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唯「タナトス」 【学問・古典・文学・哲学】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1280051451/




5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:34:13.68 ID:ZfJSOsVb0

澪「エロス」





6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:39:56.30 ID:ZfJSOsVb0

律「ど、どうしたんだよ二人して」

梓「……先輩?」

澪「なぁ、唯」

唯「ねぇ、澪ちゃん」

「「私達、こういう運命だったみたいだね」」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:44:39.23 ID:ZfJSOsVb0

律「み、澪さ~ん?」

梓「ゆ、唯先輩?」

唯「」

澪「」

律「おい、梓。二人ともどうしちまったんだ?」

梓「私だってわかりませんよ。急に唯先輩が呟いて」



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:51:30.23 ID:ZfJSOsVb0

ガチャ

紬「ごめんなさーい、先生に呼び出されちゃって」

梓「む、ムギ先輩!?」

律「どうにかしてくれ!」

紬「??」



紬「タナトスと……エロス」

律「ああ、唯がタナトス。澪がエロスって」

梓「エロいのは澪先輩ですか?」

律「まぁ、身体はな」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:53:51.33 ID:ZfJSOsVb0

紬「ねぇ、りっちゃん。フロイトって知ってる?」

律「ジャックフロストなら知ってるぜ」

梓「私、ランタンの方が好きです」

律「ヒーホー君可愛いじゃないか」

梓「まぁ、一番はピクシーですけど」

紬「……私、モコイさんを抱きしめるのが夢だったのじゃなくて」

律「まったくわからん」

梓「です」



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:59:36.49 ID:ZfJSOsVb0

紬「ジークムント・フロイト。ドイツ生まれの精神科医よ」

律「ほほー。で、何した人なんだよ」

紬「フロイトはマルクスや、ニーチェと並んで
  20世紀の文化に大きく影響を与えた人だわ。色んな意味で」

梓「あっ、ニーチェは知ってます。神は死んだキリッ の人ですね」

律「マルクスはマルクス主義の人だな。ひげもじゃのお爺さん」

紬(なんでマルクスとニーチェ知っててフロイト知らないのかしら)



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:06:08.76 ID:ZfJSOsVb0

紬「ちなみにマルクスはどんな人物なの?」

律「マルクス主義、いわゆる科学的社会主義を唱えた人だな」

梓「ニーチェは実在哲学の人ですね。人間的な、あまりに人間的なとかが有名な」

紬「そうね。どの人も影響は大きかったわ。そして、フロイト。
  精神医学や臨床心理学などをしている人にはもう嫌というほど影響を与えたてるわ」

律「で、それが何の関係があるんだよ」

紬「フロイトは、本能としての生と死が存在していると言った。
  これを彼は、エロスとタナトスと呼んだの」

律「エロス!」

梓「タナトス!」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:09:23.72 ID:ZfJSOsVb0

そろそろ飽きてきた。誰か乗っ取れ

紬「ここでエロスは『生きる本能』で、タナトスは『死の本能』とされてるの」

律「性の本能じゃなくてか?」

紬「ううん、それも合ってる。生きるって事は子孫を残すことでもあるから性衝動ね」

梓「で、タナトスは?」

紬「死の本能そのままで大丈夫よ」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:13:12.74 ID:ZfJSOsVb0

紬「フロイトは人間の攻撃性についてこの二つの単語を使ったの」

律「攻撃性ねぇ」

梓「澪先輩のツッコミとかですかね」

紬「フロイトは人間には自分をを破壊する傾向があるといい、
  コレを防ぐには性の本能に身をまかせる、
  もしくは外部に向けて何かを破壊する事しかないと言ったの」

律「ようは物に当たる人だな」

紬「そこに破壊、もしくは攻撃したい傾向が生まれると」

梓「タナトスはその逆ですか?」

紬「そうね。死の本能は内部に向かうの」

律「それを私達が持ってるんだろ?喧嘩にならないか?」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:16:46.28 ID:ZfJSOsVb0

紬「そこに葛藤が生まれる。りっちゃん、今お父さんとお風呂入ってる?」

律「いや、入ってないな」

紬「それはなんで?」

律「は、恥ずかしから」

紬「そもそも人間、で一括りして話すと
  別に子孫を作るだけだったら身近なもの、親と子でもいいわけよね」

律「そう考えるとそうだな。遺伝的なことなしで」

紬「けど近親相姦は昔からのタブー。それは何で?」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:21:55.31 ID:ZfJSOsVb0

律「いや、なんというか……さぁ」

梓「エディプスコンプレックスですか?」

紬「それもフロイトね、けどそれは息子と母との近親相姦よ。
  確かに女のエディプスコンプレックスもあるけど」

律「エレクトラコンプレックスか!」

紬「そう。エディプスコンプレックスの女の場合を言い、
  女児が父親に対して強い独占欲的な愛情を抱き、
  母親に対して強い対抗意識を燃やす状態をいうの」



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:27:06.68 ID:ZfJSOsVb0

梓「ユングの話ですね」

紬「ええ。少し話を戻すわ。生命は、〈生〉を肯定的に受け入れ、
  バイタリティックに繁殖してゆこうとする方向性と反対に
  〈生〉を苦痛とし、自己の辿って来た生の遍歴を逆行し、
  ついには生命以前の原始的な状態を終着点とする還元的・破壊的な方向性を持っているの」

律「生きてバンバン生みたい気持ちとそれは苦痛で、一番初めに戻りたいって気持ちのことか?」

紬「簡単にいえばそうよ。そしてフロイトの言うエロスとタナトスの葛藤は
  近親相姦を犯したいという欲求とそれに対する父親に対する禁止にあるというの」

梓「??」

紬「近親相姦を犯したいという欲求とそれに対する父親に対する禁止をすると、
  気持ちが抑圧されるわよね。それはエロスに負担をかける」

律「すると暴れたくなるってことか」

紬「それは人類の歴史で幾度となくあって、
  その反動が文明の構築という形に変わっていくとフロイトは言うの」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:31:33.95 ID:ZfJSOsVb0

梓「だから文明を作るのには罪悪感があるっていう話ですか?」

紬「そう。そしてその罪悪感っていうのは近親相姦の時、父殺しの際に得られるものであると言うわ」

律「父殺しねぇ」

紬「それから父殺しは自我の禁止で抑えているけど、いつ、意識に出てくるか分からない。
  つまりね、文明はエロスとタナトスと抑圧の産物であるというのがエロス、タナトスの葛藤というわけ」

梓「なんだか分かりにくいです」

律「ああ、さっぱりだ」

紬「じゃあもう少し親しみやすい話にしましょう。
  私達のSSではよく、SとMについて書かれるものがあるわ」

梓「SS?」

律「突っ込むな梓」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:36:28.48 ID:ZfJSOsVb0

紬「サディズムは、エロス(生の本能)の表れであり、
  マゾヒズムはタナトス(死の本能)の表れであるとされているの」

律「じゃあ澪はMだからタナトスか」

梓「まぁ実際は分かりませんけどね」

紬「それが知的でないとバイオフィリアとネクロフィリアの考えに行くわ」

律「なんだそりゃ」

紬「ネクロフィリアは広義としては死体に欲情する性的嗜好ね。死体を犯すとか」

梓「バイオフィリアは?」

紬「生物、あるいは生命のシステムに対する愛情ね」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:39:24.48 ID:ZfJSOsVb0

紬「これは社会的な環境に大きく影響されると言うわ」

律「環境?」

紬「社会的な性格の中の優勢な要素としての合理性は、
  バイオフィラスな傾向を高めがちなのに対して、
  不合理的な社会構造はネクロフィラス的な特性を強化するの」

梓「不合理だと危ないんですね」

紬「そういうことね」

律「じゃあそういった死体が好きとか、それを作る破壊性は社会が悪いのか?」

紬「そういうことかしら。
  けど破壊性は性はバイオフィリアと並立しているものではなく、バイオフィリアに替わるものなのよ」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:43:52.59 ID:ZfJSOsVb0

紬「クロフィリアはバイオフィリアの発達が阻害されるにつれ大きくなる。
  人間は生物学的には生を愛する能力が授けられているが、
  心理学的には愛することに替わる解決方法として、死を愛する可能性があるって事」

律「じゃあ死体愛好家は生きてる愛の裏返しって訳か」

紬「そう。元は人間一緒だから」

梓「もっと分かりやすく解説できません?」

紬「そうねぇ。ある人は運転に例えてるわ」

梓「運転?」

紬「自転車とか自動車とかの運転よ」



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:46:08.74 ID:ZfJSOsVb0

紬「車でどんどんスピードをあげると気持ちイイでしょ?」

さわ子「そうねぇ。スカッとするわ」

律「うわ、さわちゃんいつの間に」

紬「けどそれは生きたいという欲望からくる快感じゃないですよね」

さわ子「それはそうねぇ。スピード上げてるんだから下手すれば死んじゃうし」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:49:42.16 ID:ZfJSOsVb0

紬「それは死に引き寄せられているから来る死の快感と考えられるんです。
  そしてそこから生還する生の快感が混ざり合ったもの」

梓「あっ、それってジェットコースターとかもですよね?」

紬「そうね。人は恐怖を得る為にあんなのに乗るのは死という快感、タナトスがあるからなの」

律「なるほどなぁ。確かにあういうのに乗りたくなるな」

紬「人間の中には死に魅了される欲望と生きたいという欲望がバランスしながら存在しているのよ」

さわ子「へぇ~。勉強になるわぁ」



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:52:02.14 ID:ZfJSOsVb0

紬「もし、仮に全ての人間がエロスだけで出来ていたら……どうなるかしら?」

律「ん~、そうだなぁ……」

さわ子「食べて生きているって感じるだけねぇ」

梓「そうですねぇ……」



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:10:14.94 ID:ZfJSOsVb0

紬「はい、時間切れ」

律「ん、私はまとまったぞ」

梓「私はいまいち」

さわ子(ケーキまだかしら)

紬「まぁ。答えなんかないんだけど、
  私が思うにはんな生き延びる確率を上げるためにのろのろ運転をするはずね」

律「そうだよな。時速なんて守んないで」

梓「けど、実際は上げてますから車に乗る人には死への欲望があるってことですか」

さわ子「なんか怖いわねぇ……そう考えると」



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:14:57.03 ID:ZfJSOsVb0

梓「けど面白いですよね、フロイト論」

律「そう、分かりやすい話にしてくれるとな」

紬「もちろん、これが正しいというわけじゃないからそれだけは覚えておいてね」

律「他にも考えはあるんだろ?」

紬「ん~、じゃあタナトスといえばペルソナって人が多いからユングなんてどうかしら?」

律「ユング?ヤングじゃなくて」

梓「あっ、最近ペヤング食べてないなぁ」



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:17:28.77 ID:ZfJSOsVb0

紬「カール・グスタフ・ユング。彼は分析心理学、通称、ユング心理学を作った人ね」

梓「無反動砲?」

律「ああ、メタルギアで出てきた」

紬「84mm無反動砲じゃないわ」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:22:06.85 ID:ZfJSOsVb0

紬「ユングはスイス生まれの精神科医、心理学者よ。
  統合失調症の治療に光明をもたらした人でも有名ね」

律「へぇ、じゃあ有名人だな」

紬「ユングの考え方は、分析心理学はフロイトの精神分析学と共通している考えはあるけど、
  集合的無意識の分析があるっていうのが大きいわね」

梓「で、ペルソナッ!はどこで?」

律「あ、私拳銃持ってないぞ」

紬「昔はそんなの無かったから大丈夫よ」



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:25:35.46 ID:ZfJSOsVb0

紬「ユングは元型から広義に集合的無意識を捉え、
  個性化の過程で生まれる社会的な自己の側面(ペルソナ)を普遍的無意識に潜む
  個人を超えた人類に共通する根源的意識から生まれるものであるとしたの」

梓「あっ、ペルソナが出てきました」

紬「じゃあ梓ちゃん、ペルソナってどんな意味?」

梓「えっ、スタンド??」

律「いや、ガーディアンシステムだろ?」

紬「……」



64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:30:06.67 ID:ZfJSOsVb0

紬「ペルソナ、とはラテン語は人って意味よ。他には仮面などね」

梓「人、ですか」

紬「心理学では人間の外的側面とされているわ」

律「ほぉ」

紬「周囲に適応するあまり硬い仮面を被ってしまう場合、
  あるいは逆に仮面を被らないことにより自身や周囲を苦しめる場合などがあるを言うの」

律「分かりやすく」

紬「もう少し付け足さしてもらうと、
  逆に内界に対する側面は男性的側面をアニマ、女性的側面をアニムスっていうの」

梓「わかんにゃい」



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:34:34.16 ID:ZfJSOsVb0

紬「例えば、男の場合にはペルソナは男らしさで表現されるの。
  けど内的心象はこれとは対照的に女性的である場合があって、これがアニマ。
  逆に女の場合ペルソナは女性的な側面で表現されるわ。
  けど、その場合逆に内的心象は男性である場合があって、これがアニムスね」

律「こんなカワイイコが女の子のハズない、みたいなことか?」

梓「せ、先輩」

紬「」



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:37:33.18 ID:ZfJSOsVb0

紬「ご、ゴホン。例えばね非常に論理的で公私共に妥協を許さない弁護士に、
  「あら、たまには羽目を外してもいいじゃない」とアニマは囁くかもしれないわ。

  あるいは、非常に子煩悩で、家庭に生きる女性に、
  「お前の真の仕事は社会にでて力を示すものだ」とアニムスは囁くかもしれないの。
  これらの囁きは、ペルソナにとってはとんでもない事なんだけど、
  その一方で内的に抗しがたい魅力あるわ。

  この囁きに従うことによって、人生を破滅に追い込むかもしれないし、
  逆に、想像できないようなヒーロー、ヒロインになるかもしれないのよ」

律「ああ、私が前髪おろした時か」

梓「あれは男らしい律先輩のペルソナに、たまには可愛くいこうよ、っていうアニマが、って!」

律「私男じゃないけどな」



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:41:38.47 ID:ZfJSOsVb0

紬「まぁ、難しいわね。これはゲームの方が分かりやすいかしら」

律「だな。こんなもんにしておくか」

梓「少し休憩しましょう」




69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:46:06.28 ID:TbRyub9yO

豆知識だが、ユングは俗流オカルティズムにハマりすぎたなんて言われてる
オカルト大好きすぎてフロイトから破門食らうほどの人物だったからな

集合無意識もちょっとスピリチュアルすぎる側面もあるしね





76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 22:20:26.22 ID:ZfJSOsVb0

紬「さて、どうしましょうか」

律「そうだなぁ」

梓「>>69さんの事はどうなんです?」

紬「ユングは神父が親だったし、小さい時は神と人とかの勉強に没頭したそうよぉ」



78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 22:25:50.69 ID:ZfJSOsVb0

紬「さて、これまでタナトス、エロスから始まり、
  フロイト、ユングと説明してきたけどどうだったかしら?」

律「心理学はムズイ。これを生業として生きるのは私には無理だな」

梓「けどこころ惹かれますよね、何か」

紬「そうねぇ。けどこういった学問が少なからず人を救っている、
  そして文化に大きく影響していることを忘れないでね」

唯「……はっ、夢か」

澪「……夢か」

律「おっ、唯と澪が正気に戻った」

梓「大丈夫ですか、先輩?」

唯「キタローが」

澪「番長が」

律「……え?」

梓「……」

紬「いったいどんな夢を見ていたんでしょうねぇ…」



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 22:28:40.54 ID:ZfJSOsVb0

とりあえず終わらした。

何も無ければ終わり。




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唯「タナトス」
[ 2011/11/16 20:59 ] 学問・古典・文学・哲学 | | CM(1)

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タイトル:
NO:4355 [ 2011/11/16 21:35 ] [ 編集 ]

難しすぎワロタ
けどこういう知識系のssは、その分野に興味を持つきっかけになるからありがたい

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