SS保存場所(けいおん!) TOP  >  エロ >  伊藤誠「……放課後ティータイム?」

お知らせ

SS保存場所は移転しました。
現在けいおん!関連の更新はしていません。
今後更新するかは未定です。
SS保存場所






伊藤誠「……放課後ティータイム?」 【エロ】


http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1332773395/l50





1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/26(月) 23:49:55.37 ID:04EnFJDA0

誠もしもシリーズ

代行 ID:cSHxuYHv0





5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/26(月) 23:54:37.33 ID:cSHxuYHv0



教師「伊藤くん、君には統合に向けて試験的に桜高に転入してもらう。」

誠「えっ。あの女子高にですか。」

教師「そうだ。期待しているよ。」

誠「はい…。」





7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/26(月) 23:57:02.53 ID:cSHxuYHv0


ガラガラ

さわ子「はーい。みんな席についてー。」

誠「緊張するなぁ…」

さわ子「今日は転校生を紹介します。」

唯「えー!転校生!」

律「おぉ!リアル転校生かよ!」

紬「どんな女の子かな~」

澪「そうだな。まぁ仲良くしてあげないとな!」

さわ子「伊藤くん、入ってー」

皆「「くん…?」」



9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/26(月) 23:59:59.77 ID:cSHxuYHv0

ガヤガヤ

誠「あ、あの。初めまして。伊藤誠と言います。
  趣味は女あそ…じゃなくて、読書です。よろしくお願いします。」ペコッ

シーン…

律「男かよ!?」

唯「えー!ほんとだ!何で何で?」

さわ子「伊藤くんは統合に向けて試験的に転入するのよ。」

紬「あらあら…まぁまぁ…」

澪「お…お…男…」

女子A「えーでもかっこいいかも」ヒソヒソ

女子B「だよねだよね?」ヒソヒソ

女子C「ヤバい。これから気抜けないよぉ!」ヒソヒソ

誠(なかなかレベル高いな。特にさっきから騒いでるカチューシャの子と天然っぽい子は…ふっ…)



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:04:51.17 ID:UuUhTp3Y0

さわ子「じゃ伊藤くんの席は…平沢さんの後ろね」

唯「えへへー。私、平沢唯!よろしくねー!」

誠「よろしく…平沢さん」

唯「にへへへー」



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:11:00.00 ID:UuUhTp3Y0

HR後。

律「よぉ、転校生!部活はどうすんだよ?」

紬「そうそう!何も決まってないなら軽音部に入らない?」

唯「そぉだよ!それがいいよ!」

誠「楽器弾けないから…」

唯「大丈夫だよ!私だって高校から始めたんだもん!」

誠「じゃ、じゃあ…」

澪「嫌だ!」

皆「「えっ。」」

澪「お、男が入るなんて認めない!」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:12:56.33 ID:UuUhTp3Y0

放課後ーー

誠(参ったな。せっかくハーレムを築けそうだったのに。)

澪「伊藤くん。は、早く日直の仕事終わらせよう…」

誠「嫌われちゃったかな?」

澪「別に…さ、黒板消して…きゃっ」

誠(手が当たっただけなのにこれは…。)

澪「す、すまない…///」

誠「ねぇ、どうして避けるの?」

澪「わ、私は男の人が苦手なだけだ。」

誠「じゃあ、克服するチャンスだよ」

澪「何を…はむぅ!?」



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:15:53.41 ID:UuUhTp3Y0

誠「柔らかい唇してるね?」

澪「な…!な…!あむぅ!」

誠「克服の必要はなかったね。ほらここ、こんなに悦んでる…」

澪「ひゃうっ!」

誠「すごい…キスだけでびちゃびちゃだ。」

澪「あはぁ…い…いやだ…」

誠「これだけ濡れてれば大丈夫だよね」

澪「!?そんなもの…早くしまうんだ!」

誠「入れるよ」

澪「え!?ちょ、ちょっと!…んはぁっ!」

誠「処女だったんだ…」

澪「あた…当たり前だ…!」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:17:23.58 ID:UuUhTp3Y0

パンパンパンッ

澪「あ!そんないきなり!?…あぁ…イイ!痛いのにジンジンしてイイよぉ!」

誠「好きだ!一目惚れだよ!その体にぃっ!」

澪「あぁ…好き…?私なんかを…?私もだ、好き…好きだ…!誠ぉ…///」

誠「くっ…!久しぶりだから…もう…っ!」

澪「 初めてなのに…何でこんな…!しゅごいよぉおお///」

パンパンパンッ

誠「く…!イクッ!」

ビュルルルルッ!

澪「ふ…ううんんあああッ!中で…出てぇ…///あうぅ…好きぃ…誠ぉ…///」

誠「良かったよ。」

誠(ちょろい…)ニヤリ



23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:21:35.91 ID:UuUhTp3Y0

翌日ーー

誠「よろしくお願いします。」

律「おぉ!よく来たなっ!」

唯「ようこそ!放課後ティータイムへ!」

澪「よ、ようこそ…」

誠「……放課後ティータイム?」

唯「私たちのバンド名だよっ」

紬「とりあえずお茶淹れるわね~」

律「それにしても、澪から薦めてくるなんてな?昨日あんなに嫌がってたくせに!」

澪「ぶ、部員が増えるのはいいことだからな…」チラッ

誠「うん」チラッ

律(ん…?)



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:29:53.55 ID:UuUhTp3Y0

唯「それにしても楽器は何にするの?」

紬「ボイパなんてどうかしら?」

澪「そうだな…ボイパか…かっこいいな」ボソッ

律(……?)

唯「あ!あ!だったらさぁ、DJがいーよー!決まり!」

誠「ええっ。まぁ…いっか。」

律「いいのかよ!?」

澪「じゃあ、決まりだな!」

律「まぁ、マスコット的な存在ってことでいいか…ファンモンみたいな…?」

ガチャ

梓「すいませーん。遅くなりま…」

律「あ、固まった。」

紬「そういえば、梓ちゃんにはまだ誠くんのこと言ってなかったわぁ」

誠(ほぅ…)

唯「そんなあずにゃんかわゆい!むちゅちゅー」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:31:34.82 ID:UuUhTp3Y0

梓「ハッ…!や、やめてくださいっ!」

誠「伊藤誠です。よろしく、えっと…」

梓「一年の中野梓です。あ、あなたが噂の…?」

誠「噂?」

律「あぁ!『謎のイケメン転校生』だろ?うちらの学年も見に来て大変だったぜ…」

澪「あぁ。みんなキャーキャー騒いでたな。まぁ女子高に男子が来たんだから無理もないさ」

唯「実際誠くんかっこいいもんねー!」

澪(ムムッ)

梓「ですね。よろしくお願いします。伊藤先輩!」

誠「誠でいいよ。」

梓「はい!誠先輩!」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:33:23.87 ID:UuUhTp3Y0

梓「じゃあ、早速演奏しましょう!」

唯「そんなことよりお茶だよーあずにゃーん!」

律「そうそう、今日は誠の歓迎会だな。」

紬「はい、梓ちゃんカップよ~」

梓「ありがとうございます。…って違います!演奏するですっ!」

皆「「あはははは」」



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:36:48.43 ID:UuUhTp3Y0

2時間後ーー

律「じゃそろそろ帰るか」

梓「明日こそは練習ですからねっ!」

唯「まぁまぁ。クレープおごってあげるからぁん!」

紬「じゃまた明日~」

澪「律、行こっか」

律「あぁ、ちょっと先行っててくれ」

澪「…?わかった。じゃあ先に帰るからな。」

誠「さてと、じゃあ俺も…」

律「待てよ。ちょっと話がある…」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:47:55.84 ID:UuUhTp3Y0

誠「何?」

律「な、なぁ誠…お前、澪と何かあったのか?」

誠「どうしてさ?」

律「そ、そんなの見てりゃわかるって!私と澪は小学校から一緒だからな!」

誠「で?」

律「澪は男が苦手だった。そんな澪がお前ばかり見てる。何かあったとしか…!」

誠「何もないよ。でも、あったと言えばあるのかな。」

律「それは…?」

誠「昨日、澪の男への苦手意識を克服してあげたんだ」



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:50:10.71 ID:UuUhTp3Y0

律「え…?」

誠「エッチしたんだ。」

律「な!?あの澪が!?」

誠「澪も喜んでくれたよ」

律「そ、そんな!マジかよ…。でも、そうなら応援してやるしか…」

誠(こいつ…俺のこと…?)



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:51:51.07 ID:UuUhTp3Y0

誠「律…」

律「何だよ?」

誠「友達思いな律…可愛いよ」

律「え!は?か、かわいくねーし…。何言って…」

誠「今は君が一番好きだ!」ガバッ

律「ひゃあっ!あむぅ…ぷは!何でキスなんだよっ!?」

誠「律だって、平気そうに振る舞ってて、実は照れてるんじゃないか?」

律「んなわけ…!っつーか誠は澪のものじゃねぇかよ…」

誠「僕はまだ、誰のモノでもないよ?」サッ

律「あっ、カチューシャ返せ!」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 00:54:27.40 ID:UuUhTp3Y0

誠「やっぱり。前髪下ろした方がもっと素敵だよ」

律「す、素敵って…あ、んひゃあっ!」

誠「意外と胸もあるね。着痩せするタイプなんだ?」

律「や、やめろって…」

誠「嫌かな?」

律「当たり前だろ…?」

誠「でも逃げないんだ?」

律「べ、別に叫んでもいいけど?」

誠「それは困るな」スルスル…

律「お、おいって!制服…脱がすなよ…!」

誠「ボタン開いただけさ…綺麗な体だ」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:01:31.15 ID:UuUhTp3Y0

律「…………こんなのってねぇよ///」

誠「ん?大人しいね?」

律「………やって」

誠「何だって?」

律「澪と同じことやれっつってんの!澪に相応しいか見極めてやるからさっ!」

誠「素直な律も可愛いよ」

律「か、かわいくねーし…///」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:03:25.74 ID:UuUhTp3Y0

誠「じゃ、さっそく…」

律「はやっ…あそこ…舐めんな…ってへぇっ!」

誠「だんだん女の子らしくなってくよ?」

律「う、うるさっ…いひゅ…あぁ…んあ」

誠「このくらいかな…我慢できないからもう入れちゃうね!」

律「え?は…?ま、待て待てっ!まだ心の準備が、あはぁあああんっ……!」ビクビク

誠「すごいや。初めてなのにすごく敏感になってる。」

パンパンパンッ

律「お…男って…獣なんだな…はは…はあっ」



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:05:05.03 ID:UuUhTp3Y0

律「誠、私…澪より気持ちいいだろ?なぁ…?」

誠「いいよ。今は君が一番だ」

律「へへっ…照れんだろ…。
  あぁ…親友の好きな人と、エッチしちゃってる…!ダメだけど…ダメなのに…いいっ!」

誠「う…そろそろ…」

ドピュッドピュッブリュルルル

律「え?え?お、おい…これ入ったまま…!」



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:07:08.04 ID:UuUhTp3Y0

誠「澪と同じことしてほしかったんだろ?」

律「マジかよ…澪のやつ、中出しくらってやんの…。じゃ、仕方ねーよな…」

誠「君のお眼鏡にはかなったかな?」

律「ふ、ふん。まぁまぁだな。澪にはもったいない…だから、私が相手してやってもいいんだけど?///」

誠「律に満足してもらえて何よりだよ。」

律「何だよー!はぐらかすんじゃねーっての!///」

誠(HTT…チョロいな…)

紬(な、な、な…忘れ物取りに来てみたら…こんな…律っちゃん///)



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:10:34.04 ID:UuUhTp3Y0

翌日ーー

誠「おはよう」

律「おっはよーぅ!」

澪「おはよう!今日もいい天気だな。」

唯「あれー?律っちゃん、澪ちゃん何で誠くんと一緒なの?」



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:18:58.52 ID:UuUhTp3Y0

律「へ!?べ、べっつにー?たまたまだよな?澪?」

律(澪には負けてらんないからな…!)

澪「そそそ、そうだな!律!」

澪(律のやつ、まさか誠のこと…?)

律澪「あはははは」

唯「へぇー?家近いんだね?
  んーじゃあこれからは毎日一緒に通おーよー!同じ軽音部なんだもんっ!」

紬「…そうね。そうしましょ。」チラッ

誠(ん…?)

唯「これから楽しくなるねー!」



65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:20:55.91 ID:UuUhTp3Y0

学校校門ーー

梓「あ、みなさんおはようございます。」

皆「おはよー」

律「どうした梓?」

澪「珍しいな。ここで会うなんて?」

唯「あーずにゃーん!私を待っててくれたんだねー!」

梓「ち、違いますっ!たまたまですっ!」

唯「むむー!」

トントン

誠(ん?)

紬「あ、あの…誠くん。お昼休み、お話があるから、音楽室に来てほしいの」ヒソヒソ

誠「いいけど…?」ボソッ



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:23:09.44 ID:UuUhTp3Y0

下駄箱ーー

ガタッ

バラバラバラ

誠「おわ!」

唯「えー!これってもしかしてラブレター!?誠くんすごーいっ!」

律「モッテモテだな、おい!」

澪「ははっ…本当だな。しかしこの量、すごいな。」

律澪(先越された…。で、でも私はエッチしたんだ…余裕だ!)

紬「ほんとね~。あ、これ同じクラスの苺ちゃん!」



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:24:51.99 ID:UuUhTp3Y0

唯「んでんで、どうするの?これ!」

誠「参ったな…」

誠(とりあえず、保留だな…)

誠「俺には好きな人がいるからね」チラッ

律(あ…///)ドキッ

澪(やだ…//)キュン

紬(……///)ギューン

唯(へ…?私…?///)ズッキュン

誠「さ、教室へ行こうか」



75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:26:00.65 ID:UuUhTp3Y0

2時限目ーー

体育ーー

体育教師「はーい。じゃ今日はソフトボールでーす。」

皆「えぇー」

誠(合法で乳揺れ…拝めるとか…!)

律「それにしても、誠も一緒なのな。」

澪「男子と言っても、1人しかいないんだ。仕方ないだろ。」

律「えー?男入ったら戦力差ありすぎじゃん。」

唯「でも楽しそうだよ?男の子と一緒なんて中学校以来だよ!」

誠「チーム、軽音部でうまくまとまったね。」

律「やっぱ誠は4番だよな!」



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:32:01.43 ID:UuUhTp3Y0

澪「はぁ…打てなかった…次、誠だぞ。ムギをホームまで回してくれよ!」

誠「おう!」

和「伊藤くん…絶対抑えてみせる…!」

ビシュッ

カキーン

律「初球打ち!デカい!あちゃー!ファールかよ」

唯「でもすごいよー!あんな飛んだの初めて見るよー!」



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:33:26.40 ID:UuUhTp3Y0

澪「あぁ!次だ!イケる!」サッサッササッ

紬(あれは!スチールのサイン!任せて…!)ササッ

澪「よし!いけー!」

和「させないわ!」

ビシュッ

誠「うおおお!」

紬(今だわ…!)ダッ

カッキーン

律「いった!でも低いか!?」

澪「あ…!ムギっ!」

紬「え…?」

ガゴッ

バタッ

唯「む…ムギちゃーん!!」



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:42:25.25 ID:UuUhTp3Y0

教師「琴吹さん!い、一旦試合中止!誰か、保健室へ!」

誠「お、俺が行きます!」

紬「あ…が…」

唯「すごーい!お姫様抱っこだよー!」

澪「う…うらやま…いや、急げ!頼んだ!」

律「いいなぁ…じゃない、ダッシュだ誠!」

スタタタタ…

女子「「キャーキャー!」」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:43:16.04 ID:UuUhTp3Y0

保健室ーー

誠「だ、大丈夫?ごめん、俺のせいで…。」

紬「へ、平気…。はぁはぁ…くっ…!」

誠(思いっきり横っ腹命中したもんなぁ。あぁ…でも息遣い荒いお嬢様エロい…!)



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:45:08.08 ID:UuUhTp3Y0

数分後ーー

紬「もう、だいぶ落ち着いたわ…。」

誠「そう…そ、そういえば…どっかにSPとかいないよね…?そ、そのアザがバ…バレたら俺は…」

紬「…?安心して。そういうのはお父様にお願いして無しにしてるの。」

誠「そ、そっか!良かった!」

紬「ふふっ。それで…せっかくだから昼休みの件、ここでもう済ませちゃうわね。」

誠「あぁ。何だった?」

紬「あのね…お願いがあるの!」

誠「いいよ。さっきのお詫びも込めて…」

紬「わ、私をイジメて欲しいのっ!」

誠「えっ」



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:46:02.86 ID:UuUhTp3Y0

紬「律ちゃんみたいに…。私…みんなと少しでも近づきたくて…」

誠「見てたのか…」

紬「それに、これは女の勘だけど…澪ちゃんも…よね?」

誠「どうして…」

紬「女の勘よ。それに澪ちゃんを見ればわかるわ。」

誠「で、でもお嬢様なら…使用人に頼むとか有名人を買うとか…!」

紬「だって…だって、澪ちゃんと律ちゃんが好きになった誠くんだから!」

誠「わかったよ…さっきのお詫びってこと。男に二言はない!」

紬「良かったわぁ~、やっぱり誠くんに頼んで正解ね!」



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:49:00.85 ID:UuUhTp3Y0

誠「じゃあ脱ごうか。」

紬「え、律ちゃんとは着たままだったじゃない?」

誠「あ、あれはたまたまだよ。裸が普通なんだ。さぁ脱いで脱いで!」

紬「そうなの?まぁいいわよ。」シュルシュル

誠(躊躇がない!)

紬「下着もよね?」スルスル

誠「す…すごい。なんて形のいい巨乳なんだ!」モミモミ

紬「あふっ…そんないきなりなの?
  あ…ひゃ…男の子に揉まれるのって、マッサージなんかと比べものにならないわっ!」

紬「ふうぅ…!はぁ…やらし…んふぅ…ん!んん!」

誠「なんだこの手に張り付くような感触…それにこの弾力!」ギリギリ

紬「わ…なんだか…先っちょビリビリするの…///」



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:53:38.19 ID:UuUhTp3Y0

誠「感じてるんだ?」ムニュムニュ

紬「そう…これが、感じるなのね!ひゃん…!」

誠「下は…大変だ、シーツがぐっしょりだよ。」

紬「そ、そう?じゃあ早く入れて…?私も律ちゃんみたいに気持ち良くなりたいのっ!」

誠「初めてなのに積極的だね。焦らないで。まずは味見しないと。」

紬「あはぁ…だ、だめよ…そんなところ…あっ、あぁっ!」

誠「やっぱり、お嬢様の愛液は上品な味だ。それに…」

紬「それ…に…?ひうっ」

誠「最高に興奮させる…!」



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 01:55:57.46 ID:UuUhTp3Y0

カチャカチャ

ビンッ

紬「立派だわぁ…///これがあの2人を虜にした…!お願い!私をめちゃくちゃにしてっ!」

誠「待たせたね…っと!

ズブッ、ずぬぬぬ…

紬「んく…はぁあああんっ…!おてぃんぽ来たのぉおおっ!」

誠「はぁ、はぁ、ドロドロで…熱い…!」

紬「いいわ!ん…もっと激しくしても、大丈夫だから!あん!」

パンパンパンッパンパンパンッ



111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:05:24.38 ID:UuUhTp3Y0

紬「だめぇええ!いや…イク…私イクわ…!それ以上はぁっ…おかしくなるのおお…!」

誠「締まる…!ダメだ…イクっ!好きだよ紬…だから中でいいよね?」

紬「きて…誠くん…///中じゃないとやぁなのぉ…///」

誠「とんだスケベお嬢様だな…!ちょうどいいや…くっ…イクイクッ!!」

ドピュウウ!ブビュッビュルルル…

紬「はああぁぁ…///満たされてりゅぅぅ///」

誠「はぁ…はぁ…良かった。それじゃそろそろ授業に戻ろうか」

紬「なに言ってるの?まだ一回目じゃない…///」

誠「え…?」

紬「まだ一回表だもの~、あと最低17回はあるわよ?コールドなし、延長ありで!」

誠「た…助け…!」

紬「プレイボール~!」



113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:07:00.18 ID:UuUhTp3Y0

放課後ーー

唯「ケーキ!ケーキ!ティータイムっ!」

紬「は~い、お待たせ~」

律「おぉう!待ってました!って、デカッ!」

澪「誠のだけやけにデカいな…」

唯「ずる~いっ!でもなんでぇ?あずにゃんもそう思うよねぇ?」

梓「わ、私に振らないでくださいっ!」

澪(まさか…)

律(ムギのやつ…?)

紬「うふふふ~ただのお昼のお仕置きよ~?」

梓「何かあったんですか?」

誠「はは…は…体育でボール当てちゃったからだよ…」

誠(あれから何発やったのか…。途中で逃げたのを怒ってるのか…)



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:08:38.78 ID:UuUhTp3Y0

唯「あぁ~!だからかぁ。じゃあ仕方ないね!うらやましいけど…ガマンするよ!」

律「む、ムギ?あからさますぎやしないか?」

澪「そ、そうだぞムギ?何かあった…のか?」

紬「イヤだわ~律ちゃん、澪ちゃん。2人こそ何かあったんじゃないの?」

澪「…………」

律「…………」

紬「…………」

3人「あはははは…」

唯「な…何か怖いよ?あずにゃん…?」

梓「え、えぇ…そうですね…。とりあえずそっとしときましょうか…唯先輩…」

唯「そだね…」ガクブル

誠(ふっ…モテる男はツラいな…)



117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:10:35.08 ID:UuUhTp3Y0

下校ーー

皆「バイバーイ。また明日ー!」

誠「さて、帰る前にコンビニでも寄って行こうかな。…お?あれは…」

誠(唯か?近道でもあるのか?)

唯「かっらあっげ♪かっらあっげ♪おーいしーいなぁー!」

誠「唯、こんな時間に一人で買い食いしてたら、危ないぞ?」

唯「あー、誠くーん!えへへ~見られてしまっては仕方がない…はいっ」

誠「くれるのか?」

唯「うんっ!これで一人じゃないから大丈夫だよねっ?」

誠「仕方ないな…」



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:20:29.69 ID:UuUhTp3Y0

唯「えへへへへ~。おいひ~!」モグモグ

唯「あー、おいしかったっ!じゃ、帰るねっ!」

誠「送ってくよ」

唯「え!いーよー?一人で帰れるもん。」

誠「ダメだって!こんな可愛い子、ほっとけないよ」グイッ

唯「え…!あ…手…!うん…、じ、じゃあ…お願いしよっかな…えへへ」

唯(や、やっぱり誠くん…私のこと…!?///)



125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:22:16.63 ID:UuUhTp3Y0

唯「い、いやぁ~、なんだか照れるねぇ~!」

誠「あ、ごめん。手繋ぐの嫌だった?離そうか?」

唯「あ、あの、あの!ダメだよっ」ギュッ

誠「唯…?」

唯「あ、あとちょっとだし、せっかくだし…ね?」

誠「そうしよっか。」ギュッ

唯「あ…!うんっ!」ニパッ

誠(計画通り…!)



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:24:04.84 ID:UuUhTp3Y0

唯「あ、そうこうしてたらもう着いちゃった…」

誠「じゃあ、俺は帰るから…」

唯「…ま、待って!もし…良かったらなんだけど…」

誠「ん?」

唯「ご飯、食べてく…?」

誠「いいの?」

唯「お父さんもお母さんも居ないし、多分妹の憂がご飯作りすぎちゃってるかもだし!」

誠「助かるよ!俺一人暮らしだからさ」

唯「じ、じゃあ…!」

誠「ご馳走になろうかな」

唯「やったぁっ!家に入ろ?早く早くぅ!」

誠(計画通りぃい!)ニタァ



129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:27:32.30 ID:UuUhTp3Y0

唯「ただいまー!さ、上がって上がってー!」

誠「おじゃましまーす」

憂「あ、お姉ちゃんおかえ…」

唯「同じクラスで軽音部の伊藤誠くんだよ!あ、憂ももう知ってるよね!」

憂「うん。でもどうして?」

唯「へ?」

誠「あぁ、急に上がっちゃって迷惑だったよね」

唯「いいんだよー!私送ってもらったんだぁー。だから、お礼にご飯でもって。いいよね!憂?」

憂「うん、お姉ちゃんがそういうなら…」

唯「んじゃあ、早速ご飯にしよー!」

憂「お姉ちゃん、ちゃんと手洗ってきてね?…誠さんも」

誠(瓜二つの妹…。天然もいいが、しっかり者キャラでも使える顔だな。こりゃ面白い…)




134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:32:16.34 ID:UuUhTp3Y0

唯「じゃあ一緒に洗っちゃおっ」

唯「はい、これハンドソープ!分けてあげるねっ!」

誠「えっ、手渡し?ポンプくれたら自分で出すのに」

唯「誠くんから私はジャマだし、でもどいたら床濡れちゃうし、この方が手っ取り早いよー?」

誠「あ、あぁ、ありがとう…おぉ!」

唯「ついでに泡立てちゃうねっ!」

ヌチャヌチャ

誠「指がぬるぬる絡まって…」

唯「これねぇ、憂とよくやるんだー。でも…男の子とやると変な感じだね…えへへ」

誠「すごいよ。すんごく気持ち良い。」



135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:33:25.24 ID:UuUhTp3Y0

唯「や、やだなぁ…なんかエッチな言い方だよ…?///」

憂「お姉ちゃーん!ご飯冷めちゃうよー?」

誠唯「……ッ!」ビクッ

唯「う、うーん!今行くー!」

唯「泡…流しちゃうね?///」

誠「うん…」

唯「い、行こっ?」

誠「あぁ」



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:37:45.74 ID:UuUhTp3Y0

唯「おぉ、ハンバーグ~!…うんっ、んまい!」

憂「ちょ、ちょっとお姉ちゃん、はしたないよ?お客さんもいるのに…!」

誠「あぁ、俺のことは気にしないで。
  でも、美味しいってのは本当だよ!唯のテンションも上がっちゃうって!」

唯「自慢の妹です!ふんすっ」

憂「お、お姉ちゃーん…///もうっ、ご飯粒ついてるよ?」

誠「ははは。本当に仲がいい姉妹だな」

モグモグ



138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:44:46.27 ID:UuUhTp3Y0

唯「ごちそうさまー!」

誠「ごちそうさま」

憂「お粗末様でした。…誠さんはもう帰るんですか?」

誠「あ、そうだな。ご飯ご馳走になったし…」

唯「ううん。これから部屋でギー太に会うんだよ?」

誠「え?」

憂「で、でも、もう遅いし…」

唯「えぇー、いーじゃーん!さ、行こ!」グイッ

誠「あ、ちょ…!」

憂「あ、お姉ちゃん!もうっ…行っちゃった…」



139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:49:38.58 ID:UuUhTp3Y0

唯の部屋ーー

唯「ジャカジャカジャンジャン♪ジャカジャンっ!ってな具合でね、ギー太はスゴいんだよ~!」

誠「おぉ、スゴいスゴい」

唯「でへへへ…。あっ、中学んときの卒業アルバム見る?」

誠「うん、どれどれ。あ、これだ?…って唯?」

唯「…ん…むにゃ……」スゥスゥ

誠「寝てる…まぁあんなに食べたら仕方ないか。子供みたいだな…」

誠(机に突っ伏して寝るなんて無防備な…)ゴクリ

唯「すぅ…すぅ…」

誠「無邪気な唯も可愛いけど、大人しい唯はもっと…。ほっぺた柔らか!」プニプニ

唯「んにゃ…えへ…」



140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:51:06.99 ID:UuUhTp3Y0

コンコン

憂「お姉ちゃーん、飲み物持ってきたよ?」

唯「すぅ…すぅ…」

憂「ん?お姉ちゃーん…?」

ガチャ

誠「あ…憂ちゃん…」プニプニ

憂「誠さん…」

誠「ゆ、唯寝ちゃって…」サッ

誠(気持ち良すぎて夢中になってしまった…!)

憂「そ、そうですか。仕方ないなぁ、お姉ちゃんったら…」

誠「あ、寝かせといてあげようよ。」

憂「んー、じゃあ何か掛けてあげますね。」



141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:52:06.45 ID:UuUhTp3Y0

誠「…………」

憂「…………」

誠(気まずい…)

憂「あ、あの…」

誠「ん、ん?」

憂「誠さんとお姉ちゃんって…付き合ってたり…するんですか?」

誠「ううん、付き合ってないよ?」

憂「えっ!てっきりもう付き合ってるんだとばっかり…!」

誠「ホッとした?」

憂「い、いえ…。むしろ、お姉ちゃんを大事にしてくれる人がいるのは嬉しいです。でも…」

誠「でも?」

憂「お…お姉ちゃんにはまだ早いと思います…」



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:55:55.15 ID:UuUhTp3Y0

誠「心配?」

憂「はい…誠さん、お姉ちゃんのこと…好きですか?」

誠「好きだ、と言ったら?」

憂「…ッ!だったら!わ…私で我慢してくれませんか…?」

誠「えぇ!?」

憂「顔はほとんど同じだし、我慢してもらってる分頑張って尽くしますから…!」

誠「本当に?本気で言ってるの?」

憂「はいっ!本気です!」

誠(これはチャンスか…)



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 02:57:15.15 ID:UuUhTp3Y0

誠「俺…唯のこと好きで好きで仕方ないんだけど?」

憂「が、頑張って身代わりに…!」

誠「具体的には?」

憂「そ、それは…私も男の人とお付き合いしたことなくて…」

誠「今日はね、本当は唯とエッチするつもりだったんだよ。」

憂「えぇ!?え、え?エッチってあの…!付き合ってないのにですか!?」

誠「憂ちゃんは付き合ったことないから知らないのかな?
  好き同士ならこれくらい普通なんだ。それに、今日は唯から誘ってきたんだよ。」

憂「お…お姉ちゃんが…!?」

誠「だから…憂ちゃん、賢い憂ちゃんなら俺が今何してほしいか…わかるよね?」

憂「う…は、はい…。わかり…ました…」



148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:00:02.71 ID:UuUhTp3Y0

誠「おいで」

憂「はい…。え…あれ、私の部屋に行きませんか…?」

誠「ここがいいな。」

憂「で、でも、お姉ちゃんが起きちゃう…!」

誠「大丈夫だよ。憂ちゃんさえ、大人しくしてたら…」

憂「…わかりました。よ…よろしくお願いします…!」ドキドキ



150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:05:45.93 ID:UuUhTp3Y0

誠「まずはキスからね。」

憂「はい…。はむ…うむ…はぁ…ちょ、ちょっと…!」

誠「憂ちゃん?」

憂「いえ、あの…!想像してたキスと違ったので…舌が…」

誠「どうだった?」

憂「何て言うか…キスって気持ち良いんですね…」

誠「まだまだこれからだよ。大丈夫?」

憂「は、はい…!私が言い出したことです。頑張ってエッチしますから…!」

誠「姉思いな憂ちゃん、可愛いよ。」

憂「あ…やん…、ごめん…なさい…胸はお姉ちゃんの代わりできなくて…」



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:10:00.12 ID:UuUhTp3Y0

誠「いいよ。ハリがあって最高の感触だよ…」

憂「ふぅ…んん…恥ずかしいです…///」

誠「ほら、脱ご?俺も脱ぐからおあいこだよ」

憂「は、はい。これで…良いですか…?」

誠「うわぁ…真っ白な肌だ。綺麗だよ、憂ちゃん…」

憂「ま…誠さんの体もガッチリしてて…私男の人の裸初めてです…///あ…///」

誠「ん、これ?」ビンッ

憂「すご…い!ポンポンに腫れてて…熱くて…固くて…!」

誠「憂ちゃんの裸見てたら、興奮しちゃった」

憂「もう…!不思議ですね…私もドキドキが治まりません///」



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:13:20.57 ID:UuUhTp3Y0

誠「じゃあ準備しようね…」

憂「あふ…指でコスコスするの…気持ちいいです…」

誠「ここ、ぷっくりしてきたよ?」

憂「あ…や…!そこはぁ…!くりくりしちゃダメぇ…///」

誠「ほら、こんなのはどうかな?」

憂「きひぃぃああ!指入れにゃがらくりくりしゃれりゅろおおお…らぇえぇ!///」

誠「うりゃ!」

憂「い"…!イグ…イぎます…イっちゃいまずうぅぅ…!///」ビクンビクン

誠「ビチョビチョだね。可愛いよ…」

憂「そんな…嬉しくありません!もうっ!」

誠「俺は嬉しいよ、こんなに感じてくれて。それじゃ…入れるから足開いて?」



158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:21:43.16 ID:UuUhTp3Y0

憂「も、もうですか…?まだ…あの…イったばかりで…そのっ!」

誠「じゃあ今が一番気持ち良いはずだよっ!」

ズブ…ズヌヌヌヌ

憂「んはぁああ!!なんですか…これえっ!あ…あぁ…」

誠「声が大きいよ。唯が起きちゃうよ?」

憂「だって…!ふぅう…ふぅ…んん…!」

誠「手で口抑えて…一生懸命だね…っと!」

パンパンパンッ

憂「やっ…うふぅ…はぁ…激しいっです…ひゃう!」

誠「はぁ…はぁ…!最高…本当に好きになりそうだよ」

憂「い…あ…あぁ…!ホン…ト…ですか…?良いん…ですよ?本気に…なっても…!あはぁ…!」

誠「うぅ…可愛いね…!後輩も良いもんだな!」



159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:25:15.05 ID:UuUhTp3Y0

憂「ああっ!誠さ…誠さぁん…!私は…本気ですからっ…はぁぁっ」

誠「中に出すよ!本気なら良いよね!」

憂「責任…とってくださいね…?」

誠「あぁああっ!」

ドピュ…ドプドプ…ドビュッ

憂「やぁあああ…!誠さんで…満たされますぅ!」ビクビク

誠「気持ち良い…」

憂「もう…まだします?しちゃいますか…?しちゃいましょうか…えへへ」

誠「いいね、じゃあコレ口で元気にしてよ」

憂「ふふ…はい///」

唯「ん~?なーにー?むにゃ…何してるの?」



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:33:31.19 ID:UuUhTp3Y0

憂「お…お姉ちゃん…!?」

誠「唯…」

唯「あぁー!二人とも…これ…!ズルいよぉー!」

憂「え…?」

唯「憂が取った~!もー!私もする!…よっとぉ…!」ギシ…

誠「うお…唯…!」

唯「えへへ~騒がしいと思ったら…
  こ~んなガチガチので憂をイジめてたんだぁ~?はぷ…れる…あむ…ぷあっ///」

誠「すごい…うますぎる…」

唯「そーぉ?ありがと~、私ってけっこう器用みたいなんだよねぇ~にへへ」

憂「お姉ちゃん…やらしい顔してるー…」クチュクチュ



165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 03:39:40.32 ID:UuUhTp3Y0

唯「れる…ぷはっ…。はい、憂の番だよ~」

憂「うんっ!は…はむ…あぷ…あ…お口だと思ったよりおっきい…///」

唯「誠くん、こんなおっきいのを憂に入れたんだぁ?」

誠「あ、あぁ」

唯「いーっぱい憂の味したよ?…憂あんなに一生懸命舐めちゃって…。
  あんな夢中にさせるなんて悪いおちんちんだねー?」

誠「憂ちゃんが積極的だったからさ…」

唯「たっくさん憂に出したんでしょー?あれぇ?もうガチガチだよー?
  ホントに憂のお口だけで興奮したのかなぁ?えへへー」

誠「意外と…Sなんだな」

誠(言葉攻めなんて…!天然Sって攻めてんのに全然可愛いな…!)



190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 12:47:20.74 ID:UuUhTp3Y0

唯「ほーら、憂、一緒にしよ?」

憂「へぁ…うん…///」

誠「うは…姉妹フェラ…エロすぎる…!」

唯「ぐぽ…ぐぽ…ぬぽ…憂…」

憂「うん…ぬぽ…ぬぽ…じゅぽ…」

誠「ふおお!うっ」

ドプドプブヒュウッ!

唯「ひゃ…!出たあっ///」

憂「お顔ドロドロです…///」

誠「ふぅ…ふぅ…」



193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 12:52:10.46 ID:UuUhTp3Y0

唯「ペロ…あれれ~?まだガチガチだよぉ?いけないおちんちんさんにはまだまだオシオキかなぁ?」

誠「唯…自分からやるのか?」

唯「ふふっ、入れちゃうね…」

クチュ…グプププ…

唯「はぁぁ…イタ…い…」

ズチュンッ!

唯「んうっ!…か…は…ッ!誠くんは突いちゃ…だめへぇッ…!」

誠「さっきからずっと攻められっぱなしだったからさ」

パチュッパチュッズチュッズチュッ

唯「んへぇ…えぇ…おおぉお…あうぅぅ!」

憂「お姉ちゃん…あんなだらしない顔しちゃって…///」



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 13:02:24.76 ID:UuUhTp3Y0

唯「気持ちいい…気持ちいいよぉ…
  エッチってこんなにイイのぉお?あ…あ…!?くるッ!何か来ちゃうううッ…!」

誠「俺ももう…イクッ!」

ブビュ!ブビュウウウッ!ドプ…ドプ…

唯「あが…!あう…出て…出てるぅううう!中にいっぱい…流し込まれてううう…!」

唯「誠くん…好きぃ…」

誠「氣持ち良かったよ」

唯「誠くんも私のこと、好きだよね?だから赤ちゃん作りたかったんだよねぇ?ね?」

誠「あぁ、唯が一番好きだよ」

唯「えへへ~!聞いた?ねぇ聞いた憂!やっぱり誠くんは私が一番好きなんだぁ~」

憂「う、うん…良かったね…」シュン…

誠「もちろん憂ちゃんもだよ」ボソッ

憂「は、はひ…///」カァー

誠(ふ…便利な女どもだ…)



200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 13:16:44.97 ID:UuUhTp3Y0

翌日ーー

梓「あっ、おはようございま…す?」

誠「おはよー」

梓「どうしたんですか?これ…」

誠「いやはは…」

律「なぁーんだよー!お前ら誠にくっつくなよ!」

澪「そういうお前こそ!お、おいっ!押すなよ唯!」



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 13:17:38.41 ID:UuUhTp3Y0

唯「澪ちゃんどいてよー。誠くんは私が好きなんだよー?」

紬「違うわっ!誠くんは私じゃないとダメなんだから!」

梓「あぁ……」ポカーン

憂「あ、おはよ!梓ちゃんっ」

梓「おはよ憂…ってあんたまで!?」

憂「え?だって…私だって一緒に居たいんだもんっ」

梓「あちゃー……」

誠「はははは…」



202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 13:22:03.20 ID:UuUhTp3Y0

一年生HR後ーー

梓「先輩たち…もう、練習なんて場合じゃないって感じだなぁ…」

憂「私が付き合えば丸く収まるのに…ごめんね」

純「なんでだよっ!」

梓「そういや、憂は何で急に誠先輩のこと好きになったの?」

純「そうだよ。全然興味なさそうだったのに!」

憂「…女の喜びを教えてもらっちゃって…きゃっ///」

梓「女の喜びって?」

純「あんたまさか…!」

憂「お母さんになる、って…一瞬でも感じちゃったから…///」

純「な、あ、あんた…そこまで!?っつーか、遠い目すんなっ」

梓「ねぇ、どーゆーこと?」

純「もう!わかれって!憂は誠先輩とエッチしたの!しかも子作りエッチ!」

梓「ふえぇぇぇ!?」



204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 13:26:04.89 ID:UuUhTp3Y0

憂「お腹いっぱいに誠さんのが広がるんだよ。好きになるに決まってるよ!」

純「それじゃあ、た…たぶん、軽音部の先輩たちもだよ…!」

梓「そんな…!」

純「うかうかしてらんないよっ!」

梓(誠先輩が…先輩たちと…!?そのせいで軽音部がダメになる…!)

ガラガラ

教師「はーい、席についてー」

純「悪いけど、今日私昼休み空いてないから昼ご飯は2人で食べて!」

梓「え…うん。いいけど…?」

梓(このままじゃ…なんとかしないと!)



210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:25:46.45 ID:UuUhTp3Y0

昼休みーー

梓(よし…とりあえず話があるって言って来てもらおう。送信…っと…)

ピリララピロリロ…

誠(お…?梓からだ。『放課後お話があります。』か)

パンパンパンッ!

純「あっ…あはっ…あぁあ!」

誠「まったく、今日はよく一年から呼び出される日だ…」

純「あんっ…くふ…もっとください!先輩っ…!んんあっ!」

誠「こんな簡単に股を開くなんて、お仕置きが必要だね」

純「いいですぅ!激しいの…好きですうっ!
  私…先輩のためならっ、何でもしますっ…!あはぁああ!」

誠「本当?」

純「はひ…はひぃ…!だから…だからもっとほぉぉお///」



211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:26:40.98 ID:UuUhTp3Y0

誠「しょうがないメスブタだ…」

純「だらしないメスブタおまんまんゴリゴリしてへぇえ!」

誠「おら…!だったら鳴いてみろよ!」

純「ぶ、ぶひぃぃい!ブフィイィイッ!」

誠「ははっ!いいぞ、ほら…ご褒美だッ!」

ドビュッシイィィィイ!

純「んほおおお!///イックウウウゥウッ!!」ガクガク

誠「あーあー、だらしないアヘ顔しちゃって。それじゃ、またヤりたくなったら呼ぶから」

純「ひゅーひゅー…」

誠(名器の唯には程遠いな…。さて、次は梓か…放課後が楽しみだ…)ニヤリ




212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:31:19.40 ID:weB2VtOX0

女子校って男に飢えてるんだな



213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:31:30.62 ID:iKKGGOaMO

誠 を DQN
に変えると本当に死にたくなる



214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:35:36.12 ID:weB2VtOX0

>>213
え?誠ってDQNだろ



215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:37:44.55 ID:4E5D32t70

34歳童貞がこのSS見てちんちんを勃起させている
そんな現実があることも忘れないでほしい



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 14:39:01.10 ID:Mlshdpa50

ドビュッシーに怒られろ





231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:27:48.82 ID:UuUhTp3Y0

放課後ーー

純「じゃ、あたしジャズ研行くね!」

梓「なんか純つやつやしてない?」

憂「女になったんじゃない?」

梓「な…ッ!」

憂「夕御飯の支度あるから、私帰るね!」

梓「うん…バイバイ!」

梓(とうとうこの時が来た。行くぞ…!)

梓(うぅ…緊張してきた)



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:31:29.18 ID:UuUhTp3Y0

ガチャ

誠「梓?」

梓「あっ、先輩!」

誠「話って何かな?」

梓「あの…折り入って先輩にお願いがあるんです…」

誠「何?」

梓「怒らないでくださいね?」

誠「いいから言ってみ」

梓「先輩…軽音部を抜けてもらえませんかっ!?」

誠「え…?」

梓「誠先輩がきてから、先輩たちが演奏なんて二の次になっちゃってて…
  このままじゃダメだと思うんです!だから…!」

誠「いいよ」

梓「だから……へ?」



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:36:08.48 ID:UuUhTp3Y0

誠「いいよ、抜けても」

梓「い、いいんですか?」

誠「でもね、俺が抜けても根本的な解決にはならないと思うけど?」

梓「ど、どーゆーことですか?」

誠「紬や律や澪も唯も俺に夢中なんだ。彼女たちは俺を求めるんだ。
  だから、俺が抜けたら一緒に抜けちゃってそれこそ廃部になると思わない?」

梓「そ、そんなことは…!」

誠「それに俺が求めたら、彼女らは喜んで体を差し出してくるかもね。」

梓「じゃあ…じゃあ、どうすれば…!」



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:39:32.17 ID:UuUhTp3Y0

誠「唯たちのこと、軽音部のこと、救いたいんだろ?」

梓「は、はい…そうです…」

誠「だったら、俺が彼女らに求めないようにするしかないよな?」

梓「それって…どうゆう…?」

誠「梓が俺の相手してくれたら、いいんじゃない?」

梓「えぇっ!?」

誠「軽音部のために」

梓「軽音部のため…」

誠「唯たちのために」

梓「先輩たちのため…!」

誠「どう?」

梓「……わかり…ました。私が…軽音部を守ります…!!」

誠「梓ならそう言ってくれると思ってたよ」

梓「や…やってやるですっ!」

誠(あずにゃんマジ扱いやすい…)




236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:41:32.85 ID:QLJJuBwv0

やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:42:25.48 ID:QLJJuBwv0

おい、あずにゃんはやめろよ





238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:44:34.39 ID:UuUhTp3Y0

誠「んじゃ、おいで」

梓「えぇ!今からですか!?」

誠「当然だよ。じゃないと唯あたり使っちゃうよ?」

梓「それはダメですっ!…わかりました。やります…!」

ギュッ

梓「あ…」

梓(やだ…先輩の体ってこんなにおっきいんだ…)

誠「やっぱり梓は小さいなぁ」

梓「う…ちっさいって言わないでください!成長期ですからっ!」

誠「シャンプーのいい匂いだ。」クンカクンカ

梓「そ、そんなこといちいち言わなくて結構ですっ」ギュゥゥ

誠「とか何とか言って、しっかり抱きついてきちゃって…」

梓「…恥ずかしいだけですっ!」




239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:45:23.14 ID:QLJJuBwv0

やめろって言ってるだろおおおおおおおおおおおおおお



240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:47:20.16 ID:bwgdopiB0

諦めろ



241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:47:56.12 ID:b2zgZHfe0

くそっ・・・梓だけは守ってやりたかった・・・!
俺は大切な人も守れないのかよっ・・・!!





242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:48:12.99 ID:UuUhTp3Y0

誠「この華奢な体、守りたくなっちゃうよ」

梓「別に…嬉しくないです…」

誠「綺麗な黒髪…」

梓「あ、ちょっと…ツインテール…ひょこひょこしないでください…」

誠「つい触りたくなるサラサラ感だ」

梓「頭触られるの…キュンってしちゃう…」ボソッ

誠「ん?」

梓「ッ!?なんでもないです…!」

梓(あれ…おかしいな…頭がぼーっとしてきた…)



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:53:24.07 ID:UuUhTp3Y0

誠「梓、顔上げて?」

梓「何ですk…あひゃあ!?わぷ…はぅ…んん…!せんぱ…い!」

誠「キスだけど?驚いた?」

梓「べっ、べつにこれくらい平気ですっ!」

誠「そう、じゃ大丈夫だよね?」

梓「ふぇ!?だからって…ふむぅ!?むぐ…あうぅ…///」

梓(べろちゅ…気持ちいい…///)



244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:54:15.00 ID:UuUhTp3Y0

誠「気に入ってくれた?」

梓「わ…わたしは…そう簡単には…あうぅ!」

誠「ほら、制服脱いで。バンザイして」

梓「うくっ…自分で脱げますから!あぁあっ!そんな一気に脱がすなんて…ヒドいですっ!」

誠「触りやすくなった。ほら、直接触られた方がいいだろ?」

梓「男の人の…ゴツゴツした手が…!ひゃ…ッ!先輩…背中に何か…!?」

誠「これか?梓だけじゃ不公平だから、一緒に脱いだんだ」



246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:57:02.44 ID:UuUhTp3Y0

梓「熱い…それに、背中がぜんぶ覆われちゃいそうな錯覚に襲われます…///」

誠「梓を見てたらこんなになっちゃったよ…」

梓「そんな…私を見て…こんなに腫れて…?///」

誠「そうさ、梓が興奮させたんだ」

梓「私、そんな魅力ない…です///…んひゅ!?///せんぱ…やめくださ…///」

誠「すごくスベスベで擦り付けずには…!」

梓「んんううう…擦るのだめです…熱いです…」

誠「もっと気持ち良くなろ?」

梓「え…?あぁあ!おまた擦るのキュンキュンしちゃいますぅ…!///」



248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 16:58:14.08 ID:UuUhTp3Y0

誠「あれ?スベリが良くなってきたよ」

梓「ッ!?き、気のせいですっ!」

誠「そうかな?俺のがベトベトになって…」

梓「~~ッ!!///そ、それ以上言っちゃダメぇ…!」ギュウゥ

誠「うぅ…そんな股締めたら…!出るッ!」

梓「ふぇっ!?な、何が…!」

ドピュドピュ!ビュルウウウッ!

梓「あ…あちゅ…あうぅぅ///」

誠「あぁ…すげー出る…まだ入れてないのに…ふぅ…」

梓「ドロドロしてます…」ペロッ

梓(苦…でも…おいし…///お股を擦っただけで…こんなにいいなんて!
  もし…もし入れたら、私ダメになるかも…!)



256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 17:51:24.02 ID:UuUhTp3Y0

誠「梓…」

梓「は、はい…?あぁっ…!」

誠「全然収まらないんだ。それに、次は梓を気持ち良くする番だよ。」

梓「あ…あの…それって…入れちゃうってこと、ですよね…?///」

誠「あぁ、仰向けに寝てくれ。さ、入れるぞ。」

梓「…んひゃ!お股に挿さっちゃうッ!え…?さっきよりも熱くて大きいですっ…!
  何ですか…この固さ…!」

ズブブブブ…

梓「やは…ッ!入ってます…すっごい奥までぇ…入ってますふぅ…!」

誠「全部は入りそうにないな…。ってことは…!」

ググググ…

梓「ひゃあ!先輩…?それ以上は無理ですから!せ、先輩…!?」

誠「子宮に直接挨拶してやるよ…!こんなギチギチな穴滅多にないからなぁ!」



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:30:31.44 ID:UuUhTp3Y0

梓「先輩ぃ…!先輩のが子宮ミリミリ押し込んできちゃってますぅ…
  くふぅ…!///もうホント無理ですからあ…!」

誠「あぁ最高だよ梓!このまま一回出すね!」

梓「ふぇえええ…もうらめっ、そんなのらめれふぅうぅう///」

誠「うっ…くは…!」

ビュルルルッ!ゴボァッ、ビュクッビュクッ!

梓「にゃぁああああ…あ…!直接注ぎ込んじゃ…出てるぅう…!///」

誠「すげー、どんどん出る」

梓「お腹パンパン…苦し…もう出さないでぇぇ…」

誠「こっからが本番だよ?」

梓「へぁ…?な、なんで小さくならないんですか…!?むしろさっきよりも…おっき…!///」

誠「4人分の身代わりは大変だ…な!」



267 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:31:44.99 ID:UuUhTp3Y0

ギュポッ!グポッ!グチュッ…

梓「んふうぅ…激し…///だって…先輩たちのため…でしゅひゃらぁ…!///」

誠「しっかり僕を喜ばせてくれよ?」

梓「は、はぃ…がんばりまふうぅ…!」

誠「いい子だ…」

梓「も…もう…///あなたのしゅきにしへぇ…///」

誠「相手が梓で良かったよ…愛してるよ…!」

梓「う…嬉しくなんかぁ…!でも…しゅきぃ!この身代わりしゅきぃ…!///」

誠「エッチが気に入った?」

梓「これしゅきですぅ…もっともっとじでぐだざいぃ…///」

誠「う…出すよ…!どこがいい?」

梓「ぜーえぎ出るんえふかぁ…?///中…中にくだしゃ…!
  また、びゅーっびゅーって欲しいでしゅぅうう///」



269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:34:26.50 ID:UuUhTp3Y0

誠「すっかり夢中だな…う、イクっ!」

梓「私も…!私もイック…!イきましゅうぅうっ…!///」

ドプ!ドプ!ビュブウ…ビュルルルっ!

梓「んにゃあああ…はぁぁあ///イきゅのぉおお…!///」

誠「相変わらず搾り取ってくるな…!」

梓「はぁ…はふ…///先輩…すごく…気持ちよかったです…///」

誠「俺もだよ。梓、好きだよ」

梓「先輩にはもう手を出さないでくださいね…?」

誠「あぁ、梓が相手してくれるなら大丈夫だ」

梓「~~ッ///もうっ!知りませんっ///」

誠(ま、しばらくはコイツで我慢しといてやるか…軽音部は、な)ニヤリ




270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:34:45.31 ID:6StXn0OBO

おまえら澪やムギのときはなんも言わなかったのに…



271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:35:02.79 ID:k1Q2AkXO0

俺のライフがゼロに近づいている



272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:36:15.24 ID:/0q2nOEX0

安定のくずさですね



273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:38:43.71 ID:rCjjT8vs0

さすがやでぇ





277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:42:19.64 ID:UuUhTp3Y0

数日後ーー

唯「おはよー、ねぇねぇ、最近誠くん一緒に登校してないよねぇ?」

律「そうなんだよ、メールしても返ってこねぇの」

澪(メール!?アドレス知ってるんだ…)

唯「律ちゃんも?私も電話してもすぐ話終わっちゃうんだぁ~」

律「で、電話!?唯お前…番号知ってんのか!?」

紬「律ちゃん知らないの?私も唯ちゃんも誠くんがトイレ行ってる間に
  赤外線通信でパパッともらっちゃったわよ?」

律「ぬぁー!その手があったか!」

澪(ホッ…みんなムリヤリ手に入れたんだ…私もやろっと♪)



278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:46:09.41 ID:UuUhTp3Y0

梓「あ!皆さん、おはようございます」

唯「あずにゃんおはよー…え?」

律「梓…お前…!」

澪「そんな…!」

紬「誠くん…どうして…!」

誠「みんな、言うのが遅れたけど…僕たち付き合うことにしたから」

梓「そんなハッキリ言ったら恥ずかしいですよぅ///」

皆「「「………………」」」

律「そ、そ、そーなのかー!この色男めーぃ!」

紬「お、お、お幸せにね…!」

澪「そ、そうか…それは…よかったじゃないか」

唯「えー!な…なんで!?」

律「お、おい…唯…」

唯「なんでなんで!?誠くん私のことが好きって言ったのに…!
  なんであずにゃんと付き合っちゃうの!?
  おかしいよ…ねぇ、なんでぇ…!?誠くん…!」



281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 18:52:21.06 ID:UuUhTp3Y0

梓「ごめんなさい唯先輩…誠先輩は私が好きなんです」

誠「そういうことだから。じゃ、行こっか梓」

梓「はい…ま、誠……きゃっ///」

スタスタスタ…

唯「な…なんでぇ…?えぐ…ええぇぇん…!ひっく…イヤだもぉん…うえぇぇん…グス…」

律「ゆ、唯…お前そんなに…」ジワァ…

澪「グス…私もだ唯…落ち着け…な?…グスン」

紬「やっぱりみんなも誠くんのこと…好きだったのね…?えぐ…ひっく…」

律「と、とりあえず…今日はもう部室行こうぜ…な?唯?」

唯「えぐ…うぅぅ…」



288 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 19:24:01.82 ID:UuUhTp3Y0


音楽室ーー

律「みんな…もう落ち着いたか?」

唯「ひっく…うん…ごめんね」

澪「すまない…もう大丈夫だ」

紬「うん…律ちゃんもツライのにごめんね…」

律「い、いいんだよ…べつに…」

澪「それにしても…みんな誠のことが好きだったなんてな」

唯「だって…誠くんが好きだ、って…」

律「実は…私もなんだ…」

澪「律も…!?私も言われた…」

紬「私も…」

律「ははは…誠のヤツ…みんなに言ってやんの…」



290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 19:24:54.54 ID:UuUhTp3Y0

澪「で、でもみんなそれだけなのか…?」

唯「え?い、言えないよぉ…///」

紬「私も…///ちょっと…///」

律「わ…私は…///」

澪「わかった…これは女の勘だが、みんな肉体関係もったんじゃないか…?」

皆「……ッ!」ギクゥ

律「そ、そういうお前もだろ!?…知ってんだぞ!」

澪「な…ッ!」

澪(律のやつ…それを知った上で…誠と!?)

唯「ねぇみんな…ちょっといいかな…?」

律「どうした?」

唯「私…ううん、私たちみんな誠くんに気持ちを弄ばれたんだよ…!」

澪「唯…」



298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:02:49.02 ID:UuUhTp3Y0

唯「私許せないの…!私だけならよかったよ…でも、でも…みんなまで傷付けて!」

紬「………うん」

唯「みんなで…復讐しちゃおうよ…!」

律「ふ、復讐って…」

唯「だいじょうぶ!ちょっと懲らしめるだけだから。ね?」

澪「…私はやるぞ」

紬「私も…。みんなを傷付けたのはやっぱりダメよ…!」

律「お前ら…」

唯「律ちゃんは?」

律「う…わかった、わかったよ!」

唯「決まりだね…!」



310 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:36:35.80 ID:UuUhTp3Y0

放課後ーー
音楽室ーー

唯「いーい?入口から誠くんが入ってくるでしょ?そしたら、この紐を引っ張るの!」

紬「それでコケるわけね!」

唯「そう!これくらいなら後で許してくれるよね」

律「そだな…でも梓が来た場合はどうすんだよ?」

唯「………大丈夫だよ」

澪「考えてなかったな…」

紬「唯ちゃんらしいわぁ~」

律「おっ、来たぞ!」

唯「準備はいーい?」

律「よし…」

ガチャ…



312 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:40:09.59 ID:UuUhTp3Y0

誠「遅れちゃってごm…」

唯「今だ!」グイッ

ビーンッ!

誠「おわっ…!」グラッ

ガゴッ

唯「やったぁ~!大成功!」

紬「ふふふ~少しは懲りたかしら?」

誠「…………」

律「あ…あれ?おい…誠…?おいって!」

唯「へ…ま、誠…くん?」

澪「おい…これ…まさか…!」

紬「…死んでる?」

律「マジかよ…ヤバイって!どうすんだよ唯!?」



313 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:40:48.66 ID:UuUhTp3Y0

唯「お、おかしいな…こんなはずじゃ…」

澪「頭の打ち所が悪かったのか…?」

紬「…隠さないと!」

律「ムギ…!」

唯「ムギちゃんの言う通りだよ」

律「唯…お前まで…!」

澪「…やるしかない」

唯「うん…!」

律「と、とりあえず…あ、バスドラムケースに隠そうぜ…!」

唯「そうだね…とりあえず今日はこれで…」

紬「…パパに隠せそうな場所、それとなく聞き出してみる!」

澪「そうだな…もう今日はこんなの運んだら怪しまれるからな。
  明日運ぼう…誠は一人暮らしだからまだバレないさ…」

律「じゃ、じゃあ…また…明日決行だな…!」

皆「「「…………」」」ゴク…




316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:43:28.12 ID:6JPocXk40

あっけなさすぎる



317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:47:52.62 ID:D2wCmu+Q0

誠ならギコギコギコしても…



318 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:52:49.16 ID:NZQqihmf0

ギコギコしちゃう?



320 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 20:57:53.18 ID:HX9dqoG70

あっけねぇな誠





329 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:25:03.90 ID:UuUhTp3Y0

翌日ーー

唯「じゅ、準備はいい?」

澪「やっぱり分解しないとバレるから…包丁しかなかったけど…」

紬「うん…私もノコギリ用意したから…隠し場所も大丈夫」

律「よし…いくぞ…!」

澪「あぁ…!」

音楽室ーー

唯「あ…あれ?誠くんがいない!?」

律「ウソだろ…!ちゃんとここに…ホントだ居ない…!」

澪「ど、どうして!?」




330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:27:14.65 ID:JgmDq8Xe0

一気にホラーになったぞ





331 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:27:33.38 ID:UuUhTp3Y0

ガチャ…

誠「おはよう、みんな」

皆「「「!!!!!!」」」

誠「いやぁ、参ったよー、昨日の放課後から意識なくってさ。
  朝起きたらケースに入ってたんだ…何か知らない?」

澪「い、いや…うわあああああ!」ダッ

律「澪ッ!」

ザシュッ

誠「うぐ…え…?」

澪「お前はもう死んだんだ!死んでなきゃいけないんだ…っ!」



333 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:29:48.18 ID:UuUhTp3Y0

誠「な…なにを…」ヨロ…

唯「澪ちゃん貸して!」バッ

グシュウッ ブシャアアア…

唯「もう取り返しがつかないの!でも恨まないでね…?
  ま…誠くんが悪いんだから…ね?お願い…死んで…!」グッ

誠「ゆ…い…」ガクッ

唯「はぁ…はぁ…やっちゃ…た…どうしよう…」

律「待てよ…貸せ!」バッ

ザシュッ

唯「律ちゃん…」

律「へ…へへ…お前らだけ悪者にしとけないだろ…?」

紬「わ…私も…!」バッ

ズシュウッ

紬「こ、これで…みんな同じだね…」

澪「みんな…!」




334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:30:07.82 ID:NZQqihmf0

これは・・・



335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:30:29.99 ID:weB2VtOX0

かなーしーみのーむこーへとー



336 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:30:37.26 ID:1Ze12jeQ0

かーなーしーみのー





338 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:32:31.21 ID:UuUhTp3Y0

唯「急ご!は、早く片付けちゃお…」

紬「の…ノコギリで…!」

ギコギコ…

律「う…エグイな…」

唯「う…」

澪「う…包丁じゃ全然切れない…う…うげぇぇぇ」

律「お、おい大丈夫かよ…」

澪「だ、大丈夫だ…やらないと…!」

唯「みんな…いつまでもHTTは不滅だよ…!」

律「あぁ…!当然だろ!」

澪「だな、当たり前だ…!」

紬「えぇ…みんなと知り合えて良かったわ…!」




344 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:45:51.75 ID:g5DjUKa/0

富江思い出した



345 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:51:53.79 ID:2f4FP5+o0

むぎちゃんは自分から犯してって言いましたよね





346 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:52:24.01 ID:UuUhTp3Y0

キャスター「こんばんわ。今日のニュースです。」

キャスター「本日午前10時頃、『人が殺された』という匿名の通報があり、
       警察官が県立桜ヶ丘女子高等学校に駆けつけました。」

キャスター「駆けつけたところ、惨殺された男子生徒と
       その近くに佇む血まみれの二年生の女子生徒4人が確認され、
       警察官はこの女子生徒らを殺人罪の現行犯で逮捕しました。」

キャスター「生徒らは皆『HTTは永遠に消えない』と意味不明の発言を繰り返し、
       今後の捜査が難航しそうです。」

コメンテーター「痛ましい事件ですね。」

キャスター「そうですね。また、これに関して通報者と思われる一年生の女子生徒が
       『ごめんなさい。私が軽音部を潰してしまいました。ごめんなさい。』
       という内容の遺書を残して飛び降り自殺をしていることが、
       取材によって判明しています。」

コメンテーター「本当に、痛ましい事件ですね。」

キャスター「はい。では、続いてのニュースです………」

憂「今日ね…うちの学校ですごい事件があったんだよ?お姉ちゃん…」

憂「お姉ちゃん…?どうかな…今日のごはん…うまく…炊けたんだよ…?」

ーーーーfinーーーーーー




347 名前: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/03/27(火) 21:54:46.16 ID:HX9dqoG70

欝だねやはり誠シリーズは乙



349 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:57:33.90 ID:k1Q2AkXO0

和ちゃんを守ったことは評価してやる

>>1乙でした



350 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 21:58:57.85 ID:hjyQqkYiO

ありゃ? やっぱり鮮血の結末か…





351 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 22:00:21.56 ID:UuUhTp3Y0

>>349
本当は部費申請問題で籠絡する予定だったww

さわちゃんもなんだかんださみしさでヤる予定だった




352 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 22:00:51.65 ID:NZQqihmf0


別の世界に行ってる誠はどうなるのやら・・・



355 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 22:15:21.92 ID:2nSRTruX0

>>1






関連記事

ランダム記事(試用版)




伊藤誠「……放課後ティータイム?」
[ 2012/03/28 21:23 ] エロ | | CM(5)

コメント(アンカー機能)
●>>1と半角で書き込むと>>1と記事へのアンカーが生成される。
●*1と半角で書き込むと1とコメントへのアンカーが生成される。
上記の2つのアンカーが有効なのは該当記事のみ。

タイトル:
NO:6104 [ 2012/03/28 23:48 ] [ 編集 ]

誠は(特にアニメ版の突き抜けたクズっぷりが)好きで、もちろんけいおん!も好きなんだが
この二つのクロスは見たくなかった。

タイトル:
NO:6106 [ 2012/03/29 01:25 ] [ 編集 ]

なんだろう律の口調の違和感

タイトル:
NO:6111 [ 2012/03/29 13:34 ] [ 編集 ]

何だかんだで誠って人気あるな
けいおん含めましてこの手のSSでの
主演男優率は異常

タイトル:
NO:6263 [ 2012/04/12 21:28 ] [ 編集 ]

笑った笑った。
でもこの路線で行くなら徹底的にやってほしかったなあ。
和やさわ子とも関係を結んでさ。(計算すると・・・10Pか)

このてのクロスオーバーはほかに2つほど見たけど、
1つはムギと唯だけしか結ばれず、
もう1つは唯と仲良くなる程度で肉体関係にも至らず、言葉との冷戦状態が続いているという感じだったし。

タイトル:
NO:6272 [ 2012/04/13 23:04 ] [ 編集 ]

結局こうなるのね。
でも意外とこの組み合わせって人気あるね。

そうそう、こんなSSもありますよ。
Cross Ballade
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=207062

唯の方から惚れたというのが新鮮だったなあ。
唯誠のカップリングって、意外と可能性広いかも。

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

サイト関連
メール ツイッター 最新記事一覧(30件)
ユーザータグ 検索

U:
P:
色々変更
好みのカラーコードをどうぞ

記事の背景色変更


本体の背景色変更


名前の色変更
IE8:重
火狐4.01:軽
chrome:軽


広告4
広告5
広告6