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梓「私のツインテールがおちんちんに!?」 【カオス】


http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1272200279/




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/25(日) 21:57:59.30 ID:uOCRarZY0

梓「あわわ!けど学校遅刻しちゃうからもういかなきゃ!」プラーンプラーン

梓「髪の毛より重くて大変だなぁ・・・」プラーン

梓「それに視線が気になる・・・」

梓「あっ!あれは唯先輩!唯先輩、おはようございます!!」プララーン



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/25(日) 22:08:12.66 ID:uOCRarZY0

唯「あ、あずにゃん!おはよー!」ダキッ

梓「ゆ、唯先輩!!朝っぱらからやめて下さい!!」ムクムクッ

唯「あれ?あずにゃん?髪の毛寝癖ついてるよ?直して上げる。」サワサワ

梓「はぅ・・・唯先輩・・・触らないでくださいよ・・・」ムゥクムック

唯「あれぇ?おかしぃなぁ・・・抑えてもすぐ跳ねちゃう。」サワサワ





23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 00:39:15.39 ID:DJZ0Ss290

唯「それに…なんだかだんだん暖かくなってくるっていうか…太くなってるような気もするし…」

梓「は…はにゃぁぁ…き、気ぃが遠くなりゅ…」へたへた

唯「あ、あずにゃん!? だ、大丈夫!?」

梓「だ、大丈夫で…しゅ。
  ゆ、唯先輩…か、髪は学校へ行ってから自分で直しますから…
  その、は、離してもらえますか?」

唯「あ、うん。…あずにゃん、顔真っ赤だよ?」

梓(! 唯先輩の…顔…ち、ちかい! だめっ…また…)むくむく

唯「んー、熱は…」

梓「ゆ、唯先輩!
  あのわたし今朝は早く行かなきゃ駄目なんで…し、失礼します!」かさかさかさーっ

唯「うん。また放課後ね!」

梓「はぁっ…はぁっ…。な、なんか走るとぷらぷらして…
  気持ちよくなるっていうか…やっ…またっ…」ぷるんぷるん むくむく

梓「だ、駄目っ。ゆっくり…刺激しないように行かなきゃ。
  …もうっ。黒っぽいから髪に見えなくもないけど、
  …気持ち…よくなると…固くなるみたいだし…んっ…唯先輩には寝癖だなんて言われちゃうし…
  それにこのさきっぽのぷにぷにしたくびれのところ…触ってると…な、なんだか…はぁっ…」

純「梓? おはよ」

梓「!!! お、おおはよう!」

純「…どしたの? 髪。…寝癖?」



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 00:44:40.69 ID:DJZ0Ss290

梓「う、うん。ちょっとね」

純「あっ。さきっぽになんか付けてる。変な色ー」つんつん

梓「ああっ!?」

純「? 柔らかい? それに…あったか…熱い?」ぷにぷに

梓「じゅ、純わたし急ぐから…後でね!」かさかさかさーっ

純「う、うん。…なんか、変な形だった気がする…」

梓「あああ…私のバカバカっ…!
  ま、また気持ちよく…だ、駄目っ! 気合いを入れなきゃ気合いを!」ぱしんっ



教師「えー、で、あるからして、この部分は…」ぼそぼそ

純「ぐー」

梓(…はぁ…。なんとか授業までこぎつけたけど…
  ここ…気持ちよくなる度に叩いてたら…なんだか…癖になっちゃった…かも)

憂「すー」

梓(ふふっ。確かにこの先生の授業は退屈でみんな眠くなるんだけど…
  それにしても二人とも器用に寝られるもんね。
  こんなのこの真後ろの席からじゃなきゃわからないよ。

  …純はいつものことだけど、憂ったらまだ4時間目なのに。…昨日は家事、大変だったのかなあ。
  まあ、あの唯先輩のお世話なんだし…やっぱり大変なのかも。
  …唯先輩の下着の…洗濯とか…やっ、わ、私何を…またっ!?)むくむく



27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 00:51:02.08 ID:DJZ0Ss290

梓(ちょっ…だ、駄目! いくら私が一番後ろの席だっていっても…
  んっ…やだっ…さ、触っただけで…気が…はぁっ)ゆらゆら

憂「…ん…」

梓(憂の唇…唯先輩みたい…あそこに…
  ちょ!? だ、だめだって! …あっ、こ、こっちのは純に!?)もぞもぞ

梓(お、押さえられな…いやぁぁぁぁ、な、なんか伸びてる…!?)にょろにょろ

純「んん…むっ」ぺとっ

憂「ふにゅ…んっ」ぺちょっ

梓「んっ(!!!な、ななな何この感触!?
  さきっぽが触れただけで…柔らかくて…あったかくて…ど、どんどん中に)」

純「んんっ」ずにゅるるるつ

憂「んぁ…」ずりゅりゅりゅりゅっ

梓「…ぁ…はっ…(駄目だよ…中に…どんどん…止められない…
  入ってく…純、憂…ごめん…汚しちゃ…ぅ…)」

純「…んぷっ…んっ」じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

憂「…ふぁ…ん…」じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ

梓「…ぁ…ぁ…(な、何なの? 勝手に動いて…唇と…舌…中が…
  すご…や…ぁ…なにか…でるっ…ん…ぁっ)」ぴゅるるるるっ ぴゅるるっ

純「…ん…んんっ」ごっくん

憂「…ふぅ…ん」ごっくん



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 00:56:33.25 ID:DJZ0Ss290

梓「…ぁっ…はぁっ…ふっ…(き…気持ち…よかった…死んじゃうかと…)」ぐったり

純「んー…ぐー」ちゅぽんっ

憂「んっ…もぅ…お姉ちゃ…」ちゅぷっ

梓「…はぁっ…はぁ…ふぅ…(…あ…も、もどってきた…)」にゅるにゅる

梓(…だめ…つかれた…何も考えられない…う)かくん

梓「…くー」

憂「すー」

純「ぐー」

教師「…なのであって、この関係性を別の方向からみると…」くどくど

生徒「…りーつ」

梓「は! も、もう授業終了!?」がたっ

生徒「れーい、ちゃくせき」

純「うーん、良く寝たね」ぷらぷら

憂「あはは。そうだねー」ぷるぷる

梓(…え!? 純…憂…、そ、その頭のは…髪に隠れてるけど…も…もしかして…!?)がびーん



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 00:59:00.05 ID:L4DoBiTl0

繁殖に成功したのだ…




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 01:04:09.50 ID:DJZ0Ss290

純「?」

憂「どうかしたの? 梓ちゃん」

唯「うーいー」がちゃっ

憂「あ、お姉ちゃん♪」むくむく

梓「…えっ!?」

唯「お弁当忘れちゃってさあ…もしかして…憂のに入ってないかな?」

憂「えーっと、あ、はいってたよお姉ちゃん。ごめんね、うっかりしてたよ。はい!」びきびき

梓「…」

唯「ありがとー。あずにゃんも、じゃあねー。
  …あ、憂、髪さかだってるよ? 直した方がいいよ?」ばたん

憂「はぁ…お姉ちゃん…可愛い。…髪? あれ? なにかしら…この…た、たんこぶ?」ぺたぺた

梓「う、憂…それに…純も…」

純「どうしたの?」

憂「?」

梓「…ちょっと…一緒に…別の場所でお弁当、たべない?」

憂純「いいけど…」 



35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 01:16:21.92 ID:DJZ0Ss290

憂「ええっ!?」

純「な、なに…これ!?」

梓「…わからないけど…多分…その…お、おちんちんだと…思う。
  ほら…私も…今朝からだけど…」ぷらん

憂「お、おち!?…な、なにがなんだか…」

純「う、うわー。今朝の…これなんだ…」つんつん

梓「んっ…じゅ、純…敏感なんだから…あんまり…触っちゃ…ひゃっ…」むくむく

憂「ああ、それでこの人気の無い場所に…。
  たしかに…これはちょっと見せにくいもんね。…ぁっ…んっ」ぺたぺた

純「うわーっ、な、なんか、だんだん熱くて…固くなって…」にぎにぎ

梓「…はぁっ…んぁっ…だ、だめだよ純…離して…」びんびん

憂「…こ、これ…いいかも…これなら…これなら…」しゅこしゅこ

純「なんか…どきどきしてくる。身体の奥から…なんか…ひゃあっ!? あ、あずさ!?」

梓「…純のだって…こうされると…気持ち…いいんだからぁっ…」しこしこ

純「やっ…やだっ…んっ…そ、そんなっ…だ、駄目…」にゅぷにゅぷ

憂「…これがあれば…んっ…お姉ちゃん…んぁっ」ぎんぎん

梓「…はぁ…はぁ…ね、ねえ…憂…純…」



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 01:28:04.84 ID:DJZ0Ss290

憂「…な、なに…? 梓ちゃん…(やだ…これ…伸びてる…)」にょろにょろ

純「…ぁ…んっ…。 …えっ? わたしの…の、伸びて…ちょっ…」にょるにょる

憂「きゃっ!? じゅ、純ちゃん? おちんちんが…こっちに…」

梓「純のが…私に…。 …純も…私と同じ…したいんだよね?」にぎにぎ

純「…う…ん。…ぁぁっ…あ、梓…さ、さきっぽは…敏か…んっ」

憂「…いいよ。純ちゃん、梓ちゃん。…純ちゃんのこれも…可愛いっ」ぱくっ

梓「うん…可愛い…」ぺろーっ

純「う…あぁ…」がくがく

憂「んっぷ。…梓ちゃん…私のなかに…挿れたい?
  さっきから…梓ちゃんのこれ…私のふとももにからみっぱなしだよ」

梓「う、うん。…純にも…挿れたい」

純「…うん。…挿れて…。さっきから…もう…ここ…こんなになってて…
  ほら…脱いだら…垂れてる…」するっ

憂「あ…梓ちゃん…まって…下着…脱ぐから…す、隙間から!?」ずぷぷぷ

純「ひぎっ…あ、梓の…入って…くるっ…」みちみちみちみちっ

梓「!!!(な、なにこの感触!? く、口なんかとは…くらべものに…。う、憂!?)」

憂「…私のも…梓ちゃんのに…いい…でしょ?」ずぷぷぷぷ



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 01:40:59.67 ID:DJZ0Ss290

純「あぁっ…んっ…あ、梓の…すご…下からっ…
  口も…おちんちん…憂…あず…ぃいっ…」ずぷっずぷっずぷっずぷっ

憂「んぷっ…んんっ(梓ちゃんの…お腹の中で…生き物…みたい…)」じゅぷっじゅぷぷぷっ

梓「んぐっ…んぁっ…(憂と純ので…串刺しにされてるみたい…おちんちん…腰が…とろけ…
  な、なにか…ぁっ…ぁぁっ)」ずっぷじゅっぷずっぷじゅっぷ

純憂梓「あっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああぁ…」どくどくどくどくどくどくどくっ



憂「…はぁ…はぁ…」ぶぽっ

純「…ぁ…ぅ…」ごぽぽぽっ

梓「はぁ…ふぅ…うわぁ…憂の…凄い量」どろろろろっ

憂「…梓ちゃんのも。それに…純のも…飲み切れなかったよ…」

純「…はぁ…よかった…」

梓「…昼休み…終わりそうだね…」

憂「梓ちゃん、…ちょっと…放課後、いいかしら」

梓「放課後? けいおん部の前でよかったら、いいけど」

憂「…けいおん部の前っていうか…けいおん部の中が…いいな」

純「? …憂、もしかして…」



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 01:52:53.33 ID:DJZ0Ss290

梓「……きりがないし、これが最後の話し合いにしないと、
  もうここにみんな集まるまで時間もないと思うんだけど…」

憂「私はお姉ちゃんを犯したい! …ごめんなさい、これだけは誰にも譲れないの、お願い…」

純「…ほらね。憂は唯先輩じゃないと駄目だって。
  梓、澪先輩は譲ってあげるからさ、いいかげん妥協しなよ」

梓「…わかった。それで…いいよ。…純は律先輩でいいの?」

純「…うん。澪先輩も可愛いけど…律先輩カッコいいし。
  ああいう人を前から後ろから無理矢理ってのも、いいかなって」

憂「みんな、ありがとう。…純ちゃんと梓ちゃんは二つついてて…いいなあ」

梓「その辺はよくわからないけど、二本より憂の一本の方が太いし…固いし…その…激しい…し」

純「快感も多そうだよね。さっき梓から出てた憂の、すごい量だったし」

憂「えっ!? そ、そうかなぁ」

梓「じゃあ話は決まりだね。恨みっこなし」

純「そういえば、紬先輩は?」

梓「ムギ先輩今日は休みっていってたよ。…それに、あの人なら多分…話せばわかってくれると思う」

憂「見てるほうが好きってタイプっぽいしね」

梓「う、うん」

純「うう…楽しみだなー。むらむらする…」むくむく



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 02:07:05.54 ID:DJZ0Ss290

ドア「がちゃっ」

律「おーす! …あれ? 梓一人か」

梓「はい」

律「澪と唯先に行ったと思ったんだけどなー。今日はムギも休みだし…サボっちゃってたりして」

梓「あはは。どうですかね」がちゃっ かしゃり

律「あ、閉めてくれたのか。サンキュー。…はぁー。ムギがいないといまいち締まらないなー」

梓「そうですか。でも、律先輩なら…きっとよく締まると思いますよ」

律「またまたぁ。おだてても何もでないぞー。? なんか、向こうの長椅子で動いたような…」

長椅子「むーむー」

律「あれ、鞄はあるな。澪と唯来てたのか。
  …ははーん。さては隠れて脅かそうと…。そこの長椅子…そこだろ!」がばっ

唯「むーむー」

澪「むぐ…」

律「あ、あれ? 唯に澪? 縛られて…何の冗談だ?
  ほら外してやるからさ。まったく、人が悪いと言うか」

澪「むがっ…り、律…う…後ろ」

律「へ?」にゅるにゅる にょろにょろ にょるにょる



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 02:19:25.47 ID:DJZ0Ss290

律「うわっ!? …なんだ梓に…憂ちゃんか。澪はいちいちおおげさなんだよ。…もう一人は?」

憂「えへへ。こんにちは」

梓「同じクラスの純です。1年の時に部活見学に来たと思うんですけど」

純「お、お久しぶりです」

澪「り…律…」

律「そういえばそうだっけ。ところで、憂ちゃん、その手…離してもらってもいいかなー?」

憂「あ、ごめんなさい。すぐ、済みますから。純ちゃん」

純「…失礼します」しゅるしゅる

律「う、後ろ手に縛るのは…じょ、冗談の続きかな…はは。ま、まったく…唯と澪の考えることは」

純「…り、律先輩…わ…わたし…」どきどき

律「えっと…純ちゃん…だっけ? その…髪から出てる…何というか…それ…一体…」にゅるにゅる

唯「ぷはっ…う、憂? ど、どうしたの…ちょ…やめっ…タイツが脱げちゃ…」

憂「うふふふ。お姉ちゃんの着せ替えはお手のものなんだから、暴れてもだーめ」

唯「うぃ…んむっ」

憂「んんっ…ああああああっ」てきぱきぬぎぬぎ ぬがせぬがせ



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 02:33:08.73 ID:DJZ0Ss290

澪「あ、梓…な? 止めよう。な? お願いだか…あむっ」

梓「んっ(澪先輩の唾液…美味しい…)」ちゅぱっ ちゅるちゅるれろれろ

律「んんーっ、んむーっ」

純「んっ、あっ…んむっ」ちゅぷちゅぷ

唯「んむ…ぷはっ…う、うい…なんで…なんでこんなこと…はぁはぁ」

憂「お姉ちゃん…お姉ちゃんの唇…すごく柔らかい…」

唯「う…憂? ひぁっ…んっ…どこ…触って…そんなとこ…汚っ…ぁっ…な…なに…これ…?」

憂「やっぱり…お姉ちゃんのここ…私とそっくり。
  同じくらい…それ以上に気持ちよくさせてあげるね」くちゅくちゅ

唯「ひゃっ…ぁっ…はっ…」ぷちゅっ くちゅくちゅっ

憂「お姉ちゃん…お姉ちゃんのここも…いずれ他の男の人にって思ってたんだけど…
  そうやって私…ずっと諦めて…我慢してたんだけど…でも…」

唯「…? んっ…うっ…うい…指っ…ゃめっ…ぁぁっ」ぷちゅっ ぷちゅっ

憂「…ほら…これ。…可愛いでしょ? これがあれば…お姉ちゃんと私…一つになれるの。
  もうお姉ちゃんを他の男の人になんて考えなくてもいいの。悪い夢は消えちゃうの。
  お姉ちゃんと私、はんぶんこだったのが、一つになれるの。二人で一人。
  ずっとずっと」

唯「? よくわかんないよ? いってること…!!! ひ…ぎっ…」ずぶぶぶっ



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 02:45:37.79 ID:DJZ0Ss290

梓「足、閉じようとしても無駄ですよ。開けちゃいますから」

澪「…うっ…ひっ…ずさっ…やめ…」

梓「…澪先輩、縞パン、素敵ですよ」

澪「! やぁっ…」

梓「んっ…澪先輩の匂い…むふぅ…」ぺちゃっ

澪「んっ」

梓「…この味…濡れてるんじゃないですか?」

澪「え!? ち、ちがっ」

梓「さっきのキス…澪先輩も…嬉しい…」れろっ ぺちゃずじゅるる

澪「ん…はっ…や、やめ…」

梓「この縞パン、脱がしちゃうのはもったいないんで…ここから…挿れちゃいます…」

澪「いれ…? ちょ…梓…それっ!? ひゃっ…やめて…隙間から…やだっ…入れない…」ぺたっ

梓「今澪先輩の顔に当たってるのと同じのです。
  …そんなに…大きくないですよね? …力を抜いて下さい」ずにゅるるるる

澪「あず…やめっ…痛っ…。きゃっ…こ、こっちのも? やだっ…口に…んぁっ」ずるるるるっ

梓「…ぁっ…はっ…ぃっ…いいですっ…さっ最高ですっ…澪…先輩…」ずっ ずっ ずっ ずっ



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 03:03:38.40 ID:DJZ0Ss290

純「ああ…思った通り…律先輩のこのお尻…
  小ぶりで引き締まって…それに…この匂い…味…」くんかくんか

律「ひっひぇぇぇぇ…お尻が…あそこが…な、舐められるぅ…!!
  やっ!? その穴はほんとに汚…やぁだぁぁぁ!?」れろれろれろれろ

純「んっ…これだけ濡れてれば…両方いっぺんに…ふぁっ…」ずにゅうううう

律「痛っ!? ひ…そ、そっちは入れるなんて無…ひぎっ…ぃ」めりめりめりめりっ

純「…ぉ…ほ…す…すごい…すごい締めつけ…こ…これが…律先輩の…」ずるっ ずるっ ずるるるっ

律「ぁ…が…んっ…はっ…」ずぷっ ずぷぷぷっ

純「律…先輩…あむっ」

律「んむっ」じゅるるるるっ

純「…ふっ…んふっ…んんっ…
 (な、なんて締まりなの…梓の口なんかくらべものになんない。
  お尻はそれ以上で…喰いちぎられそう…。
  それに…このうねうね逃げる舌。
  このまま食べたくなるくらい。)」ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ

律「んっんっんっんっ…んはっ(お尻が…お腹が…かきだされそうなのに…その度に…なんで…
  この娘、あたしがどう動いてもそれに合わせて動いて来るから逃げられないってうか…もう…
  なにも考えられない…なんで…こんなに気持ちいいの?)」ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ

純「んぷっ…り、律先輩…わたし…もう…」ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ

律「…え…?」ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ

純梓憂「!!」



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 03:20:08.91 ID:DJZ0Ss290

梓「でちゃいます…澪先輩…でちゃってますぅぅぅ」

憂「あっあっ…お姉ちゃん…お姉ちゃんずっとずっとずっとずっとずっとずっと」

純「あっああああああああああああああ」

びゅーっ びゅるるるるるっ どびゅるるるるるるっ どぷぷぷぷぷっ どぷどぷどぷどぷっ





58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 03:38:26.40 ID:DJZ0Ss290

紬「はぁはぁ…ああ…りっちゃんったら、あんなに激しく腰をふって…。
  澪ちゃんも…なんてはしたないのかしら。
  唯ちゃん達は…憂ちゃんも髪を解いてるし…完全に二人で一人の世界ね。
  うらやましいわぁ…んっ…ぁはっ…」

和「ムギ? 山中先生、さっきからといい…どういうことなんですか? こんなところまで」

紬「さわ子先生…遅かったじゃないですか。もう片付いたみたいですよ」

さわ子「ごめんね。あっちの音楽室からこの倉庫へ連れて来る言い訳を考えるのと、
     それを真鍋さんが全然信じないので手間取っちゃったのよ。
     それにしてもさすが梓ちゃんね。若いっていいわぁ」

紬「編集終わったら後でコピーしますね」

さわ子「お願いね。こっちの映像文化って結構楽しめるのよね。でも…しばらくは必要ないかも」

紬「ですね」

和「? 一体…せ、先生…ムギ…その髪から出てる…」がちゃっ

唯「はぁはぁ…。? 和ちゃん」

憂「お姉ちゃ…唯どうしたの…あ、ムギちゃん? さわちゃんも」

さわ子「生徒会長って要なのよね。個室もあるし。これで話が早くなるわ」

紬「橋頭堡としてぴったりですよね。
  …和ちゃんの頭脳なら、私達みたいに彼らと会話ができると思うわ」

和「な…や、やめ…ひぃっ!?」



fin.



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 06:09:02.59 ID:L4DoBiTl0

憂のポニスをしゃぶりながらSEXしたいよう



63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/26(月) 06:18:38.17 ID:HVZzsGCK0

ポニスワロタ





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梓「私のツインテールがおちんちんに!?」
[ 2012/04/22 20:10 ] カオス | | CM(1)

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タイトル:
NO:6345 [ 2012/04/23 02:35 ] [ 編集 ]

ポニスwwwwwww

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