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唯「assにゃんっ♪」 【エロ】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1252283899/




管理人:タイトル通りです。閲覧にご注意下さい。






119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:52:49.09 ID:D8fq9a760

ぎょうちゅう!


梓「あ、しまった忘れちゃった…」

教室に入った私は今期保健委員をやっている憂が
白い袋を回収しながら点呼を取っているのを見てふと思い出した。
そういえば今日はぎょう虫検査の提出期限だったのだ。

梓(よりによってこんな恥ずかしいものを忘れるなんて…)

私は自分の不注意さを呪った。

憂「おはよう梓ちゃん。HR始まるまでにコレ保健室に持っていきたいから
  持ってきてるなら早く提出してね」

話をいつ切り出そうか迷っている内に憂が向こうから話しかけてくる。
私は若干狼狽した後、首を横に振った。

梓「ううん、ごめんね。私今日忘れちゃってて持ってきてないんだ…」

憂「あ…普段真面目そうな梓ちゃんがそういうの忘れるなんて珍しいね。
  分かったよ。そういう事なら後で保健の先生に話を通しておくね」

梓「ありがとう、憂」



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:08:39.63 ID:D8fq9a760

ほうかご!


先生「それじゃこれで今日は解散だ」

荷物を纏めた私は足早に教室を立ち去ろうとすると、ふと憂の一声に呼び止められた。

憂「梓ちゃんちょっと待って。今朝の事だけど後で保健室に来るようにって保健の先生が」

梓(やっぱり再提出組同士で集められるのかな…、行きたくないなぁ…)

憂「そういえば今日も部活あったはずだよね、梓ちゃん。早く行った方がいいんじゃない?」

その通りだ。私はこの後部活を控えている。
なるべく用事は早く済ませて部活に行かないと部活に支障をきたす事になってしまうし、
何より唯先輩か律先輩に私の分のお菓子を食べられてしまうかもしれない。

梓「うん…そうだよね。憂の言う通り用事は早く済ませた方がいいよね、ばいばい憂」

憂「また明日ね梓ちゃん」

―――――保健室

ドア「ガチャ」

唯「あ!おーい、あずにゃん!あずにゃんもぎょう虫忘れたんだね。仲間発見!」

まるでさっきまで恥ずかしがってたのが馬鹿らしくなるほどの
すっとん狂な声で抱きついてくる私の先輩がそこに居たのだった。

梓「」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 02:34:21.84 ID:SyIhKiyK0

そうこうしている内に保健の先生が口を開いた。

保健の先生「えー、筆者が日常描写はしんどいって言ってるので簡潔に説明しますと
      業者の回収は今日が限度ですのでみなさんにはこの場ですぐに検査をして貰います
      忘れたみなさんは各自トイレの個室で済ませてくるように。以上」

予想外の言葉に私は耳を疑った。
明日まで期限を延ばしてくれるものだと思っていたからだ。
だが、忘れた手前私としては文句の言いようがない。
業者に委託する以上、期限は厳守なのでとりあえず形だけでも出せと言う言伝なのだろう。

私は渋々、予備のポキールを受け取り保健室を後にした。
唯先輩も私に続く。

梓「ところで唯先輩、憂は今日ちゃんと持ってきたのに先輩は持ってこなかったんですね」

唯「それがさぁ~、確かに憂に起こしてもらったんだけどちょっと二度寝しちゃってね
  憂は今日保健委員の仕事があるからって早く出てっちゃったから今朝は遅刻寸前だったの~」

間延びした答えに唯先輩はばつが悪そうに
頭をぐしゃぐしゃかきながら舌をぺろりと出してウインクをする。
たまに、本当にこの先輩は私よりも年上なのかと疑う事がある。



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 02:40:08.32 ID:SyIhKiyK0

梓「寸前、というよりは完璧に遅刻だったんじゃないんですか?今にも目に浮かびます」

唯「えへへ、やっぱりあずにゃんは騙せないや」

梓「もう、しっかりしてくださいよ先輩。憂にばっかりたよってるからそうなるんですよ!」

唯「むぅ~、そういうあずにゃんだって忘れてるじゃん…」

と、ほっぺを膨らませる唯先輩。
普通の女子高校生がやったら明らかにドン引きされるような行動だが、それもなぜか唯先輩だと自然に映える。
先輩のこういうナチュラルな仕種の一つ一つがいとおしいと最近思うようになったのは先輩や憂には内緒だ。



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 02:52:35.45 ID:SyIhKiyK0

私は保健室の近くのトイレを使うことを良しとは思わなかった。
きっと私のように検査を忘れた生徒がトイレを使ってるかも知れない。
そんな気まずい中で検査をするのは些か気が進まなかった。
気が付くと私は音楽室最寄りのトイレの前に立っていた。

やはり唯先輩も考える事は同じのようでこのトイレを使うようだ。
というよりは明らかに付いてきた感が否めないが。
まあ、いっか。顔見知りの唯先輩なら自分の意図を伝えるのも容易い。

梓「じゃあ、交代で検査しましょう。まず私からやりますね」

どうやら図った通り、放課後の辺鄙な場所にあるトイレを使ってる者など誰も居ない。
これならお互い気まずい思いをせずに心置きなくコトを済ませる事ができる。
私は唯先輩を尻目にトイレの個室に入り鍵をかけようとしたその時、
ガチャリという音とともに唯先輩が中に入ってきたではないか。
唯先輩がたまに見せる奇行にもようやく慣れてきた流石の私もこれには面食らって

梓「な…なんで入ってきてるんですか!早く出てってください!」

と声を荒げて抗議する。
自分の後輩とはいえ他人のトイレの個室に入ろうとするなんて正気の沙汰ではない。



149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 03:11:13.31 ID:SyIhKiyK0

唯「いや、あずにゃん一人でぺったんできるかどうか不安だったから…」
梓「そんなの誰だってできますよ!小学生じゃないんですから!いいから出てって下さいっ!」

唯「えー、私は最近まで憂にしてもらったり、してあげたりしたんだけどなぁ…」

もう私はグウの音も出なかった。
この姉妹の仲の良さにはほとほと感心することが多々あったが、
もはやここまで来ると何か病的な物すら感じる。

唯「ささ、あずにゃん早くぱんつ脱いで。着てたらどうにもできないよー」

何が何でも自分の手で検査をするらしい。
唯先輩って何気に言い出したら聞かない所あるからなぁ…じゃなくって。

梓「それとこれとは話が違います!私は唯先輩の姉妹でも何でもありません!!」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 03:20:32.37 ID:SyIhKiyK0

唯「え…?あずにゃん…。ひょっとして私の事嫌いなの?嫌いだからそんなにされるの嫌がるの?」

梓「そうじゃないですって、面倒くさいなぁ」

唯先輩の顔がくしゃりと歪み、細まった目はみるみるうちに涙を湛え始める。
そのある意味官能的でどこか母性本能をくすぐられるような仕草に
私の心はまるで凧糸にでも締め上げられるかのような感触を覚える。
先輩達がよく使っている言葉で表すなら、差し詰め萌え萌えキュン…であろうか。
私もとうとう本格的に毒されてきたな、とふと思う事がある。

梓「あーもうっ!分かりましたよ分かりました!今回だけですよ?!」

弱いなぁー、私。



154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 03:31:34.66 ID:SyIhKiyK0

途端に唯先輩の表情がぱぁっと明るくなり、
まるでさっきまで泣きかけだったのが演技であったかのようににこやかになった。
というか明らかに演技だったのではないかと一瞬疑ったが、もう深くは考えないようにした。
いまさら後悔しても遅すぎる。

唯「じゃあ、あずにゃん早速ぱんちゅぬぎぬぎしまちょーね」

言うが早いか私のスカートの中に手を伸ばし私の下着をずり下ろそうとする。

梓「せ、先輩…、下着くらい自分で脱げますよ…」

と言い終わる頃にはもはや私の下着は膝元まで下ろされていた。
まるで小さい子の着せ替え人形にでもなった気分だ。
もはや先輩は私に有無を言わせないつもりなのであろう。

唯「えへへ、あずにゃんのおしり…桃みたいでおいしそう、じゅるり……」

梓「変な事言ってないで早く済ませてくださいよう…恥ずかしいんですからぁ…」



156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 03:44:54.19 ID:SyIhKiyK0

唯「そうだね~、その前にあずにゃんのおしりの穴見せてね」

唯先輩は指をじゃんけんのピースの形にすると私の恥ずかしい所を広げるようにして添えてきた。
とうとう見られてしまった。
腹はくくっていたもののいざ見られるとなると
あまりにも現実離れした光景に私は気が遠くなり頭がボーッとする。

唯「あずにゃんのおしりの穴、キュッとすぼまっててかわいいよー」

やっぱり唯先輩の感性はよく分からない。
人のおしりの穴にかわいいなんて感想を付ける人は、後にも先にも唯先輩だけなんだろうなぁ。

唯「あー、あずにゃんの穴また窄んだ!まるで息でもしてるみたいだよ!見える?あずにゃん!」

梓「じ、実況している場合ですか!っていうか見えませんよどう考えても!
  下らない事やってる暇があるなら早く済ませてくださいよもう!」

唯「うん、ごめんねあずにゃん。でもあずにゃんのおしりの穴みてると…じゅる…」

梓「え…?」

私の脳裏にふと嫌な予感がよぎる。
まさか…まさかとは思うが…。



157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 04:01:50.61 ID:N6gaaS2q0

………ペロッ…。

梓「んひぃっ!……な!……な!」

私のおしりの穴にしっとり湿ったような感触を持つ物体が押し付けられたのが分かる。
それが唯先輩の舌であると判断するのにさして時間は掛からなかった。

唯「んひぃっ!あっへぇ~。ねえあうひゃん、ひまのもっふぁいひはへへ~」

梓「もう先輩!舐めながら喋らないで下さい!何言ってるのか分かりません…じゃなくってぇー!」

もはや何処から突っ込んでいいのやら。
いや、突っ込まれているのは私なのだろうか。

唯「いやあっれさぁ~、あうひゃんのおひりのあはみへるろおいひほうなんあもん
 (いやだってさぁ~、あずにゃんのおしりの穴見てるとおいしそうなんだもん)」

梓「どこにおいしそうなおしりの穴がありますか!ばっちいだけですよそんなの!」

唯「あうひゃんにあっひいほほあんえあいよぉ~(あずにゃんにばっちいとこなんてないよぉ~)」

梓「もう…後で病気になっても知りませんよ?」

唯「あうひゃんのあいひんれひょうひにあえふあはほんほうあよ~
 (あずにゃんのばい菌で病気になれるなら本望だよ~)」

成る程、もうすでに病気の先輩に病気の心配なんか無用だな…。



159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 04:22:06.32 ID:N6gaaS2q0

唯「あうひゃんほろほろあはひへほひへふへ~」

――――つぷっ…

私が先輩の軟語の解読に躍起になっている内に、
なんと唯先輩がおしりの窄まっている部分に舌を入れてきたのだ。

梓「あうぅ……やだぁ…わたしなんてことを…」

唯「あうひゃんおほほ、ふっほいひへふへへふふよぉ
  (あずにゃんのここすっごい締め付けてくるよぉ)」

生まれてこのかた、一度も異物を受け入れた事がない私の窄まりが
全力で異物を排除しようと生理的反応を繰り広げているのが自分でも分かる。

唯「あ、あうひゃんひまわはひのひはおひはひへうよね。
  ほんあにひかあいっはいひょえうあれはらもっろいへはふあっひゃうな
  (あ、あずにゃん今私の舌押し出してるよね。
   こんなに力いっぱい拒絶されたらもっといれたくなっちゃうな)」

―――――ぐりぐりーっ

梓「んんーっ…。」

私は全力で追い出そうとするが、勿論唯先輩の舌の力の方が圧倒的に強いので
私の努力も虚しく唯先輩により一層の侵入を許してしまう。



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 04:47:32.56 ID:N6gaaS2q0

唯「ほら、あうひゃん。あーんわえ、あーんわえ(ほら、あずにゃん。がーんばれ、がーんばれ)」

おしりの穴を塞いでいる唯先輩の舌が排泄感を覚えさせているせいか
私はあたかも自分がトイレトレーニングをさせられている幼児であるかのような錯覚を受けた。
ただ一つ、アレと違う所は唯先輩が力を抜かない限りはいくら力を入れても出ていかない所であろうか。

梓「んんぅ……ぅんんんっ!」

私が唯先輩の挑発ともとれる行為に乗り、本気で力を入れたその瞬間

―――――ずるんっ!

梓「んはぁぁああぁっ!」

と唯先輩の舌はあたかも子供が遊び飽きた玩具を投げ捨てるかのように引き抜かれたのだった。
あまりにも突然の行為に私は勢い余ってあられもない声を上げてしまった。

梓(やだ…、何今の声…。本当に私が出したの……?)

唯「あずにゃんまるで本物の子ネコさんみたいだよ~
  いやらしくこっちにおしりつき出しちゃってかーわいい!」

梓「ちょっ、あれは唯先輩が…

――――ずぶりっ!

 …ぁあ、いやぁあん!」

と抗議もままならない私のおしりにまた舌を突き立てた。



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 05:13:25.59 ID:N6gaaS2q0

―――――ちゅるちゅる…ちゅっ、ずぶずぶ。

そんな湿った音と私のソコと先輩の舌の摩擦音を聞いているうちに私はなんだかヘンな気分になってきた。
なんだかもっと先輩に弄って欲しいような、切ないような、
もっと舌よりも長いものでかき回して欲しいような…。
むず痒いところに手が届くか届かないのもどかしい気持ちとでも形容すればいいだろうか。
でもそんなことを先輩に直接伝えるのもなんだか癪らしい。

梓「あれ…唯先輩?」

まるで私の心を見透かしたかのようにおしりを責める舌をさっきとは違いゆっくり抜き去った。

唯「そういえば、あずにゃん。検査の方を先に済ませないとね」

唯先輩は手際よく私のポケットから例のセロハンを抜き取り、私の窄まりに押し付けた。

唯「はい、おしまい」

今までさんざん引っ張った割にはあまりにも呆気ない最後だった。
え?本当にこれで終わりなの…?



170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 06:07:04.96 ID:N6gaaS2q0

梓「うっ…、ひどいです!唯先輩は意地悪です!」

唯「えっ?意地悪って何の事をいってるの?」

…今明らかにわざとらしく目を反らされたのを見て私は確信した。
何気に唯先輩は何気に普段ぼーっとしているようで、
こういう時だけやたらと鋭いなぁというか、目敏いなぁと思わせる。

梓「唯先輩のせいで私のおしりが…」

唯「あずにゃんのおしりがどうかしたの?」

梓「うっ…」

唯「あずにゃんのおしりがどうかしたの?ねぇ~」

先輩がニヤニヤしながらこっちを見てくる。
やっぱり唯先輩は意地悪だ。



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 06:31:46.33 ID:N6gaaS2q0

私は覚悟を決め、腹を割った。

梓「あのね唯先輩、おしりに舌入れられてるときになんだかだんだん変な気分になってきて…」

唯「あは!あずにゃんおしりに舌入れられてえっちな気分になっちゃったんだ!憂と一緒だね!」

梓「ちょ、ちょっ…違います!って憂と一緒って今言いました?」

唯「そうだよー、憂もコレすっごいお気に入りなんだ~。
  昨日なんかねぇ、10回もおしりだけでいっちゃったんだよ。
  おねえちゃぁんもっとずぽずぽしてぇって、あの時の憂ったらかわいくってさぁ」

何気なく凄い事を聞いたような気がする。
成る程、唯先輩の焦らしのテクニックはこうやって培われてきたのか。
これでは勝ち目がない訳だ…。

唯「でもあずにゃんがさ、ようやく自分に素直になって気持ちを打ち明けてくれて良かったよ~。
  あずにゃんのそういう自分の気持ちだとかを一人で抑え込んじゃうの、
  ちょっと壁を感じさせるようなとこあったからね」

梓「ねぇ、唯先輩?」

唯「なぁに?あずにゃん」

梓「ちゅーしても…いいですか?」

この言葉を待っていたかのように唯先輩は私の頬に手を添え、私の唇を求めてきた。
あ…、私のおしりを責めた口が…。
でももうそんなものはどうでもよかった。
どうでもよく思わせるほど、既に私の理性のタガは吹っ飛んでいた。



176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 07:13:57.55 ID:N6gaaS2q0

唯「ぷはぁっ…、あずにゃん続きここでしちゃう?」

ディープキスを終えて急に気恥ずかしくなった私はうつむき加減にこくり、とだけ頷いた。

唯「じゃあ、あずにゃんのおしりに指入れるよー。ウンチするときみたいに力んでね」

もうここまで来たら何を言われても驚かなかった。
おとなしく唯先輩に言われた通り、排便の時のように力むとあっけなく
、唯先輩の指は私の窄まりを通り抜け直腸にまで達したのが分かる。
成る程、肛門というものは元々外部から物を受け入れられるように出来ていない。
中から外に出す時にだけ、門が開くのも考えてみれば当たり前だろう。
その時に腹圧以上の力でものを押しこめば、思っているより簡単にモノは入ってしまうのだ。
私の中のまだ冷静な部分が今の状況を的確に分析する。

唯「もう力の抜きかたのコツを覚えるなんて、
  あずにゃんおしりえっちのセンスあるよ~。憂と3pできる日もそう遠くないね♪」

あ、今私の冷静な部分が音をたててずっこけたような気がする。
っていうかするつもりなんだ。3p。



178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 07:57:37.58 ID:CB7tYm/30

唯「あははははっ!あずにゃんのおなかの中ぷにぷにー」

梓「ゆ、唯先輩…ゆっくり動かしてくださいよぉ…んんっ」

私はおしりの穴でしっかり、それでいて直腸壁でやんわり、唯先輩そのものを感じる。
あの時の切なさと、じんじんするようなむず痒い感覚が今度は明らかに快感と感じられるレベルで蘇る。

やっぱり、唯先輩は先輩だ。
体格は小柄とはいえ、何だかんだであのネックの太いギブソンレスポールを扱っているだけのことはある。
さっきの舌とは比べ物にならない程長い指で、直腸越しにオンナノコの敏感な所の裏側を的確に刺激してくる。

――――くりくりじゅぶぶ、くりくりじゅぶぶ。

梓「んぁ…そこぉ……、いつも一人れシてる時に…っあ……イジってるところれふぅ……」

どうやら私の体もおしりで感じるコツを覚えたらしく、
もうだらしなく半開きになった口からはよだれが垂れ、呂律も回らなくなっている。
そういえば、最初は何処と無くぎこちなかった唯先輩の責めを受ける窄まりも、
今は心なしか唯先輩をスムーズに受け付けているような気がした。



183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:38:16.10 ID:n6ioVm3W0

唯「ぷにぷに~」

梓「もうわらひのお腹の中の感想はいいれふよぉ……ひゃんっ…!」

――――ぐきゅるるるるるるる。

唯「ぷにぷ…あれっ……?」

唯先輩の指の輸送が止まる。
しばらくの静寂が流れた後、唯先輩はあたかも面白いものを見つけ、
それを親に報告する子供のような表情で私にこう告げてきた。

唯「あずにゃん?今朝ウンチしてきた?」

梓「!!!」

私は一瞬にして恍惚の世界から呼び戻され、心臓が早鐘のように鳴り響くのを感じた。
そういえば、今日は珍しく登校の支度をするのがやっとな時間まで寝過ごしたため、
朝はその……してこなかった。

それがどうやら度重なる擬似的な排泄感の末、
今までは引っ込んでいたと思っていたそれがさっきの大きな蠕動音と共に降りてきたようだ。

唯「いや、私はウンチの穴に指入れるんだから。
  そうなる覚悟は最初から出来てたから!一向に構わないよ~♪」

梓「そ、そういう問題じゃありません!っていフォローになってないです!早く抜いてください!!」



187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:22:25.75 ID:n6ioVm3W0

唯「そんなこと言われると余計に」

―――――ずぶっ!

梓「ひぁあっ!」

唯「抜きたくなくなっちゃうなぁ♪」

私のおしりは唯先輩の中指に加え、新たに人差し指と薬指も受け入れてしまった。
唯先輩と一緒にいると本当にガバガバにされてしまう日もそう遠くないのかも知れない。
って今はそういう事じゃなくって!
流石に何をされてももう驚くまいと思っていたが、
いくらなんでもこればっかりは人間としての最低限の尊厳がブレーキをかける。
ところがその最後のブレーキでさえ唯先輩は粉々に破壊しようとしてきているのだ。

唯「こうしてみると何だか新鮮な気分なんだよねー。
  憂はいっつもおしり弄られる前は必ずお浣腸でいっつもナカを綺麗にしちゃうから。
  いいって言ってるのにな~」

――――ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!

梓「きゃっ!…やだ、ゆいせんぱいぃ…」

どうやら、唯先輩はオンナノコのところを責める作戦を中断し、
おしりの穴に擬似的な排泄感を与える作戦に出たようだ。
先程の穏やかな責めとはうってかわって、
今度は激しい男女の交わり合いを連想させるようなディープなものだ。
恐らくは唯先輩の指は直腸を通り越し、S字結腸にまで侵入している。
そのS字結腸の役割と言えば……排泄されるべきウンチの蓄えられるところ。



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 10:02:51.86 ID:n6ioVm3W0

唯「やっぱりこっちの方がウンチの穴を犯してるって感じがして私は好きだなぁ~」

――――ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

次第におしりを突かれる摩擦音に、糠床をかき混ぜるような音が混じり始める。
そして私達の今いる個室にあまり形容したくないような匂いが漂ってきた。

唯「ねぇねぇ、あずにゃん。あずにゃんはやっぱりこっちの激しく犯される感じみたいのが好みなの?」

梓「いゃぁ…、そんなの恥ずかしいれふ……ゆいせんぱぁい」

唯「むー、正直に答えないあずにゃんにはおしおきだよ!」

――――ずぶずぶずぶずぶずぶっ!

梓「いやぁぁあああん!」

唯「ほれほれ~♪」



198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 10:34:06.19 ID:n6ioVm3W0

――――ずぶずぶずぶずぶずぶっ!

唯「私、おしりでえっちな気分になってるあずにゃんが好きだなぁ」

――――ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!

唯「私、もっと恥ずかしがるあずにゃんが見たいな」

――――ぐりぐりっ!ぐりぐりっ!

唯「私あずにゃんのウンチしてるとこ、見たいな」

唯先輩の一言一言で私の最後のブレーキのネジが一本ずつ外れていくのが分かった。
もはや私の理性は限界を迎えている。

梓「ああんっ、そうですぅっ!せんぱいぃっ!
  奥のウンチのある所まで突かれるのがきもひいいれふぅっ!!」

唯「そう来なくっちゃね~、私は素直なあずにゃんにご褒美をあげたいな!」

――――ずぶずぶずぶずぶずぶっ!

梓「んんっ!いいのぉ!!奥まで突かれるのがいいの!」

さっきとやってること大して変わらないじゃないですか、唯先輩。



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 18:09:27.70 ID:1T4V5K+s0

唯「そうだね、あずにゃん奥を弄られてる時すっごいえっちな顔だったんだもん」

梓「うんっ……、しゅごい!しゅごいのぉ!」

唯先輩の指が激しく突いている文字の通り
くびれたS字結腸の最初の壁の先にあるモノ、それは子宮だ。
私はどうやら子宮を排泄器官から間接的に受ける
どこかもどかしい感じの心地よさに目覚めてしまったらしい。
事実唯先輩の指がズドン、という音をたてて打ち込まれると、
私はお風呂にのぼせたかのように目の前が一瞬だけ真っ白になり
引き抜かれるときは、排泄する時の開放感にも似た気持ちよさが私を襲う。
まさに二重責めだ。

唯「ここも大分こなれてきたって感じだね~もう初めの頃より大分ゆるゆるになってきてるよ!」

梓「そ…、それはせんぱいがあんなに激しく突くから…」

唯先輩が私の中に入れている三本の指を「くぱぁ」と広げる。
ほんの先程までぴっちり締まっていた私の窄まりも、
度重なる責めの挙げ句今では先輩の指に従ってだらしなく広がり
おなかの中にひんやりした外気が入ってくるのを感じる。
私、もう普通の女の子じゃなくなったのかな…。



228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 18:35:02.99 ID:1T4V5K+s0

唯「あずにゃんのおなかの中、ピンク色しててとってもキレイだよ」

そんな人の気なんて知るよしもない先輩が無邪気に中を覗いた感想を述べてくる。
この人と一緒にいると、なんだか深く悩んでいる自分がだんだん馬鹿馬鹿しくなってくることがある。

唯「ふぅーっ…」

梓「…ひっ?!ゆいせんぱい、ひょっとして今息吹きかけてます?!」

私の中に流れ込む外気の質量が増したので、そういう判断に至るまでさして時間はかからなった。

唯「うんっ!そうだよ!あずにゃんかわいいからついいじめたくなるんだー」

梓「どんな理屈ですか…それ」

――――ぐきゅるるるぅぅううううっ!

梓「!!!」

またさっきの聞き覚えのある音だ。
どうやらおなかを冷やした私にとって、唯先輩の吐息は私の最後のダムを決壊させる決定打となったようだ。



230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 19:08:53.17 ID:1T4V5K+s0

唯「あ…、あずにゃん?」

しばしの沈黙が私たちを支配する。

唯「したくなっちゃったんだね」

なしとは言えず、かといって口に出して訴える気にもなれず
ただ照れ隠しとばかりにコクリと頷く。

唯「だよねだよね。さっきからあずにゃんのウンチ、すごい勢いで私の指を押し返してるもん」

そう告げられ、火が付いたかのように熱くなる私の顔。
程なく気が付けば失禁していてもおかしくないくらいに力んでいる自分に気が付いた。
かろうじてそれに歯止めをかけているのが、唯先輩の指だ。

梓「あのぅ…ゆいせんぱい…?」

唯「だーめ」

蚊のなくような声で、やっとの事で声をかけたというのに話をする前に拒否られた。
そしてあろうことか私のおしりを貫く指の輸送を再開したのだった。



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 19:55:48.30 ID:53CPl9Sq0

唯「仔ネコちゃんの排泄を最後まで見届けるのは親ネコの義務だからね♪」

梓「ぅぅぅ…、だめぇ……ヘンになっひゃうぅ…」

――――じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ

ウンチを押し戻し、リズミカルに輸送される唯先輩の指。
その外圧に拮抗しようとする私のウンチ。
おしりの穴といえば、今やその機能を失ったかのように開きっぱなしになっている。
息んでいるとき、指を出し入れされるその瞬間が最高に気持ちいいのだから、
いっぱいいっぱいに先輩の指を受け入れられるように。
先輩に排泄をコントロールされているという普通ではない背徳感と、
被虐感もまた快感を増幅させるスパイスとなっている。

梓「んっ…、あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

梓(やだ、何このやらしい声……本当に私が出してるの…?)

そして指がウンチを押し戻し、S字結腸に達する度に漏れ出る卑猥な声。
まるでセックスの真っ最中の女の人が出すような喘ぎ声。
あ…私、おしりの処女、唯先輩にあげちゃった。



238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 20:32:50.54 ID:53CPl9Sq0

唯「かわいいっ…、私のえっちなネコちゃん」

はむっ

梓「きゃぁぁぁああん!」

唯先輩が耳を甘噛みしてきた。
前触れもないいきなりの動作に私は素っ頓狂な声を上げた。
普段自分でするときもこんな風になったことはないのに…。
今はおしりを弄られているだけで全身が性感帯のように鋭敏になっている。

梓「唯せんぱぁい…」

唯「なぁに、あずにゃん」

梓「ぎゅっとしてくださいぃ…」

唯先輩は何も言わずに、私と向かい合うようにして抱き寄せてくる。
格別に柔らかい肢体にふんわりと香る唯先輩の肌のにおい。
私の理性は絶頂に向けて指数乗に加速していった。



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 21:15:36.13 ID:53CPl9Sq0

梓「ふぁぁあっ…、なにか来ちゃうのぉ!私、もうおしりの穴が切なくて…」

唯「そういうのをイくっていうんだよ~♪知らなかったの?ウブなあずにゃんも可愛いな」

梓「いくぅ……?」

――――ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!

どうやら私の限界が近いのを悟ったのか、先輩はラストスパートをかけてきた。

梓「にゃぁぁぁああっ!そんな…そんなにしたら…」

私のウンチを催促するかのような唯先輩の指。
でも精一杯息んでも、精一杯おしりの穴を緩めてもそれは出ていくことはない。
唯先輩がそこに居座っている限りは。
早く出してすっきりしたい。でもいくら頑張っても出せない。
それがとっても、とってももどかしい。とっても、とってもじれったい。
とうとう私はおなかにウンチを蓄えたまま絶頂を迎えてしまう。

唯「あずにゃん、イっちゃうの?もう我慢できない?」

梓「はいぃ…」



269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 23:31:20.05 ID:p3ikjgwo0

梓「あふぅっ!ゆいせんぱいっ!私…、私……!」

今にも果てようかとするその瞬間

―――――ぬぽんっ

梓(え…?!)

あれほどまでにねちっこく私のおしりを塞いでいた、封印がとうとう取り除かれた。
それはつまり、もう私の奔流を抑えるものは何もない訳で…。
と、そこまで考えたところで私の意識は飛んだ。

むりゅ……ぶぽんっ! ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ!

梓「あっ、あ……!んぁぁぁぁああああああっ…!」

待ち望んでいたこの感覚。
難産の末に解き放たれた私のウンチ。
そして押し寄せる多幸感。
とっくの昔に限界は超えていたので、頭の堅い部分が出てくると本当に排便はあっという間だった。
それでも私の絶頂を迎える寸前のおしりの穴を刺激するのには十分だったようで。
おしりの穴から勢いよく滑り出てくるウンチに私はイかされてしまったのだ。

梓「はぁぁあん…!ウンチぃっ!ウンチするのがきもちいいのぉ……
  私、ウンチしてイっちゃったよぉ…!」

私の口はうわ言のように信じられない言葉を紡ぎ出す。



272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 23:43:35.68 ID:p3ikjgwo0

はぁ…、はぁ……。
またやってしまった。

中野家の布団の上で私はむくりと体を起こす。
ぼうっとする頭を目覚めさせるかのようにふるふる頭を振ると、
特徴的なツインテールもそれに合わせて揺れる。
私の布団の上にはこんもりと、出したてホヤホヤのそれが
自己主張をするように湯気を立てているのを見て私は溜め息をついた。
今日はぎょう虫検査の提出日だったので、おしりの穴にセロハンを当てている内になんだか
いやらしい気持ちになって、大好きな唯先輩にされる妄想で一人疼く肛門を慰めてしまっていたのだ。
そこまで考えて私はとてつもない罪悪感に苛まれる。
なんだか唯先輩を汚してしまったような気がして。

梓「え…、もうこんな時間!?そうだ、学校行かなきゃ…」

枕の上でチクタク音を奏でる時計は私の事情などどこ吹く風。私を無理矢理現実に呼び戻そうとする。
私は布団の上の汚物を片付け、そのまま学校へと向かった。



275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 23:55:58.30 ID:p3ikjgwo0

梓「あ、しまった忘れちゃった…」

教室に入った私は根気保険委員をやっている憂が白い袋を回収しているのをみてふと思い出した。
私のソレは布団の横に置きっぱなしであることを、だ。
やってきたのに今朝の騒動で持ってくるのを忘れるとは、私は自分が情けなくなった。
そうこうしている内に憂が話しかけてくる。

憂「おはよう梓ちゃん。HR始まるまでにコレ保健室に持っていきたいから
  もってきてるなら早く提出してね」

梓「ううん、ごめんね。私今日忘れちゃってて持ってきてないんだ…」

やはりというか、私は狼狽しながら首を横に振る。

憂「忘れちゃったの?忘れた人は今朝のHRが終わったあとに保健室に来るようにって保健の先生が言ってた」

梓「あ、そうなんだ。ありがとう、憂」

―――――保健室

ドア「ガチャ」

唯「あ!おーい、あずにゃん!あずにゃんもぎょう虫忘れたんだね。仲間発見!」

梓「」



おしまい!




277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:04:46.23 ID:JCa4LuIdO

おつ!
かなりよかったよ



278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:13:48.88 ID:p8VtJ+gz0

ハードコア過ぎw



279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:17:53.53 ID:O9D+bmaw0

あれはあずにゃんの妄想だったの?



281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:20:40.19 ID:S4dahqdnO

なんとすばらしい





282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:28:51.57 ID:0tTmzNbM0

>>279
オチは後から考えたからね
そしたら何かと変な所とか出てくるかもしんないけど、そこは脳内訂正してくれ




284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:37:33.70 ID:i1SOTIfc0


この流れだとスカトロまでされるかどうか分からないけど
少なくともアナル責めまでの妄想は実現するパターンになっていそうだなw



285 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:39:36.57 ID:GJZspLzH0

よかった・・・本当によかった



286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:43:39.00 ID:nfiGY3AeO

最高や
なんかエロパロ板スカのえなみたいな感じだな





287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:49:32.69 ID:0tTmzNbM0

>>286
あー、やっぱりばれる人にはばれてるね
それちょっと参考にさせてもらった




288 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 00:50:14.65 ID:O9D+bmaw0

>>282
おk 乙だったぜ



290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:29:18.21 ID:pXTXwnccO







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