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梓「唯先輩、ちゃんと練習してください!」 唯「(うるさいなぁ)」 【非日常系】


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6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 19:59:44.97 ID:WcajsmUvO

唯「(生理で体調悪いのに)」

紬「唯ちゃん、今日は具合悪そうね」

梓「どうせ仮病です。先輩はそうやっていつもサボろうとするんですから」


律「まぁ落ち着け、梓」

唯「(みんな私が具合悪いの察してくれてるのにあずにゃんだけ)
  (あずにゃん、まだ生理来てないんじゃないの?
   いや、いつもおこりっぽいから毎日生理なのかも)





12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 21:23:36.30 ID:f9S2jOtTO

梓「唯先輩、何か言ったらどうですか!?」

唯「……ねぇ、あずにゃんって毎日生理なの?」

梓「え?」

唯「だって毎日怒ってるじゃん」

梓「それと生理が何の関係があるんですか?」

唯「えっ!?」

唯「ひょっとしてあずにゃん生理になったことないの?」

梓「!!!」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 21:30:08.66 ID:f9S2jOtTO

唯「その反応、本当に生理になったことないの?」

梓「……」カァァ

唯「ぷぷっ」

梓「な、何がおかしいんですか!?」

唯「だって、高校生にもなって生理になったことないとか」クスクス

梓「と、とにかく、それと唯先輩が練習しないことを怒るのは関係ありません」

唯「関係あるもん」

梓「な、何でですか!?」

唯「生理もきたことのないようなお子ちゃまにとやかく言われたくないの」

梓「……そ、そんなの屁理屈じゃないですか」ムー



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 21:37:08.95 ID:f9S2jOtTO

唯「むきになっちゃってー」

唯「ひょっとしてあずにゃん、下の毛も生えてないんじゃないの」

梓「……」カァァ

唯「本当に生えてないんだぁ」クスクス

梓「……」プルプル

唯「胸もペッタンコだし、本当に高校1年生?」

梓「……」グスッ

唯「中学1年生の間違いじゃないのー」

梓「……ひ、ひどいです、気にしてるのに」グスングスン

梓「唯先輩のばかー」

―タタッ

唯「わーい、うるさいのがいなくなった、ムギちゃん、お菓子ちょうだい」

紬「……えぇ」

律澪「………」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 22:19:48.87 ID:f9S2jOtTO

――――

梓「(ひどいです、だらしないけど優しい先輩だと思ってたのに)」グスングスン

―タタッ

―ドンッ

梓「いてて」

憂「大丈夫?」

梓「ごめんなさい、大丈夫です……って憂!?」

憂「うん、梓ちゃん、本当に大丈夫?怪我してない?」

梓「うん、大丈夫だよ……」

憂「……目が真っ赤だけど」

梓「こ、これは違うの!」

憂「他に何かあったの?そういえば慌てて走ってたけど」

梓「うん、ちょっと……」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 22:26:54.96 ID:f9S2jOtTO

憂「何があったの?」

梓「それは……」(憂に言っても大丈夫なのかな、唯先輩のことだし)

憂「私に言いたくないことなの?」

梓「そういうわけじゃないんだけど……」

憂「……梓ちゃん、私達親友でしょ、私梓ちゃんが困ってるんだったら力になりたい」

梓「憂……うん、ありがとう」ニコッ

梓「あのね……」



憂「お姉ちゃんがそんなひどいことを梓ちゃんに言ったの!?」

梓「……うん」



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 22:35:19.22 ID:f9S2jOtTO

憂「いくらお姉ちゃんでも梓ちゃんにそんなこと言うなんて許せないよ」

憂「私が家でお姉ちゃん怒っとくから」

梓「ありがとう、憂」(憂が唯先輩より私のこと大事にしてくれるなんて嬉しい)

憂「じゃあ、今日は一緒に帰ろっか」

梓「……うん」

憂「梓ちゃん、手つなごっか」

梓「えぇっ!?」

―ニギッ

憂「えへへ、たまにはこういうのもいいでしょ」

梓「う、うん……」(憂は優しいなぁ)



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 22:43:51.55 ID:f9S2jOtTO

―――唯の家

唯「ただいまー、ういー、今日の晩ご飯何ー?」

憂「……お姉ちゃん、晩ご飯の前に話したいことがあるの」

唯「えっ、なに?」

憂「梓ちゃんのことなんだけど」

唯「……」

憂「どうしてあんなひどいことあずにゃんに言ったの!?」

唯「……私、ひどいことなんて言ってないよ」

憂「あれのどこがひどくないの、梓ちゃん凄く傷ついてたよ」

唯「だって事実を言っただけだもん」



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 22:54:02.59 ID:f9S2jOtTO

憂「何言ってるのお姉ちゃん!!」バンッ

唯「ひいっ」

憂「梓ちゃんは人よりそういうのがちょっと遅れてるだけでしょ」

憂「それに人の身体的特徴を揶揄するなんて最低野郎のすることよ」

唯「お子ちゃまにお子ちゃまって言って何が悪いの?」フン

憂「お姉ちゃん!!」

唯「(うるさいなぁ、こっちは生理で機嫌が悪いってのに)」

憂「お姉ちゃん!?聞いてるの!?」

唯「うるさいなぁ、話ってそんなことなの、それより早くご飯にしようよ」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:01:32.11 ID:f9S2jOtTO

憂「………」ムカッ

唯「あずにゃんなんかよりご飯だよー」

―バシン

唯「いたっ、いたいよぉ」グスッ

唯「何するの、憂!?」

憂「……お姉ちゃんがそんな人だとは思わなかった」

憂「もう、お姉ちゃんの世話なんかしない、晩御飯も自分でつくって」

唯「えっ……憂、嘘だよね」

憂「冗談なんかじゃないよ、これからは自分のことは自分でしてね」

唯「なんで憂……私よりあずにゃんの方が大事なの?」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:08:56.99 ID:f9S2jOtTO

憂「……うん、そうだよ」

唯「えっ!?」

憂「あんなこと平気で言って反省もしないお姉ちゃんより梓ちゃんの方が大事だよ」

唯「そんなぁ……憂、私達姉妹でしょ」

憂「………」フン

唯「じゃあ、せめて晩御飯はつくってよ、お腹ペコペコなの」

憂「………」ムカッ

憂「梓ちゃんにお子ちゃまなんて言うくらいだから
  お姉ちゃんはお子ちゃまじゃないんでしょ、それなら自分で晩御飯くらいつくれるでしょ」フン

唯「……そ、そうだよ、晩御飯くらい自分でつくれるもん」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:14:23.98 ID:f9S2jOtTO

――――

――晩御飯

憂「………」モグモグ

唯「(ほぉら、私にだってお料理くらいできるんだよぉ)」パクッ

唯「(ま、まずい)」オエッ

憂「………」チラッ

唯「(食べられればいいんだもん)」モグモグ

憂「おいしいなぁ」モグモグ

唯「私のだっておいしいもん」モグモグ

唯「(おいしくない)」グスッ



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:21:01.77 ID:f9S2jOtTO

――――

――唯の部屋

唯「うぅっ、全然食べた気がしない」

唯「……そうだ、お菓子を食べよう、お菓子は別に憂のものじゃないもんねぇ」・


唯「おいしいー」モグモグ



唯「よーし、お腹もいっぱいになったし寝ようっと」・


唯「………」スースー



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:30:56.97 ID:f9S2jOtTO

――――

――朝

唯「………」ムニャムニャ

唯「……今何時?」

唯「は、8時30分!?」

唯「どうしよー、完全に遅刻だよ」オロオロ

唯「ういー、何で起こしてくれなかったの!?」

唯「……っていない」

唯「はっ!?そうか昨日憂と喧嘩しちゃったんだった」

唯「朝ごはんもない……」

唯「……と、とりあえず急いで学校に行かなきゃ」



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:38:09.99 ID:f9S2jOtTO

――――

――1年2組

梓「唯先輩、どうだった?」

憂「全然反省しないの、だからしばらく放っておくことにしたの」

梓「そんなことして唯先輩は大丈夫なの?」

憂「うーん……すぐに泣きついてくるから大丈夫だよ」

梓「そっか……」

憂「うん、梓ちゃんよりお姉ちゃんの方がずっとお子ちゃまだから」

梓「あはは」

憂「それにしてもこんな状況でお姉ちゃんの心配するなんて梓ちゃんは優しいね」

梓「そうかな」テレッ



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:48:36.49 ID:f9S2jOtTO

憂「うん」ニコッ

梓「……///」(憂、可愛いなぁ)ドキドキ

憂「お姉ちゃんも反省してないし今日は部活行かないで一緒に遊びに行こうよ」

梓「……そうだね」

憂「思いっきり気分転換しよ」

梓「うん」

梓「(憂と二人で遊びに……楽しみだな)」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/25(水) 23:58:27.31 ID:f9S2jOtTO

――――

――2年2組

教師「~であるからして」

―バンッ

唯「遅れてすいません」ハァハァ

教師「何分遅刻してるんだね君は、この時間は廊下に立っておきなさい」

唯「は、はい……」

生徒A「廊下に立っとけだってぇー」ヒソヒソ

生徒B「本当にする教師いたんだねー」ヒソヒソ

生徒C「私そんなのするのドラえもんの世界だけだと思ってた」クスクス

教師「………」ゴホン

生徒「………」シーン

律「(あいつこんなに遅れてどうしたんだ)」



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 00:17:14.11 ID:S3AIcYf3O

―――

律「どうしたんだこんなに遅れて」

唯「憂が起こしてくれなかったの」

紬「えぇっ、何かあったの?」

唯「うん、実はね……」



唯「……ってわけなの」

律「そのことかぁ」

唯「ひどいと思わない?」

律紬「………」

唯「何か言ってよぉー」

律「えーと……まぁ、でも昨日のは唯の言い過ぎじゃないか」

紬「えぇ……梓ちゃんもちょっと怒りすぎだったけど」



72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 00:31:01.05 ID:S3AIcYf3O

唯「何それ……りっちゃんもムギちゃんも私が悪いって言うの」ムー

律紬「(その通りだろ)」

唯「………」ジー

律「さすがにペッタンコとかは言い過ぎかなぁなんて思ったり……」

唯「なんであずにゃんはペッタンコじゃん、
  事実を言っちゃいけないの、私はだらけてたらだらけないでって怒られるのに」

律紬「(それとこれとは全然違うだろ)」

唯「……いいもん」プンプン

律紬「………」



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 00:38:20.68 ID:S3AIcYf3O

――――

――放課後

律「終わったー、部活に行きますか」

紬「えぇ」

律「唯、部活行こうぜ」

唯「行かない」

律「えっ!?」

唯「どうせ私は悪者だもん」フン

紬「唯ちゃん、おいしいお菓子あるから」

唯「本当!?……って食べ物なんかじゃ釣られないもん」

律「(思いっきり釣られてただろ)」

唯「とにかく今日は行かないもん」

―タタッ

律「おい、唯!」

紬「行っちゃった……」



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 00:44:41.75 ID:S3AIcYf3O

――――

憂「じゃあ、行こっか梓ちゃん」

梓「うん」

憂「どこに行く?」

梓「うーん……」

憂「……適当にぶらぶらしよっか」

梓「そうだね」

憂「よし、そうと決まればはやく行こっ」ニコッ

梓「う、うん///」

―タタッ

純「待って、私も一緒に……ってもういない」

純「………」グスン



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 00:57:40.04 ID:S3AIcYf3O

――――

唯「ふーんだ、みんなあずにゃんの方が大事なんだ」

唯「誰も私の味方をしてくれない、なんでだろう」グスン

和「ゆいー!」

唯「ほぇっ!?」グスッ

和「どうしたのこんな所で、部活は?」

唯「えーと……」

和「まぁ、いいや、立ち話もなんだし、お茶しながら話そう」

唯「うん!」



和「久しぶね、唯とお茶するなんて」

唯「そうだね」



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:13:24.01 ID:S3AIcYf3O

和「それで部活は?」

唯「それがねぇ、昨日私が生理でぐったりしてたらあずにゃんに仮病だなんだって言われて……」

唯「……それで私があずにゃんのありのままを言っただけなのにみんな私が悪いって言うんだよ」

和「そっか……」

唯「和ちゃんはどう思う?」

和「そうねぇ……確かに唯が一方的に悪いわけではないわね」

唯「そうだよね、さすが和ちゃんだよー」ニコニコ

和「(まぁ、唯が言ってはいけないことを言ったんだろうけど、
   私は唯の味方してあげないとね……1人じゃ唯何するかわからないし)」

唯「やっぱり私の一番の理解者は和ちゃんだね」

和「えぇ」(唯に頼られるのも悪い気はしないし)



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:20:38.33 ID:S3AIcYf3O

――――

憂「色々楽しかったね」

梓「うん」

憂「あそこでお茶しようか?」

梓「そうだね」



憂「あっ、あそこの席しか空いてないね」

梓「じゃあ、あそこに座るしかないね」



憂「……ってお姉ちゃん!?」

唯「憂!?」



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:27:45.61 ID:S3AIcYf3O

憂「なんでこんな所にいるの?」

唯「別にどこにいたって私の勝手でしょ」フン

憂「……そうだね」ムカッ

唯「和ちゃんもう出よう、なんか気分悪くなっちゃった」

和「えっ……あっ、うん」

憂「あっ、そうだ一つだけ言っておくけど、今日の晩御飯も自分で用意してね」

唯「………」ムー

唯「いいもん、私、今日は和ちゃんの家に泊まるから」

和「えっ!?」

憂「えっ!?」



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:32:41.67 ID:S3AIcYf3O

唯「駄目なの、和ちゃん?」

和「いや、駄目じゃあないけど」

唯「じゃあ、決まりだね」

憂「そうやってすぐに人に甘える」

唯「いいじゃん、和ちゃんがいいって言ってるんだから」

憂「………」チラッ

和「まぁ、私は別に構わないから、唯が泊まるなんて久しぶりだし」

唯「行こうよ、和ちゃん」

和「待って、唯、じゃあね憂ちゃん」

憂「はい………」



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:38:19.66 ID:S3AIcYf3O

梓「憂……?」

憂「ったくお姉ちゃんってば、何かあったらすぐ和さんに頼るんだから」

梓「(なんか当事者の私が蚊帳の外に……)」

憂「今回は簡単には許さないんだから」

梓「(なんかただの姉妹喧嘩になってる)」

憂「……梓ちゃんは何食べる?」ニコッ

梓「えっ、えーと……」(変わり身はやっ)



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 01:45:31.82 ID:S3AIcYf3O

―――

唯「というわけでお世話になります」

和「……うん」

唯「お世話になるんだから私もお料理手伝うよ」

和「それは遠慮しとく」

唯「えー、なんでー」

和「お客さんにはゆっくりしてもらいたいから」

唯「そっかー、なら仕方ないな」

和「うん」

唯「でも楽しみだなぁ、久しぶりの和ちゃんの家にお泊まり」ニコッ

和「……そうね///」ドキドキ



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 20:44:46.10 ID:S3AIcYf3O

憂「そうだ、梓ちゃん今日私の家に泊まらない?」

梓「えぇっ!?」

憂「ちょうどお姉ちゃんもいないし」

梓「でも……」

憂「私の手料理ごちそうしてあげる」

梓「うっ……」(憂の手料理……おいしそう)

憂「お姉ちゃんはいつもおいしいって言ってくれるんだよ」

梓「………」

憂「あっ!?……と、とにかくおいでよ」

梓「……じゃあ、おじゃましよっかな」

憂「決まりだね」ニコッ

梓「(可愛い///)」



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 21:05:37.49 ID:S3AIcYf3O

――――

――和の家

唯「おいしいー」モグモグ

和母「よかったわ、唯ちゃんに喜んでもらえて」

和「唯、ご飯粒ついてるわよ」

唯「あはは、本当だー」

和「ったく、唯は変わらないわね」

和母「唯ちゃん、遠慮せずにどんどん食べてね」

唯「うん」モグモグ



166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 21:15:31.19 ID:S3AIcYf3O

――――

――平沢家

憂「梓ちゃん、どう?」

梓「すっごくおいしいよ」ニコッ

憂「よかったぁ」ホッ

梓「本当においしい、シェフになれるよ」

憂「もう褒めすぎだよ」

梓「本当にそう思ってるよ」ニコッ

憂「(可愛い///)」

憂「でも本当にそんなにたいしたものじゃないよ、ただ……」

梓「ただ?」

憂「いつも大好きな人のために一生懸命つくってるだけなの」

梓「だ、大好き……///」カァァ

憂「うん、私梓ちゃんのこと大好きだよ」



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 21:19:58.56 ID:S3AIcYf3O

梓「にゃっ///」ボンッ

憂「あ、梓ちゃん、大丈夫!?」

梓「……うん、大丈夫」

憂「よかったぁ、びっくりしたよ」

梓「えへへ」

梓「(でもいつもってことは……)」

梓「(やっぱり憂は唯先輩のことが大好きなんだな)」クスッ

憂「どうしたの?」

梓「ううん、何でもない」ニコッ



228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 22:50:06.12 ID:oc2plvWVO

憂「じゃあ、お風呂入ろっか」

梓「うん……ってもしかして一緒に!?」

憂「うん」

梓「それはちょっと……」

憂「どうして?私と一緒に入るの嫌だ?」

梓「そういうわけじゃないんだけど……」モジモジ

憂「……?」

梓「私は憂と違って胸が小さいから……」ショボン



231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 22:56:28.17 ID:oc2plvWVO

憂「……そっかぁ、お姉ちゃんの言ったことやっぱり気にしてるんだ」

梓「………」

憂「でもね梓ちゃんはまだ生理がきてないって言ってたよね」

梓「………うん」

憂「それはまだまだ身体が成長する可能性があるってことだよ」

梓「えっ……!?」

憂「だからね、これから背も胸も大きくなる可能性があるんだよ」

梓「………」

憂「お姉ちゃんなんかあっという間に抜いちゃうかもね」

梓「そうかな……」



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 23:04:59.56 ID:oc2plvWVO

憂「そうだよ、だからあんまり気にしちゃダメ」ニコッ

梓「憂……」

憂「それにね、私は今の梓ちゃん、大好きだよ」

梓「ほ、ほぇっ///」ボンッ

憂「今のままでも梓ちゃんは十分魅力的だもん」ニコッ

梓「憂……あ、ありがとう///」

憂「お風呂一緒に入ろっか?」

梓「うん」



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 23:12:16.80 ID:oc2plvWVO

――――

――お風呂

憂「梓ちゃん、おいで、身体洗ってあげる」

梓「えっ!?いいよ、そんなの」

憂「遠慮しないで、ねっ」ニコッ

梓「……うん」(それは反則だよ///)



憂「梓ちゃんの身体綺麗だね」ゴシゴシ

梓「そんなことないよ、それ言ったら憂だって綺麗だよ」(胸も大きいし)

憂「ありがとう」ゴシゴシ

憂「そういえば梓ちゃん、胸って誰かに揉んでもらうと大きくなるらしいよ」

梓「えっ!?」



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 23:26:19.53 ID:oc2plvWVO

憂「私が揉んであげよっか」

梓「そ、それはダメ」

憂「えへへ」モミモミ

梓「にゃっ、ひゃう///」

憂「………」モミモミ

梓「う、憂、だめだよぉ」

憂「梓ちゃん、可愛い」ムニッ

梓「あん……そ、そんなことつ、つまんじゃ……あんっ」

憂「(可愛いすぎていじめたくなっちゃう)」ムニムニ

梓「う、憂、そこ触っても胸は大きく、な、なら……あんっ」

憂「えへへ」モミモミ、ムニムニ



(以下略



238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 23:47:01.05 ID:oc2plvWVO

――風呂上がり

梓「もう、憂ってばあんなことして……」

憂「ごめんね、ついつい、梓ちゃんが可愛いかったから」

梓「……///」

憂「嫌だった?」

梓「別に嫌じゃあなかったけど……」

梓「……き、気持ちよかったし」ボソッ

憂「えっ……今何て言ったの?」

梓「な、何でもないにゃ」

憂「そっかぁ」(本当は聞こえてたけど)

憂「まぁ、夜はまだまだこれからだもんね」ニコニコ

梓「えぇっ!?それってど、どういう意味?」

憂「もう、言わなくてもわかるでしょ」ニコッ

梓「……///」カァァ



245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/28(土) 00:20:31.55 ID:42ivvNtSO

――――

――和の家

唯「ふぅー、お風呂気持ちよかった」

和「それはよかったわ」

唯「和ちゃんが一緒に入ってくれたらもっとよかったのに」

和「そう?私はお風呂は1人でのんびり入りたい派だから」

唯「むー」

和「それで唯、あんた憂ちゃんと何で喧嘩してるの?」

唯「憂があずにゃんの味方するからだよ」

和「……それであんたは梓に何て言ったわけ」

唯「えーと……忘れた」

和「はぁ!?」



473 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 19:05:01.14 ID:CIwjPoOXP

和「(まあ・・大体こういうのは言ったほうは覚えてないのよね、それが唯ならなおさらだわ)」

唯「憂ったらひどいんだよ!」

和「ねえ・・あんた梓と喧嘩してたのに憂ちゃんのことばっかりいってない?」

唯「え?あれ・・でも私は悪くないのに憂があずにゃんの味方ばっかりするから!」

和「はあ・・要するに梓との喧嘩のことはもう忘れちゃったのね?」

唯「え~・・うん・・」

和「はあ~、だったら意地をはらずにまず梓と仲直りしてみたら?」

唯「・・うん、そうするよ」



477 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 20:00:00.11 ID:CIwjPoOXP

唯「でもどうやって仲直りすればいいの?」

和「(そうだ・・なんていって喧嘩になったのかも覚えてないのよね・・まったくこの子は・・)」

唯「やっぱりいまさら謝りになんかいけないよ~」

和「だめよ・・とりあえず明日学校が終わったら
  梓と話ができるように手を打つから考えておきなさい」

唯「ん~~」

和「きょうはもう遅いから寝るわよ!」

唯「・・・・・・・」



481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 20:49:24.96 ID:CIwjPoOXP

和「(・・・・さてどうやって梓と二人きりにするか・・寝ながらかんが・・!?)」

・・・・・ヒック・・ヒック・・グスッ

和「唯!どうしたの」

唯「うえ~ん・・・ヒックやっぱり・・仲直りしたいよ!」

和「・・・そう・・だったら明日がんばりなさい」

唯「う・・うん・・グスッ・・」

和「(やっぱりね、さてどうするかな)」



491 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 22:23:11.72 ID:CIwjPoOXP

学校

和「そういうことだからあなたたちにも協力して欲しいんだけど・・」

律「ふ~ん・・それはいいけどどうするんだ?」

澪「部室を使えばいいんじゃない?」

紬「お菓子なら用意しますよ~」

律「いや・・お菓子はいいんじゃないか?」

澪「とにかく二人を誘い出さなきゃね」

律「そうだな!早速行動開始だ」



493 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 22:46:57.88 ID:CIwjPoOXP

和「唯!いけるわね?」

唯「うん、生理のいらいらも落ち着いてきたよ!」

和「・・・じゃあ放課後音楽室で待っていなさいね」

唯「うん・・私がんばるよ!ありがとう和ちゃん」



494 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 22:57:24.25 ID:CIwjPoOXP

律「よっ!梓」

梓「あ律先輩!どうしたんですか?」

律「今日遅刻しちゃってトイレ掃除になっちゃったんだよ~」

紬「私も大変でしょうから手伝うんです」

律「だから先に部室いって準備しておいて欲しいんだけど・・」

梓「はい・・わかりました澪先輩は?」

澪「えっ!?わわ私?私はその・・新曲のノート家に忘れちゃって・・」

梓「そうですか・・では先に行って用意しておきます」



495 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/01(火) 23:07:42.52 ID:CIwjPoOXP

先生「今日の・・日直は・・中野!」

梓「はい・・」

先生「放課後資料のコピーをホチキスでとめていく作業を頼みたい」

梓「は・・はい分かりました(まあみんな遅れてくるしいいかな)」

憂「あずさちゃん!たいへんそうだから私も手伝うよ!」

梓「ありがとう!」

先生「それじゃあ終了後に職員室に来てくれな!」



563 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 12:23:06.77 ID:+75U7G34P

ーー音楽室前

コソーリ
律「あれ!?二人とも来ない!」

和「お・・おかしいわねぇ? 何してるのかしら・・」

澪「ちゃんと来るように伝えておいたんだけどなあ・・」

紬「もう終わってから三十分もたってます、何かあったんでしょうか」

律「梓はともかく唯は、恥ずかしがってどっかで躊躇してるんじゃ・・」

和「まあとにかくもう少し待ってみましょうよ」



564 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 12:31:08.65 ID:+75U7G34P

少し前

唯「(ああ~何を話すか考えているうちにもう放課後だよ~)」

唯「(とにかく音楽室に行かなくちゃ・・気が進まないなあ)」

さわ子「唯ちゃん唯ちゃん!」

唯「あ先生・・」

さわ子「どうしたの元気ないじゃない!」

唯「いえ・・だ・・・大丈夫です!」

さわ子「そうだ!また新しい衣装を作ってみたんだけど着てみてくれない?」

さわ子「ほらほら早く!!」

唯「あ・・先生ちょっと・・」



565 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 12:47:46.82 ID:+75U7G34P

職員室

先生「この前の授業で書いてもらった作文だ、まとめてあるからそれをページ順にとめてくれ」

梓憂「はいわかりました」

梓「あ!これ、普段の生活についてのやつ・」

梓「・・・・憂ってば唯先輩のことばかり書いてる・・やっぱり・このままじゃだめだよね」

憂「?、ああ!読んじゃダメだよ梓ちゃん!」

梓「あ・・え?でもどうせ明日くばられるんじゃ・・・」



570 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 14:50:44.33 ID:+75U7G34P

職員室前

さわ子「じゃあとってくるから待っててね!」

唯「あぁせんせい・・」


職員室

憂「だめだって~」

梓「ええ~見せてよ~」

憂「じゃあ私が見てないところでみてよ!」

梓「じゃあ外で読んでくるね!」

憂「もう!」



571 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 14:51:47.60 ID:+75U7G34P

唯「さわちゃん先生遅いなあ・・早く行かなきゃ行けないんだけど」

ガラッ

梓「!」

唯「!」

唯「(あ・・あれ?音楽室でまってるはずじゃあ・・)」

梓「(うわあ!どうしよう・・)」

唯梓「(ああ・・きまずいなあ・・)」



572 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 14:53:07.39 ID:+75U7G34P

唯「もうこの勢いで言うしかない!)><」

唯「あ・・あのねあずにゃん・・ご・・ごめんね!ひどいこと言っちゃって・・」

梓「え・・あ・・はい・・」

唯「わたし!あの時はその・・生理で機嫌がわるくてその・・」

梓「え!?(せ・・・生理!?)」

  〔唯「……ねぇ、あずにゃんって毎日生理なの?」〕
  〔唯「だって毎日怒ってるじゃん」〕
  〔唯「ひょっとしてあずにゃん生理になったことないの?」〕

梓「(だからあんな事を・・)」

梓「わ・・私もその・・気づかないで偉そうなことばっかり言ってすみませんでした・・」



574 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 15:07:36.33 ID:+75U7G34P

唯「あずにゃああああああああん」 ガバッ!

梓「くすぐったいですよ///」

唯「よかったぁ~許してもらえてグスッ」

梓「わ・・わたしもよかったです!」

梓「あ・・・でも憂とのことはどうするんですか?」

唯「あ・・どうしよう・・もう許してもらえないよ・・凄く怒ってたし」

梓「大丈夫ですよ!憂、今はああでも先輩のこと大好きなんですから!」

唯「で、でも」



575 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 15:38:07.55 ID:+75U7G34P

梓「そうだ!これを見てください!」

唯「なにこれ?」

梓「私たちのクラスで書いた、普段の生活についての作文のまとめです!」

梓「ほらここが憂の・・」

唯「どれどれ?」



583 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:01:16.11 ID:+75U7G34P

唯「これって・・・」

梓「ね?だから大丈夫だよ!」

唯「うん!」

梓「じゃあ呼んでくるからちょっと待ってて!」タタッ



584 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:05:27.71 ID:+75U7G34P

唯「え!?ちょっとあずにゃん!」

梓「ほらほら早く!」

憂「え?なに?」

ガラッ

憂「あ・・おねぇちゃん・・」

唯「う・・うい・・そその・・」

唯「意地はっちゃってこめんね、その・・」



585 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:14:58.03 ID:+75U7G34P

憂「うん!おねえちゃんがわかってくれたならいいよ!
  梓ちゃんとも仲直りできたみたいだしよかったね!」

唯「うん!パアア」

梓「よかったです・・
  私が原因で喧嘩しちゃってたみたいだったからすごく重かったんです・・グスッ」

唯「あずにゃん・・」

憂「・・そうだったんだ、気づかなくてごめんね」

梓「そうだ!みなさんで帰りお茶でもしませんか!」

唯「うわあ!いいねぇ!」

憂「いこういこう!!」



586 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:18:18.52 ID:+75U7G34P

梓「あ!でも仕事が・・」

憂「梓ちゃんが外にいる間に終わったよ!」

唯「じゃあさっそくい行こうよ~」

数分後

ガラッ

さわ子「じゃ~~~ん!!!!唯ちゃあ~んさっそく音楽室・・・・・あれ?」



588 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:23:20.99 ID:+75U7G34P

和「おかしいわね・・」

律「そうだな~もう3時間も待ってるのに」

澪「いつまで隠れてればいいんだろう・・」

紬「お茶がはいりましたよ~」旦

律「まて!何堂々とお茶なんか!早く隠れろ!!!」

紬「ひゃ!ごめんなさい!!」



589 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:29:44.48 ID:+75U7G34P

律「やっぱりおかしいぞ?」

澪「電話してみたらどうかな?」

律「そうだな! ガチカチカチ」

プルルンプルルン

律「唯!どうしたんだ?謝りたいんじゃなかったのか?」

唯「あ!りっちゃ~ん今ね~あずにゃんと憂とでカフェにいるんだよ!」

律和紬澪「えええええ!?」



591 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:49:39.26 ID:+75U7G34P

律「・・・ということは仲直りできたのか?」

唯「うん!いまねケーキが半額で!みんなで食べてるんだ!律ちゃんたちもおいでよ~」

律「なんだ・・・・よかった・・てケーキが半額!?」

澪「唯?終わったら連絡してよね・・(ふう・・これで一件落着のようね)」

唯「ごめんなさい・・でもケーキが半額だよ」

澪「これからは・・てケーキが半額!?」

紬「(ケーキ半額なくらいで何騒いでるのかしら・・)」

律「みんなはやく!私たちも行くよ!」

紬「和さんも行きましょいう」

和「そうねたまにはみんなで行くのもいいわね」



592 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 17:54:19.93 ID:+75U7G34P

ガラッ

さわ子「みいいいんなああああああ!!新しい衣装よ!!セクシーなんだからもうスケスケ・・・」

シーン

さわ子「あれ・・・」

―――――― 完 ――――――




594 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 18:13:11.53 ID:YaBuqLlQ0

最後はやっつけ気味な気がしたけど
とりあえず乙



595 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 18:13:32.99 ID:N1ojtyxG0

スレが望んだ完結である



596 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 18:16:59.69 ID:kSWS7g1y0

スケスケだと





597 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 18:25:35.67 ID:VENaqyEO0

ちゃんと完結したか




598 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 18:33:52.52 ID:GgeCdVOw0

何はともあれ乙ー



608 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 21:04:08.74 ID:yCDkifZTO







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梓「唯先輩、ちゃんと練習してください!」 唯「(うるさいなぁ)」
[ 2011/08/24 20:46 ] 非日常系 | | CM(2)

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タイトル:
NO:4172 [ 2011/10/24 18:12 ] [ 編集 ]

梓みたいな後輩がいたら生理じゃなくてもイライラするわ
どうせ仮病とかナメすぎだろ

タイトル:
NO:5925 [ 2012/03/16 04:21 ] [ 編集 ]

↓禿同これは梓だって責任あるのに軽音部も贔屓だよな

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