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聡「おまんこ最高!」唯「いやあ!助けてぇ!」 【エロ】


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管理人:エロです。閲覧にご注意下さい。




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 16:03:40.82 ID:MzwBlXtoO

聡の部屋

姉ちゃんの携帯を使って遂に唯さんを部屋まで連れ込む事に成功した…
中に入ってもらってジュースを差し出すと唯さんは疑うことなく一気に飲み干してしまった
睡眠薬入りとは知らずに…

聡「ふふふ……」

唯はベッドの上でだらしなく服装を乱し幸せそうな顔で眠っている
さていただきますか…
優しくゆっくりと時間を掛けてブレザーを脱がす

唯「むにゃ……食べられない……よぉ……」

聡「!」

ゴロンと寝返りをする、聡は少し驚き間合いをとるが
熟睡しているのを確認するとまた唯の体に優しく手を掛けた

聡「はぁ………唯さぁん……はぁはぁ……」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 16:21:06.05 ID:MzwBlXtoO

感情を抑えきれない聡は唯に抱きつき胸に顔を埋める

聡「はぁ…はぁ……唯さん!唯さん!」

唯さんのいいにおいがする唯さんは俺のものになったんだ
唯さん可愛いよ絶対に離さないからね
しばらく時は経ち唯のにおいを十分に堪能した聡は顔を上げる
危ない危ない…抱きついただけで昇天しそうだったよ…

聡「お楽しみはこれからだよ……なぁ唯」

そう言い放つと聡は唯のYシャツのボタンを外し始める、
次第に唯の華奢な肌があらわになり始めると
興奮を隠しきれない聡は息を荒げ唯の躰に釘付けになる

聡「唯ぃ…綺麗だ……はぁはぁ……」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 16:47:48.91 ID:MzwBlXtoO

Yシャツをすべて脱がし終わりブラジャーとスカートの唯を見つめる
抑えきれない気持ちを理性でなんとかこらえる聡は
手のひらでゆっくりと唯の胸に触れる

唯「……んっ………」

聡「!!!」

触れた瞬間に唯が声を漏らす
聡は驚き手を離すが再び唯の胸に手を当てた

聡「これが……唯のおっぱい……はぁ……はぁ……」

我慢できない聡はもう片方の手も唯の胸に当て優しく両方の胸をさすりはじめた

聡「はぁはぁ……唯のおっぱい…柔らかい……」

唯「……んん………ん」

さするたびに漏らす唯の喘ぎ声をしばらく楽しむ
静かな部屋に手と布が擦れる音と心臓のバクバクとなる音
そして静かに喘ぐ唯の声が鳴り響く

聡「はぁ……はぁ……唯!」

聡の手に力が入り唯の胸に指が食い込んだ

唯「んっ!!あっ!!」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 17:04:46.64 ID:MzwBlXtoO

一瞬高い喘ぎ声をあげるが
聡は構うことなく胸を揉み続ける

唯「あっ………んっ…ゃ……!」

はぁ…はぁ…唯のおっぱいを揉んでるんだ…
すごく柔らかいよ、唯!唯!

唯の柔らかい胸と揉むたびに漏らすか細い喘ぎ声に聡の理性は崩壊寸前であった
唯の胸を揉む手に激しさが増す

唯「…んんっ!……ぁぅ!………ゃぁ……!」

聡「唯……!唯……!」

もうブラの上からでは満足できない聡はブラの間に手を入れ
直接胸に触れると唯は今までで一番高い声で喘いだ

唯「…んんんっ!!」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 17:20:35.40 ID:MzwBlXtoO

唯「……はぅ!……あっ………ぁぁ……」

しばらく唯の胸を揉み反応を楽しむが
やはり意識のない相手では物足りないと感じた聡は唯の胸から手を離す
ブラを外しスカートに手を掛けた

聡「はぁ……はぁ……唯ばかりずるいよ……俺も……」

スカートを脱がす
ショーツ一枚だけの姿になった唯を改めて見直した
華奢で無駄な肉はなく出るところは出ていて貧相ではあるがスタイルかなり良い方だ
聡はごくりと生唾を飲む

聡「これから……唯と……」

そういうと唯のショーツに手を掛けするっと下ろす
生まれたままの姿の唯があらわになる



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 17:31:11.79 ID:MzwBlXtoO

唯のととのった秘部の茂みが顔を出した
綺麗な一本のスジの周りの茂みは綺麗に整えられており
それがさらにエロさを際立てた

聡「エロいよ…唯……」

聡は初めて見る女性器に目が釘付けになる

聡「唯の…アソコ……はぁはぁ」

我慢が出来ない聡は固くなった肉棒を取り出し
自分で慰め始める



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 17:52:06.00 ID:MzwBlXtoO

聡「はぁ……はぁ……」

唯の恥ずかしい姿を見ながら自慰をしている
我慢できない聡は唯の股を開き
唯の秘部を指で開く

唯「……あっ!………」

聡「これが唯さんのおまんこ……」

スジが2つに裂け綺麗なサーモンピンクあらわになる
秘部の上に豆のような突起物がついている
聡はその突起物に触れ皮を剥いた

唯「はぅ!んんんっ!!」

剥いた瞬間、唯の体がビクビクと震える

聡「ここがクリトリスか……」

クリトリスの周りを指で弄り焦らす
唯は息を荒げ切なそうに喘いでいる

唯「はぁ……はぁ……ぁぅ……あっ………」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 18:37:33.84 ID:MzwBlXtoO

唯の体が震える
そんなに焦らされて切ないのか?
唯はいつもここを弄ってオナニーしてるんだよな

唯「……んん……ゃぁ………ぁぅ……」

我慢できない、憧れの唯が生まれたままの姿で股を開いておまんこをヒクヒクさせ喘いでいる
こんな姿を見せつけられて我慢できる男はいるのだろうか?
聡はいきり立つイチモツを唯のおまんこに当てる

聡「擦るだけ…擦るだけだ……」

そういうと聡は腰ふりはじめた



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 19:05:20.86 ID:MzwBlXtoO

ずりゅ……ずりゅ………

密室に肌と肌が擦れる音が鳴り響く

聡「はぁ………はぁ………気持ちいい……」

俺が唯のおまんこにちんこ擦りつけてる唯の肌の感触がおまんこが直接ちんこに伝わってくる

唯「んっ……ぁぁぁ……ひゃぁ………ぁぅ………」

気持ちいいのだろうか?
寝ているにもかからず腰を振るたびに声をあげる唯に疑問をもつ
睡眠薬の効果が大きいのか唯の寝つきが良いのか
そんなことをふと考えたが快感に蝕まれた聡に限界が訪れる

聡「で……!そろそろ……!出そう!」

唯がこんなえっちな体だから悪いんだ…俺は悪くない…
だから唯のおまんこに挿れたい…!
さらなる欲望
唯を物にしたい…そんな欲望が襲う

聡「はぁ……はぁ……中に……出したい……」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 19:33:05.78 ID:MzwBlXtoO

腰の動きをとめて亀頭を唯の秘部に合わせる
唯の秘部は多少愛液で濡れてはいたが念を入れて唾液を垂らす

聡「はぁ……はぁ……」

聡は唯の小さな秘部を指で開き亀頭をおしつける

聡「挿る……のか……?」

疑問を抱くが早く挿れたい一心で体が動く

ずずずず……

唯「んんん………あぅぅぅ!……ぁぁぁ……」

唯の足がガクガク震える
聡は足をしっかりと持ち腰をゆっくりと落とした

ずにゅずにゅずにゅ……

唯「ぁぁぁ……あっ!………え?な……なに!?」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 20:15:19.72 ID:MzwBlXtoO

聡「ぁぁぁ……すごい………」

唯の膣内が絡み付き締め付けてくる
味わったことのない快感に声が漏れた

唯「え!?え!?私なんで…!?聡君!?」

状況が飲み込めない唯は目の前の聡に問いかける
だが快感に浸っている彼に唯の言葉は届かなかった

聡「あああ!!出る!!」

びゅるびゅるびゅる!!びゅーっ!びゅーっ!

まだ半分も挿ってない状態で、すごい勢いで亀頭からザーメンが吐き出される
わけの分からない唯はただそのザーメンを受けとめるしかなかった

唯「え!?あ?な…なに……?」

聡「唯のおまんこ最高だよ……はぁ…はぁ……」

射精中も容赦なく締め付けてくる
ザーメンをすべて絞りとらんばかりに
ヒクヒクと痙攣する唯の秘部は膣内の聡の物を締めつけた

聡「まだ出る!!」

びゅーっ!びゅるびゅる!



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 21:06:20.80 ID:MzwBlXtoO

聡「はぁぁぁ………」

初めての感覚に目の前が真っ白になる
快感で腰が砕けそうになり唯に覆い被さった


唯「はうう!!!さ…聡君……!」

聡のザーメン受けとめながら名前を呼ぶ
唯の秘部からは聡の精液と唯の愛液が混じったものが溢れ出てくる

唯「聡君……どういうことなの………」

聡は抱き付いたまま黙っている



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 21:28:05.59 ID:MzwBlXtoO

聡「まだ……足りない……」

唯「え……?」

聡は体を起こし唯の腰をがっちり掴んだ
危険を察知した唯は後ずさりをするが
聡が腰を掴んでいるため動くことが出来ない

唯「聡君!なに!?やめ…!」

唯が言いかけたその瞬間
聡は無言で繋がったままのイチモツを更に奥に勢いよく押し込んだ

唯「はううう!!いだ……い……」

先ほどだした精液が潤滑液になったのかスムーズに入っていく

ずにゅずにゅずにゅ…

唯「あああ……!!ぁぅ………」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 21:28:21.06 ID:MzwBlXtoO

痛みで涙を流す唯に構わず奥まで押し込む
限界まで押し込んで聡の動きが止まる
ここが処女膜か…

聡「唯のおまんこ気持ちいいよ」

唯「いやあ……そんなこと言わないでぇ……」

聡「あと少しで唯は俺のものになるよ」

唯「え……?」



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:12:27.23 ID:9hUDQ+G8O

ズブリ

そんな音が聞こえた気がした

唯「うぁぁぁぁぁぁ……!」

声にならない呻き声が唯の唇から漏れ出る
聡の愚息によって、唯は処女を失ったのだ

聡「はあはあ……唯……」

唯「いだぃ……いたいよ……聡くぅん」

唯の瞳に浮かんだ涙を聡は舌で救いあげる

しょっぱい

唯「聡くん……お願い……やめて、お願いだから……」

良心の呵責に聡の胸は押し潰されそうになる

が、

唯「んあああああっ!ダメえぇ……いやぁ……っ!」

聡は容赦なく腰を打ち付けた



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:25:19.28 ID:MzwBlXtoO

腰を掴む手に力を入れた
ぐっと前に押し込む
処女膜が抵抗してくるがメリメリと突き破って進んでいく
凄まじい締め付けに腰が抜けそうになる

唯「いいぃ!?!?いだ!!い!!」

涙を流しながら叫ぶ唯に構うことなく一番奥を目指し勢いをつけて腰を落とす

ぶちぶちっ…めりめりめり……っ!

唯「あああーーっ!いだいぃぃぃ!!」

唯が背中を引っ掻いてくる、引っ掻かれた聡の背中から血が流れる
肉が裂けるのだ当然凄まじい痛みなのだろう

聡「くっ……気持ちいいよ!はぁはぁ…唯のおまんこ気持ちいい!」

聡はブルブルと腰を震わせやっとの思いで言葉を発する
唯の秘部からは精液、愛液、そして血の混じったものが溢れている
その姿はとてもエロく更に聡は興奮した



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:25:58.44 ID:9hUDQ+G8O

唯「んんっあぁ……」

悩ましい声に混じって漏れる吐息がなまめかしい

聡は前のめりの体勢で唯の唇を奪う

唯「んん……!」

驚きに双眸を見張る唯を無視して舌を侵入させる

しかし唯は歯を食いしばりそれに抵抗する

聡は腰の動きをさらに速める

唯「ああんっ!」

鋭い喘ぎ声とともに隙ができる
一切躊躇することなく舌を入れる

舌と舌を絡ませ、唯の歯を順になぞる
唯の唾液を躊躇うことなく吸いあげる

生暖かい唾液を飲み下す
彼女の唾液が聡の理性を溶かす

唯「んんんー!」
聡「……っっ!」

膣の締め付けが強くなったのがイチモツを通してわかった



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:34:35.74 ID:9hUDQ+G8O

理性を喰らい尽くした欲望がはけ口をもとめて暴れる
息が苦しくなって聡は唯の唇から自らの唇を離すが、腰の動きは止まらない

唯「ぅひいいい………あああ……ダメエ!いだっ……あああああんん!」

聡は自分の息子を唯の内部へ擦りつけた

ぬちっぬちっぬちっ

精液と愛液、そして唯の喘ぎ声のセッションに聡の理性は溶けていき、腰の動きはさらに速くなっていく

唯「あん!あんんっ……あうあぁ……あ、あああ」

室内にこだまするいやらしい音



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:54:37.78 ID:9hUDQ+G8O

聡「もっと……唯が、唯が欲しい……!」

唯の慎ましい双丘をもむ
柔らかい感触がたまらない、もっともっと触りたい……

唯「はあんっ!」

既に硬くなっている乳首を容赦なく摘む。唯の悲鳴にも似た喘ぎ声が室内に響き渡った

聡「唯、かわいいよ……!」

両の乳首を摘む。遠慮なんてしない。もっと彼女の声が聞きたい。

腰はのの字を描くように動かしてやる

唯「んっ……うひいいいっ!」

聡「唯……気持ちいい!?」

唯「あん!……わから、あん!あんっ……ダメエぇそんなに腰、腰……動かしちゃあああああ……」

聡「答てよ!答えてよ!唯!」

唯「いやああ!おお……ぉ、かしくなっちゃううううううう」

甘い唯の言葉と今まで自慰では得られなかった快感が聡のボルテージをさらに上げる



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:01:04.71 ID:1PuUqG/SO

不意に聡の脳裏にアイデアがひらめく。さらに唯を気持ちよくさせる、アイデアが。

唯「あいいいぃ!……いや、あんん、やめてえぇ……ぁっ……」

聡は腰の動きを止めた。遅れて唯の喘ぎ声も止む。

聡「唯、もっと気持ちよくしてあげる」

聡はゆっくりと肉棒を引き抜く。

じゅりっ

唯の蜜を浴びた聡のイチモツがゆっくりと顔を出す。

唯「あぁっ……」

唯の口から出た声がどこか物足りなさそうに聞こえたのは気のせいだろうか?

聡「唯……四つん這いになってごらん」



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:08:54.47 ID:1PuUqG/SO

唯「そ、そんなの……」

聡「できないの?」

唯「そ、それは……」

聡「ふうん」

クリトリスを不躾に擦りあげる。唯の身体がビクンと跳ねた。

唯「ひいいいいっ!?」

そのままぬかるみに指を沈め小刻みに動かす。

ぐちゅぐちゅぐちゅ

唯「あんんっ……やめっ……いやああっっ!」

もう一度股間の突起を指でこすった。

聡「さあ言うことを聞いてよ、唯?」

唯が緩慢な動作で四つん這いになり、聡へその愛らしいヒップを向ける。

喉を鳴らさずにはいられなかった。



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:17:24.62 ID:1PuUqG/SO

唯の恥ずかしい穴という穴が聡に晒される。

聡「唯……唯のおまんこもお尻の穴もまる見えだよ……!」

唯「い、いやあ……見ないでぇ」

無理な相談だった。

ケダモノのような吐息を抑えることができない聡は唯の膣穴へ中指を侵入させ微動させる。
しかし、すぐ引き抜く。

唯「あっ……」

刹那、唯は悲鳴をあげるハメになる。

唯「…ぅんあああんっ!」

聡の中指は唯のアナルを蹂躙し始める。



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:28:37.16 ID:1PuUqG/SO

唯「いやっ!……やめてえ!そんなとこおおぉ……っ!」

本来モノが入るようにはできてない穴は侵入者を強く締め付ける。

聡「ああ……すごくいい。すごくいいよっ唯!」

アナルの拒絶を無視して聡の指は深く深く唯の尻穴に入り込む。

唯「あふっ……んん!……や、……ぇめてえぇ」

聡「嫌だ」

アナルにかまけている右手ではない左手の指で尻を撫で回す。

キメの細かい肌は触っているだけで気持ちよかった。

唯「んんんっ……だめぇやめてぇ許し……んぁああ!」

皮をめくり擦る。それだけで唯は簡単に悲鳴をあげた。



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:38:35.41 ID:1PuUqG/SO

二本の指が唯の蜜壺に滑りこむ。そして第二間接だけを小刻みに動かす。

唯「んあっ……ああん……あ、ああいやっ」

聡「ほらほら、気持ちいいだろ?」

唯「ちっあん……んゃああ!ああっ!ひああ……!」

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

指を引き抜く度に滴る愛液がベッドのシーツを濡らしていく。

唯「抜いてぇえ、指、いやあぁぁぁぁ……」

聡「本当にいやなの?」

聡が指をギリギリまで抜く……膣はまるで離したくないとでも言うかのように締め付けを増した。

聡「身体は正直ってやつだな!」

唯「やあああんっっ!」

尻穴をいじくっていた右手の指までいつの間にか膣に侵入しようとしていた。



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:49:04.94 ID:1PuUqG/SO

唯「あああいいいっ!?らめええ……そんなにも入らな……っあああ!?」

片方の指は膣を今まで以上に擦りあげる。もう片方はクリトリスをひたすら攻める。

唯「らめえええ……っ!ほんとにっっ……おかしくなっちゃあんん……!!」

聡「いいじゃん!もっと気持ちよくなろうよ!」

唯「ひいいう!?んんっ……聡くぅうん……ああああ、だめえ……!」

聡「どうだめなの?なにがだめなの?」

唯「ひゃんんっっ!……あああああああああ……だめえええっなにかぁ……来ちゃうううっ」

聡の指に絡み付く愛液の量はもはや尋常ではなかった。
指の動きはもはや止まらない。

唯「なにかああぁ……きちよいいあ……っ……あ、だめぇ!」

聡「だめじゃない!」

クリトリスを今までで一番強く抑える。唯の身体が強く震える。

唯「いやああああ………いくっん……いちゃうう!
  ………あああああいあああああああああああああああああ」

悲鳴とともに唯の膣からこぼれたおびただしい量の愛液がベッドの上に水溜まりを作りあげた。



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 00:54:33.20 ID:1PuUqG/SO

唯「ぁぁぁぁ……」

聡「すごい……すごいよ、唯」

指を引き抜く。唯の荒い息遣いとともに蜜穴は収縮を繰り返す。

しかし、聡の目を引いたのは淫液の泉ではなかった。その上のアナルだった。

唯の尻穴は膣と同じで収縮を繰り返していた。

聡「唯……まだ終わってないよ!」

聡の指が脱力して緩みかけていた後ろの穴に容赦なく入りこむ。

唯「ひぎいいいいいい!?」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:03:26.23 ID:1PuUqG/SO

唯の悲鳴が再びあがるがもはや罪悪感など毛の先ほどもなかった。

聡「おお!?さっきより入りやすいね?」

唯「いやっ……!だめえ……こんな穴……」

聡「お尻の穴でもセックスできるんだよ、唯」

アヌスを犯しはじめた指に徐々に分泌されはじめた腸液が絡み付く。

唯「いぎいいぃっ……!」

指を思いっきり突っ込む。

唯「んあああああっっ!」

わずかに引き戻す。

唯「んあああ……」

突っ込む。

唯「ひうううううぃい!」

だめだ。もっと唯を気持ちよくしたい。唯の喘ぐ姿が見たい。犯したい。

聡は指をアナルから引き抜くと、唯の恥部に顔を近づけた。



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:13:32.49 ID:1PuUqG/SO

得も言えない匂いが聡の鼻孔を刺激した。

唯の恥部から発生する雌の匂いは決していい匂いとは言えなかった。

別に構わなかった。

唯「!? んああああああああああ!!」

聡の舌がなんの前触れもなく唯の膣内に侵入する。

聡は初めて愛液の味をしった。

唯「んああああ!!いやあああ……入れないでええええええぇ……」

じゅうううううう……ちゅるっっ……

唯「うひいいい!ひゃん!ひいやああ………いい!そこっ!」

唯は知らず知らずのうちに自分が懇願していることに気づいていないのか、悲鳴をさらにあげる。

唯「もっと………ああおおんっいいいいん……ひゃあん!」

が、聡は舌を唯の穴から引っこ抜く。そして。

唯「んんっ……!?ら、めえええ!!」

聡の舌が唯の尻穴を濡らしはじめた。



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:20:36.48 ID:1PuUqG/SO

聡の舌が唯の尻穴を攻める。収縮を繰り返すそこにはさすがに舌を入れるのは無理だった。

代わりに唾液をたっぷり載せてアナルを嘗めあげる。

唯「うんんん……んぁ、い、やぁん……汚いよお……」

聡「じゅるっ……ちゅううぅっ」

唯「あああぁぁ…………」

聡はひたすら彼女の尻穴を嘗め続ける。時折、指を突っ込む。

唯「あ、あふっ……」

嘗める。嘗める。嘗める。突っ込む。嘗める。



97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:27:34.18 ID:1PuUqG/SO

もう、我慢の限界だった。鼻柱を唯のお尻から引き離し、いきり立つ息子をアナルに押し当てる。

唯「あぁぁぁぁ…………」

聡「唯」

腰を強く掴む。下半身に力を込め、唯のアナルへと肉棒を導く。

聡「イクヨ!」

唯「いぎぎいやああああああああああああっ!!」

腸壁は聡のものの侵入を拒むかのように締め付け、もみくちゃにしていく。

が、聡は構わず突き進める。

唯「いやああああああああ!抜いてえええええええ!いんやああああああああああ!!」

聡「抜いてあげようか?」

唯「ほえ?」

涙でぐちゃぐちゃになった唯の顔がこちらを向いた。



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:33:56.76 ID:1PuUqG/SO

唯「ほ、んと……」

聡「さすがにちょっとね……」

唯「あ、ありがとう……」

いやいや、お礼を言われる筋合いなんぞこれぽっちもないし、

本来ならこちらが謝罪して賠償金払って去勢しなければいけないレベルなのだが。

ついでにお礼も言いたい。

聡「じゃあ抜くよ」

唯「んっ………」

聡「っていうのはうそぴょーん!抜くわけないじゃーん!!!!」

あと少しでアヌスから抜けそうだった肉棒が再び彼女の直腸を貫いた。

唯「いやああああああああああああああああああああああああ!!」



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 01:40:30.22 ID:1PuUqG/SO

唯「ああぁ……あんっ!」

奥まで蹂躙した肉棒をまずは浅いところまで引き戻す。

唯「あ、あふぅ……」

決して強くはない力で、唯のアヌスの浅いところを攻略していく。

聡「どう?気持ちいい?」

唯「いやああ!抜いてええぇぇ……!」



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 02:12:42.73 ID:1PuUqG/SO

浅い場所を小刻みに慣らしていく。

ぬちぬちぬちぬちぬち

唯「んん!お尻っ…お、しりぃ……あああああ!!」

不意打ちの突き上げを見舞う。唯の悲鳴が耳に心地いい。もっとしてやる……

唯「いっ!ああんっ……ひゃん!」

聡「だんだん気持ちよくなってきた?」

唯「そ、そんな……ぅううんっ!」

まだ反抗する生意気な唯へのお仕置きに乳輪を後ろからなぞる。乳首をつねる。

唯「ああああんっ!!」

腰を深く深く落とす。絡みついてくる腸壁は膣とは違った快楽をくれる。



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 02:23:25.04 ID:1PuUqG/SO

聡「ねえ、いいかげん素直になろうよ。もっと気持ちよくするからさ」

肉棒をギリギリまで引き戻し……今までで一番勢いよく突き上げた。

唯「ゃああああっ!うあっ……気持ちよくなんて……な、ぃ……」

聡「ふうん」

なにかが、聡の中で切れた。もっとめちゃくちゃにしてやる。
今までとは比較にならない勢いで出し入れを行う。

唯「あああっ!いやぁ!あああん!
  ……うぁあ!だめっ……あん!あん!ひゃああああ……おしりっ……!」

聡「どう?これでも気持ちよくないの?」

唯「あああんっ……お尻のあなっ、がぁ……おしりぃいいいい……っ」

聡「ほらほら、まだまだ腰速くなるよ!若いってすんばらしいー!」

唯「ひぐうぅっ!あああ、後ろグリグリしらない……れっえええぇ……」



106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 02:33:32.59 ID:1PuUqG/SO

慣らされて緩み始めていたはずのアナルの締め付けが再び強くなった。

絶頂が近づいてる。聡は童貞を今さっき卒業したばかりでありながらオスの本能で察した。

聡「唯!唯!唯!」

唯「ひいああ……ふかぁ……ふかいのおおっ!おしりぃ、突き上げられてえ……」

唯のビンビンになっている乳首に爪を立てる。

腸液の量がさらに増えたのかさらに肉棒の動きは速くなった。

唯「ひぎいい!?……ああん!
  いやっあ……お尻ぃ、お尻これ、いじょおおぉ……突かないでええええ」

聡「ど、うして……っ!」

唯「ひゃん!乳首ぃ……こすっちゃ……あん!
  お尻、突か、れ……ると、前、も……ほしくなっ……ひゃああん!」

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

もはや性器と化したアナルは聡の侵入に喜んでいた。



107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 02:41:30.94 ID:1PuUqG/SO

聡「唯……っ!かわいいよ!」

唯「ぁぁぁん!んあっ……うそおぉ……なにかくるうううう……お尻から、なにかきちゃうよおお……っ」

ラストスパート。唯の胸から手を離し、腰をガッシリ掴む。

唯の白い背中に浮いた汗さえも聡には眩しかった。

唯「いやあああああ……あんんっ!おしりぃ……お尻があああん……あぁんっ!」

聡「ほら、唯!唯はお尻でイク変態なんだよ!イッちゃえよ!」

唯のアナルが小刻みに肉棒を締め付けてくる。唯の腰が震える。

唯「いやあ!イッちゃうう!イクっ……お尻の穴で……イッちゃああああああああああああああああああ」

唯は絶叫とともに絶頂を迎えた。今まで一番強烈な締め付けだった。

唯「ぁん……」



109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 02:56:42.12 ID:1PuUqG/SO

唯「はあはあ……ぅん!」

聡は唯のアナルから自身を抜いた。腸液まとったそれはヌメリ輝いていた。

唯「!?」

唯の顔が驚愕に凍る。いきり立つ聡の息子はまだ果てていなかった。

聡「ふふふ、唯。まだまだ夜は長いよ」

いや、まだ昼間なんだけど。

唯「い、いやあ!」

唯は聡に仰向けに押し倒された。聡は足を無理矢理開かせ、唯の膣を空気に曝す。

唯「ひゃんっ」

唯の恥部をなぞる。秘所はとうに決壊していた。溢れる愛液が股を伝いベッドに淫液の泉を形成していた。



110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 03:08:34.56 ID:1PuUqG/SO

指で唯の膣を開くとすぐに蜜がこぼれた。

唯「ひゃん……」

もはや抵抗する気力すらないのか唯はされるがままになっている。

いや……

聡「唯、唯は俺に犯されたいんだね?」

唯「な、なんのこ……ひゃああああ……」

唯が疑問の言葉を言い終わる前に勃起した突起をつつく。
中指を膣内に入れ、掻き混ぜる。

じゅくじゅくじゅくじゅくじゅく

唯「あああんやっ!……前の穴がぁ……だめぇ!」

空いてる手でクリトリスを何度も擦りあげ、ぬかるみにはまった指はひたすら動かした。

唯「いやああ!おしっこしちゃうう……
  おしっこお……漏らしちゃううぅぅぅ……出ちゃううううう…!」



111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 03:19:35.66 ID:1PuUqG/SO

ほんのわずか、膣が収縮した。

唯「あああああああ出ちゃうううう!?」

ぷしゃあああああああああああああああああ

聡「!」

見事な潮吹きが聡の顔面を襲った。一瞬なにが起きたのか理解できない。しかしすぐ理解した。

唯「はあはあ……どうしよう……おしっこ漏らしちゃった……」

聡「本当に唯は変態だな。その歳でオションションする、なんて!」

唯「んんああんっ……!」

初めての潮吹きにすっかり虚脱していた唯はあっさり、聡の侵入を許した。

ジュブぶぶぶぶぶぶぶ



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 03:31:13.55 ID:1PuUqG/SO

唯「ひゃああああ……聡君のがああぁん……ひゃん!ひゃあっ………ああああああああんんっ」

唯の秘所がいやらしい音をたて、聡の息子の侵入を歓迎する。

ぬかるみすぎるそこは、肉棒のたった一回の出し入れでさえ、蜜を滴らせた。

ジュブ、ジュブ、ジュブ!

唯「いやあ……わたしいいぃ!……レイブされてるうううう!…だのに……気持ちいいいいいい!?」

唯のアソコは受けた分の快楽を返そうとさらに締め付けてくる。



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 03:47:35.46 ID:1PuUqG/SO

聡「唯!終わりにしようぜ!」

唯「んあああ……いやあ、聡くんのぉ!……おちんちんがああんっ……アソコにいっ……!」

唯がおちんちんって言ったあ!

聡「唯!俺のおちんちん気持ちいい!?」

唯「ぅうんっ!わたし、のアソコに聡君のお……お、あんん!
  ……おちんちんが当たってええええ……おち、ん……ちん……っ」

今までに感じたことのない全能感が聡の身体に走る。
すべての血が、欲望が、意思がおちんちんに宿っていくような、そんな未知の感覚。

いや、この感覚は聡自身がおちんちんになったかのようなそんなうおおおおおおお!

唯「ひゃああ……もう、聡君のおちんちん無しじゃ……
  私、にゃああああん、だめえええ……激しすぎだよぉぉぉ……




119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 03:56:52.52 ID:1PuUqG/SO

聡は腰でビートを刻みながら器用にも、左手で唯の小さな乳房をもみしだく。

唯「おっ、ぱい……らめぇ……うああああん!いやんン……そこぉ!?」

聡「唯はアナルも大好きだろ?」

唯「ちがっ……ああぁ……おしりっ!おしりっがああああああっ……!」

聡の魔の右手は唯の尻穴をほぐすどころか、深い奥までめりこんでいた。

聡の胸騒ぎの腰つきに唯はまたもや潮を吹き出す。

ぷしゃあああぁ……

唯「あああんん……ひゃああああん!
  んあっ!おかしく……!なっちゃううううう、おかしく!ああああああ!?」

もはや聡も限界だった……!

聡は腰を沈める。もはや動く必要はない。唯の締め付けと喘ぎ声だけでいける。



122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:02:29.55 ID:1PuUqG/SO

唯「聡君、わたしぃ……イッちゃううぅ……イッちゃうのおおぉ……聡君のおちん、ちん……でっ……!」

聡「唯、俺もイクぞ!一緒にイこう!」

この一撃で決める!

唯「うんああん!……さと、し……く、ん!
  ……聡くんのおち、んちんで…………私イキたいっ!
  いやあん!イクっ!……いや、私のアソコ聡君のおちんちんに
  ……ひゃああああああああああああああああああああああああああんん!!!」

聡「うおおおおおおおお!!」

ドピュ!!



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:08:55.10 ID:1PuUqG/SO

唯「はあはあはあはあ……」

聡「はあはあ……唯、気持ちよかった?」

聡の質問へのいらえはなまめかしい息遣いだけだった。

聡は再び腰を動かす。

唯「ぁんん……まだ動くのおぉ?」

聡「唯が俺の奴隷になるまではな」

ズブブ

唯「ゃあああああああ!」

聡「そらそらそらそら!」

唯「んんんああ!!……らめぇ!またイクぅ!イっちゃううう……あああああああああんん……!!」

聡「おまんこ最高!」

唯「いやあ!助けてぇ!」

唯の悲鳴はまだ枯れることはない。







125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:09:51.78 ID:EF/8pUsV0

終わったwww

おつ!!





129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:13:29.15 ID:1PuUqG/SO

律がたまたま借りたいゲームがあって弟の部屋に入ると、弟は寝ていた。

なぜか下半身裸で。

小さすぎてよく見えない肉棒をにぎりしめて。

律「……」

とりあえず律は見なかったことにしてゲームソフトを勝手に持ち出して、さっさと部屋を出た。

別に寝ている弟の部屋に入ったことに罪悪感を感じたのではない。

ただ、聡の部屋特有のイカ臭いに臭いがいやになっただけのことだった。


おしまい!



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:15:48.30 ID:1PuUqG/SO

お前ら見てくれてありがとうな
最後のオチはこの話がすべて聡の妄想だってことな


最後に次回予告をどうぞ



133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:23:41.56 ID:1PuUqG/SO

次回、田井中聡ついに童貞卒業!?

律『聡、童貞を卒業したくないか?』

和『あなた、どうして澪の胸を揉んでるの!?』

聡『俺は変わるためにここの高校に来たんだ!決してずりネタさがしに来たんわけじゃない!』

紬『ごめんなさい、実は前からあなたのこと……』

唯『へえ~、聡くんって言うんだあ。よろしくね』

梓『……なんで私のトイレの前に張り付いてるんですか?』

憂『ごめんなさい。私、唯じゃなくて憂です。妹です。あなたが人質にとろうとした平沢唯の』

澪『』

そして――――聡は

聡『俺、いいのかな?』

聡『オナニーしてもいいのかな……?』

八月上旬公開予定!ドピュ!




131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:17:18.39 ID:XdyY+sy80

>>130
結局聡の1Pプレイだったって事か



134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:32:33.03 ID:a+06dHtz0

好きな子をオナネタに使うのは思春期にはよくある事だよな。
ドピュ!



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 04:38:43.27 ID:GN7sfW2DO

オレは無かったな もっぱらエロ本でオナってた
ドピュ!






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聡「おまんこ最高!」唯「いやあ!助けてぇ!」
[ 2011/11/07 20:08 ] エロ | | CM(3)

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タイトル:
NO:4292 [ 2011/11/08 02:34 ] [ 編集 ]

聡キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

タイトル:
NO:5265 [ 2012/01/15 22:44 ] [ 編集 ]

結局聡の1Pプレイだったって事か
安心した

タイトル:
NO:5556 [ 2012/02/10 01:22 ] [ 編集 ]

聡て・・唯が好きなの?

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