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憂「お姉ちゃん、暗い顔してどうしたの?」 【非日常系】


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:16:48.43 ID:Cz4PUQuI0

唯「……」

憂「お姉ちゃん?」

唯「あ、え、ええ!? あっ、憂、お……お帰りぃ!!」

憂「もう、帰ってきたのはお姉ちゃんでしょ?」

唯「そ、そうだっけー? あ、あはは…」

憂「それよりお姉ちゃん、顔色悪いみたいだけど大丈夫?」

唯「う、うん。少し部屋で休めば大丈夫かな……」

憂「本当に? 何かあったらすぐに言ってね?」

唯「ありがと……じゃあちょっと部屋で寝てるね……」





6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:19:46.40 ID:Cz4PUQuI0

憂「お姉ちゃんどうしちゃったのかな……」

憂「テストの点数が悪かったとかかな?」

憂「……でもいつもそんなの気にしてないし」

憂「もしかしてお友達とけんかしたのかな?」

憂「心配だなぁ……」

憂「……あれ?」

憂「お姉ちゃんギー太リビングに忘れてる……いつもあんなに大事にしてるのに」

憂「少し様子も気になるし部屋に持って行ってあげよっと」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:24:22.97 ID:Cz4PUQuI0

憂「おねーちゃーん?」

憂「……」

憂「お姉ちゃん? 入るよ?」

――ガチャッ

憂「わっ…真っ暗……」

唯「……」

憂「お姉…ちゃん?」

唯「あっ…憂、どうしたの…?」

憂「これ、ギー太リビングに置きっぱなしだったよ」

唯「あ、ありがとね、憂。その辺に適当に置いてていいから」

憂「適当に? いつもあんなに大事にしてるのに……」

唯「うん…ごめん、ごめんね、」

憂「お姉ちゃん、やっぱり変だよ?こっちに顔向けて話して――」

唯「ごめんね…憂、ごめん…ね、少しだけ、一人にして欲しい…かな……」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:29:12.90 ID:Cz4PUQuI0

――パタン…ッ

憂「……お姉ちゃん」

憂「あれ?この音…携帯電話?」

憂「お姉ちゃんカバンも置きっぱなし…」

憂「えっと、携帯携帯……あった。澪さんからだ」

憂「お姉ちゃん、携帯電話忘れて――」

唯「ダメッ!」

憂「……?」

唯「今…あけちゃダメ……お願い、すぐに…、る…から……」

憂「お姉ちゃん……」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:34:46.75 ID:Cz4PUQuI0

憂「じゃあ澪さんには後でかけ直すって言っておくね」

唯「うん…ごめんね……」

憂「ううん。大丈夫大丈夫!そうだ、今日の夕飯は憂特製ハンバーグ作ってあげるね!」

唯「うん……」

憂「えっと…このボタンでいいのかな…?」

ピッ

澪「もしもし?唯?」

憂「あの、えっと、それが――」

澪「律から話は聞いたよ。大丈夫だった?平気?」

憂「えっ…?」

澪「とにかく、私たちは唯の味方だから!お金が必要だったらみんなでバイトすればいいし!」

憂「お金…?」

澪「あっ…そっか、もうちょっと落ち着いてから話したほうがいいか…」

憂「あ、あのっ…」

澪「じゃあまた夜に電話するから、あんまり悩みすぎるなよ?…じゃあまた」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:41:45.02 ID:Cz4PUQuI0

憂「なんだったんだろ今の電話……」

憂「お金が必要な事…?」

憂「あっ…今度は律さんから電話……」

憂「……もしもし」

律「あっ、唯!!大丈夫か!?」

憂「う、うん…一応……」

律「まったく、何で電話出なかったんだよ!相手が変な奴らだったから心配したんだぞ!」

憂「相手…?」

律「なんだ?あんな事あったのにもうボケちゃったのかぁ?」

憂「えーっと…あ、あはは、なんの事だっけー…?」

律「だ・か・ら!なんかギターのケースが車に当たって傷がどうこうって…」

憂「そうなんだ…」

律「そうなんだぁー…って! 人事か!!
  私は相手が相手だったから弁償とかさせられてると思って――」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:46:41.98 ID:Cz4PUQuI0

憂「律さん」

律「へ?律さん?」

憂「あっ、じゃなくて! りっちゃんはあの時、先に帰っちゃったんだっけ…?」

律「唯が先に行ってろって言ったんだろ?
  でも、帰り道に通るクレープ屋でずっと待ってたんだぞ!」

憂「そうなんだ…」

律「それなのに1時間まっても来ないし電話にも出ないし……何やってたんだよ?」

憂「お姉ちゃん…きっと他の人は巻き込みたくなかったんだね……お姉ちゃん優しいから…」

律「唯?何さっきから一人でぶつぶつ言ってんだ?」

憂「ううん、とにかく大丈夫だから。心配しないで」

律「そうか?…とにかく、一人で悩むなよな!いつだって相談に乗るから!!」

憂「うん、ありがと。りっちゃん」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:50:36.28 ID:Cz4PUQuI0

憂「お姉ちゃん…大丈夫だよね……?」

憂「ま、まさか部屋で自殺なんて……」

憂「……お姉ちゃん!」ダッ

――ガチャッ

憂「お姉ちゃん、お姉ちゃん!!」

唯「……」

憂「お姉ちゃん、お姉ちゃ……」

唯「……むにゃ、」

憂「……寝てる」

唯「憂…ういー……」

憂「どうしたの?私ならココにいるよ?」

唯「憂……助けて……助けて…ぐすっ…」

憂「お姉ちゃん…大丈夫、私が助けてあげるから、私が――」

――PiPiPi



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:55:32.07 ID:Cz4PUQuI0

憂「また携帯に電話…だけどメモリーに入ってない番号から……」

憂「……」

ピッ

憂「もしもし…」

男1「おっ、出た出た。どうだ、用意できたか?w」

憂「用意って何のことですか?」

男1「とぼけんじゃねぇよ!200万だよ200万」

憂「200万?」

男1「そうだよ。お前が俺の大事な大事な愛車につけた傷、忘れたわけじゃねぇよな?」

男2「何が愛車だよww20万で買った中古の軽だろwww」

男1「うっせwwwとにかく修理できそうになくて新車買うから200万用意しろって言っただろ」

憂「そんなお金ありません…」

男1「だ・か・ら、言っただろ?1プレイ2万で身体払いOKってwww」

男2「って事は100プレイで返済だなww」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 22:59:52.08 ID:Cz4PUQuI0

憂「1プレイって何の事ですか?」

男1「ハァ? いい年して何純情ぶってんだよ? 男と女がするアレだよ、アレ」

憂「……」

男1「嫌なら嫌で別にいいんだぜ?その代わり――」

憂「明日…」

男1「ん?」

憂「明日の24時まで待ってもらってもいいですか?」

男1「なんだ?金が用意できるツテでもあるのか?」

憂「それは分かりませんけど…」

男1「いいぜ。金が用意できなかった時は暗いほうが何かとヤリやすいしなwww」

憂「……それじゃあ待ち合わせ場所は――――」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:02:39.65 ID:Cz4PUQuI0

憂「明日の24時…」

憂「お姉ちゃん、私が代わりに終わらせてあげるからね」

憂「だから少しだけお姉ちゃんも協力してね?ちょっと携帯電話借りるだけだから…」

PiPiPi…

憂「あ、もしもし…?いえ、妹の…はい、憂です」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:07:47.58 ID:Cz4PUQuI0

男1「確か待ち合わせってこの辺だったよな?」

男2「川沿いの道をまっすぐ行って橋の下…だっけ?」

男1「くそっ、こんな訳わかんねぇ所に呼び出しやがって!」

男2「でも夜中でコレだけ人気の無いところなら少々声出されても大丈夫だろ?w」

男1「そうだなww仮に200万持ってきてもなwww」

男2「両方いただこうzあdhfjkgl」

ドサッ!!

男1「うわっ…なんだこの穴!?お、おい、大丈夫か!?」

男2「ててっ…なんだコレ……落とし穴…?」

男1「どわっ!!」

ドサッ!!

男2「ちょ、なんでお前まで落ちて来るんだよ!!」

男1「知るか!誰かが後ろから――」

憂「…こんばんわ」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:12:34.44 ID:Cz4PUQuI0

男1「ああ!?どこだ!!」

男2「おい、あそこ、橋の上!」

憂「遅かったですね。3分遅刻ですよ…?」

男1「お前!あの時の女か!!」

憂「いえ、私は妹です。ソコからじゃ暗くてよく見えないですか?」

男1「その妹がどう言うつも…いてっ、」

男2「なんだコレ?砂?」

憂「大きい落とし穴ですよね。私の先輩に頼んで作ってもらったんです」

男1「何言って…」

憂「結構人手がかかったですよ?その穴作るの…」

男2「いてっ…!また砂…小石が上から」

男1「ふざけんな!さっさとココから出せ!!」

憂「ふざけてないですよ。ほら、いきますよ?」

ヒュッ…



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:17:56.61 ID:Cz4PUQuI0

男1「つッ…こら!!」

男2「また小石…」

憂「すみません、こっちからも暗くてよく見えなくて…ちゃんと当たってますか?」

男1「何言っ――」

男2「いてっ!!ぐっ…」

男1「おい、お前もいちいちうるさいんだよ。小石くらいで」

男2「いや、さっきから小石がどんどんでかくなって……ギャッ!!」

男1「お、おい…、変な声だすなよ……」

男2「……」

男1「な、え…?おい、どうした?」

――バスッ…ドスッ……ぐしゃっ…

男2「……」

男1「お、おい!ちょっと待て…こいつ、さっきから動か……」

憂「あれ?まだ生きてる…ちゃんと二人に当たってなかったんですか?」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:22:27.29 ID:Cz4PUQuI0

憂「……」

男1「うっ…ううっ……あれ…?」

男2「……うっ、」

男1「石が落ちてこない…?そ、そうか、投げるもんが無くなったのか!」

男2「……」

男1「よし、今のうちに逃げるぞ!!…って、深すぎて手が……」

唯「あれ?…えっと、確かどこかで」

男1「!!お前、いいところに来た!!」

唯「?」

男1「俺を助けろ!今すぐ!!早くしろ!!」

唯「えっ、あ、ああ、あの、急にそんな事言われても…え、ええ?!」

男1「早くしろ!!あの写メばら撒かれてもいいのか!!」

唯「あの写メ??」

男「そうだよ、あの時車の中でとったお前の恥ずかしい写メを……」

唯「へぇー…そんなのがあったんだ…」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:27:52.31 ID:Cz4PUQuI0

男1「な…なんだよ…」

唯「私ね、髪型を似せるとお姉ちゃんソックリになるの」

男1「ハ、ハァ?」

憂「だから私はお姉ちゃんじゃないんです」

男1「…ッ!」

憂「石、上手くよけれたみたいですね」

男1「お、お前、姉ちゃんが大事じゃないのかよ!」

憂「大事ですよ。世界で一番…お姉ちゃんの事が大好きです」

男1「その大好きな姉ちゃんの見られたくない写メがこの携帯に保存されてるんだぞ!」

憂「そうなんですか…」

男1「俺を助けてくれたらこのデータも消して何も無かったことに――」

憂い「大丈夫ですよ。私が焼却処分しておきますから」

ザバッ!!

男1「うっ…、くさっ…ゲホッ、ゲホッ」



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:34:01.96 ID:Cz4PUQuI0

男1「これ…ガソリン臭…」

憂「え?そんなにかけてませんよ?」

男1「あはは……、じょ、冗談…だろ…?」

憂「あははっ、いっぱいかけたら消防車とか来ちゃうじゃないですか」

男1「お、おい、お前、こんな事して…」

憂「あなただってお姉ちゃんに酷いことしたじゃないですか。お姉ちゃん泣いてましたよ?」

男1「それは悪かった、けど!あれくらいでこんな事まで――」

憂「あれくらい…?」

男1「そうだよ、ちょっと恐喝したくらいで」

憂「アレくらいで済ませる問題じゃねぇんだよ!!」

男1「ひっ…」

憂「私はあなた達が消えるより、お姉ちゃんが泣いてる方が辛いんです」

男1「何言って……」

憂「花火しましょうか」

男1「は…?」



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:42:36.81 ID:Cz4PUQuI0

憂「線香花火っていいですよね。私好きなんです」

男1「お、おい、こんなところで火つけたら気化したガソリンに……」

憂「あっ、昔よくお姉ちゃんと競争したんですよ?どっちが先に落ちるかって…」

男1「や、やめ…っ」

憂「あははっ、変ですよね?
  普通どっちが長くもつかを競うはずなのに、先に落ちたほうが勝ちなんですよ?」

男1「もう許して…ください……」

憂「でも一人じゃ勝負は出来ないから……紬さん、一緒にしませんか?」

紬「あら、楽しそう♪」

男1「誰!?い、いや、この際誰でもいい、助けてくれよ!!」

紬「ダメですよ♪だって…男の人が女の子に手を出すなんておかしいじゃないですか♪」

男1「は、はぁ!?」

憂「じゃあ始めますよ。……はいっ」

パチパチ…

男「あ、あっ!!やめっ…ああっ!!」ゴッ…


憂「あははっ…私の勝ちですね……」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:47:13.78 ID:Cz4PUQuI0

翌朝

憂「お姉ちゃん、起きて起きて!」

唯「憂…おはよ……」

憂「さっきから男の人が2人、お姉ちゃんに会いたいって家に着てるんだけど…」

唯「!!……や、やだ、」

憂「なんだかよく分からないけどお姉ちゃんに謝りたいんだって」

唯「あやまる…?」

憂「うん。なんだか凄く申し訳なさそうな顔してたよ?」

唯「……憂、一緒に来てもらってもいいかな?」

憂「うん♪私はいつだってお姉ちゃんの味方だからね!」

唯「う、ううっ……ありがと、うい~!!」

憂「お姉ちゃん、柔らかい……じゃなくて、早く行かないとまってるよ?」

唯「おおっ、そうだったね!ではしゅっぱーつ!!」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:52:25.93 ID:Cz4PUQuI0

男1「本当にすみませんでした!!」

男2「本当にすみませんでした!!」

男1「あの写メとかも全部削除しましたので!!」

男2「もう二度とあんな事しません、すみませんでした!!」

唯「あ、う、うん…そこまで謝ってもらえれば…写メも消してもらえたみたいだし……」

男1「あの、妹さんから聞きましたけど軽音部で武道館を目指してるとか!」

男2「頑張ってください!応援してます!!」

唯「えーっと…武道館はいつになるか分からないけど……
  とにかく、うん…もう大丈夫ですから…」

男1「それでは失礼します!」

男2「失礼します!!」

――バタンッ

憂「なんだか知らないけど良かったね♪」

唯「うぃ~…なんだかホッとしたら急におなか減ってきた……うい特製ハンバーグー……」

憂「はいはい♪あっ、そうだ。お姉ちゃんごめん、先にキッチンに行っててくれる?」

唯「はいはーい。まってるよ~」



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:57:53.18 ID:Cz4PUQuI0

憂「本当に何から何まですみません」

紬「あら、気にしなくて良いのに♪…あっ、もういいですよ。お疲れ様です♪」

執事1「はい、紬お嬢様」

執事2「ちゃんと出来ていたでしょうか?」

憂「すごいですね…テレビで見たルパン三世の変装みたい……」

紬「ちゃんと花火の後処理もしておきましたから♪」

憂「本当にありがとうございます」

紬「ふふっ…お礼なんていらないの。ただ私は二人の姉妹が愛し合う姿が見……ハアァ…♪」

唯「うい~…おなかすいた~」

憂「はーい、すぐ行くねー!……それではまた学校で!ありがとうございました!!」

紬「はいはーい」



めでたしめでたし…




52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/09(金) 23:58:31.09 ID:L6uKzlJH0

あぁ・・・おつ・・・



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/10(土) 00:01:01.83 ID:TdL5JWNk0

おつ!!



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/10(土) 00:03:23.61 ID:lR7p7OilO

ほう…






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憂「お姉ちゃん、暗い顔してどうしたの?」
[ 2011/10/29 20:18 ] 非日常系 | | CM(1)

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タイトル:
NO:5964 [ 2012/03/17 20:11 ] [ 編集 ]

男たちが頭悪すぎてw

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