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澪「うぅ、おしっこ出ちゃう」 【エロ】


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7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 21:00:03.38 ID:5xyaTq3o0

澪「お願い……おトイレいかせてぇ……」

梓「だめですよ」

澪「このままじゃ漏れちゃう……」

梓「行ってもいいですけど、
  そしたら律先輩に澪先輩が先輩のことおかずにオナニーしてたこと言っちゃいます」

梓「律先輩知ったらどう思うんでしょうねぇ。
  澪先輩のこと変態って思って嫌いになっちゃうかもしれませんね」

澪「いやぁ……お願いそれだけは……」

梓「じゃあ、まだ我慢していてくださいよ」

澪「うう……」



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 21:16:06.14 ID:5xyaTq3o0

律「うーっす」

唯「あ、澪ちゃんにあずにゃんはもう来てたんだ」

紬「ごめんね。少し遅くなっちゃって」

律「あの先生、終わるの遅すぎなんだよなー」

澪「そ、そうか」

律「さーて、お茶にしようぜー」

澪「あ、私ちょっとトイレに――」

梓「ちょっと律先輩!最近全然練習してませんよ、練習しましょう!」

律「え~……これの後でも」

梓「そういっていつも、練習しないじゃないですか!さあ早く!」

律「はいはーい」

澪(うう……まだ我慢してないとだめなのか……?)





15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 21:23:16.07 ID:5xyaTq3o0

澪「はぁ……はぁ……」

澪(うう……もう限界……)

律「ちょっと澪ー」

澪「え、なに……?」

律「今日失敗してばっかりじゃないか。どうかしたのか?」

澪「いや、な、なんでもないぞ」

律「そうかぁ?まあ、澪の調子も悪いし、今日はこれくらいにしとこうかー」

梓「律先輩、そう言って早くお茶したいだけじゃないですか?」

律「そ、そんなことないぞ。ほら、本当に澪も調子悪そうじゃないか!」

澪(あ、駄目…漏れちゃう……)

律「なあ、澪?」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 21:46:42.68 ID:5xyaTq3o0

律「澪?どうした?」

澪「あ……ああ……ぁ……」

ちょろろろ……

律「お、おい澪お前……」

澪「あは……あはは……」

澪(お漏らししちゃった……みんなが見てる前で……)

唯「澪ちゃん…お漏らししてるの……?」

しょおおおお……ちょろろ……ちょろ……

澪「うう……ひっく……うわぁぁぁ……」

紬「澪ちゃん、とりあえず保健室行って着替えて来たら?」

梓「あ、私付き添います」

律「お、じゃあ頼むわ」



29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:00:30.34 ID:5xyaTq3o0

梓「澪先輩ったら情けないですね。みんなの前でお漏らしするなんて」

澪「あ、あれは梓が……!」

梓「でも、みんなはそうは思いませんよ?」

梓「高校生にもなって、お漏らしなんて、律先輩はなんて思うでしょうね」

梓「もしかしたら、軽蔑して嫌われちゃうかもしれませんよ?」

澪「いやぁ……そんなのいや……」

梓「それに、澪先輩だってお漏らししてる時、気持ちよさそうな顔してましたね」

澪「そ、それは……ずっと我慢してたから……」

梓「本当にそれだけですか?澪先輩って変態なんじゃないですか?」

澪「そんな訳……ない……」

梓「みんなの前でお漏らしして、感じたんでしょう?」

澪「違う……違う……」

梓「まあ、すぐ解る事ですね。澪先輩が変態かどうかなんて」

澪「えっ……?」



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:14:21.94 ID:5xyaTq3o0

~空き教室~

澪「梓……こんな所に連れて何を……」

梓「さあ、見せてください」

澪「えっ……」

梓「澪先輩のだらしなくお漏らしした、おまんこを見せてくださいよ」

澪「い、いやっ……」

梓「断るんですか?いいですよ、断ったらこれをばら撒くだけですから」

澪「それ……なに?」

梓「いや~、よく取れてますよ。澪先輩がお漏らししてる所」

澪「あ…あぁ……」

梓「もう一度言いますね。澪先輩見せてください」

澪「……」

梓「それでいいんですよ」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:25:43.09 ID:5xyaTq3o0

梓「ふふ、下着びしょびしょですね。脱がしますよ」

澪「あ、駄目……」

梓「澪先輩ったら、まだ全然生えてないんですね」

澪「うぅ……」

くちゅ……

澪「ひゃぁ……」

梓「今から、澪先輩をたっぷりと気持ちよくしてあげますよ」

くちゅくちゅ

澪「あっ、あっ…はぁぁ……」

梓「あは、もうこんなに濡れちゃってますよ?」

梓「やっぱり、みんなの前でお漏らしして気持ちよくなっちゃったんですね」

澪「ちが…違う……あぁっ!」

梓「じゃあ、私に弄られてもうこんなに濡らしてるんですか?」

梓「それはそれで、淫乱ですね澪先輩は」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:41:48.24 ID:5xyaTq3o0

澪「お願い、もうやめてぇ……」

梓「あれ、止めて欲しいんですか?」

澪「はぁ…あっ、当たり前よぉ……」

梓「澪先輩のおまんこは、止めて欲しくないって、ひくひくしてますよ?」

澪「そんなはず……ない……」

ぐちゃぐちゃ!

澪「あぁぁぁっっ!!」

梓「こんなに感じてるのに?本当に止めて欲しいんですか?」

澪「ひゃあぁぁっ!だめぇ、はげしっ!」

梓「まあ、澪先輩がそういうなら仕方ありませんね」

澪「あ……」

梓「あれ?止めて欲しかったんですよね?」

澪「も、もちろんよ……」



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:57:10.98 ID:5xyaTq3o0

梓「それじゃあ、澪先輩の胸でも見せてもらいましょうか」

澪「うう……」

梓「相変わらず、大きいですね。羨ましいです」

梓「あれ、遠目からでも解るくらい、乳首が勃ってますよ?」

梓「気持ちいいことして欲しくて、期待してるんでしょう?」

きゅっ!

澪「ひゃうっ……!つ、摘んだら……」

梓「でも、気持ちよさそうな声出てますよ?」

梓「ほらほら、気持ちいいんでしょう?」

澪「あ…あぁ…も、揉んじゃだめぇ……」

澪「あひ…あ、あぁ…らめぇ……」

ちゅううううっ!

澪「ひゃぁぁぁぁっ!?吸っちゃ…すっちゃらめぇ……」

梓「澪先輩、胸で感じすぎですよ?」



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 23:17:45.21 ID:5xyaTq3o0

澪「はぁ…あぅ……ぅ……」

梓「うわ、澪先輩のおまんこ、愛液でぐしょぐしょじゃないですか」

梓「胸責められて感じまくってたんでしょう?」

くちゅくちゅ……

澪「あぁ……はぁ、やぁ……」

梓「イかせて欲しいんじゃないですか?正直に言って下さいよ」

澪「……せて……」

梓「うまく聞き取れないです。もっと大きな声で言ってください」

澪「お願いします……イかせて下さい……」

梓「しかたないですね」

梓「ぴちゃぴちゃ……」

澪「くひぃっ!?な、舐めてる……私のおまんこ舐めてるぅ……」

梓「どうですか?気持ちいいでしょう?」

澪「はひぃ…きもちいい……ひゃぁぁ……」



48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 23:23:55.72 ID:5xyaTq3o0

梓「クリトリスも、こんなに大きくして」

澪「あひぃっ、らめっ、感じる…そこ、感じちゃうぅぅうぅ!」

梓「もうイきそうなんじゃないですか?ほらほら!」

澪「らめぇ、らめぇぇえぇ……イく、イっちゃうのぉっ!」

梓「思いっきりイっちゃえ!」

ちゅううう!!

澪「あぁぁあぁぁあ!クリだめぇ!クリ吸っちゃ…取れちゃうよぉぉぉっ!」

澪「あぁ…イく、イく、イく…イっちゃうぅぅうぅうぅうぅ!!」

澪「あぁ……ぁ……ぅ……」

梓「あはは、すごいイきっぷりでしたね」



49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 23:32:02.71 ID:5xyaTq3o0

澪「あ、だめぇ……おしっこ出ちゃう……漏れちゃうぅ……」

梓「ん?」

しょおおおおぉぉぉ……

澪「ふあぁぁ……あぁ……」

梓「澪先輩ったら、気持ちよさのあまり、お漏らしですか?」

梓「しかも、そんな気持ちよさそうな顔しながら」

澪「やぁ……見ないでぇ…お願い……」

梓「ここ、教室ですよ?それなのにおしっこ漏らすなんて最悪ですね」

澪「うぅ……ぐす……ひっく……」

梓「さて……私はもう帰りますね」

澪「えっ……」

梓「明日からも、私の言うことは逆らっちゃだめですよ?」

梓「澪先輩は、先に帰ったってみんなに言っておきますから」

澪「ま、待って……」

梓「ではさようなら、澪先輩」



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 23:49:26.46 ID:5xyaTq3o0

~次の日~

澪「はぁ……昨日の事が夢だったらどれだけいいことか……」

澪「学校行きたくないなぁ……」

澪「でも、そういう訳にも行かないよね。早く準備しないと」

澪「あれ、メールが来てる……梓からだ……」

梓『今日は私の言う通りにして、学校に来てくださいね』

梓『もちろん、逆らったらどうなるか解ってますよね?』
  
澪「うぅ……言う通りにするしかないのか……」

澪「一体何をすればいいんだ?」

澪「……」

澪「嘘……こんなの……」



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 23:59:11.83 ID:5xyaTq3o0

~通学路~

澪「気付かれないように、早く学校に行こう……」

律「みーお!」

澪「ひゃぁっ!?」

律「うおっ!?お、驚きすぎだぞ」

澪「あ、ごめん……」

律「澪どうしたんだ?何か元気ないぞ」

澪「そ、そんなことないさ」

澪「そんなことより、早く学校に行こう」

律「お、おい、そんな焦る時間でもないだろー」

澪「でも……でも……」

澪(律に知られたくない……私が今下着を穿いてないなんて……)

澪(律に知られたら、きっと嫌われる……それだけは嫌……)



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 00:13:07.84 ID:CFIpWuMh0

律「でさ~――」

澪「そ、そうなんだ……」

澪(はぁ、はぁ……身体が熱いなぁ……)

澪(もし、律にばれたら、嫌われるだけじゃなくて……)

澪(変態とか罵られちゃうのかなぁ……)

澪(軽音部のみんなからも、軽蔑されちゃって……)

澪「はぁ……あぁ……」

律「澪?お前やっぱ調子悪いんじゃないか?」

律「なんか、俯き気味だし……あ、昨日のこと気にしてるのか?」

律「心配するなよ!あれくらいで澪のこと、嫌いになったりしないぞ!」

澪「本当……?」

律「ああ!他のみんなだってそうだって!」

律「私達、幼馴染だろー」

澪(じゃあ律は、こんな私を受け入れてくれるのかな……?)



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 00:44:46.27 ID:CFIpWuMh0

~昼休み~

澪「なんとか、何事もなく昼休みだ」

澪「いつばれるか、不安で仕方なかった……」

澪「さてと……」

和「あら、澪お弁当は?」

澪(いつも通りに……いつも通りに……)

澪「ああ、ちょっと用事あるんだ」

和「そうなの」

澪「それじゃあ……」

澪(大丈夫……ばれてない、ばれてない……)



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 00:59:33.24 ID:CFIpWuMh0

~空き教室~

梓「あ、澪先輩どうしたんですか?」

澪「呼出したのは、梓だろ……」

梓「ふふふ、そうですね。じゃあ、私の言った通りにしてるか見せてくれますか?」

澪「くっ……」

梓「ちゃんと、私の言った通り、下着は穿いてませんね」

澪「も、もういいだろう……」

梓「何がですか?」

澪「我慢の限界なんだ……早くトイレに行かせて……」

梓「あぁ、ちゃんとその言いつけも守ってたんですか。偉いですよ」

澪「なんでこんなことさせるんだ……」

梓「え、なんでって?澪先輩って、お漏らしして気持ちよくなっちゃう変態さんですから」

澪「そんなことない……お願い、トイレに……」

梓「だめですよ。今から澪先輩をたくさん虐めるんですから……」



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 01:26:03.08 ID:CFIpWuMh0

澪「やだぁ……もうやめて……」

梓「何言ってるんですか?」

梓「気付いてないかもしれませんが、澪先輩のおまんこもうかなり濡れてますよ」

澪「えっ……何言って……」

梓「ノーパンで興奮しちゃったんですか?それとも私にこうされることを期待したんですか?」

澪「違う……違う……」

梓「そんな澪先輩の期待に、応えてあげますよ」

くちゅくちゅ……

澪「ひゃぁ……あくっ、うぅ……」

梓「ほら聞こえますか?このえっちな音……これ全部澪先輩が出してるんですよ?」

澪「いやぁ……聞きたくない…聞きたくない……」



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 01:47:40.20 ID:CFIpWuMh0

梓「そういえば、今日律先輩と学校に来たんですね」

澪「はぁ…あぁ……なんで、知ってるのぉ……?」

梓「偶然会った時聞いたんですよ。澪先輩の調子が悪そうだって言ってましたよ?」

澪(あ……律に心配かけちゃったのかぁ……)

梓「もしかして、その時興奮してたんじゃないんですか?」

澪「なっ……」

梓「律先輩にばれると……って考えて興奮してたんじゃないですか?」

梓「その時から、おまんこも濡らしてたんじゃないですか?」

梓「澪先輩って、いやらしい変態さんですからね」

澪「違う……!見てもないくせに適当に言わないで……」

梓「見てなくても解りますよ」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

澪「あひぃっ!?あぁぁぁ、ひゃうぅぅぅっ!!」

梓「こんなに、よがってるんですから」



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 02:04:31.70 ID:CFIpWuMh0

梓「ほらほら!こうされて、澪先輩はすぐイっちゃうんですよね!」

澪「らめぇ、らめぇぇぇ!はげし…激しすぎるよぉっ!」

梓「こんな愛液、撒き散らして感じまくって!」

澪「いやぁっ、イく、イく、イく……」

梓「イってくださいよ!私の前でだらしなく、イってください!」

澪「あぁあぁぁあぁあぁぁあぁぁぁっっっ!!」

ぷしゃあぁぁぁぁぁぁ……

澪「あう……あは……あへ……」

梓「あはは、また、イきながらお漏らしですか」

澪「あうぅ……律…助けてぇ……りつぅ……」

梓「何ですか。こんな時も律先輩ってむかつきますね」

梓「澪先輩は、もう私のものになったも同然なんです」

梓「律先輩のことなんて、忘れてくださいよ」

澪「やだぁ……私は律のことがぁ……」



83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 02:29:50.21 ID:CFIpWuMh0

梓「そもそも、律先輩が同姓同士の恋愛を受け入れるですかね?」

澪「うぅ……解らないけど……でも、律だってきっと私のことが……」

梓「でも、こんな澪先輩を見て、律先輩が受け入れてくれますかね?」

梓「こんないやらしく感じて、イきながらだらしなくお漏らしして……」

梓「私だったらこんな変態、側にいて欲しくもないですね」

梓「きっと律先輩も、そう言って澪先輩から離れていきますよ」

澪「嘘ぉ…そんなの嫌ぁ……律…りつぅ……」

梓「だから、律先輩のことなんて忘れて、私のものになりましょうよ」

澪「でも、私はやっぱり……」

梓「ああっもう!しつこいですね!」

澪「ひっ!?」

梓「澪先輩には拒否権なんてないんですよ?」

梓「いまこの姿を撮って、学校中にばら撒いたっていいんですからね?」

澪「あ……ごめんなさい、ごめんなさい……それだけは許して……」



87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 02:46:15.73 ID:CFIpWuMh0

梓「じゃあ、今後は律先輩のことは忘れてくださいね」

梓「私のことだけを見て……澪先輩は私のものなんですから」

梓「私だって澪先輩のこと、大好きなんですよ?」

澪「う、うん……解った……」

梓「ふふふ、じゃあ、もう戻っていいですよ」

梓「そろそろ、昼休みも終わっちゃいますからね」

澪「ああ……」

梓「じゃあ、澪先輩また放課後……」

澪「……」

澪「律……忘れることなんてできる訳ない……」

澪「どんな事になっても、私は律の事が……」



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 03:07:21.88 ID:CFIpWuMh0

~放課後~

律「そんじゃ、今日は終わるかー」

唯「ふ~、疲れた~」

澪「疲れたっていうほど、練習してないだろ」

唯「あははは」

梓「澪先輩、少し一緒に帰りましょうよ」

澪「あ、ああ、そうだな……」

律「なんだー?お二人仲がいいなぁ」

澪「何言ってるんだ。一緒に帰るだけだろ」

律「んじゃ、私も――」

梓「律先輩はいいですから」

律「えっ……」

梓「さっ、澪先輩行きましょう」

澪「お、おい梓……」



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 03:19:32.17 ID:CFIpWuMh0

澪「梓どういうつもりなんだ?律にあんな冷たくして……」

梓「どういうつもり?それはこっちの台詞ですよ」

梓「律先輩の事は忘れるって言ったのを忘れたんですか?」

澪「でも、一緒に帰るくらい……」

梓「駄目です」

梓「いいじゃないですか、律先輩なんか忘れても。私がいるんですから」

澪「律と梓は違うよ……」

梓「あ、そうだ」

梓「明日休みですよね。一緒にデートしましょうよ」

澪「デート……?梓と?」

梓「まあ、澪先輩に拒否権が無いのは解ってますよね」

澪「くっ……解ったよ……」

梓(律先輩のことなんて、完全に忘れさせてやるんだから……)



120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 09:07:09.31 ID:CFIpWuMh0

~次の日~

梓「とてもいい天気ですね」

澪「あ、ああ、そうだな……」

梓「どうしたんです?折角のデートなんですから、もっと楽しくいきましょうよ」

澪「こんなことさせて、よくそんなことが言えるな……」

梓「あれ、ローターはお気に召しませんでしたか」

梓「澪先輩にはぴったりだと思ったんですがねぇ」

ヴヴヴヴヴ

澪「ひぃぅうう!?」

梓「ほらほら、こんな人の多い所でそんな声あげちゃ変に思われますよ?」

澪「う……うぅ……」

梓「まあ、私だって純粋に楽しみたいと思ってるんです」

梓「律先輩じゃなくて、私と一緒に、デートを楽しみましょうね」

澪「くぅ……」



121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 09:18:40.01 ID:CFIpWuMh0

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

梓「楽しかったですね、澪先輩」

澪「はぁ、はぁ……ああ、そうだな……」

梓「どうしたんですか澪先輩?さっきからずっと息が荒いですよ」

澪「くぅ……解ってるくせにぃ……」

梓「口にしてくれないと、解る訳ないじゃないですか」

澪「さっきから焦らされて……限界なんだ……頼む……」

梓「澪先輩、頼むならそれなりの態度ってものがあるんじゃないですか?」

澪「うぅ……お願いします……もう我慢できないんです……」

梓「何が?ちゃんとはっきり言ってくれないと解りませんよ?」

澪「ローターで焦らされて、おまんこが我慢できないの……お願いイかせてください……」

梓「こんな街の真ん中でおねだりですか。本当にいやらしいですね」

澪「でも……もう……」

梓「ふふふ、解りました。してあげてもいいですけど、一つ条件があります」



122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 09:40:41.45 ID:CFIpWuMh0

澪「じょう…けん……?」

梓「キスしてください、澪先輩」

澪「えっ……」

梓「キスしてくれたら、たくさん虐めてあげますよ、お望みどおり」

澪「でも……私には……」

梓「嫌なんですか?傷ついちゃいます、これでも澪先輩の事、本当に愛しているのに」

梓「それに、してくれなかったら、澪先輩はそのまま帰ってもらいますよ」

澪「あっ……」

梓「我慢できないんでしょう?もう、何もかも忘れて私を受け入れてくださいよ」

澪(あぁ……律ごめん……)

梓「んんっ……ちゅ……」

澪「あん……んっ……」

カシャ

澪「えっ……?」

梓「んーっと、結構綺麗に撮れてますね」



124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 09:47:22.49 ID:CFIpWuMh0

澪「何……写真……?」

梓「そうです。折角澪先輩とのキスなんですから、思い出に残そうかと」

澪「いやぁ…そんなの……」

梓「何で嫌なんです?澪先輩は私を受け入れたからキスしてくれたんでしょう?」

澪「一つだけ約束して……」

梓「何ですか?」

澪「それ、誰にも見せないって……」

梓「えー、私と澪先輩の愛の印じゃないですか」

澪「いいからっ!」

梓「しかたありませんね。さっ、行きましょうか」

澪「どこへ……?」

梓「私の家ですよ。それとも澪先輩は街中で虐めて欲しいんですか?」

澪「そ、そんな訳……!」

梓「じゃあ、行きましょう」



126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 10:05:10.20 ID:CFIpWuMh0

~梓の部屋~

梓「適当に座ってください」

澪「はぁ、あぁ……」

梓「もう、弄って欲しくてたまりませんか?」

澪「くぅ……うぅ……」

梓「して欲しかったら、脚開いて私によく見えるようにして下さい」

澪「……」

梓「ああ、よく見えますよ。愛液でぐしょぐしょになってる、澪先輩の下着が」

澪「い、言わないで……」

梓「こんな状態で街中を歩いていたなんて、澪先輩には呆れちゃいます」

澪「なっ……これは梓が……」

梓「でも、私に弄って欲しい、イかせて欲しいってずっと考えていたんでしょう?」

澪「あう……うぅ……」

梓「望み通りにしてあげますよ」



127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 10:18:49.00 ID:CFIpWuMh0

梓「邪魔な下着は、脱がせちゃいますね」

澪「あっ……」

くちゅ……

梓「うわぁ、糸引いてますよ澪先輩。そんなにローターは良かったですか?」

澪「言わないで……言わないでぇ……」

梓「まずは、ローターを取ってあげますね」

澪「ひゃうっ!?」

梓「それじゃ、澪先輩のおまんこ虐めてあげます……」

梓「ぴちゃ……ぺちゃ……ちゅ……」

澪「ひぅ…あぁ、いい……舐められるの…気持ちいい……」

梓「ぴちゃ…随分素直になってきましたね……んんっ……」

澪「あひぃ、あぁ……」

澪「あずさぁ…もっとぉ…もっと激しくしてぇ……」

梓「おねだりですか?本当に、いらやしくなってきましたね澪先輩は」



132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 10:33:59.37 ID:CFIpWuMh0

梓「では、もっと激しくしてあげます」

ぐちゅぐちゅ!

澪「あはぁっ!いいっ、いいよぉっ!」

梓「指二本が簡単に入っちゃいましたよ」

梓「これじゃ、指三本にしても簡単に入っちゃいそうですね」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

澪「らめぇ!激しっ、すぎるよぉっ!」

梓「澪先輩は、それがいいんでしょう?」

澪「うん、いいのっ!すぐイっちゃうのぉぉっ!!」

梓「もうイくんですか?もっと我慢できないんですか?」

澪「だってぇ、本当は…あひぃ……さっきからイきたくてしかたなかったんだもん……」

梓「じゃあ、思う存分イかせてあげますよ!」

澪「あぁぁあぁあぁああぁぁっ!いいっ、いいっっ!!」



134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 10:43:26.65 ID:CFIpWuMh0

澪「もうイく…イっちゃう…イっちゃうのぉっ!」

梓「とどめに、クリを虐めてあげます」

きゅうううっ!

澪「あひぁぁぁぁっ!摘んじゃ……らめぇっ……!」

澪「んひぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!」

プシュ!ブシュ!

梓「うわっ、潮噴くほど気持ちよかったんですか?」

澪「あへぇ……きもひ……いひ……」

梓「そんな、蕩けた顔してないで、しっかりしてくださいよ」

澪「あう……らってぇ……」

梓「次は、私も気持ちよくしてくださいね」

澪「ふぇ……?あずさを……きもひよくしゅるの……?」

梓「そうですよ。澪先輩ばっかり気持ちよくなってずるいです」

澪「あぁ……ごめんなさぁい……」



136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 10:58:45.74 ID:CFIpWuMh0

梓「ほら、私のおまんこも舐めてください」

澪「うん……」

澪「くちゅ……ぴちゃぴちゃ……」

梓「んっ……はぁ……」

梓「いいですよ澪先輩……」

澪「ちゅ……ほんとぉ……?」

梓「はい…もっと激しくしてもいいですよ」

澪「うん……ちゅううううっ!」

梓「ひゃうぅぅっ!いきなり吸っちゃ……あぁっ!」

澪「んんっ…クリトリスもすごい大きくなってる……」

澪「ぺろぺろ……ちゅう……」

梓「あぁっ、気持ちいいです……澪せんぱぁい……」



137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 11:11:01.14 ID:CFIpWuMh0

梓「あ、もう……私もイきそうです……」

澪「うん……イってぇ……梓も私ので気持ちよくなってぇ……」

梓「あっ…くぅ……イく…イくぅ……」

梓「上手だった澪先輩に、ご褒美あげますね……」

澪「えっ……?」

梓「あっ、あぁぁぁ!イっくぅぅぅっ!」

ぷしゃあぁぁぁぁぁぁ……

梓「あはぁ……これ、気持ちいい……」

澪「あっ……あぁ……」

梓「あはは…どうですか澪先輩……私のおしっこは……?」

梓「澪先輩は私のものだから……私の匂いを付けておかなきゃ……」

澪「や…やめてぇ……」



141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 11:47:50.60 ID:CFIpWuMh0

梓「これで終わりじゃないですよ?まだやることがあるんですから」

澪「ひっ…それなに……?」

梓「ああ、これですか?澪先輩の処女を貰うために、わざわざ買ったんですよ」

梓「これの片方を私の中に挿入れて……くぅ…あぁ……」

梓「もう片方を先輩の中に挿入れるんですよ」

澪「ひっ……いやぁ……」

梓「そんな怯えないでください。一緒にひとつになりましょうよ」

澪「いやぁぁぁっ!それだけは、それだけはだめぇっ!!」

澪「律……助けて律っ!」

梓「また律先輩ですか……まだ忘れられないんですね」

梓「いい加減、澪先輩は誰のものか、解らせてあげますよ!」

澪「いやぁぁぁぁぁぁ!りつぅぅぅぅっ!!」

ズブッ!ブチッ……

澪「ひぎっ、あぁぁあぁぁあぁあぁぁぁぁっ!!」

梓「あはは、ははははっ!これで澪先輩の処女は、私のものですね!」



143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:01:06.24 ID:CFIpWuMh0

梓「血が出てますね。私が、澪先輩の処女を貰った証ですね」

澪「うぅ……うわぁぁぁ……律ごめん…ごめんね……」

梓「まだ、律先輩のことが忘れられないんですか?」

梓「いい加減何もかも忘れて、一緒に気持ちよくなりましょうよ」

ぐちゅぐちゅ!

澪「いやぁっ!こんなの、痛いだけよぉっ!」

梓「そうですか?澪先輩のことだから、すぐ気持ちよくなっちゃうんじゃないですか?」

澪「そんなこと……あるわけない……」

梓「そんなこといって、声がもうさっきと違いますよ?」

梓「もう痛いだけじゃないんじゃないですか?」

澪「ひゃん……そんなことない……そんなことぉ……」

梓「じゃあ、澪先輩が気持ちよくなってくれるまで、してあげますね」



144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:11:44.50 ID:CFIpWuMh0

澪「はぁ……あぁ……」

梓「ほら、大分気持ちよくなってきてるんじゃないですか?」

澪「いやぁ…なんで……?こんなの違う…違うのぉ……」

梓「ふふふ、ほら一緒にイきましょうよ」

澪「あぁ…駄目ぇ…イっちゃうのぉ……」

梓「いいんですよ……一緒に……」

澪「駄目…こんなの……あぁ、あぁっ!」

梓「くっ…イきます……」

澪「あっ、あぁぁぁぁっ!だめぇぇぇっっ!!」

しょおおおお……

澪「ぁ……ぅ……」

梓「また、お漏らしするほど感じたんですか?やっぱりいやらしいですね」

澪「うぅ……うあああ……」



145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:19:55.37 ID:CFIpWuMh0

澪「うぅ…ぐす……律…りつ……」

梓「また律先輩ですか……」

梓「耳障りです。まだそんなこと言うようなら帰ってください」

梓「でも、忘れないでくださいね」

梓「澪先輩は私のものなんですから」

澪「う……うぅ……」

ガチャ、バタン

梓「ふぅ……後は……」

梓「……」

携帯『メールを送信しました』

梓「ふふふ、明日澪先輩がどんな顔をするか楽しみです」



149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:32:18.83 ID:CFIpWuMh0

~次の日、軽音部~

澪「あ、律だけか……」

律「あ、澪……」

律「澪って、梓と付き合ってるんだってな……」

澪「えっ……何を言って……」

律「同姓同士ってどうかと思うけど……私は一応応援するよ……」

澪「律待ってよ……何言ってるの?訳解らないよ……」

律「えっ…だって、昨日梓からメールが来たぜ?付き合ってるって……」

律「キスしてる写真まで一緒に……」

澪「嘘……それって……何で……?」

梓「あ、まだ澪先輩と律先輩の二人だけですか」

澪「梓……」

律「あ、私ちょっと席を外すな……」

澪「律待って……律……!」



151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:42:22.66 ID:CFIpWuMh0

澪「どうして……誰にも見せないって約束だったのに」

梓「だって昨日、澪先輩ったら私のことを拒絶したじゃないですか」

梓「だからお仕置きですよ……」

澪「律が……律に見捨てられたら……」

梓「まだ言ってるんですか?」

梓「もう澪先輩は見捨てられたんですよ」

澪「えっ……そんな……」

梓「だって、律先輩にメール送った後『おめでとう』って返ってきましたよ?」

梓「もう律先輩は、澪先輩の事なんとも思ってませんよ」

澪「嘘……嘘だ……」

梓「だから律先輩に、私達が今までしてきたこと、全部言っておきましたから」

澪「は……あはは……はははは……」

梓「これで解ったでしょう?」

梓「これからも可愛がってあげますよ」

梓「私の澪先輩……」



152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:43:35.37 ID:CFIpWuMh0

終わり!

澪「とことん梓は黒かったな」
梓「次回はもっといいキャラで書いて欲しいものです」



153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:47:31.61 ID:HC1hM+eEO

救いが無い…
乙かれー



154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/18(日) 12:49:08.20 ID:f1V8Muhc0






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タイトル:
NO:6266 [ 2012/04/13 08:15 ] [ 編集 ]

ごきぶりタヒね、っと

タイトル:承認待ちコメント
NO:6697 [ 2012/08/20 00:04 ] [ 編集 ]

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