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梓「何やってんだ?」 【非日常系】


http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1321010697/l50




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:24:57.90 ID:/j+ZKBDT0

梓「きゃはは!やめてくださいよーう!」

律「うははは!わはははは!」

梓「きゃはー!くす、くすぐったいです!」

律「わはは!小さいなあ!おい!小さいなあ!」

梓「あははは!あは、あっ……ちょ、あの」

律「梓は本当にびっくりするほど小さいな!むははは!」

梓「やめ、あの、やめてくださ」

律「もっと大きくなれよ!おい!でっかくよお!!」

梓「ひぃっ!やだ!やめてください!やめて!」

紬「こらー!」





2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:26:02.85 ID:/j+ZKBDT0

律「ムギ!」

梓「助けて!ムギ先輩!助けてください!」

紬「りっちゃん!梓ちゃんを放して!怯えてるでしょ!」

律「いやだね!私は梓をもっとでっかくするんだ!自由の女神にするんだ!」

梓「なりませんよ!」

紬「どうしても放す気がないのなら、こっちにも考えがあるわ!」

律「ほほーう、一体どうするって言うんだ?」

律(まずい!ムギが本気出したら私なんか粉微塵だ!サラッサラにされる!)

紬「」スッ…

律「お、覚えてろ!」



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:27:01.47 ID:/j+ZKBDT0

紬「梓ちゃん、もう大丈夫よ」

梓「ありがとうございます!危うくパスタみたいにされるところでした」

紬「それはそれで興味があるわね」

梓「ところで、さっき何を出そうとしたんですか?」

紬「これよ!紙鉄砲!さっき唯ちゃんと作ったの!」パァン

梓「それで何をするつもりだったのかは分かりませんが、懐かしいですね」

紬「うん……じゃあ、二人が来るまでお茶でも飲んで待ってようか」

梓「はい、ありがとうございます」

紬「ミルクティーでいい?」

梓「はい」



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:28:01.67 ID:/j+ZKBDT0

紬「先にお菓子食べちゃおうか?今日はフルーツケーキ持ってきたの」

梓「え、いいんですかね?唯先輩あたりが憤怒の形相になったりしないですかね?」

紬「大丈夫よ、私もたまにつまみ食いするし」

梓「え!そんなことしてたんですか!」

紬「うふふ、内緒ね?」

梓「は、はい」

紬「りっちゃんの分も食べちゃっていいわよ」

梓「え、いいんですかね?律先輩が修羅と化したりしないですかね?」

紬「大丈夫よ、あんなことされたんだもの、ね?」

梓「は、はい、いただきます」



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:29:01.84 ID:/j+ZKBDT0

梓「ふわぁ~……」モグモグ

紬「うふふ、とってもおいしそうに食べるのね」

梓「あ!すいません、一人でぱくぱくと」

紬「いいのよ、良かったら私の分も食べる?」

梓「え!?いえ、そういうわけには」

紬「ついでだから澪ちゃんの分も!唯ちゃんの分も!食べちゃいましょうよ!」

梓「ちょ、ちょっと待ってください!落ち着いてふがも!」

紬「ほら!ほら!!ほうら!!もっと食べて大きくなるのよ!!!」

梓「ふも!もが!もががが!!」

澪「こらー!」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:30:00.98 ID:/j+ZKBDT0

紬「澪ちゃん!」

梓「ふもがが!(澪先輩!)」

澪「ムギ!梓を放せ!嫌がってるじゃないか!」

紬「いやよ!梓ちゃんも太らせて、私達の仲間にするの!間食後肥満体ムを結成するの!」

梓「むぐー!(いやー!)」

澪「……だめだよ、そんなことしてもなんにもならないよ」

紬「な、なんで?澪ちゃんだって体重気になるでしょ?」

澪「だから!そういう思いをするのは私達だけでいいんだよ!」

梓「ふがもが……(澪先輩……)」

紬「……そうよね、どうかしてたのかな、私。今日はもう帰るね。ごめんね、梓ちゃん」

梓「ふが……(ムギ先輩……)」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:31:00.87 ID:/j+ZKBDT0

澪「梓、大丈夫か?こんなにクリームだらけになって」

梓「けほっけほっ、大丈夫です……」

澪「じっとしてろ、拭いてやるから」

梓「いえそんな、自分でできます」

澪「いいから」

梓「すいません、ありがとうございます」

澪「謝らなくていいんだよ、少なくとも梓は被害者なんだから」

梓「被害者……いえ、ムギ先輩も何かあったんだと思います」

澪「梓は優しいな」ナデナデ

梓「え、えへへ、ありがとうございます」



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:32:01.30 ID:/j+ZKBDT0

梓「あ、制服もクリームまみれだ」

澪「本当だな、ジャージとかあるか?」ナデナデ

梓「それが、昨日持って帰っちゃって」

澪「良ければ私のを貸そうか」ナデナデ

梓「そんな、さすがにサイズが合わないですよ」

澪「裾を折れば何とかなるんじゃないか?」ナデナデナデナデ

梓「あの、撫でてくれるのは嬉しいんですが、その」

澪「むしろ私の家に来ればいいんじゃないか?来るべきじゃないか?」ナデナデナデナデナデナデナデナデ

梓「あ、あの!あのー!」

唯「こらー!」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:33:01.03 ID:/j+ZKBDT0

澪「唯!」

梓「唯先輩!」

唯「澪ちゃん!撫でるのをやめて!あずにゃん困ってるでしょ!」

澪「やだ!このまま持って帰って漬物石にするんだ!」

梓「撫でる意味は!?」

唯「澪ちゃんがその気なら、こっちにも考えがあるよ!」スッ…

梓(あれは紙鉄砲!でもいくら澪先輩でもあんなのじゃあ……)

唯「」スカッ

梓(しかも失敗した)

澪「帰る」

梓(なぜ)



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:34:04.77 ID:/j+ZKBDT0

唯「」スカッスカッ

梓「唯先輩、素振りを止めてください」

唯「はっ!あずにゃん大丈夫だった?」

梓「はい、まあ、特に被害は無いですけど」

唯「ああ、こんなに小さくなっちゃって……」

梓「ええ、まあ、元からですけど」

唯「おお、こんなにクリームまみれになっちゃって……」

梓「これは澪先輩のせいではないですけど」

唯「澪ちゃん、帰っちゃったね」

梓「今日は律先輩もムギ先輩も様子がおかしかったです」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:35:01.36 ID:/j+ZKBDT0

唯「うーん……ちょっといろいろあったから……」

梓「いろいろ?」

唯「でも大丈夫だよ!きっと来週には元通りだよ!」

梓「そうですか……」

唯「……あずにゃん、これあげる」

梓「紙鉄砲……ムギ先輩と一緒に作ったんですよね」

唯「うん、ムギちゃんね、紙鉄砲知らなかったんだって」

梓「えっ?」

唯「紙鉄砲っていいよね、一回作っちゃえば何度でも鳴らせるし」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:36:01.65 ID:/j+ZKBDT0

梓「鳴らせてなかったじゃないですか」

唯「ツッコミもハリセンから紙鉄砲にシフトする時代が来ると思うんだ」

梓「もうハリセンも流行ってないですけど」

唯「こうやって、なんでやねーん!」スカッ

梓「鳴ってないですよ」

唯「みたいなね」

梓「鳴ってないですって」

唯「こう、なんでやねーん!ぱーん!」スカッ

梓「口で言っても鳴ってませんってば」

唯「みたいなね」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:37:02.24 ID:/j+ZKBDT0

唯「もう!なんで鳴らないの?」スカッ

梓「それ、逆様に持ってますよ」

唯「え!うそ!こっちが上なの!?」パァン

唯「で、できた!鳴らせた!あずにゃんありがとう!」ガバッ

梓「待ってください!今抱きつくとクリームまみれに!」

唯「そういうのはもう少し早く言ってね」

梓「いや、クリームまみれなのは知ってたじゃないですか」

唯「しょうがない、このまま私の家まで一緒に行こうか」

梓「なんでですか」

純「こんにち……うわー!」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:38:01.80 ID:/j+ZKBDT0

唯「純ちゃん!」

梓「純!」

純「な、何してるんですか!?私、帰ったほうがいいですか!?」

梓「何もしてないよ!」

唯「そ、そうだよ!持って帰って招き猫にしようとしただけだよ!」

梓「何を招くつもりですか!」

純「ごめんなさい!ごめんなさい!誰にも言いませんから!」

梓「聞いてよ!そして唯先輩は離れてください!」

唯「そういうわけにはいかないよ!」

純「そうですよね!見ただけで死罪ですよね!」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:39:31.63 ID:/j+ZKBDT0

梓「いいから純は落ち着いて!」パァン

純「ひゃわー!って、なんだ紙鉄砲か」

唯「落ち着いたところで帰ろうか」

梓「その前に離れてください」グイグイ

唯「いやだ!制服汚したら憂に怒られる!」

梓「それならもう手遅れじゃないですか!」

純「抱き合って制服が汚れるようなことをしてたんですか?」

唯「あずにゃんが生クリームで遊んでたみたいで」

純「もう、生クリームは遊ぶものじゃなくて食べるものだよ?梓は何も知らないんだ」

梓「遊んでたわけじゃないよ」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:41:00.69 ID:/j+ZKBDT0

梓「ほら、離れてください」グイッ

唯「うわーん!」

純「うっわ、一体どんな遊び方をしたらこんなことに……」

梓「だから遊んでたわけじゃないって」

唯「あああ、紺のブレザーに白のクリームが映えるよ……」

純「あの、さっき離れたがらなかったのはどういうわけですか?」

唯「え?ええっとね、くっついてる間は制服は汚れていて、でも汚れてなかったんだよ」

純「ごめんなさい、私、日本語以外は不得手で」

唯「なんだったかなあ、シュレッダーに猫?」

梓「危ない!」



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:42:30.90 ID:/j+ZKBDT0

純「まあ、なんとなく言いたいことはわかりました」

梓「純は察しがいいなあ」

純「こう見えて結構できる子だからね」

梓「そういえば純は何しにきたの?」

純「軽音部の先輩方が続々と帰っていく光景を目にしたから、様子を見に」

唯「そっか、りっちゃんもムギちゃんも帰っちゃったんだ」

梓「ジャズ研はどうしたの?」

純「今のジャズ研は歓喜と激情が交差する笑顔の溢れる空間だから逃げてきた」

梓「それ、どういう状況なの?」

唯「どこも大変なんだね」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:44:01.19 ID:/j+ZKBDT0

唯「私達も帰ろうか。とりあえず教室で着替えてくるよ」

梓「あ、私ジャージ汚れたんで持って帰っちゃったんですよね」

唯「そうなんだ、じゃあ私のブレザーを貸してあげよう」

梓「それ何の意味もないですよね」

純「汚れ物を押し付けたいだけですよね」

唯「ごめんなさい」

純「ふふふ、私のジャージでよければここにあるけど、どうする?」

梓「え、貸してくれるの?」

純「砂まみれでよければ」

梓「クリームまみれよりはマシだけど、なんでこんなに汚れてんの」



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:45:31.08 ID:/j+ZKBDT0

純「昨日の体育で転んだんだけど、うっかり持って帰るのを忘れて」

唯「あ、名案を思いついたよ」

梓「どうせろくでもないことなんでしょう」

純「名案って、どうするんですか?」

唯「まず、純ちゃんはあずにゃんにジャージを貸してあげて」

純「はい、砂ジャージ」

梓「うん」

唯「次に私のブレザーと純ちゃんのブレザーを交換、はい」

純「はあ……甘い匂いが」

梓「ええっと???」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:47:01.21 ID:/j+ZKBDT0

唯「純ちゃんはそのままじゃ少し寒いから、後で私のジャージを貸してあげるね」

純「どうも」

唯「ジャージを着るならブレザーは必要ないから、あずにゃんに渡して」

純「はい、甘いブレザー」

梓「え?うん」

唯「最後に、私が持っている純ちゃんのブレザーと、
  純ちゃんに貸す予定の私のジャージを交換しておしまい!」

純「なるほど!名案ですね!」

梓「え?あれ?あの?」

唯「じゃ、あずにゃん、クリーニングよろしくね」

純「梓、借りたジャージは洗って返すものだよ」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:48:31.40 ID:/j+ZKBDT0

唯「それじゃあ、私は着替えてから玄関で待ってるから」

純「あの、私も一緒に帰ってもいいですか?」

梓「えっと、あのー」

唯「もちろんだよ~!あ、この時間なら憂もまだ学校にいるかな?」

純「はい、憂は日直だったんで教室で日誌書いてました」

梓「おーい」

唯「そうなんだ、教室寄ってみよっと、じゃあねー」

純「はい、すぐに行きますね」

梓「……あれー?」

純「梓なにしてんの?早く着替えちゃいなよ」

梓「あ、うん」



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:50:01.37 ID:/j+ZKBDT0

純「ちょっと待って、髪にもクリームついてるよ」

梓「え、うそ、どこ?」

純「ほらここ、せっかくだから拭いてあげよう」

梓「うん、ありがとう」

純「で?何をしたらこんなんなるわけ?」

梓「それは……ムギ先輩にも悩みがあるってことじゃないかな」

純「うん?そっかそっか、ふーん」

梓「純は本当に察しがいいなあ」

純「見た目通りのできる子だからね」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:51:32.03 ID:/j+ZKBDT0

梓「ねえ、まだとれないの?」

純「……梓はいいよね、こんなにきれいなストレートでさ」

梓「純?」

純「ちょっと強くこすったら痛むかな」

梓「え、や、やめてよ!」

純「大丈夫、ちょっとだけ、ちょっとだけだから」

梓「やめてってば!」

純「先っぽだけ!先っぽだけでいいから!」

梓「やだあ!その言い方なんかやだ!」

憂「だめー!」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:53:01.76 ID:/j+ZKBDT0

純「憂!」

梓「憂!?」

憂「純ちゃん!梓ちゃんを放して!ええっと……とにかく放して!」

純「いやだよ!梓も癖毛仲間にして、クジャクヘアーにするんだから!」

梓「……えーっと、クジャクって、ええーっ!?」

憂「純ちゃん、人間にはできることとできないことがあるよ」

純「だよねー。ところで憂、ジャージ持ってない?」

憂「あるよー。はい、梓ちゃん」

梓「え、ありがとう?なんで持ってるの?」

憂「お姉ちゃんから話は聞いたよ!」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:54:31.64 ID:/j+ZKBDT0

憂「シュレッダーに飛び込もうとした猫を助けて生クリームまみれになったんだよね?」

梓「色々と間違ってるけどそれでいいよ」

純「いいの?」

憂「これお姉ちゃんのブレザー?随分と派手に汚したね」

純「唯先輩、『制服汚すと憂に怒られる!』って怯えてたよ」

梓「そういえば憂が怒ったところって見たことないね」

純「言われてみればたしかに。家では烈火の如く怒り狂ったりするの?」

梓「そんなわけないでしょ、この菩薩のような憂が」

憂「うーん……そんなに厳しく叱ったことはないと思うけど」

梓「ああ、叱ってはいるんだ」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:55:31.77 ID:/j+ZKBDT0

ネコ「にゃーん」

憂「あ、ネコ」

梓「本当だ、どこから入ってきたんだろう?」

純「……ねえ、あれなに?」

シュレッダー「」ブガガガ

憂「生クリームまみれのシュレッダーだね」

純「さっきまであんなのなかったよね?」

ネコ「にゃーん」ダッ

梓「わあっ!危ない!」ガシャベトリーン


純「ああ、梓……」

憂「お姉ちゃんが言ってた通りだ……!」


中野梓をひどい目にあわせたい.text おしまい




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梓「何やってんだ?」
[ 2011/11/12 09:16 ] 非日常系 | | CM(1)

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タイトル:
NO:5320 [ 2012/01/18 13:17 ] [ 編集 ]

OMORO!!い

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