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梓「はぁはぁ…唯先輩の体操着…」#2 【エロ】


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#1
#2
#3
#4
 ┣#5
 ┗梓「手始めに澪先輩から頂くとしましょう」



219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 22:53:48.10 ID:azaR541i0

~次の日、登校中~

梓「・・・はぁ」

梓「昨日はすごい事を・・・」

憂「梓ちゃーん」

梓「っ!」

憂「あれ~?ご主人様に挨拶は~?」

梓「おはよう・・・ございます」

憂「うんうん。それでいいんだよ。じゃ、見せて!」

梓「えっ・・・?」

憂「ちゃんと言う通りにしてくれてるの~?」

梓「そ、そんな・・・こんなとこで見せるのは・・・」

バシン!

憂「言いつけは?」

梓「絶対・・・です・・・」





224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:03:51.84 ID:azaR541i0

憂「ちゃんと言う通りにしてるね。えらいえらい~」

憂「でも、おちんちん勃ってるよ?こんなにしちゃってばれちゃうよ~?」

梓「憂・・・もうやめて・・・」

憂「やめて欲しいの?こんなにおちんちん硬くして?ここで精液だしたいんじゃないの?」シュッシュッ

梓「だめぇ・・・扱かないでぇ・・・」

憂「梓ちゃんは変態だもんね。
  こんな場所でも、おちんちん扱かれて精液どぴゅどぴゅ出しちゃいたいんだよね」

梓「あ、でるぅ・・・でりゅうぅぅううぅぅうぅ!!」

ドクン!ドクン!

憂「うわ・・・梓ちゃん早すぎだよー。そんなに気持ちよかったの?」

梓「はぁ・・・はぁ・・・」

憂「量もすっごいし・・・こんなのじゃ梓ちゃんのおちんちん、匂いでばれちゃうかもね~」

梓「やぁ・・・」



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:08:29.42 ID:azaR541i0

憂「そんな変態な梓ちゃんには、これをあげるね」

梓「それはぁ・・・?」

憂「知らないの?ローターっていうんだよ。これを梓ちゃんのオマンコに入れるんだよ」

憂「うわぁ、オマンコもすっごい濡れてる。これなら入れやすいね」

梓「はぁ・・・ん・・・」

憂「今日はこれを入れたまま過ごすんだよ。勝手に取ったりしたらお仕置きだからね」

梓「はい・・・わかりましたぁ」



229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:15:53.54 ID:azaR541i0

~授業中~

梓(あぁ・・・ん、ローターのせいでなんか変な感じ・・・)

梓(でも、こんなの入れて過ごすなんて、どういうことなの―)

ヴヴヴヴ

梓(っ!?ローターが・・・動きだした・・・!)

梓(だめぇ・・・こんなの、気持ちよくなっちゃう・・・)

梓(授業中なのに・・・えっちな声がでちゃう・・・)

梓「・・・ぁ・・・っ・・・」

梓「だめぇ・・・」

梓(こんなのされたら、おちんちんが・・・)

梓(はぁ・・・扱きたい・・・扱きたいよぉ・・・)

梓(我慢できないよぉ・・・)

梓「はぁっ・・・!はぁっ・・・!」



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:26:24.49 ID:azaR541i0

梓「おちんちん気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・」

梓「あぁ・・・いく・・・いっちゃうよぉ・・・」

梓「授業中なのに・・・!みんながいるのに・・・!変態チンポでいっちゃう・・・」

どくん!どくん!どくん!

梓「あ・・・あ・・・しゃへぇ・・・きもひい・・・」

先生「おい、中野どうした?調子が悪そうだぞ」

梓「あぁ・・・いえ・・・何でも」

憂「先生、梓ちゃん調子悪そうなので、私が保健室に連れて行きます」

先生「そうか。頼むぞ平沢」

梓「あ・・・憂・・・」

憂「それじゃ行こうか梓ちゃん。立てる・・・?」

梓「あ・・・うん・・・」

憂「・・・変態だね梓ちゃん」ボソッ

梓「あぁ・・・」



236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:35:13.38 ID:azaR541i0

~空き教室~

梓「憂、保健室には・・・」

憂「梓ちゃんは保健室に行きたかったの?保健の先生がいる前でおちんちん弄って欲しかったの?」

梓「そ・・・そんな・・・こと」

憂「梓ちゃんは変態だもんね。教室でおちんちん弄ってイっちゃうくらいだもんね」

憂「みんながいる所でして、いつもより気持ちよかったんでしょ?正直にいってごらんよ」

梓「はい・・・みんなが見てると思うと、いつもより興奮して・・・いつもよりたくさん射精しました・・・」

憂「ふふふ・・・じゃあスカートの中見せてよ」

梓「はい・・・」

憂「うわぁ・・・ぐっちゃぐっちゃですごい状況。
  よく精液垂れてこなかったね。あ、もしかしたら匂いでばれてるかな?」

憂「それに、もうおちんちんがバキバキに勃起してるよ?そんなにご褒美欲しいの?」

梓「ああ・・・欲しい・・・欲しいです・・・」

憂「仕方ないなぁ。じゃあ・・・」



237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/10(木) 23:45:09.73 ID:azaR541i0

憂「あーん、んっ」

梓「ひゃう!?」

憂「んむっ・・・じゅる・・・ちゅぱ・・・れろれろ」

梓「だめぇ!気持ちいい!憂の口の中気持ちよすぎるぅっ!」

憂「じゅぽ・・・ぷはぁ・・・まだ大きくなるんだぁ・・・あむっ・・・んっんっ!」

梓「だめぇ・・・こんなのすぐイっちゃう・・・憂の口でイっちゃう・・・」

憂「ちゅううう・・・じゅぼじゅぼ・・・もう、いっひゃうの・・・?」

梓「あっ!いくいくいく!憂の口の中に全部ぶちまけちゃうよぉぉおおぉ!!」

憂「ぷはぁ!だーめ・・・」

梓「あぁ・・・どうしてぇ!イきそうだったのに!イかせてぇっ!」

憂「そんなにイきたかったの?梓ちゃん」

梓「イきたいぃっ!チンポから精液ドピュドピュ出したい!憂の口にぶちまけたいよぉぉおおぉ!!」

憂「梓ちゃん、自分の立場忘れてない?イかせて欲しいのなら、ちゃんとおねだりしないとなぁ」

梓「あ・・・」



241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:12:01.70 ID:4hru4k+10

憂「ちゃあんと私に、いやらしいおねだりができたらイかせてあげるよ」

梓「ああ・・・お願いします・・・私のいやらしく勃起したチンポを憂の口でイかせてください・・・」

憂「そんな頼み方じゃだめだよ~もっといやらしく言えるでしょ~?」

梓「あぁ・・・私のいやらしく勃起したチンポを憂の口でイかせて精液どぴゅどぴゅ出させてください・・・」

憂「私帰っちゃおうかな~」

梓「私のいやらしく勃起した変態チンポを憂の喉マンコでイかせて
  ザーメンミルクどぴゅどぴゅ出させてくださいぃぃい!!」

憂「ふふふ・・・しかたないなぁ。やっぱり梓ちゃんは変態だね」

憂「そんな言葉が出るなんて、家でもオナニーしまくってるんじゃないの?」

梓「してますぅ!家でもいっつもチンポバッキバキで、
  何回も射精しないと、いっつも発情しちゃうのぉっ!」

憂「それじゃ、そんな梓ちゃんをイかせてあげるね」

ヴヴヴヴ

梓「あぁあぁああぁあ!!ローター違うぅうう!!チンポ!チンポがいいのぉおお!!」

梓「チンポじゃないのにぃっ!オマンコで!オマンコでイっちゃううぅぅぅぅう!!」

ビクン!ドクドクドク!

憂「相変わらず、すっごい量だね~」



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:23:31.08 ID:4hru4k+10

梓「ひどいよう・・・」

憂「なんで?梓ちゃんが望んだ通りイかせてあげたよ?」

梓「チンポでイきたいのぉ・・・憂の口がよかったのぉ・・・」

梓「チンポで射精しないと、いくらイっても満足できないのぉ・・・」

憂「梓ちゃん、ペットなのに口答えは感心しないよ?」

梓「あ・・・」

憂「これは罰として、おあずけだね。続きは放課後にしようか」

梓「そ、そんな・・・ごめんなさい!ごめんなさい!」

憂「あと、ローター動かしといてあげるよ。でも射精しちゃったら今日はご褒美無しね」

梓「そんなの我慢できないよぉ!もうチンポ限界なのぉ!チンポ射精させてぇ!」

憂「それじゃ私は教室に戻るね。梓ちゃんも適当に戻ってきなよ」

梓「待って!行かないでぇ!お願いします!お願いします!」

憂「じゃーねー」

梓「ああ・・・そんなぁ・・・」



245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:29:37.10 ID:4hru4k+10

~教室~

梓「すいません。ただ今戻りました」

先生「おー、中野大丈夫か?」

ヴヴヴヴヴ

梓(・・・っ!ローターが・・・)

梓「はい・・・ぁ、大丈夫です・・・」

先生「まだ調子悪そうだぞ。なんだったら早退しても」

梓「いえ・・・気にしないでくだ、さい・・・」

先生「そうか・・・まあそれじゃ席について。授業を続けるぞー」

梓「はぁ・・・ああ・・・くぅ・・・」



251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:38:07.74 ID:4hru4k+10

梓(あぁ・・・もうすっごいチンポガチガチ・・・)

梓(扱きたい・・・扱きたいよぉ・・・ザーメンどぴゅどぴゅしたい・・・)

梓(みんなの目なんか気にせず、思いっきりチンポシコリまくってちんぽみるくぶちまけたいぃっ!)

梓「はぁ・・・でも・・・我慢しなきゃ・・・」

梓「我慢したら憂に・・・ご褒美してもらえる・・・」

梓(あぁ・・・憂の喉マンコの奥の奥まで犯しまくって、ザーメン飲ませたい・・・)

梓(憂のマンコに入れて子宮まで犯したい・・・)

梓(子宮まで犯して、憂の中を私のザーメンまみれにしたいぃっ!)



256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:47:48.77 ID:4hru4k+10

~放課後~

梓「はぁ・・・もう我慢できないよぉ・・・早く・・・憂、早く・・・」

憂「梓ちゃーん。部活行かなくていいの?」

梓「お願いします・・・意地悪言わないでぇ・・・もう限界なんですぅ・・・」ポロポロ

憂「泣いちゃうほど辛かったの?そんな梓ちゃん見ちゃったらしかたないよね」

梓「ああ・・・憂・・・」

憂「もっと我慢してもらおうって考えても普通だよね。梓ちゃんちゃんと部活行くんだよ?」

梓「そんな・・・憂・・・嘘でしょ・・・」

憂「私も見学に行ってあげるから、ほら行こうよ」

梓「嘘だよね・・・?嘘って言ってよ憂・・・うわぁぁぁぁぁぁん!!」ポロポロ

憂「ほらほら行くよ~梓ちゃん」



258 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 00:58:36.76 ID:4hru4k+10

憂「・・・という訳で、お姉ちゃんがどんな風にしてるのか気になったので」

律「まあ、見学くらいいいか」

唯「憂に練習みられるなんて恥ずかしいよ~」

梓(ああ・・・唯先輩がいる・・・我慢できない・・・)

梓(唯先輩に、思いっきりぶっかけて、汚したい・・・私のザーメンでドロドロにしたいよぉ・・・)

梓(唯先輩の口に突っ込んで、私のザーメン全部飲ませたいよぉ・・・)

梓「はぁ・・・はぁ・・・」

律「――さ、おい、梓!」

梓「は、はいっ!?」

律「大丈夫か?ボーっとして」

梓「はい・・・」



262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:08:30.22 ID:4hru4k+10

律「じゃ~今日はこれで終わりにするか」

唯「うい~、一緒に帰ろうよ~」

憂「あ、ちょっと私梓ちゃんとやることあるから」

梓「・・・っ!」

憂「すぐ終わるから、ん~・・・外で待っててくれる?」

唯「うん、わかった~」

梓「う、憂・・・外なんて・・・唯先輩にばれちゃう・・・」

憂「大丈夫・・・梓ちゃんが声我慢すればいいんだからさ・・・」

憂「それとも明日まで我慢する?」

梓「そんなの無理・・・」

憂「じゃ、いいよね・・・」

唯「じゃ、待ってるね~」



266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:18:22.87 ID:4hru4k+10

憂「それじゃあ、今までずっとよく我慢したね、梓ちゃん」

梓「憂・・・早く・・・はやくぅ・・・」

憂「ふふふ・・・慌てない。まず目隠ししようか・・・視覚が遮られると他の感覚が敏感になるらしいよ?」

梓「なんでもいい・・・なんでもいいから、チンポでイかせてぇ・・・」

憂「そんなにイきたいなら扱いてれば?私は止めないから好きなだけイきなよ」

梓「あぁ・・・うん・・・するぅ・・・チンポ扱くぅ!」

梓「あぁ!きもひいい!ずっと、我慢してたから!すぐいっちゃうのぉぉおぉお!!」

憂「全く・・・こうなるとすぐ周りが見えなくなる発情犬が」

憂「・・・・・・」

ガチャ、バタン



270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:28:34.98 ID:4hru4k+10

梓「またイくぅっ!ザーメンでりゅうぅっ!射精するぅぅううぅうぅう!!」

憂「そんなに射精しまくって、梓ちゃんは変態すぎるね~」

梓「らってぇ!チンポきもひいいぃ!チンポでいくのしゃいこうぅうぅうぅぅ!!」

憂「お姉ちゃんがいるのに、そんな姿見せていいのかな~」

梓「えっ・・・?」

憂「目隠し外してあげるね」

梓「・・・・・・そんな唯先輩・・・どうして・・・?」

唯「えっと・・・憂が面白いものが見れるからって・・・」

唯「あずにゃんって・・・男の子・・・だったの?」

梓「違うんです!生まれつきこんな身体で・・・」

梓「憂、ひどいよ!なんで唯先輩にばらしたの!」

憂「え~、だって梓ちゃん、お姉ちゃんのこと犯したいってずっと考えてたでしょ?」

梓「そんな・・・こと・・・」

憂「部活中ずっとお姉ちゃんのこと見てたよね?
  どうせ頭の中でお姉ちゃんを犯しまくることを妄想してたんじゃないの?」

唯「あずにゃん・・・ほんとなの・・・?」



272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:35:43.11 ID:4hru4k+10

梓「ごめんなさい・・・唯先輩ごめんなさい・・・」

唯「あずにゃん・・・ほんとなんだね・・・?」

梓「ごめんなさい・・・でも、唯先輩のことが好きで・・・」

唯「そんなの嬉しくないよ・・・こんなのおかしいし・・・こんな所でこんなことするあずにゃんも・・・」

唯「あずにゃん、ごめんね・・・その身体のことは言わないから・・・だから、今後一切関わらないで・・・」

梓「ま、待って!唯先輩・・・」

梓「そんな・・・そんなぁ・・・」ポロポロ

憂「あーあ、お姉ちゃんは梓ちゃんのこと受け入れてくれなかったね」

梓「うぃ・・・こうなること解ってたんじゃないの・・・?」

憂「そんなことないよ?
  もしかしたらお姉ちゃんが梓ちゃんのこと受け入れてくれるかもしれないって思って」

梓「でも・・・こんなのひどいよ・・・」



273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:40:07.92 ID:4hru4k+10

憂「大丈夫・・・私はどんな姿でも梓ちゃんを受け入れるよ・・・」

梓「え・・・っ!」

憂「梓ちゃんのことを一生可愛がってあげる」

梓「ほんとぉ・・・?」

憂「もちろん・・・梓ちゃんは、私のペットなんだよ・・・」

梓「あはは・・・はははは・・・私・・・ずっと憂のペットなんだね・・・」

憂「嬉しい・・・?梓ちゃん・・・」

梓「うん・・・嬉しい・・・ずっと私を可愛がって・・・ご主人さまぁ・・・」

憂「ふふふ・・・可愛いよ、梓ちゃん」



274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 01:44:36.08 ID:4hru4k+10

~数ヵ月後~

梓「おねがいしますぅ!!イかせてくださいっ!ごしゅじんさまぁ!」

憂「ふふふ・・・梓ちゃんは私の何かなぁ?」

梓「私は、ご主人様のペットですぅ!性処理専用の淫乱なペットですぅっ!!」

憂「いい子だね・・・イかせてあげるよ・・・」

梓「ありがとうございますっ!ごしゅじんさまぁっ!」

梓「あっ!いく!いきゅうぅぅぅうぅぅうぅぅううう!!」

ドクン!ドクン!ドクドク・・・

憂「一生・・・一生こうして愛してあげる・・・梓ちゃんは私のものだよ・・・」

梓「ああ・・・嬉しいです・・・ごしゅじんさまぁ・・・」

fin.








616 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:07:55.29 ID:+KRh+OwC0


【数日後】


憂「あーずーさーちゃん!」

梓「にゃっ!?」

憂「あ、普通に喋っていいよ」

梓「…どうしたの?」

憂「これから部活?」

梓「えっ?うん」

憂「そっかー、澪さん達復帰したんだ」

梓「うん、復帰祝いに部室でパーティーだって…私は早く練習始めたほうがいいと思うけどなぁ」



620 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:13:48.75 ID:+KRh+OwC0

憂「ふふー、それより放課後すぐに私と居られない方が辛いんじゃない?」

梓「そ…それは…」

憂「いいんだよー、正直にいいなよ」

梓「…うん」

憂「今日も言いつけ守って学校きたもんねー」

梓「…」

憂「洗ってないお姉ちゃんのパンツのはき心地はどうなのかなー?」



625 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:21:26.49 ID:+KRh+OwC0

梓「あっ…う…」

憂「まぁ聞かなくてもわかるか、このオチンチンじゃね」
ギュゥ

梓「はうんっ!」

憂「よくバレなかったねこれで…ふふ」
にぎにぎ

梓「だ…だめっ…!」

憂「そうだよねー、お姉ちゃんのパンツをオチンチンで汚したら…ご褒美はお預けだもんね」
ぎににに…

梓「あぅぅぅ!」



627 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:26:10.98 ID:+KRh+OwC0

憂「部活までまだ少し時間あるよね?」

梓「うっ…うん…」

憂「そっか、なら先に…我慢してたご褒美あげちゃおうか」

梓「えっ!?」

憂「とりあえずこの目隠し付けて」



629 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:28:57.73 ID:+KRh+OwC0

梓「うん…」
ギュッ

憂「じゃあ手を引くからついてきてね」

梓「わかった…」


梓(何処いくんだろ?)

ガチャッ

梓(どこか…教室…?)



632 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:31:39.55 ID:+KRh+OwC0

憂「じゃあここにイスがあるから…そう、座って」

ストンッ
梓「それで…どうするの?」

ガタガタ

梓「憂?」



635 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:36:25.32 ID:+KRh+OwC0

憂「こんな感じかな…」

梓「?」

憂「わたしちょっと席はずすけど…そこで待っててね?」
憂「あ、それと目隠しはまだ外しちゃだめだよ」

梓「えっ!?憂!?」

憂「言うこと聞かなかったらご褒美なしだからねー」

バタンッ

梓「行っちゃった…」



640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:46:20.15 ID:+KRh+OwC0

梓(憂…今日はどんなことしてくれるんだろ…)

ムクムクッ
梓「あぁもう興奮してきたよ……シゴいちゃダメとは言ってなかったよね…」



644 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:50:15.78 ID:+KRh+OwC0

梓「はぁ…はぁ…」
シュシュ

梓(出そうっ…!)
シュッシュッ

ガチャッ

梓(憂!?)

律「それでさーww…は?」

梓(!?!?)

ドピュッ



650 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 01:56:53.99 ID:+KRh+OwC0

梓(そっ!そんな!?めっ目隠し!目隠し邪魔!)
シュルッ

梓「り…つ…せんぱっ…」

澪「何やってんだ律、扉の前で固まっ…て……えっ?」

梓「澪先輩…!?」

唯「もぉー邪魔だよ二人ともー!」

紬「どうしたの?何かあるの?…あら…ら?」

梓「!?」



653 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:07:34.51 ID:+KRh+OwC0

澪「…お…おまっ…お……なにやってんだぁぁ!!!」

梓「ひっ!」ビクッ

澪「お前!!ここは部室だぞ!!何考えてるんだ!!!」

律「そっ…それに…何で梓に…それ……」

梓「あっ…!!…その!これは!」

紬「それに…その…食べ物に…そんなことするなんて…」

梓「え!?」
梓(よく見たら私の目の前にケーキが…多分今日のパーティー用の…憂!?)

澪「なんなんだよお前!!!それを私らに食べさせるつもりなのか!?」

梓「あっ…ちがっ…」



657 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:15:41.32 ID:+KRh+OwC0

律「ちょっ…落ち着けよ澪!」

澪「落ち着ける分けないだろ!?何だよこれ!?」
澪「復帰祝いだって言うから楽しみにしてたのに!!意味わかんないよ!!」

紬「唯ちゃん!唯ちゃん!しっかりして!」

唯「」

梓「あっ…あぁっ…」

律「梓!お前は今日は帰れ!」

梓「あっ……」

律「早くしろ!!」

梓「ごっ…ごめんなさい!!」
タッタッタッ

澪「二度とくるなぁぁぁ!!!!」



660 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:20:49.49 ID:+KRh+OwC0



【次の日・午後】

梓「学校…行けなかった…」

梓「どうしよう…」

梓「…みんなの…あの…顔…」

梓「汚い物を見るみたいな…」

梓「ああああああ!!!!」


ピンポーン

梓「!?」



662 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:24:26.09 ID:+KRh+OwC0

ピンポーン

梓「お母さん…いないのかな?」

梓「…もしかしたら先輩達かも…」
梓「休んだから…心配して…」

ピンポーン

梓「はっ、はい!今行きます!!」

ガチャ

バシンッ!!



665 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:28:11.18 ID:+KRh+OwC0

梓「!?」

憂「遅い、呼んだらすぐ来るよう言っておいてあるはずだよ」

梓「う…憂」
バシンッ!!

憂「許可はしてないはずだよ」

梓「あ…あぅ…にゃ…にゃぁ」

憂「ふふっ、こんにちは梓ちゃん」

憂「迎えにきたよ」



666 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:30:47.72 ID:+KRh+OwC0

梓「…!?」

憂「さっ、行こ」

梓「……」

憂「早く、またお仕置きされたいの?」

梓「…にゃぁ…」

テクテク



669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:38:20.88 ID:+KRh+OwC0




テクテク

梓(どこまで行くんだろ…こんな町外れの山の中まで…)

テクテク…ピタッ

憂「さっ、ついたよ」

梓(山小屋…?)

憂「ここはね、私が子供の頃この山で遊んでるとき偶然見つけたんだ」

憂「それから何度も来たことあるけど…誰かが使った気配は一切しないんだ」

憂「ここならウチの家からもあんまり遠くないしね、いわゆる秘密基地って奴かな」

憂「今日からここが梓ちゃんのお家だよ」



671 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:41:22.37 ID:+KRh+OwC0

梓「…!?にゃあ!にゃあ!」

憂「何か言いたそうだね…いいよ喋っても」

梓「…どういう…意味?」

憂「どういう意味も何も今日からここで暮らすんだよ」



674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:46:31.58 ID:+KRh+OwC0

梓「なっ…」

憂「いいじゃない、どうせもう学校にも行かないんだし」
憂「…クスクス…ケーキに射精するなんて…変態なんてレベルじゃないね」

梓「あっ…あれは憂が!!」

憂「私はオナニーしろなんて言ってないよ?」

梓「!!!」



677 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:53:31.57 ID:+KRh+OwC0

憂「私はただ目隠し付けて大人しく待ってるよう言っただけ」

憂「梓ちゃんが大人しく待ってたら…」
憂「澪さん達には梓ちゃんが先に待っててくれたようにしか見えなかっただろうね、目隠しは変だけど」

梓「そんな…」

憂「まったく梓ちゃんは目を離すとすぐにオチンチンに手が伸びちゃうんだから」

憂「まるで盛りのついた犬だね、いや猫かな?」



680 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 02:59:18.75 ID:+KRh+OwC0

憂「この変態!!」
ドカッ!

梓「あぅ!!」
ドサッ

憂「そんなにオチンチンいじるのが好き?」
ぐにぐに

梓「あぐっ!やめて!!オチンチン踏まないで!!」

憂「やめて?オチンチンはこんなにカチカチなのに?」
グシグシ

梓「うっ!いっ!いたっ!」



682 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:04:14.18 ID:+KRh+OwC0

憂「そうだろうね、痛いだろうね、靴で踏んでるんだもん」

憂「でも梓ちゃんのオチンチンはどんどん固く、大きくなってるよ?痛いのがいいの?」
ぐしぐし

梓「あぅ!!あっひっ!!」

憂「ほらほら!もっと痛くしてあげる!」
ゲシッゲシッ

梓「いだっ!!あがっ!ぁああああ!!」
ドビュビュ!



684 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:09:57.93 ID:+KRh+OwC0

憂「…射精しちゃったね、靴で踏まれてイッちゃうなんて…ドMっていうのはこういうのを言うんだろうな」

梓「あっ…あっ…」

憂「梓ちゃんは昨日…部活より私に虐められる方がいいって言ったよね」

憂「その時点であずさちゃんの中で軽音部はどうでもいい存在なんだよ」

憂「だってそうでしょ?オチンチン以下なんだから…笑っちゃうね」



687 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:16:12.92 ID:+KRh+OwC0

梓「……」

憂「ここで暮らすなら…可能な限り一緒にいてあげる」

憂「梓ちゃんをいっぱい虐めてあげれるね」

憂「それとも梓ちゃんは軽音部にもどる?」

憂「みんなどんな顔するだろうねー…」

憂「きっと汚物でも見るかのような顔になるよ」

梓「…!!!」

憂「あのあと澪さん泣いちゃったって…」

憂「お姉ちゃんも家に帰ってきたとき顔面蒼白だったよ」



689 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:20:45.39 ID:+KRh+OwC0

梓「あっ…わたしは…」ポロポロ

憂「いっぱい可愛がって」
憂「いっぱい気持ちいいことして」
憂「いっぱい虐めてあげる」

憂「だって梓ちゃんは私の可愛い可愛いペットだから…」

梓「……わたしは…!」



693 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:30:06.06 ID:+KRh+OwC0



【一週間後・軽音部部室】


律「梓が失踪!?」

さわ子「えぇ…一週間前から行方がわからないらしいの…」

紬「そんな…」

さわ子「ご両親は最初はちょっとした家出だと思ったらしいんだけど…
     どうやら財布も何もかも置きっぱなしだったらしいの…」
さわ子「捜索届けは出したけど手がかりも何もないらしくて…あなた達何か思い当たる節はない?」

唯(一週間前…)

澪「…」

さわ子「…そう…何か思い出したら私のとこまで知らせにきて、それじゃ…」

バタンッ



695 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:37:23.72 ID:+KRh+OwC0

紬「…やっぱり…この前のことが…原因かしら…」

律「…多分…な」

澪「でもあれは!梓が!!」

唯「みおちゃん…」

澪「…ごめん……だけど…」
澪「何で梓に…付いてるのとか…そんなことわからないけど」
澪「…私たちの部室で…あんなことするなんて…ハッキリ言って気持ち悪いよ…」

律「そう…だな」



699 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:43:39.81 ID:+KRh+OwC0

澪「…梓のことはもう忘れよう」

唯「!!みおちゃん!!」

律「澪それは!」

澪「…もう学祭までそんなに長くない」
澪「こんな空気をいつまでを引きずってたら練習すらちゃんとできない」

紬「でも…」

澪「その結果もしライブが失敗したら…私は絶対梓を許さない」



710 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 03:51:57.86 ID:+KRh+OwC0

唯「だけど!あずにゃんだってメンバー…」

澪「じゃあ何か?このまま気まずい空気のまま!」
澪「ろくに練習もできずに!ライブも失敗して!」
澪「私は絶対にそんなのはイヤだ!!」

紬「澪ちゃん…」

澪「…怒鳴ってごめん…でも…」

澪「…律が決めてよ」

律「え?」

澪「この部の部長は律だ、私がウダウダ言ってもしょうがない」



718 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:04:42.36 ID:+KRh+OwC0


澪「このままか…梓を忘れるか…」

律「……」

律「…わかった…梓の…ことは…忘れよう…メンバーからも外す」

唯「!!」

紬「りっちゃん…」

律「ただし、もし梓が…帰ってきたら」
律「そのときまた本人を交えて話そう」

律「それまではなるべく梓のことは気にしないように…いいな唯、ムギ」

唯「うん…」

ムギ「わかった…」

律「澪もそれでいいよな」

澪「…うん」

律「…よしっ!それじゃあボチボチ練習始めるか!!ほら立った!立った!」



唯(あずにゃん…)



725 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:11:51.99 ID:+KRh+OwC0




梓「はぁっ…!!はあっ…!!」

憂「すごーい!3Lもお湯が入っちゃった、梓ちゃんのお腹」

ゴロゴロ
梓「あっ…くぅ…」

憂「んふふ、苦しい?出したい?でもダーメ!!…と言っても栓してあるから出せないけどね」

憂「…それでもオチンチンはギンギンだねー」
ツンツン

梓「あっ!!くぅ!!」
ドピッ



733 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:20:33.15 ID:+KRh+OwC0

憂「つっついただけなのに…呆れちゃう」

梓「はぁ…はぁ…うぅ」

憂「梓ちゃん…お外じゃ失踪したことになってるよ」

憂「私も今日先生にいろいろ聞かれたよ、もちろん教えてないけど」

憂「軽音部のみんなも聞かされてるだろうね…どう思われたかな」

憂「案外、変態女がいなくなって清々してるかもね、ふふっ」

梓(軽音部……)



738 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:26:31.34 ID:+KRh+OwC0

梓(…ムギ先輩…澪先輩…律先輩…唯先輩…)

梓(私…私…)

梓(……!!やだ…!!やだよやだよやだやだやだ!!そんな目で見ないで!!)

梓(そんな蔑むような!見下すような!汚らわしいものを見るような!)

梓(そんな目でみないでよおぉ…)

梓(忘れたい……全部忘れたい…忘れたい忘れたい忘れたい!!)



745 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:34:00.53 ID:+KRh+OwC0

梓「にゃぁぁぁ!!にゃぁあああああ!!」

憂「どうしたの梓ちゃん、何か言いたいの?…言ってごらん」

梓「もっと!!もっとグチャグチャにしてぇぇ!!!
  おねがぃぃぃ!!!壊して!!私を壊してよぉ!!!」

憂「落ち着いて梓ちゃん…大丈夫だよ…私は梓ちゃんを見放したりしないから」
ナデナデ


梓「憂!!憂ぃぃぃ!!!」

憂「きっとそのうち全部忘れるよ…ふふふふ」



749 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:41:43.39 ID:+KRh+OwC0

憂「それじゃあ、オチンチンごしごししてあげるね」
憂「ただしお尻の栓も抜くからね…終わるまでに漏らしたら…お仕置きが待ってるよ」

梓「あぅぅ!!あぅぅ!!」

憂「ふふ…ふふふふ…今の梓ちゃんにはどっちにしろご褒美になっちゃうかな?」

憂「…梓ちゃんが壊れるまで…壊れた後も…」

憂「ずっと愛してあげるよ…」

憂「私の可愛い可愛いペット…」



終わり








330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 19:32:49.89 ID:m1ja+0xe0

【数週間後】

律「よし!じゃあ今日の部活はここまでにしとくか」

唯「あぁ~、疲れたぁ~」

澪「私はもう少し練習した方がいいと思うんだけど…」

梓「いいじゃないですか、無理は良くないです」

紬「あら?梓ちゃんのことだからてっきり澪ちゃんに同意すると思ったけど…」

梓「えっ!?あっ、そんなことないですよ!ゆとりも必要ですから」



334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 19:38:52.30 ID:m1ja+0xe0

唯「あずにゃーん、一緒にかーえろ!」

梓「あっ…えっと…ごめんなさい私は用事が…」

唯「えぇ~!?またぁ~!?」

律「最近つき合い悪いなお前ー」

唯「うぅ…あずにゃんは私たちのこと嫌いになっちゃったんだ…シクシク」

澪「なにっ!?本当か梓!本当なのか!?」

梓「そっそんなこと無いですよ!!私先輩達のこと好きですから!!」



337 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 19:43:00.08 ID:m1ja+0xe0

澪「そっそうか、め…面と向かって言われると恥ずかしいな…」

律「いや何照れてんだよお前…」

唯「んふふ~、私もあずにゃんのこと大好きだよぉー!」

梓「あわわわっ、抱きつかないでくださいー!!」

紬「あらあら」



343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 19:51:56.36 ID:m1ja+0xe0

梓「それじゃあ皆さん、お先に失礼します」

唯「あずにゃんばいばーい」
律「おぅ」
澪「明日もちゃんとくるんだぞ」
紬「また明日ね」

バタンッ

タッタッタッ

梓「はぁ…はぁ…憂もう着てるかな…」

梓(唯先輩いきなり抱きつくから…ちょっと危なかった…)



346 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 19:57:13.66 ID:m1ja+0xe0

タッタッタッ
梓(公園の奥にある雑木林…あんなとこであんまり待たせたら悪いよね…)

ガサガサ

憂「あー、梓ちゃんやっと着た、遅いよー」

梓「あっ、ごめん部k」
バシンッ!

梓「!!……にゃぁにゃあ…」

憂「そうだよね、梓ちゃんは部活で忙しいもんねー」



349 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:02:44.70 ID:m1ja+0xe0

憂「さてと…今日はどんなことしようか」

梓「…」

憂「また全裸で家まで帰ろっか、それともオチンチンにロータ付けて我慢レース?」

梓「…はぁ…はぁ…」

憂「あはは、まだ何もしてないのに興奮してきちゃった?」



351 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:05:19.51 ID:m1ja+0xe0

憂「今日はねー…いつも頑張ってる梓ちゃんに特別なご褒美をあげようかな?」

梓「にゃっ!?」

憂「喋っていーよ」

梓「…とっ特別って?」



355 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:09:25.15 ID:m1ja+0xe0

憂「今日は私を梓ちゃんの好きにしていいよ」

梓「えっ?」

憂「いつも主導権は私でしょ?まぁ梓ちゃんはペットだから当然なんだけど…」
憂「たまにはご主人様がサービスするのもいいかなーって」

梓「私が…憂を…」

憂「そうだよ、私のおっぱいもお口もお尻もあそこも…梓ちゃんが好きにしていいよ」



357 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:12:49.10 ID:m1ja+0xe0

梓「う…憂…!!!」
ガバッ!

ドサッ
憂「きゃあ!」

梓「はぁはぁ…憂…!!憂憂憂!!!」

憂「あはは、もう梓ちゃんがっつき過ぎだよ」



362 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:16:08.17 ID:m1ja+0xe0

梓「憂…憂のおっぱい柔らかいよぉ…!」

憂「梓ちゃん…まるで野獣だね…」
憂「ふふふ…梓ちゃん…」

憂「バイバイ」



365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:17:49.32 ID:m1ja+0xe0

梓「…えっ?」

憂「助けて!!誰か助けてぇぇ!!!!」

梓「憂!?」



369 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:22:00.44 ID:m1ja+0xe0

ガサガサッ!

唯「うい!?そこにいるの!?うい!!」

梓(唯先輩!!??)

憂「…!!お姉ちゃん!!お姉ちゃん助けて!!」

唯「うい!!…あ…あずにゃん…?な、何してるの!?」

梓「ゆ…唯先輩…なっ…なんで…」



374 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:27:45.38 ID:m1ja+0xe0

唯「わっ私はういからメールがあって…公園で襲われそうだから助けてって…」
梓「えっ…?」

唯「あ、あずにゃんこそ…ういに…何…してるの?…その…股に…ついてるの…」

梓「あっ…ちがっ…違うんです!これは…」

憂「…うぅ…梓ちゃんが…私をここに呼び出して…いきなり襲ってきたの…ひっく…」

梓「憂!?」



377 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:35:45.39 ID:m1ja+0xe0

憂「ここに来たときの…梓ちゃんの目が普通じゃなかったから…
  お姉ちゃんにメール送っておいたの…えっく…」

唯「あずにゃん…そんな…」

梓「ちっ違うんです!!私は!!」

憂「違わないよ!!梓ちゃんはまるで野獣みたいに私に被いかぶさってきて…友達だと…思ってたに…」

唯「あ、あずにゃん…とりあえずういから離れて…ね?」

梓「!!…わっ…わたしは…!うあぁぁぁぁ!!!!!」
タッタッタッ

唯「あずにゃん!?」

憂「お姉ちゃぁぁん!怖かったよぉ!!」

唯「…もう大丈夫だから…うい…大丈夫だから…」
唯(あずにゃん…なんで…)



381 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:39:46.22 ID:m1ja+0xe0


タッタッタッ
梓(憂…!憂…!なんで…!?)
梓(…それに…唯先輩に…私…私は!)

梓「うぁ…あああぁぁぁぁぁ!!!」



383 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:44:31.52 ID:m1ja+0xe0


【次の日・午後】

梓「…」ムクッ

梓(…もうこんな時間…学校…行けなかった…)
梓「元々行くつもり無かったけどね…」

梓「…これから…どうしよう……憂…」
梓「私…憂に捨てられちゃったんだ…」ポロポロ



386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:48:54.18 ID:m1ja+0xe0

梓「それに…唯先輩にも…誤解されたままだし…」
梓「もう解くのは無理だよね…」

梓「私…もう学校行けないよ…」
梓「律先輩…ムギ先輩…澪先輩……唯先輩…」

梓「うぅ…うぇっ…えっぐ…」



388 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 20:54:38.75 ID:m1ja+0xe0

ぴくぴくっ
梓「!!…何か…はぁ…はぁ…体が…」
梓(そっか…いつもだったら…憂に…してもらってる時間だ…)

梓「はぁ…はぁ…こんなときにまで…」
梓(あははっ…憂の言ってたことは間違ってなかったね…私…本当にどうしようもないや…)

梓「はぁ…はぁ…」
ゴソゴソ



390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:00:07.67 ID:m1ja+0xe0

梓「はっ!はぁっ!」
シュッシュッ


梓(…だめだ!だめだだめだ!)
梓「今更独りでだなんて…無理だよぉ…」
シュッシュッ

梓「はぁ…はぁ…出したいのに…出ないよぉ…苦しいよ…」
梓(そっか…憂はこれが…)
梓(捨てられた猫が…餓死するまでを…楽しんでるんだね…)

梓(今ごろ…こうやって苦しんでる私を想像してニヤけてるんだろうな…)



396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:03:47.69 ID:m1ja+0xe0

梓「ひどいよ…ひどいよぉ…」
梓(もしかしたら…死ぬ寸前にまた拾ってくれるのかもしれないけど…それって一体…いつ?)

梓「そんなの無理だよ!!苦しいの!出したいの!!頭がおかしくなるよ!!」
梓「助けて…誰か助けて…」



399 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:09:06.53 ID:m1ja+0xe0



【十日後・夜、平沢家】

唯「今日も…あずにゃん学校こなかったの?」

憂「…うん」

唯「そっか……ねぇうい」
唯「部活のみんなもね…最近なんだか元気ないんだ…寂しいんだと思う…」
唯「だからね…あずにゃんを…」

憂「お姉ちゃん、……梓ちゃんの話はもうやめて」

唯「…ごめん」



401 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:11:49.65 ID:m1ja+0xe0



唯「はぁー…宿題めんどくさいなぁー」

ピリリリリ

唯「あっ携帯だ、誰からかな…あずにゃん!?」

ピッ

唯「もしもし!?」



403 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:17:21.90 ID:m1ja+0xe0

梓『こんばんわ…唯先輩、ごめんなさい急に…電話なんて…』

唯「うぅん、いいんだよ…それで…その…どうしたの?」

梓『あの…今から…会えませんか…?』

唯「え?今から?」

梓『…やっぱり…ダメですか…?』

唯「…いいよ、どこで待ち合わせよっか?」



405 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:21:17.65 ID:m1ja+0xe0

梓『…それじゃぁ…十日前の……あそこで』

唯「……わっ…わかったよ、じゃぁすぐ行くから…あとで…」

梓「はい、また…あとで…」
プツッ

唯「ふぃ~~…」
唯(いくらなんでも急すぎだよぉ…)

唯「それでも…行かなくちゃ!」



409 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:26:13.76 ID:m1ja+0xe0


憂「あれ?お姉ちゃんどこ行くの?」

ギクッ
唯「あっ…えっと…アイスが食べたくなっちゃってさ、あははは」

憂「えぇー?今からー?…まぁ止めても無駄だろうけど…太るよ?」

唯「失礼なー私はいくら食べても太らないんだよーだ!」

憂「もぉー…気を付けてね、いってらっしゃい」

唯「うん、行ってくるよー」

バタンッ



411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:30:24.21 ID:m1ja+0xe0



ガサガサッ

唯(えっと…確かこの辺…)


唯「あっ、あずにゃん発見!」

梓「唯先輩…こんばんわ」

唯「こんばんわ!」

梓「……」

唯「…えっと…それで…」

梓「ごめんなさい」



413 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:33:42.97 ID:m1ja+0xe0

唯「えっ?」

梓「私…憂に酷いことを…」

唯「えっ!?あっあはははー、いーよもうそんなこと……ってよくないか全然」

梓「…ですよね…」

唯「…」

梓「…」

唯「……あのね、あずにゃん」



418 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:39:01.42 ID:m1ja+0xe0

唯「あずにゃんが良くないことをしたのは確かだし…」
唯「なんで…その…あんなものが付いてるのかわからないけど…」

梓「…」

唯「私は…あずにゃんのこと嫌いにはなれないよ」
唯「ういも…きっとちゃんと謝れば許してくれるよ、その…一応未遂だったみたいだし…」

梓「…」

唯「だからね?あずにゃん…」

梓「…先輩…」



422 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:43:26.40 ID:m1ja+0xe0

ギュゥ

唯「わっ!…急に抱きつくなんてあずにゃん大胆だなぁ…」

梓「…唯先輩はいつも私に抱きついてきました…」

唯「そだっけ?」

梓「そうです」

梓「…唯先輩…うぅ…うぇっ…」ポロポロ

唯「あぁもぅ、あずにゃんは泣き虫さんだね」



426 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:49:09.75 ID:m1ja+0xe0

梓「ひっく…先輩…唯先輩…」ポロポロ

唯「よしよし」
ナデナデ

唯「私と一緒に憂に謝りにいこっ?私も憂に頼んであげるから」
唯「それでまた学校に一緒に行こうよ」
唯「りっちゃんもみおちゃんもムギちゃんも…みんな待ってるしさ、
  あずにゃんが居なくてさびしそうだぞぉー」

梓「うぅ…先輩…ごめんなさい…ごめんなさい…」

唯「もぉー私に謝ってどうするの?」



428 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:50:49.49 ID:m1ja+0xe0

梓「ひっく……先輩…」

唯「なぁに?」


梓「私もう我慢できないんです」



436 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 21:56:58.42 ID:m1ja+0xe0

唯「えっ?」

ギュゥゥゥ
唯「ちょっ…いたっ…いたいよあずにゃん!」

梓「唯先輩…すごくいい匂いがします……唯先輩のパンツよりもっといい匂いが…」

唯「えっ!?あずにゃ…」

梓「憂がくれたんです…ご褒美にって…
  今でも大事にとってありますよ、私の精液でパリパリですけどね」

唯「…あっ…あずにゃん…ちょっとその冗談はどうかなぁー、面白くないよ…?」



442 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:01:12.38 ID:m1ja+0xe0

梓「憂も酷いですよぬ……我慢していられるはずがないのに…」

唯「…!!あずにゃん!お願いだから目をさましてよぉ…!!」

梓「私はいたって正気です、自分でもビックリするくらい冷静ですよ」
梓「ふふふ…ここは憂に感謝しなきゃいけませんね…お陰で吹っ切れましたから」



449 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:07:13.67 ID:m1ja+0xe0

唯「離して!離れてよぉ!!」

梓「そんなに離れたいならどうぞ」
ドンッ

ドサッ
唯「あぅっ!!」

梓「…」ジーッ

唯「ひっ!!…あっ…あぅっ…あっ」ガタガタ

梓「ふふふ…足が動きませんか?…恐怖のせいですかね」
梓「唯先輩の顔…まるでこれから狩られる小動物のようです…」
梓「こわいこわーい野良猫ですよ…にゃあにゃあ」



456 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:13:54.74 ID:m1ja+0xe0

梓「まずは邪魔になるんで手は縛らせてもらいますね」

唯「あっ…!やっ…やだよ!!やめて!!」
バタバタ

梓「あっ…ちょっ…暴れないでください!!」

バシンッ!!
唯「あぅっ!!」

梓「抵抗したら容赦なくお仕置きです…
  痛い思いはしたくないですよね?…私もあまり暴力は気乗りしませんから」

唯「…あぅ…ひっ…うぇぇ…」ポロポロ

梓「ふふふふ…泣いてる唯先輩もかわいいですよ…」
チュッ



461 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:21:58.08 ID:m1ja+0xe0




梓「はぁ…はぁ…唯先輩のおっぱい…はぁ…柔らかい…」

唯「うぅ…うっく…」

梓「はぁ…ふふ…乳首が立ってます…寒いからですか?それとも…」
チュゥゥ

唯「あぅぅぅ!吸っちゃやだよぉ!」

…キュポンッ
梓「ぷはぁっ…はぁ…はぁ…いいお味でしたよ先輩の乳首…私のオチンチンもガチガチです」

ビクッビクッ

唯「ひっ…」

梓「しゃぶってください」



463 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:26:27.11 ID:m1ja+0xe0

唯「…えっ?」

梓「口でするんですよ」

唯「そっ…そんなのできないよぉ…」

唯「口答えしないでください、それともお仕置きのがいいですが?」

唯「あっ…うぅあ…」ブルブル

梓「じゃあしゃぶるんです」

唯「…うぅ…」

ペロッ



467 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:33:48.39 ID:m1ja+0xe0

ペロッ…ペロッ…

唯「うぅー…」

梓「もっと口でくわえるんですよ!」
グイッ

唯「あぅ!んうぅ!ぅぅ」
じゅぷじゅぷ

梓「はぁ…はぁ…先輩のクチマンコ…最高です…」

唯「んぐぅ…んぶ…」
じゅっぷじゅっぷ

梓「はぁ…はぁ…ふふ…アイスが好きなだけあってしゃぶるのも上手じゃないですか…」



473 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:40:49.94 ID:m1ja+0xe0

唯「んぶっ…んぶっ…」
じゅっぽじゅっぽ

梓「はぁ!はぁ!出ます…!!先輩の口の中に出します!!」

唯「んむぅーっ!?」
ドププププッ

唯「んむぅぅ!!…ぷはっ!!げほっ!!げほっ!!」
ボタボタ

梓「はぁ…はぁ…ダメじゃないですか吐いちゃ…」
ペシンッ

唯「あぅぅ…!」

梓「まぁ気持ち良かったので許してあげましょう」

梓「さっ、それじゃぁ本番です」



480 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:46:09.58 ID:m1ja+0xe0

唯「…!!!」

梓「ふふふ…顔が引き吊ってますよ…」

唯「お願いあずにゃん…それは…やめて…」

梓「やめる?…ここまできてやめるわけないじゃないですか!!」
ガバッ!

唯「あぁっ!!」



487 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:52:37.47 ID:m1ja+0xe0

梓「見てくださいよこのオチンチン!あんなに先輩が健気に頑張ったのに…カッチンカチンです」

唯「あぅぅぅ!」

梓「もう先輩の中にぶちこんでぐちょぐちょしてやらないと収まらないんですよ」

梓「抵抗したければどうぞ、痛い目を見るのは先輩です、
  私は大人しくなるまで叩き続けますから、なんなら殴ってもいいですよ?」

梓「わかったらパンツを下ろしてください」



497 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 22:59:19.01 ID:m1ja+0xe0

唯「あっ…うっ…うっ…」
スルスル…

パサリッ
唯「うぅ…」ポロポロ

梓「ふふっ…それじゃぁ仰向けになって股を開いてください…」

唯「…ひっく…」
カパァ

梓「あはははは…唯先輩の大事なところが丸見えだ」
くにくに

唯「うぅ…!」

梓「はぁー…ぷにぷにですね…」
くにくに

唯「うぅ!あぅ!」



502 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:03:53.70 ID:m1ja+0xe0

梓「先輩ったらはしたないですよ…なんて声だしてるですか」
くにっくちっ…にっちにっち

唯「ひぅ!あっ!はっ!!」

梓「こっちはクリちゃんですかね」
くりくり

唯「あっ!あふぅ!はぁっ!だっ!だめだよぅっ!」



508 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:09:39.53 ID:m1ja+0xe0

梓「こっちはお尻の穴ですね」
くにくに…ずぼっ

唯「ひっ!?」

梓「あーっ、入っちゃった」
ずぷっ

唯「ひあぁっ!!」

ピュッピュッ…

梓「きゃっ!!」

ジョロロロ…
唯「あっ…はぁぁぁ…」

梓「オシッコ漏らすなんて…はしたないにも程があります」



513 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:14:54.93 ID:m1ja+0xe0

梓「…手と顔にかかりました…」

唯「ひっ…うっ…ごめん…なさっ…」ガタガタ

梓「…あはは…唯先輩のおびえる顔…スッゴイ可愛いです…大丈夫ですよ」

唯「…え…?」

梓「許す気はありませんからっ!!」



518 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:22:18.72 ID:m1ja+0xe0

ぐににっ!
唯「いたっ!」

梓「はぁっ!すぐにブチこんであげますねっ!!」
ぐいっぐいっ

ぬぬぬっ
唯「いたっ!いたいっ!痛いよあずにゃんやめて!!許してよぉぉ!!」
じたばた

梓「暴れないでください!!」

バシィンッ!!
唯「あぐっ!!」

梓「もう少しです!!あともうちょっで全部はいりますから!!」
ぐにににに

唯「うぐぅっ!あぁぁぁっ!!」

ずにっ
梓「…入った…」



524 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:29:18.14 ID:m1ja+0xe0

梓「あはははは!!全部はいりましたよ先輩!!」
ぬっちゃぬっちゃ

唯「あっ!!はっ!!あぁっ!!」

梓「気持ちいい!先輩のオマンコ気持ちいい!あぁっ!」
ぱちん!ぱちん!

唯「あぅっ!あっ!!はぁぁっ!!あぐぅぅ!!」

梓「もうダメです!!私出ちゃいます!!先輩の中に出します!!」

唯「やっ!!うっ!やだっ!!やだよぅ!!」



532 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:35:33.85 ID:m1ja+0xe0

梓「だーめです!…あっ!あっ!きたっ!出るぅぅ!!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

ドビュル!…ドプププ

唯「あっつっ!!あああああぁぁぁ!!!」

梓「まだですよ!!まだまだです!!まだ満足できない!!あと十回は出しますからねっ!!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

唯「あああ…もうやだっ……やだよぉぉぉ!!!うぇぇぇ!!」

梓「あはは!!泣いてる先輩犯すのも最高に興奮しますっ!!!」



536 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:41:04.63 ID:m1ja+0xe0




ドロッ…

梓「はぁ…はぁ…結局18回も出しちゃいました…」

唯「…あ…う…」

梓「ふふ…顔にもおっぱいにも色んなとこに出しましたからね…涙と精液でぐちゃぐちゃです」
チュッ

唯「あ…」

梓「あ、それと写真撮っておきますね」
カシャッ!カシャッ!



538 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:44:15.21 ID:m1ja+0xe0

唯「あっ!」

梓「これから先私の言うこと聞かない場合は今のバラまきますから」

唯「ひど…い…」

ピリリリリ

唯「…」ビクッ!

梓「唯先輩の携帯ですね…出てください」

唯「…憂からだ…」



548 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/11(金) 23:55:52.78 ID:m1ja+0xe0

唯「…もしもし?」

憂『おねえちゃん!?どこにいるの!?家出てから一時間以上たってるよ!?』

唯「あっ…えっと……」チラッ

梓「…」ギロッ

唯「あっ…ごっ…ごめぇん!実は行く途中偶然りっちゃんに会っちゃってさぁ!」

憂『律さんに?』

唯「それで立ち話してたら盛り上がっちゃって…気づいたらこんな時間になっちゃってたんだ、てへっ」

憂『そうなの?もぉー…てへっじゃないよ!心配したよぉー!!何回かけても電話出ないんだもん!!』

唯「全然気づかなかったよぉ、ごめんごめん、
  もう少ししたら帰るから!憂の分もアイス買ってくるからそれで許して!!」

憂『はいはい…危ないから早く帰ってくるんだよ?』

唯「うん、ホントゴメンね心配ばっかかけちゃって…それじゃね」
プツッ



550 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:00:06.79 ID:+KRh+OwC0

梓「早く帰ったほうが良さそうですね」

唯「うん…」

梓「ふふ…よく喋りませんでしたね…先輩は物わかりがよくて助かります」
ナデナデ

唯「あぅ…」



554 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:03:40.52 ID:+KRh+OwC0

梓「水とタオルを用意しときましたから身体、洗った方がいいですよ」

唯「…うん…」

梓「でも臭いでバレちゃうかもしれませんね、ふふっ…気を付けた方がいいですね」

唯「…」



560 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:07:03.79 ID:+KRh+OwC0

梓「そうそう…先輩のお望み通り…私も明日から学校行きます」

唯「…そっか…」

梓「だから…ちゃんと先輩もくるんですよ?…来なかったら…まぁ言うまでもありません」

唯「…」



567 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:16:20.44 ID:+KRh+OwC0

梓「ふふっ、そんなに怖がらないでください…大丈夫です、お仲間さん達がいますから」

唯「……えっ?」

梓「…ねぇ先輩…私が…何故あれから十日間も先輩を襲わないでいたかわかります?」

唯「?」

梓「決して我慢してた訳じゃないです…もう次の日には苦しくてしょうがなかったですから」
梓「…唯先輩はメインディッシュだったんですよ」

唯「あっ…えっ?」

梓「私は学校には行ってないからわからないんですが」
梓「…軽音部の皆さん…様子はどうでしたか?」

唯「…!?あっ…あぁっ…」



576 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:23:34.10 ID:+KRh+OwC0

梓「…律先輩はすごい強気でしたよ、いっぱい抵抗されました」
梓「でもちょっと痛めつけたら大人しくなって…クスクス…」
梓「普段の態度からは想像できませんね…
  ガタガタ震えながらずっと泣いてました、そりゃもう興奮しましたよ」



582 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:27:46.55 ID:+KRh+OwC0

梓「澪先輩は…どうやら既に過去にレイプされてたみたいです」
梓「トラウマから錯乱しちゃって…すさまじかったですよ」
梓「あんまりに騒がしいのと処女じゃ無かったのがムカついたんで
  ちょっとキツめにお仕置きしときました」
梓「もう壊れちゃいそうなんですよ?ふふ…早すぎですよね」



587 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:31:21.17 ID:+KRh+OwC0

梓「そうそう、ビックリしたのはムギ先輩です」
梓「私と同じだったんですよ…オチンチンが生えてたんです」
梓「ムギ先輩が女の子を変な目でみるのはそんな理由があったからなんですね…」
梓「すごい簡単でした…むしろ向こうが積極的なぐらいで…ふふ」



594 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:38:11.16 ID:+KRh+OwC0


唯「あっ…あっ…」

梓「だから…大丈夫です唯先輩」

梓「きっと楽しい毎日が過ごせます…前よりずっとずっと」

梓「…憂の誤算は私が餓死する前に野生に帰ったこと…」

梓「野良猫は怖いですよ?…何するかわかりませんから…」

梓「元の飼い主にだって噛み突きます……そのうち憂も…ね」

梓「ふふふふ……にゃあにゃあ…」



終わり









605 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:51:42.60 ID:1Wpy1YNC0

梓「唯先輩、ちょっとお願いがあります」

梓「そろそろ憂を犯してやろうと、思うので手伝ってくださいよ」

唯「そんな・・・もうやめようよ・・・あずにゃん・・・」

梓「やめる?いいんですよ・・・やめても。その後がどうなるかは知りませんけどね」

唯「うう・・・そんなぁ・・・」

梓「ふふふ・・・別に難しいことをしてもらおうとは思ってませんよ」

梓「憂は私の手で滅茶苦茶にしてやるんだから・・・!」



607 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 00:54:42.00 ID:1Wpy1YNC0


・・・・・・・・・

唯「ういー」

憂「お姉ちゃん?」

唯「あのねーちょっと来て欲しいんだー」

憂「いいけど・・・どこへ?」

唯「まぁまぁ。来ればわかるよー」

憂「う、うん」

唯「・・・・・・」

唯(憂・・・ごめんね・・・ごめんね・・・)



759 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:56:06.99 ID:1Wpy1YNC0

~空き教室~

憂「お姉ちゃん、こんな所でなにか用なの?」

唯「憂・・・・・・」

憂「お姉ちゃん?」

唯「憂・・・ごめんね・・・!」

憂「おねえちゃ・・・んんっ!?」

唯「ちょっと眠ってもらうだけだから・・・ごめんね憂・・・」

憂「おねえ・・・ちゃ・・・」

憂「・・・スー・・・スー」



761 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 04:58:52.10 ID:1Wpy1YNC0

梓「ふふふ・・・それでいいですよ唯先輩」

梓「それじゃ、唯先輩にはもう用は無いので帰ってください」

唯「あずにゃん・・・何度も言ったけど、お願い・・・憂は許してあげてよ・・・」

梓「許す?無理に決まってるじゃないですか。憂のせいで全てが狂ったんですから」

梓「先輩方が犯されたのだって、元をただせば憂が悪いんですよ・・・憂が私を捨てるから・・・!」

唯「そんな理屈・・・おかしいよ!」



762 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:02:22.41 ID:1Wpy1YNC0

梓「そんなの解ってますよ・・・でも憂を滅茶苦茶にしてやらないと気がすまないんですよ」

唯「そんな・・・あずにゃん・・・」

梓「私から言うことはもうありません。唯先輩は帰ってください。
  それとも妹がレイプされる所でも見てますか?」

唯「っ!・・・ごめんね・・・憂・・・」

梓「・・・・・・」

梓「憂が悪いんだよ・・・ちゃんと躾けてないから。だから飼い猫に手を噛まれるんだよ・・・」

憂「・・・スー・・・スー」



765 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:10:11.11 ID:1Wpy1YNC0

憂「んん・・・?あれ・・・?」

梓「おはよう憂」

憂「梓ちゃん!?なにこれ、どうなってるの!?何で私、裸で縛られてるの!?」

梓「憂・・・私をさんざん弄んだのに、あんな風にいきなり捨てるなんて酷いよね」

梓「私もう我慢できないんだよ・・・憂を滅茶苦茶にしてやらないと気が済まないの」

憂「何を言って・・・今なら許してあげるからこれ解いてよ!」

梓「許してあげる・・・?まだ立場が良くわかってないみたいだね!」

バチン!

憂「痛い!」

梓「ふふふ・・・強がったって、身体震えてるじゃない・・・」



769 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:18:46.99 ID:1Wpy1YNC0

憂「梓ちゃん・・・やめてよ・・・」

梓「綺麗な胸してるね・・・乳首も綺麗・・・」

梓「痛めつけたくなっちゃうね!」ギュウウッ!

憂「ああああああ!!?いだい!いだい!摘まないでぇ!!」

梓「もっと、もっと泣き叫んでよ!そうすれば私の気が晴れるからさぁ!」ギュウウッ!

憂「あがぁああぁあ!!だめぇ、両方とも!乳首とれちゃううぅうぅうぅ!!」

梓「そんなこと言って・・・アソコが少し濡れてきてるよ?」

梓「憂って実はマゾだったんじゃないの?」

憂「嘘・・・うそよぉ・・・」



772 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:24:20.63 ID:1Wpy1YNC0

梓「これなら遠慮しないで思いっきりしちゃってもいいよね」

憂「ひっ・・・やだ・・・」

梓「何今更驚いてるの?散々私のチンポなんて見てきたじゃん」

梓「憂を今から滅茶苦茶にできるかと思うと、今までにないくらい勃起しちゃってるけどね」

憂「無理ぃ・・・そんなの入らない・・・」

梓「そうだね・・・無理かもしれないね」

憂「だ、だからもうやめ・・・」

梓「だから無理矢理入れないとね!」

ズン!

憂「ひぎぃいぃぃいいぃいぃいぃいぃっっっ!!?」

梓「ああ・・・気持ちいい・・・最高だよ憂の中・・・」

梓「あれ血がでてるよ?どっか切れちゃったかな?憂の初めて奪ったみたいで興奮するよ!」



774 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:33:16.72 ID:1Wpy1YNC0

憂「や、やめでぇ!こわれりゅう!こわれひゃう!!」

梓「ああ・・・憂の中良すぎだよぉ・・・唯先輩よりいいかも・・・」

憂「えっ・・・それって、どう・・・いう・・・」

梓「唯先輩を滅茶苦茶に犯してあげたんだよ。写真もあるよ、見る?」

憂「う・・・そ・・・嘘よ・・・お姉ちゃんが・・・」

梓「私は憂と違って、躾をしっかりしてるからね・・・唯先輩はもう私の従順なペットだよ」

憂「そんな・・・そんなぁ・・・」

梓「憂が私の躾をちゃんとしなかったのが悪いんだよ・・・」



779 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:37:57.13 ID:1Wpy1YNC0

梓「あっ!出るよ!憂の中に出すからね!」

憂「いやぁ!やめてっ!中には出さないで!」

梓「ああぁ・・・でるぅ・・・」

ドピュドピュ!

憂「いやぁ・・・中に・・・本当に中に出てる・・・」

梓「まだだよ・・・憂が壊れちゃうくらい・・・妊娠するまで・・・してあげる・・・」

憂「そ、んな・・・むり・・・」



781 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:45:27.10 ID:1Wpy1YNC0

梓「はぁ・・・まだ出すよ・・・」

憂「あひぃ・・・らめぇ・・・」

梓「でも、憂のオマンコ突かれるたびに愛液噴き出してるよ?」

梓「憂も、もう感じまくってるんだよね。すっごいマゾなんだね憂は」

憂「そんなことぉ・・・ないよぉ・・・」

梓「別にどうでもいいよ。私は好き勝手にやらせて貰うから」



786 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 05:55:53.78 ID:1Wpy1YNC0

梓「いくよっ・・・!でるっ!」

梓「ああ・・・たくさん憂の中に出したね・・・」

憂「あぁ・・・きもひいい・・・いいよぉ・・・」

梓「憂もだいぶ素直に感じるようになってきたね・・・」

憂「梓ちゃあん・・・もっと・・・もっとしてぇ・・・」

梓「言われなくてもしてあげるよ!」

憂「ひゃあん!いいよぉ、梓ちゃんきもひいいぃぃいいぃい!」



791 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 06:07:05.76 ID:1Wpy1YNC0

梓「くぅ・・・まだまだ・・・だよ!」

憂「ひいん・・・!もうむりぃ・・・もう入らない・・・」

梓「あんなによがってたんだから遠慮しないでよ」

憂「あへぇ!これ以上はらめぇ・・・!わらひおかひくなりゅうぅぅう!」

梓「どんどんおかしくなってよ。それが私の願いなんだから!」

憂「あぁあん!きもひいいぃ・・・もっとぉ・・・もっとぉ・・・」

梓「ふふふ・・・すぐよがっちゃって。憂は淫乱だね」



793 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 06:12:48.96 ID:1Wpy1YNC0

梓「これで・・・」

憂「ぁ・・・ぅ・・・」

梓「さすがにこんなにしたから、憂も反応が薄いなぁ」

憂「あぁ・・・きもひ・・・もっろ・・・」

梓「ふふふ・・・これは完全に壊れちゃったかもね・・・」

梓「あとは・・・」

梓「・・・これで明日が楽しみだよ・・・あははは・・・」



794 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 06:19:15.70 ID:1Wpy1YNC0

~次の日、通学路~

梓「憂ー」

憂「・・・っ!あ、梓ちゃん・・・」

梓「昨日のこと覚えてるよねー?」

憂「・・・うん」

梓「実はあれ、写真に撮ったんだ。ほらこれ!よく撮れてるでしょ」

梓「後半のほうは、憂が意識ほとんど無かったみたいだから楽だったよー」

憂「・・・それで私に脅迫するの?私がしたみたいに」

梓「違うよ。ペットは間に合ってるしね、唯先輩とか」

憂「お姉ちゃん・・・・・・じゃあ・・・どうするの?」



798 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/12(土) 06:25:35.48 ID:1Wpy1YNC0

梓「実はこれ、昨日の内にネットにアップしておいたんだ」

憂「えっ・・・!?」

梓「あと、知り合いにそれとなーくそのこと教えたりしたんだよ」

梓「他にもいろんな掲示板とかで、広めたりね」

憂「嘘・・・嘘だよね梓ちゃん・・・そんなことされたら私・・・」

梓「もうどこかで噂になってるかもね。学校に行くのが楽しみだよ」

梓「憂はもうここで生きていけないかもね。ふふふ・・・」

憂「あ・・・あぁ・・・」

梓「もしかしたら・・・ここどころか、もうどこにも憂の場所は無いのかもね」

憂「いや・・・いやあぁあぁぁあぁあぁああぁあぁぁあ!!」

fin.



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梓「はぁはぁ…唯先輩の体操着…」#2
[ 2012/04/13 17:21 ] エロ | | CM(0)

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