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梓「おち こ んだりもしたけれど、私はげんきです。」 【カオス】


http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1332672816/l50




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 19:53:36.96 ID:nb6VJeL70

梓「澪先輩っ! つ……付き合って下さい!」

澪「あぅ……えと……ご、ごめんなさい」

梓「……そ、そうですよね……はは」



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:00:53.72 ID:nb6VJeL70

澪「ごめんな……それじゃあ……」

梓「……」

梓「……うっ」

梓「ふぇ……っえぐ」

純「フラれちゃったかー」

梓「えっ、純!?」

純「ごめん、見てた」

梓「うぅ……見ないでよぉ」

純「だからごめん」

梓「……っぐ、っくす」

純「よしよし」

梓「や、やめてよぉ……っうえええええん!」





8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:09:10.63 ID:nb6VJeL70

純「梓……」ぎゅっ

梓「うええええええん!」

純「……」

梓「ひっく……ひく」

純「……」

梓「……ごめん、ありがと」

純「落ち着いた?」

梓「うん」

純「よかったよかった」



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:20:37.61 ID:nb6VJeL70

梓「あーあ、フラれちゃったな」

純「そんな時はしっぽり忘れるに限るよ」

梓「なにそれ」

純「これかしてあげるからさ、今日は思いっきりすっきりしなよ」

梓「ってこれ、エロ本じゃん」

純「私のとっておきのお宝なんだからね!」

梓「もう、純ってば」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:26:44.35 ID:nb6VJeL70

翌日

純「あーずさっ!」

梓「……あ、純」

純「ん……やっぱり元気ないか」

梓「違うの」

純「え?」

梓「実は昨日ね、純に借りたエロ本を見て、その、しようと思ったんだけどね……」

純「あれ、趣味合わなかったかー」

梓「……勃たなかったの」

純「ええと、それは……」

梓「多分勃起不全だと思う」



12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:34:12.64 ID:nb6VJeL70

純「あんた……よっぽどショックだったんだね」

梓「こんな事純にしか相談できないよ……お願いこの事は」

純「言う訳ないでしょ」

梓「うん……」

純「そっか……梓、今日暇?」

梓「ん、まあ」

純「それじゃ帰りに私の家に来て!」

梓「いいけど……」



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:39:32.84 ID:nb6VJeL70

純の家

梓「何をするの?」

純「梓のEDを治す為にお宝鑑賞会を開きます!」

梓「……はぁ」

純「ちょっと、何で溜息つくのよ」

梓「だって」

純「バカな事やって嫌な事忘れてさ、
  おまけに股間にビビッとくるいいアイデアだと思ったんだけどな……」

梓「……プッ」

純「笑わなくてもいいでしょ!」

梓「ふふ、ありがとね」

純「お、おう////」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:46:31.77 ID:nb6VJeL70

純「んじゃいきなり飛ばしていくよ。お兄ちゃんの部屋から借りてきた無修正物で!」

梓「むっ無修正!?」

純「おほほ、さっそく食いついてきたね」

梓「うぐ」

純「まあ梓が食いつかないと意味がないからね。それじゃ始めよっか」

梓「う、うん……」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:52:33.12 ID:nb6VJeL70

――――――――

――――

純「……さすがに生々しさが違ったね////」

梓「う、うん……」

純「で、どう?」

梓「……ごめん」

純「いやいや謝るとこじゃないでしょ」

梓「でも……私の為にわざわざこんなことまでしてくれて……ありがとね」

純「うっ////」ドキッ

梓「?」

純「い、いいのよ私だって楽しんでるしね!」

梓「……あ、ほんとだ」

純「へ? ……うああっ!?」ムクムク



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 20:56:51.72 ID:nb6VJeL70

梓「純……おっきいね」

純「そ、そうかな……って恥ずかしい事言わないでよもう////」

梓「……えいっ」つん

純「あひっ!?」ビクン

梓「わぁ」

純「な、何すんのさ!」

梓「つい」

純「ついじゃない! 何? 無修正見て壊れた?」

梓「……そうかもね」もぞもぞ

純「ひゃあっ……! や、んぁ、やめっ」ボッキーン



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:00:43.56 ID:nb6VJeL70

梓「うあぁ、ほんとにおっきい」

純「ば、ばかっ!」

梓「ああ、隠さなくてもいいじゃん」

純「隠すよ!」

梓「まあまあ……」すりすり

純「ひゃぅううううん……!」ガクガク

梓「わっ、すごい反応……気持ちいいの?」

純「う、うぅぅ……////」

梓「気持ちいいみたいだね」

純「ほ、ほんとに無理だからあっ!」

梓「何が無理なの? 嫌なら逃げればいいじゃん」しこしこ



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:07:12.28 ID:nb6VJeL70

純「……だって、嫌じゃ……ないもん」

梓「しこしこしこし……え?」

純「わ、わたし……梓の事……好きだから」

梓「……ちょ、え? ////」

純「ああもう! 言わないつもりだったのに梓の所為で言っちゃったじゃん!」

梓「いや……え、マジ?」

純「マジだよ! だから、こんなことされたら逃げられないよ……例え梓の憂さ晴らしだとしても」

梓「う、あ、ごめんっ! そういうつもりじゃなくて……いや、ええと……」

純「……」

梓「私の為に色々してくれた純が、なんていうか、かわいく思えちゃって……はは、ありえない」

純「えっ//// ……ってありえないて何よ」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:12:59.32 ID:nb6VJeL70

梓「それでね、私のは今もふにゃってるけど純いい感じだから」

純「理由になってないし」

梓「その……こういう時に優しくされると……」

純「梓って案外軽い女だったのね」

梓「ぐっ……」しこしこしこ

純「おほぉぉぉ! ちょ、マジでやばいって!」

梓「……」しこしこ

純「あっ! う、梓っ、ティッシュ! ティッシュぅぅうう!」ドクッドクッ

梓「わっ」

純「あ、ああ……」



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:17:54.90 ID:nb6VJeL70

梓「……」

純「……」

梓「ごめんなさいっ!」

純「……」

梓「あ、の……さっきは……コレは気が動転してて……」

純「もういいよ」

梓「ごめん……帰るね」

純「……」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:23:21.32 ID:nb6VJeL70

翌日

梓「おはよ」

憂「あっ梓ちゃん!」

梓「どうしたの?」

憂「純ちゃんが!」

梓「純……がどうかした?」

憂「澪さんのファンクラブの人達と言い合いになって校舎裏に行っちゃたの!」

梓「えっ!?」



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:28:02.14 ID:nb6VJeL70

憂「ど、どうしよう梓ちゃん!」

梓「落ち着いて! 純は私が探してくるから。
  チャイムが鳴っても戻らなかったら先生に言って」

憂「梓ちゃん……!」

梓「大丈夫だから憂は教室で待ってて!」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:34:12.08 ID:nb6VJeL70

校舎裏

梓(……いた)

  「澪さんには告白しちゃいけないっていうルールがあるのよ!」

純「そんなファンクラブが勝手に決めたルールなんて押し付けないでよ」

  「澪さんと釣り合ってないのにおこがましいんだよ」

純「んなっ! 梓の事良く知りもしないでよくもそんな事を!」

  「なによー!」

  「何よ!」

純「なんなのよ!」

梓(もしかして私の事を庇って……?)



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:39:53.91 ID:nb6VJeL70

梓「ちょっとやめなよ!」

純「梓!」

梓「言いたい事があるなら私に言えばいいでしょ!」

  「……なんかしらけちゃった」

  「いこいこ」

梓「へ? ……やけにあっさりしてたな」

純「梓……」

梓「純……どうしてこんな」

純「だって、梓の事を悪く言うのが許せなくて」

梓「でも私純に酷い事したのに」

純「別に酷いだなんて思ってないよ」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:45:09.03 ID:nb6VJeL70

純「あれで梓の気が紛れるなら全然いいよ。私もその……気持ちよかったし////」

梓「純……!」

梓「あのね、昨日は私もすっごくドキドキしたの。今までにない位」

梓「澪先輩といるよりもだよ」

梓「軽い女だって思われるかもしれないけど、もしかしたら私は澪先輩よりも……」

純「あずさ……?」

梓「あの……その……うぅ////」

純(ドッキーン)ボッキーン

梓「純の事が……うわっ!? そ、それ……!」

純「うあああ……ごめん! こんな時にほんとごめん!」



34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:50:30.19 ID:nb6VJeL70

純「今の梓がすっごく可愛くて……抑えがきかなくて」かくしかくし

梓「待って! 隠さないで!」

純「え!」

梓「それ良く見せて。手を退けて」ぐいっ

純「あっ……! やめ、こんな所でこんなの出してたら恥ずかしい……うぅぅ////」

梓「……ゴクリ。やっぱり」

純「え?」

梓「私今、すごくドキドキしてる。今なら分かる。澪先輩の気持ちとこの気持ちは違う種類だった」

純「……どういう事?」

梓「澪先輩への気持ちは好きっていう気持ちと憧れが半々だったけど」

梓「純の事は……好きっていう気持ち一色なんだ」

純「そ、それって……」



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 21:55:09.25 ID:nb6VJeL70

梓「今までこんなに近くにいたのに気付かなかったなんて……私ってバカだ」

純「梓……それは違うよ。澪先輩にフラれて、私にやさしくされたから勘違いしてるんだよ」

梓「そんなことは……」

純「正直ね、チャンスだって思っちゃった部分もあったんだよ。酷いよね」

梓「それは……私だって純の立場だったら……」

純「ううん、もういいの。ごめん……はは、ありがとね」

梓「待って!」

梓「純の勃起……もっとよく見せてよ」

純「まだそんな……」

梓「いいから!」

梓「実を言うとね、フラれた日の夜に一人でした時にね、澪先輩の写真を使ったんだ」



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:00:12.58 ID:nb6VJeL70

純「えっ」

梓「でもダメだった。全然勃たなかった。ピクリともしなかった」

梓「でも今はさっきからね……ピクピクしてるの」

梓「純のを見て、だよ」

梓「……見てて」ぬぎぬぎ

純「ちょ、何して……わ////」

梓「……////」へにょ

梓「純の事本気で想ってるって事を証明してみせるから!」

梓「だからもっと近くで見せて」

純「わ、わあぁ! 顔近いって!」

梓「すご……跳ねてる」



37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:05:17.29 ID:nb6VJeL70

梓「……うあ」

純「ま、まって、ちょっと、はなれてって////」

梓「……ん」ピク

梓「じゃあ、見ててね」すっく

純「えっ、あ、うん……////」

梓「……」ピク

純「あっ少し動いた」

梓「はう、純にそんな事言われると余計に」ピクピク

純(梓……本気で私の事を?)

梓(思い出して……昨日の純を……すごくかわいかった純を)



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:11:02.86 ID:nb6VJeL70

梓「……」むく……

純「あっ」

梓(私がしこしこする度にビクビクして、切なそうな顔して……)むく……むく……

純「う、わ……」

純(ほんとにEDが治るの? 私の勃起を見て……?)

純(本当に私の事が……好き?)

純「うそ……////」

梓「あっ////」ビクン

梓(そう、その顔……恥ずかしさと嬉しさが混ざったその表情を見るだけで私は……)

梓「う……ふっ……」

梓(勃て、勃て、勃て、勃て、勃て! お願い勃って!!)むくむくむくむく

純「あ、梓っ////」

梓「ううっ////」ボッキーン



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:18:02.11 ID:nb6VJeL70

梓「……ね? 言った通りでしょ////」ビキビキ

純「うん……! うんっ!」

梓「あれ? ちょっと泣いてる?」

純「なっ泣いてないわよ!」

梓「でもちょっと漏れてるよ」

純「泣いてないって……え?」

梓「ほら」

純「……っ! ////」

純「ち、ちがっ! これはイッたとかじゃなくてその……!」

梓「くすくす、もしかして嬉しかったとか?」

純「あう、うん……」

梓「へへ……私も嬉しいかも」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:23:46.32 ID:nb6VJeL70

純「ありがと梓。こんな私の事を」

梓「こっちこそありがとうだよ」

純「うん……////」

梓「えへへ//// それじゃ教室戻ろうか」

純「うん、でも……しばらくは無理そうかな」ボッキーン

梓「……そだね」ボッキーン

純「……なかなか戻らない。梓がそばにいるからかな」

梓「わたしも全然……ねえ純」

純「ん?」

梓「こういう時ってやっぱりさ」

純「あ、あんたまさか」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:30:11.60 ID:nb6VJeL70

チーンコーンカーンコーン

梓「あっ早く憂に連絡しないと」

梓「……もしもし憂? うん、大丈夫」

梓「でもお腹痛いからトイレ行ってから戻るね。うん、純も一緒に」

梓「うん、それじゃ後でね」ピッ

梓「えっと……」

純「私までサボりにされちゃった」

梓「だってこのままじゃ」

純「冗談だって。それに梓がそんな事言いだすから余計収まりがつかないよ」

梓「ほんとだ……えへ」

純「ふふ」

結局1時間目の授業には間に合わなかった。



45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:37:11.04 ID:nb6VJeL70

15歳になった私は桜校へと進学して軽音部に入った。
そこで出会った澪先輩に憧れて告白するもフラれてしまい、早々おちんこもんでしまったけど、
私の事を支えてくれた友達がいた。

私を励まして、庇ってくれて。
本当の気持ちにも気付かせてくれた彼女に力を貰って、
再び飛び勃つ事が出来たんだ。

私の心はそんなに丈夫じゃないからこの先弱ってしまう事もあるだろう。
だけどそんな時に力を貸してくれる人がそばにいるから大丈夫。
やさしさに包まれたなら、きっと。



おちんこもんだりもしたけれど、私は元気です。



END part1



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:42:45.39 ID:nb6VJeL70



  「なにおーやっちまえ!」

純「きゃあ!?」

梓「純!!」

  「やばっ早く行こ!」

純「うぅ……」

梓「純! 大丈夫!?」

純「いっつぅ……ちょっときついかも」

梓「そんな……私の所為で……」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:49:11.60 ID:nb6VJeL70

純「手が……それに足も痛い……」

梓「純……! 保健室に!」

純「あ、えっと、今日は授業受けるの無理そうだからこのまま帰るよ」

梓「でも……」

純「そういう訳だから。あ、でも今日は親いないんだっけ」

梓「……純! 私が付き添うよ」

純「いいの?」

梓「うん。それから何かあったら私に言ってね、何でもするから!」

純「……なんでも?」

梓「うん、買い物とかするから!」

純「ありがと……」ニヤ

梓「いいよそんなこと。私の所為でもあるんだから」

純「b」

  「b」



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 22:56:58.14 ID:nb6VJeL70

3か月後

梓「起きて、純」

純「んぁ……」

梓「おはよ」

純「おあよー……あ」

梓「……えへ」

純「どしたのそのメイド服」

梓「毎日同じじゃ飽きると思って新しいの着てみたんだ。ど、どうかな////」

純「へー。似合ってるじゃん」

梓「あ、うんっ、ありがとう////」

純「……あー、梓。トイレ頼むよ」

梓「う、うんっ」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/25(日) 23:03:07.58 ID:nb6VJeL70

梓「……はむっ、いふでもどうぞ」

純「……おおお」ジョオオオオオオ

梓「んっ……ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ」

純「はぁぁ……朝起きて寝ながらおしっこするの最高~」

梓「んく、んく……っぱぁ」

純「全然こぼさなくなったね。えらいえらい」

梓「えへへ////」



おち こ んだりもしたけれど、私は便器です。



END part2




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梓「おち こ んだりもしたけれど、私はげんきです。」
[ 2012/03/26 14:30 ] カオス | 梓純 | CM(0)

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