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憂「泥棒猫っ!」 【変態】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1277600139/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 09:55:39.37 ID:K6K3Osg7O

昼休み!

憂「もうお姉ちゃん可愛くって~」
 「それに、すっごく柔らかくて温かいんだよ」ニコニコ

梓「…まぁ、確かに温かいけど」



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:00:40.01 ID:K6K3Osg7O

こんにちは!平沢憂です
今はお昼休みでお姉ちゃんの話をしています
何でお姉ちゃんの話をしているかと言うと、私がしたかったからです!
私のお姉ちゃんへの愛は400字詰め原稿用紙がいくらあってもかききれません
とっても可愛くて、いつも癒されちゃう
紛争があるところにお姉ちゃんが行けば
みんな我を忘れたようにひれ伏し、その神々しさにただ涙するでしょう
ノーベル平和賞確実です





5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:04:00.21 ID:K6K3Osg7O

純「それにしても憂はお姉さん大好きだね。べったりじゃん」

憂「ん~、そんなにべったりしてるかなぁ?」

梓「自覚ないんだ…」

憂「でもお姉ちゃんは大好きだよ。もう食べちゃいたいぐらい!」
キーンコーンカーンコーン

純「あ、もう終わりだ。じゃあまた後でね」スタスタ

憂「うん、後で(お姉ちゃんの話)ね」フリフリ

そろそろ本格的に平沢唯学会を開こうか思案中です
そのための布教活動は惜しみません



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:08:11.31 ID:K6K3Osg7O

放課後の廊下!

唯「あーずにゃんっ!」ギュッ

梓「にゃっ!」
 「もう!こんなところでやめてください!///」

律「とか言って~、にやけてるぞぉ?」ニヤニヤ

梓「そ、そんなことないです!」

憂「…」ジッ
 「…皆さんこんにちは」ペコリ

澪「あ、憂ちゃん」

紬「こんにちは、憂ちゃん」

律「そうだ今日は憂ちゃんも音楽室くる?」

憂「いえ、晩御飯作らなきゃいけないので…」

澪「そっか。いつか遊びにおいで」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:11:25.00 ID:K6K3Osg7O

紬「よく出来た妹ね~」

唯「でしょぉ?私の自慢の妹だもん!」フンスッ

憂「お姉ちゃん…///」

律「…お前もたまには何かやろうな~」

憂「あっ、もうこんな時間!私行かなきゃ」
 「では皆さん、さようなら」ペコリ

帰り道!

ふふっ、自慢の妹かぁ…
お姉ちゃんさりげなく嬉しいこと言ってくれるなぁ
…でも梓ちゃんに抱きついてる時のお姉ちゃん何か嬉しそう
…梓ちゃんも……
私にはあまり抱きついてこないし…
…今日はお姉ちゃんの大好きなカレーにしよう!
梓ちゃんに少しでもリードできるようにここで差をつけよう!



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:15:07.20 ID:K6K3Osg7O

平沢家!

憂「全て~は~愛の~ターメリック♪」コトコト

ガチャッ

唯「憂~ただいま~」パタパタ

憂「あ、お姉ちゃんお帰り!」ヒョコ

唯「クンクン…今日はカレーですな!」

憂「うん!シーフードカレーだよ」

唯「おぉ~!さすが憂!大好き!」

憂(え?これって今晩誘ってるのかな?)パァッ
 (…それよりも、梓ちゃんは言われたことあるのかな。まあ、今はいいや)

憂「ふふっ///」
 「お姉ちゃん、着替えてきたら?準備しておくから」

唯「了解であります!」トントン

憂(かわいいなぁ~)ニコニコ



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:18:48.97 ID:K6K3Osg7O

夕食!

唯「いただきます!」

憂「どうぞ」ニコニコ

唯「…」モグモグ
 「…うまいっ!」テレッテレー

憂「良かったぁ…」ホッ

唯「本当おいしいよ!ギー太にも食べさせてあげたいよ」モグモグ



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:22:22.77 ID:K6K3Osg7O

唯「ということで、お供えしてみました!」

ギー太「…」

憂(犯した…かわいい///)
 「きっとギー太も喜んでくれるよ!」

唯「そうだといいな!」ニッコリ

憂「あんっ…///」ビクッ
 (お姉ちゃん、笑顔が素敵!)

唯「どうしたの、憂?」

憂「ううん、なんでもない」
 「そうだ、お風呂沸いてるよ?」

唯「そう?それじゃあお風呂入ってくるね」スタスタ



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:29:00.84 ID:K6K3Osg7O

脱衣所!

憂「…」スーハースーハー

こんばんは!平沢憂です!
今私は脱衣所にいます
理由?それは、お姉ちゃんの下着の匂いを嗅ぐため
かれこれ10分は深呼吸をしています
一回吸っては姉のため
一回吐いては姉のため
これもお姉ちゃんの健康のためです

唯「…ふぅ」

そろそろ上がってくるかな?

ピロリーン

一通り作業を終えた後、私はお姉ちゃんのパンツをカメラに収めます
おしっこの色等でお姉ちゃんの体調を知るためです
かれこれずっと撮り続けてmicroSD2GBが3枚分になりました
様々なポージングをしてもらうので当然です



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:33:21.98 ID:K6K3Osg7O

憂(…そろそろ危ないかな)スタスタ

リビング!

唯「憂~あがったよ~」ペタペタ

憂「それじゃあ私入ってくるね」スタスタ

脱衣所!

私は洗面台の下の引き出しにティーカップを隠しています
そう、これからお姉ちゃんの入浴後ティータイムです
これは私が物心ついたときから毎日欠かさずにやっていることです
後ちゃんから放課後ティータイムのことを知らされた時は正直笑いそうになりました
「梓ちゃん、そんな幼稚なティータイムしてるんだ」
と言いそうになりましたが、必死に堪えたのは良い思い出です



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 10:38:25.96 ID:K6K3Osg7O

ガラッ

お姉ちゃんの匂いだ…
私は絶頂を迎えそうになりますが、何とか堪えます
あ、お姉ちゃんの毛発見!
何故お姉ちゃんのと分かるのか?
今、私の頭には無菌室に入る時に被るような帽子が装着されています
ついでに言うと、この為だけに陰毛はそってあります
これからティータイムです
ティーカップにお姉ちゃんの様々な毛をいれて、湯船のお湯を注ぎます
この間に勿論体は洗っておきます
これは神聖な儀式ですから
体を洗い終わると、湯船に浸かります

チャポン

憂「ああぁんっ!///」ビクンビクン



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:45:37.29 ID:K6K3Osg7O

お姉ちゃんに包まれてる感じがして、浸かったときは必ず一回はイキます

ズズッ

今日はまろやか…
これは、お姉ちゃんが梓ちゃん成分を沢山取り入れた証拠です

憂「この泥棒猫っ!」

唯「どうしたの憂?」ガチャッ

憂「ううん、なんでもない」

…危なかった
ティーカップは咄嗟に湯船に入れたのでばれなかったけど、そのおかげで今日はもう終わりです
お姉ちゃんの陰毛を一本咀嚼し、一本を手にとってお風呂を後にしました



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:46:54.73 ID:K6K3Osg7O

リビング!

憂「いいお湯だった~」

唯「憂、アイス食べよ」サッ

憂「ありがとうお姉ちゃん!」

唯「おいしいね~」ペロペロ

憂「そうだね」ペロペロ

憂「おいしかったぁ」ブルッ

唯「憂、寒いの?」

憂「ちょっとだけ…」

唯「こうすれば寒くないよ」ギュッ



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:48:53.31 ID:K6K3Osg7O

作戦通りっ!
今は7月、寒いなんてありえません
セリエAの選手も真っ青な演技で、お姉ちゃんに抱きついてもらうことに成功しました

憂「お姉ちゃん///」

唯「あ、テレビで怖い話やってる」
 「澪ちゃん見てるかな~」

憂(へぇ~、澪さんの話出すんだ)

唯「きゃあああああ」ギュッ

憂(どうでもいいや///)



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:52:37.00 ID:K6K3Osg7O

憂の部屋!

ガチャッ

唯「憂~、一緒に寝よう?」ガクガク

憂「どうしたの、お姉ちゃん?」

唯「さっきの怖い話が頭から離れなくて…」

憂「ふふっ、いいよ」

唯「ありがとう憂!」パァッ



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:53:51.13 ID:K6K3Osg7O

深夜!

唯「ねぇ、憂」ユサユサ

憂「んー…」ムクリ
 「なぁに、お姉ちゃん?」ゴシゴシ

唯「トイレ…行きたい…」モジモジ

憂「えっ!」
 「トイレになれって!?」
 「はいどうぞ!」アーン

唯「もぉ~違うよ憂~」アハハ

憂「え…違うの…」シュン

唯(…落ち込んだ?)
 「トイレに行くの付き合ってほしいなぁって…」モジモジ

憂「うん、いいよ」



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:56:23.08 ID:K6K3Osg7O

トイレ前!

ピロリーン

チョロチョロ…

憂(お姉ちゃんのおしっこの音だ///)ハァハァ

ピロリーン

ガラガラ

ザバァー

ガチャッ

唯「ごめんね憂~」

憂「ううん、大丈夫」

唯「手繋いで行こう?」ギュッ

憂「うん!」ギュッ

憂の部屋!

唯「スースー」

憂「ハァハァ…お姉ちゃんが触った手…」ペロペロ



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 12:58:35.26 ID:K6K3Osg7O

朝!

おはようございます!平沢憂です!
私は今、ストローを片手にお姉ちゃんの隣にたっています

唯「スースー」タラッ

憂(また涎垂らしちゃって…)

ズズーッ

おいしい!
今日もお姉ちゃんは健康です

登校中!

憂「お姉ちゃん、今日の晩御飯は何がいい?」スタスタ

唯「ん~、今日は麻婆豆腐がいいな」スタスタ

憂「え?女体盛り憂バージョン!?お姉ちゃんったら…///」カァッ

唯「…え?」
 (もう、憂面白いねアハハ)



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:00:22.70 ID:K6K3Osg7O

梓「おはようございます、唯先輩」スタスタ
 「憂おはよう」

唯「おはようあずにゃん!」ギュッ

憂「ちっ!泥棒猫が」クワッ
 (梓ちゃんおはよう!)

梓「ちょっ、唯先ぱ…え?」
 「憂、何か…言った?」

憂「ううん、おはようって言っただけだよ?」ニッコリ

梓「そ…そっか…」

唯「あれ?何かあずにゃん艶々してるね」
 「美容に目覚めたの?」

梓「いえ、これは…」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:03:53.34 ID:K6K3Osg7O

昨日!

梓「すみません、忘れ物したので先に帰ってていただけますか?」

律「待っとくぞ?」

梓「いえ、そういう訳にもいかないです」

澪「そうか、じゃあ気をつけてな」

梓「はい、皆さんお疲れさまでした」ペコリ



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:06:59.35 ID:K6K3Osg7O

音楽室!

ふぅ…ばれないようにここまで来るのも苦労する
え?何で唯先輩の上履きをもってるのか?
そんなの決まってる
これから、私一人で真の放課後ティータイムをするからだ
まず一通り唯先輩のティーカップをなめ回した後、唯先輩の筆箱に紅茶を注ぐ
中には茶柱の代わりに唯先輩のヘアピンが入っている
流石の憂もここまでは出来まい
ちなみに、お茶菓子は一昨日の唯先輩の上履きで熟成させた羊羮だというのも、
私は毎日唯先輩の上履きを取り替えているのだ
全ては唯先輩を味わうため



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:10:08.28 ID:K6K3Osg7O

カァーカァー

…もうこんな時間
急いで帰らないと!
食器棚の下に隠してある唯先輩の上履きのスペアを取り出し、昇降口に向かう

…私の時間はこれからだ



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:13:09.47 ID:K6K3Osg7O

夜!

梓「あっ…唯せんぱぁい…///」ミシッ
 「ちょっとキツいですよ…///」

何をしているのか?
唯先輩から貰った、使い終わった弦で縛りプレイをしているのだ

梓「あんっ…5弦の縛りがキツいです///」ハァハァ
 「唯先輩…///」クチュクチュ
 「あっ…」ビクンビクン

イッちゃった…
これは凄く気持ちいいんだけど、弦を解く時が虚しい…
もう今日は寝よう
天井に張ってある唯先輩のポスターにおやすみを告げ、
私の横にいる等身大唯先輩抱き枕にキスをして眠りについた



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:14:14.37 ID:K6K3Osg7O

登校中!

梓(こんなこと言えないよね…)
 「あの、乳液変えたんです」

唯「へぇ~」

憂(嘘を吐いても無駄だよ、梓ちゃん)
 今日の梓ちゃんは、お姉ちゃんと初対面のはずなのに
 少しお姉ちゃんの匂いがする

 それに、僅かな金属の匂い
 しかも、腕に少し跡がある
 …これは、お姉ちゃんの弦で縛りプレイをしたかな
 ふふっ、梓ちゃん遅れてるね
 私は高一の時に体験済みだよ



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:15:05.29 ID:K6K3Osg7O

憂「…ふふっ」

梓「どうしたの憂?」

憂「何でもないよ」ニッコリ

梓「そう?」クルリ

憂「…」ニタァ
 (いけない!思わず笑みが零れてしまった。…勝者の笑みが)

携帯「チョロチョロ…」

唯「何の音?」

憂「あ、私の携帯だ!」
 「マナーモードにしておくの忘れてたよ~」

梓「…その着信音何?」

憂「…せせらぎ」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:17:05.76 ID:K6K3Osg7O

放課後!

梓「すみません、また忘れ物しちゃいました」

澪「梓最近忘れ物多いな」

唯「もっと私みたいにしっかりしなきゃ!」フンス

律「お前が言うなよ…」ペシッ

梓「…律先輩」チョイチョイ



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:19:07.89 ID:K6K3Osg7O

路地裏!

梓「おい、殺すぞデコ助」

律「…え?」ビクッ

梓「何唯先輩叩いてるんですか?」
「 5秒時間をあげます。好きなように逃げてください」

律「5…5秒って…」ガクガク

梓「…5秒経ちましたね」
 「小便はすませたか?神様にお祈りは?部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする準備はOK?」

律「ごめんなさい!悪気はなかったんです!」ガクガク

梓「…まあいいです」
 「これからは二度とないようにお願いしますね」

律「…はい」ホッ

梓「良かったね、むったん」
 「…その赤色が人の血の色に変わらないで」

律「!」ゾクッ



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:20:37.51 ID:K6K3Osg7O

道!

紬「何の話だったの?」

梓「いえ、少し…」
 「あ!急がなきゃ!」
 「では失礼します!」タタタタ

こんにちは!平沢憂です!
私は今音楽室に出張に来ています
麻婆豆腐なんてすぐできるから大丈夫
そんな事よりも早く用事をすませなきゃ…

ガチャッ

憂(誰か来た!)スッ

梓「…」スタスタ

憂(梓ちゃん!?)
 (不覚だった…この可能性を忘れてたなんて)

梓「…」スタスタピタ

憂(お姉ちゃんの椅子の前で止まった?…まさか)



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:21:53.82 ID:K6K3Osg7O

梓「唯せんぱぁい…///」ペロペロ

憂(!)
 (初歩的!凄く初歩的だけど見る側としては一番辛い!)
 (ん?今度は…お姉ちゃんの昔の筆箱…紅茶!?)

梓「…おいしい」ズズッ

憂(…負けた)
 (その発想はなかった)
 (自分の出来るベストを尽くしてお姉ちゃんを味わう…)
 (私の好敵手となり得る存在だ)

憂(そういえば何かお姉ちゃんの匂いがする)クルリ
 (あっ!お姉ちゃんの着ぐるみ!)ゴクリ
 (…)クンカクンカ
 「あっ…///」ビクッ

憂(しまった!声が出ちゃった!)



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:23:04.59 ID:K6K3Osg7O

梓「あぁん…唯せんぱぁい…んっ……」スリスリ

憂(…角オナしてる)
 (こうなったら着ぐるみオナしよう!)

スリスリ

憂(お姉ちゃんの匂い…それに、毛が気持ちいい…///)ハァハァ
(もうイッちゃいそう!)

梓「…唯先輩!」スリスリスリスリ

憂梓「ああーーっ!」ビクンビクン



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:24:00.02 ID:K6K3Osg7O

ガチャッ

憂「ハァハァ…」スタスタ

梓「う…憂!」ハァハァ

憂「梓ちゃん…梓ちゃんのティータイム素敵だね」

梓「ばれちゃったか…」
 「あれ…手に入れるの凄く難しくって…だから…」グスッ

憂「梓ちゃんを責めたりなんかしないよ」
 「…今度は私もティータイムに誘ってほしいな」ニッコリ

梓「…うん!」パァッ



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:25:25.61 ID:K6K3Osg7O

憂「その代わりと言ってもなんだけど、今度私のティータイムに来ない?」

梓「え?いいの?」
 「ていうか何をするのか…」

憂「それは来てのお楽しみ」ニコッ

梓「それもそうだね」クスッ

憂「さ、お姉ちゃんの教室に行こ?」
 「お姉ちゃんの机が待ってるよ?」

梓「そうだね、行こう!」

終われ




56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:31:56.80 ID:/2e/vFxQ0

変態しかいねえ



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:32:33.02 ID:xFXj/sH1P

HHT(放課後変態タイム)



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/27(日) 13:52:44.65 ID:BXhtI21l0

変態乙






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憂「泥棒猫っ!」
[ 2011/10/14 19:35 ] 変態 | | CM(0)

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