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梓「ふふふ・・・それでいいんですよ・・・可愛いですよ・・・唯」 【エロ】


憂「お姉ちゃん、おっぱいの時間だよー…」 より
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1252217395/



169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 18:42:37.58 ID:N6hvwpNU0

あずにゃんに授乳させる展開はまだですか





175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 18:57:37.54 ID:MFqptOmO0

>>169

~放課後、部活~

唯(うう~・・・おっぱいが張ってきちゃったよぉ~)

唯(憂はもう帰っちゃったし、一人でしちゃおっかな・・・)

唯(大丈夫だよね・・・もう結構遅い時間だし、こっちの校舎のトイレに来る人なんていないよね・・・)

唯「あ・・・私トイレ行ってくるね!」ダッ

澪「うん・・・って、もう行っちゃったよ。ずっと我慢してたのかな」

律「最近よく休み時間にトイレ行ってる気がするんだけどな~」

紬「あら、そうなの?」

律「なにしてるんだろうな~」

梓「あまり詮索するのも、感心しませんよ」ガタッ

律「お、梓もどっか行くのか?」

梓「私もトイレです」



180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 19:25:44.37 ID:MFqptOmO0

唯「はぁ・・・ああっ、やっぱり気持ちいい・・・」

唯「はぁ!ああっ!」ビュ!ビュ!

梓「ふう・・・あれ?奥のほうから声が・・・」

梓「唯先輩・・・かな?私より先に来たのにまだいるのかな」

唯「ああっ!くぅ・・・っ!」

梓「!!先輩どうしたんですか!?苦しそうな声出して!調子悪いんですか!?」

唯「あず・・・にゃん・・・?何でもない・・・何でもないから・・・」

唯(ああ・・・外にあずにゃんがいるのに・・・止まらないよぉ・・・)

梓「そんな様子で何でもないはず無いでしょう!?」

唯「ほんとに何でもないのぉ・・・だから・・・入ってきちゃだめぇ・・・」

梓「鍵開いてる・・・入りますよ!唯先輩!」

唯「だめぇっ!今開けたら!いくぅ!いっちゃうのぉ!!」

ビュル!ビュ!ビュ!

梓「え・・・なに・・・これ・・・?」





182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 19:36:16.68 ID:MFqptOmO0

唯「ううっ・・・だからだめって・・・いったのにぃ・・・」

梓「これって・・・母乳?唯先輩もしかして子供を・・・」

唯「違うのぉ・・・突然出るようになって・・・」

梓「それで、どうしてここでこんなことを?」

唯「それは・・・定期的に搾らないと・・・胸が苦しくなるから・・・」

梓「だからって学校でしなくていいんじゃないですか?唯先輩ってもしかして変態ですか?」

唯「ちがう・・・そんなこと・・・ないの・・・」

梓「へぇ・・・学校で母乳撒き散らして、気持ちよくなるなんて変態じゃなかったらなんですか?」

唯「あずにゃん・・・なにするの・・・?」

梓「ほらほら、こうしたかったんでしょ?こうやって母乳搾って欲しかったんでしょ?」チュパチュパ

唯「ああっ!だめぇ、あずにゃん!そんなにしたら・・・また・・・でちゃうぅっ!」

唯「ああぁぁああぁぁあぁぁあっっっっ!!」

ビュル!ビュル!ビュル!

梓「んんっ!?んん・・・ごくごく・・・はぁ・・・すごい量ですよ、唯先輩」



184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 19:45:21.84 ID:MFqptOmO0

唯「はぁ・・・あはぁ・・・」

梓「すっごい気持ちよさそうな顔してますね。そんなに良かったんですか?」

唯「あぁ・・・うん・・・きもひよかったのぉ・・・」

梓「ふふふ・・・唯先輩がこんな変態だったなんて、他の先輩達が知ったらどう思うでしょうね」

唯「やめてぇ・・・他のみんなには言わないでぇ・・・」

梓「じゃあ、私の言うこと聞いてくれますか?」

唯「うん・・・できることなら何でもするから・・・」



185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 19:46:33.93 ID:MFqptOmO0

梓「簡単ですよ。私の恋人・・・いえ、玩具になってください」

唯「えっ・・・?」

梓「私、唯先輩のことが好きなんですよ?可愛いし、ギターは上手だし」

梓「毎日のように私にスキンシップしてくるし・・・好きになるなって方が無理な相談です」

唯「で、でも・・・」

唯(私には憂が・・・)

梓「駄目なんですか?別にいいですよ。このこと他の先輩方に言うだけですから」

唯「まって・・・なる・・・なります・・・あずにゃんの恋人でもなんでも・・・だからそれだけはぁ・・・」

梓「ふふふ・・・それでいいんですよ・・・可愛いですよ・・・唯」

おわり




187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 19:56:24.75 ID:tuzZFg7T0

おつっ





195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 20:54:28.87 ID:QAf/16Uv0

和「唯、今日は生徒会もないし一緒に帰らない?」

唯「ごめ~ん和ちゃん、私部活があるの~」

和「あらそう、それじゃあ仕方ないわね、部活頑張って」

唯「うん!また明日ね~」

和(唯にも打ち込めるものが見つかったみたいね、嬉しいような寂しいような…)



196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 20:55:15.45 ID:QAf/16Uv0

帰り道

和(こんな早くに下校するのも久しぶりね)

少しだけ、ほんの少しだけ悪戯心が沸いたのは些細な変化が影響したのだろう

和(買い食いなんて何時以来かしら…)

和(高校生なんだし、別にいいわよね?)

誰に聞くでもなく目に留まった古ぼけた駄菓子屋へ足を進める

和(この露店みたいな感じ、懐かしいわね)

入り口に自動ドアなどというものはなく、壁が切り取られたように開いており、

そこから雛壇に並ぶようにして駄菓子が置かれる様が良く見える

多様な菓子類が並ぶ棚、それぞれの箱には

白い厚紙に太い真っ赤な文字で値段が書いてあるものが立てかけられている



198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 20:56:09.42 ID:QAf/16Uv0

奥には黄ばんだアイボリーのシューティングゲームと格闘ゲームと思しき筐体が並んでいた

和(このゲームも私が子供だった頃からあるわね…、やったことはないけど)

和(あら?)

ゲーム筐体の裏、店の一番奥の壁面にはまた別の、小さな機械が設置されていた

和(これもゲームかしら?)

近づいて画面に目を凝らすと中央にDEMOと文字が点滅し、古臭い女性の絵が足から頭へロールする

和(えっと、ザ…野球?拳…///)

和(こ、こんなの子供の情操教育に悪影響よ、まったく…)



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:04:46.09 ID:QAf/16Uv0

とりあえず懐かしいと感じた菓子をいくつか買うと店を出る

和(あのおばあさんも暫く見ないうちにずいぶん老けてたわ…)

小さい頃によく通ったとはいえ、

遊ぶことに疎い和にとってこの駄菓子屋にはそれほど思い入れもなかったが

ふと過去のことを思い返すと感慨深い気持ちになっていた

和(もうあと何回来れるかってくらいなものよね、よく唯と通ったのが懐かしい…)

唯…、不思議と記憶にある幼少時代の風景にはどれも唯が存在した

和(唯にはやりたいこともあるし、私も生徒会で忙しいし…)

どうしたものか、と考えながらも紐状の長いグミをかじりながら帰路につく和であった



202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:14:32.33 ID:QAf/16Uv0

翌日

澪「…それでさ、唯は昨日もお菓子お菓子って食べてばっかりで
  練習なんてこれっぽっちもできなかったんだぞ…」

和「え、そうなの?」

昼休み、澪の机に弁当を広げて昼食をとっているときにふと聞いてみた質問「唯は部活ではどう?」

澪は生真面目なためか自然と会話の内容は愚痴のようになっていた

和「それじゃああの子何も変わってないわ…」

澪「あ、いや…時には練習もするんだぞ、お茶したりもするけど…」

和「時には、ねぇ」

和(ん?でもそれって逆に言えばちょっと誘えば一緒に遊ぶなんてことも)

和「ねぇ澪、たまに見学とかしてもいいかしら?」

澪「え、う~んそうだなぁ…」

和「別に渇入れに行くわけでもないわよ、安心して」

澪「できれば演奏してるときがよかったけどな、まぁそういうことならいつでも来てよ」



204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:25:22.78 ID:QAf/16Uv0

放課後

和「お疲れ様でした、それじゃあ…」

生徒会の仕事を終えると外は既に日も沈みかけて薄暗くなっていた

和(まだやってるかしら)

今回は書類の整理等でいつもよりも長引いた、流石にもう誰も居ないだろうとは思いつつも

念のため、と訳の分からないことを頭で復唱しつつ音楽室への階段を登る

和(明かりは、点いてないわね)

音楽室の扉が見えたところまで登るとそれを確認して踵を返した

階段の折り返しに足が付いたと同じ頃に後ろからガタン、と物音がして振り返る

和(まだ誰かいたのかしら?)

少し恐怖を感じつつも階段を登りそろりと扉のノブを捻ってみる

和(鍵、開いてるし…)

スリットから顔を半分出してあたりを見渡すと、

室内のソファに大きな黒い塊がもぞもぞと動くのが見えた



205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:31:57.42 ID:QAf/16Uv0

唯は震えた手つきで練習後の紅茶を啜っていた

唯「…」

紬「唯ちゃん、どうしたの?」

律「ん~?具合でも悪いのか?」

唯「う、ううん、なんでかな、えへへ…」

何に怯えているかは唯には分かっていた、が言うわけにはいかない

これは自分と、妹の憂、そして隣から偶に鋭い視線を送ってくる後輩の梓しかしらない秘密

あの日から唯は梓の玩具になってしまった

唯(昨日の今日であずにゃんはなんか睨んできて怖いし、はやく帰りたいよ…)



209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:39:00.26 ID:QAf/16Uv0

唯(う~、紅茶ももうない…)

最後の一口、これを飲み終えれば今日の部活は終了、解散となってしまう

唯と梓を除いて

紬「あの~、食器洗っちゃいたいんだけど…」

唯「えっ、あ、ごごごめんね!」(うぅ…)

律「ほらほら、とっとと帰ろうぜ~」

梓「そうですよ先輩、憂も待ってます」

唯(きょ、今日は何もしないのかな…?)

急に安心した唯はもう自分の体温を下回るほどまでに冷めた紅茶を飲み干すと紬に食器を渡した



210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:44:39.09 ID:QAf/16Uv0

律「よーしじゃあ帰るかー!」

部長である律の号令と共に部員全員が荷物を持って教室を後にする

梓「あ」

唯「ひっ!」

条件反射的にびくりと体を硬直させると梓は左の袖を小さな手で捕まえる

澪「どうした梓?」

梓「ちょっと部室に忘れ物です、皆さんどうぞ先に行っちゃっててください」

律「そうか、じゃあ鍵よろしくなー」

紬「気をつけてね」

3人に明るい表情を見せた直後唯の顔を見るその瞳に笑みはなく、

ある意味合いを持った視線を投げかけた



211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 21:51:31.13 ID:QAf/16Uv0

唯「…、りっちゃん私あずにゃんと帰るよ~…」

律「それもそうだな、一人にするのもあれだし頼むよ」

唯「う、うん、澪ちゃんもムギちゃんもまたね」

澪「ああ、じゃあな」

紬「また明日」

あの目の意味することは大よそ分かる、つい先ほどまでの油断もあってか唯の絶望感も大きかった

唯(うぅ、先生に怒られて職員室に連れてかれるときの気分だよ~…)

梓「そういうときって、なんか不思議と空気が冷たくないですか?」

唯「…」

冷や汗が体中から吹き出るのを感じながら歩いてきた道を引き返す



214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:01:40.10 ID:QAf/16Uv0

ガバッ!

唯「んぐ…っ!!!」

梓は音楽室の扉を閉めるとほぼ同時に唯の胸に向かって抱き付いた

梓「ハァ…ハァ…」

抱き付いた、というのはかなり美化した言い方で、実際のそれはアメフトのタックルにも似ていた

梓の頭部は丁度唯の鳩尾にヒットし、思わずゴホゴホと咳き込む

梓「もう、我慢の限界です…!」

言うや否やその体に見合っていないほどの力でソファに唯を押していくと

梓がマウントポジションをとる形で倒れた

唯は恐怖のあまり声を発することもできず成すがままになる

顔が青ざめる唯とは対極的に梓の顔は明かりのない音楽室の暗がりでも分かるほどまで紅潮していた

梓「脱がしますよ…」

そういって唯の制服のボタンに手が伸びる…



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:13:26.91 ID:QAf/16Uv0

唯の胸が露わになると獲物を狩る魚類のように勢い良くかぶりつく梓

ぢゅる…、唾液の水音を含んだ卑猥な音が鳴ると唯は驚いたように喘ぐ

唯「んあぁっ!!」

梓「ンフー…フー…ジュジュジュちゅぱっ」

唯の手からギターが滑り落ちると梓も背負っていたものを乱雑に床に置く

レスポールのケース上に重なるように梓のムスタングがガタンと音を鳴らして置かれた様は

まさに今の二人の現状を表しているかのようであった



218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:20:08.23 ID:QAf/16Uv0

唯の甘い声を聴くうちに梓自身の体も疼き、足を開くと唯のふとももに乗せて上下に動き始める

梓「ンン…ちゅるる…」

スカートが鬱陶しく、片手でホックを外すと下半身を下着だけの状態にしてさらに唯の足に擦りつける

唯「あず…ひっ…あっ」

梓が唯のふとももに自分の女性である部分を当てると同時に唯の股には梓の左足の付け根が当たる

梓「ハァ…ハァ…、先輩のスカートも邪魔…ふぅ…ですね…」

そう言うと梓の手は唯のスカートのホックに伸びた



219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:28:49.27 ID:QAf/16Uv0

和(何…あれ…)

音楽室の中は暗く廊下側の光もソファとはまるで違う方向へ向いて伸びるのでよく確認できなかったが

確かに人と見られる影が動いているのは分かった

時折女性の悲鳴のような声が影から発せられることから嫌な予感を感じていた

和(ゆ…い…?)

なるべく音を立てずに様子を伺っていると影から声が聞こえた

先輩…ートが…魔…ね…

苦しそうに息を荒げて微かに聞こえた単語にふと軽音部の新入部員の顔が浮かんだ

和(あの子なの?)

そうしていると暗闇に目が慣れてきてだんだんと中の様子が伺えてくる

和(そんな…)

和の見た光景は、唯が後輩と重なり合う姿であった



221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:38:17.10 ID:QAf/16Uv0

梓「かわいい…ハァハァ…先輩…唯先輩…」

興奮する梓の上半身は纏うものもなく互いの肌と肌が擦れあい、

唯の胸の頂点から垂れる梓の唾液でぬちゃぬちゃと音が鳴る

唯「んっ…ふっ…だ、め…なのに…」

駄目なのに、駄目なのに…吐息混じりに何度も呟く唯の言葉を梓が理解できるはずもなかった

唯の特徴でもある黒いストッキングは梓の愛液に濡れそぼって唯の太ももに張り付いていた

上から下へと梓の秘部が触れていない所がスーっと冷たく感じたかと思うと

またすぐに下から上へと梓の体温が唯のももを暖めた

梓の顔が上下運動と共に迫ったり離れたりして、その度人間の独特な吐息の匂いが唯の鼻腔をくすぐる



223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:46:41.30 ID:QAf/16Uv0

和「だめ…んん…」

布擦れる音が和の下半身から聞こえる

和(本当は悲しくて逃げ出したいはずなのに)

情事を見ているうちにいつの間にか右手は自身の股を触れていた

その目からは涙さえ零れる

が、和は行為を止めることができなかった

和(唯…唯…)

体を支える左手が震えだしたのも関らずに股間を弄る右手の動きは尚も激しさを増す

握られたドアは手の振るえで微かにガタガタと音を鳴らし始めるが今の二人には聴こえなかった



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:54:22.85 ID:QAf/16Uv0

梓「気持ち…イイ、ですかぁ?せんぱいぃ…」

唯「も…だ…だめだよぉ…あぁんっ!」

つい先ほどまでの青ざめた顔も今は梓と同じ色に染まっていた

長く擦られた胸の先端は既にヒリヒリと痛みさえ感じる

しかし逆にその痛みも快感の調味料になり、唯のボルテージを高めていく

梓「もう…だめ…ですっ!」

梓がとたん震えだし、痙攣が唯の全身をバイブレーションのように攻め立てる

唯「ひやあああああ!!だ、だめええええええ!!!!!」

梓「んっ、くっ…、あああ!!!」

お互いが体を硬直させたかと思うと数秒、

それからすぐに軟体動物がまるで溶け合うかのように二人はソファに項垂れた



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:56:07.13 ID:QAf/16Uv0

二人が事を終えたことを悟ると

和は熱の上がりきった体をすぐにクールダウンさせ

その場を静かに、素早く去っていった



秋田、終わり




228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 22:59:22.73 ID:MFqptOmO0

うそだろw
ガンガレってw





229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 23:11:18.86 ID:QAf/16Uv0

>>228
ごめん
俺のやりたいことは>>195-201で終わっちゃったんだよ…



234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 23:39:43.11 ID:MFqptOmO0

しかたない・・・>>185の続き・・・自分で書くぜ

~次の日、放課後~

律「んじゃ、今日はこれくらいにしようか」

唯「あ、みんな私まだ残って練習するよ」

律「ん~?そっかわかった。無理するなよ~」

梓「あ、唯先輩が残るのなら私も残ります。一緒に練習しましょう」

律「まあそっちのほうが良さそうだな。じゃあ戸締りだけはしっかりな~」

バタン!

唯「・・・・・・」

梓「ふふふ・・・みんな帰りましたね」

唯「あずにゃん・・・やっぱり私・・・」

梓「あれ、約束破るんですか?いいんですよ私は?ただその場合は・・・」

唯「・・・っ!ごめんなさい・・・」

梓「ふふふ・・・そうやって素直にしてるほうが可愛いですよ。唯・・・」



235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/07(月) 23:53:12.48 ID:MFqptOmO0

梓「さあ、脱いでください」

唯「はい・・・」スルスル、パサ

梓「わぁ・・・すっごいおっぱい張っちゃってますね。ちゃあんと言いつけを守ったんですね」

唯「はい・・・守りました。勝手におっぱい搾ったりしてません・・・だから」

梓「解ってます・・・苦しいんですよね・・・でも、どうしっよっかな~?」

唯「そんな・・・」

梓「だって唯、さっき私に口答えしましたね?そんな態度を取るようでは・・・」

唯「ごめんなさい・・・もうしませんから・・・もう・・・おっぱいが張って苦しいのぉ・・・」

梓「ああ・・・その泣き顔ゾクゾクします・・・」

梓「しかたないですね。そこまで言うなら搾ってあげますよ。ただし・・・」グイ

唯「えっ・・・?あの・・・どこに」

梓「さあ、ここから外に向かってしましょうか」

唯「そんな・・・こんな窓の側じゃ外から・・・しかも外に向かってなんて・・・」

梓「嫌なんですか?」

唯「嫌にきまってるよぉ・・・」



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 00:03:08.59 ID:MFqptOmO0

梓「学校のトイレで、母乳搾りながらオナニーしてた変態のくせに今更なにを言ってるんですか」

唯「あれは・・・だって・・・しかたないもん・・・」

梓「しかたないからって、学校でする必要はないですよね?」

梓「本当は見られたかったんじゃないんですか?」

唯「いやぁ・・・そんなこと・・・ない・・・」

梓「ま、それは今から解ることですけどね」モミモミ

唯「あ、だめぇ・・・こんなところで・・・胸揉んじゃあ・・・」

唯「はぁん!ひゃうっ!あひぃ・・・」

梓「ふふふ・・・しっかり感じてるじゃないですか」

唯「それは・・・だってぇ・・・ずっと我慢してたから・・・」

梓「ふうん・・・本当にそれだけですか!?」キュ

唯「ああっ!だめっ!乳首つまんじゃ!あぁああぁあぁあぁっっっっ!!」

ビュ!ビュ!ビュ!

梓「ほら、こんな簡単にイっちゃって・・・やっぱり唯は変態なんだよ」



242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 00:29:47.06 ID:kxCDNxPi0

唯「はへぇ・・・あひ・・・」

梓「ふふふ・・・呆けるのはいいけど、見られますよ?」

唯「っ!!」

梓「ふふふ・・・外に向かって母乳飛ばしまくって・・・もうばれてるかもしれないですね」

唯「ああ・・・そんな・・・いやぁ・・・」

梓「ほらほら、動いていいなんて言ってませんよ。
  外に唯のいやらしいところたっぷり見せてあげましょうよ」

唯「いやぁ・・・あずにゃん・・・もう・・・やめてぇ・・・」

梓「口答えですか?唯は大切なことをすぐ忘れるみたいですね」

唯「ひぃ・・・ごめんなさいぃ・・・」

梓「その許しを請う表情・・・最高ですよ・・・でも、次は無いですよ?」

唯「はいぃ・・・」

梓「じゃあ続きをしましょうか・・・」



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 00:49:24.77 ID:kxCDNxPi0

梓「相変わらず唯は胸がすっごい感じるんだね・・・」

唯「くぅん・・・」

梓「気持ちいいんでしょ?ほら正直に答えてくださいよ」

唯「ああぁ・・・きもひいいです・・・」

梓「素直なのは可愛いですよ・・・じゃあ次は下ですね」

唯「ふえ・・・したぁ・・・?」

梓「ここですよ」クチャァ

唯「あぁっ!そこはだめぇ!」

梓「すっごい熱いですね、それにビショビショですよ・・・」

梓「ふふふ・・・やっぱり見られると思って感じたんじゃないですか」

唯「はぁ・・・そう・・・なのかなぁ・・・」

梓「それとも・・・誰かに弄られてるのかな・・・?」

唯「っっ!!」

梓「図星・・・なのかな・・・だめですよ・・・唯はもう私のものなんだから・・・」



244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 01:03:29.22 ID:kxCDNxPi0

梓「いいっ!唯はもう私のものなの!私以外の人に触らしたら駄目なんだから!」グッチャグッチャ!

唯「あひぃ!?や、めぇ!はげ、しいよぉっ!?」

梓「どうせ、憂なんでしょ!?こんなこと他に言える人なんて憂くらいしかいないですよね!」

梓「ほら!どうなんですか!!」グチャグチャグチャ!

唯「あひゃぁ!そうっ、れふっ!ああっ!もうゆるひてぇっ!!」

梓「いいですか!?もう憂であっても決して唯の身体を触らしたら駄目ですよ!」

梓「もし破ったら・・・唯のことめちゃくちゃにしちゃいますよ!!」

唯「わかりましたぁっ!だから、も、やめてぇ!イくの!イっちゃうのぉっ!!」

梓「イっちゃうんですか?見られるかも知れないんですよ?いいんですか?」

唯「ああぁ・・・いいのぉ!もうっ、イくのがまんできないぃいぃぃっ!!」

梓「ふふふ・・・じゃあイっちゃえ!だらしなくイってるとこ見られちゃえ!!」

唯「いくいくいく!いっくぅううぅううぅぅうぅ!!!」

ビュ!ビュ!ビュ!プシャアアアア・・・ジョロロロロ・・・

梓「母乳と潮とおしっこ撒き散らしながらイくなんて・・・惨めすぎですよ・・・あはは」

唯「あへぇ・・・あひぃ・・・ひい・・・」



245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 01:04:30.55 ID:kxCDNxPi0

梓「いいですね。今日言ったこと忘れちゃ駄目ですよ」

唯「はい・・・」

梓「破ったら・・・たっぷりとお仕置きしますからね・・・」

唯「はい・・・わかりました・・・」

梓「じゃあ、私はこれで帰ります。あ、掃除は唯先輩がしてくださいね。唯先輩が出したんですから」

唯「うう・・・」

梓「じゃ、唯先輩また明日」

バタン!

唯「・・・・・・」

唯「うう・・・憂ごめんねぇ・・・ごめんねぇ・・・」

終わり・・・?



261 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 07:44:55.90 ID:kxCDNxPi0

>>245

唯「ただいま~・・・」

憂「お姉ちゃんお帰りなさい。・・・どうかしたの?」

唯「へ?」

憂「なんだか元気がないよ・・・?」

唯「や、やだな~そんなことないよ~っ!」

憂「そう・・・?帰ってくるのも遅かったし・・・」

唯「それは、ちょっと部活が長引いちゃったからで・・・」

憂「そっか・・・大丈夫だった?」

唯「・・・なにが?」

憂「その・・・胸のこと・・・」

唯「あ・・・うん・・・大丈夫だったよ。心配しないで~!」

憂「うん・・・それじゃ、ご飯にしよっか!」

唯「わ~いごはん~」



262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 07:50:28.11 ID:kxCDNxPi0

~唯の部屋~

唯「憂に心配かけちゃいけないよね・・・」

唯「憂とあずにゃんは友達同士だし・・・」

唯「私が我慢していればいいんだよ・・・それが一番なんだよ・・・」

唯「憂・・・ごめんね・・・ごめんね・・・

~憂の部屋~

憂「お姉ちゃんの様子、明らかにおかしかったな・・・」

憂「今日、学校で何かあったのかな・・・もしかして胸のことがばれたりとか・・・」

憂「明日はできるだけ、お姉ちゃんの側にいてあげよう・・・」

憂「お姉ちゃんは私が守るからね・・・お姉ちゃん・・・」



263 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 07:59:14.97 ID:kxCDNxPi0

~次の日、放課後~

憂「あ、お姉ちゃ~ん」

唯「う、憂・・・」

憂「お姉ちゃん探したよ~。休み時間になっても全然来ないし、身体大丈夫なの?」

唯「う、うん・・・平気だよ!?私部活に行くね!」

憂「あ、お姉ちゃん待ってよ・・・」

憂「やっぱり変だよ・・・部活の様子も見ておいたほうがいいかな・・・」

・・・・・・・・・

律「で、見学したいと」

憂「はい。お姉ちゃんがちゃんとやってるか見てみたくて」

澪「別にいいんじゃないか」

梓「そうですね。私も別にいいですよ」

唯「あずにゃん・・・」

憂「ありがとうございます。邪魔にならないようにしますので」



265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:10:16.53 ID:kxCDNxPi0

律「じゃあ、今日はこの辺にするか~」

唯「あ、私今日も残って練習するね・・・」

律「なんだ今日もか~?最近熱心だな唯は」

唯「う、うん!私すぐ忘れちゃうからね~」

律「まあ、練習熱心なのはいいことだ。じゃあ、梓も残るのか?」

梓「はい。私も残って唯先輩に教えてあげようと思います」

律「そっか~。んじゃ後はよろしくな~」

バタン!

唯「・・・・・・」

梓「憂は帰らないの?」

憂「えっ・・・?だってお姉ちゃんが残るなら、私も残ってるよ」

梓「ふふふ・・・帰ったほうがいいと思うよ?
  今から私達は2人で楽しいことをするんだから・・・ね、唯・・・」

唯「・・・っ!あずにゃん・・・やめて・・・憂のいる前でなんて・・・」

憂「梓ちゃん何言ってるの・・・?それにお姉ちゃんのこと・・・『唯』って・・・」

梓「私達は恋人同士なんですから、それくらいは当たり前だよ。ね、唯」



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:19:59.00 ID:kxCDNxPi0

憂「え・・・?梓ちゃん・・・何・・・言ってるの?梓ちゃんとお姉ちゃんが恋人同士なんて・・・」

唯「憂!違うのこれは・・・!」

梓「違わないですよね?唯は私の恋人になることを誓ってくれましたよね?」

憂「そんな・・・本当なの!?お姉ちゃん!」

唯「うう・・・ほ、本当・・・だよ。憂・・・」

梓「ほらね。解ったら憂は帰ってよ。これから私達2人で・・・」

憂「嘘だ!お姉ちゃんがそんなこと言うはずない!」

梓「でも現実に言ってるじゃないですか」

憂「梓ちゃんが無理矢理言わせてるんじゃないの!?
  きっとそうだよ!お姉ちゃんの身体の秘密を知って、無理矢理言わせてるんでしょ!」

梓「そう思うなら、見せてあげるよ。さ、唯・・・憂に見せつけてあげましょう・・・」

梓「拒んだらどうなるか・・・解ってますよね・・・」ボソッ

唯「・・・っ!はい・・・」



269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:29:55.58 ID:kxCDNxPi0

梓「ふふふ・・・いつ見ても唯の身体は綺麗ですよ・・・」

唯「憂・・・見ないでぇお願い・・・」

憂「お姉ちゃん・・・」

梓「今は憂のことなんてどうでもいいじゃないですか・・・私のことだけを考えてください」

梓「ほら、こうやって胸揉まれると気持ちいいですよね?」モミモミ

唯「はっ・・・ぁ・・・くぅ・・・」

梓「乳首もすぐ硬くなって・・・私で気持ちよくなってるんですよね・・・」

唯「ああっ!はあぁ!だめっ・・・えっ・・・!」

梓「唯のことは何でも知ってるんだから!
  こうやって乳首を強く摘まれるとすぐイっちゃうことも!」ギュ!

唯「あひっ!?それだめっ!イくっ!イっちゃうぅうぅぅっ!!」

ビュル!ビュ!ビュル!

梓「あはは!母乳撒き散らしながらイくなんて・・・そんな唯も可愛いですよ!」

唯「はぁー・・・はぁー・・・」

憂「やめて・・・お願い梓ちゃん・・・もうやめて・・・」



270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:40:34.39 ID:kxCDNxPi0

梓「どうしてやめなきゃいけないの?唯はこんなにも私で感じてくれてるのに」

憂「でも、お姉ちゃんはきっと悲しんでる・・・こんな梓ちゃんなんてお姉ちゃんは望んでないよ・・・」

梓「・・・っ!!相変わらずむかつくんですよそれ!まるで自分は唯の全てが解ってる様な言い方が!」

梓「憂にどう思われていようがそんなの構わないよ!唯が・・・唯が私だけを見てくれれば!」

唯「あずにゃん・・・」

唯「あずにゃん・・・もうやめようよ・・・
  私は我慢できる・・・だけど憂の悲しんでる姿を見るのは耐えられないよ・・・」

唯「あずにゃんと憂は友達同士でしょ・・・なのにこんなの悲しすぎるよ・・・」

梓「・・・唯までそんなこと言うんですか?
  ・・・どうして!?どうして憂なの!なんで私を見てくれないの!?」

梓「友達なんてどうでもいい!唯さえいれば!唯さえいればそれでいいの!!」

梓「どうして私の気持ちをわかってくれないんですか!?
  私だって・・・私だって唯のことこんなに愛してるのに!」

唯「あずにゃん・・・?」

憂「梓ちゃん・・・?」



274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:54:03.19 ID:kxCDNxPi0

梓「初めて見たときから、好きだった・・・日に日に大きくなっていく思いが苦しかった・・・」

梓「女の子同士なんて、おかしいことじゃないかってずっと悩んでた・・・
  でも悩むくらいならこの思いを打ち明けようと思ってた・・・」

梓「なのに・・・なのに・・・」

梓「唯が急に、憂といつも以上に仲良くなり始めて・・・休み時間でもいつも会うようになって・・・」

梓「唯が取られた気がして気が気じゃ無かった・・・憂なら仕方ないって無理矢理納得しようとした・・・」

梓「でも無理だった!納得しようとすればするほど、憂に対して嫉妬と憎しみがわきあがってきた!」

梓「唯の秘密を知ったときは・・・これで憂より優位になれるってそんなことしか頭に無かった・・・」

梓「そんな自分が嫌だった・・・でも、もう抑え切れなかった・・・
  いつしか憂を傷つけるんじゃないかってくらい、私の精神は病んでたんです・・・」

梓「唯・・・先輩、憂・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・うう、うわあああああああああんん!!」ボロボロ

唯「あずにゃん・・・」

憂「梓ちゃん・・・」

梓「許してくださいなんていいません・・・ただ、私のことを嫌いにならないでぇ・・・」ヒックヒック

唯「あずにゃん・・・大丈夫・・・」ギュ

梓「あ・・・唯先輩・・・」



276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:02:13.75 ID:kxCDNxPi0

唯「あずにゃんのこと嫌いになるわけ無いじゃない。こんなに可愛い後輩を嫌いになんてなれないよ~」

梓「本当・・・ですか・・・私、唯先輩に嫌われてないんですか・・・?」グスッ

唯「うん・・・私も、もちろん憂だって・・・ね、憂」

憂「もちろんだよ・・・梓ちゃんは私の大切な友達なんだから・・・」

梓「ありがとうございます・・・ごめんなさい・・・わああああああん!!」

唯「よしよし・・・」

憂「梓ちゃんも辛かったんだね・・・」

・・・・・・・・・・

唯「落ち着いた?」

梓「はい・・・」

憂「これで一件落着かな?それじゃ帰ろうか」

梓「あ、私憂と話したいことがあるので、唯先輩は少し席を外してくれますか?」

唯「・・・?うんいいよ~」



277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:02:55.62 ID:kxCDNxPi0

梓「さて・・・憂本当にごめんなさい・・・今回のことは本当に申し訳ないと思ってる・・・」

憂「もうそんな別に気にしなくていいよ」

梓「でも!」

憂「?」

梓「唯先輩のこと諦めたわけではないからね!どっちが唯先輩の恋人になれるか勝負よ!」

憂「・・・うん!望む所だよ!」

・・・・・・・・・

唯「お話ってなんだったの~?」

憂梓「なんでもな~い」

fin.



278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:05:10.12 ID:kxCDNxPi0

終わり。起きても残ってたから続き書いて終わらせました
SSの憂の影響で>>275みたいなエンドが頭から離れなかったけど
そんな憂ばっかりなのはかわいそうなので、ハッピーな感じに終わらせました




275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 08:58:17.13 ID:NZeX/RSdO

唯「・・・なーんて言うと思ったかァァァ!!!死ねェェェい!!」ギュゥゥゥゥ

梓「グエェェェー!!!!!」






279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:05:48.49 ID:sTWf/kTZ0

乙!



281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 09:20:49.86 ID:GMpizJ1z0

乙だぜ



283 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/08(火) 11:05:59.06 ID:KOQPuc7mO







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梓「ふふふ・・・それでいいんですよ・・・可愛いですよ・・・唯」
[ 2012/04/05 00:40 ] エロ | 唯梓 | CM(0)

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