SS保存場所(けいおん!) TOP  >  カオス >  唯「おちんぽ大好き唯ちゃんです!」

お知らせ

SS保存場所は移転しました。
現在けいおん!関連の更新はしていません。
今後更新するかは未定です。
SS保存場所






唯「おちんぽ大好き唯ちゃんです!」 【カオス】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1269171062/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:31:02.69 ID:zVS3uORY0

ガチャ
澪「よう」

唯「ねーねーねーってばあー」

律「もう、しつこいぞ! 離せよ」

唯「ねーねー」

梓「……」

澪「な、何やってんだ?」

梓「いやー、唯先輩が、律先輩に……その」

澪「?」

唯「りっちゃんに、聡くんのおちんぽ見たことあるか聞いてるの」

澪「はあ!?」





3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:34:32.75 ID:zVS3uORY0

唯「ねえりっちゃん、見たことあるのー?
  ねーねーねーねー」

律「あーもう、うっせえなー……
  ちっちゃい時なら見たことあるっつってんだろ」

唯「ちっちゃい時じゃなくて、現在のおちんぽは?
  毛が生えたりズルムケだったり黒ずんだりしてるのは?」

澪「おい唯……」

唯「ねーねーりっちゃーん」

律「馬鹿か、この年になって
  互いの裸なんて見る機会ねーっつうの」

唯「じゃ今度見てみてよ、それで写メとって」

律「んなことできるか! いいかげんにしろ!」ゴツン

唯「ぎゃっ! りっちゃんにぶたれちゃったよお……」

澪「そりゃそうだ」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:38:53.02 ID:zVS3uORY0

梓「ていうか、いきなりどうしたんですか?
  おち……を見たがるなんて」

唯「えー、だって見たくない?
  おちんぽだよ? 興味あるでしょ?」

梓「いやー、どうでしょう」

律「欲求不満?」

唯「とにかく私はおちんぽを見たい! 触れたい!
  ホンモノのおちんぽを!」

澪「大声で言うな」

唯「澪ちゃんはどう?
  男の人のおちんぽ見たいでしょ?」

澪「ええっ、いや私は……」

唯「もしかして見たことあるとか?」

澪「ないよっ!」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:41:06.88 ID:zVS3uORY0

ガチャ
紬「遅れてゴメンなさーい」

澪「おう、ムギ……」

梓「こんにちはムギ先輩」

律「とりあえずこの話はここまでな、唯」

唯「えー」

紬「じゃあ早速お茶にしましょうか。

律「そうだな」

澪「おい、ライブも近いんだから練習をだな……」

紬「今日のお菓子はフランクフルトよー」

唯「わーい、おちんぽだー!」

梓「オラァ!」ボカッ

唯「ぐぇあ!」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:45:40.50 ID:zVS3uORY0

梓「二度とこの場でその言葉を口にするな……!!」

唯「怖いよあずにゃん」

紬「はい、どうぞ~。一人一本ずつよ~」

澪(おちんぽ……)

律(……くそ、唯のせいで変なこと考えちまうな)

唯「わーい、おっきいね!
  しかもたくましい!」

梓「……」

唯「こんな大きいの口に入りきらないよ!」

澪「……」

唯「おっとっと、汁がしみ出してくるよ!」

律「……」

紬「おいしい?」

唯「とっても!」



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:49:17.33 ID:zVS3uORY0

紬「ところで、さっき言ってた『おちんぽ』ってなあに?」

唯「ああそれはね、男の人の……」

律「オラァ!」ガバッ

唯「もがもが……」

紬「男の人の……何?」

梓「お、男の人の生涯収入って3億円くらいらしいですよ!」

澪「うん、そうそう!」

紬「ふうん……?」

唯「むー、離してよりっちゃん」

律「離すけど、2度とあの言葉をいうなよ……」

唯「分かってるよ」

律「よし……」パッ

唯「おちんぽ!」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:53:07.31 ID:zVS3uORY0

律「言うなって言っただろ!」

唯「いいじゃん別に、おちんぽくらい!
  りっちゃんたちおかしいよ!
  女の子なら誰だっておちんぽに興味あるでしょ!?」

律「確かにそうかも知れないけど!
  だからと言ってそれを公共の場で
  大声で話すのは良くないって言ってるんだよ!」

唯「公共の場じゃないよ!
  おちんぽに興味ある人たちの中で話してるよ!」

律「人を勝手にそうだと決めつけるな!」

唯「決めつけるよ!
  女子高生ならおちんぽに興味あるのが普通だもん!」

澪「いいかげんにしろ!」

梓「そうですよ、唯先輩! キモイですよ!」

唯「っ……みんなひどいよ!
  ホントは興味あるのに、興味ないふりして!
  もういいよっ!!」
ガチャバタン



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 20:56:33.68 ID:zVS3uORY0

紬「ゆ、唯ちゃん……!」

澪「帰っちゃった」

律「いいよ、ほっとけ……
  なんかアイツ今日おかしいし、
  家で頭冷やさせた方がいい」

梓「そうですね」

澪「じゃあライブに備えて練習するか」

紬「えっ、まだみんなフランクフルト食べてないじゃない」

澪「……」

梓「……」

律「いやー……実は唯のせいで食べたくなくなったというか」

紬「そんなっ……食べてくれないの……?
  せっかく……せっかく持ってきたのに……!」ぐすっ

律「ああああ食べる食べる! 食べるよ、なあ澪!」

澪「え、ああうん……」

梓(ムギ先輩ってすぐ泣くな)



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:04:55.28 ID:zVS3uORY0

平沢家。

唯「ただいま!」

憂「おかえりお姉ちゃん。
  どうしたの、なんか怒ってるみたいだけど」

唯「みんながさあ、かくかくしかじかで」

憂「ふうん……それは災難だったねえ」

唯「ねえ、憂はどう思う?
  おちんぽに興味あるよねえ?」

憂「んっふっふ~」

唯「?」

憂「実はねー、お姉ちゃん」

唯「なに、なに?」

憂「私には本物のおちんぽが生えてきたのです!」

唯「えええ~!」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:08:14.94 ID:zVS3uORY0

憂「えへへ、びっくりした?」

唯「ほんとに? ほんとに生えてきたの?
  ねえねえ見せて、みせて~」

憂「もー、仕方ないなあ~。
  ちょっと待っててね~」がさごそ

唯「わくわく!」

憂「ほーら! これが私のおちんぽだよ!」ぼろん

唯「うわー!! すっごーい!!」

憂「どう? お姉ちゃん」

唯「すごいよ~!
  おっきいし、ズルムケだし、黒ずんでるし!
  夢にまで見た本物のおちんぽだよ~!」

憂「えへへ~」

唯「ねえ、勃起させてみてよ!」



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:10:36.26 ID:zVS3uORY0

憂「自分の意志では勃起させられないよ~。
  お姉ちゃん、触ってみて!」

唯「えっ、いいの!?」

憂「うん!」

唯「よーし、じゃあ……」さわっ

憂「きゃっ☆」

唯「おおー……すごーい」

憂「ほら……もっとしごいてみて」

唯「う、うん。こうかな?」しこしこ

憂「ああ、そうそう……」

唯「どう? 憂」しこしこ

憂「気持ちいいよお姉ちゃん」

唯「あ、だんだん固くなってきた!」



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:15:17.60 ID:zVS3uORY0

憂「もっと速くだよ、お姉ちゃん!」

唯「うん!」しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ

憂「お姉ちゃん上手だね!
  もうフル勃起状態になっちゃった!」

唯「おおー、ガチガチになったよー!
  大きさも2倍くらい!」

憂「2倍は言い過ぎだよお」

唯「ねえ憂、セックスしてみようよ!」

憂「えっ、いいの?」

唯「うん! せっかく憂におちんぽが生えたんだもん、
  セックスしなきゃもったいないよ!」

憂「そうだね、じゃあしよっか!」

唯「うん!」

――

――――

――――――



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:18:55.30 ID:zVS3uORY0

3時間後。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

唯「ああああああああっ!!
  憂のおちんぽ気持ちいいよおおおおおっ!!!」

憂「あああっ、お姉ちゃんの中すごおいっ!!!」

唯「もっと突いてえ! もっともっと突いてええええ!!」

憂「もう腰止まんないよおおおおお!!!!」

唯「あああ、イクううううう!!!」

憂「私もイっちゃうよおおおおおおお!!」どっぴゅどぴゅどぴゅ

唯「はあ、はあ、はあ……」

憂「また中に出しちゃった……
  これでもう20回目だよ」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:23:10.58 ID:zVS3uORY0

唯「はあー……
  お腹の中、憂の精液であったかいよお」

憂「外、もう真っ暗だね……
  晩御飯作んないと……」

唯「もう晩御飯なんかどーでもいいよう、
  もっと憂のおちんぽ味わいたいよ」

憂「あっ、お姉ちゃんダメっ、腰動かしたらまた……」

唯「いいじゃん別に、
  憂のおちんぽ、20回も射精してるのに
  まだまだガッチガチだよお?」

憂「あっ、もう、お姉ちゃんったら!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

唯「ああああ、いいよ憂~、もっともっと~!
  憂のおちんぽ最高~!!」

憂「お姉ちゃんのおまんこも最高だよお~!」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:27:09.46 ID:zVS3uORY0

翌日。

ガラッ
唯「おふぁよ~」

律「おう唯、おはよう」

唯「ふあああ……」

律「唯、もう昨日みたいなこと言うなよ!」

唯「昨日って……ああ、おちんぽのこと?」

律「ばっ……だから言うなっつの!」

唯「大丈夫だよ、もう本物おちんぽ見たし」

律「え゛っ、見たって……だ、誰の?」

唯「あれー、やっぱりりっちゃんも
  おちんぽに興味津々なんじゃん!」

律「違うわい!
  ただお前がどこの男と繋がりあるのか気になっただけだ!」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:31:20.21 ID:zVS3uORY0

唯「もー、男じゃないよ」

律「はあ?」

唯「憂だよ、憂におちんぽが生えてきたの!」

律「…………」

唯「あ、信じてないね!?」

律「信じるわけないだろ」

唯「証拠あるんだから!
  ほらこの写メ見て!」

律「どれどれ……ぶーっ!!」

唯「どう、嘘じゃないでしょ」

律「ここっここれこれ、ハメ撮……!!」

唯「うん、昨日憂とセックスしたときに撮ったんだ!
  一晩中セックスしちゃってさあ、
  おかげで今日は寝不足だよ~」

律「ああ……そう……」



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:36:12.89 ID:zVS3uORY0

唯「でも不思議だよね、
  憂にいきなりおちんぽが生えちゃうなんて」

律「え、ああ、そうだなあ」

唯「でもま、そのおかげで
  本物のおちんぽが堪能できたから良しとするよ」

律「あ、そう……
  まあセックスもホドホドにな、姉妹なんだから」

唯「ホドホドなんて嫌だよ!
  今日も帰ったらセックスするもん!」

律「おいおい」

唯「あー、こんな話してたらセックスしたくなってきちゃった!
  まだHR始まるまで時間あるよね~」

律「まさか、学校でやる気か?」

唯「大丈夫でしょ!
  ……あー、もしもし憂~?」

律「おいおい」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:40:28.65 ID:zVS3uORY0

唯「…………えー、そうなの?
  どっかに落としたとかじゃないの?
  ……あー、そうなんだ……分かったよー」ピッ

律「なんだ、どうした」

唯「なんかね、憂のおちんぽが
  無くなっちゃったらしいの……」

律「へえ、そうなのか。
  普通の体に戻れてよかったな、憂ちゃん」

唯「良くないよ!
  私とセックスできなくなっちゃうじゃん!」

律「しなくて結構」

唯「もう、冷たいなーりっちゃんは。
  あーあ、おちんぽ無くなったって分かったら、
  なんか余計にセックスしたくなってきちゃった」

律「よくあるパターンだな」

唯「こういうの何ていうんだっけ、マーフィーの法則?」

律「違うと思う」



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:44:49.13 ID:zVS3uORY0

放課後。

ガチャ
唯「ちょりーっす」

律「うぃーっす」

澪「よう、なんか元気ないな唯」

唯「欲求不満ってやつかな」

澪「ふうん?」

梓「……」

唯「? あずにゃん、どしたの」

梓「……いえ、なんでもありません」

唯「嘘だ、明らかに何かある感じじゃん」

澪「さっきからずっとこうなんだよ」

梓「……」



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:51:00.57 ID:zVS3uORY0

唯「はーあ、どっこいしょっと」

律「おっさんくせえ」

澪「ムギまだかなー、練習始められないよ」

律「練習よりお菓子が恋しいな」

唯「私はおちんぽが恋しいよ」

梓「……」ピクッ

澪「まだそれ言ってんのか」

唯「いやもう止めようと思ってたんだけどね。
  でもさー、一旦満足しても、
  また欲求って沸き上がってくるもんだね、
  それがもう手に入らないと思えばなおさら」

澪「あ、そう」

唯「あーおちんぽ」

梓「……」ピクッ

唯「おちんぽおちんぽ」

梓「……」ピクッ



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 21:55:26.21 ID:zVS3uORY0

澪「? どした梓」

梓「いえ、なんでも…………」

唯「誰かおちんぽ生えてる人いないかなー」

梓「!!」ビクゥッ

澪「あ、梓?」

唯「どしたの?」

澪「いやあ、唯のおち……っていう言葉に
  梓が過剰に反応してる」

梓「……」

律「シモネタ嫌いなのか?」

唯「でも昨日は普通だったじゃん。
  実験してみよう。おちんぽー」

梓「……」ピクッ



60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:00:24.18 ID:zVS3uORY0

唯「おちんぽおちんぽおちんぽ」

梓「……」ピクピクピクッ

唯「あずにゃんにおちんぽ生えろー」

梓「!!!!!」ガタッ

澪「うおっ」

律「ど、どうした梓」

唯「もしかしてあずにゃん、
  本当におちんぽが生えちゃったとか~」

梓「…………」ぐすっ

澪「え」

梓「う……ううううう……
  実は……そうなんです……」

澪「えええええっ!」



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:04:59.23 ID:zVS3uORY0

唯「えっ、ホント? ホント?
  見せて見せて~!!」

梓「い、イヤですよ……恥ずかしいじゃないですか」

唯「そんなことないよ、見てみなきゃ対処のしようがないじゃん!」

梓「対処とかじゃなくてただ興味本位で見たいだけでしょ!」

唯「そ、そんなことないよ!
  ねえりっちゃん!」

律「お、おう!
  みんなお前のことを心配してるんだ!
  さあ、覚悟を決めてスパッと脱いじゃえ!」

梓「嫌に決まってるでしょ、なんですかスパッとって」

唯「りっちゃん!」

律「おっしゃ!」ガシッ

梓「ちょ……やめてください!
  はーなーしーてー!」



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:08:07.78 ID:zVS3uORY0

澪「お、おいやめろよ……
  梓も嫌がってるだろ……」

梓「澪先輩……」

唯「えー、澪ちゃんも見たいでしょ?」

澪「…………ゴクリ」

梓「澪せんぱーい!!」

唯「ではいっきまーす!
  あずにゃんのおちんぽ! 大公開~!」ズルッ

ボロン
梓「もういやあ……」

澪「コ……コレガオチンポ……」

律「澪、鼻血がすごいぞ」

唯「こ、このおちんぽ……
  憂に生えてたおちんぽだ!」

律「ええっ?」




66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:09:11.28 ID:kwC7dRHh0

きがくるっとる



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:09:42.94 ID:xLxhwR4B0

おちんぽ浮遊生命体寄生事件発生フラグか



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:10:17.61 ID:fgBewERh0

さすらいのチンポ





71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:13:53.79 ID:zVS3uORY0

唯「間違いないよ、この大きさ、黒ずみ……
  手触りだってそうだよ」さわさわ

梓「ちょ……触らないでください!」

唯「りっちゃん、あずにゃんをしっかり押さえといて」

律「え、お、おう」ガッシリ

梓「ちょ、もうやめてください!
  澪先輩、助けて!」

澪「オオ……アズサノオチンポ……オチンポォ……」

梓「ムギせんぱーい! 早く来てぇー!」

唯「あずにゃん、知ってた?
  こうやってしごくと勃起しちゃうんだよ!」しこしこ

梓「ちょ、やめ……やめてくださいっ……あっ……」

律「おおホントだ、大きくなってる……」

唯「もっとエレクトさせちゃうよー」しこしこしこしこしこしこ



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:19:21.48 ID:zVS3uORY0

梓「ちょ、もう……恥ずかしいです」ギンギン

唯「はっはっは、おちんぽは正直だよ。
  もうフル勃起状態になっちゃったじゃん」

梓「うう……」

唯「じゃあ早速、いただきまーす」ぬぎぬぎ

律「えっ、まさか」

梓「や……ヤルんですか?」

唯「当たり前だよ、おちんぽがあるんだから
  セックスしなきゃ損だよ!
  据え膳食わぬは女の恥って言うでしょ!」

律「言わねえよ」

唯「りっちゃん、あずにゃんを押さえててね!」

律「あとでアイスおごれよ」

唯「おっけいおっけーい!
  じゃあ行くよあずにゃん!」

梓「い、いやあ~……!」



76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:24:15.90 ID:zVS3uORY0

ぬぷぷぷ

唯「あっ……入ったあ」

梓「ああ……な、なんですかこれぇ……」

唯「どう、気持ちイイでしょ、あずにゃん」

梓「は、はい……天にも昇る心地です……
  まさかこんなに気持ちイイなんて……」

唯「じゃあ腰動かすよ、あずにゃん」

梓「いえ、その必要はありません……
  律先輩も、手をほどいてください」

律「え、いいのか唯」

唯「うん、離してあげて」

律「ほい」パッ

梓「ふう……じゃあ行きますよ、唯先輩!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:28:44.46 ID:zVS3uORY0

律「おお、なんという激しさ……」

梓「あああああ、いいいっ! いいですよおおお唯先輩!!!」

唯「そうでしょあずにゃん、気持ちイイでしょセックスって!」

梓「はい、最高です!!
  もうどんどん気持ちよくなってきちゃいますう!!!」

唯「ああああ、私もおまんこ気持ちいいよう!!」

梓「おちんぽ気持ちいい、気持ちいいです!!!
  私おちんぽ生えてきてよかったです!!!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

澪「オウ……クレイジー」

律「こんなに大声出して……
  外に聞こえたらどうすんだ」

ガチャ
紬「遅くなってゴメ……」

唯「はあはあはあ」

梓「はあはあはあ」



82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:33:24.92 ID:zVS3uORY0

紬「むっぎゅううううううううううう!!!」バタン

律「おい澪、ムギが倒れたぞ!
  一緒に保健室に……」

澪「あ、えっ、ああ……」

紬「むぎゅ……むぎゅぎゅ……」

律「あーあ……
  こんなんじゃ練習になんないな」

澪「まーな、ムギだけじゃなくて
  唯と梓もあれじゃあなあ」

律「ああ……よっこいしょっと」

澪「よっこいしょ……ムギ結構重いな」

律「言ってやるな……」

――

――――

――――――



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:37:59.26 ID:zVS3uORY0

保健室に紬を運び、
ふたたび音楽室に戻ってきた澪と律。

澪「……」

律「……」

唯「ああああ、いいよいいよあずにゃん、そこおおおお」

梓「はあはあっ、ああっ、唯先輩のおまんこいいっ……」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

澪「おーい、いつまでやってるんだー」

律「明後日学園祭なのに……
  大丈夫かね」

澪「まあ無理かどうかはさておき
  まず練習しなきゃ」

律「そうだな……」



88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:41:37.82 ID:zVS3uORY0

澪「おいほら2人とも、練習するぞー」

律「もう2時間もやってんだから、満足しただろ」

唯「やだよ!」

梓「満足なんてするわけないじゃないですか!!
  こんなに気持ちいいのに!!」

律「おいおい」

唯「ほらあずにゃん、腰がお留守だよ!」

梓「すみません唯先輩!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

澪「……はあ、まったく何時間やれば
  気が済むんだか」

律「そういえば、唯は昨日一晩中
  憂ちゃんとセックスしてたって言ってたなあ」

澪「じゃあ明日になるまで、
  こいつらずっとこのままか」

律「そうだな」




89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:42:42.24 ID:uVykiJE70

澪と律あっさりしすぎだろww





92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:48:12.10 ID:zVS3uORY0

2時間後。

澪「あのー、外もう真っ暗ですけど」

唯「はあはあはあはあ」

律「私らもう帰りたいんだけど」

梓「はあはあはあはあ」

澪「いつまでやってるつもりですか」

唯「今日は学校に泊まってセックスするよ!」

梓「はあはあ、うちには帰らないって連絡しといてください」

澪「はあ? ……もう、律どうする?」

律「どうするもこうするも……」

唯「いいよおもっと激しくしてえあずにゃあん!」

梓「はいっ、いきますよ唯先輩いいい!」ぱんぱんぱん

律「……もうほっとくしかないだろ」

澪「……そうだな……」



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:52:57.74 ID:zVS3uORY0

翌日。

ガラッ
唯「おはよほ~……」

律「ああ、おはよう……」

唯「あー昨日1時間しかねてないからツライわー。
  実質1時間しか寝てないからなー」チラッ

律「寝てないアピールしても、
  『ゆうべ何やってたか』とか聞かないからな。
  もう知ってるし」

唯「ちぇ、つまんないの」

律「梓はどうしてる?」

唯「もう教室行ってると思うよ。
  あっそうだ、今朝見てみたらね、
  あずにゃんのおちんぽ無くなってたの!」

律「へえ、おちんぽってのは1日で消えちゃうもんなのかな」

唯「うーん、勿体無いねえ」



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 22:58:54.80 ID:zVS3uORY0

キーンコーンカーンコーン

先生「はい、HR始めるぞー」

律「あ、先生来ちゃった」

先生「えーと、まず出席から……
    相田ー」

相田「はーい」

先生「鬼瓦ー」

鬼瓦「はーい」

先生「鬼怒川ー」

鬼怒川「はーい」

先生「琴吹……は体調不良で休みっと」

唯「あれ、ムギちゃん休みなんだ」

律「昨日のアレのせいかな」



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:04:54.85 ID:zVS3uORY0

――

――――

――――――


放課後。

唯「はー、やっと授業終わったよー」

律「やっと、って……
  今日は午前中で終わりだから良いじゃん」

唯「そうだね~」

律「昼飯食おうぜ」

唯「昼飯よりおちんぽハメたいなあ」

律「まだおちんぽ欲しいのか」

唯「おちんぽどこ行っちゃったんだろ~……」

律「もう、お前のおちんぽ好きには呆れるよ」



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:08:36.53 ID:zVS3uORY0

ガラッ
澪「唯~、律~」

唯「あ、澪ちゃん」

梓「私もいまーす」

律「おう、どうしたんだ」

澪「これからムギのお見舞い行かないか?
  明日のライブについて話しあうという建前で」

律「えー、いいのかー?
  午後は学園祭の準備することになってるのに」

澪「部活ある人はいいんだよ。
  ほら、行くぞ二人とも」

律「わかったわかった、仕方ないな」

唯「はーい」



102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:13:12.67 ID:zVS3uORY0

琴吹家。

斉藤「お嬢様のお部屋はこちらでございます」
ガチャ

紬「あら、みんな……」

唯「やっほー」

澪「元気か?」

紬「ええ、体調は……いいんだけど」

律「なんだ、何かあるのか?」

梓「まさかおちんぽが生えてきたとか」

紬「実はそうなのよ」

唯「なんと」

律「展開が早いな」



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:18:34.92 ID:zVS3uORY0

唯「見せて、ムギちゃん!
  おちんぽ見せてよ!」

紬「ええ、いいけど……笑わないでね?」

唯「うん、笑わないよ!」

紬「じゃあ……」ボロン

唯「おおおおお!
  憂やあずにゃんに付いてたおちんぽと
  同じやつだよ~!!」

紬「あら、憂ちゃんや梓ちゃんにも、これが?」

梓「ええ、一日経つと無くなるみたいです」

紬「そうなの、無くなるんなら安心したわ」しまいしまい

唯「ああっ、しまっちゃだめだよ!」

紬「え、どうして?」

唯「これから気持いいことしてあげるから~」

澪「まずい」



107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:25:15.16 ID:zVS3uORY0

紬「気持いいこと?」

唯「そうだよ、ほら早くおちんぽ出して!」

紬「ええ」ボロン

澪「だ、だめだぞ唯!
  また昨日みたいに延々とセックスを続けるつもりだろう!」

唯「当たり前だよ!」

澪「威張るな!
  今日はダメだ! 明日に備えて練習するんだ!」

律「そうだぞ唯」

唯「いや! いやいや!
  セックスするの! おちんぽ欲しいの~!!」

梓「駄々をこねないでください」

唯「おちんぽ~! おちんぽ~!
  うぇええええん!」

律(唯ってすぐ泣くな)



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:30:05.26 ID:zVS3uORY0

紬「な、泣かないで唯ちゃん……
  ほーらおちんぽ、おちんぽよ~」ぷらぷら

唯「わーい、おちんぽおちんぽ~!」

澪「ムギ! 唯を甘やかしちゃダメだ!」

紬「だって、こんなにおちんぽ欲しがってるのに……
  ちょっとだけなら、良いでしょう?」

澪「ちょっとで終わらないから言ってるんだよっ」

唯「おちんぽ~、会いたかったよ~」しこしこしこしこしこしこ

紬「あっ……なんだかだんだん気持ちよくなってきたわ……」

澪「あーもう……律、梓、力ずくで唯を引っ剥がすぞ」

律「おっけいおっけーい!」

梓「ラジャです!」

唯「おちんぽちんぽちんちんぽ~」しこしこしこしこしこしこ

紬「あぁん……」



114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:37:02.38 ID:zVS3uORY0

澪「唯、ムギから離れろ~!!」ぐいーっ

律「学校に帰って練習するぞーっ!!」ぐいーっ

梓「おちんぽはライブが終わってからです~!!」ぐいーっ

唯「ふぬぬぬぬ……私はおちんぽから離れないいっ!!」しこしこしこしこしこしこ

紬「ああっ唯ちゃん、なにか来るっ……あああっ!」

唯「くらえ、ムギちゃんザーメン!!」しこしこしこ

紬「あっあああああっ!!」ドピュドピュドッピュドッピュ

澪「うわあああっ!!」

律「きたNEEEEEE!!!」

梓「ひえええ、顔にかかったあ!」

唯「早く出ていかないと……
  何度でもザーメンかけちゃうよ!」

澪「くっ……」

紬「はあ、はあ……」



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:43:56.16 ID:zVS3uORY0

律「ど、どうすんだよ」

梓「えー、でも連れて帰んないと……」

澪「ていうかムギも体調いいなら
  一緒に学校戻って明日の練習しようよ」

唯「学校なんか行かないよね~、ムギちゃん」しこしこしこしこしこしこ

紬「ほへぇ……そうねえ……」

律「すっかり骨抜きだ……」

澪「ったく、どーすんだ明日のライブ……」

唯「大丈夫だよ、練習の時はバッチリできてたじゃん」

澪「練習でできてたからって……」

唯「もーうるさいなー、
  早く帰んないとまたザーメンかけるよ」

澪「ううっ」

梓「はあ……」



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:48:44.15 ID:zVS3uORY0

律「もう帰ろうぜ……」

梓「そーですね」

澪「え、でも……」

律「こんなとこで言い合ってるより、
  私たちだけでも戻って練習した方が
  いくらか効率的だよ」

梓「私もそう思います」

澪「でもお……」チラッ

紬「ああっ、もっとしごいてえ……」

唯「もうしごくの飽きたよ~、入れていい~?」

澪「…………はあ……」

律「な、帰ろうぜ」

梓「じゃあムギ先輩、お邪魔しました……」



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/21(日) 23:58:55.36 ID:zVS3uORY0

翌日。

ガラッ
紬「おはよう」

律「おう、ムギ……
  一応聞くけど、あれから……」

紬「ええ、一晩中セックスしてたわ♪」

律「やっぱり……」

紬「朝になったらおちんぽが消えちゃってて。
  ちょっと寂しいわね」

律「ところで唯は?」

紬「ああ、昇降口のところまでは一緒だったんだけど、
  用事があるからってどっか行っちゃった」

律「用事ぃ?」



126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:03:50.36 ID:kbxRFC730

紬「ええ、よくは分からないんだけど」

律「ふうん、何やってんだか」

紬「それにしても、セックスって気持いいものなのねえ。
  初めて知ったわ~」

律「あ、そう」

紬「私も気持ちよかったけど、
  唯ちゃんなんかアンアン喘いじゃって……
  すっごく可愛かったの」

律「へえ」

紬「りっちゃんはセックスしたことある?」

律「ねーよ!」

紬「えー、それはもったいないわ、
  人生の半分を損してるわ」

律「私の人生の半分はセックスか」



128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:11:07.58 ID:kbxRFC730

律「ところでライブの方は大丈夫なんだろうな」

紬「ええ、私は日頃から練習してたから、
  バッチリできるようになってるわ」

律「それならいいんだけど」

ガラッ
唯「おはよ」

律「あ、やっと来た。
  遅刻ギリギリだぞー」

唯「へへへ、おちんぽ探してて」

律「はあ?」

唯「だって、あのおちんぽは私の周りにいる人に移っていくでしょ?
  最初は憂で、次があずにゃん、そしてムギちゃん」

律「そうだな」

唯「だから今日は誰についてるか、
  探してたんだ~」



129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:15:46.31 ID:kbxRFC730

律「……どうやって探してたんだ?」

唯「校内で擦れちがう人に、
  かたっぱしから、
  『おちんぽ付いてませんか?』って……」

律「完全に変質者じゃねーか!」

唯「え、そう?」

律「当たり前だろ、
  よくそんなことできたな」

唯「普通にできるけど……」

律「普通じゃねーよ!」

唯「そうだ、ライブは午後からだよね。
  HR終わったら、またおちんぽ探しに行かなくちゃ!」

律「馬鹿か、やっていいことと悪いことが……」

キーンコーンカーンコーン

先生「はい座れー、そこ静かにー」

律「っ……」



133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:19:57.44 ID:kbxRFC730

先生「えーじゃあHRはここまでだー、
    学園祭楽しめよ~、じゃあな」

ざわざわざわ

唯「ダッシュ!」ばっ

律「あっ、唯! 待ちやがれ!」

紬「り、りっちゃんっ」

律「ちくしょう、見失っちまった……」

紬「どうするの?」

律「よし、じゃあムギは唯を探しに行ってくれ!
  私は澪と梓にこのことを伝える」

紬「ええ、分かったわ!」だっしゅ

律「ったく、唯のやつ……!」



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:23:32.09 ID:kbxRFC730

音楽室。

ガチャ
律「やっぱりここにいたか」

澪「なんだ、律か。
  早く自主練するぞ」

梓「そうですよ、今日本番なんですからね」

律「んなこと言ってる場合じゃねーんだよ、
  唯がおちんぽを探しに行っちまったんだ!」

澪「はあ?」

律「今まで唯の周りの人におちんぽが付いてたから、
  今日もきっとそうだろうって……」

梓「そんな……もし、唯先輩が
  おちんぽを見つけてしまったら……!」

澪「ああ、昨日のようにセックスにふけって、
  ライブどころじゃなくなってしまう……!」

律「梓はムギと一緒に唯を探して、捕まえてくれ!
  私と澪は、おちんぽを探すぞ!」

澪「おう!」

梓「やってやるです!」



138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:28:32.23 ID:kbxRFC730

律「よーし澪、おちんぽ探しに行くぞ」

澪「でも、どうやって探すんだ?
  まさか校内で擦れちがう人にかたっぱしから、
  『おちんぽ付いてませんか?』って
  聞くわけにもいかないだろうし」

律「唯はそうやって探してるみたいだけどな」

澪「おちんぽにかける情熱が違うな……」

律「まあそれはともかく……
  唯みたいな無差別な探し方じゃあキリがない、
  ピンポイントでいこうぜ」

澪「ピンポイント?」

律「唯は、自分の周りの人におちんぽが付くと言っていた。
  その読みは間違いではないだろうし、
  だからこそ校内中を探し回っているんだろう」

澪「ああ、確かにこれまでも憂ちゃん、梓、ムギに
  おちんぽが付いたんだったな」



142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:32:51.00 ID:kbxRFC730

律「そう……唯の周りの人におちんぽがついている。
  しかし、範囲が狭すぎやしないだろうか」

澪「た、確かに……!
  周りの人というよりは、妹や、部活の仲間……
  より親密な関係にある人間に、
  おちんぽが付いている……ということか!」

律「そうだ!
  私の読みが確かならば、
  校内中を探し回る必要などない!
  特に唯と親密な間柄の人間に当たればいいのだ!」

澪「おお、今日の律は冴えてるな!」

律「ははは、そんなに褒めるな。
  ではまず……澪はおちんぽ生えてないよな?」

澪「生えてないよ」

律「私も生えてない」

澪「そうか」

律「じゃあ、誰だろう……?」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:36:50.79 ID:kbxRFC730

澪「梓や憂ちゃんにもう一度生えてきたとか?」

律「可能性としてはあるなあ」

澪「一応メールで聞いとくか、
  おちんぽ生えてないか……っと」ピッ

律「他には……」

澪「和は?」

律「有り得そうだな。
  和のとこに行ってみよう」

澪「和はたぶん講堂だ。
  舞台発表の準備を仕切るって言ってたから」

律「おし、行くぞ!」

――

――――

――――――



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:42:38.09 ID:kbxRFC730

講堂。

わいわいがやがや

生徒会「オラァー!! 長椅子はそっちだっつってんだろうがぁー!!」

生徒会「照明ずれてんぞオラァー!!」

生徒会「スピーカーいじってんじゃねえぞオラァー!!」

律「生徒会の人、忙しそうだなー」

澪「ガラ悪いだけじゃないか?」

律「で、和、和っと……あ、いた」

澪「おーい、和~」

和「あ、澪に律……
  ごめんなさい、今忙しくて」

澪「いやいや、時間はとらせないから。
  ちょっと聞きたいことがあるだけ」

和「何?」

律「おちんぽ生えてる?」



148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:46:34.28 ID:kbxRFC730

和「はっ……!?
  な、な、な、なにを……」

澪「どうなんだ?
  今おちんぽ生えてる人を探してるんだよ、緊急で」

和「ば、ば、ば、馬鹿なこと言わないでよ……
  な、なにが、おち、おち、おち……」

澪「顔が真赤だ」

律「タコのようだ」

和「もうっ、ふざけたこと言ってないで!
  早く出ていって、学園祭当日の生徒会役員に
  ムダ話なんてしてる暇はないんだから!」

律「和はおちんぽ生えてないんだな?」

和「とととととと当然でしょ!」

律「えいっ」ぎゅむっ

和「!!!!!!!!!!」



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:51:19.24 ID:kbxRFC730

律「おやおやあー……
  和さんの股間についてるこれは……
  おちんぽではないのかなあ?」ぎゅむぎゅむ

和「ちょ、ま、や……!!!」

澪「なんだ、おちんぽ付いてるんじゃないか。
  最初から素直に言ってくれればよかったのに」

和「い、言えるわけないでしょう!
  こ、こ、こんなのが付いてるだなんて……!」

律「和って意外と恥ずかしがりやさんなんだな」

澪「いやー、でもおちんぽが付いてるのに
  よく平常心で生徒会の仕事やってたな」

和「ま、まあ、今朝見たときはさすがに焦ったけど……
  学園祭当日に休むわけにもいかないし」

澪「偉いな」

和「……で、その……
  おち……が付いてる人を探してるって言ってたけど……」

律「ああ、それね……」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:57:00.68 ID:kbxRFC730

澪「実は、唯がおちんぽを求めてて……
  おちんぽを発見したら、すぐセックスしちゃうんだよ」

律「そう、しかも一晩中、夢中で」

澪「だから、今日唯がおちんぽを見つけて
  セックスを始めてしまったら、
  ライブできなくなっちゃうだろ?
  だから早いうちに、
  おちんぽが唯と出会わないように……」

和「ふうん……
  つまり、唯が私を見つけたら……
  唯は私とセックスしまくるってこと?」

澪「そういうこと」

和「じゃあ私が唯に見つかれば、
  唯とセックスしまくれるということね」

律「えっ?」

和「……嗚呼、この日をどんなに夢見たことか……
  ついに唯と結ばれるなんて……
  こんなに嬉しいことはないわ……」

澪「和さーん、もしもーし」




153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 00:58:34.22 ID:NO7YeUkEP

だめだこの和





154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:00:35.50 ID:kbxRFC730

和「ありがとう神様……
  私におちんぽを授けてくださって……」

律「……」

和「待ってて唯!
  この真鍋和、生徒会の仕事を放り出して、
  今、あなたの元に……」

澪「オラァ!!」ボカッ

和「ぐはっ!」
がくり

澪「はあ……こいつ相当危ないな」

律「よし、和をどっかに隠すぞ」

澪「おう……あ、メール」

律「誰から?」

澪「ムギから……
  唯を無事確保した、って」

律「そうか、これで一件落着か」



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:03:49.89 ID:kbxRFC730


――

――――

――――――

音楽室。

ガチャ
律「よーっす」

澪「はっはっは、唯、捕まっちゃったかー」

唯「ぶー……おちんぽ……」

梓「もうおちんぽのことは諦めてください。
  さあ、練習しますよ」

紬「そうよ、唯ちゃん」

唯「おちんぽー……」



159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:08:58.77 ID:kbxRFC730

律「いくぞー、ワントゥースリーフォー」

ジャカジャカジャージャカジャッカジャカジャカ

唯「君を見てるといつもハートドキドキ……♪」

澪(なんだ、唯、まともに弾けてるじゃないか)

律(この3日間セックス漬けだったからどうなるかと思ったけど)

唯「ふたりだけのドリームタイム下さい……♪」

梓(これならライブも上手く行きそうですね)

紬(丸く収まりそうでよかったわ~)

唯「ふわふわターイム、ふわふわターイム……♪」

ジャジャーン



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:12:30.75 ID:kbxRFC730

澪「いやー、なかなか良かったんじゃないか、今の演奏」

梓「そうですね、バッチリでした」

律「はは、唯もまともに弾けてたしな」

唯「えっ、おちんぽがどうしたって?」

律「言ってねえよ」

唯「なーんだ……
  ああおちんぽおちんぽ」

紬「頭の中おちんぽでいっぱいなのに、
  よく演奏できたわねえ」

澪「おちんぽのこと考えてる時の方が、
  上手く弾けたりとか」

律「ははは、それはないだろ」

ガチャ
生徒会「あ、軽音楽部の方、出番もうすぐなんで~
     準備お願いしまーす」

律「あ、はーい」



163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:16:44.09 ID:kbxRFC730

澪「もう本番か」

梓「私、はじめてのライブなんで、
  ドキドキします!」

律「そっかー、梓は初めてか~。
  人前で歌うってのは、緊張するけど気持ちいいぞ~。
  なあ、唯」

唯「…………え、うん、おちんぽは気持ちいいね……」

律「おちんぽの話はしてねえよ」

紬「じゃあ、講堂に行きましょうか」

梓「はー、今から緊張してきましたっ」

律「よーし、放課後ティータイム、いっくぞー!」

澪「おー」

唯「…………」


――

――――

――――――



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:23:53.63 ID:kbxRFC730

講堂。

生徒会『次は、軽音楽部によるバンド演奏です……』

ワアアアアア……
パチパチパチパチパチパチパチ……

唯「……」

澪「……」

律「……」

紬「……」

梓「……」


客「……あれ、あのギターの子……」
客「今朝、おちんぽ探してたよね……」
客「おちんぽだなんて……」


唯「……」



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:27:05.91 ID:kbxRFC730

客「ざわざわざわざわざわざわ」

澪「……」

律「……」

紬「……」

梓「……」

唯「……」

澪「……おい唯……どした……?」

唯「…………みなさん、こんにちは!」

客「ざわざわ」

唯「おちんぽ大好き唯ちゃんです!」

澪「ぶーっ!!」

律「何いってんだ!」

客「ざわざわざわざわざわざわ」




169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:27:42.65 ID:OGdkCxR60

ここでスレタイwww



171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:28:54.36 ID:7ftn4KaB0

ワー!!



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:29:01.64 ID:apsMVIKf0

こwれwはw





173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:31:01.02 ID:kbxRFC730

唯「みなさん! 私は今朝、
  おちんぽを探して校内中を走りまわりました!
  でも、結局見つかりませんでした!!」

梓「せ、先輩っ……!」

澪「やめろ唯、なに喋ってんだっ!」がっ

唯「邪魔しないでよ!
  あー、講堂にいる生徒のみなさん!!
  みなさんの中に、おちんぽが生えてる人がいたら!!
  いまここで、名乗り出てっ……」

澪「唯! やめろって言ってるだろおおお!!」ぐいぐい

梓「そうですよ先輩っ!」

客「ざわざわざわざわ」

生徒会「ちょっと軽音部、一体何を……!
     それに舞台の上でおちんぽだなんて……」

律「ほら唯っ、下がるぞ!」ぐいーっ

紬「そうよ唯ちゃん」ぐいぐい



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:35:01.10 ID:kbxRFC730

唯「み、みなさああん、私に、
  おちんぽ、おちんぽをぉぉぉぉぉ!!」

澪「この講堂におちんぽはない!
  おちんぽを持つ生徒は、すでに私たちが見つけて隔離した!」

唯「えっ、そ、そんな! 嘘でしょ!」

律「ホントだよっ!
  そういうことだから、早く引っ込むぞっ」ぐいぐい

唯「そんなっ……
  おちんぽっ、私のおちんぽーっ!!
  私のおちんぽ、どこーっ!!
  おちんぽ――――――っ!!」

梓「先輩、黙ってください!」

客「ざわざわざわ」

唯「おっ……おちんぽ――――――――っ!!!」




ガラッ
和「おちんぽは……ここにあるわよ、唯!!!」



177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:40:10.80 ID:kbxRFC730

澪「のっ、和!!」

律「な、なぜここに……!!
  全身をロープでグルグル巻きにして、
  体育倉庫の跳び箱の中に詰め込んだはずなのに!!」

和「あんなロープ、
  おちんぽのおかげで抜け出せたわ!」

唯「和ちゃん……
  おちんぽ、生えてるの……?」

和「ええ、生えてるわよ! ほら!」ボロン

生徒会「なっ……何をしているの、真鍋さん!!」

客「キャー!」
客「ひい、あの子おちんぽ生えてるううう!」
客「化け物よ、祟よおお!」

唯「和ちゃあああああん!!」ダッ

澪「あっ、待て唯!!
  唯ーっ!!」



178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:44:46.38 ID:kbxRFC730

唯「和ちゃんのおちんぽ!
  本物のおちんぽだ~っ!」

和「そうよ、おちんぽよ!
  このおちんぽで……あなたと私は結ばれるのよ」

唯「うんっ、セックスしよ、セックス!!」

和「ええ、分かってるわ!」

律「ふたりとも、やめろーっ!!
  こんなとこでセックスなんて!!」

和「やめるわけないでしょう!!
  こんな時が来るのを、ずっと待っていたんだから!!
  入れるわよ、唯!!」

唯「あああっ、入ってる! 入ってるよお和ちゃあああん!!」

生徒会「だ、誰かあの二人を止めなさいっ!
     力ずくでも構いませんっ!!」

客「キャーキャーワーワー」



182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:49:15.42 ID:kbxRFC730

――

――――

――――――


後のことは、多くを語らずとも
容易に想像出来るだろう。
唯と和は、講堂で一日中セックスに明け暮れたのだ。
教師や生徒会役員による
力ずくでの制止もまったく効果がなく、
二人はただ精子を撒き散らし続けた。


生徒会は講堂での発表会を中止し、
発表の場所をグラウンドに移して対応した。


私たち軽音部は今回の責任を負わされ、
無期限の部活動停止となってしまった。
でも、今考えればそれでよかったのかも知れない。
だって……



187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:57:38.34 ID:kbxRFC730

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん

唯「はああああん気持ちいい!!
  気持ちいいよお澪ちゃあああああああん!!」

澪「あああああっ、唯ぃぃっ、
  唯のおちんぽもっ、最高だああああっ!!」

律「どーだ梓ぁ、私のデカマラの味はあああ!!」

梓「はああ、いっちゃう、いっちゃいましゅううう!!
  私のちっちゃいおまんこ、
  律先輩のデカマラでいっぱいですううう!!!」

紬「はああああっ、梓ちゃああん、
  おまんこはちっちゃいのにおちんぽは逞しいのねえええ!!」


そう……なぜか軽音部全員におちんぽが生えてしまったのだ。
しかも今回は何日経っても消えないのである。
それからというもの、誰かのおまんこに自分のおちんぽをハメて、
自分のおまんこに誰かのおちんぽをハメられる日々を過ごしている。
唯があれほどまでにおちんぽを愛し、
セックスに夢中になっていた理由が、今なら分かる。
もうあまりに気持ちよくって、バンドのことなど考えられない。
でも、それでいい。
セックスをしている時が、生きている中で一番楽しいのだから。

            お      わ      り



189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:58:29.11 ID:kbxRFC730

これでおしまい

さあみんなで叫ぼう
おちんぽ、大好きー!




190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 01:58:30.12 ID:mo86qcYq0

なんというちんぽスレwww



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:00:46.13 ID:apsMVIKf0

一乙!



196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:00:47.60 ID:lPhrGE8K0





197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:00:49.01 ID:fIm2/zbO0

乙wwwww



198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:02:34.37 ID:7ftn4KaB0

シュッシュッポッポッ



199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:03:29.03 ID:NO7YeUkEP

乙ぃんぽ!



200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:21:15.61 ID:1gh9SmMRP

唯ちゃんのおちんぽ、大好きー!



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 02:31:03.30 ID:ptb4vmBXO

>>1
おちんぽがゲシュタルト崩壊したwww



202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 03:05:13.07 ID:OGdkCxR60

乙www






関連記事

ランダム記事(試用版)




唯「おちんぽ大好き唯ちゃんです!」
[ 2011/10/01 00:34 ] カオス | | CM(0)

コメント(アンカー機能)
●>>1と半角で書き込むと>>1と記事へのアンカーが生成される。
●*1と半角で書き込むと1とコメントへのアンカーが生成される。
上記の2つのアンカーが有効なのは該当記事のみ。

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

サイト関連
メール ツイッター 最新記事一覧(30件)
ユーザータグ 検索

U:
P:
色々変更
好みのカラーコードをどうぞ

記事の背景色変更


本体の背景色変更


名前の色変更
IE8:重
火狐4.01:軽
chrome:軽


広告4
広告5
広告6