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唯「だいにじ!」なのは「スーパー!」夕映「ロボット」シャロ「大戦です!」#第三十話 【スーパーロボット大戦】


SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)@VIPServiseより


http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1303652569/


唯「まじーん、ごー!」#index
唯「だいにじ!」なのは「スーパー!」夕映「ロボット」シャロ「大戦です!」#index




282 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:25:35.44 ID:sdEE7EEt0


 第三十話


 光子力研究所、超電磁研究所にけいおん部員とドールズを預けて、ゴラオンは九州地方へ進路をとっていた。

美夜『そ~いう訳だから、ごめんなさいねぇ、霙ちゃん』

 映像の向こうの天使美夜は本当に申し訳なさそうにしている。

霙「いや、もともとはそのための私たちだ」

 特殊区域強襲部隊――それが本来の天使霙の所属チームだ。
 もっとも、所属は海晴とあわせて二人で、主な任務は連邦の表沙汰にしたくない事件の物理的処理である。

霙「すぐに行こう。立夏も連れていこうか?」

美夜『う~ん……立夏ちゃん行きたがるかしら、北極なんて』

霙「興味が向けばだが、まあ立夏次第だろう」

 今回の事件も例に洩れず連邦軍の不手際であった。
 完全に秘匿していたはずの工場が内通でジオン軍に発見されたのだ。
 幸い、工場作業は完了していたため既に撤収していたのだが、
 その打ち上げ施設が北極にあることまでは隠せず、現在進行形でジオンの特殊部隊が向かっているのだ。

美夜『北極なんて寒いところに行ったら、お肌もお腹も冷えて大変になっちゃうわ……』

霙「まあ、アルトから外に出るわけじゃないし、スーツもあるから」

美夜『本当なら、おうちに帰るはずだったのに……霙ちゃん、本当にごめんね』

霙「帰るなら終わってからでもできる」

美夜『霙ちゃんったら……だめよ、家族よりも仕事が大事って姿勢は、めっ』

霙「……わかった。すぐに帰ってくる」

 その回答である程度は満足したのか、美夜は腰に手をあてて頷き、通信は終わった。

立夏「霙オネーチャンって、なんかサラリーマンのパパみたいダネ」

 いきなり声をかけられて肩をびくつかせた。

霙「立夏!? 聞いてたのか?」

立夏「だって、気になるジャン!」

 下着を隠すのでせいいっぱいなくらいのミニスカートで跳ね回る立夏。
 冬場でも毎日ミニスカの立夏だが、さすがにヘソ出しまではしない。

立夏「霙オネーチャン、さっきのってトクシュニンムってヤツ? ワオ! 立夏もいきたーい!」

霙「まったく……オマエというやつは」

 行きたいというなら連れて行くしかない。
 霙も、一人よりは二人のほうがいいのだ。



283 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:26:20.78 ID:sdEE7EEt0


 机の上にはダンボール箱に便箋が山となって積まれていた。

ゆりえ「なにこれぇ……」

 便箋は多くがパステルカラーのもので、端にある名前は女生徒ばかりだ。

光恵「お願い事よ」

 アップにした前髪と眼鏡で優等生風な四条光恵がやれやれと首を振る。

ゆりえ「えぇ、だっていつもは郵便で運んできてくれてるじゃない」

 神託された願い事は手紙という形で出向しているゆりえの許に届けられていた。
 それらを一枚ずつ読んだゆりえの感想そのものが願い事に対する応えになるので、
 特別なことをする必要なないのだが、多いときには一日に何百枚も読まなければならない。

祀「ゆりえちゃんが帰ってくるって聞いて、ウチの神社に送られてきたのよ」

 手紙は軍部の検閲を受けてから輸送されるため、時間がかかるのである。

ゆりえ「神様って大変だよぉ」

 うんしょとダンボール箱を机から下ろす。

光恵「勉強は大丈夫なの?」

ゆりえ「うん、澪さんとかに教えてもらったりしてるから」

祀「そうそう、来年ね。放課後ティータイムにも来てもらえないかなーって思うの。
  お願いできない、ゆりえちゃん?」

ゆりえ「わかんないけど、お願いしてみる」

 カバンをかけて祀の言葉にうなずきながら、きょろきょろと見回すと、

光恵「二宮君なら、いつもどおり屋上よ」

ゆりえ「え、う、うん……」



284 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:26:47.67 ID:sdEE7EEt0


 書道部の部室は屋上の貯水槽の隣りである。
 その時点でもはや〝部室〟ではないのだが、
 二宮健児以外に部員はいないので、部室が必要であることもないのである。

ゆりえ「あ、あのぅ、二宮……君?」

 はしごを上っていくと、見慣れた背中があって、
 ほっとする反面、心臓が自分のものじゃないかのようにどきどきする。

 対して二宮のほうはまるでゆりえに気付いていないらしい。
 わずかに背を丸めたまま磨った墨を置いて筆を持つ。
 ゆりえは邪魔をしてはいけないと思ってはしごの途中で止まる。

 わずかに筆の先を見つめてから、二宮は背筋を正し、腕を水平にした。

 その時、強い浜風が吹いた。

二宮「あっ」

 文鎮を乗せ忘れていた半紙が巻き上げられ、ゆりえの顔面に張り付く。

ゆりえ「へっ? あ、わっ」

 はしごに手足を囚われて半紙が取れない。
 顔の筋肉をめちゃくちゃに動かすが、無意味で、結局二宮が取った。

ゆりえ「あ、あの……ありがとう」

二宮「えーっと……そうだ、一橋さん」

 普段をうすらぼんやりと生きている二宮健児は
 幼なじみである三枝祀と妹のみこ以外の名前をほとんど覚えていない。
 ゆりえのことも、同じクラスになって、毎日話しかけられて、
 ようやく名前と顔が一致するようになったのだ。

 それが、突然ホワイトベースで宇宙に上がって帰ってこなくなった。

 ゆりえからすれば、忘れられているかもしれないという不安でいっぱいだったのだ。

 なので、名前を言ってもらえて、それだけでゆりえは大満足して、はしごから落ちた。

 そして、それ以外のことは何もないのである。



285 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:29:18.40 ID:sdEE7EEt0


 来福神社

祀「はい、これが昨日集まった分」

 目の前のダンボール箱にはやはり大量の手紙。

ゆりえ「えぇぇぇ~……」

光恵「ホント、よくあれこれ願うものね、みんな」

祀「でも、きちんと叶えてあげれば、
  みんながゆりえちゃんのことを信じる気持ちになって、ゆりえちゃんの神様の格が上がるってもんよ!」

ゆりえ「ホントかなぁ~……」


シャーキン「まったくだ、人間は愚かで度し難い生き物だ」


 その張りのある声はある種の風格を持ってゆりえたちに降り注いだ。

祀「ゲッ、妖魔帝国!?」

光恵「ゆりえが帰ってくると同時に出てくるのね」

 露骨に嫌な顔をする祀と光恵をシャーキンは一瞥する。

シャーキン「ライディーンは、我ら妖魔帝国の邪魔となる存在だ。それを倒すためならば――」

 プリンス・シャーキンが長い手を水平に振るう。

祀「うっ!?」

光恵「なに!?」

 シャーキンの念力が二人の体を拘束し、来福神社の屋根の上まで連れて行ってしまった。

ゆりえ「光恵ちゃん、祀ちゃん!」

シャーキン「ククク、さぁ一橋ゆりえよ。ライディーンを呼べ、さもなくばお前の友達を殺してしまうぞ」
ゆりえ「ぅ、ぅぅ……」

 下頬を膨らませてせいいっぱいの抗議をしたが、効果はなく、ゆりえは両手を握る。

ゆりえ「か~み~ちゅ~~~~~っ!」



『ラァァァァァァイディィィィィィィィィィィィン!!』



286 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:32:59.45 ID:sdEE7EEt0



『ラァァァァァァイディィィィィィィィィィィィン!!』


 ライディーンにフェード・インしたゆりえはまず卒倒しそうになった。

 まるで鏡に映したかのようにライディーンが眼前にいたからだ。

ゆりえ『わぁぁっ!』

シャーキン「フフフ、驚いたかね、これぞ我ら妖魔の化石獣ギルディーンだ」

光恵「ギルディーン……?」

祀「要するに、バッタもんでしょ。よくあることじゃない」

シャーキン「ライディーンよ、これから貴様にはギルディーンのギルアローの試射実験に付き合ってもらう!」

 ギルディーンが背中に担いでいた弓を手に持ち、矢を番える。

ゆりえ『そんなぁ、いやだよぅ』

シャーキン「一歩でも動いたら、友達がどうなるかわかっているな、クククク……」

祀「わっかりやすいぐらい卑怯もんだわ」

ゆりえ『祀ちゃん、光恵ちゃん、なんとか逃げられない?』

光恵「無茶言わないでよ……」

祀「やれるもんならとっくにやってるわよ」

 いちおう、二人は念力に抗ってみたが、結果は言うまでもない。

シャーキン「やれ! ギルディーン!」

ギルディーン「ぐぉぉぉぉぉ……!」

 ビュン! 巨大な矢がライディーンに襲い掛かる!

ゆりえ『いやぁっ!』

 がんっ! 怖さについ手で顔を覆い、左手の盾が矢を弾いた。

シャーキン「動くなと言ったはずだ、ライディーン!」

ゆりえ『だってぇ、怖いんだもん』

祀「無理に決まってるじゃない、そんなの」

光恵「あの子にそんな堪え性ある訳ないもんね」

ゆりえ『祀ちゃんも光恵ちゃんも、さっきからひどいよぅ』



287 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:35:01.39 ID:sdEE7EEt0


 次々と矢が降ってくる。

ゆりえ『やめてぇ~』

 ライディーンの装甲が固いのか、矢が弱いのか、さほどダメージはない。
 むしろ被害が出ているのは、弾かれた矢が下に落ちることだった。

光恵「あっ、岩永さん家に当たったわ」

 来福神社は山の中腹に建てられているため、
 落っこちる矢は大抵が森の一部となるが、二、三本は町に落ちている。

光恵「災害保険おりるのかしら?」

祀「さぁ? 軍が保証してくれるんじゃない?」

光恵「それならいっそのことウチに降らしてくれないかしら? 私の部屋せまいから」

ゆりえ『勝手なこと言ってるぅ~!』

 二人が捕まっているおかげでゆりえはこんな目に遭っているのだ。
 もちろん、それは祀たちからも同じことで、
 はやくギルディーンを倒さないと二人はもっとひどいことされるかもしれない。

ゆりえ「うぅ~」

 人間、頼りたいときはとりあえず後ろを見たりするもので、ゆりえは特にそんな人間である。
 そしてゆりえが見つけたのは学校の屋上だった。

ゆりえ『二宮君!?』

 屋上の貯水槽の隣りに立ってこちらを見ていた人物は二宮健児だった。
 ライディーンの千里眼で見たのだから間違いない。

祀「うっそ! アイツまだ逃げてなかったの!?」

 半ば呆れたような祀の声。

ゆりえ「に、二宮君、どうしよう~っ」

 ぱしっ――動転したゆりえはギルアローの矢を手で取る。

シャーキン「貴様! よほど友達を死なせたいらしいな!」

ゆりえ『そ、そうじゃなくて、あっちにもこっちにもいるんだよ! ねぇ、場所を変えてくれないかな?』

光恵「敵にお願いしてるわよ、あの子……」

祀「わたしらも危機感抱いたほうがいいわよね、あの子、どっちを選ぶか全く予想できないもの」

光恵「はあ、潤いの足りない人生だったわ……」



288 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:36:54.11 ID:sdEE7EEt0


祀「だいたいねぇ、ゆりえちゃん今は攻撃できないんだから、それで倒せない敵にも問題あるわよねぇ」

光恵「ゆりえー、演技でいいからやられてあげたらぁ?」

ゆりえ『そんなことできないよぅ』

シャーキン「ならば大人しく滅びるがいい、ライディーン!」

 ぎゅりぃっ――ギルディーンが四本の矢を番えた。

シャーキン「この矢は腐敗妖液を染み込ませている。さぁ、往生しろ!」

ゆりえ「うぅぅ……二宮くぅん……」

 子犬みたいな声で振り返ると、当の男子は貯水槽の横で身を屈めていた。
 あれは、筆を手にしているのだ。

ゆりえ「二宮君……?」

 時間が切り取られたようだった。

 二宮健児の筆が乱暴に動いたかと思うと、再び立った彼は胸の前にそれを掲げる。


 ――一念――


 ぶるっ、と全身が震えた。

 二宮健児の目はライディーンの目を通して、たしかにゆりえを見ている。

 そして、神は吼えた。


『ラァァァァァイディィィィィィィィィィィィィィン!!』




289 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:41:45.70 ID:sdEE7EEt0



『ラァァァァァイディィィィィィィィィィィィィィン!!』


シャーキン「な、何だ!?」

 ライディーンの全身が翡翠色の発光をしている。

ゆりえ<集中>『念動光線……!』

シャーキン「貴様、人質がどうなってもいいのか!?」

 既に、ゆりえの網膜にはその現像<ヴィジョン>は焼きついていて、彼女はそれを投影するだけでよかった。

 左腕を突き出し、人差し指を立て、右腕をゆっくりと逆時計回りの軌道で上げていく。


ゆりえ『ゴォォォッド・アルファァァァァァァ!!』


 キュパァァッ! ライディーンの背中から眩い光りが拡散し、巨大な竜巻へ変わっていく!

シャーキン「な、なに!?」

 その竜巻の目にすっぽりと来福神社が収まり、ギルディーンの体を渦に巻きこむ。

ギルディーン「……!!?」


ゆりえ<熱血祝福>『ラァァァァァァァイ!!』


 ズドォォォォォォッ!! 

ギルディーン「おぉぉぉぉぉぉぉん!」

 遙か上空へ押し上げられたところで、竜巻が爆発し、ギルディーンは跡形も残らなかった。

シャーキン「バ、バカな……くっ、こうなれば人質を――ッ!」

 神社の屋根には祀も光恵もいない。
 彼女たちはライディーンの光りに包まれて石畳に足を下ろしている。

シャーキン「なんだと! どうやって私の念力を打ち破った!?」

 あの竜巻光線の力だろう。

シャーキン「ライディーン……今さらながら、なんと恐ろしい巨神だ」

 さすがは12000年もの長きにわたって妖魔帝国を封じ込めていただけある。
 その力が弱くなったからこそ、彼らは復活したが、新たな力を得て立ちはだかるのだ。

シャーキン「このままでは我ら妖魔の夢が潰える……」

 うつむき、歯軋りをして血をしたたらせた後、プリンス・シャーキンはマントを翻して消えた。

ゆりえ「ふぇぇ、よかったぁぁぁ……」

 ライディーンの中でへたりこんで、ゆりえは学校へ目を戻した。

 半紙が飛び交っているだけで、人の姿はなかった。



290 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:42:28.22 ID:sdEE7EEt0


 翌日――

 朝早く、本当に珍しい時間帯にゆりえは家を出て、学校へ急いだ。

 書道部にも朝練がある。

 屋上に駆け上がる。
 今朝は浜風も弱い。
 はしごに足をかけてしっかり握り、上っていく。

ゆりえ「あの、二宮君……」

 校門からも確認した朴訥な背中におそるおそる声をかける。

 〝鳥〟という字が見えた。

二宮「あっ、一橋さん、だよね」

ゆりえ「うん……えっと……」

二宮「昨日、放課後で……ここから一橋さんが見えたんだ」

 ゆりえは頭をひねった。
 あれだけ大きなライディーンに乗っていて、気付かないはずがない。

二宮「一橋さんって、神様なんだっけ?」

ゆりえ「う、うん」

 さんざん、宣伝されているだろうに――

二宮「そっか、神様なんだから、空に浮いていてもおかしくないんだ」

 そ、それだけ……?

 何か他にあると思うが、ゆりえは口に出す勇気がない。

 結局、すごすごとはしごを下りて教室に戻って祀に話す。

祀「ほら、アイツ、興味のないものは目に映らないから」

 ゆりえは卒倒した。


 第三十話 烈風! 化石獣ギルディーン! 完



291 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県):2011/08/22(月) 17:43:36.12 ID:sdEE7EEt0


 今日はここまでです。

 ライディーンじゃなくて、かみちゅ!メインにするとこんなもんです。
 だったら敵だけでもトライダー風にしときゃよかった……

 かみちゅ!を見て驚いたことは、か~み~ちゅ~っは3、4回くらいしか使わなかったこと。
 てっきり毎週やるもんだと思ってたんで、まさか最終回までとは……

 次回から宇宙ルートの話をやりますが、これまた露骨に遅くなるとおもいます。

 だって、ソロモン戦だし。

 用意的なもので地上ルートは相当手をぬいてしまいました。
 クロスオーバーどころか、ほとんど単機決闘シナリオだったし。、

 まあ、実際のスパロボも部隊行動は完全についでになってますしね。

 >>281
 ゲッターの恐竜百鬼は出てきませんが、グレートの話が劇場版なので絡みます。
 ぶっちゃけ、レンタルにグレート置いてないので。

 乗り換え安価のミスは申し訳ありません。
 ムギナス、和ナン、澪ルバでいきます。
 活躍するかはあなたがた次第。

 唯と梓のどっちがグレート乗り換えもと思ったんですが、真!版の話なので、固定になりました。
 こんなことなら、ゼウス出すんじゃなかった<あーっ、言ったー! ネタバレー!<そんなん誰でも知ってますって

 それでは。はやくマジハロ3と怪盗天使3が打ちたい。




292 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2011/08/22(月) 18:23:40.63 ID:1gF3zeY/o


これはゆりえに一票
ていうかもうソロモンなのか



293 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2011/08/22(月) 19:55:21.86 ID:9umhCFjDO

乙、アレックスのパイロットに機体、投票はプロにゃんで。



294 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟・東北):2011/08/25(木) 01:38:52.51 ID:rdUDtGrAO







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