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和「暴れん棒将軍!」#後編 【エロ】


http://live28.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1275731691/

和「暴れん棒将軍!」#前編
和「暴れん棒将軍!」#後編


管理人:エロです。閲覧にご注意下さい。





79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:01:52.69 ID:81ZJmZA80

和(テキストもあったし、ちょっとマンガのコーナーでものぞいていこうかな)

和(…と、ん?エロ漫画のコーナーになにやら不審な動きをしてる子がいる)

和(と思ったら、万引きしちゃった。けど、店員にバレてるわね)

和(平静を装ってるけど体がガクガクしてる。
  あれじゃ、バレバレね。しかも、店員につけられてる)

和(ここは…ククク…)

和「あなた、万引きしたわね。店員にマークされてるわよ」ヒソヒソ

男子「え…、なななな…何の…こここことですか」ガクガク

和「体が震えてるわよ。このまま店員に突き出されてもいいの」

男子「ぼぼぼぼ…僕には、なななな…何のことやら…」

和「じゃあ遠慮なく店員を呼んで白黒はっきりつけましょう…店員さーん」



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:05:10.91 ID:81ZJmZA80

男子「すみません!すみません!店員を呼ばないでください」

和「ん?でも、もう店員にバレてるのよ…
  たぶん、私が離れたらすぐに店員に声かけられるでしょうね」

男子「どどど…どうしたら…」

和「何のために私が声かけたと思ってるの、万引きしたものを渡しなさい」

男子「え…?」

和「買ってきてあげる。これで大丈夫でしょ。助けてあげるから」

男子「そんな…」

和「エロ本万引き犯になって親と学校にバレていいの?人生めちゃくちゃになるわよ。
  かわいそうだから助けてあげようと思ったのに」

男子「…助けて…ください…」

和「じゃあ、万引きしたものを、店員に見えるように私に渡しなさい」

男子「はい…」

和「レジに一緒に行きましょう、ついてきて」

和「すみません、袋は別々にして会計は一緒でお願いします」



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:08:56.29 ID:81ZJmZA80

和「はい、エロ本どうぞ」

男子「すみません…ほんとうに…ありがとうございます…助かりました。あ、本代は」

和「別にいいわ。ところで、あなた名前は?」

男子「田井中聡です」

和「田井中…さん?珍しい名字ね。あ、私の名前は真鍋和っていうの。
  同級生に田井中さんているけど…身内かなにかかしら?」

聡「多分、僕のお姉ちゃんじゃないでしょうか。田井中律じゃないですか?
  そういえば真鍋さんって名前、お姉ちゃんから聞いたことあります」

和「そうなんだ、奇遇ね、律の弟さんが犯罪者になるのを防いだなんて」

聡「本当に…本当にありがとうございます」ポロポロ

和「泣かなくてもいいのよ。ところで、どうしてこんな本を万引きしたのかしら」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:11:26.58 ID:81ZJmZA80

聡「それは…レジまで持っていくのが恥ずかしくて…売ってくれないかもしれないし」

和「でも万引きが見つかったときの方が恥ずかしいんじゃない?」

聡「う…そうですよね」

和「しょうがないよね、いやらしいことで頭がいっぱいの年頃だもんね」クスクス

聡「……は…はい」

和「後先考えられなくなるくらいに…」クスクス

聡「あ…あんまりからかわないでくださいよ」

和「ねえ…どう?わたしとそういうことしたくない」

聡「ええっ…あのあのあの…その…どういう意味です…か」

和「やらないか、って言ってるの。あなたの家には今誰かいる?」

聡「いいえ…だれも。今日は両親は帰ってきません」

和「じゃあ、決定。あなたの家にいきましょう」



85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:14:18.14 ID:81ZJmZA80

聡(エロ本万引きしたら、こんな人とやれて脱童貞なんて)

聡(世の中ちょろくね?俺ってもしかしてモテる才能があるのかな。リア充は約束されたな)

聡(これで経験積んで、そして…そのうち…)

聡(友達にも自慢しまくってやろう。悔しがるだろうなー)

聡(それにしても、こんな真面目で堅そうな女が逆ナンなんて)

聡(堅物女ほど淫乱ってのは本当なんだな)

和「どうしたの、何か表情が緩んでるわよ」

聡「い…いや、ほっとして、つい。あ、ここが僕の家です」




86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:16:12.17 ID:GulU2GEvO

尻穴掘られるとは知らずにw



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:17:09.35 ID:kX6Zm9UzP

※ここから濃厚なホモすれに





88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:17:16.09 ID:81ZJmZA80

和「よかったの?ホイホイ私の話に乗ってしまって、家にまで上げちゃって」

聡「いいんです、それに僕…和さんみたいな人好きですから」

和「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃ…とことんよろこばせてやるからな」

聡「!!!!」

和「どうしたの?そんなに驚いて」

聡「あうあうあうあう…ちん…ちん…ちんちんが」

和「なに?私にちんちんが生えてないなんていつ言ったの?
  …もっとも生えてるとも言ってはいないがな…ククク」

聡「あの…男…だったんですか?」

和「私が?男?だったらどうして女子校に入れるの?あんたバカ?」

聡「……」

和「とりあえず、ひん剥いてあげるからね」

聡「いやー!」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:19:22.17 ID:81ZJmZA80

聡(全裸にされてしまった…恥ずかしいよ)

和「どう、これを見て。こいつを見てどう思う?」

聡「すごく…大きいです」

和「でかいのはいいからさ、このままだとおさまりがつかないんだよ」グッ

聡「アッー!」

和(さわ子のケツよりも締まりはいいな…)

…省略…




91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:20:30.54 ID:DcdThX0G0

まさかのくそみそ和





92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:22:40.75 ID:81ZJmZA80

律「たーだいまー」

律「あれ?女物の靴がある?澪かな?」

聡「アッー!アッー!」

律「聡のやつ、なに奇声あげてるんだ、おーい聡!うるさいぞー、変な声出すなー」

律「まさか…聡の奴…澪に変なことしてるんじゃないだろうな」

律「こら!聡!お前なにやって………やられてる」

和「あら、律、こんにちは。おじゃましてます」

律「和…聡に何してるの…」

和「見てのとおり。具体的に説明すると、私のちんちんを律の弟のケツの穴に突っ込んでるの」



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:25:39.34 ID:81ZJmZA80

聡「お姉ちゃん…見ないで…」

和「何言ってるの、見られてまた大きくしてるくせに」

和「律も、ほら、この子のちんちん見てやって、立派にむけてるでしょ」

和「ちょっと皮をかぶってたから、思いっきりむいてあげちゃった」

和「女の子が処女を無くす時みたいに、痛い痛いって言ってて可愛かったよ」

律「和…おまえ…何て事を…聡に」

和「律、怖い顔しないでよ。ちゃんと合意の上のことなんだから」

律「聡…本当に…」

聡「あの…それは…」

和「言うこと聞かなきゃ…どうなるかな」ボソッ

聡「…そうです…僕がしてほしいって……頼んだんです」



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:29:09.83 ID:81ZJmZA80

和「ということよ、律。なにか問題があるの?
  …あ、いきそう…聡、口の中に出すから跪きなさい」ドクドク

律「…というか、どうして和にそんなものが生えてるんだ」

和「知らないわよ、どうでもいいじゃないそんなこと。それより、律もやらない?」

律「な…ばかなことを言うなよ!聡にさんざんひどいことして」

和「ひどいことって…心外ねえ。聡君はよろこんでるのよ?ね、聡君」

聡「は…はい…和さんに…ケツの穴を掘られる歓びを教えてもらえて…うれしいです」

和「ほらね、聞いたでしょ、律」

律「聡…お前…」

和「いいじゃない、本人が喜んでるんだから」



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:32:15.53 ID:81ZJmZA80

和「で、どうなの…律」

律「何がだよ」

和「やるのやらないの、どっち?というか一応聞いてるだけだけど」

律「和、いい加減にしろよ!頭がどうかしたんじゃないのか」

和「…それって無理やりやられたいってことね」ガバッ

律「こら!和!離せー!聡も何ぼんやりしてんだよ、姉ちゃんを助けろよ」

和「無駄よ…だって聡君は律とやりたいんだから」

律「な…何を…こら!聡!何やってるんだよ!」

聡「………ごめん、ねえちゃん」ガバッ

和「クスッ…ね…わかりましたか?田井中律さん」

律「どうして…どうして…」



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:34:47.85 ID:81ZJmZA80

和「どうして聡君が助けてくれないか教えてあげるね」

和「この子ね…実のお姉さんが好きなんだって」

和「自分のお姉さんの着替えのぞいたり、脱ぎたての下着でオナニーしたり
  使用済みのナプキンを口に含んでオナニーしてたりしたみたいよ。もっとも
  律がしょっちゅう下着姿でうろうろしてたから、のぞきはそんなにしてないって」

律「……こ、この変態弟め!後でとっちめてやるからな!」

和「そんなこと言って…おまんこはヌルヌルよ。
  さっき聡君がやられてるの見て興奮したんじゃないの?」グチャグチャ

律「…そんなことない…ぞ…こんなことされて…」

和「ほら、乳首も固くなってるし。いっぱい触ってあげるから」

律「…や…めろ…」

和「ほら、聡君も見てないで、お姉ちゃんを喜ばせてあげて」

律「…聡…あとで…ひどいからな…」

和「いいから、お姉ちゃんの股の間に顔を突っ込んで、オマンコ舐めてあげなさい」

聡「…はい」ピチャピチャ



97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:38:28.36 ID:81ZJmZA80

和「ほら、ちゃんとクリトリスを舐めてあげるのよ」

聡「はい…はあ…はあ…」ピチャピチャ

和「ほら、律、いやらしい音がしてるわよ」

律「あ…もう…やめて…おねがい…あぁ…」

和「声が甘い声になってる…顔もエッチな表情になってるわよ…クスッ」

律「…おねがい…します…もう…やめて…そうでないと」

和「どうなるの…ってわかった、いっちゃうんでしょ。いいわよ、いきなさい」

律「…もう…ほんとうに…やめて…ああ…だめ…いく…いく…ああ!」

和「いっちゃったわね。弟にオマンコ舐められて。
  じゃあ、聡君…お姉さんに入れてあげなさい」

律「ほんとうに…やめて…」

和「ほら、両足広げて入れやすくしてあげるから、聡君、入れなさい」



98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:42:30.89 ID:81ZJmZA80

和「ほら…おねえちゃんのオマンコよく見えるでしょ」

聡「はい…それじゃあ…入れます」グイッ

律「いや!…痛い!」

和「ほら…入っちゃった…律のオマンコに弟のちんちんが入っちゃった」

律「うう…痛いよ…」

和「ほら、聡君、律のオマンコから血が出てるよ。律のはじめてをもらっちゃったのよ」

聡「はい…お姉ちゃんの…大好きなお姉ちゃんの初めての男になれてよかったです」

律「聡…」

聡「お姉ちゃん…ごめんなさい…でも…お姉ちゃんのことが大好きでたまらなかったんだ」

聡「お姉ちゃんを他の男になんてやりたくないんだ…グスッ」ポロポロ

律「…聡の…ばか…いくら好きだって、やりかたってもんがあるだろ…」



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:45:45.90 ID:81ZJmZA80

聡「…ごめんなさい…でも、どうやればいいかわからなくて…」

律「素直に言えばよかったんだよ…ほら、もっとぴったりくっつけよ」

聡「うん…お姉ちゃん…あったかくて気持ちいいよ」

律「弟よ…可愛いよ…キスだってまだだったろ…ほら、顔あげて」

聡「うん…」チュッ

律「ん…ん…」

和(何、この流れは…恋人同士みたいなキスして…)

聡「おねえちゃん…好きだよ…」ンンッ

律「聡…聡…」ンッ

和(この人たちはいつまでキスしてる気かしら…)

和「はいはい、恋人ごっこはそこまで、律ちょっとごめん」グイ

律「な…やめ…手を離せって…」

和「じたばたしない…ちょっと手を縛るだけだから」



100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:47:49.36 ID:81ZJmZA80

和「さて…律の手も縛ったし。聡、どきなさい」ゲシッ

聡「ウグッ」

和「ごめん、ケリが鼻に当たっちゃったね。とりあえず、聡の手も縛るね」

和「あ、足もしばっとこ」

聡「やめ…」ジタバタ

和「さてと…今から律のことやっちゃうから良く見ててね」

和「大好きなお姉ちゃんが犯されるところをね」

和「聡は、律の処女膜を破ったからいいでしょ。後は私がやるから」

和「それじゃ、律、入れるね」グイッ

律「いや…ああ…」

和「はあ…はあ…律の中…気持ちいいよ」

和「どう…律…弟に見られながら犯されるのは。弟のちんちん、あんなに立ってるよ」

律「見ないで…聡…」



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:51:36.32 ID:81ZJmZA80

和「律、見てごらん。聡があんなになって。床にちんちん擦りつけてる」

律「聡…」

和「両手が自由になったら、律のこと助けるんじゃなくて、オナニーしちゃうかもね」クスクス

聡「そんなことは…ないです…」

和「律のオマンコは気持ちいいわよ…どっかのメス犬の使い古しとはわけが違うわね」

律「和…まさか、他所でもこんなことやってるのか?」

和「まあね…ククク…まだまだやるつもりだけどね…そういえば律には親友がいたね」

律「お…おい…まさか…」

和「私とも親しいけどね…」

律「や…やめろ…」

和「うん、それ無理。わたしのちんちんは暴れ出したらきかないから」



102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:55:47.51 ID:81ZJmZA80

和「それに親友から姉妹になれるのよ。
  いいことじゃない、もっと仲良くなれるよ。竿姉妹にね…ククク」

律「く…狂ってる…和、正気にかえってくれよ」

和「ちんちんが生えた時点で、どうにかなってるからもういいのよ」

和「こんな体になってるんだから、まともな人生は歩めないし」

和「だったら、欲望の赴くままに、欲望のために生きる人生もいいじゃない」

和「普通の人は、私の欲望のはけ口になってればいいの」

律「いや…やっぱり…おかしいよ」

和「おかしいって?実の弟を相手に処女を無くす方がよっぽどおかしいんじゃない」

和「それに…大好きなお姉ちゃんがやられてるところ見て、
  床にちんちん擦りつけて精子出してるあなたの弟の方がよっぽど頭がおかしいわよ」



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 23:59:11.97 ID:81ZJmZA80

和「ああ…律…いきそう…中に出すからね」

律「やめて…やめて…」

和「ああ…出すよ…律…いくよ…」ドクドク

律「ああ…」

和「律…いっぱい出たよ…たくさんあふれてる」

律「…く…ぐすん…ぐすん」

和「おまんこをきれいにしないとね、聡君、舐めてきれいにしてあげなさい」

律「な…もう…そういうことは」

和「ほら、聡君、さっさと大好きなお姉ちゃんのまんこを掃除してあげなさい」グイッ

律「だめ…聡の顔を…押し付けないで」

和「ほら、聡、さっさと舐めてやって」

聡「…はい」ペロペロ



105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:02:35.59 ID:WvMg/RQ50

和「さて、と。それじゃあ、律の親友を呼び出しましょうかね」

律「やめろー!澪に手を出すなー!」

和「うるさいわね…ちんちんでもくわえて黙ってなさい」グッ

律「んんー!んー!」

和「あ、澪?今、わたし律の家にいるんだけど…うん珍しいでしょ」

和「今日は律の両親がいないから、一緒に宿題やって、そのまま御飯でもどうって?」

和「明日は日曜だし、泊っても大丈夫って…うん…わかった、待ってるね。じゃあ後で」

和「ということよ。よかったわね」

和「それにしても…澪の電話の声って色っぽいわね…いきそう…口の中に出しちゃうね」ドクドク

律「…ウグッ…グッ」



106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:05:41.28 ID:WvMg/RQ50

和「律、ちゃんと飲みなさい。
  それから、聡君におまんこを舐めてもらったんだから
  ちゃんとちんちん舐めてあげなさい」グッ

律「ウグゥ…グ…」

和「わたしは、聡君のケツの穴に突っ込むから」

聡「アッー!」

(中略)

ピンポーン

和「あ、澪が来たわ…ちょっと大声出されると面倒だから、
  律の口の中に聡のパンツを突っ込んどくね。聡の口の中には律のパンツを入れとくから」

律 聡「ンン…」

和「さて、じゃあ、澪をお迎えしてくるからね」



107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:08:11.10 ID:WvMg/RQ50

澪「あれ、和?律はどうしたの?」

和「律はちょっと手が離せない状態だから、私が代わりに行ってくれって」

澪「どうせゲームでもやってるんだろ。あいつは本当にしょうがないな」

和「ううん、本当に手が離せないのよ…」ニヤリ

澪「ん…まあいいや、律の部屋いこ」

和「いま、聡君の部屋に二人ともいるのよ」

澪「あ、そう。おーい、律、来た…ぞ…」

和「どう?本当に手が離せないでしょ。縛られてるから手が離れない、かな」

澪「………」ガクガク



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:10:20.55 ID:WvMg/RQ50

澪「誰が…こんなこと…」ガクガク

和「わたし」

澪「和…どうして」

和「律のおでこがまぶしかったから」

澪「…ふざけんなよ…律や聡にこんなこと…」

和「澪、体が震えてるわよ」ニヤニヤ

澪「うるさい!」

和「声に力が入って無いわね」

澪「律、聡、今ほどいてやるからな…っておい離せ!」

和「澪のおっぱいて本当に大きいね」サワサワ

澪「何するんだ!いいから離せ!」



110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:13:46.06 ID:WvMg/RQ50

和「澪の髪って本当にきれいね…いい匂い」

澪「おい!こら!いい加減にしろ!」

和「澪のおしりって柔らかいね、いい気持」

澪「な…何かあたってるぞ!おい!何だこれ!」

和「私のちんちん」グイグイ

澪「な?なんで?っていうか離せ!こら!」

和「ちんちんが生えてるのよ、私は」グイグイ

澪「お…押し付けるな、やめろ…」

和「やめません」グッ

澪「髪を引っ張るな!あっ!」ドサッ

和「あらら、大きなおしりでしりもちついちゃって…ちんちん間近で見てよ」



111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:16:00.76 ID:WvMg/RQ50

澪「……」ガクガク

和「ほらほら、これがさっきまで律や聡に入ってたのよ」

澪「……」ガクガク

和「今から澪の中に入るけどね」

澪「いや…」ブルブル

和「そんなに震えちゃって、怖いの?」

澪「うん…」

和「わたしが怖いの?」

澪「うん…」

和「こういうときの一番の対処法はね…
  素直に私のいいなりになることよ、わかった?」

澪「はい…」



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:19:44.64 ID:WvMg/RQ50

和「じゃあ脱ぎなさい。」

澪「は…恥ずかしい…」

和「ふーん、わかってないね」ギロッ

澪「は…はい…脱ぎますでも、下は…」

和「あっそう…聡…蹴るよ」ゲシッ

聡「うう…」

澪「ひ、ひぃ…」ガクガク

和「別にいいわ。澪が反抗的な態度をとるたびに、律か聡をいたぶるから」

和「澪のせいで親友が痛い目に会うなんて理不尽ね」

澪「で…でも…わたし…今日…」

和「次は聡のみぞおちを蹴ろうかな」クスクス

澪「まって!私は今日、生理だから…恥ずかしいの」



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:22:15.51 ID:WvMg/RQ50

和「で?生理だから?何なの?そんなの理由になるの」

澪「な…なりません…すみませんでした。脱ぎます」

和「あ…ナプキン血だらけ…ほら聡…餌だぞ」グイ!

聡「グ…」

和「この子ね、変態なのよ。
  自分の姉の下着とか使用済みのナプキンでオナニーしたりしてたんだって」

和「そもそもはね、この子がエロ本を万引きしたことを、私が助けてあげたのよ」

和「おかげで今日はこういうことになったんだから、まあ全てこのエロ本万引き犯が悪いのね」

和「でも聡君、今日はいい目にばっか会ってるね。ちんちんの皮もむけたし、
  ケツの穴を掘られる快感にも目覚めたし、お姉ちゃんともやれたしね…」

澪「…律…」

和「あら?澪が律の処女をもらいたかったの?
  それは悪いことをしたわね。澪がレズだってしらなかったから、ごめんね」

和「まあ、でも律と姉妹になれるんだからいいじゃない」



115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:25:42.33 ID:WvMg/RQ50

澪「それって…」

和「御想像のとおり…わかったらさっさとやりましょうか」

和「律、最初に突っ込むのは私だけど、澪のオマンコ最初に舐めさせてあげるね」

和「口の中にパンツ突っ込まれて苦しかったでしょ、とってあげるから」ポイッ

和「ほら、律、澪のオマンコを舐めなさい」

澪「うう…律…恥ずかしいよう…生理中なのに…舐めないで」

律「澪…」ピチャピチャ

澪「ああ…律…ああ…」

和「律、ちゃんと澪がいくまで舐めてあげなさいね。親友が痛がるところは見たくないでしょ」

律「はい…」クチュクチュ

澪「ああ…ああ…り…つ…」



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:29:01.60 ID:WvMg/RQ50

澪「あぁ…はあ…律…あぁ…」

律「澪…どう…感じてる…」

澪「うん…律…ごめん…こんなの舐めさせて」

律「いいよ…澪…感じて…いっぱい…」

澪「ああ…いい…律…いくよ…り…つ…すき…」ガクガク

和「澪、よかったじゃない、好きな人に初めていかせてもらえて」

澪「……」

和「こんなことが無かったら、
  律におまんこ舐めてもらえる機会なんか、一生無かったんじゃないの」クスクス

澪「……」

和「告白する機会だって、一生無かったかもね」

和「だから処女をお礼にもらっても文句ないよね」グッ



117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:32:51.62 ID:WvMg/RQ50

澪「いや!痛い!」

和「ああ…気持ちいい…」

澪「ああ…いたい…やめて…」

和「私がいったらやめるから」

澪「ああ…いや…いや…」

和「ほら、律。律のことが好きな女が目の前で処女を奪われてるよ…」

律「…ひどい…和…やめて…」

和「だから、わたしがいったらやめるって」

澪「…もう…ああ…あんまり…動かないで」

和「はあ…いい…澪のおまんこいいよ…」

澪「あ…だめ…だめ…」

和「澪…いくよ…出すよ…中に…」ドクドク

澪「ああ…いや…」



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:35:57.93 ID:WvMg/RQ50

和「ほら、生理中のオマンコに入れたんで、澪の血だらけだよ」

澪「見せないで…」

和「ほら、律、手をほどいてあげるから、澪のことを慰めてやったら」

律「澪…わたしも…澪のことが…」

澪「…律…ありがとう」

和「あら、二人でキスし始めちゃった。恋人同士みたい…というかそのものかな」

和「聡君…生理中のオマンコに突っ込んだちんちんを、舐めてきれいにして」グイッ

聡「ムグゥ…」

和「ほらほら、きっちりしゃぶる」

聡「ふぁい…」

和「ついでに出すからちゃんと飲みなさい」ドクドク

和「じゃあ、私は帰るから、後は二人で好きなだけレズってちょうだい」



119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:38:21.43 ID:WvMg/RQ50

和(今日はいいことをしたな…)

和(曽我部先輩の約束は守ったし)

和(律と聡、律と澪をくっつけてやったんだからな…まあ、三角関係になったかもしれないけど)

和(しかし、私はこの体でどうやって生きていこう)

和(この体では一生日陰で暮さなきゃいけない

和(就職だって…結婚だって、まともに出来ないかもしれない)

和(もう欲望を満たして生き続けるしかないのかな…)

和(気分転換に時代劇チャンネルでも見るかな…あ、暴れん坊将軍がやってる)



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:41:16.24 ID:WvMg/RQ50

(暴れん坊か…わたしの棒もそうとう暴れ回ったわね)

和(私も暴れん棒…暴れん棒…暴れん棒将軍)

和(そうか!暴れん棒将軍として生きて行けということか)

和(これが神の啓示か…って電話だ、唯からだ。明日のアイス屋のことかな)

唯「和ちゃん、こんな時間にごめんね。どうしても、話したいことがあるからウチにこれるかな」

和「そんな急用なの?まあいいわ、すぐ行くから」

和(暴れん棒将軍として生きていこうという啓示の矢先に唯からの電話…)

和(私はやはり暴れん棒将軍になるしかない…)



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:44:16.64 ID:WvMg/RQ50

私は暴れん棒将軍というコピーに引かれ

暴れん棒将軍になるためにはどうすればよいのか考えた

暴れん棒将軍なのだからどんなこともできる

手始めに全裸で唯の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む

タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる

唯が呆然としながら見てくるが暴れん棒将軍なので気にしない

唯のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫

唯は無言で部屋から立ち去る

だがまだ暴れん棒将軍には不十分



122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:46:28.35 ID:WvMg/RQ50

次は憂の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む

憂は着がえをしている最中だったが暴れん棒将軍なので無視

半裸で逆立ちをしながら

「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫

憂は大泣きで退散

確実に暴れん棒将軍に近づく

開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける

ゾンビの真似をしながら再度唯の部屋に突撃

タンスを開けると一枚の写真発見

唯、憂、私が映っている写真発見、そこには「ずっと仲良し」と書かれていた

私は泣いた



123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:49:08.70 ID:WvMg/RQ50

唯「和ちゃん…どうしたの…あれはあれで私は結構面白かったけど」

憂「おねえちゃん、何を言ってるの!ショックだったんだからね」

唯「憂だって笑いすぎて涙が出てたじゃない」

和「ごめん…唯、憂」

唯「そうそう、和ちゃんにちんちんが生えたんでしょ。話ってのはそのことだよ」

和「え…?」

唯「昨日の夜、和ちゃんのお母さんがうちに来て言ってたよ」

和「何でそんなことをわざわざ…あのババア…」

唯「だめだよ、和ちゃん。そんなこと言っちゃ、お母さん泣いてたよ。
  泣きながら、うちの和をもらってくださいって、頼みに来たんだからね」

和「……」

唯「もちろん、私が和ちゃんのお嫁さんになるから心配しないでくださいって答えておいたよ」フンス



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:51:48.66 ID:WvMg/RQ50

唯「和ちゃんを受け入れてくれるのはわたしだけって。お母さんさすが、見る目ある~」

憂「ね~、さすがお姉ちゃんのこと分かってるよね。
  おねえちゃんは、和ちゃんがちんちん生えたくらいで動揺したりしないもんね」

和「唯…ありがとう」

唯「な~に、いやいや…そう、それと、今日、さわちゃん先生も家に来たんだよ」

和「え…?」

唯「和ちゃんの思いを受け止めてあげてって」

憂「お姉ちゃんと和ちゃんのことは応援するから、和ちゃんの気持ちを受け止めてあげなさいって」

和「さわ子…先生が?先生からどんなことを聞いたの」

唯「ん~、和ちゃんが先生のところで大暴れしたってことだけ」

憂「具体的には話して無かったよね、お姉ちゃん」




126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:51:57.54 ID:rrQD8dCbP

こんなにコピペが自然に挿入されるなんて・・・



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:52:31.43 ID:4N31n3bE0

暴走しまくってるなw





128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:54:26.41 ID:WvMg/RQ50

和「そう…なのね。やっぱり、さわ子先生って…本物の教師ね」

唯「そうだよ~、さわちゃん先生はいい先生だよ。和ちゃんのこと、本当に心配してたよ」

憂「でも、和ちゃんが大暴れしたなんて…さっきみたいなことしてたの?」

和「ううん…あんなのは比べ物にならない…もっとひどいことを…ウッウッ」

唯「和ちゃん、泣かないでよ。さわちゃん先生は、和ちゃんが自分を
  もてあましてるのはよくわかるって、だから和ちゃんは悪くないって言ってたよ」

和「…そんなことを言われるとなおさら…ウッ…グスン」



129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 00:58:31.67 ID:WvMg/RQ50

唯「りっちゃんも、和ちゃんのことで私に電話かけてきたしね」

和「え…」

唯「和ちゃんを止められるのは、私と憂しかいないって」

憂「和ちゃんが警察に捕まる前に、お姉ちゃんと私でなんとかしてあげてって」

唯「りっちゃんも、相当心配してたよ。このままじゃ、和ちゃんは何をするかわからないって」

和「……いや、私は十分すぎるくらいに何かをしたんだよ」

唯「りっちゃんとこでも、大暴れしたんでしょ。りっちゃんも何も言ってなかったけどね」

和「唯…憂…わたしは…わたしは…」

唯「よーしよし、和ちゃん私の胸で泣きたまえよ。
  わたしは和ちゃんの思いはきちんと受け止めるからね」

憂「和ちゃん、よしよし」ナデナデ

和「唯、憂…やわらかくて…あったかいよ…二人とも…大好き」



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 01:00:34.38 ID:WvMg/RQ50

唯「和ちゃん…心配しなくていいからね。わたしは和ちゃんといつまでも一緒にいるからね」

憂「わたしも和ちゃんをお姉ちゃんてよべるなんて嬉しいよ」

和「唯…憂…ありがとう。わたしも二人と一緒の人生を歩かせて」

和(こうして私は、ちんちんが生えたことで、生きる道がはっきりした)

和(幼い頃からの親友を生涯の伴侶として、共に人生を歩むことを決めたのだ)

和(世間の評価がどうであれ私たち三人が幸せならばいいではないか?)


おわり



131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 01:05:41.98 ID:WvMg/RQ50

鬼畜展開に自分自身が耐えられなかった




132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 01:07:06.49 ID:rrQD8dCbP

よくやった



135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/06(日) 01:33:02.18 ID:pi4b+XReO

おつ






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和「暴れん棒将軍!」#後編
[ 2011/11/20 15:59 ] エロ | | CM(1)

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タイトル:
NO:4425 [ 2011/11/20 22:44 ] [ 編集 ]

なんだこれは……だがそれがいい

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