SS保存場所(けいおん!) TOP  >  エロ >  唯「ムギちゃ~ん、かんぼつちくびってなに?」紬「えっ」

お知らせ

SS保存場所は移転しました。
現在けいおん!関連の更新はしていません。
今後更新するかは未定です。
SS保存場所






唯「ムギちゃ~ん、かんぼつちくびってなに?」紬「えっ」 【エロ】


http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1293278886/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:08:06.71 ID:iS/xcuxB0

ある朝、私は眼をさますと、自分のおまたから変な棒が生えているのを発見した。

唯「というわけで朝起きたらオチン○ンが生えてました!」ズバーン

律「…っていきなり何をカミングアウトしてんだおまえは!」

澪「目が覚めて毒虫になるよりある意味強烈だな…」

梓「カ○カですか…」

紬「わぁ」キラキラ

唯「えーでもほらほらー」ベロン

律「うぉマジだ」

澪「いきなりこんなとこで脱ぐな!」

梓「わいせつ物陳列罪で逮捕ですよ!逮捕!」

紬「すご~い」ハァハァ

澪「と、とりあえずしまってくれ!///他の誰かに見られたらどーするんだ!」




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:09:45.39 ID:iS/xcuxB0

唯「ちぇー」ハキハキ

律「にしてもなんでこんなことになったんだ?」

唯「わかんない。朝起きてたらついてた」

律「…」

澪「変な薬でも飲んだんじゃないのか?」

唯「えー」

梓「この人の場合飲んでても覚えてなさそうですけどね…」

律「でもどーすんだよこれ。チ○コついてたらもう男じゃん」

梓「ウチは女子高だから退学になりますね」



3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:10:50.75 ID:iS/xcuxB0

唯「ええー!そんな、いやだよぉおお」

紬「大丈夫よ!唯ちゃん!」

唯「ふぇ?」

紬「私がなんとかしてあげるから!」

唯「ほんと?」

紬「まかせて!」

律・澪・梓(絶対何か企んでるなこれ…)



4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:12:50.18 ID:iS/xcuxB0

ぶかつご!

私はムギちゃんの家に寄ることになった。初めて見たけど私の家の20倍はある。すごい。

やっぱりムギちゃんは本当のお嬢様なんだぁ。

紬「さぁ、私の部屋に行きましょう」

唯「うん」

長い廊下を歩く。200メートルくらい歩いてムギちゃんの部屋に着いた。

唯「ほへ~~~~」

ムギちゃんの部屋もやっぱりすごかった。なんかキックベースでもできそうなくらい広い。



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:14:02.70 ID:iS/xcuxB0

天井も高く、奥には大きなベッドがあった。お姫様ベッドっていうのかな、あれ。

紬「さぁ、どうぞ」

唯「失礼しまーす」

高級そうなクッションに座る。ふかふかで気持ちいい。

紬「ちょっとまっててね」トコトコ

紬「斉藤。アッサムティーを2つ持ってきて」

斉藤「かしこまりました」

ムギちゃんが執事の人と話すときは何かキリっとしててかっこよかった。



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:16:21.36 ID:iS/xcuxB0

斉藤「お待たせいたしました」

紬「もういいわ、下がって」

斉藤「はっ」

紬「さ、めしあがれ~♪」

唯「わーい、いただきまーす」

お茶もおいしいけど、一緒についてきたクッキーもめちゃくちゃおいしい。

紬「ところで唯ちゃん…」

唯「なーにー?」ムシャムシャ

紬「さっき部活で言ってたことなんだけど…」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:18:31.70 ID:iS/xcuxB0

唯「オ○ンチンのことー?」

紬「よかったらその…見せてくれないかしら」ハァハァ

唯「うん、いいよー」ヌギヌギ

紬「こ、ここじゃあれだから向こうへいきましょう」

私たちはベッドの脇へ移動した。ここからだと扉は見えない。

唯「じゃちょっとまってね」ヌギヌギ

紬「ゆ、唯ちゃんって結構大胆なのね」

唯「んー、だってこのオチン○ンなんかまだ私のじゃないみたいに思うんだ。
  だから恥ずかしくないのかも」

私はスカートをはずし、タイツを脱ぎ、パンツを脱いだ。

紬「あっクマさんが…」

唯「えへへ、これはちょっと恥ずかしいかも///」

紬「かわいい…(あとでパンツクンカクンカしよう)」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:24:00.03 ID:iS/xcuxB0

そして私の下半身は裸となった。オチン○ンは縮んでびろーんと垂れてる。

紬「こ、これが唯ちゃんの…」

唯「えへへ」

紬「なんかちっこいね」

唯「うっ」

なんかわかんないけどグサっときた。
でもおかしいな、部室でみんなに見せたときはまだピンとしてたのに。

唯「おかしいなー」ウリウリ

オチン○ンを振ってみる。おっ、ちょっと元気になってきた。

紬「ゆいちゃん頑張って!」

唯「へーい、うりうりうりうり」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:27:17.73 ID:iS/xcuxB0

オチン○ンを振り続ける。どんどん皮がめくれて大きくなっていく。

唯「こんなになりました!」

紬「おぉ~」パチパチパチ

気付けば最初からは想像できないくらいに大きくなってた。オチン○ンってすごいんだね!

紬「えーっと唯ちゃん?」

唯「?」

紬「よかったらそれ…舐めてみてもいい?」

唯「へ?いいけど、これおいしいのかな」

紬「どうだろう…でも我慢できないの///」

唯「ムギちゃんのためなら!どうぞしゃぶってください!」



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:30:16.78 ID:iS/xcuxB0

紬「いただきまーす♪」レロ

ムギちゃんの舌が私のオチン○ンに触れる。

唯「おぅっ」

チュパチュパ

唯「ふぇ!んはぁあ!」

気持ちいい。変な声が出ちゃって、恥ずかしくなった。

でも。

チュパチュパ

唯「ひゃい!ふぅんああああ」

あまりの気持ちよさに恥ずかしさとかどうでもよくなった。

ムギちゃんのお口の中は暖かく、頭がとろけそう。



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:32:41.79 ID:iS/xcuxB0

紬「ふいひゃん…ひもひいい?」

唯「ふぇ、う、うん!きもちいい!」

チュパチュパ レロレロ

オチン○ンとムギちゃんの舌がこすれるたびに電気が走る。

こんなにきもちいいのは初めてかもしれない。

しばらくムギちゃんにしゃぶってもらっていると、突然おしっこがでるような感覚になった。

唯「ム、ムギちゃん!お、おしっこでそう!」

紬「ひぇ!?(い、飲尿プレイはさすがに…)」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:35:30.27 ID:iS/xcuxB0

唯「も、もうダメ…ひゃい!!」

紬「ふぁぁ!?」

ああ、おしっこでちゃった…ムギちゃんに嫌われちゃうどうしよう…。

唯「ってあれ?なんだろ、これ」

ムギちゃんのお口からひっこぬくとオチン○ンからは白い鼻水みたいなのがついていた。

紬「ケホッケホッ、ふぁにほれぇ…」

唯「ご、ごめんムギちゃん、大丈夫?」

紬「うん」ゴクン

唯「わぁ、ムギちゃん飲んだらダメだよ!毒かもしれないよ!」

紬「大丈夫よ、きっと。だって唯ちゃんのだもん♪」



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 21:37:08.09 ID:iS/xcuxB0

大丈夫かな…ふとオチン○ンを見るとしわしわになっている。

よくわかんないけど鼻水を出したらしわしわになる仕様なのかな?

紬「唯ちゃん…気持ちよかった?」

唯「うん!でも…」

紬「?」

唯「ムギちゃんなんか大変そうだった。次は私がムギちゃんを気持ちよくしてあげる!」

紬「唯ちゃん…///(私も十分気持ち良かったけど」



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 22:42:36.00 ID:iS/xcuxB0

私たちはベッドの上へ移動した。

唯「ムギちゃん、ささ、脱いで」

紬「う、うん///」

ムギちゃんはブラウスのボタンをはずして行く。

唯「わ、ムギちゃんのブラジャーピンクだ。」

高級そうなブラジャー。やっぱりブランドものだったりするのかな?

唯「さ、パーッとはずしましょうぜ」

紬「や、やっぱり外さないとダメ?」

唯「うん」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 22:47:03.60 ID:iS/xcuxB0

ムギちゃんは顔を赤らめて後ろに手を回す。そして。

プルンッ

唯「うぉう」

紬「///」

唯「こ、これがムギちゃんのおっぱい…」

ムギちゃんのおっぱいはすごく大きく、私のとは比べ物にならなかった。

ひょっとしたら澪ちゃんのより大きいかも…澪ちゃんのきちんと見たことないけど。

紬「いやん///」ササッ

唯「あー隠すのはずるいよームギちゃん」

紬「ご、ごめんなさい」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 22:50:14.46 ID:iS/xcuxB0

唯「じいーっ」

紬「…(だって唯ちゃんじっと見てるんだもの)」

唯「じいーっ」

紬「(恥ずかしい//)」

ムギちゃんのおっぱいはとても綺麗だ。肌は白く透き通っていて、まるでお人形さんみたい。

乳首とそのまわりの輪っかは薄めのピンク色。

私よりも薄い色をしてるのは、やっぱり色白さんだからかな。

唯「あれ?」

ずーっと片方ばっかり見てて気付かなかったけど、よく見ると左のおっぱいに乳首がない。

唯「ム、ムギちゃん大変だよ!乳首さんがないよ!」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 22:55:46.02 ID:iS/xcuxB0

紬「ご、ごめんなさい。実は私、片方だけ陥没乳首なの///」

唯「…」

紬「(変だよね、陥没してるなんて…。唯ちゃんに気持ち悪く思われないかな…)」ドキドキ

唯「かんぼつちくびってなーに?」

紬「」ズコッ

紬「あ、あのね簡単に言うと…乳首がかくれんぼしてるの!」

唯「へぇ、恥ずかしがりやさんなんだぁ」

紬「うん(そういう問題じゃないと思うけど…)

唯「じゃあ私が出てくるように説得してあげるね!おーい乳首くん、でてきなさーい」

紬「(唯ちゃんって優しいコなのね…)キュン



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:01:12.52 ID:iS/xcuxB0

唯「おーい、君は包囲されているー出てきなさーい。おかしいなぁ」ツンツン

紬「ひゃ」

唯「うりうり」

まわりよりちょっと濃いピンク色になってるところをつまんでみる。

紬「ああん」

唯「まーだ出てきませんなー。こうなったら最後の手段!ムギちゃん、なめていい?」

紬「えっ」

唯「それー」レロレロ

紬「ふぁん///」

レロレロレロレロ…

レロレロレロレロ…

ぽんっ

唯「おー乳首くんが出てきた!やったねムギちゃん」

紬「あ、ありがとう(もうすでにイキそう///)



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:16:55.81 ID:iS/xcuxB0

※ 田井中律の説明コーナー! ※

陥没乳首とは乳房の内側に埋没した乳首の事を指す。

この状態を正しくは、陥没乳頭と呼ぶが、陥没乳首は

主にフェティシズムの一つとして呼称される。(ウィキペディアより)

また乳首に刺激を与えて出てくるタイプは仮性陥没乳頭、

刺激しても出てこないタイプは真性陥没乳頭と言う。

ムギは刺激したら出てくるから前者だな!

ちなみにムギは結構これをコンプレックスに思っているらしい。

そういや風呂のときでも左だけ手で隠してたような…。

実は手術すれば治すこともできるんだが、

なにぶん恥ずかしくてムギは家の誰にも言ってないらしい。

また、ムギは小学校高学年の頃からおっぱいが急に大きくなったみたいだけど、

その頃からすでに片方陥没気味だったらしい。大変さね…。

以上!説明終わり!




53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:21:30.53 ID:J5XN6pxN0

りっちゃん乙



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:30:54.95 ID:Mc2cb9B3O

解説乙
コンプレックスになるのか…例えがアレだが皮みたいなもんかね





54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:28:40.53 ID:iS/xcuxB0

唯「りっちゃんの説明も終わったところで、じゃいただきまーす」

紬「え?へ?…ひゃん!」

私はムギちゃんの乳首にしゃぶりついた。

唯「ほへぇ~///」

なんだかとても甘くていいにおいがする…。

まるでお母さんのおっぱいのような安心感。

唯「ん~」チュパチュパ

紬「ゆ、ゆいちゃ…あん!」

ムギちゃんのおっぱいはまるでお母さんのそれみたいだ。

もしかしたらお乳もでるのかな?そう思って私は乳首を舐めたり、吸ったり、を続けていく。



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:43:00.43 ID:iS/xcuxB0

チュパチュパチュパチュパ

唯「でふぁいね~(出ないね~)」

紬「んん、ひゃああん!ゆ、ゆいちゃんおっぱいは赤ちゃんができないと出ない…ふぁあ!?」

唯「ふ~む」コリコリ

吸い続けるのにもちょっと飽きたので、今度は軽くはみはみしてみる。

傷つけないようにやさしく…はむはむ。

紬「ん…んあぁ、ふぁぁあ!」

コリコリ…チュパチュパ…コリコリ…チュパチュパ

私は赤ちゃんになった気分で、ムギちゃんのおっぱいを楽しんだ。



59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/25(土) 23:57:02.52 ID:iS/xcuxB0

紬「ゆ、ゆいちゃんダメ、そ、そろそろ…んはぁ」

唯「はーひー(なーにー?)」

紬「んんんっ……ひゃあああああんっ!」

次の瞬間、ムギちゃんは体をブルッとふるわせて、ベッドに倒れこんだ。

唯「だ、大丈夫ムギちゃん!?」

紬「ご、ごめんなさい…軽くイっちゃった…///」

唯「いくってどこへ?」

紬「えーっと、夢の世界、みたいな感じかな…」

唯「ふーん、でもムギちゃんが喜んでくれてなによりだよー」



64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 00:09:31.69 ID:7ttCiBw40

紬「ありがとう唯ちゃん…今度は唯ちゃんの番ね」

唯「ふえ?」

紬「唯ちゃん。そこに仰向けになって」

唯「こう?」ゴロン

紬「私のおっぱいで唯ちゃんのオ…オチン○ンをマッサージしてあげる♥」

唯「マッサージ?わーい楽しみー!」

ムギちゃんは机の引き出しから化粧品のビンみたいなのを取り出した。

唯「なにそれ?」

紬「うふふ、これはローションって言ってね…ちょっと冷たいけど我慢してね♪」

ヌリヌリ

唯「うひょお!」



73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 00:56:08.79 ID:7ttCiBw40

なんだろうこれ?ゼリー?冷たくてまた違う意味で気持ちいい。

紬「じっとしててね…///」

そういうとムギちゃんは自分のおっぱいを持って私のオチン○ンをはさみ込んだ。

紬「よいしょ、よいしょ」

唯「おおぅ」

オチン○ンにほんのりと暖かみが加わる。

唯「ムギちゃんのおっぱいあったかい…」

紬「うふふ♥ じゃあ動かすね」

ポヨン ポヨン

オチン○ンがおっぱいとこすれて気持ちいい…。

あったかくて、やわらかい…まるでマシュマロにはさまれてるみたい。



78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 01:24:24.67 ID:7ttCiBw40

唯「あ~~~」

ポヨン ポヨン

唯「あへぇ」

ズリ ズリ

紬「うふふ、気持ちいい?」

あ、またおしっこしたくなってきた!まずいよ、このままじゃまたムギちゃんに…。

ドビュー!

唯「あ…」

時すでに遅かった。ムギちゃんのお顔にかかっちゃった…。

唯「ご、ごめんムギちゃん!」

紬「んあ…あたたかくて、きもちいい…♥」

あれ?

紬「それに唯ちゃんのこれ…おいひい」

ムギちゃんは白いのをすくってなめている。もしかしておいしいのかな…?

でもなんか鼻水みたいだし、いいや。



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 01:25:54.35 ID:7ttCiBw40

唯「さて私が気持ちよくなったから、次はムギちゃんだね!」

紬「うん」

唯「さっきはおっぱいだったから、今度は下のほうだねー」フンス

紬「え…下も?」ドキッ

唯「うーんとなんかね、野性のカンがそっちも気持ちよくさせてあげなさい、って言ってるの」

紬「や、野性の…?」

唯「うん。それにムギちゃんのカラダきれいだし、恥ずかしがることはないよー」

紬「え、き、綺麗?」



81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 01:27:21.41 ID:7ttCiBw40

唯「うん、きれい」

紬「陥没乳首でも?」

唯「うん」

紬「わきの下に大きなホクロがあっても?」ヒョイ

唯「…うん」

紬「あー今唯ちゃんちょっと考えたー!」プンスカ

唯「いいから、いいから。さぁ~早くぬぎぬぎしましょうぜ~」ホラホラ

紬「もう///(大丈夫かな…)」



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:00:39.91 ID:7ttCiBw40

そういうとムギちゃんはスカートを外した。

唯「おー、ムギちゃんパンツは黒なんだ!大人だね~」

紬「あ、あんまり大きな声で言わないで!はずかしい///」

唯「お嬢様だから白いのかな~って思ってたけど…ん?」

パンツの上部にはなんかもじゃもじゃしたものが透けていた。

唯「おお~これは…」マジマジ

紬「見つめなくていいから///」ゴロン

ムギちゃんは仰向けになった。両膝を立てて、なんかやらしいポーズだ。



85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:02:38.14 ID:7ttCiBw40

唯「ほほう…あ、ムギちゃんなんかここでっかいシミがあるよ」

パンツの真ん中、左右の太ももの間に縦に大きなシミがある。なんだろう?

紬「それはその…何回かイっちゃったから」

唯「夢の世界に?」

紬「うん///」

唯「夢の世界に行くとパンツにシミができるんだ~勉強になったよ!」

紬「(唯ちゃん純粋すぎるわ…)キュン

唯「よーし、じゃパンツを脱ぎ脱ぎしましょうぜ~」ワクワク



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:18:13.56 ID:7ttCiBw40

紬「え?ちょ、ちょっと唯ちゃ」

唯「それ~~~♪」ズルー

紬「きゃああああ」

唯「おおぅ、これは…」

その時私の目に飛び込んできたのは!

唯「ジャ、Jungle…」

紬「(ううう…はずかしいよぉ///)」

ムギちゃんのおまたにはお毛々がたくさん生えていた。

おしりの周辺には生えていなかったけど、ワレメの横のビラビラしたやつにも生えていた。

それはもうしっかり生えていた。



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:20:27.07 ID:7ttCiBw40

唯「…」

紬「(唯ちゃん、黙ってる…
   きっと私の下の毛の濃さにドン引きしたんだわ…。うう、どうしよう)」グスン

唯「すごいよムギちゃん!」

紬「え?」

唯「おまたにお毛々が生えてると一人前の大人なんだよ!私なんてほらー」

ツルーン

紬「(オチン○ンばっかり見てたけど確かに毛は生えてないわ…)」

唯「りっちゃんと銭湯に行ったときも…」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:27:54.82 ID:7ttCiBw40

~~~~~~

律「おい唯、お前まだここつるっつるなんだなー」

唯「ふぇ?でも憂はちゃんと生えてるよ~」

律「知らんがな!」

唯「そういうりっちゃんはどうなのさ」

律「へへーん見ろ」ババーン

唯「あ、うっすら生えてる」

律「いいかーここの毛は一人前の大人にならないと生えてこないんだぜ」

唯「へーそーなんだ」

律「…唯はまだまだお子様だな」ニヤッ

唯「うー」

平沢家
唯「お父さんの育毛剤おまたにつけたいんだけど」

憂「おねえちゃんそれは危ないからやめた方がいいと思う…」
~~~~~~



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:36:36.07 ID:7ttCiBw40

唯「というわけで私はムギちゃんがとてもうらやましいのです!」

紬「そ、そう…(良かった、引いてるわけじゃないのね)」

唯「それにおまたのお毛々は大人になるほどたくさん生えてくるってききました!」

紬「(中学3年生の時にはすでにこんな感じだったんだけど…///)」

唯「ムギちゃんは大人の中の大人なんだね!すごいよ!」

紬「あ、ありがとう」

唯「あれ?でも…ムギちゃんって金髪なのにおまたの毛は茶色なんだね」

しげしげと眺める。髪の毛の色と同じかなと思ってたけど。



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:50:55.33 ID:7ttCiBw40

唯「なんで?」

紬「それは…」

唯「もしかしてムギちゃん髪の毛そめてる?」

紬「違います///ほら」

ムギちゃんは腋をみせる。じーっと観察すると、うっすら毛っぽいものが見えた。

唯「おお!腋のお毛々は金髪なんですな!」

紬「うん。えと…お、おまたの毛は最初からこの色だったの…」

唯「ほぇ~不思議ですなぁ~」マジマジ



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:52:40.95 ID:7ttCiBw40

紬「(純粋な唯ちゃんはかわいいけど、
   おまたをこんな近くでずっと見られるのって…恥ずかしすぎる///)」

唯「そういえばいつから生えてきたのー?」

紬「え?」

唯「ムギちゃん普段から大人っぽいから、きっと早かったんだろうなー」

紬「こ、高校に入った頃ね(ほんとは小学5年生のときだけど…)」

唯「へぇ~割と最近なんだね」



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 02:54:25.07 ID:7ttCiBw40

※ 田井中律の解説コーナー!その2 ※

なんか陰毛のことだけでだいぶ話し込んでるが、髪の毛の色=陰毛の色

というのは当てにならん!と私は思う!

どちらかというと眉毛の色=陰毛の色説を私としては押したい!

さて今度は、ムギは自分の下の毛の濃さにコンプレックスを持っていたようだ。

眉毛が濃いから自然とそうなったんじゃ?と私は思ったが理由は別のところにあるようだ。

ムギはどうやら水着を着たり、誰かと風呂に入ったり、きわどいコスチュームを着るたびに

律儀にもお抱えのメイドに剃ってもらってたらしい。

あるいは自分で剃る日もあったそうな。何度も剃ってしまった結果、

必要以上にもっさーな感じになったという。

良家の令嬢故の悲劇…大変さね。

以上!説明終わり!




94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 03:00:47.02 ID:wYStNth/0

毛の話ながすぎワロタ



95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 03:00:53.04 ID:Q5udF9Eo0

りっちゃん解説乙





121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:16:17.80 ID:7ttCiBw40

唯「さ、りっちゃんの詳しすぎる説明もおわったところで…あ、ムギちゃん」

ムギちゃんのワレメの下のほうからは透明な液体がこぼれている。

私はそれを指ですくってみた。

唯「おーなんじゃこれ…」

紬「それはね、女のコが興奮するとおまたから出てくるの…///」

唯「ほぇ~どれどれ」ペロッ

紬「あっ」

唯「うまいっ!」テーレッテレー

かすかに感じられる甘い香り、そして不快に感じさせないレベルの酸味…実にフルーティでおいしい。

唯「ムギちゃんすごいよ!この液体は出荷すれば普通に利益が出るレベルだよ!」

紬「あ、ありがとう//」



122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:21:09.17 ID:7ttCiBw40

唯「んじゃちょいとま失礼して」

私はムギちゃんのおまたに顔を近づける。お汁をなめるだけじゃ何かもったいない。

紬「ゆ、唯ちゃん?」

ベロンッ

紬「ひゃう!」

唯「(こ、これは…!)」

ペロペロ

唯「(ヨ、ヨーグルト…!)」

紬「唯ちゃん、そんなとこ舐めちゃダメよ、汚いよ…」

唯「ブ、ブル○リアヨーグルトだよムギちゃん!」

ムギちゃんのおまたの味はまさしくブル○リアヨーグルトのそれだった。

唯「ムギちゃんのワレメの味はブル○リアヨーグルトっと…メモっとこ」カキカキ

紬「メモしなくていいから///(恥ずかしい…」



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:24:02.85 ID:7ttCiBw40

唯「えーと次は…ここに指を入れると確か気持ちよくなるんだよね?」イソイソ

紬「そっちはお尻の穴よ。ちょっとハードだと思う…」

唯「おお、ごめんなすって!じゃ、こっちだね」クパァ

指でムギちゃんのワレメを広げると、下の方に小さな穴があった。

穴の入り口付近にはピンク色のビラビラした変なものがついている。

唯「なんだろ?これ」

紬「それは処女膜って言ってね…女のコの大事なところを(性的な意味で)守るものなの」

唯「つまり、バリアーみたいな感じなんですな?」

紬「え、ええ///」



126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:27:01.90 ID:7ttCiBw40

唯「こいつがムギちゃんを気持ちよくさせる為の最後の障害かぁ。くらえーフィンガーストラーイク!」

私は人差し指を突き出した。

紬「(ああ、いよいよ破られるのね…お父様お母様ふしだらな娘をお許し下さい…)」ウルウル

唯「うりゃっ!」

勢いよく突っ込んだ。

紬「(うぅ、いたいっ!)」

唯「うぉう、ゆ、指が…」

まだ全然入れてないけどギチギチと強い圧迫を受けている。

紬「(いたい、痛い、いたい…でも言っちゃったら唯ちゃんを不安にさせちゃう…)



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:30:41.01 ID:7ttCiBw40

唯「う、動かない…」

更に奥に入れようとしたが完全に固められており無理だった。

ふと指の下を見ると赤黒い液体が流れている。これって…。

唯「ムギちゃん!ち、血が出てるよ!大丈夫!?」

紬「ハァ、そ、それはね…処女膜が破れた証なの…ハァ」

ムギちゃんはすごく苦しそうな表情をしている。

もしかして私はとんでもないことをしてしまったんじゃ…。

唯「ごめんなさいムギちゃん!私何も知らなくて…。すぐ抜くから!」

ギチギチ

抜こうとしても抜けない。どうすればいいんだろう…?



128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:33:48.21 ID:7ttCiBw40

紬「唯ちゃん、そのまま奥まで挿れて…」

ムギちゃんは私に微笑んだ。その目からは涙が流れていた。

唯「ダメだよムギちゃん!痛いんでしょ!私のせいで…」

紬「いいの…だって、ハァ、女としていずれ通らないといけない道、だし…。
  ハァ、それに唯ちゃんの好意を無下になんて…できないわ…」

ムギちゃんは泣いていたけど、その目には強い意思が宿っているようだった。私は頷いた。

唯「ごめんね、ムギちゃん…」

先ほどよりは中の締め付けは緩くなっていた。私は指をどんどん奥へ侵入させていく。

紬「(ううっ!い、いたい…いたいよぉ。でも、ゆいちゃんを、悲しませるのはイヤ…!)

唯「おお、全部はいった…」



130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 16:37:31.31 ID:7ttCiBw40

紬「あ、ありがとう唯ちゃん…」ニコッ

ムギちゃんの顔には涙の跡が残っていたけど、その笑顔は私を安心させた。

紬「もう少しだけ奥まで入れてみて」

唯「こう?」グイ

あ、なんか変な出っ張りにあたった。

紬「それはね、子宮口って言うの。えと、あ、赤ちゃんが出てくるところ///」

唯「なんと!赤ちゃんってこっから出てくるの?」

コウノトリさんが運んでくるんじゃなかったんだ…。勉強になった。



134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 17:19:12.84 ID:7ttCiBw40

唯「お?」

ふと指の腹にも妙な出っ張りが当たっていることに気付いた。コンコンとノックしてみる。すると。

紬「ひゃああああ!?」ビクン

ムギちゃんは大きく身体を震わせた。

唯「ごめん、痛かった!?」

紬「ううん、あ、あまりにも気持ちよくて…//」

ほぉ、これをノックするといいのか。

私はムギちゃんに気持ちよくなってもらうため、その突起を連打した。

唯「うりゃうりゃうりゃうりゃ」トントントントン

紬「ひゃあん!ゆ、唯ちゃんそこは…くうっ、ひゃあ!ふああん!」



135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 17:22:59.49 ID:7ttCiBw40

唯「うりゃうりゃうりゃりゃりゃりゃ」トントントントントントン

高○名人も驚くくらいの連打をする。

ムギちゃんは普段からは想像できないような声を上げて、身体をびくんびくんと震わせている。

もっと喜んでもらいたくて私は指の動きを加速させた。トントントン

紬「も、もうダメ…。ひゃああああああああん!!」

プシャー

唯「ぬぉおおおお!?」

ムギちゃんの上の穴から黄色い液体がほとばしる。

その液体はキレイな放物線を描き…って実況してる場合じゃない!

なんとかしないと!私は空いている手で近くに転がっていた紙コップを手に取った。

これがあれば大丈夫!なはず。



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 17:25:10.92 ID:7ttCiBw40

唯「おおぅ…」

紬「ふあああああ…」

プシャー

紙コップにはカラカラと音を立ててムギちゃんのおしっこ?が注がれていく。

紬「ううぅ…いやっ……イヤぁっ…!」

ピュー

ムギちゃんは両手で顔を覆っている。凄く恥ずかしがっているみたいだ。

唯「…終わった」

もう少しでコップから溢れるというときになって、

ようやくそのほとばしりは止まった。いやーよかった。

唯「えーと…ムギちゃん?」

紬「ごめんなさい…こ、この歳でおもらしなんて…」ヒック

唯「(やっぱりおしっこだったのか…)



138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 17:27:27.29 ID:7ttCiBw40

紬「うぅ…唯ちゃん、お願い、嫌いにならないで…」グスン

ムギちゃんの声は震えていて、ほとんど涙声だった。

私はなんとかして元気付けてあげたいと思った。だから。

ゴクッ

唯「…うまいっ!」テーレッテレー

紬「唯ちゃん!?」

紙コップの中の液体はしょっぱかった。けど、不思議なことに変なにおいはしなかった。

唯「ムギちゃんのおしっこ、おいしいよ!(塩味しかしないけど)
  これは、レモンティーとして売り出したら利益が出るレベルだよ!」

紬「ゆ、唯ちゃん///」



148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:35:38.84 ID:7ttCiBw40

唯「ハチミツを入れたらいい感じになりそう!これがほんとのハニースイートティータイムだね!」

ムギちゃんは目に涙を浮かべながらも、笑ってくれている。よかったー。

唯「それにおもらしなんて私なんて寝てるときしょっちゅうだよ!気にすることないよ!」

紬「あ、そうなの…」

唯「おもらししてるときのムギちゃん赤ちゃんみたいでかわいかったよ!
  カメラがあったら多分撮ってたと思うくらい」

紬「ありがとう///(嫌われた訳じゃないのね、よかった…)」

ブルッ

ムギちゃんは小さく身体をふるわせた。

紬「ごめんなさい、ちょっとおトイレに…」



149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:37:30.44 ID:7ttCiBw40

唯「どうしたの?おなか痛いの?」

紬「ううん、おしっこ…途中で止めちゃったから///」

唯「じゃあ、もうここでしちゃいなよー」ウリウリ

紬「ええ?でも」

私は近くにあった透明なガラス瓶(花瓶かな?)を取った。

唯「ささ、よさこい!」

ムギちゃんを立たせて、私はガラス瓶を構える。準備は万端だ。

唯「カモン!」

紬「///」



150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:41:25.17 ID:7ttCiBw40

唯「カム ウィズ ミー!」

紬「(た、立ったままなんて…はずかしくてできないよお///)」

ムギちゃんのおしっこの穴はヒクヒクしている。

唯「怖がることはないんだよ~出ておいで~、ポチっとな」

私はおしっこの穴の上にあるお豆さんを押してみた。

もしかしたらこれを押したら出てくるかもしれない。

紬「んふぁぁぁぁあああん!!」

チョロチョロ

唯「お、出てきたよ!ムギちゃんやったね!」

紬「ゆ、ゆひちゃん、そこは…だめへぇ…!」

ポチポチポチ

紬「ひゃあんっ!!」

プシャー

唯「おおーいい勢いだ~」



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:42:47.01 ID:7ttCiBw40

お豆さんを刺激すると一気におしっこが出てきた。さっきよりは色は薄いけど、良かった良かった。

おしっこを我慢するのはよくないからね。

紬「ううぅ…///」

ジョボジョボ

紬「(はずかしいけど…とても気持ちいい…///)」

ジョー

紬「(お父様お母様、私は今友達の前でおしっこをして感じています…
   こんないやらしい娘をどうかお許しください…)」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:43:58.48 ID:7ttCiBw40

~~~~~~

回想、10年前

紬父「紬、またおねしょしたのか!」

幼女紬「うええええええん!ごめんなさい!ごめんなさあい!」ビエー

紬母「あなた、かわいそうよ。そんなに怒らなくてもいいじゃない」

紬父「しかしだな、もう小学2年生だというのにまだおねしょだなんて…。
   琴吹の家を継ぐ大事な一人娘だというのに、このままじゃいかんだろう」

幼女紬「ごめんなざい、ふええぇぇぇぇん!」ビエー

紬父「(勉強も運動もできるというのに…困ったものだな…)」

~~~~~~



153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:47:56.78 ID:7ttCiBw40

※ 田井中律の解説コーナー!その3 ※

さて今度のテーマはおもらし≒おしっこだ。回想にもあるようにムギは

どうやら小学生になってもおねしょをしていたらしく、その度にお父さんから酷く怒られていたらしい。

それが一種のトラウマとなって他の人に自分のおしっこを見られたり、

おしっこをしていることを悟られる事すら怖いみたいだ。

そういえばムギと連れションってしたことないなぁ…。ってまぁそれはさておき、

今回唯が果敢にもムギのおしっこを褒め称えたことで、そのコンプレックスは取り除かれつつある。

唯におしっこ姿を見られてエクスタシー状態に陥っているムギは実に幸せそうで私も何よりだ。

以上!説明終わり!

澪「おしっこ連発しすぎだろ…」

律「細かいことはいいんだよ。あと説明コーナーから解説コーナーになってるのもスルーしてくれ給え」




155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:56:49.60 ID:W3bR/NeL0

いまどきの子供って小学生でもおもらしするんだろうか



156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:58:37.43 ID:Q5udF9Eo0

流石りっちゃんの解説はためになるぜぇ





161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 22:31:29.81 ID:7ttCiBw40

紬「んふあぁぁぁ…♥」

ジョボボボ

ムギちゃんのおしっこはまだ止まらない。

紬「ああんっ…♥」

チョロチョロ

チョロ…

唯「お、止まった。ムギちゃん、もう大丈夫?」

紬「う、うん…」

おしっこの穴はまだヒクヒクしてるけど、とりあえず全部出し切ったみたい。よかったー。

ガラス瓶には少しだけ黄色いけど、ほぼ透明な液体が小さな泡を立てて入っている。



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 22:34:41.71 ID:7ttCiBw40

唯「おやこれは」

私はビンの中にちぢれた毛が入っているのを発見した。ムギちゃんのおまたのお毛々かな。

唯「どれどれ」ヒョイパクッ

唯「…うまいっ」テーレッテレー

ほどよい塩味とコシのある歯ごたえ…すばらしい。

紬「唯ちゃん、なんでも口に入れるのはやめようね…」

唯「ごめんねー。んじゃ、ふきふきしてあげるー」

ちょうどポケットティッシュが転がっていたのでそれを手にする。

紬「いいよ唯ちゃん、自分で拭くから///」

唯「まぁ遠慮しなさんな、それそれ」フキフキ

紬「ありがとう//(唯ちゃんってほんと優しいね)」キュン



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 23:28:20.78 ID:7ttCiBw40

TRRRRRRRRR

唯「あ、電話だ。ちょっとごめんよー」

私は携帯を取った。

唯「もしもーし」

憂「お姉ちゃん?もうお外真っ暗だよ。晩御飯の用意もできてるから、早めに帰ってきてね」

唯「了解っす」

ツーツーツー

唯「というわけでそろそろ帰りまっす!」ビシッ

紬「え?ちょ、ちょっと待って唯ちゃん!もう帰っちゃうの?」



165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 23:30:04.50 ID:7ttCiBw40

唯「憂が心配するからー」

紬「でもまだ…その…一番肝心なことが終わってない…よ…?」

唯「へ?」

紬「だから…唯ちゃんの…オ、オチン○ンを私の…お、おまたに入れるの///」

唯「え?でも指はいれたよ」

紬「指だけじゃやっぱり我慢できない…じゃなくて///
  唯ちゃんにももっと気持ちよくなってもらわないといけないから」

唯「ふーむ」

ふとしげしげと自分のオチン○ンを見てみる。

知らぬ間にまた復活しており、威勢良くそそり立っていた。

唯「確かにこれじゃパンツはけないね。よし、ムギちゃん続きをやりましょう!」

紬「うん♥」



167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 23:58:09.99 ID:7ttCiBw40

ムギちゃんは大きく足を開き寝転がった。

私は自分のオチン○ンを持って…あれ?どこに入れるんだっけ?

唯「え~と??」クイッ

紬「だからお尻の穴はハード…こっちよ唯ちゃん♪」

ムギちゃんはオチン○ンを持つとワレメの入り口まで持っていった。そっか、指入れたのここだもんね。

唯「あ、血が流れた跡がある…いいのかな」

紬「大丈夫よ、唯ちゃん。焦らさないで、早く挿れて♥」

唯「了解っす!うりゃー」

ズププ

紬「ひんっ!(い、いたい…指とは全然ちがうのね)



168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 00:01:14.82 ID:V09fY8Gv0

ズプププ

紬「んくっ…はぁん!(いたい、痛い…なにこの横に裂かれるような感じ…痛いよ…)

唯「大丈夫…ムギちゃん?やっぱり凄く痛いんじゃ」

紬「ううん、だいじょうぶ、だから…ハア、つづけて」

唯「うん…」

ズププププ

なんとか一番奥まで入った。

オチン○ンの先っぽはさっきムギちゃんが言ってた…子宮口(だっけ?)に当たっている。

唯「ぬ、うぉぉ…」

あったかくて気持ちいい…そしてぎゅーっと締め付けてくる感触が心地よくてたまらない。

紬「唯ちゃん、お願いが、ハア、あるの…」

唯「あへぇ~…ん?なに?」



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 00:03:24.79 ID:V09fY8Gv0

紬「手を…握って欲しいの…ハア」

唯「お安い御用で!」ぎゅっ

紬「ありがとう…正直痛いけど…唯ちゃんの手を握ってると…安心する」

唯「ムギちゃん…」

ムギちゃんの手はとても温かかった。そいえば体温が高いって言ってたっけ。

私達はしばらくそのままの状態でいた。

ムギちゃんは最初は苦しそうだったけど、痛みが引いてきたのか落ち着いてきた。

紬「(だいぶ痛みも引いてきた…)唯ちゃん、それじゃオチン○ンを動かして」

唯「?もう抜いちゃうの?(もうちょっとこうしてたい…)」

紬「抜く必要はないの。挿れたままでいいから、前後に動かして。それで奥を突いて欲しいの」



172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 00:56:09.51 ID:V09fY8Gv0

唯「ラジャー!」

ズポッズポッ

オチン○ンと中の壁がこすれて…やばいよ!めちゃくちゃ気持ちいいよこれ!

さっきまで気付かなかったけど中の壁はいい感じに凸凹していて、

それとぶつかる度に脳に快感を生み出している。

神様はなんてすばらしいものを生み出してくれたんだろう…。

紬「ひゃんっ!んはぁ!」

ムギちゃんもとても気持ちよさそうだ。

紬「ゆ、唯ちゃん…もう1コお願いしていい…?」

唯「いいよ~…あへぇ」

紬「キスして…欲しいの…///」

唯「よさこい!」



173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 00:58:47.50 ID:V09fY8Gv0

私はムギちゃんを抱き寄せる。

その間もオチン○ンは動かす。もはや動かすというよりも本能的に動いているといった方が近いかも。

紬「はむっ…ん…♥」

唇を重ねるとムギちゃんは舌を入れてきた。

アメリカンキスっていうんだっけ?ムギちゃんは大人だなぁ。

私も真似して舌を入れる。

チュパチュパ

ムギちゃんのお口の中は甘くていい匂いがした。

柑橘系っていうのかな?フルーティでさわやかな香りだ。

チュパ…レロ…クチュ

私はしばらくムギちゃんのお口を味わった。



174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 01:01:25.01 ID:V09fY8Gv0

唯「ぷは~!」

紬「ぷはっ!うふふ、唯ちゃんありがとう♥」

唯「どーいたしましてー。そりゃそりゃっ!」

私は腰の動きを早める。

ズポッズポッズポッ

その度にかわいた音が鳴り響く。

それに呼応するようにムギちゃんの声もいやらしく、大きくなっていく。

紬「んはぁん!ひゃあぁぁん!いいっ!ああああん!」

唯「あ、この感覚は…」

もぞもぞとせり上がってくる感覚。またあの鼻水くんか…。



175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 01:05:27.95 ID:V09fY8Gv0

唯「どうしようムギちゃん!あれが出てきそう!」

ズポッグチュッ

紬「いいのよ…唯ちゃん、そのまま中で出して…ひゃぁん!」

唯「で、でも大丈夫かな?」

紬「大丈夫…私好きな人に中で出されるの…夢だったの…なんちゃって♥」

グチュッズポン

唯「ムギちゃん…」

紬「おねがい…」

ムギちゃんはうっすら目に涙を浮かべている。私はそれを裏切ることなんてできない。

唯「わかった!うほぉぉ」

あのモゾモゾが込み上がってくる。もう限界だ。



176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 01:10:01.04 ID:V09fY8Gv0

唯「出すよ!ムギちゃん!」

紬「うん♥」

ドピュー

唯「んのぉぉおおおおお…!」

熱い。そして気持ちいい…思わず思考が止まりそうだ。

紬「はああぁぁぁぁぁんんっ…!」

ドピュッドピュッ

全部出し切ると、急に身体から力が抜けた。

唯「ふぃ~…」バタム



177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 01:12:40.30 ID:V09fY8Gv0

私は後ろに倒れこんだ。オチン○ンがムギちゃんのおまたから抜ける。

紬「ハア、ハア…あったかい…」

唯「ハア、ハア…?」

紬「唯ちゃんのこれ、すごくあったかい…ありがとう///」

ムギちゃんのおまたからは、あの白い液体が垂れていた。

そしてムギちゃんの目からは涙がこぼれているように見えた。

唯「私は…ハア…なんもしてませんぜ…ハア」

紬「ううん…全部唯ちゃんのおかげよ…ありがとう」ニコッ

唯「?」

私達はしばらく仰向けになっていた。

お互いゼエゼエ言ってたけど、二人とも気持ちよくなれたし、本当に良かったと思う。



212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:02:49.83 ID:V09fY8Gv0

その後私はムギちゃんの部屋で晩御飯をいただいた。

電話したら憂には怒られたけど、ムギちゃんの厚意を断る理由はなかった。

テーブルには普段では考えられないような多くの料理があり、

私はとても幸せに思った。ムギちゃんありがとう。

パクパクモグモグ

唯「おいひぃ~。しあわせぇ~」

紬「唯ちゃん…今日は本当にありがとう」

唯「お礼を言うのはこっちだよ!ありがとうね、ムギちゃん」

紬「私ね…ほんとに唯ちゃんは感謝してるの。」

唯「?」



214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:04:35.95 ID:V09fY8Gv0

紬「私ずっと…自分の身体が恥ずかしくて…イヤだった。胸…とか」

唯「えぇ~おっぱい大きいのはうらやましいよ」

紬「いいことなんてないよ。小学校では男の子にじろじろ見られるし…

中学校は女子校だったけど、それでも恥ずかしかった」

唯「ふぅん」

紬「それに、陥没乳首…だし///
  旅行とかでみんなとお風呂入るときはいつもドキドキしながら隠してた」

唯「大変だったんですなぁ」

紬「それにおまたの毛だって…」

唯「あれ?高校生になってからじゃなかったっけ?」

紬「嘘ついてごめんね。小学5年生の頃には生えてたの」

唯「な、なんという大人…!」



215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:06:30.69 ID:V09fY8Gv0

紬「周りのコはみんなつるつるなのに私だけ…すごく恥ずかしかった…」

唯「私なら拝んじゃうけどな~、ハハーって感じで」

紬「うふふ。でも私には大きな悩みだった…。時々自分で引っこ抜いたり、

剃ったりしてたけど、余計濃くなっちゃうんだよね…。」

~~~~~~
斉藤「……」

律「なに必死にドアに耳立ててんだよおっさん」

斉藤「いえ…お嬢様は1回も打ち明けてくれなかったな、と思いまして…」

律「女の子の悩みをなんでおっさんに打ち明ける必要があるんだよ…」



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:08:54.34 ID:V09fY8Gv0

紬「おもらしだってそう。私ね、別荘のプールにとびこんだとき、

水があまりにも冷たくておしっこをもらしたことがあるの。

それも中学生にもなって。あの時はずっとプールサイドで泣いてたっけ…」

唯「…」

紬「わたしの身体はみんなよりも変で、おかしい。
  ずっと心の中で自分の身体を嫌いに思ってた、でもね…」

唯「…」

紬「唯ちゃんはそんなわたしを受け入れてくれた。おっぱいが陥没していても、

おまたの毛が濃くても、おもらしをしても受け入れてくれた」

唯「…」



217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:10:11.73 ID:V09fY8Gv0

紬「わたし、唯ちゃんのおかげで自分の身体を好きになれるかもしれない。

今はまだすぐにはできないけど、少しずつ好きになっていけるかもしれない。

だから…唯ちゃんには本当に感謝してるの」

唯「…」

紬「ありがとう♪」

唯「ム、ムギちゃん…」ウルウル

紬「どうしたの?」

唯「いい話だよおおお~!感動した!」ブワー

紬「ゆ、唯ちゃん!えーとハンカチ、ハンカチ…」



219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:21:02.58 ID:V09fY8Gv0

ムギちゃんが身体のことでそんなに悩んでいるなんて、今まで全く知らなかった。

でも今日ムギちゃんの悩みを無くすために一役でも二役でも買えたのなら…私はとてもよかったと思う。

そして何より。

ぶしつ!

澪「新曲のタイトルなんにしようかなぁ…」

唯「恋するブル○リアヨーグルトはどう?」

紬「ぶっ」

律「ムギが紅茶を吹いたぞ!大丈夫か?」



220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 22:26:28.20 ID:V09fY8Gv0

紬「ご、ごめんなさい///」

梓「なんかツボに入ったんですかね?ムギ先輩にしては珍しい…」

唯「ブル○リアヨーグルトのさけび、は?」

紬「~~!(唯ちゃんお願いだからそれはやめて///)


ムギちゃんのこと、たくさんたくさんわかった。

私達の距離は、とても短くなったと思う。

ムギちゃんと私なら、きっと「友達以上」の関係になれる!

私はそう思うし、そう信じている。

~ FIN ~



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 23:41:46.48 ID:V09fY8Gv0

後日談その1:夜店

律「うりゃー!そりゃー!」

唯「いよっ!はっ!」

ワハハハ

澪「(またあいつら遊んでるな…全く、しょうがないやつらだな)」

ガラッ

澪「おい二人とも!遊んでないで真面目に部活ぉ……ってきゃああ!!」

唯「へ?」ブラーン

澪「なんでチ…チ○コ丸出しなんだよ!」

唯「澪ちゃんもやらんかね~輪投げ一回100円だよ~」




228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 23:42:31.07 ID:meT1KDoG0

バカスwwwwwww





229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/27(月) 23:42:42.66 ID:V09fY8Gv0

律「こっからこのセロテープの輪っかを投げて、唯の棒を狙うんだ。面白いぞー」

澪「やるかアホ!は、早くしまえ!///」

ガラッ

唯「あ、ムギちゃん」

紬「…」

澪「ム、ムギも止めてくれ!(常識人のムギなら…)」

紬「唯ちゃん、また一段とたくましくなって…///」

澪・律「えっなにこれ(ドン引き」



231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 00:43:06.19 ID:9QENs3on0

後日談その2:もげる

唯「ムギちゃ~ん、そういえば私のオチン○ンをどうにかするってお話はどうなったの~?」

紬「実を言うとね…あるの、唯ちゃんのオチン○ンを治す薬が」

唯「な、なんだってー」

紬「うふふ、でもねその薬を使うと副作用でオチン○ンがもげるの…」

唯「もげる?」

紬「ある日突然オチン○ンがポロって取れて…血がドバーッって!」

唯「ひょえー!」ガクブル

紬「(うふふふ、これで唯ちゃんのオチン○ンは私のもの…
   いつでも私のおまたに入れてもらえるのね♥)」シャランラー

澪「見えない聞こえない…」ガタガタブルブル



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 00:56:37.81 ID:9QENs3on0

後日談その3:放課後ティータイム

唯「じゃあ私こっちから帰るね」

律「あれ、唯ってこっちじゃなかったっけ?まさか、隠れてバイトとか…」

澪「唯に限ってそれはないだろう」

唯「澪ちゃんひどーい」ブー

律「まぁなんでもいいや。じゃあなー」

約束がある日は、私はこの裏道を通って学校へ戻る。向かうは部室。

タッタッタッ

唯「ムギちゃんおまたせー」

紬「唯ちゃん…来てくれたのね」

唯「もちろんだよ、マイスイートハニー!」



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 00:59:33.82 ID:9QENs3on0

紬「もう///唯ちゃん、最近すごく頑張ってるよね」

唯「なにがー?」

紬「テストとか…この前の期末驚いちゃった!」

唯「いやー照れますな~」デヘヘ

紬「今日は私が唯ちゃんのために頑張ってあげるね…」

ムギちゃんはスカートを脱いだ。なんとその下にはスクール水着があった。

唯「こ、これはっ…!」

もう12月だというのにスクール水着とは…ムギちゃん、アンタって人は…すごいよ。

紬「脱皮しましたぁ♪」シャランラー

唯「おー!」パチパチパチ



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 01:02:11.48 ID:9QENs3on0

ムギちゃんは机を間を空けるように平行に並べ、左右の足を乗せてしゃがみこんだ。

実に大胆なポーズだ。

紬「唯ちゃん、そこのティーポットとってもらっていいかしら?」

唯「これですかい?」ヒョイ

確かこれはハプスブルク家に伝わる超高級なティーポット。

何○○○万円もするらしい。そーっと持たないと、そーっと…。

唯「お、おおふるえる…」

紬「大丈夫よ、唯ちゃん落ち着いて…今から私が最高のレモンティーを入れてあげるから♥」

唯「わーいたのしみー!」

紬「この辺でかまえててね…」



236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 01:06:32.97 ID:9QENs3on0

唯「らじゃー!」

紬「うんっ…しょっ…///」グイッ

ムギちゃんはおまたのところのスクール水着をずらした。

唯「Oh、Jungle…」

水着をずらすとおまたのお毛々がはみ出した。ワレメもしっかり見えている。

紬「あぁん…!んくぅっ…♥」

唯「がんばれムギちゃん!レモンティー、レモンティーさんカモン!」

紬「~~~っ!!」フルフル

チョロチョロ

ムギちゃんはプルプル震えながらも頑張っている。応援してあげなくちゃ!

唯「フレーフレー!ム・ギ・ちゃん!」



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 01:08:34.91 ID:9QENs3on0

紬「ん…!ひゃぁんっ!はぁっ…♥」

チョロチョロ

唯「今から一緒にーこれから一緒にーレモンティー飲もうかー!」

紬「(は、はずかしいけど…唯ちゃんのためにっ…んやぁんっ!)」

ジャー

唯「YAH!YAH!YAH!」

紬「はああぁぁぁん!ひゃん!ああんっ!」

ジョボジョボ

紬「ふああぁぁ!はぁぁ…あんっ♥」

ジョボボボー

紬「あ…はあああぁぁん……///」

ムギちゃんは指を咥えながら顔を赤くそめている。じつに気持ちよさそうだ。



238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 01:11:27.57 ID:9QENs3on0

ジョロジョロー

紬「んん…にゃあぁぁぁ♥」

ムギちゃんは気持ちよさのあまり何かネコみたいな声を上げている。

ついでなんで近くにあったネコミミをつけてあげる。かわいい。

紬「ふにゃああぁぁぁ…///」

チョロッ

レモンティーはどうやらEMPTYになったようだ。

紬「んんっ!あんっ♥」

ピュッ

ピュッ

その後ムギちゃんはおしっこの穴をヒクつかせてレモンティーを締め上げるが、

どーやらこれ以上でないみたいだ。

紬「うにゃあ~…」ショボン



239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 01:13:58.81 ID:9QENs3on0

唯「これだけあれば十分だよムギちゃん!じゃ、フキフキしましょうね~」

紬「んにゃぁ♥」

ムギちゃんのおまたを吹いてあげる。そーれフキフキフキフキ。

唯「よくできました!」サッ

ネコミミをとる。

紬「はっ。(わ、わたしはいったい…)」

唯「グッジョブだよムギちゃん!レモンティーたくさんとれたよ!」

紬「そ、そう///ありがとう、唯ちゃんのおかげよ!」

唯「ところで…」

紬「?」

唯「水着ずれたままでずっとおまた見えてるけど」

紬「きゃあぁ!///」



271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:08:21.49 ID:eFKej3cP0

ホンワカー

唯「おお、レモンティー様は湯気を立たせておられる。早く飲んであげなくては!」

紬「うん♥」

手許には色々調味料を用意している。

唯「とりあえず、ハチミツを入れてみることにしました!」ズビーン

紬「わぁい♪」

唯「それっ」ドロー

紬「次はなにを入れるの?」

唯「わたくしのオチン○ンをですね…というのは冗談で。砂糖をいれましょう!」パラパラ

紬「お砂糖ね~いい感じだわ~♪」



272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:09:10.26 ID:eFKej3cP0

唯「そしてコショウを少々」パッパッ

紬「アクセントをきかせるのね~♪」

唯「そして最後に伯○の塩!これでかんぺきな仕上がりになります」フンス

紬「唯ちゃんって天才ね♪」

唯「いただきまっす!」フンス

ゴクリ

唯「うまいっ!」テーレッテレー



274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:43:03.74 ID:eFKej3cP0

ほどよい甘みとそしてピリッとした刺激を

与えつつも調和を乱さないコショウの風味…

目立たないが肝心なところで全体の味を引き立てている伯○の塩…

そしてロイヤリティー溢れるアンモニア臭…。どれをとっても一級品だ。

ムギちゃんのおしっこはすごい!

唯「ムギちゃんのおしっこすっごくおいしいよー!」

紬「うふふ、ありがとー///」

そして楽しそうな二人を扉の隙間から見つめる人影が。

憂「(何やってんだあの沢庵!

おしっこ入れるのは私の役目だろうがぁああああ)」ギリギリギリ



めでたしめでたし



275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:44:41.03 ID:eFKej3cP0

後日談その4:ママ

唯「ムギちゃんってなんかお母さんみたいだよね~」

紬「そうかしら~」ニコニコ

唯「今日は赤ちゃんごっこをやりましょう!私が赤ちゃんね」バブー

紬「赤ちゃんの唯ちゃん…かわいい///」

唯「お母さん役はムギちゃんね!じゃおっぱい出して」バブー

紬「えっ、なんで」

唯「赤ちゃんがお母さんのおっぱい吸うのは自然ですぜー」バブー



276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:45:45.26 ID:eFKej3cP0

紬「た、たしかに…」ヌギヌギ

ポロンッ

唯「じゃあいただきまあす」バブー

チュポン

紬「ひあっ!」

唯「おいひい~」バブー

チュパチュパ

紬「(はずかしいけど、気持ちいい…。というか唯ちゃん音立てすぎよ///)

チュパチュパ



277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:48:11.33 ID:eFKej3cP0

唯「(甘くていい香り…おっぱいは出ないけどしゃぶってると安心するよ)」バブー

チュパチュパ

紬「んんっ…はぁん…♥」

チュパチュパ

ポンッ

唯「おお、陥没してた乳首さんも勇気を出して出てきたよー」バブー

今度はそっちをしゃぶる。

チュパチュパ

紬「ああんっ…ひゃあっ…♥」

チュパチュパ

唯「(吸ってばっかりじゃ飽きるなー。ちょっとかんでみよう)」

コリッ

紬「んひゃぁん!あああぁぁんんっ…♥」プルプルプル



278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 00:51:45.28 ID:eFKej3cP0

ガラッ

律「って何をしてるきさまらー!!」

澪「おいおいえらい現場に出くわしたぞ…」

唯「えーだってムギちゃんお母さんみたいだから…おっぱい大きいし…ん、お母さん?」

律「なんだよ?」

唯「お母さん…ママ…ママアアアアアアアアアアアアアう~↓う~↑う~↓」チュパチュパ

紬「ああんっ♥」

律「ごまかすな!」

澪「なんで急にボヘミアン・ラプソディなんだよ」

梓「ていうか私いてもいなくても同じじゃないですかこれ」

つづく?




283 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 01:56:38.68 ID:lxi5irpm0

乙!
むぎはかわゆい



284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/29(水) 04:57:43.29 ID:r/zXnAoIO


ムギすき





関連記事

ランダム記事(試用版)




唯「ムギちゃ~ん、かんぼつちくびってなに?」紬「えっ」
[ 2012/03/31 12:25 ] エロ | | CM(0)

コメント(アンカー機能)
●>>1と半角で書き込むと>>1と記事へのアンカーが生成される。
●*1と半角で書き込むと1とコメントへのアンカーが生成される。
上記の2つのアンカーが有効なのは該当記事のみ。

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

サイト関連
メール ツイッター 最新記事一覧(30件)
ユーザータグ 検索

U:
P:
色々変更
好みのカラーコードをどうぞ

記事の背景色変更


本体の背景色変更


名前の色変更
IE8:重
火狐4.01:軽
chrome:軽


広告4
広告5
広告6