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けいおん!真鍋和ちゃんの誕生日会#1 和「軒下のプルツー」 【非日常系】


http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1293287138/

けいおん!の真鍋和ちゃんは過去スレ可愛い




141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:09:45.71 ID:IMIu0PhK0


 和「軒下のプルツー」

 真鍋家

和「ただいまー……って、お父さんとお母さんは出張に行っちゃったんだっけ?」

 今日は十二月二十六日。
 私の誕生日のはずだが、両親は出張でいない。
 まあ、前日にクリスマスと一緒にパーティーをするのは毎年のことだから、
 私自身、誕生日自体にはあまり関心が無い。

和「身体冷えちゃってるから、先にお風呂に入ろう」

 私は廊下を歩きながら鞄、コート、制服、スカートと順番に脱ぎ散らかしていく。
 普段なら絶対にしないことだけど、寒いし一人だし誕生日だからいいよね。

 浴室に入って浴槽のふたを巻き取った。

プルツー「……」

和「……」

 浴槽に女の子がいた。

プルツー「重力を感じる。ここは宇宙じゃないな」

 全裸の女の子が言った。




142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:10:31.19 ID:IMIu0PhK0


プルツー「今はいつだ? その間に物事が整理されたとは思えないな」

和「え……? あの……」

 女の子がゆっくりと空っぽの浴槽の中で立ち上がる。
 全裸だが、ツリ目で不敵な笑みは変わらない。寒くないのだろうか?

プルツー「グレミーはどこだ? いや、お前は誰だ?」

 女の子は辺りを見渡して私に問いかけた。
 この時ばかりは生徒会に行く手は使えないようだった。

和「いや……それは私のセリフなんだけど……あなた誰?」

プルツー「質問に質問で返すのは感心しないな。グレミーはどこだと訊いている」

和「それなら、人に物を訊ねるときは、自分から名乗りなさいと教えてもらってないの?」

 人の家のお風呂に勝手に入り込んでおきながら偉そうな口を叩く彼女に私は生徒会長モードになる。
 対して彼女はふんと鼻を鳴らして細い腕を組んだ。

プルツー「私はプルツーだ。グレミーの命令で私を目覚めさせたのはお前だろう」

和「私はあなたのことなんて知らないし、グレミーなんて人も知らないわよ

プルツー「なに? どういうことだ? 私の凍結解除はグレミーでないと……くしゅん!」

和「……服を着ましょうか」

 ワイシャツと下着と靴下だけの私もそろそろ寒かったし。



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:11:14.75 ID:IMIu0PhK0


 自分のことをプルツーと名乗る女の子に
 とりあえず廊下に脱ぎ捨てていた制服とコートを着せて、私の部屋に招いた。

和「とりあえず、インナーを貸してあげるから、着なさい」

 小さい電気ストーブにスイッチを入れて、私はタンスから服を出す。

プルツー「わかった。しかし、ここは本当にどこだ?
      コロニーどころか、まるで文化財レベルの居住区じゃないか」

 私が出した下着をプルツーは大人しく着ていく。
 口調は偉そうだけど、悪い子ではないみたいだ。
 プルツーという名前と外見からして外国人みたいだけど、ずいぶん日本語がうまい。

和「お茶を用意するわ。ちょっと待っててね」

プルツー「わかった」

 素直に頷いているが、ずっと立ちっぱなしで座る気配がないのが気になった。



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:11:57.63 ID:IMIu0PhK0


 私の家は普段は緑茶で私はコーヒー党だけど、外国人だから紅茶にした。
 淹れている間、プルツーについて考えていた。
 最初は泥棒か何かの遊びの途中だと思ったけど、彼
 女は何故か全裸で空っぽの浴槽に入ってふたまでしていた。

 勝手に家に上がりこんで物を盗んでついでに風呂まで入っていく泥棒の話も聞いたことがある。
 ちっちゃいとき、かくれんぼをして唯が全然知らない人の家に隠れたときもあった。
 だけど、空っぽの浴槽で大人しくしているのはおかしいし、彼女の服と思しきものが全く見当たらない。
 
 それに、彼女の言動はところどころでおかしいところがある。
 なんというか、私たちの常識が通じない雰囲気があった。

 かといって、精神異常者の佇まいでもない。

和「とにかく、話を聞かなくちゃわからないわね」



146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:12:39.10 ID:IMIu0PhK0


 私が部屋に戻ると、やはりプルツーは直立していた。

和「ずっとそうしていたの? 座って待っていればよかったのに」

プルツー「そうか。だけど、どこに座ればいい?」

和「どこでもいいわよ。床でもいいし、私のベッドでもいいし」

プルツー「こんな上等な部屋は見たことがなくて、つい」

 上等な部屋? いたって普通な女子高生の部屋だと思うけど。

和「まあいいわ。じゃあ、とりあえずそこに座ってちょうだい」

 私は小さなテーブルに紅茶のトレーを置いて対面にプルツーが座るように指し示した。

プルツー「わかった……」

 テーブルを回って彼女はしばらく悩むようにしていた。
 先に座った私を見て、おずおずと腰を下ろした。

和「もしかして……床に座ったことないの?」

プルツー「……そうだ」

 座り方がまるで私の真似をしたようだったから訊いてみたのだけど、本当だった。



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:13:35.73 ID:IMIu0PhK0


和「もしかして、とても偉い人のお子さんだったりするの?」

 桜ヶ丘にはムギみたいなお嬢様もけっこういるから、その家族かもしれない。
 だが、私の予想は意外な答えで覆された。

プルツー「いや、私はクローンだから、そういった親のような人はいない」

 私の手からカップが落ちた。

和「え……それって、どういうこと?」

 テーブルの上に紅茶が広がっていき、私は床に零れる前に近くの布巾で拭く。
 衝撃を隠せない私にしばらく逡巡してから、意を決したようにプルツーは喋り始めた。

プルツー「私はネオ・ジオンでニュータイプ・パイロットの
     複製計画で遺伝子操作を受けたクローン体だ」

和「ネオ・ジオン……? ニュータイプ・パイロット……?」

 知らない単語が次々と出てきて、私は混乱した。
 テーブルの紅茶を完全に拭き取る間に自分を落ち着ける。

和「あのねぇ、こう言うのもなんだけど、真面目に答えてもらえないかしら?」

プルツー「だけど……」



148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:14:17.63 ID:IMIu0PhK0


和「遊びか知らないけれど、私はあなたに付き合っていられるほど暇じゃないの」

 言いながら、私は自分がこの子の言葉を信じようとしているのがわかる。
 ある仮説がずっと頭の中でぐるぐる回っているけど、絶対に言いたくない。

 だって、恥ずかしいじゃない。
 『あなたは違う世界の人かもしれない』だなんて。
 万が一、この子が私をからかっているのだとしたら、その言葉を言ったら私の負けだ。

 こう見えても、勝負事にはうるさいほう。負けず嫌いとも言う。

和「さっき、グレミーって言ってたわよね。お兄さんかお父さん?」

プルツー「グレミーは私の開発者だ」

和「あのねぇ、人間のクローンっていうのは基本的に禁止されていることなのよ」

プルツー「だけど、ネオ・ジオンでは軍用にニュータイプのクローンが……」

和「ネオ・ジオンってどこなのかしら? 私はそんな国も組織も聞いたことないのだけど?」

プルツー「じ、ジオンを知らない……?」



150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:17:29.39 ID:IMIu0PhK0


 やはりすごくショックを受けているようだった。
 彼女にとって常識であることなのだろう。

プルツー「宇宙のサイド3にあるジオン公国だ! し、知らないのか!?」

和「知らないわ。人類はまだ月を歩くのがやっとよ」

プルツー「ど、どういうことだ。今はいつなんだ!?」

和「2010年よ。西暦のね」

プルツー「せ、西暦……?」

 私は机の電波時計を持ってきて見せる。

プルツー「そんな……」

 絶望の表情はとても演技とは思えなかった。

プルツー「それじゃあ、私はいったいどうすれば……」

 もしも本当に彼女が異世界の人間だとしたら、おそらく彼女を知る人物はどこにもいない。
 例えば彼女が迷子や家出少女だとしても、届出を出しておけばそのうち保護者が現れるだろう。

和「まあ、しばらくならウチにいてもいいわよ」



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:19:00.91 ID:IMIu0PhK0


プルツー「え……でも……」

和「ちょうど両親は出張でしばらく帰ってこないし、一人ぐらい別にいいわよ」

プルツー「…………」

 俯いて悩んでいる。
 こんな状況で悩むということは、自分で何かを決めるのが苦手なのかもしれない。
 いや、そんな機会はなかったのかもしれない。
 本当にクローン人間でパイロットなんてやっていたのなら、彼女に言い渡されるのは命令だけだろう。

和「どうするの? 私は構わないわよ」

プルツー「わ、私は……」

 ぴんぽーん

 家のチャイムが鳴った。

和「お客さんね。ちょっと出てくるわ」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:19:44.26 ID:IMIu0PhK0


唯「和ちゃん、お誕生日おめでとーっ!」

 パンッ! 戸を開けたら、目の前でクラッカーを撃たれた。

和「…………」

 私の顔にクラッカーのテープと紙が直撃する。

和「あのねぇ、唯……人に向けてクラッカーをしちゃいけないって、何年言ってると思ってるの?」

唯「えへへぇ~、お誕生日おめでとう、和ちゃん」

 私は眼鏡にかかったテープを引っ張って取る。

和「はぁ……私の誕生日パーティーはクリスマスで一緒にやったでしょ」

唯「それはそうだけど、やっぱり誕生日はちゃんと祝わないと」

和「まあ、毎年のことだから、ある程度予想はしてたけど」



153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:20:36.67 ID:IMIu0PhK0


和「あれ? 憂は一緒じゃないの?」

唯「それがねぇ、すぐそこまで来たんだけど、ちょっちプレゼントが重くて」

和「重くて?」

唯「運ぶのが大変になってきたから、和ちゃんに手伝ってもらおうと思って」

和「どんだけ重いのよ……しかもあげる人に手伝わせてどうするのよ」

唯「まあまあ、すぐそこだから」

和「まったく……」

 唯に背中を押されて私は家と道路の境の塀を曲がった。

憂「お誕生日おめでとーっ!」

 パンッ! またクラッカーの直撃を喰らった。

和「相変わらずいい性格してる姉妹ね……」

 眼鏡に紙が張り付いた顔で私は言った。



154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:21:22.63 ID:IMIu0PhK0


唯「はい、和ちゃん、ごみはこの袋ね」

和「本当にいい性格してるわね……」

 唯が用意したコンビニ袋に顔にまとわりついたクラッカーのごみを落としていく。

憂「はい、和ちゃん、これが本当の誕生日プレゼントだよ」

 そう言って憂が差し出したのは、常識的な大きさのショコラケーキだった。

和「ケーキなら一昨日食べたじゃない」

憂「でも和ちゃん、甘すぎるの苦手だからあまり食べてなかったでしょ。
  だからちょっと苦めに作ったんだよ」

唯「はい! 私も作りました!」

和「どうせ、このシナモンをふったくらいでしょ」

唯「……その通りです」



155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:22:05.27 ID:IMIu0PhK0


 私は二人を家に上げて、部屋に招きました。

和「ちょうどいいわ。今、お客さんが来てるのよ」

憂「えぇ、それじゃあ私たちお邪魔なんじゃ……」

和「親戚の子みたいなものよ。入るわよ、プルツー」

 私が戻ってきてプルツーは安心したようだったが、続けて入ってきた二人にすぐ不安を表した。
 人見知りもあるのかもしれない。

唯「わぁ、和ちゃん、この子が親戚の子?」

プルツー「え……?」

和「親戚の友達の子どもよ。名前はプルツー」

憂「外国の子なんだね。はじめまして~」

プルツー「あ……あぁ」

唯「日本語わかるんだね~」

 そういえば英語はわかるのかしら?



156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:22:47.21 ID:IMIu0PhK0


和「そういえば、澪や律たちは?」

唯「いっぱいだと和ちゃん迷惑かなって思って」

和「別にそんなことはないけどね」

唯「あ、それなら呼んじゃおっか?」

和「そしたらこのケーキの唯の分が減っちゃうわよ」

 ケーキは3、4人で小腹程度の大きさだ。

唯「あぁ、そっかぁ~」

プルツー「あ、あの、これは……?」

 テーブルに置かれたケーキにプルツーが訊いた。



157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:23:28.39 ID:IMIu0PhK0


憂「え、ケーキだよ」

プルツー「ケーキ……?」

唯「今日は和ちゃんの誕生日だからね~」

 たぶん、プルツーはどうして? じゃなくてこれは何?
 という意味で聞いたのだろうけど、そんなことを二人が知る由はない。

 彼女の経歴が本物なら
 ――まだ疑うことを忘れたわけではない自分がちょっといやだ――ケーキなんて見たことがないだろう。

唯「あれ? プルツーちゃんはお誕生日のお祝いに来たんじゃないの?」

プルツー「わ、私は……」

和「私の両親のちょっと大変な置き土産よ。しばらく預かることになったの」

プルツー「え……?」

 私自身、既にその気になっていたから、あながち間違いではない。
 お父さんたちへの言い訳は後で考えよう。

唯「へぇ~、そうなんだ。和ちゃんをお願いします。プルツーちゃん」

 まるで結婚を申し込まれた親みたいに頭を下げる唯。
 プルツーはただ困惑しているだけ。



159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:24:10.08 ID:IMIu0PhK0


和「ま、そういう訳でこの子もしばらく私の家族だから、一緒にケーキを食べましょうか?」

唯「わーい!」

憂「あ、じゃあ私が切るからね」

和「プルツー、二人の分のお茶の用意をするから、手伝って」

 どうしたらいいかわからない少女に私は言う。

プルツー「わ、わかった」

 彼女は大人しくついてきた。

プルツー「あの……」

 部屋を出て少し歩いたところで、プルツーが切り出してきた。

プルツー「あいつら……いや、あの人たちはいったい……」

和「私の友達よ、少し騒がしくて迷惑だけど、大切な」

プルツー「ともだち……?」



160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:26:56.92 ID:IMIu0PhK0


和「とりあえず、あなたはしばらくウチで預かるわ。いいわね」

プルツー「あ、あぁ……その」

和「なに?」

プルツー「よろしく……頼む」

 わずかに頬を赤らめて下を向くプルツーに私はつい吹きだしてしまった。

プルツー「な、なんだ? やはり変だったか?
      こういうとき、どういう風にすればいいのかわからない」

 きっと、本当にどうすればいいのか知らないのだろう。
 それなら、これから教えてあげればいいと私は思う。

和「ねぇ、プルツー」

プルツー「……なんだ?」



161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:27:38.81 ID:IMIu0PhK0


 不安そうな顔。その顔に私は訊いた。

和「私がここにいていいって言ったときや、私が預かるって唯たちに言ったとき、どう思った?」

プルツー「どうって……」

 私はプルツーの胸のあたりを指差す。

和「ここ。この辺りがほわってならなかった?」

プルツー「……なった」

和「今もそう?」

プルツー「あぁ」

和「そういうときは、ありがとうって言うのよ」

プルツー「……ありがとう」

和「どういたしまして。ねぇ、ちょっと来て」



162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:28:24.44 ID:IMIu0PhK0


 私はプルツーの手を引いて庭のほうへ向かった。
 外は寒いからガラス戸は開けないけど、外の様子はよくわかる。

和「今日からここがあなたの空よ」

プルツー「私の……そら?」

 そのとき、晴天を行き交う灰色の雲から、はらりはらりと欠片がおちてくるのがわかった。

和「あら、雪ね」

プルツー「雪……?」

唯「和ちゃん! 雪だよ、雪!」

 唯と憂が飛び出てきた。

和「えぇ、見えてるわよ」

 私は唯と憂を見て、そしてガラス戸を開けて軒下にプルツーと立った。

 彼女は笑っていた。初めて見る笑顔。
 不安と嬉しさと優しさが混じった、まるで神話の精霊ニンフのようだった。

和「たくさんのものを受け取っちゃったわ。素敵な誕生日ね」


 おわり。



163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:31:53.36 ID:IMIu0PhK0

本当に俺得ssです本当にありがとうございました。

最初は某有名スレのアクシズ一家みたいなのを書こうとしていたのですが、断念して何故かこんなものに。

分からない人はわからないと思いますが、プルツーはガンダムZZのキャラクターです。

そして書いてる途中で思ったこと。

別にプルツーいらなかった……

和ちゃんお誕生日おめでとう!

和ちゃんって打つとき、のどかじゃなくてわだけどおめでとう!




164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/26(日) 20:36:16.34 ID:mp9JF7G7O




せっかく久しぶりに立った和ちゃんスレだし、>>1000までいきたいな





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