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梓「全自動おちんぽ掃除機」 【微エロ】







管理人:一応エロです。閲覧にご注意下さい。







http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1309023605/l50




13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:13:14.90 ID:I/uJaNIA0

深夜、寝付きが悪く、私は冷蔵庫に飲み物を取りにいった。

何気なくテレビをつけると、耳慣れた音楽が流れてきた。

『じゃ~ぱねっと、じゃ~ぱねっと(フゥフゥ)』

梓(通販番組か…)

人形が踊る冒頭の映像が流れ続けていた。

そして耳を疑った。

『夢のじゃぱねっと、田井中~』

梓「えっ」

私は思わず声を挙げていた。

そこには律先輩の姿が映し出されていた。



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:23:17.97 ID:I/uJaNIA0

----------
律『皆さん、お元気ですか?』

律『最近は夏真っ盛りで暑い日が続きますよね』

律『そんなあなたにぴったりの賞品を本日はご紹介致します』

律『その名も"全自動おちんぽ掃除機"!!』

----------
テレビに映る律先輩は名物社長のような饒舌な話しぶりだった。

梓「全自動おちんぽ掃除機?」

私はその言葉をすぐには理解できなかった。



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:32:50.33 ID:I/uJaNIA0

----------
律『男性の方は必見ですよ』

律『本日の商品は、かなりの上玉を用意しました!』

律『実のところ、商品を用意するのに手間取ってしまいまして…』

律『今日はかなり奮発しました!』
----------
私の心臓はものすごい早さで動いていた。

律先輩がテレビに出ていることが現実感をなくさせていた。

そして律先輩の足下に裸で座っている唯先輩の姿があることが、

より一層、現実感を失わせていた。



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:38:11.82 ID:I/uJaNIA0

----------
律『ん~?みなさん、ここにいる女の子が気になりますか?』

唯『…』

律『驚く方も多いかと思いますが…

律『本日の商品は!なんと!この可愛らしい女の子!!』

律『いやぁ、こんな時間まで起きていた方はかなりお買い得ですよ』

唯『…』

律『それではこの商品がどのように使用できるかを紹介致しましょう!』
---------
そういうと律先輩は唯先輩の髪を掴み、引き上げた。

唯『い、痛いよ、りっちゃん。』

テレビ越しに聞こえる声は確かに唯先輩だった。

私は携帯電話を取りに急いで自室へと戻った。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:42:17.77 ID:I/uJaNIA0

梓「ゆ、唯先輩…」

携帯電話を手に取ろうとするが、うまく手が動かない。

梓(どうして唯先輩が?)

そう思いながら、私は携帯電話で唯先輩に電話を掛けた。

トゥルルル、トゥルルル、トゥルルル…

梓「…繋がらない」

梓「…どうしよう」

律先輩にも、澪先輩にも、ムギ先輩にも。誰にも掛からい。

絶望的だった。

私は現状を把握するために、もう一度、リビングへと向かった。



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:47:36.71 ID:I/uJaNIA0

----------
律『さて、全自動おちんぽ掃除機の機能を紹介しますよ』

律『まずは手コキ』

律『実はこの子、特技がギターなんです』

律『いつも握るギターをおちんぽに変えて丁寧にしごきあげます』

唯『り、りっちゃん。本当にやるの?』

律『当たり前だろ、唯。早くやらないと男優さんも困っちゃうって』

唯『でも、私。無理だよぉ』

律『いいから早くやる!』
-----------
テレビには数名の男性が全裸の唯先輩を取り囲んでいた。

気持ち悪い光景だった。

でも泣きそうな唯先輩の顔に、少しだけをしてしまった。



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:52:52.58 ID:I/uJaNIA0

---------
唯『い、痛くないですか?』

男1『いいよ』

男2『ほら、こっちも』

唯『は、はい』

唯『んっ』

男2『はぁ、いいよ』

律『どうですか?みなさん』

律『この戸惑いの表情』

律『見ているだけでも興奮しますよねぇ』

律『はぁ、はぁ、しちゃってください』

唯『ぅ…あっ……』

男1『はぁ、はぁ、はぁ』

律『出そうになったら言ってくださいね』

律『2つ目の機能も紹介しますので』



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 04:57:24.11 ID:I/uJaNIA0

男1『も、もう出そうです』

律『おっ。そうですか』

律『じゃあ次の機能を紹介しましょうか』

律『2つ目の機能はこちら!!』

律『精飲です!』

唯『…せ、いい、ん?』

律『そう精飲。さっきも言っただろ?』

律『精子を飲むってことだよ』

唯『えっ?き、聞いてないよ…』

律『あっちゃー。言ってなかったっけ?』

律『じゃあ、私の言うとおりにやってみろよ』



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:03:38.86 ID:I/uJaNIA0

律『まず鬼頭を口でくわえて…』

唯『キトウって…なに?』

律『えっ?うそ?知らないの?』

唯『し、しらないよ…』

律『あー、もう。しょうがないなぁ』

男1『も、もう出る』

唯『えっ?きゃっ!』

律『ほらぁ…唯は駄目だなぁ…』

律『あっ!視聴者の皆さん。申し訳ないです』

律『まだ出来上がったばかりなんでこんな失敗もありますが仕様です』



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:07:12.31 ID:I/uJaNIA0

唯『べとべとしてる』

律『次はちゃんと口で受け止めるんだぞ』

唯『う、うん』

男2『俺もそろそろ…』

律『ほら。唯。おちんぽのさきを口でくわえて』

唯『ほ、ほぉう?』

律『そうそう。そのまま舌でなめながら手を動かして』

唯『アッ、ん、うぅ』



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:10:19.01 ID:I/uJaNIA0

男2『あぁ、出るよ。出る』

唯『んー、んー』

律『こら、唯。騒ぐな』

唯『ん、っあ、ふぁ』

律『で、そのまま精子を飲むんだ』

唯『ふぇ???』

唯『ふぉんな…』

律『いいから。早く。時間もないんだし』

唯『ん…』

ゴクン

唯『ケホッ、ケホッ』

律『皆さん、見ていただけましたか?』

律『良い飲みっぷりでしょう』



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:14:25.40 ID:I/uJaNIA0

律『さてそれでは!最後の機能となります!』

律『ここまでくれば、どんな機能か想像はつきますよね?』

律『ん?わからない?』

律『そうですか。じゃあ本人の口から言ってもらいましょう!』

律『最後の機能はなんですか?』

唯『…スです』

律『えっ?聞こえないなぁ…』

唯『セ…ックスです』

律『そうです。なんとセックスなんです!』



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:18:54.45 ID:I/uJaNIA0

律『セックスと言っても普通のセックスではございません』

律『なんとこの子!!まだ処女なのです!!』

律『驚きましたか?驚きましたよねぇ』

律『さすがに処女はお買い上げ頂いた方に贈呈しなくてはと思います』

律『そこで今回はアナルをおまんこに見立ててセックスの実演をさせて頂きます』

律『若干の不良品となりますが、その点はご安心ください』

律『アナル処女が貰えなくても余りある機能がついていますから』

律『それじゃ、アシスタントの方入ってきて』



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:25:54.01 ID:I/uJaNIA0

律「…そう、そう。それで横になって」

律「さて、全自動が伊達じゃないってところを今からお見せしますよぉ」

唯「…」

律「この横たわった男性。この男性は何もせず、全自動おちんぽ掃除機がすべて処理してくれます」

唯「…ウッ、ウッ」

律「おいおい、唯。急に泣くなよ。無理矢理やらせてるみたいだろ?」

唯「…ムッ、ムリ…ヤリ…じゃん」

律「はぁ…またその話か。それでいいよ」

律「無理矢理でいいから、仕事はしろよ」

唯「イヤ…い、いやだ」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:30:24.60 ID:I/uJaNIA0

律「……は?」

唯「だ、だから!もうイヤだよ、こんなの!」

バシーン

律「お前。うるさい」

律「プロデューサー。ちょっとカメラ止めて」

律「ちょっと躾けないと駄目だ。こいつ」
------------
そういって急に画面が暗くなった。

カラーバーとピーって音が聞こえてくる。

そのまましばらく動けなかった。



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:35:05.70 ID:I/uJaNIA0

ビリリリリッ

突然、電話がなった。

心臓が止まるかと思った。

私は震える手で着信をとった


?「もーしもーし。梓、聞こえるかぁ?」

梓「り、律先輩?」

律「そうそう。私だよ。今、大丈夫か?」

梓「えっ、あの…」

律「こんな夜遅くに電話かけて悪いな。ちょっと梓に相談があってさ」

梓「…は、はい」

律「ん?どうかしたか?」



私には嫌な予感しかしなかった。



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:42:42.73 ID:I/uJaNIA0

律「悪いんだけど、今からテレビつけてくれない」

梓「テ、テレビですか?」

律「ん?どうかしたか?」

梓「い、いえ。何にも」

律「そうか?とりあえず6チャンつけてみてくれ」

梓「…はい」


つけっぱなしのテレビにはいまだにカラーバーしか映っていなかった。


律「今、何が映ってる?」

梓「カラーバーが…」

律「そっか。じゃあ、そのままテレビ見ててくれ」

プチッ,プープープー



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:45:53.19 ID:I/uJaNIA0

電話が切れたと思った瞬間、テレビ画面から声が聞こえてきた

『イヤーーーーーーーーー!!!!!!』

『ヤダ、ヤダ、ヤダ!!!』

『イヤ!!ヤダ!!ヤダー!!!!』


耳をつんざくような声。

それは紛れもなく唯先輩の声だった。



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:55:19.78 ID:I/uJaNIA0

----------
律『これ、もう映ってる?あぁ、そう』

律『みなさん。お待たせしてすいませんでした』

律『商品がわがまましか言わないので…少しだけ脅しちゃいました』

唯『やだーーー!もういやーーーー!!!』

唯『あずにゃん!みないでー!!』

律『まだ少し錯乱しているみたいですね』

律『誰かに見られるのを嫌がっているようですが、これがこの商品の良いところ』

律『いつまで立っても羞恥心を忘れないんです』

律『いつでも新鮮なお気持ちで、おちんぽを掃除してくれますよ』

唯『やだ、やだ…やだよぉ』



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:00:54.18 ID:I/uJaNIA0

律『さてここからが見物です。アナル処女貫通とまいります』

律『ただ残念なことに全自動で処理出来ないんです』

律『本当に申し訳ありません。本来ならもう少しスムーズに行く予定だったんですけどね』

律『仕方がないので、私が補助をしながらおちんぽを掃除させて貰います』

律『唯。もうそろそろだ。もう梓に知られちゃったんだから、観念しろよ』

唯『やだょ…』

唯『こんなの、もうヤダよぉ…』

律『ほら、ローション塗るぞ』

唯『やだぁ……』



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:05:46.03 ID:I/uJaNIA0

律『さて、まずはおしりにローションを塗ります』

ニュル

律『うへー。ベトベトだ』

律『ほら、唯。尻を上げろ』

唯『やだ…あずにゃん…たすけて…』

律『それじゃ、塗りまーす』

唯『んっ…』

クニュウ

律『人差し指の第一関節まで入りましたよ』

律『こんな可愛い子が犯される瞬間を見られるなんて、視聴者の皆さんは運が良い!』

律『ゆっくりと人差し指を入れていきますよー』



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:12:21.95 ID:I/uJaNIA0

唯『い、いたい!』

律『大丈夫、大丈夫』

唯『り、りっちゃん…いたい…』

律『ほら、まだまだ入りますよぉ』

唯『く、くるしい…』

唯『いぇめて』

唯『…ぃたい』

律『いやぁ、名演技ですねぇ』

ジュポ…ジュポ…

唯『本当に痛いんだよぉ…』



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:17:26.36 ID:I/uJaNIA0

唯『んっ…や、やだ』

律『ゆっくりと指を抜き差ししますよ』

ジュポ…ジュプ…ジュプ…ジュポ…

唯『や…やだ……もう抜いて…』

律『商品があんまりわがまま言うもんじゃないよ』

ジュポ…ジュプ…ジュプ…ジュポ…

唯『やだ…本当に…んっ…』

律『あれぇ?何か変化が出てきたのわかりますか?』

律『これは皆さん、見物ですよ?』



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:22:28.98 ID:I/uJaNIA0

律『唯?どうした?なんか変だぞ?』

唯『んっ…き、きもちわるい……』

律『"気持ち良い"の間違いだろ?』

律『ほら。肛門がゆるゆるになってきたぞ』

唯『ち、ちがうよぉ……ほ…んとう…にきもちわるく…』

律『そっかぁ…じゃあ仕方ないから指を二本にしてみようか?』

唯『えっ!む、むりだよ…』

律『大丈夫だって。今だってけっこうゆるゆるだし』

唯『や…だ…』

律『それでは二本いれまーす』


グニュウ

唯『いやーーーー!!』



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:27:02.10 ID:I/uJaNIA0

唯『ぬいてーーーーー!』

唯『いたい、いたい、いたい、いたい!!!』

律『ははっ。唯ってばおおげさだなぁ』

律『視聴者さんも驚いちゃってるだろ?』


律『ほら、ほら。早くしてくぞー』

ジュプ、ジュプ、ジュポ、ジュポ、ジュポ

唯『いや!いや!!』

唯『イタイ!!!イタイ!!』

律『こんなになってもまだ痛いんだな。人間ってすごいなぁ…』

唯『んーーー!!抜いて!!抜いてよ!!りっちゃん!』

律『頼む相手間違えてるんじゃない?』

唯『やだ!あずにゃん!たすけて!!たすけてえええええええ!』



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:29:44.07 ID:I/uJaNIA0

----------
何度も呼ばれる私の名前。

涙が流れてしかたがなかった。

大好きな先輩が陵辱される姿を見て。

私は悲しかった。

でもそれ以上に身体は火照り、興奮していた。

そんな自分が嫌だった。

嫌な気分。

本当になんて嫌な気分なんだろう。



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:34:40.97 ID:I/uJaNIA0

----------
ジュポ、ジュポ、ジュプ…
律『ふぅ。私も疲れてきたな』

唯『ウゥ…グスッ……』

律『さてと。それじゃ皆さん指で犯すのも飽きてきたことでしょうし…』

唯『い、いや。抜かないで…』

律『…よっと』

ブォフ…ビュル…

律『うわぁ…唯。すっごい音するな』

唯『…やだ…やだ…』

律『まっ、うんこが出なかっただけよかったじゃん!』

律『さすがにうんこは視聴者の皆さんも嫌ですよね?』

唯『いや…いやぁ…やだぁぁぁ』

唯『ウェエエエン…』



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:40:04.41 ID:I/uJaNIA0

律『なんか元々の目的を忘れそうになりますが…』

律『本日の商品の見所!アナルセックスのお時間です!』

律『全自動おちんぽ掃除機!!』

律『その最後の機能をとくとご覧下さい』
----------
律先輩の合図とともに唯先輩の身体を男性が持ち上げた。

そして床に寝そべっている男性の上へと唯先輩を運び、

騎乗位の体勢にすると、律先輩は輝く笑顔でこういった

『そーにゅーー!!』



60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:44:50.85 ID:I/uJaNIA0

唯『やーーーーーーーーーーーーーーー!!』

律『あははっ。唯。もう入るぞ!!』

唯『やだーーーーーー!!』

律『ほらほら。もう肛門と亀頭がくっついた!!』

唯『いやーーーーーーー!!』

律『痛かったら、痛いっていうんだぞ!!』

唯『りっちゃん!!イタイ!!イタイよ!!!本当にイタイんだよ!!』

律『そっか。でも今は我慢だ』

唯『やーーーだーーーーー!!』



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:49:44.63 ID:I/uJaNIA0

律『視聴者のみなさん!鬼頭が入っているのが見えますか?』

唯『アガッ!ヤッ!イタイ!!』

律『あれ?これってモザイクとか入ってるの?…まぁ、いいや』

唯『たすけて…誰か…あずにゃん……』

律『とにかく段々と、おちんぽが入っていきます!』

唯『ほんとうに…いたいのに……いたいよぉ……』

律『本来は補助なしで自動で動きますから安心してくださいね』

唯『んっ…やぁ…だめ…もう……』



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:53:32.82 ID:I/uJaNIA0

律『ほら、上下に振る』

男1・2『…』

ユサッ、ユサッ、

唯『……イタイ………イタイ……』

律『さぁ、どれくらいで射精するんでしょうか。楽しみですね』

唯『……イタイ…んっ……』

律『そういえば注意事項を伝え忘れていましたが…』

律『この商品は一品限りの商品です』

唯『んっ…やっ……』

律『我が社も頑張ったのですが、どうしても人間の複製は出来ませんでした』

唯『ん…あっ……イタッ…』



64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 06:59:31.25 ID:I/uJaNIA0

律『ただどうですか?この表情?』

唯『あっ…んっ……やだ……』

律『アヘ顔なんて邪道です。むしろこの苦痛に歪んだ表情こそがこの商品の売りなんです!』

唯『イタイ……リッチャン…イタイヨ…』

律『本来ならこの商品は全自動!』

唯『んっ…や……』

律『苦痛に耐えながらも奉仕をする』

律『そんな商品に仕上げました!』

唯『あっ……やだ…』



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:02:51.47 ID:I/uJaNIA0

律『この商品は一点限りの限定商品!!』

唯『………ウッ…』

律『さあお値段のほうに参りましょう!!』

唯『あぁ…もう……ダメ……』

律『お値段なんと…』

プチッ
---------------
そこで画面は途切れた。

私はおそるおそる律先輩に電話を掛けた。

先ほど繋がった電話は今はもうつながらなかった。



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:16:59.04 ID:I/uJaNIA0

澪先輩もムギ先輩も…憂も…誰も……

誰も私の電話に出てくれなかった

私はまた律先輩に電話をかけた

プルルルルル、プルルルルル、プルルルルル…

ガチャッ

梓「り、りつ先輩ですか!!」

?「ご利用ありがとうございます。こちらはじゃぱねっと田井中。音声案内システムです」

梓「…えっ?」

?「本日の商品は"全自動おちんぽ掃除機"となっております」

?「ご購入をされる方は1を押してください。購入を希望されない方はそのまま電話をお切りください」

私は迷わず1を押した。



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:20:59.39 ID:I/uJaNIA0

?「ご購入ありがとうございました」

?「それでは本日早朝、部室にてお待ちください」

プチッ

そういって電話は切れた。



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:24:30.07 ID:I/uJaNIA0

早朝・部室

律「よぉ」

梓「…律先輩」

律「なんだぁ。梓。変な顔してるぞ」

梓「昨日のことは…」

律「昨日のこと……ねぇ…」

梓「唯先輩は!どうしてあんなことしたんですか!!」

律「まあ、しょうがないんだよ。いろいろと、な」

梓「しょうがないって!どうして!」

律「とりあえずお金」

梓「えっ」

律「全自動おちんぽ掃除機の購入代金だよ。持ってきてないの?」



69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:30:35.47 ID:I/uJaNIA0

梓「昨日、テレビが途中で切れて…値段とか…」

律「あぁ、そうなんだ。代金は一応300万円だよ」

梓「そんな大金、あるわけないじゃないですか!」

律「やっぱ、そうだよな。じゃあ梓、どうする?」

梓「えっ?」

律「お金、払えないんだろ?」

梓「唯先輩は私が助けます!」

律「どうやって?」

梓「その…一生懸命働いていつかは返します!」

律「それはいつ?」

梓「それは…」

律「いつかわからないんじゃあ、売れないな」



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:32:44.71 ID:I/uJaNIA0

梓「…」

律「でも唯は助けたいだろ?」

梓「は、はい!」

律「なら梓が全自動おちんぽ掃除機になってくれない?」

梓「えっ……」

律「そしたら唯は助けるよ」



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:37:06.10 ID:I/uJaNIA0

-----------------
『じゃ~ぱねっと、じゃ~ぱねっと(フゥフゥ)』

『夢のじゃぱねっと、田井中~』

----------
律『皆さん、お元気ですか?』

律『夏といえば動くのもだるい。だるいけどオナニーはしたい』

律『そんなあなたにぴったりの賞品を本日はご紹介致します』

律『その名も"全自動おちんぽ掃除機"!!』

律『今回は前回から改良を重ねてツインテールの女の子が商品となっております』

律『それでは商品の紹介をしたいと思います』


おわり



76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:49:30.11 ID:I/uJaNIA0

とりあえずジャパネットたかたのイントロを表現出来ない自分が悔しかった。

ジャパネット田井中が思いついたから始めただけだったりする。

そんなんでお目汚し失礼致しました。




72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:38:38.11 ID:8ZfAPCUv0

三時間もよくやったな



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:39:34.43 ID:XgME9Lot0

かずにゃんが全財産はたいて買う



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:40:57.92 ID:elpAwwX80

oh・・・



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 07:57:07.52 ID:lSZCcta4O

>>76
ありがとう!良くやった!



78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 08:35:12.43 ID:35x32wVt0

よかった





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梓「全自動おちんぽ掃除機」
[ 2011/06/26 13:33 ] 微エロ | | CM(1)

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タイトル:
NO:2882 [ 2011/06/27 00:12 ] [ 編集 ]

むしろホラー

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