱり梓のは最高だ」

律「梓、もっともっと出していいぞ」

紬「浣腸が必要になったら言ってね」

4人はそう言いながら、
梓のウンコを貪るように食べた。




203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:22:11.43 ID:Ja4MPJ8kO

dousite_aa.png





204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:24:42.49 ID:dbdfyurv0

梓の脱糞は止まらなかった。

ぶりぶりぶりぶり

4人は梓のウンコを手にとっては口に運んだ。

唯「うん、おいしいよ」

澪「素晴らしい味わいだ」

ぶりぶりぶりぶり

律「何回食べても飽きないな」

紬「最高のウンコね」

ぶりぶりぶりぶり

梓「う…うう……」



209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:30:56.81 ID:dbdfyurv0

ぶり……ぶり……

やがて脱糞は止まった。

唯「んー、まだ足りないよう」

唯は梓の尻にしがみつき、肛門を舐めはじめた。

梓「ひ、ぁっ……何するんですか……あっ、やめてくだ、さいっ……」

唯「いいじゃない」ぺろぺろ

梓「はぅっ……」

律「はは、梓はすっかり肛門が敏感になったな」

紬「可愛いわ、梓ちゃん」

口に周りにウンコをつけた律と紬が
和やかに笑い合っている。



210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:36:37.94 ID:dbdfyurv0

肛門を舐めつくした唯は、
梓の尻から顔を離した。

唯「ふー、おいしかった。ありがとね、あずにゃん」

梓「い、いえ……」

梓はパンツをはいた。

澪「よし、ウンコも食べ終わったし、学園祭に向けて練習するぞ!」

律「おう。で、学園祭で何の曲をやるんだ?」

澪「ああ、まずは、『ぶりぶり時間』。次に、『私のウンコはホッチキス』。
  あとは『ゲリ便ボール便』『カレーのちウンコ』だな」

梓(いつのまにか曲名がウンコ関連に……)

紬「さ、練習しましょうか」



212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:45:45.66 ID:dbdfyurv0

梓(どうしてこうなっちゃったんだろう……)

梓はこの異変がいつから始まったのかを思い出そうとした。

そういえば、梓が入部した時から何か様子がおかしかった。
4人の先輩たちは部員に飢えているような感じだった。
ただ新入部員が欲しかっただけだと考えていたが、
今思うにウンコ製造機として利用できる後輩を欲していただけなのだろう。
入部後もやたらと高そうなお茶やお菓子を食べさせられた。
梓の気を引き、部室に留めておくつもりだったのだろう。

そして入部から1カ月が経ち、梓も打ち解けてきたころに、
最初の食糞がおこなわれたのであった。

梓(あの時は、怖くて気持ち悪くて意味分かんなかったなぁ……
  まあそれは今でも変わんないけど)



213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:51:14.59 ID:dbdfyurv0

最初の食糞の後、軽音楽部は代々スカトロ趣味の人間が集まる場所だと聞かされた。
唯たちは先輩がいなかったため、顧問のさわ子にウンコを食べられたのだという。
そうして1年を過ごすうちに、唯たちにもスカトロ趣味が芽生えたらしい。

唯『あずにゃんもそのうちウンコ好きになるよ~』

唯はそう言っていた。
実際、ウンコを食べられるのに慣れてきている自分がいた。

梓(私も、来年は食べる側になるのかな……)

そんなことを考えていると、

澪「梓~、練習するぞ」

と澪に呼ばれた。

梓(ウンコ食べる以外は普通の先輩なのにな……)



215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 13:56:24.30 ID:dbdfyurv0

その日の練習は夜7時の完全下校を以て終了した。

梓が荷物をまとめていると、澪に声をかけられた。

澪「なあ梓、一緒に帰らないか」

梓「え……はい」



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:01:10.42 ID:dbdfyurv0

暗い夜道を澪と梓はたわいもない話をしながら歩いていた。
梓にとって先輩と2人きりで帰るのは初めてのことだった。

澪「なあ、梓」

澪は突然真剣な表情になった。

梓「は、はい、なんですか?」

澪「これはさ、唯たちも知らないことなんだけどさ」

梓「はい」

澪「ウンコを食べるのは、軽音部だけじゃないんだ」

梓「え?」

澪「すべての部活で行われていることなんだ」

梓「そ、そうだったんですか」

澪「ああ。全校生徒、そして全教師がスカトロ趣味を持っていると言っても良い」



219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:08:03.11 ID:dbdfyurv0

梓「へぇ……」

いつも顔を合わせているクラスメイトや先生たちも、
ウンコを食べたり食べられたりしているのか。
そう考えると妙な気分だった。

澪「梓。私は、お前のウンコは素晴らしいと思ってる。
  今まで食べた中で一番だ」

梓「はぁ」

澪「だから、学園祭でみんなにお前のウンコを食べてもらおうと思うんだ」

梓「え、えぇっ!?」

澪「いいかな、梓」

梓「え、で、でも………」

澪「いや、梓は自分のウンコに自信を持っていい。
  お前のウンコはきっとみんなも喜んでくれるはずだ。だから、な」

自身がなくて躊躇ってるわけでは……とは言えなかった。

澪「じゃ、そういうことだから、梓」

澪は梓の返事を聞かないまま、交差点で別方向に曲がっていった。



220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:13:55.31 ID:dbdfyurv0

家に帰った梓は、
ベッドに寝転びながら澪が言っていたことを思い返していた。

梓(が、学園祭でみんなに私のウンコを食べてもらうだなんて、そんな……)

みんなに食べられるなんて、やはり恥ずかしい。
梓はそう考えた。

梓(あ、あれ……?みんなに食べられるのが恥ずかしい!?)

梓(もしかして私、人前でウンコすること自体には羞恥心を感じなくなってる?)

梓(そんな……私、知らないうちに取り返しのつかないことになってたよ)



223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:22:00.39 ID:dbdfyurv0

そしてついに学園祭当日。

講堂の舞台の上、5人はこれから始まるライブに胸を躍らせていた。

そして、ブザーの音とともに幕が上がっていく。

満員の客席から拍手で迎えられる5人。

唯「こんにちは!放課後スカタイムです」

梓(スカタイム!?)

唯「では早速、一曲目!ぶりぶり時間!」



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:29:26.05 ID:dbdfyurv0

君のケツから いつもウンコぶりぶり
揺れる想いは 下痢便みたいにべちゃべちゃ
いつもふんばる 君の横顔
ずっと見てても 気付かないよね
ウンコ食べれば 2人の距離
縮められるのにな
ああ神様お願い 2人だけの
スカトロタイムください
お気に入りの浣腸 刺して
今夜も脱糞
ぶりぶりたいむ
ぶりぶりたいむ
ぶりぶりたいむ……

梓が新歓ライブで聴いた時とは違い、
歌詞がスカトロの内容になっていた。

それでも唯が歌い終えると、客席から盛大な拍手が巻き起こった。

梓(ほんとに全校生徒がスカトロ好きなんだ)



231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:37:52.07 ID:dbdfyurv0

唯「澪ちゃんの言ったとおりだね、この歌詞でも別に問題なかったよ」

澪「ああ、スカトロ趣味のない人間なんていないからな」

唯「じゃあ次の曲!私のウンコはホッチキス!」

このあともウンコをテーマにした曲が演奏された。

そして唯は最後の「カレーのちウンコ」を歌い終えた。

唯「カレーちょっぴりウンコたっぷり!」

客席から歓声と拍手が起こる。
アンコール、アンコールという声も次第に大きくなった。

澪「申し訳ないけど、アンコール曲はないんだ」

澪がそう言うと、客席からは「え~」と落胆の声が聞こえた。

澪「でも、その代わりと言っちゃなんだけど……梓」

梓「はいっ」

梓(え!?ここでやるの!?)



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:43:29.57 ID:dbdfyurv0

唯「ん?あずにゃんをどうするの?」

澪は梓を舞台中央に引っ張っていった。

澪「みんな、アンコールの代わりにプレゼントがある。
  この中野梓のウンコを、みんなに食べてほしいんだ。
  梓のウンコは絶品だ。食べて損はないぞ」

客席からは、おおお、という歓声が上がった。

澪「さあみんな、食べに来い!!」

澪はそう言うと、梓のパンツを一気にずりおろし、
肛門に浣腸を突き刺した。

梓「あふぁあっ!!」

梓は肛門から甘い刺激が伝わるのを感じた。
やがて猛烈な便意が湧き起ってくる。

澪は梓の尻を客席に向けた。

客は座席から立ち上がり、舞台の方に殺到している。



240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:52:22.58 ID:dbdfyurv0

梓「あああ、漏れちゃう、漏れちゃいます、先輩!」

澪「いいぞ、存分に漏らすといい。みんなに梓のウンコを食べさせてあげよう」

梓「は、はひぃぃぃぃぃぃっ!!」

梓が体の力を抜くと、
肛門から恐るべき勢いでウンコが飛び出した。

ぶーりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶーりぶーりぶりぶりぶりりんりん

梓「あふぅぅぅぅぅ、私、みんなのまえでウンコしちゃってますぅぅぅぅぅぅ!!!」

澪「それだけじゃないぞ、みんなお前のウンコを嬉しそうに食べてる」

梓が振り返ると、
客たちは梓の肛門からとめどなく湧き出してくるウンコを奪い合い、
一心不乱に食べまくっていた。

梓「あああ、みんな食べてます、私のウンコ……」

澪「そうだ、もっと出してやれ、梓」

澪は2本目の浣腸を注入した。

梓「あ、あああああああああっ!!」



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 14:58:16.40 ID:dbdfyurv0

ぶりりんぶりぶりぶりりんこ
ぶっりぶりぶりぶーりりんりん

梓「おほおおおおおおおお!!!」

ウンコが肛門を通るときの快感。
大勢の前で排便することの興奮。
自分のウンコをみんなが食べてくれる歓び。

すでに梓はスカトロの魅力に支配されてしまっていた。

ぶりっこぶりぶりぶりりりりん
ぶりんちょぶりんちょぶりぶりぶりりっちょ

梓「気持ちいいれすぅ、先輩ぃぃぃ……」

澪「そうだろう梓。スカトロは気持ちいいことなんだ」

梓「はひぃ……」

唯「あずにゃん、私たちのウンコも食べさせてあげるよ!」

澪「そうだな」

律「ああ」

紬「梓ちゃんも食べる側になる時が来たのね」



251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 15:03:23.71 ID:dbdfyurv0

4人はパンツを脱いで、尻を梓の方に向けた。

唯「いくよあずにゃん、しかり食べてね!!」

梓「はひぃ!」

ぶりぶりぶりぶり
4方向から出てくるウンコを梓は手で受け止め、口へ運んだ。

梓「おいしい、おいしいれふぅ!!ウンコってこんなにおいしかったんですねぇ!!」

澪「ふふ、これで梓も立派な桜高の一員だな」

こうしてスカトロに目覚めた梓は
ウンコを食べたり食べられたりする学園生活を過ごしたのであった。

梓「ウンコ大好きー!!」


      けいおん! 第15話「ウン子に首ったけ」

               完



259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 15:09:42.09 ID:dbdfyurv0

挿入歌
カレーのちウンコ


糞にときめき恋かもねブリブリ
スカトロ精神とめらんないモグモグ

おねがい!
アツアツお皿のウンコ
スパイスひとさじ刺激ちょーだい
甘糞じゃなく今日は中辛なの
大人味なの

お肉お野菜ひみつの隠し味
育ち盛りの欲張りスカ心

だいすき!
ブリブリ漏らしたウンコ
スパイスふたさじ経験しちゃえ
だけど限界 くさすぎてもうダメ

ブリリ ブリリ ブリリ
Oh...No No No No No No...!
カレーちょっぴりウンコたっぷり!




256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 15:08:16.55 ID:n6MNENCl0

けいおん!は知らんが途中まで感動したのにどうしてこうなった



261 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 15:10:12.87 ID:hf+X03Aa0

逆に感動した
人間とはここまで狂えるものなのか



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/04(火) 15:13:09.28 ID:vRPsVIlFO

いつの時代もそうだったが、我々凡人には天才の考えなど理解できないものなのだよ





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唯「桜高を卒業して、もう60年か……」#2
[ 2011/06/16 20:19 ] カオス | | CM(0)

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