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さわ子「くそみそテクニック?!何なのですか、それは!」 【微エロ】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1253245735/

律「く・・・くそみそテクニックだと?!」
和「く・・・くそみそテクニックですって?!」
和「く・・・くそみそテクニックですって?!」#別Ver



管理人:タイトル通りです。閲覧にご注意下さい。






1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:48:55.83 ID:gg/JnniJ0

私、山中さわ子は今、教員会議の真っ最中。思わず立ち上がってしまった。
くそみそテクニック、一体何なの?

生徒指導「落ち着いてください、山中先生。まだ会議中です。」



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:50:12.22 ID:gg/JnniJ0

さわ子「・・・・。」ガタッ

生徒指導「それでは会議を続行しましょう。」

生徒指導「最近、我が桜ケ丘高校ではくそみそテクニックなる卑猥な漫画が生徒間で流行しています。
     その熱狂ぶりはすざましいもので、生徒同士が
     そのくそみそテクニックに出てくる人物を真似た、くそみそゴッコを行うほどです。
     その遊びで授業が妨害されたり、トイレが汚されたりと実際に被害も出ています。」

教師A「おい!生徒会はどうしたんだ!こんな卑猥で破廉恥な名称の有害な漫画、
    即刻取り締まるべきだろう!」

教師B「そうよ!生徒会は何をしているの?!」

ヒステリックに喚き立てる二人の教師を横目に生徒指導は深いため息をつく。

生徒指導「これを見てください。
     状況がそう簡単に変わるものでは無いという事が嫌でもわかる筈です。」



4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:51:52.01 ID:gg/JnniJ0

スクリーンにパワーポイントが写される。写し出されたものに一同は唖然とする。
何か悪い夢を見ている様だ。自分の中にある確固たるものが崩れる様な気がした。

____ 

 桜が丘高校 文化祭テーマ
 
  『すごく・・・大きいです。 ~ 広げよう、くそみその和 ~ 』

                            ______

 さわ子「な・・・何なのよ。これ・・・。」

おそらく作品中の台詞か何かを参考にしたであろうスローガンと
画面一杯に映された交わいを行う二人の男。言葉を奪うのに十分すぎるほどの衝撃を与えた。



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:55:06.85 ID:gg/JnniJ0

教育指導「皆さんの中にはこれが性質の悪い冗談か何かだと感じている方もいるかもしれません・・・。」

教育指導「ですが、これは紛れも無い事実です。一般生徒どころか生徒会の役員までもが
     このくそみそテクニックに熱を上げているのです!」

教師C「そ・・・そんな!嘘だろ・・・!」

沈黙に包まれる会議室に一人の教師が思わず声を漏らす。
この言葉がこの場にいる一同の思いを代弁した。
教育指導も含めた教師全員は心のどこかで
これは悪い夢なのではないか、と未練がましい思考を巡らしているのだ。



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:58:12.36 ID:gg/JnniJ0

教育指導「今日の会議はこれまでです。」

すっかり意気消沈した教師陣を見渡し、言葉を続ける。

教育指導「もし生徒に何か異変があった場合は速やかに私まで連絡をください。
     些細な問題でも、です。」

聞こえているのか、聞こえていないのか。教師たちは何も言わずに会議室を後にした。

 さわ子「・・・・。」

教育指導「山中先生、ちょっといいですか?」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:04:13.63 ID:gg/JnniJ0

教育指導「これを、見てください。」

奥の部屋に連れて行かれ、一枚のプリントを手渡される。

さわ子「・・・・。」

_____ 

  文化祭 軽音部ライブ 『放課後ゲイタイム』
   
1、 うほうほ時間
2、 わたしの恋は勃起キス
3、 Don’t say “gay me”
4、 彼のちLike

__________________

さわ子「これって・・・?!」

教育指導「軽音部のライブの宣伝ポスターですよ。山中先生。」



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:08:19.24 ID:gg/JnniJ0

教育指導「この間、生徒会の子が持ってきたんですよ。これ。正直びっくりしましたね。」

 さわ子「どうして?・・・どうしてなの?」

教育指導「あまり言いたくないのですが今回のくそみそテクニック騒動、
     軽音部が関わっているとの噂です。」

さわ子「嘘です!そんなの!!根拠の無い噂に決まっています!!!」

体の芯が熱くなる。あの子達に限って、軽音部に限って。



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:11:14.43 ID:gg/JnniJ0

気がついたら私を部屋を後にし、廊下を走っていた。背中越しに教育指導の声が聞こえる。
しかし、今はどうでもいい。早く音楽室に。

さわ子「はぁ・・・はぁ・・・」ガチャ

唯「あ、さわちゃん先生ぇ~」

いつもの唯ちゃんの明るい声が聞こえる。ほら、やっぱり

さわ子「・・・・あれ?」

頭を上げた先に見えたのは、一糸纏わぬ二人の少女の裸体。
梓ちゃんのお尻に股間をすり付ける唯ちゃんだった。



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:16:40.85 ID:gg/JnniJ0

梓「先輩のおまんまんの温度がお尻に伝わって・・・・き・・・気持ちいい!」

唯「わ・・・私もだよぉ、あずにゃん。
  指も入れてないのにアソコがキュンキュンするよぉ~」

まるで二人以外誰もいないかの様に、痴態はエスカレートしていく。
股間を押しつけるだけでは我慢できなくなったのか
唯ちゃんは梓ちゃんの毛の生えそろっていない割れ目に舌を這わせる。



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:18:49.71 ID:gg/JnniJ0

唯「へへへ、あずにゃんの味がするぅ~♪」

梓「せ・・・先輩ぃ・・・!」ビクッ

大陰唇をなぞる様に舌を沿わせて肛門へ。唯ちゃんの舌は執拗に梓ちゃんの肛門を這う。
水をうつ様な音と時折洩れる梓ちゃんの吐息がしんとした音楽室にこだまする。

梓「は・・・ぁ・・ぅぅ・・・先輩、先輩ぃ・・・!」

唯「あっ、あずにゃんっ・・・・ああーーーーっ!!!」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:22:45.04 ID:gg/JnniJ0

澪「り・・・律、来てぇーー!!」

金切り声の様な嬌声が耳をつんざく。
振り返るとそこには制服が半脱ぎの澪ちゃんと
ドラムスティックを右手に舌舐めずりをする髪を振り乱した律ちゃんがいた。

律「へへへ、澪の変態マンコにドラムスティックを入れてやるぜ・・・!」

澪「来てぇ!来て、早くっ・・・!」

律「言われなくても入れてやるぜ、とっておきを2本もな」



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:26:13.20 ID:gg/JnniJ0

澪「あひぃ!・・・いい!いいよぉ!・・・律ぅ!」

焦点の合わない目でうわ言の様に歓喜の声をあげる。
体を震わせ、悦ぶ度に床に唾液と愛液が垂れる。

律「いい悦びっぷりじゃないか。いいぞ、澪。」

さわ子「な・・・何なの、これ」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:29:04.11 ID:gg/JnniJ0

紬「先生・・・どうかされたのですか?」

先ほどから目の前で痴態が繰り広げられているというのに
紬ちゃんはいつも通りの笑顔だ。

紬「ささ、座ってください。今日のおやつはフォンダン・ショコラなんですよ♪」

促されるままに椅子に座らされ紅茶とお皿を出される。
お皿にのっているソレはどう見ても・・・

紬「先ほど一生懸命ふんばってひり出しました。どうぞ召し上がれ」



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:36:39.09 ID:gg/JnniJ0

さわ子「い、いやあああああああああ!!!!!」

紬ちゃんはお皿にのったソレをフォークで刺すと、私の口に運ぶ。
こんなの・・・こんなの食べるものじゃない!必死に手を掴み、抵抗する。

紬「照れないでくださいよ、先生。はい、あ~~ん」

思った以上に力が強い。フォークに刺されたソレは
私の口元へとどんどんと近づいていく。

さわ子「あああああああああ!!!!止めてぇええええええ」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:43:14.11 ID:gg/JnniJ0

 ___ ぐにゃっ

ソレは私の閉じた口元にへばりつく。鼻をつく強烈な臭気と生理的嫌悪が吐き気を誘う。


さわ子「おげえ゛ええええええええ!!!!」ぼたぼたぼた


床一面にちらばる嘔吐物を見下ろし、紬ちゃんが呟いた。


紬「もったいないですね、せっかくのフォンダン・ショコラなのに。」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:49:34.99 ID:gg/JnniJ0

唯「あ~あ、もったい無いなぁ。さわちゃん先生ぇ。」

梓「全くです。フォンダン・ショコラも泣いています。」

澪「ひどいな先生。ムギのせっかくのケーキを吐いちゃうなんて」

澪ちゃんが腕を掴む。力が強い。私はあっけなく椅子から引きずり降ろされた。

律「よし!みんな、さわちゃんの服をひん剥くぞ!フォンダン・ショコラの敵だ!」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:53:35.47 ID:gg/JnniJ0

さわ子「ちょっと!止めて!こんなの、おかしいわ」

唯「おかしくないですよぉ~、先生。ほら脱いだ♪脱いだ♪」

ワイシャツを乱暴に掴み破る様に脱がせる唯ちゃん。
余りにもあっさりと裸体が晒される。年甲斐も無く私は大粒の涙を流していた。

唯「あはは~、さわちゃん先生泣いてるぅ~♪子供みたぁい」

梓「メソメソしてないで!手で隠さない!」

梓ちゃんが無理矢理手を引き剥がし手を掴む。
私の裸を食い入る様に見つめる澪ちゃんと紬ちゃん。
荒くなった息が股間や乳房に吹きかかる。

澪「たまんネぇな、大人マンコ・・・!」ごくり

紬「おっぱいも豊満でツンと上を向いていて、ソソるわぁ~」



32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 13:58:44.86 ID:gg/JnniJ0

律「おいおい、お前ら。息が荒いぞ」

二人を私から引き剥がす律ちゃん。

澪「おい、律!もっと見たいよ・・・!」

紬「わ・・私もです・・・っ」

律「相手はお前らじゃないだろ?とっておきがいるじゃないか。」

律ちゃんが意味あり気に笑う。
舌舐めずりしながら私を見下ろす律ちゃんは捕食者そのものだ。

律「その美味しそうな体がヤツに思う存分貪られるとはな・・・・。
  ひひひ、楽しみだぜぇ・・・。唯、ロッカーを開けな」



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:04:28.21 ID:gg/JnniJ0

 ガチャ___

ロッカーの開く音と共に手をロープで雁字搦めにされた少女が姿を現す。
目が血走って、呼吸が荒い。この子は、和ちゃんだ。

和「ふぅっ、ふぅっ・・・。裸ぁ・・・アナルぅ・・・おっぱい・・・ぃ」

うわ言の様に口走る卑猥な単語。いつもの凛とした生徒会のエースの面影は無かった。
唯ちゃんはロープを解きながらハツラツとした声で話しかける。

唯「和ちゃんったら、怖いよぉ♪大丈夫。先生は逃げたりなんかしないよ」

唯ちゃんが喋り終わるか、終わらないかのタイミングで
梓ちゃんと澪ちゃんが私の体を掴み前へと押しやる。

梓「先生、大丈夫です。リラックスしてください。」

澪「力を抜いて。すぐ気持ち良くなりますよ。」

さわ子「ああああああああああああああ!!!!!」




35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:06:38.05 ID:R/y+GD49O

※くそみそテクニックはあくまでも和姦です





36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:10:16.15 ID:gg/JnniJ0

悲鳴を合図に狂宴は始まる。焦点の合わない目で迫りくる和ちゃん。

和「おっぱい!まんこ!アナルぅううううううう!!!!!!」

勢いよく私を押し倒すと、貪る様に私の乳房にしゃぶりつく。

和「おっぱいぃ・・・!おっぱい・・・」

梓「もはや人間じゃないですね。目がイってますよ。」

紬「あれだけ媚薬入りの紅茶を飲ませてロッカーに放置したんですもの♪当然ね」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:15:57.87 ID:gg/JnniJ0

和「あ゛ああっ!!母乳が飲みたいよぉおお!う゛ぅう・・・!!!」

さわ子「ちょっと!和ちゃん!・・・止めてぇ!・・あっ」

乳房を強く揉みしだき、あらん限りの強さで乳首を吸う和ちゃん。
不本意ながらも体が熱くなる。最近ご無沙汰だったから・・・かな?

唯「見て、見て!さわちゃんのアソコ、キュンキュンしてるよぉ~♪すごぉ~いw」

梓「そうですね・・。見ているだけで・・・」ゴクリ

澪「もう我慢できない!!!」

その場にへたり込むと澪ちゃんはアソコをいじる。
愛液独特の匂いと卑猥な吐息がもれる。

澪「あっ・・・・はぁ・・・・んんっ・・・」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:19:45.70 ID:gg/JnniJ0

梓「ず・・・ずるいです!わ・・・私も!」

唯「私も!」

紬「私も♪」

律「オナニーしながらの高みの見物も悪くねぇな」

澪ちゃんに刺激されてか、次々とオナニーを始める。
こうして5人の女子高生がオナニーをしながら
私と和ちゃんの交わいを見つめる奇妙な光景が誕生した。

和「おまんこ、いっぱい・・・。みんな、見ている・・・。」



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:27:06.18 ID:gg/JnniJ0

おっぱいには飽きたのか。和ちゃんの次の関心は肛門へと移っていた。

和「肛門・・・顧問・・・肛門ぉおおおおおおんn!!!!!」

さわ子「んぁっ・・・ああああああっ・・・!!」

勢いよく肛門に指がねじ入れられる。中で激しく動く指、時折あたる荒い吐息。
私のアソコがまち切れなくなるなるには十分だ。

さわ子「アソコも・・・アソコもいじめてぇ・・・和ちゃん・・・。」



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:33:54.93 ID:gg/JnniJ0

和ちゃんの頭にアソコを擦り付け、甘える様な声で鳴く。
その様は発情した雌犬さながらだ。
罵られようが、軽蔑されようが私はなんとしてもアソコに・・・・

梓「とんだ淫乱になりましたね。さわ子先生・・・・」

澪「あぁ・・・さっきまであんなに嫌がっていたのにな・・・」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:36:46.36 ID:gg/JnniJ0

唯「このビッチ!変態女!淫乱!」

紬「色情魔!ヤリマン!肉便器!」

オナニーをしている唯ちゃん達から罵声が飛ぶ。ひどい言い様だ。
でも、何でだろう。罵られる度に体が熱くなる。

さわ子「もう何とでも言って!!欲しいものは欲しいのよぉおおおお!!!!」

律「堕ちたもんだなぁ・・。さわちゃんよぉ、」

梓「こんな発情豚に情けなんて無用です!やっちゃって下さい!和先輩」

和「あ゛ああああああああ!!!おまんこ、まんこぉおおおおお!ふおおおおおお!」

梓ちゃんの声が聞こえていたのか、いないのか。
和ちゃんは私のアソコに舌をねじ入れ、バターを舐める犬の様にむしゃぶりついた。



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:44:15.60 ID:gg/JnniJ0

さわ子「い゛いいい!!!い゛いいいいいーーー!!!!」

和「はふっ・・・・んちゅ・・・くちゃ・・・」

愛液と唾液の混じる音が私の理性と人間としての尊厳を失わせた。
私はもはや人間じゃない。ただ快楽を貪欲に貪る雌豚だ。

さわ子「あふぅっ!!!ああ゛っ!!あああああああっ!!!!」

思わず乳房に手を伸ばす。乳房を揉みしだき、悦ぶ私。
私と和ちゃんをオカズにアソコをかき回す軽音部のみんな。
絶頂はもうすぐだ・・・!

唯「さ・・・さわちゃん先生ぇ・・・!」

さわ子「みんなぁ、私を見てぇええええ!!
    マン穴しっかりかっぽじって見なさぁあああああああいい!!!」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:50:28.33 ID:gg/JnniJ0

さわ子「あ゛あああああああああああああああああ!!!」

盛大に愛液をぶちまける。床一面にしたたる愛液をぼおっと眺める。

さわ子「はぁ・・・・はぁ・・・」

紬「お疲れさまです♪紅茶をどうぞ」

無理矢理ペットボトルに入った紅茶を飲まされる。
体がじわじわと火照っていくのを感じた。まさか・・・?!

律「そのまさかだぜ?おい、みんな!浣腸とロープを用意しろ!!!
  世間を驚かせてやるぞ!!!」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:56:10.99 ID:gg/JnniJ0

唯「わっしょい、わっしょい。さわちゃん神輿のお通りだぁ~」

梓「ほら、しっかり目を開けて見やがれ、です!
  一生忘れられない思い出になりやがる、です!」

唯ちゃんと梓ちゃんを先頭に縄で足を縛った全裸の私を担いで廊下を練り歩く。
すれ違う生徒は羨望の眼差しを向け、教師達は顔を真っ青にして悲鳴をあげた。



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 14:58:43.57 ID:gg/JnniJ0

澪「わっしょい!わっしょい!もっと揺さぶれ、みんなっ!」

私の体をより一層激しく揺さぶる。
振動が私のアソコと肛門を刺激し、排泄物と愛液を床一面にぶちまける。

さわ子「あああっ・・・!ああっ・・・!」



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:02:31.99 ID:gg/JnniJ0


和「はふっ・・・・!はふ、うんちぃ・・・うんちぃ・・・」

床に散らばる排泄物を拾い食いしながら四つんばいで歩く和ちゃん。
和ちゃんをリードでつなぎご満悦気な律ちゃんが廊下にいる生徒達を煽る。

律「おい、みんな!声だせよ!これは祭りなんだからよぉ!」

生徒A「わ・・・わっしょい・・!」

一人の生徒の掛声と共に次々と掛声が挙がる。廊下中に割れんばかりの掛声が響く。

生徒一同「わっしょい!わっしょい!くそみそ、わっしょい!」

律「いいぞぉ!もっと上げてけぇ、忘れられない思い出作ろうぜぇ~!!」



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:06:54.91 ID:gg/JnniJ0

左手に持つドラムスティックを振り回す。それに先導される様に掛声は一層大きくなる。

生徒一同「わっしょい!わっしょい!やらないか?!」

唯「うぅ~、桜が丘高校が一致団結してる・・・!感無量だよぉ・・・!」

梓「ええ・・・!感動しすぎてアソコから涙がでちゃいます!」

澪「おっしゃぁ~、近所の糞共にも見せつけにいくぞ!続けぇ!!!!」

玄関めがけて疾走する。後をぞろぞろと付いていく生徒達。
桜が丘高校、黒歴史の幕開けである。

さわ子「はぁ・・・はぁ・・・脱糞最高。もっと見てぇ。」


    ~ fin ~



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:09:45.83 ID:gg/JnniJ0

これで終わります。最後まで見てくれた方、ありがとうございます。
蛇足なんですけれど、さわちゃん神輿は今日見た夢でけいおん!
メンバーが全裸でさわちゃんを担架で担いで疾走しているのを元に
アレンジしました。




54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:07:11.64 ID:wgkkpFeg0

こいつぁ冬コミが楽しみだぜ・・・



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:14:36.86 ID:wgkkpFeg0

あんた天才だよ



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:16:58.67 ID:wzNeU5ns0

さわちゃん神輿ワロタw



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 15:19:53.08 ID:RQTkLRFz0

なんて夢見てんだよw



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 16:20:49.12 ID:3WWNivFLO

紙一重ってマジだったんだな…乙。



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 17:01:20.23 ID:6z/82yn3O


オレもその夢が見れるよう精進します






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さわ子「くそみそテクニック?!何なのですか、それは!」
[ 2011/08/03 20:52 ] 微エロ | | CM(0)

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